ひだまり    今は古事記に夢中! 経皮毒 ・化学物質の話

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

息子の嫁(未来の母たち)にぜひ薦めたい洗濯洗剤

 
前にちょっとツイッターに書いたんですけど、
今のわたしの、ある切実な思い・・・ それは、
息子の彼女にぜひ洗剤を変えてほしい・・・!! ってことなんです。

・・・というのは、ですね。
息子が晴れて大学生になって初めて彼女ができたのです。
同級生の男友達すらなかなか気の合う友人と出会えなかった息子でしたから、
(転校した先の高校で、とうとう三年間一人も友達を作らなかった・・・)
なので、それはとても喜ばしいことで、わたしも姉も心から応援しているのですが、
一個だけ 残念なことがあるのです・・・。

それは、たま~に、息子が彼女に服を洗濯してもらって帰ってくることがあるのですが、
その臭いが・・・ あの、例の、わたしがどうしても受け付けない、
例の「香害」洗剤(柔軟剤)の臭いをプンプンさせて帰ってくることがあるのです・・・

息子は母がこの香り(臭い)が苦手なことをよく知っているので、帰ってくるなり、
「うわっ、そ、そのにおいは・・・!」 と言うと、速攻、上着から下着まで全部脱いでくれるのですが、
それを洗濯するのはわたし・・・ しかも、
洗面所で服を脱いでも、まだ、息子の体そのものからも、あのにおいがするのです。

そこでずっと生活していたわけでもないのに、
たった一日、二日、彼女と一緒にいただけなのに・・・
「その子、どんだけ洗剤使ってるんだ~~!!」
って思いながら、息子には速攻シャワーを浴びてもらい、息子の服一式を洗濯するのですが、
最初の一回目は、うっかり、数年前の悲劇 を忘れて、たまたま脱衣所にあった他の服もいっしょに
洗濯機に入れて回してしまったのです・・・・・

そうすると、どうなるか・・・ 知ってます? 
前の記事を読んでいただいた方、または経験者の方はわかってくださるでしょうが、
あの悲劇 がまた繰り返されたのでした・・・ (T_T)

出来上がった洗濯物は、きれいになるどころか、全部があの臭い汚染されただけ!
「しまった!!」と後悔し、速攻、全ての洗濯物(いっしょに入れた別の洗濯物も)を洗い直すことに。
でも、それでも取れない!!
一回や二回洗濯し直したところで、なかなかには戻れない! 
あの香害は・・・

そして、わたしは息子に言ったのでした。

「一回だけ言わせてね」と念を押してから、
「これはね、何もお母さんが ”嫌い” だっていうだけの問題じゃないんだよ。
今は世間の認知が低いかもしれないけど、いつかこれは問題になるし、
本当はもっと早く問題にならなきゃいけない問題だから。
これがまだ「問題にならない」原因は、もう以前説明してあるからあなたは解ってると思うけど、
だから、世間の常識が変わってからやっと気付いたんじゃ、
たくさんの人に症状が出て、自分(彼女)に健康被害が出てから自覚したんじゃもう遅いから、
あなたの彼女も、将来子供を産む「大事な体」なんだから、
もし、言える機会があったらでいいから、やんわりと教えてあげなさいね。
もっと人や環境にやさしい洗剤に変えた方がいいよ、って。」

息子は、「はいはい」と言ったかどうか適当な返事をしただけだったけど、
「とりあえず、
少なくともこれからは、彼女の家で洗濯してもらわないでね。」

と言う母の頼みだけは守ってくれた。

でも、たまたま事情があって仕方なく彼女に洗濯してもらって帰ってきたことがありました。
例のにおいを付けて。
その時は、息子の方から、「これはやむを得ない事情から仕方なくて…すぐ脱ぐから洗って!」
と言って、真っ裸に。息子がシャワーを浴びている間に、今度は後悔しないよう、
脱いだ服一式を 洗面器で別洗い したのでした。
そうすれば、他の衣類にも、我が家の洗濯機にもあの臭いは移りません。
が、
やっぱり何度洗っても、念入りにすすいでも、なかなか「臭い」が取れない。
これをそのまま干せば、部屋にこの臭いが充満するし、
これをそのまま乾燥機にかければ、また洗濯機があの臭いに汚染されてしまう・・・

それで、わたしは思いつきました!
そうだ、「リステリン」で洗ってやろう!! と。
リステリンとは、そう、いわゆる「うがい薬」です。
いろんな香りが出ていますが、基本のリステリンは、そもそも百年以上前からある殺菌剤で、
あの香りは元々ハーブ由来のもの(のはず…、今の製品は知らないけど)
ずっと以前買ったものの、刺激が強くてほとんど使わず残っていたのを思い出し、
「どうせ使わないから」と、洗面器の中にドバドバ~っと入れてすすぎました。

やった!! やっとあの臭いが取れた~~~ 
ハーブの力は強し!!(??)
(以前は木酢液を入れたこともあるけど、ちょっと濃すぎて、こっちの方がすすいだあとのにおいが
残らなかった)

・・・ということがあったので、わたしは言いたい。
お嬢さん、 その洗剤(柔軟剤)変えてみませんか?  と。


だってね、
たった一回、他所の家で洗濯してもらっただけなのに、
息子の衣類に付いた「洗剤(香りの粒子)」が、何度洗っても取れないって・・・
もちろん、たった一回いっしょに洗った他の衣類にもそれが移って取れないし、
洗濯機そのものも、一度その「香りの粒子」が付くと、何度回してもなかなか取れない。

これ、どう思います?

