ひだまり    今は古事記に夢中! 未分類

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

日本の位置が神がかりな件 「これじゃあ中国は邪魔だろうな」「中国の海洋覇権を見事日本の大八島が阻んでいる!」




http://www.moeruasia.net/archives/44005990.html より 抜粋転載~

宮古島に着上陸訓練場検討 防衛副大臣が配備打診

宮古島市への陸上自衛隊配備をめぐり、防衛省の左藤章副大臣は11日、宮古島市役所で
下地敏彦市長と会談し、陸自警備部隊、ミサイル部隊、高射特科群を含めた合計約700~800人
規模の部隊を同市の大福牧場と千代田カントリークラブ周辺に配備することを正式に打診した。
さらに同市の高野漁港周辺を着上陸訓練場として、整備することを検討していることが11日までに
政府関係者への取材で分かった。

左藤氏は下地市長との会談で、高野漁港については言及しておらず、水面下で計画していることが
明るみになった。関係者によると、高野漁港周辺は評価を含めた検討段階にあるが、防衛省は
高野漁港を含めた着上陸訓練場の候補地3カ所について、早ければ本年度中から用地取得に
着手する。

防衛省は相浦駐屯地(長崎県佐世保市)を中心に海兵隊機能を持たせた「水陸機動団」部隊を
新設する計画で、同部隊が水陸両用車を運用する予定だ。
(中略)

藤副大臣は宮古島に配備するミサイル部隊について、地対空ミサイルと地対艦ミサイルの部隊
に加え、通信などの司令機能を持った高射特科群を新編する考えを下地市長に伝達した。
(中略)

左藤氏が陸自配備を打診したことに対し、下地市長は「宮古の置かれた状況を考えると理解できる」
と配備に理解を示した上で、今後、議会での議論を踏まえて最終判断を出す考えを示した。
(後略)

[琉球新報 2015.5.12]
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-242830-storytopic-3.html


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


予想以上に対空ミサイル部隊は大規模な模様。

さらには水陸機動団の訓練場まで整備するつもりというから、
まさに宮古島要塞建造のお知らせ。





フィリピンってこんなとこにあったのか
結構近くてびっくりした




フィリピンは隣国だよな



ほんと、
中国から見ると沖縄あたりの島々が邪魔だな

見事に蓋されてるw



見事に蓋になってるんやな
チャイナが固執するのもわかるな




沖縄はもちろんだけど、宮古島に感謝
aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa ここ



元画像 →http://livedoor.blogimg.jp/moeruasia/imgs/d/e/de89e086.jpg


こういう地図で見るとよりはっきりする。

どんだけ中国が日本の島を欲しいか。
どんだけ中国にとって日本の島が邪魔か。


すべての害悪は中国大陸からやって来る。
シナと陸続きの国の悲劇は太古から今現在も続いている・・・

でも海は・・・

中国の海洋覇権の野望を見事に日本の大八島が阻んでいる。



だから中国は、日本が憎くてしょうがない。




こんな野望を持つ国と仲良くできるわけがない。



「日中友好」 なんて、
「あんな小さな島くらい(尖閣なんて)中国にあげればいい」 なんて、
売国奴だけが吐くセリフ




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 抜粋転載おわり


ほんと、これ見たら改めてよくわかりました。

日本が中国の覇権主義から世界平和を守っていたんですね。



伊耶那岐命 (ザナギノミコト)と伊耶那美命(イザナミノミコト)の国産みで誕生した大八島
(「八」というのは「たくさんの」という意味です)
文字通り「たくさんの島」で出来ている日本列島が、その島々が、
ああしてみてわかるように、
まるでシナが大洋に出るのを「塞ぐ」ように、
邪な欲望と世界の平和や秩序を乱す「不幸」を封じ込めてきたのです。


まさに、 やはり、日本は「神の国」。


誰がかれらを制することができるだろうか?
誰がかれらを押し止めることができるだろうか?

それが、
日本人がかれらの「隣人」であるゆえん。
日本列島がそこに横たわっているゆえん だと思うのです。

それは日本にしかできないことだから。

だから日本はそこにあるのではないかと思う。

他の誰でもない。
他のどの国でもない。

日本人だからこそ。
日本だからこそ。   神はそれをお許しになった、と。





やはりわたしはこう思う。

日本人が絶滅しないかぎり、

日本が消滅しないかぎり、 

この世界は、地球は大丈夫のような気がする・・・ と。


「神」がまだこの世界を見限らず、
最後の鉈を振るうのを押し止めていてくれるのは、

まだここに日本があるから、

日本人が日本人でいるから・・・・ ではないかと 思うのです。


中国のあからさまな覇権主義も、
韓国の異常な反日誹謗攻撃も、
世界がそれに気づくためのデモストレーションなのではないかと。

世界平和のための日本の存在価値に気づくための。

安倍政権はそのための生まれたのだと。


「日本を取り戻す」 ことは、
「日本人らしい日本」を取り戻すことは、
神の意思に添うものだとわたしは思うのです。

それこそが、 今の日本人に与えられた「使命」であると。

それに向かって、今、世界中が日本に向かって動き出しているのだと・・・・






<参考記事>

★やっぱり日本は神の国!!
 おかしな政権が立つたびに日本 を揺るがす「大震災」が起きる 日本


★やっぱり日本は神話の国・・・だね。

★神の国 日本! 東京五輪が決定した日 東京には虹がかかっていた・・・

★やっぱり日本は神の国! 東京・札幌五輪で世界が驚嘆した 『エンペラーズ ウェザー


※ あわせてこちらもご覧ください。

★皇室の存在は日本の文化と伝統そのもの 安倍晋三
※安倍総理がただの野心家や覇権主義でない証拠。

★再・なぜ今の日本に「安倍長期政権」が必要か?

★安倍演説歴史的快挙の本当の意味→「核兵器は非人道的」と日米声明を引き出す!

★ケリー長官「防衛協力範囲は、日本が領有権を主張するすべての範囲」


★「憲法記念日」にちなんで <憲法改正問題 記事一覧> 作りました。


★教科書では教えてくれない百人一首  ~今こそ日本の真実を~

日本人は超能力集団 ??

うまし国 言霊の国 の日本

★なぜ今年はこんな異常な大雨が・・・  再  狂気の「雨降りロケット」! 

子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話


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日本の自虐史観教育にはもう騙されない! 青山繁晴への真実に気づいた高校生からの神質問  

      
韓国と中国の歴史は捏造!
日本教育の自虐史観にはもう騙されない!
青山繁晴へ真実に気づいた高校生からの神質問




青山繁晴さんが、韓国と中国の歴史は捏造と気づいた高校生からの神質問に回答していま­す。
従軍慰安婦問題や南京虐殺の真実に気づいた高校生の姿勢は素晴らしく、
日本教育の­自虐史観は徐々に破られようとしています。

日本の歴史教育では未だに韓国や中国の嘘の歴史を教えています。
そのせいで、日本人は­母国である日本に対し、自虐的です。
日本という国は海外では賞賛されるほど素晴らしい­国であるのに・・・
子供たちもまさか学校で嘘を教えられているとは夢にも思っていないでしょうし、
疑うこ­ともありません。

しかし、昨今の韓国や中国の反日のおかげで、日本の歴史教育の矛盾点に
多くの人が気づ­き始めています。
ここで質問した高校生もその一人であり、日本再生へのいい流れです。
こうした高校生が一人でも多く増えるように、我々も身近な人に真実を伝えていきましょ­う。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この動画についたコメントより~


私は、中学の時に歴史の担任教師(当然・日教組)がにひどい思想教育を行う為、
起立し、教科書から逸脱した思想教育を私達にしないで欲しい旨発言しました。
後日、母が学校に呼び出されましたが、帰ってきた母に「良くやった。」と言われました。
以後、その教師は、授業で、私達の前での思想教育を行う事はありませんでした。

みなさんも、強く・正しい意思・思想をもつ子供に育つ国にして行きましょう。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。


...........................................


