ひだまり    今は古事記に夢中! 追記; 長野五輪を五星紅旗で制圧した四千人の中国人「留学生」は、一挙にどこから長野に集結したのか? 東京ではないか!!
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

追記; 長野五輪を五星紅旗で制圧した四千人の中国人「留学生」は、一挙にどこから長野に集結したのか? 東京ではないか!!

※すみません。ここだけなぜかサイドバーが一番下についてしまいました。


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これは国民の命がかかる選挙である。
長野五輪を五星紅旗で制圧した四千人の中国人「留学生」は
どこから来たか?
東京ではないか!

http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/36278723.htmlより抜粋転載

二月九日に投票が想定されている東京都知事選挙の枠組みと歴史的意義を述べておきたい。

結論;
自衛隊の航空幕僚長であった田母神俊雄の立候補によって、
必然的に「戦後を脱却する」か「否」かの選挙になった。

現在、田母神さん以外の取りざたされている候補者を見てみれば、
田母神俊雄の「特異性」、「特色」が分かる。

彼の特異性・特色は、以下の三つである。

1、彼は、軍人の最高位である「四つ星」の将軍である。

2、彼は、「日本は良い国だ」と言って航空幕僚長を更迭された。

3、彼が、東京都知事に当選すれば、支那と朝鮮が腰を抜かす。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

(※以下、詳しい内容は元記事を開いて読んでください。)

わたしがこの記事を見て驚愕したのが、最初の写真とこれ!! ↓ ↓ 

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あらためて見ると、これれはかなりショッキングじゃありませんか?

これが日本? こんなんだったの・・・?


この常軌を逸した(気狂いのような)おぞましい風景が、
ほんとうに日本であった出来事?
こんなことがあったのに、
なのに、まだ日本国民は中国からの侵略を疑ってるの?
中国が嫌がる「9条改正」や「秘密保護法(スパイ防止法)」が必要ないと?

しかも、
ここに集まってきた「中国人工作員」は、もともと「東京」に住んでる中国人・・・

これは現実です。
中国政府は、売国日本政治家と結託して、毎年大量の留学生を日本に送りこんでいます。
留学生だけじゃない。
留学を終えた人、労働者として入ってきた人も含めて、
かれらは「中国政府の要請」には逆らえないのです。

どういうことか?
先日もありましたね。
特定秘密保護法案が可決されるという日に、
それを死ぬほど嫌がっていた中国の在日大使館から、在日中国人に向けて「指令」が下ったと・・・
大まかに平たく言えばこんな風・・・
「調べたいことがあって記録取りたいから、全員ちょっと来い。(大使館に出頭せよ!)」
さて、一体なんの「指令」が下ったのか・・・?
在日中国大使館HPにて実際にあったことだそうです。
そういうことするんです。
つまり、中国人留学生や中国人労働者というのは、すべて、いつでも、
中国共産党の工作員(スパイ・活動家)に早変わりできるんです。
それを遠慮する権利は中国人にはない、と同じ。
なにせ、簡単に人民の命を奪う「粛清」が実際にあった国ですから。
誰も逆らえません。
現実に「国家総動員法」という怖ろしい法律がある。
まさに「何かあったら中国人民はいつどこにいても一致団結して当局の指令に従え」
と「言える」中国共産党下の国民には自由はありません。

そういう国です。それが中国の本性です。
(だから、広大な中国領事館なんか要らないんです!!←スパイを匿う治外法権エリアを増やすだけ!)

おそらく、長野五輪のときも、
こんな風に大使館(領事館)から「指令」が下ったんでしょうね。
でなければ、あっという間に4千人もの中国人「活動家」が集まるでしょうか?
上の写真の闘志に満ちた反日活動家たちは、一体、いつ、普段の活動をしているんでしょう?
いいえ、普段はごく普通の会社員として、コンビニのアルバイトとして、
工場の作業員として、あるときは大学生として、あるいときは夜の街で・・・
平和に見える日本の社会の一員として、なにくわぬ顔して暮らしている「普通の中国人」なんでしょう。
それがこわいんです。
極端なことをいえば、かれら中国人は全員「共産党員」みたいなもの。
「共産党員」はイコール「反日活動家(=スパイ)」みたいなもの。
本人にその気がなくても、中国共産党というのはそれを国民に強要できる権利がある、そういう国です。

いえ、これは冗談じゃありません。
これこそ、事実は小説より奇なり、です。
それを、この写真が再確認させてくれました。

こんなことが、長野五輪で現実にあったんです。
東京五輪に何が起こるか・・・今の在日中国人はあのときよりずっと多いんですよ?
おまけに、韓国人はそれを抜いて多いんです・・・


これをもう一度、この危機感をもう一度みなさんに確認しておいてほしいです。
たしかに、これを思うと、
今の候補者の中では、田母神さんほど適任者はいない、と思う。
一番の理由は、石原前都知事を上回る「中国が一番嫌な人物」だから。
「中国人にとって一番不都合な人物」だから。
それに尽きます。

さあ、それはいいけど、
都議会は、猪瀬氏を追い出したことを今さらながら後悔しているんじゃないでしょうかね?
あんなに苦労して、一芝居打ってまで猪瀬を追い落としたのに、
これじゃあ、まだ猪瀬氏の方がよかった・・・と。

これも、かの国の「ブーメラン」でしょうか?