そんな洗剤(香料)を、毎日毎日、使っているって、どういうことだと思います?

そんな「なかなか取れない香り成分」を、
そんな「なかなか無くならない化学物質」を、
毎日毎日、下水に、川に、海に垂れ流し、
毎日毎日、大気中に漂わせ、肺の中に吸い続けているって・・・

どう思われます?

それを使っている人は、
そんなものを、毎日毎日、肌着や衣類に付けて、
毎日毎日、それを自分の「体」に付けて、
毎日毎日、それを部屋中に、家中に漂わせ、
毎日毎日、それを体の中に吸い込んでいるわけなのです。

おそらく、それを使っている人の家は、
服だけでなく、すでに家中にその化学物質の「粒子」をまき散らし、
自分の家のみならず、隣りの家や、道行く人たちの空間にもそれをまき散らしているってこと、
考えたことありますか?

そのせいで、こんな迷惑・被害を与えているってこと、
考えたことあります?

「隣の家から漂う洗剤の香り成分で気分が悪くなる(体調が悪くなる)ので窓が開けられない」
「同じ部屋の同僚の香り成分で頭痛が起き、仕事に集中できない(退職するはめになった)」
「バスや電車の中で充満する香り成分で気分が悪くなって電車を降りた」・・・など、
そういう経験がトラウマになって「外出するのが怖い」「バスや電車などの密室が怖い」
という人が増えていること、
そういう実態や、被害者の「苦痛」に対する世間の理解があまりに低く、
ただの「気のせい」や「ヒステリー」などという無知からくる偏見で片づけられ、
被害者が苦痛を訴えるとかえってそれを非難されてしまい、
そのために二重の精神的苦痛を味わう人が増えていることをご存知ですか?

それは他人事ではないのです。
いつ、それが自分の身に降りかかってくるか、
いつ自分の家族の身に降りかかってくるか分らないのです。


何度も言うようですが、これは、その香りに対する「好き嫌い」の問題ではないのです。
もちろん、「気のせい」でも、「言い掛かり」でもありません。
れっきとした「公害」なのです。
その「香り成分」=「合成化学物質」に対する「アレルギー反応」なのです。
つまり、
人の体に取り入れてはならない物質を排除しようとする働きが起こっている
生理現象であり、れっきとした「化学物質過敏症」という病気、
または、「病気(国民病)の始まり(序章)」なのです。

最近は「香害」という言葉をときどき目にするようになりましたが、
まだまだ、それは、この現象の、この現実に対しての本当の理解からは程遠いものがあります。

たとえば、最近ではこんなニュースがありました。
御存知でしたか?

柔軟剤や制汗剤の香りが辛い…
「香害110番」開設へ
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK7S44JQK7SUTFL006.html

中日新聞にもちょこっと記事が出ていました。
テレビでもそれ取り上げました。
一瞬、「おお!! ついにテレビが「香害」を取り上げたか?!!」
と喜んだのも束の間・・・

確かに、テレビで「香りの健康被害」という言葉(認識)を取り上げのはとても珍しいことです。
でも、
どんなに「香害」という言葉を紹介したとしても、
どんなにその「現象の一端」を紹介したとしても、
マスコミの取り上げ方を見ていると、
結局、最後は、
コメンテーターなどにこう言わせて終わるのです。

「そういう”香り”嫌いな人もいるかも知れない けどね~」
とか、
「そういう敏感な人(困った人)もいるよね~」とか
そんなとぼけたことを言って、
被害を訴える人を愚弄するような、暗に否定するような「空気」を作って締めくくるのです。

(「メ~テレ」、「モーニングショー」(テレ朝)、お前のことだよっ!!)


「香害」とは、
「香りの好き嫌い」の問題 なんかじゃない!!

なのに、
「一応」取り上げておいて、本当の問題点には触れず、
まるで問題のすり替えをわざわざして、それを視聴者に印象付ける(インプットする)!
つまり、
問題定義や、解決のための情報ではなく、むしろ、
その問題を「問題視させない(軽視させる)」ために取り上げたようにしか思えないのです。

結局、前々から言っている通りの姿勢を崩そうとしない。
それがマスコミ。
「香害」の根本的な原因追及や、「香害」で苦しむ被害に対する根本的な解決方法については、
絶対に触れない、
ぜったい言及しないようになっているのです。

だって、マスコミの大事な巨大なスポンサーを敵に回すことになるんですから、
するわけないよね。?