教師次第でここまで変われます。

教育次第で国は大きく変わります。

心ある教育者のみなさん、
そして、
心ある親御さん、純粋で勇気ある若者のみなさん、

今や、時代は、民意は、あなた方の味方です。

勇気を出して、

正しいことを正しいと、 間違っていることは間違いだといいましょう。

一人ひとりの小さな勇気が、

日本を、世界を、変えることができます。




教育委員の”圧力”で削除された
≪愛知県一宮市立中学校長のブログ全文≫



立候補者のためというより、
まるでわたしたちの、 日本人のための胸熱の演説!!

必聴!【次世代の党】杉田水脈の応援演説で 竹田恒泰が 「教育」の大切さを語ります!



★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話


★<憲法改正問題 関連記事一覧>
   ↑    ↑   開いて見てね


★日本の教育はなぜこれを子供たちに教えようとしないのか?
※自分の先祖の誇りを教えないような国が「滅びない」わけがありません!
 「これを教えない」=「日本を滅ぼそうとしている」 ということです。
 なんとかしてそれを変えないと!
 これを当たり前にあなたの子供やその孫たちに教えられるように…。




★ <アロマ関連記事一覧>


アロマ関係の記事を検索しやすくまとめてみました。


癒しの アロマ ~わたしのアロマとの出会い

アロマペンダント

わたしのアロマの使い方 ~ 目的別 ブレンド 

わたしのアロマの使い方 ~ サンタル(白檀)の話

ランプベルジェ式 アロマランプ の上手な使い方♡

ランプでお部屋を飾ろう!!

香りがもたらす体への反応のしくみ 

香りがもたらす体への反応のしくみ

使えないオイルの上手な使い方

夏の疲れを取る入浴法

オン と オフ の香りの使い分け

ランプベルジェのアジア版とフランス版

わたしのアロマの使い方 ・・・ 防ダニオイル

わたしのアロマの使い方 ~ ミントのこんな話

手作り入浴剤   ~ バスボム作り


わたしのアロマの使い方 ~ 桃 (ピーチ)の話

風邪の季節は ユーカリ と ティートゥリー

桃もチョコレートも廃盤なのに、人参はなくならない理由・・・

クリスマスは美味しい香りで

我が家のとっておき♡  親子グラデーション


ユーカリ 花粉の季節の救世主

アロマランプを購入したら最初にやってほしいこと

アロマランプのエコ対策 ① ガラスロープ

アロマランプのエコ対策 ② ナイショの綿ロープ改造法・・


アロマランプで癒されたい・・・

続 アロマランプで癒されたい・・・  ブレンドのお話

天然アロマで加齢臭対策!! 

加齢臭の救世主? 柿渋石鹸

バスボムメーカーで作ってみたよ!

作ったバスボムをお風呂に入れてみました!

食欲の誘惑をアロマで乗り切る!

アロマランプの楽しみ方♡

アロマ付きマスクで風邪対策


※ アロマに関心がある方はどうぞこちらもご覧ください。 

「香りのカプセル」はほんとうに日本人に必要か?

経皮毒 ~ 神様からのギフト

経皮毒 ~ 悪魔の錬金術

化学物質過敏症の話



「調味料 (アミノ酸等)」の裏側に化学調味料あり
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-764.html


☆ がん検診で癌になる! ~ 医療放射線の危険性
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-981.html


見えない危険・電磁波汚染  ① <海外では障害と認定!>
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-692.html


再  <子宮頸がんワクチン問題> につて再度考えることhttp://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1029.html


※アメブロ最後の日にみなさまからいただいたコメント~ 

アメブロ最後の記事 『再々「あのとき、いっしょに考えてあげられなくてごめんなさい。」』
~についたコメントより m(__)m


コメント


1. 私も、原発には反対です。

私も、原発には反対です。理由はいくら日本の技術力が優れているといっても、自然の力=地震津波には勝てないからです。あと、放射性廃棄物を捨てる場所があったとしても、何十万年も管理し続けなければいけません。無理です。

うさんぽさんは、御皇室の大切さを訴え、中国・韓国や売国政治家の危険性を発信されてます。

私もご意見には賛成です。

反原発派の人たちは中国韓国びいきで、天皇制反対の人が多いです。反原発デモをニュースでみても日の丸を手にしている人は見かけません。日本全体のために反原発を訴えているのではなく自分の生活大事で訴えているようです。

先日、テレビ朝日の報道ステーションで高橋源一郎という作家が出演し、尖閣諸島の問題について「どーでもいい、それより福島の人たちをなんとかすることが大事、自分達の世代は尖閣諸島の資源を活用してはいけない」などと言ってました。
原発を無くした場合、原発に代わる発電方法があるか?太陽光や風力は微々たるものだから・・・という人がやっぱり原発しかないという空気を作ろうとしています。

原発に代わるエネルギーは尖閣諸島近海の海底に眠っています。
だから反原発派ほど尖閣諸島に関心をもち、ただ守るだけでなく資源開発に力を入れるよう訴えなければいけないはずです。

しかし、反原発派は尖閣諸島に無関心のサヨクが多いです。

また保守的な人は原発に肯定的な人が多いです。

原発を廃止して安全なエネルギー確保のためにも尖閣諸島を守り、そして開発をすすめなければいけないと思います。

うさんぽさんのように、原発反対でかつ日本の文化伝統を守ろうというスタンスに賛成です。竹田恒泰氏も同じようなスタンスだったと思います。

セミ人間 2012-08-30 10:15:37 >>このコメントに返信



2. お礼

ここ一週間くらい毎日少しずつ、ブログの最初から記事を見なおしていました。

一つ一つの事象に対するうさんぽさんの深い思い入れと情熱に今更ながら圧倒されます。

そうちゃんへの愛、お子さん達への愛、フィギュアスケートへの愛、日本への愛…

ひしひしと伝わってきて、涙が出そうになります。

ブログの終了はとても淋しいことです。ご近所さんが連絡さえ取れない外国にでも引っ越してしまうような気分です。
沢山の貴重な内容を知り、考えるきっかけとなった事に感謝申し上げます。

また…なにかの形で必ずお会いできると信じて。

ちゃきん 2012-08-30 10:52:39 >>このコメントに返信



3. お疲れ様でした

お久しぶりです。原発も韓国も自分にふりかかっていなかった時の私の頭はお花畑でした。私はキムヨナのおかげで目覚めましたが、最近では母や弟も韓国の事を色々調べ真実に気づきました。(仕事関係で韓国人が多いようです)ブログを閉じられるとの事ですね。お互いネットで真実を知り覚醒し、ある意味人生観が変わったと思います。うさんぽさんのおっしゃる通りノホホンと生きられた頃が懐かしいです。お疲れ様でした。