わたしは、この元記事の管理人ほど田母神さんが都知事に相応しい・・・とお薦めできるほど
自信はありません。
正直、田母神さんが都知事選に出ると聞いてびっくりしました。
この人と政治がどうにも結びつかなかったからです。
しかし、
他の立候補を見ると、消去法でいけば、もう、これは田母神さん以外いないと思います。
わたしとしては、まだ、そこまでしか言えません。

ただ、田母神さんが、多くの日本人に「目覚め」のきっかけを与え、
日本人としての自信と誇りを取り戻すことに大きく貢献してきたことは確かです。

わたしが生まれて初めてアメリカの「ハル・ノート」のことを知ったのは田母神さんの講演でした。
たかじんの番組に出たものや、田母神さんの著書もいくつか読みました。
賛同できるものもあれば、いまひとつ呑み込めないものも正直ありました。
まあ軍人ですから、わたしの理解の範疇でない見識をお持ちなのはしょうがないと、
それ以上深くは傾倒しませんでしたが、保守派の中には彼を「閣下」と呼んで崇敬している人も
少なくありません。
それが、色眼鏡で見れば、「タレント議員と同じじゃないか」と見られるんじゃないかと、
そういう見方もできるんじゃないかと、もっと、生粋の議員とかはいないのか・・・と、それが、
わたしが一押しできなかった理由です。

でも、上の写真を見ると・・・

できたら、もう一回見直してみて。

あれを見ると、こういう現実を考えると、
今の候補の中では、やはり田母神さんしかいないのではないか・・・と思うのです。

繰り返すけど、これが一番大事なことだから。
中国は、何より、猪瀬より、田母神さんが都知事になるのを怖れている。
それは事実です。 

はい。そこで、復習です。

田母神さんを語るなら、まずこれを抑えておかなければね!
今、これ読むと、ほんとうに、時代の先を行きすぎていたんだね、と思う。
今だったら、もっと支持され、擁護されていたはずなのに。
でも、やはり、あのときだから、あのときだから必要だったのでしょうね。
あの後、この田母神さんを受け入れられなかった自民党が大敗し、
取って代わった民主党の時代に、まさに絵に描いたように田母神さんの怖れていた事態に日本は追い込まれ、
そして、今の安倍政権です。
これは、いわば、「時限爆弾」のようなもの?
もちろん、爆弾を据え付けられたのは日本へではなく、中国へです。
あ、それをいえば、あの安倍さんの靖国参拝も、ある意味「時限爆弾」でしたね。

やっぱり、日本はかなり来てます・・・。


田母神俊雄元航空幕僚長の
更迭の原因となった論文をきちんと読んでみよう。

今ならネット上でほとんど明かされている事実ばかりである。
当時はこれで暴露騒然となったのだ。

http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/36151538.html

更迭の原因となった論文をきちんと読んでみよう。
当時はこれで暴露騒然となったのだ。

当時、野党と共闘をしたマスゴミの攻撃が激しかった麻生首相も、
この論文を「個人的に(論文を)出したとしても、立場が立場だから適切ではない」と述べたそうだが、
心の底ではよく書いてくれたと思っているのではないか。

麻生首相の祖父である吉田茂:退陣を要求する在日朝鮮人によって首相官邸を襲撃される。


『日本は侵略国家であったのか』 田母神俊雄

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アメリカ合衆国軍隊は日米安全保障条約により日本国内に駐留し ている。
これをアメリカによる日本侵略とは言わない。二国間で合意 された条約に基づいているからである。
我が国は戦前中国大陸や朝鮮 半島を侵略したと言われるが、実は日本軍のこれらの国に対する駐留も
条約に基づいたものであることは意外に知られていない。
日本は19 世紀の後半以降、朝鮮半島や中国大陸に軍を進めることになるが相手国の了承を得ないで
一方的に軍を進めたことはない。
現在の中国政府 から「日本の侵略」を執拗に追求されるが、我が国は日清戦争、日露 戦争などによって
国際法上合法的に中国大陸に権益を得て、これを守 るために条約等に基づいて軍を配置したのである。
これに対し、圧力 をかけて条約を無理矢理締結させたのだから条約そのものが無効だという人もいるが、
昔も今も多少の圧力を伴わない条約など存在したことがない。