真澄 2012-08-30 11:01:38 >>このコメントに返信



4. 無題

私も政治経済には疎く
誰かが何とかしてくれているでしょうお花畑状態でした
子育ても一段落して
真央ちゃんの記事から読み出し
此方に到達して
中韓さんやねずさんも知ることが出来ました
ありがとうございます
また御苦労様でした
ブログの投稿に慣れず
よそのブログで使ったネームをそのまま使わず変えて投稿したりして
不信感を持たれたことでしょう
申し訳なく思います
コレからも時間を見つけてはしっかりと政治経済には目を通していきます
二年間ありがとうございます

ママリン 2012-08-30 17:12:21 >>このコメントに返信



5. 無題

うさんぽさん
最近、韓国がらみの話題で、こちらのブログにたどりついた愛知県在住の者です。
明日で閉鎖されるとのこと、とても残念ですが・・・閉鎖までにすべての記事に目を通そうとがんばっています
チェルノブイリのとき、私も本当にひとごとで、危機感はゼロでした。
韓流スターに熱をあげて、ドラマに夢中になったりしました。
そして、3・11と、今回のロンドン五輪からの韓国との摩擦をみて、やっと認識が変わりました。
自分が受けてきた歴史教育のなかみ、意味を初めて知りました。
後れ馳せながら、うさんぽさんのブログにたどり着き、勉強させていただいたこと、とても感謝していますm(__)m
パソコンを持たない情弱のため、携帯の画面を読みながら、残しておきたい情報をノートに書き留めています。
ところで、もしも差し支えがなければ、お子さまを連れていかれた“漢方のお医者さま”について、場所や名前などヒントを教えていただけないでしょうか。
私事で恐縮ですが、うちの高校生男児も、この春からひどい無気力状態におちいり、夏休みずっとごろごろして目眩を訴えています。
相談期間では、メンタルクリニックの受診をすすめられましたが・・・一度、うさんぽさんがご長男を連れていかれたお医者さまに相談させていただけたら、と思い、図々しく書き込みさせていただきました。
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

愛知のりんご 2012-08-30 18:05:38 >>このコメントに返信



6. Re:私も、原発には反対です。

>セミ人間さん
コメントありがとうございます。
わたしは、そういう事情を一切知らないまま、こんな反体制記事を書いていました。
そんなわたしを心配してくれた人が、ずっと危険だ、気をつけろ、と注意してくれました。
でも、初めの頃、わたしはその人の真意をちゃんと分かっていなかった・・・と今なら分かります。
わたしのことを親身に心配してくれた人の言うことを聞かず、ここまで突っ走ってきてしまたのです。
今では、事故当時とは少し体制も変わってきましたが、当時は本当に怖いもの知らずだったと、
知らなかったからできたことだと、今は思います。
自分の気持ちを考えをただ素直に書く・・・ことは、こんなにもリスクや犠牲を払うものなのかと・・・。

そういうものと闘い続けるには、わたしでは少し荷が重すぎたのです。
いくら思いが強くても、情熱だけがあっても、それだけではできないことがあります。
それこそ、もっと身の丈に合ったもので、わたしは語りたかった・・・
それが本音です。
あんなことがなかったら、こんなことにならなかったら、
もっと気楽にブログを綴っていられたでしょう・・・
でも、やってきたことには後悔はしていません。
ブログをやってよかったと思います。
それから、
セミ人間さんが言うように、たしかに、皇室問題では賛同できるのに、原発問題ではまったく意を異にする人、また、反原発と言いながら、放射能の影響についての意見がまったく同意できない人・・・様々です。
ものすごく共感して感動した直後にがっかりした・・・ということはよくあります。
また、わたしの意見をそう風に見る人もいるでしょう。

セミ人間さんが、「うさんぽさんのように、原発反対でかつ日本の文化伝統を守ろうというスタンスに賛成です。」と言ってくださってたいへんうれしく思います。
たしかに、そういうスタンスの人は少ないかもしれませんが、
ここにコメントしてくださる方、わたしがフォローしている方々は、同じように感じてくださっていると思います。
そういう人たちにここで出会えたことを幸せに思います。
最後にありがとうございました。m(__)m


うさんぽ 2012-08-30 19:49:26 >>このコメントに返信



7. Re:お礼

>ちゃきんさん
ありがとうございます。
考えるきっかけになった・・・そう言ってもらえることが一番うれしいです。
わたしは運動家ではありませんから、
わたしの脳内ダダ漏れの記事は、わたしの勝手な考えに過ぎないので、
その情報の集め方選び方も、所詮はわたしの主観や嗜好に適ったものですから、
けっして結論でも正解でもないんです。
ここで何か感じてもらって、それがきっかけになって、
自分で調べ、自分の言葉で考え、納得することが大事だと思います。

とりあえず、一旦、完全にブログ生活をやめます。
でも、ある方から、「うさんぽさんはきっとまた書きたくなる」と断言されてしまったので、
もしかすると、そのうちまた書き始めるかもしれませんが・・・(^_^;)

しばらくは、大人しくしていますが、
もしかして、フィギュアの季節になったら元気になるかもしれません。

今までありがとうございました。
そして、最後に、たくさん読んでくださってありがとうございます。m(__)m


うさんぽ 2012-08-30 19:59:26 >>このコメントに返信



8. Re:お疲れ様でした

>真澄さん
コメントありがとうございます。
真澄さんのご家族はすばらしいですね!
うらやましいくらいです。
わたしの家族は、味方は子供、とくに娘だけです。
夫には、ブログ書いてることすら秘密です。
隠れて・・・だからけっこうたいへんでした。(^_^;)

自分だけでなく、家族が目覚めてくれることが一番大事です。
けっこう孤独な人も多いので、とても幸せなことです。
お子さんも幸せですね。
お子さんが小さいうちは、あまり怖がらせないように気をつけてあげてくださいね。
家庭内と学校、友人間であまりギャップがおきないよう、お子さんが幼いと上手く対応できないといけないので…
でも、お母さんやお祖母さんが気づいていれば、お子さんはきっと大丈夫です。
今にきっと、これまでの「反体制」派が「正統派」になる日が来ますよ。
まっすぐ、正しいことを見つめて、正しいことが言えるような世の中にして、子供たちに残してあげたいですね。
今まで応援ありがとうございました。m(__)m


うさんぽ 2012-08-30 20:08:43 >>このコメントに返信



9. お疲れ様でした。

 うさんぽさん、お疲れ様でした。
家族を大切にし感謝し、日本を愛して行きましょう。真央ちゃんを応援していきましょう。
大切なブログを読ませてもらってありがとうございました。感謝、感謝です。お元気で!

雪だるま 2012-08-30 20:53:36 >>このコメントに返信



10. Re:無題

>愛知のりんごさん
コメントありがとうございます。
ごめんなさい。
あの記事は、ほんとうに、ほんとうに、ぎりぎり迷って、最後の最後だからと決心して出したもので、
ほんとうは、あそこまで身内のことを書くことは「危険」なのでタブーでした。
ですから、ほんとにギリギリなのです。
これ以上はここでは書けません。
いろんな意味で、タブーに触れているのです。
ごめんなさいね。
ここが、そういう健康や癒しだけの記事のブログだったら可能のですが、
こういう記事をいっぱい書いちゃって、アメブロからも監視されている気配もあるので、
いろいろとあるのですよ・・・すみません。
その先生は、「医者がすすめる専門医」の本にも載っています。
これがせいいっぱいです。どうぞご了承ください。


うさんぽ 2012-08-30 21:20:22 >>このコメントに返信



11. Re:無題

>愛知のりんごさん
息子さんの症状をわたしが判断することはできないのですが、
医者以前の問題として、まずはお母さんがおおらかに気持ちを持つこと(これが一番難しいのですけどね!)
それから、食事内容に気を付けること、
それは、どんな医者にかかろうと、どんな療法を受けようと大事なことだと思います。
そのどちらが欠けても「病気」を治すことは難しいのでは・・・と。
息子は、今では自分からお水とお茶(家で淹れたお茶)しか飲みません。
また、あんなに利用していたコンビニの弁当を「まずい」と言い、
フライドポテトを「塩辛い」と言って倦厭するようになりました。
出来る限りの化学調味料抜きをして、だし味や味噌味、うす味に慣れてきたら、
味覚が変わってきてスナック菓子を「くどい」「油っこい」と言うようになりました。
それに比例して心も落ち着いてきたように思います。
でも、あせらず、性急に期待しすぎないようにしています。
今までは、家で勉強のことでガミガミ言い過ぎていたので、学校の先生から「家でそこまでされていたら、これ以上学校ではきつく言えません」と言われていたので、
今度からは、「家では一切勉強のことは言いませんから、その代り学校ではガンガン言ってやってください」
と言うつもりです。

ただし、これは我が家のケースであり、お子さんのケースと必ずしも一致するとは限りませんん。
でも、お母さんとしての気持ち、苦しみは解るつもりです。
一番母親が求められることは、一番母親が辛いこと・・・
黙って見守ることです。
できませんよね~~~?!! わたしもそうでした。
でも、息子があそこまでなると・・・さすがにできるものです。
あとは、夫婦でよく話合って、両親の気持ちや態度を統一することです。
夫婦で意見が食い違い、目の前で両親がいがみあっているのは(それは我が家のことです!!)お子さんも辛いし、逆効果ですから。

母はつらいですよね。
でも、母は強し!です。
お母さんと息子さんの気持ちが早く楽になりますように。

それしか言えなくて、ここで書けなくて
ごめんなさいね。 m(__)m




うさんぽ 2012-08-30 21:20:40 >>このコメントに返信



12. Re:お疲れ様でした。

>雪だるまさん
ありがとうございます。
また真央ちゃんを応援したり、ISUに怒ったりするとき、
わたしを思い出してください。
どこかでひょっこり現れるかもです。
でも、ハンドルネームをどうしようか・・・ このままうさんぽでいいのか・・・と思案中です。


うさんぽ 2012-08-30 21:39:21 >>このコメントに返信



13. 無題

うさんぽさん
あたたかいお返事をありがとうございましたm(__)m
親の気持ちの持ち方と、食べ物、心がけます。
お医者さまのヒントも、ありがとうございますm(__)m
また、どこかで、なにかのかたちで、うさんぽさんにお会いできる日を心待にしています。
こちらのブログにたどり着けた幸せに感謝しながら、うさんぽさんとご家族のご健勝をお祈りいたします。
本当にありがとうございましたm(__)m

愛知のりんご 2012-08-30 21:43:12 >>このコメントに返信



14. お疲れ様でした。

本当に最後なんだね。
普段何にも考えずに生きてるな~って私にとって、うさんぽさんのブログを読むコトは、すっごく勉強になってたよ。
ありがとう!

ちゃま 2012-08-30 23:15:28 >>このコメントに返信



15. 遅くに...

こんばんは
遅くに最後の書き込みです。
うさんぽさんとかかわった事は私にとって大変貴重でした。何がどうだったとか細々した事は忘れましたし、考えられませんが、「何も考えずただ旅行に行きた~いとヘラヘラしていた旦那」に台湾を進言し台湾ファンにしたことは誉めてください( ̄^ ̄)エヘン
沢山の「( ̄0 ̄;アッ」をありがとうございました(涙)

真澄 2012-08-31 00:32:25 >>このコメントに返信



16. あぁっ

言い忘れた(^_^;)
うちの子どもが覚醒したのはほんとに最近1週間前からぐらいです。覚醒というか「お母さん。韓国って何で嫌われてるの?」との質問をされました。ちなみにもうじき23歳です。
コメントの返信が見たいというこちらの勝手な希望があります。あす1日ブログを消さずにお願いできませんか?

真澄 2012-08-31 00:38:07 >>このコメントに返信



17. ありがとうございます

最後の記事、心して読みました。
明日、このブログが消える前に、
できるだけたくさんの記事を
読み直します(保存もがんばってます)。


うまく伝えられる言葉が出てきませんが、うさんぽさんに出会えて本当によかったです。

ありがとうございました。

みどはち 2012-08-31 01:01:55 >>このコメントに返信



18. 約束の日ですね。。

うさんぽさんが調べてupして下さる記事からいつも学ばせて頂いてました。
同じように日本の向かう方向のおかしさに気付き、疑問を持つようになった方は多く居ると思います。

うさんぽさんの記事はそういったみんなに
大切な「目」を教えてくれる内容でした。

アメブロを辞められるのは残念ですが、またいつでもヒョコっと再開されることを期待しています。

そよ 2012-08-31 06:18:41 >>このコメントに返信



19. Re:お疲れ様でした。

>ちゃまさん
最後にコメントありがとう。
これからも、わたしのブログがなくてもマスコミに騙されないようにしっかり目を凝らして世の中を見てください。
今まで読んでくれてありとう♡

うさんぽ 2012-08-31 07:40:48 >>このコメントに返信



20. Re:あぁっ

>真澄さん
コメントありがとうございます。
ごめんなさいね。
アメブロが急にメンテナンスに入らないかぎり、明日にはドロンです。m(__)m
これまでありがとうございました。


うさんぽ 2012-08-31 08:32:29 >>このコメントに返信



21. Re:ありがとうございます

>みどはちさん
こちらこそ、いろんなすばらしい逸話を教えていただきました。
日本の危機と同時に、みどはちさん目線の日本の素晴らしさをこれからも伝えていってくださいね。
これからは陰ながら応援しています。

うさんぽ 2012-08-31 08:36:00 >>このコメントに返信



22. Re:約束の日ですね。。

>そよさん
あたたかいお言葉ありがとうございます。
しばらくはゆっくりするつもりですが、どこかでひょっこり現れたら、そのときはまたよろしくです。m(__)m
ありがとうございました。

うさんぽ 2012-08-31 08:39:19 >>このコメントに返信



23. ありがとう、またどこかでお会いしましょう

ほぼ毎日読ませて頂いてました。
こちらのブログのぽっかりとうかんだ青空を、見ることができなくなるとはとても残念です。
そうちゃんの動画、とても楽しみでした。
うさんぽさんのほとばしるような言葉にうなずきながら、なかなか寝られない夜もありました。
いろいろすべて本当にどうもありがとうございました。

他の方真央ちゃんのファンブログもよく見ていますので、またどこかでお会いできたらと思っています。少しお休みされてから、他の方もおっしゃっているように、ブログの再開を、ご検討くださいね。
またお会いする日まで、どうぞお元気で。



kei770 2012-08-31 15:35:16 >>このコメントに返信



24. はじめまして

以前から、ちょこちょこと遊びにきていました。
久々に、ブログをのぞかせていただいて、ブログを閉鎖されると、知っておどろきました。
私はもともと、浅田真央さんの大ファンで、こちらのブログに辿り着いたのですが、恥ずかしながら、40年も生きてきたのに知らないことばかりで、大変勉強になりました。
私の上の娘は今、10才です。このブログのおかげで、恐ろしいワクチンを打つ選択はなくなりました。
周りの友人にも話すことができました。わかってくれる友人もいましたが、中には信じてもらえなかったり、嫌な顔をする人もいました。
主婦であるうさんぽさんが こうしてブログにかかれたこと、本当に大変で勇気のいることだったと思います。
なんだか支離滅裂な文章になってすいません。ひとことお礼が言いたくて…。
私も母として、子供たちを守っていけるよう、これからも考えて行きたいと思います。
どうもありがとうございました。そしてお疲れ様でした。