(中略)

自分の国を自分で守る体制を整えることは、我が国に対する侵略を未然に抑止するとともに
外交交渉の後ろ盾になる。
諸外国では、ごく 普通に理解されているこのことが我が国においては国民に理解が行き 届かない。
今なお大東亜戦争で我が国の侵略がアジア諸国に耐えがた い苦しみを与えたと思っている人が多い。
しかし私たちは多くのアジ ア諸国が大東亜戦争を肯定的に評価していることを認識しておく必要 がある。
タイで、ビルマで、インドで、シンガポールで、インドネシアで、
大東亜戦争を戦った日本の評価は高いのだ。
そして日本軍に直 接接していた人たちの多くは日本軍に高い評価を与え、日本軍を直接見ていない人たち
が日本軍の残虐行為を吹聴している場合が多いことも知っておかなければならない。
日本軍の軍紀が他国に比較して如何 に厳正であったか多くの外国人の証言もある。
我が国が侵略国家だっ たなどというのは正に濡れ衣である。

日本というのは古い歴史と優れた伝統を持つ素晴らしい国なのだ。
私たちは日本人として我が国の歴史について誇りを持たなければならない。
人は特別な思想を注入されない限りは自分の生まれた故郷や自分の生まれた国を自然に愛するものである。
日本の場合は歴史的事実 を丹念に見ていくだけでこの国が実施してきたことが素晴らしいことであること
がわかる。
嘘やねつ造は全く必要がない。個別事象に目を 向ければ悪行と言われるものもあるだろう。
それは現在の先進国の中 でも暴行や殺人が起こるのと同じことである。
私たちは輝かしい日本 の歴史を取り戻さなければならない。
歴史を抹殺された国家は衰退の 一途を辿るのみである。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


補足

田母神と同様に発言が原因で自衛隊要職を解任された高級幹部に統合幕僚会議議長 (当時) の栗栖弘臣がいる。
1978年7月に「週刊ポスト」誌上で、
「現行の自衛隊法には穴があり、奇襲侵略を受けた場合、首相の防衛出動命令が出るまで動けない。
第一線部隊指揮官が超法規的行動に出ることはありえる」と有事法制の早期整備を促す発言をしたが、
これが“超法規発言”として当時の防衛庁長官・金丸信に事実上の解任(金丸が「困っている」と伝えると、
栗栖が辞表を提出)をされた。
この時は「自衛官の言論の自由」が議論されることはなかったが、栗栖の指摘により有事法制が議論される
ようになり、のちに武力攻撃事態対処関連三法が制定される契機となった。


論文公表の経緯 [編集]

こうして田母神の受賞が決定したが、元谷代表から田母神に名前を公表しても差し支えないかとの
問い合わせが行われた。
田母神は2007年5月に自衛隊の内部報(航空自衛隊幹部学校幹部会誌『鵬友』)で既出の論文と内容は同じであるから「問題ない」と回答した。
その後、元谷代表は審査委員に連絡することなく[3]、10月31日、アパのWebサイト上の受賞作が発表されるとともに、論文がPDFファイルで一般公表された。また同論文の英文も公開された。

航空幕僚長更迭 [編集]

10月31日午後3時、定例記者会見を終えた田母神は、防衛省大臣室や次官室を訪ね、各所に受賞論文を配った。
この時増田好平事務次官に田母神は「賞金300万円取ったんです」と語ったという。
増田事務次官と中江公人大臣官房長は論文を読んで「これはまずい」と判断し、
千葉にいた浜田靖一防衛大臣に連絡し、午後4時には首相官邸にも連絡した。

夕方、東京に戻った浜田防衛相は田母神と電話で会話し、辞職を勧告した。
しかし田母神は「間違っていますかね」と答え辞職を拒否した。
午後10時、田母神の更迭が持ち回り閣議によって決定された[15]。

更迭の理由 [編集]

田母神論文中には日本国政府の見解(村山談話、小泉談話)と異なる、
或いはその見解を否定する立場からの主張が行われていると防衛省幹部と政府は判断した。
政府の対応の理由
浜田靖一防衛大臣は、参議院外交防衛委員会でなぜ懲戒手続きに入らなかったのかと質問されて、
懲戒手続きに入ろうと検討したが長期化した場合1月21日に田母神が定年退職になり審理が終わって
しまうので、一番厳しい措置をするべきだと考え、早期退職を求めたと答弁した[16]。


田母神俊雄公式サイト


田母神俊雄 - Wikipedia  ← 書き換え工作が行われつつある。




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