まこ 2012-08-31 16:02:26 >>このコメントに返信



25. Re:ありがとう、またどこかでお会いしましょう

>kei770さん
コメントありがとうございます。
わたしもこの壁紙が気に入っていました。
わたしの記事はいつも長くていっぱいスクロールしなくちゃいけないんですが、
この雲、スクロールといっしょに流れるんですよ。
最近は癒し系の記事が全然なかったけど、それだけが癒しでした。
これまで読んでくださってありがとうございます。


うさんぽ 2012-08-31 16:28:01 >>このコメントに返信



26. Re:はじめまして

>まこさん
コメントありがとうございます。
お嬢さんのワクチンを打たなかったこと、ほんとうによかったです。
でも、勇気が要ったでしょう?
お母さんの英断にいつかお子さんが感謝するときがくるかもしれません。
これからの時代、ただでさえ子供はできにくくなると思います。
癌や不妊になる要素がこれまで以上に、これからどんどん増えるからです。
だから、何が原因なのか特定はできないかもしれないけど、
だからこそ、原因を擦り付け合って非を認めない・・・そんな逃げ道をつくることにもなるのです。
だから、あとでたとえ何かあってもだれも証明も補償もしてくれない、
そう思って、自分で疑わしいものを避けて守るしかありません。
お子さんを守れるのは親だけです。母親の判断にかかっています。
これからもどうぞ、関連の情報を追跡入手して自分を信じて、大勢に負けないでくださいね。
わたしもブログをやってたから知ったこと。
あの震災があったからこそ、分かったことです。
そして、真央ちゃんの存在がわたしたちをつなぎ合わせてくれました。
これからもいっしょに応援していきましょう。
ありがとうございました。

うさんぽ 2012-08-31 16:40:19 >>このコメントに返信



27. いつの日にか・・・

日韓W杯のころから、何か変だと感じていた私でしたが、フィギュアを通して、そしてとりわけ震災以降、明らかに日一日一日と、おかしくなっていく日本・・・
『ペンは剣よりも強し・・・・』という言葉がありますが、
プロのペンを持つ者たちは、今やまるで催眠、冬眠、洗脳状態で、その言葉ももはや死語となってしまったようなこの国で、うさんぽさんのブログは、私にとって大切な情報の源でした。いろいろ勉強させていただきました。
ブログ運営の大変さを考えると、内容によっては“見えない力の圧”など・・・御心労もさぞや大変だったのではないかと・・・・・今更ながら想像すると怖いです。
・・・・本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
でも、願わくば、またいつの日かお会いしたいです・・・・。
今は、ご家族様とゆっくりされてくださいね・・・
ありがとうございました・・・。


ころころりん 2012-08-31 19:28:47 >>このコメントに返信



28. Re:いつの日にか・・・

>ころころりんさん
コメントありがとうございます。
わたしの方こそ、
ブログを通していろんな方と交流できたこと以上に、
日本の社会についてもやもやと感じていた不安を言葉にしたことで
同じ気持ちをもった人たち、とくに同じ主婦の人や母親の人たちも
同じように感じていること、考えていたことを知ることができ、
励まされたり救われたりしました。
いままでお付き合いくださりありがとうございました。m(__)m

うさんぽ 2012-08-31 20:07:03 >>このコメントに返信



29. とうとうラストですね・・(;;)

うさんぽさん、沢山の真実を公開して頂きありがとうございます。

私は寝る前に携帯で見るのが日課でした。
一日の終わりに最新記事を読ませていただいて考え・時には悔しくて・悲しくて泣きながら・・眠りにつきました。
先祖に申し訳がつかない・・と。
朝になっても仕事行く前に電車の中で考えたり、友人に話をしたりしていました。
でも私達の年代は(20代)は天皇に興味がないというか・・特になにも気に留めないという子が多くびっくしりました。
愛子天皇になっても多分・・なにも思わないでしょう。

私が子供のころ、亡祖父が天皇の一族の写真を飾っていて、軍人さん集合の写真(ちょっとうろ覚えなのですが・・)があったりしたので
他の子よりは天皇への尊敬(この言葉でよいのかどうか・・)
絶対普遍的な存在でいつも心にありました。
軍人さんたちも本当に全て悪かったのかな・・
こんな凛々しい顔した人たちが・・と子供のころに不思議に思っていました。

そして私はまおちゃんの大ファンです!
あの素直なまぶしい笑顔を見ると心が洗われます☆

ああ・文章うまくまとまらずすみません!!

うさんぽさん今までお疲れ様でした☆
ほんとうにありがとうございました!!!
また逢う日まで(^▽^)




ゆう☆ 2012-08-31 21:09:02 >>このコメントに返信



30. Re:とうとうラストですね・・(;;)

>ゆう☆さん
コメントありがとうございます。
携帯で・・・ それはたいへんでしたね。
わたしの記事はパソコン画面でレイアウトを考えて書いていたので、
やたら改行が多くてスクロールがたいへんだったでしょう・・・
それにもめげず、読んでくださってありがとうございます。m(__)m

うちは、上の娘はほっといてもいつの間にか反日の実態も民主党の本性も知っていた子で、
7つ下の息子は小五のとき天皇は飾りだと学校で習ってきたと教えてくれました。
でも、中学受験を控えていたので、混乱させまいとそのときはあまり言いませんでしたが、
中学になってから、そろそろ・・・と思っていたら、反抗期も手伝ってあんまり素直に聞いてくれませんでした・・・(T_T;)  
でも、この間、
「お母さんもうブログやめるけど、お母さんが死んだらこれをお姉ちゃんに本にしてもらうから、
そしたらちゃんと全部しっかり読んで、あなたの子供にも伝えてやってね」
って言ったら「解った、読むよ、読むよ」だって。
そういえば、税金問題の作文でもわたしの記事を参考にしていました。
親が無理に言うとダメなときもあるけど、いつの間にか大人になっているところもあって
今は押し付けなくても、母親がこういうことをちゃんと考えていたんだな~ってことを知ってくれてるだけでいいと思いました。

でも、やっぱり核家族より代々の同居家族って大事ですね。
ただそこにある・・・だけで、何かがちゃんと伝わって残っているんですね。
そういうものを大事に守っていってください。

ありがとうございました。m(__)m

うさんぽ 2012-08-31 21:45:34 >>このコメントに返信



31. ありがとうございました

今まで多くの記事をありがとうございました。拝見させていただくばかりで、コメント出来ませんでしたが、自分で調べて考える事の大切さを教えていただきました。テレビや新聞、マスコミの言うことが必ずしも正しくは無いことを忘れず、これからもしっかりチェックしていこうと思います。


みみこ 2012-08-31 21:53:27 >>このコメントに返信



32. ありがとうございました

これまで、たくさんの記事を読ませていただき、本当にありがとうございました。
ひとつひとつ、あげればきりはありません。
うちにも中学1年生の娘がいます。うさんぽさんのおかげでいろいろなことに手遅れにならずにすみます。
子宮がんワクチンのこと、日本人であること、日本が今置かれている状況のこと、、、今でも知らずにいたらと思うとぞっとします。
真央ちゃんの記事を追いかけて、このブログにたどり着いた私ですが、うさんぽさんに出会うことができて、本当によかったです。
2年間、ありがとうございました。そして、お疲れさまでした。
最後になりましたが、うさんぽさんとうさんぽさんのご家族のご多幸を心からお祈りしています。

とむ 2012-08-31 23:06:02 >>このコメントに返信



33. うさんぽ様 ありがとうございました!

まだ間に合うかなと急ぎコメントします。

二年間ですか・・・もっと長く読ませていただいたようにかんじます。それだけ内容が濃く、問題提起されたものが多かったのだと思います。
たくさんの記事に全部お礼や気持ちを申し上げたいのですが物凄い長文になってしまうので控えます。

この二年弱、パソコンに向かうと自然にうさんぽ様を訪問するのが日課だったので明日からはポッカリ寂しくなります。

でも日本の素晴らしさが末永く続きますように。
願うだけじゃなく出来ることを考え少しでも行動に移します。

うさんぽ様どうぞお元気で。
そうちゃんはじめほっとする話題も大好きでした。

fumi-tan 2012-08-31 23:11:14 >>このコメントに返信



34. Re:ありがとうございました

>みみこさん
最後にコメントありがとうございます。
>自分で調べて考える事の大切さを教えていただきました
そう思ってくださったことが一番うれしいです。
そうなんです。
本ならひとつのテーマについてじっくり書くこともできるし、
それでもまだ足りないくらいなのに、
どんなに長文記事でも、所詮はブログ記事。
言いたいことの要約でしかすぎません。
これだけ書いてきても、まだまだ足りない・・・
そのジレンマとの闘いでした。

大事なことは、自分の言葉にすること。
みなさんが漠然として言葉にならなかったものを、わたしがここで代弁していただけ。
自分の気持ちがはっきりしてきたら、それを自分の言葉で自分の考えにすることが大事だと思います。
けっしてこれが結論でもなし、正解でもないのです。
ただ、物事の考え方の整理のしかたとか、道すじみたいなものを見つけてくれればそれでいいんです。

わたしがここで再確認できたことは、
思っているだけじゃダメ。
思っていることを言葉にして初めて、それが考えになり、自分の意思となって残るのだと。
ブログじゃなくても、日記でも手紙でも、言葉にしていくことで、
これまで眠っていた記憶や知識や考えやイメージが鮮明になって形になって
自分でも新たな発見があります。
ぜひ、おすすめします。

最後にありがとうございました。m(__)m

うさんぽ 2012-08-31 23:12:01 >>このコメントに返信



35. Re:うさんぽ様 ありがとうございました!

>fumi-tanさん
最後にコメントくださりありがとうございます。
ほんとうにたくさんの方からメッセージをいただき胸がいっぱいです。
ブログをやめるときになって、あらためてこんなに支援されていることに気づきました。
最後にあたたかい言葉をいただき有り難いです。感謝します。
ありがとうございました。m(__)m



うさんぽ 2012-08-31 23:25:52 >>このコメントに返信



36. こんな時間ですがまだ読まれることを祈って…

うさんぽさん、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。


多分うさんぽさん同世代だと感じていたのですが、のほほんと生きてきた私と違い色々なご経験をされているうさんぽさんの経験に裏打ちされたお話にはほんとうに勉強させられました。

ここのところPC環境が万全でないので、昨日今日慌てて一部保存しましたが、ほんの一部だけですし、全部というかほとんど読んでないのがとても残念です。残り少ない時間ですがスマホで読めるだけ読みます。


多分思考や興味のある傾向が似ていますし、国や諸問題に関する思いもほぼ同様だと感じています。だからこそ出会えましたので、また出会えるかと期待しています。


それからすっぱりここを離れるのですから、再開の際は全く違うネームが良いと思います。
それでも多分皆さんお分かりになるのではないでしょうか、黙っていても。

それではお元気で、またいつかお会いできることを楽しみにしています。ありがとうございました。

あらみたま 2012-08-31 23:28:27 >>このコメントに返信



37. Re:ありがとうございました

>とむさん
コメントありがとうございます。
ワクチンのこと間に合ってよかったです。
記事に気づいてくれてありがとう!
あなたの娘さんが救われたことは、あなたや娘さんのためだけでなく、
この日本の未来のためでもあるんです。
わたしはそう思います。
うちの娘はもう大きくて義務化の圧力はないですが、これからの娘さんはたいへんですね。
何度も何度も圧力がかかると思いますが、どうか負けないでくださいね。
インフルエンザワクチンももう二度と打ちません。
あれも同じ成分が入っているのですよ。
それに、打ってもかかるときはかかりますし。
それは子宮頸がんでも同じです。製薬会社自身がそう言っているのだから、
打っても打たなくても同じならリスクが少ない方がいい。
そう思います。
たとえこういう情報を教えても納得しない人も中にはいます。
でも、すぐに理解しようとしてくれる人もいる。
政府行政を口では批判しながら結局反抗しないで従う人と
そうでない人とにこれからは分かれていくと思います。
そのとき、毅然とした強い意志を持っていてください。
たとえ100回の取り越し苦労があっても、
たった一回の取り返しのつかない過ちをしてしまったら、
もう元には戻れないのですから。
これから人口は極端に減っていくかもしれませんが、
そのとき、淘汰される側にならないように、知らないうちに切り捨てられる側にならないように、
気づいた人だけでも助かって日本を支えていってほしいと思います。

あ、最期まで大袈裟でしたね? (;^_^A すいません。

うさんぽ 2012-08-31 23:40:16 >>このコメントに返信



38. 今までありがとうございました

こんばんは。今まで本当にありがとうございました。8月末で撤退されるということで、今まで読み返しました。その情報量たるや、頭の下がる思いです。私も娘に今ピアノとバレエを習わせているので、とても勉強になります。もちろん、今の日本についても、色々と教えていただきました。重ね重ねありがとうございました。

ベル 2012-08-31 23:52:42 >>このコメントに返信



39. 感謝しております

はじめまして。
今年の春から毎日のように、うさんぽ様のブログを読ませていただいておりました。
学校教育やマスコミによってフタをされていた皇室問題、日本人の誇り、歴史認識、中韓関係、神社、経皮毒等々・・・についてが、うさんぽ様の記事を読むことによって、どんどん扉が開くように、今までと違った視点で見られるようになりまた。
これまでうさんぽ様の見識を分けてくださってありがとうございました。
ブログを終えられるのはとても寂しいです・・・。
どうぞお元気で。



ことほぎ 2012-08-31 23:54:41 >>このコメントに返信



40. Re:こんな時間ですがまだ読まれることを祈って…

>あらみたまさん
コメントありがとうございます。
みなさん、駆け込みでいっぱいメッセージくださるので、
初めてメッセージを送ってくださる方も多くて、
とても間に合わないので、ブログを退会するのを明日の6時(寝坊したらどうしよ~~~~)
にしようと思います。
明日は8時出勤なので、それまでには閉じます。
最後の最後まで、あたたかいお言葉ありがとうございます。
あらみたまさんには、いつも記事のコメントで励ましや共感のコメントをいただき、
わたしはとても勇気づけられました。
よく「本にして」と言われていましたが、いつか本にしたいと思っています。
(もちろん、個人的に残すためですが)
とてもアメブロでは無理そうだったので、これからぼちぼち、そのための記事の整理をしていこうかなと思っています。
わたしの記事は、パソコンの画面で見たとき、視覚的に大事なこと言いたいことが印象に残るように心がけて書いていたので、
改行も多く、文字も大きさもいろいろで、とても本にするには不向きだと解りました。(^_^;)
しかも、横書きのポエム状になっているため、とても難しい・・・前途多難です。(T_T;)  
でも、それを老後の楽しみにしようかな? なんて思ってます。
わたしもあらみたまさんに出会えてよかったです。
ほんとに、わたしたち感性が似てますよね?
それだけは、出会わせてくれたアメブロに感謝です。
ありがとうございました。

うさんぽ 2012-09-01 00:07:28 >>このコメントに返信



41. Re:Re:ありがとうございました

こんなぎりぎりの時間に投稿させていただいたコメントに、メッセージをいただけて、ありがとうございます。
大袈裟であってほしいと思いますが・・・・。
今、動植物の種の保存とか、絶滅危惧種がどうのとかというニュースが流れたりしますが、人間の社会でも同じことが起こりつつあるのではないかと、うさんぽさんの記事を読むようになってから考えるようになりました。
私たちは、思うだけではいけない、守るべきものを守るために行動をしなけれなならないのですね。
頑張っていきたいと思います。
重ねてありがとうございました。

PS インフルエンザもそうなんですね。うちの子は小さい頃に接種して腕がパンパンに腫れたので、小学校に上がる前の年からは、接種していません。手洗い・うがいで乗り切っています。ワクチンを打っても打たなくても同じなら、打たない方がよいと本当に思います。

とむ 2012-09-01 00:08:33 >>このコメントに返信



42. Re:今までありがとうございました

>ベルさん
最後にコメントありがとうございます。
娘さんピアノにバレエですか?
もっと早くお話したかったですね。
でも、最後にメッセージくださりありがとうございます。
みなさんに支えられてきたんだな~と、今あらためて実感しています。
ありがとうございました。m(__)m


うさんぽ 2012-09-01 00:19:32 >>このコメントに返信



43. Re:感謝しております

>ことほぎさん
最後にあたたかいメッセージありがとうございます。
わたしの記事が何かのお役にたてたのならわたしもうれしく思います。
わたしもこれを書きながら、自分がこんなことを考えていたなんて・・・と気づくこともあったり、
みなさんからのコメントであらためて考えたり、気づいたりすることもあり、
ブログを持って書くことで自分の考えを整理しているところもありました。
ここからでは、読んでくださっている方々の顔も様子も解りませんが、
こうしてメッセージいただいて初めて、
ここは、こんなにたくさんの人たちから支えられてきたんだなあと、
やめる今となって初めてことの大きさに気づかされています。
最後にメッセージくださりうれしいです。
ありがとうございました。


うさんぽ 2012-09-01 00:26:30



>うさんぽさん


先程まで読んでいましたが、とうとう開けなくなりました。
やはり読みきれませんでしたが、一部保管したものをまたゆっくり読みたいと思います。
あと、友人にも伝えておいたのでそこにも保管されていることを期待しています。


やはり読めば読むほど、分かりやすく素敵なブログでした。
私が表現しようとしてもできないことやモヤモヤして答えの出ていないことも、
ほんとうに分かりやすく書かれていて助かりました。
世の中曖昧な表現や分かりづらい言葉で色々ごまかされていますので、
分かりやすいというのはほんとうに重要だと実感しました。

日本語、日本文化には曖昧な表現が多いからそれも利用されているのでしょうね。

最後までご連絡いただき、ほんとうに感謝しております。
またいつかお会いできることを信じています。

あらみたま 2012-09-01 07:01:04 >>このコメントに返信





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


以前のブログを閉じる前に、記事をあらかじめここへ引っ越してきたのですが、
最後に出した記事のいくつかは「自動引っ越し」が間に合わず、手動(?)で記事を写してきたため、
コメントが記事に自動的についてきませんでしたので、コピーしておいたものをここに公開します。

これまでコメントくださった方々へ

貴重なご意見、また温かい励ましの数々を、ほんとうにありがとうございました。 m(__)m









※『原発ゼロを目指して何がいけないのでしょう?』 へのコメント

『原発ゼロを目指して、何がいけないのでしょう?』

~についたコメント


1. 無題

色んな意見があってよいと思いますが、小出助教や小玉氏などは彼らが学生時代から筋金入りの反原発運動をしてきた運動家であり放射線の専門家では全くない方らしいです。一度冷静にご覧いただきたいです。   http://www.youtube.com/watch?v=NCyIyjsCJ6g&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg&index=57&feature=plcp    1~3まであります。
よく原発ゼロでも電気が止まらないという方がいますが、一般家庭ではなく安定電力を必要とするのは工場や研究施設であって、現にエネルギーにしても無理して多額の費用で外国から買い付けて電力を通してますね。私自身は反原発とか推進とか積極的に偏った考えはできないです。これまでうさんぽ様が記事にされてきたこととても尊敬してきました。いままでありがとうございました。

まりん 2012-08-28 01:13:10 >>このコメントに返信



2. 無題

訂正です。小玉じゃなく児玉氏の書き間違いです。申し訳ありません。

まりん 2012-08-28 06:35:08 >>このコメントに返信



3. Re:無題

コメントありがとうございます。
わたしがいろいろネット上での意見を聞いてきた結果思ったことがあります。
それは、どんな専門家でもすべてにおいてエキスパートではない、ということです。
だから、その人の意見すべてが正しいわけじゃないかもしれない。
その人が一番いいたいところ、例えば、原発とか、核利用とか、皇室問題とか、外交問題とかの、
もっとも心血注いでいるところ、それが自分の考えに合っているなら、その人が心血注いで集めてきた情報や方法論に共感でき参考になるなら、その面では信用してもいいのではないかということです。
逆にいえば、それを理由に全部を信用できない、としたら、
この世は、反体制のものは一切認められない、
異端視されたら最後,一切否定されねばならないというおかしな社会になると思います。

それと、日本人にはどうも、「玉虫色」がお好き?なところがあるのか、はっきり二分されるのを嫌うというか、際に立つ勇気がないというか、はっきり白か黒かに分かれることを嫌う傾向があるということ、
そして、火消しは、そういう気質をうまく利用しているということに気づきました。
はっきりゼロと言うと、あちこちから突っ込まれることを恐れて「こういう意見もあるから」と少しは残す・・・
そういう人を増やしたいのでは? 
なんとなく、「ゼロじゃまずいんじゃないのか?」と思わせたいんじゃないか?
と思います。



うさんぽ 2012-08-28 09:24:38 >>このコメントに返信



4. Re:無題

>まりんさん

ゼロでも足りるという意見を出した人は、現法制度のままでいいとは言っていないし、
法制度を変えるためにも原発ゼロを目指す必要があるし、
原発ゼロにしなかった場合のリスクの大きさも警告している・・・

けれど、
少しは必要だという意見の人は、結局は漠然と「経済が成り立たない」と言っているだけ、
現法制度のままでは無理とか、
それを変えるのは難しいとか(変えられる立場にありながら、変えようとしない人間がバックにいるのに!)
ひとつも納得できる答えを聞いたことがありません。

原発をなくすということは、
そもそも、なぜなくすのか? なぜやめるのか?
その根本理由だけで考えるべきです。
そこに、「経済」を入れるのは間違っている。
つまり、電気が足りる足りないで語ることです。

実際人の生活には原発は必要ないことは証明されました。
それでも必要だというのは、何のため?
そのほんとうの理由を聞いたことがありますか?
ほんとうのことを言っていると思いますか?
ほんとのことは言えないんじゃないですか?
ほんとうのことを言ってないのは、推進派を擁護する原発依存派の方だと思います。
かれらの言う「経済」なんていうのは、結局ただの建て前じゃないですか?

日本経済が今より落ちたって、
その代り、別の信用は取り戻せるし、別の安心は取り戻せるし、別のゆとりは取り戻せるし、
その「経済」のために犠牲になってきたもの、
ほんとうは無くしてはいけなかった大事なものを
完全に失う前に取り戻すには、
原発を手放すことが第一条件だと思います。

要は、どちら側の立場でものを考えるか、だと思います。
両方に花を持たす。・・・なんてできないし、どちらを選ぶかだと思います。
そのくらいの覚悟がどちらにも必要だということです。




うさんぽ 2012-08-28 09:32:36 >>このコメントに返信



5. Re:無題

>まりんさん

そんなことは到底無理・・・だと目先の現実論だけを言っていたら、
いつまでたっても「玉虫色」の減原発にしかならない、
時間をかせいでいるうちに、また次の推進方法を模索してくるだけだと思います。

百歩譲ったって、原発は日本の国土には100%いえ、200%不向きだった。
その一点だけでも、原発は必要ないと思います。
その「あってはいけない」という根本理由が一番大事で、
それしか問題にしてはいけない、
わたしは、結局はそう思い至りました。
そして、そういう意見を出さないといけない。
そういう意見を封殺されてはいけない。
へんな揚げ足でそれを否定されてはいけない、そう思います。







うさんぽ 2012-08-28 09:36:34 >>このコメントに返信



6. Re:無題

>これはまりんさんだけに答えているのではなくて、
そういう疑問を持っている人全般に言っているので、まりんさんの考えとズレてきているとしたらごめんなさい。
m(__)m

それから、原発ゼロでも電気は足りる
という意見に反論するのは、要は、今まで通り、楽して、お金さえ出せばいい、
電気さえあればいい、という考えが根底にあるのではないでしょうか?
反論している側のほんとうの根拠はどう証左できますか?
かれらは、何を守っているのか?
何を恐れているのか?
その真実を知っていますか?

原発がなければ、もちろん、これまで通りの経済も、これまで以上の経済も望めないでしょう
でも、それでもいいと、それよりも、安全や健康、安心な未来だと、
それが、普通の人間の求めるものでは?

そして、その当たり前の要求や権利が、原発利権のためにずっと封殺されてきた、
それを、原点に帰って、
必要だという一方的な意見だけがクローズアップされるのでなく、
原発は必要ない, という意見もどうどうと当たり前に言えるようになるべきだと思います。
それが、事故から一年以上経ってやっと、堂々と言えるようになってきた・・・、
その途端、
「専門家でもないくせに」とか「他でこんな言動をしているから怪しい」とか、
その必死の動きこそがおかしいと、わたしは感じます。


うさんぽ 2012-08-28 09:43:45 >>このコメントに返信



7. Re:無題

ネット上では、いいことも広まりやすいですが、逆に、いいこと、正しいことでも、
正しければ正しいほど、それに対して「火消し」が行われます。

原発事故直後、例の「原発がどういうものか知ってほしい」の平井憲夫さんも、
それでひどく叩かれ、それを信じ引用する者までが叩かれました。
それも、「かれは放射能の専門家じゃない」というのが一番の理由でした。
でも、そんなのは、最初から分かっていたこと。おかしいですよね。
彼は「現場」の人間であり、実際に現場で原発施設を作って直してきた人間として自分が見てきた体験したことを元に「現場の声」として発信してきたのです。
だからこそ、
放射能の専門家でも、原発の研究者でも、責任者でも分からない、ほんとうの現場での真実と実体験による放射能被害の恐ろしさを直に知っているから、それを訴えてきた人です。
それをそんな理由で叩くことも、そんな誹謗を信じて揺らぐ方もおかしいとわたしは思いました。

また、歴史の嘘や真実を暴いてきたのは歴史の専門家でしたでしょうか?
違いますよね?
大抵、その道の専門家、つまり研究者というのは、その枠からなかなか外れないものです。
その中にいると、異を唱えられない。
大抵、異を唱え反論し、きちんと証左して嘘の常識をひっくり返すのは、専門外、その学界に関わらない人です。
そういう人たちが、誰も言ってくれなかった真実を暴いて人々が気づき始めると、
決まってそれを否定する火消しが現れます。
資格がないとか、専門家ではないとか、学会は認めていないとか・・・
原発問題も同じです。



うさんぽ 2012-08-28 09:58:56 >>このコメントに返信



8. Re:無題

>まりんさん
小出さんは歴史の専門家ではないから、歴史認識は疎いかもしれない、
医者じゃないから医学的な放射能の身体への影響については素人の勉強かもしれない、
でも、実際に原発推進研究に携わりかけて、それが「おかしい」と疑問に思って、
教えられることではなく、自分で足を運んで調べて研究して、推進教育と現実はまったく違うと知り、そして反対している。
原発、核利用がどんなに危険で、どんなに間違いだらけで、どんなに嘘にまみれているか、
それを訴えてきた、
だから、わたしはその意見について信用しています。

犠牲者の立場から訴えるひとも、現場の立場から訴える人も、科学者も、それぞれの真実をもち、それぞれ不得意分野もある、
それを補い合って、こちらは情報を擦り合わせていけばいい、そう思います。

最近は、あまりの現実に、すべてほんとうのことが言えなくなってきている・・・
マスコミが取り上げてくれたはいいけど、一部の人に顔を見て話すのとでは、まるで言葉の意味や重みが違ってくる、
正論ばかりでは人は救われないから・・・その痛みや現実も知っているから、
そのジレンマを感じているのではと思います。

皇室問題でもそうですが、
皇室のことはきちんと解っている、でも、原発に関しては経済必要論をとっている・・・そういう人もいます。
まりんさんも、
わたしの意見で同感することもあれば、異論を持っていることもある。
それでいいと思います。



うさんぽ 2012-08-28 10:31:45 >>このコメントに返信



9. Re:無題

>まりんさんへだけでない形で語らせていただいたので、
腑に落ちない部分もあるかと思いますが、その点は申し訳ありません。

わたしの記事は、気づきや、疑問をもつことへのきっかけでいいんです。

いつも言っていますが、これは情報のカタログです。
ここを読む人は、これ以外のページや意見も自由に知ることができるはず。
これは結論ではなく、個人の意見です。
もやもやしてはっきりしない考えを形にする手助けにはなると思う。
でも、最終的には、自分の言葉にして考える、それが一番大事だと思います。

これまでいろんな意見を言ってくださり、ありがとうございました。
自分の言葉の足りなさ、情報の足りなさを補ってくださり感謝します。
指摘されて初めて気づくこと、知ることも多く、有り難く思います。

ブログは閉じますが、これからも日本のことは目を離さないで、いろんな情報を得、
できることで行動していきたいと思います。


うさんぽ 2012-08-28 10:33:43




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


以前のブログを閉じる前に、記事をあらかじめここへ引っ越してきたのですが、
最後に出した記事のいくつかは「自動引っ越し」が間に合わず、手動(?)で記事を写してきたため、
コメントが記事に自動的についてきませんでしたので、コピーしておいたものをここに公開します。

コメントには、記事だけでは語り尽くせなかったことを補足してくれることが多く、
貴重な意見のやりとりがあるので、あえてここに出すことにしました。

これまでコメントくださった方々へ
貴重なご意見ほんとうにありがとうございました。  m(__)m









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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
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思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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