だ か ら 、 

この問題は、
世論が動くのを待っていたら、
世論を作るマスコミが動くのを待っていたら、
被害が拡大して深刻化するのを待っていたら手遅れになってしまうだけ。

だから、 自分で情報を取って、
自分で何が正しいか、何が安全(危険)か判断し、選択して、
自分の身は自分で守らないと。

自分の身は自分でしか守れないのです。

「情報弱者」は犠牲になり、淘汰されていくだけなのです。


もっと大きく言えば、

国民(日本人)の本当の「安全」や「未来」は、
国(政治)やマスコミだけを信じて頼っていてはダメ!! 
ってこと。




というわけで、

もしかして、将来息子の嫁になるかもしれない今の彼女に、
もしかして、将来わたしの孫を産んでくれるかもしれない今の彼女に、

いえ、
全ての、 
輝ける日本の未来の母 になるべく女性たちに、
ぜひ薦めたい!!


人にも、 環境にも、 
そして、 

あなたたちが産むであろう、
未来の子供たちにとっても優しい洗剤を。




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※ ↓ 以前書いた「香り公害」についての記事 ぜひ、お読みください。
★「香りのカプセル」はほんとうに日本人に必要か?  
洗剤の過剰な香料にもの申す!!




★化学物質過敏症の話


★流行する香り付き柔軟剤の被害! 「外出できない…お願いやめて!」 過敏症の人たち悲鳴!


★経皮毒 ~ 神様からのギフト
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-129.html


★経皮毒 ~ 悪魔の錬金術
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-144.html



★ <子宮頸がんワクチン問題> につてこれだけは知っておいてほしいこと














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<子宮頸がんワクチン問題> についてこれだけは知っておいてほしいこと


<子宮頸がんワクチン問題> について
これだけは知っておいてほしいこと



※ 追記

思うところあって、再度出します。

「事実関係」を聞いても、まだピンとこない方が意外に多いと最近気づき、
その現状にちょっと愕然としたわたしです。

今まで「常識(共通認識)」となってこなかったことについて、にわかに信じがたい気持ちが強い
のは解ります。しかし、ほんとうにその感覚のままでいいのでしょうか?

その災禍が自分の身に直接降りかかるまで気がつかない・・・それでいいのでしょうか?


どうして、こういうことを真剣に自分のこととして考えなければならないのか?
それを説明するのって意外と難しいと感じました。
それで、少し加筆してもう一度この記事を出しました。
加筆した個所だけ再投稿しようかと思いましたが、
ワクチン疑惑の経緯も合わせて確認してもらったほうがいいと思い、
さらに長くなってしまいましたが、加筆・再加筆を編集して再投稿することにいたしました。

(いつもスクロールたいへんでごめんなさいっ m(__)m;; )


この問題や放射能の問題などでつくづく思いました。
どんなに情報が上がっていても、それにまったく気づかない人がまだたくさんいる・・・
気づいても信じない人も含めて、
今の時代、これからの時代は、
もしかして、
そういった情報弱者は淘汰されていく状況にあるのではないか・・・? と。

「ある程度事実が明るみに出ているにもかかわらず、それでも自衛できない人間」 を淘汰しようと
している・・・と思えないだろうか?

と、そんな風にさえ思えるほど、
この情報格差というのは、
この情報格差による被害格差というのが、今後ますます拡大し深刻化していくのではないか?
そんな気がするのです。



ネットが浸透してきた今日、
これまで一般が得られなかったような情報が、誰でも簡単に得られるようになりました。
しかし、情報が爆発的に増え、得やすくなった反面、
以前は全員が新聞を読み、全員がテレビを見て、それだけを頼りにしていた時代と違って、
多岐にわたる情報網ツールから、膨大な情報の中から、
何を選び取り、何を感じ取り、何を信じるかは、まさに個々の資質に関係してきました。

それによって「情報格差」は予想以上に拡大する一方ではないかと思います。


たしかに、何を聞いて、何を信じるかはその人の自由です。
しかし、その「自由」というのが、
本当に自分にとって利益になる自由だけとは限らない・・・というのが今の現実だと思います。

誤解をおそれず言ってしまえば、
その「自由」は、
淘汰されたくないと体制に逆らって抗いながら生きていく自由と、
知らないうちに淘汰されても体制に逆らわず流されるように生きる自由、
その二つとに分かれていくような、
知らないうちに、分けられていくような、そんな気がするのです。

別の言い方でいうと、
前者は「苦労は買ってでも背負う」ことを自ら選び取り、それを選択の「自由」だと思えるタイプ、
後者は「自由とは辛いことは避けて楽に生きることだ」と信じるタイプ・・・ではないでしょうか。

面倒なことは何もしなくていい(誰かがやってくれるのを待つ)・・・というのを権利と思うか、
本当の自由や本当の幸せのために面倒を起こすことを自ら選び取れる・・・のを権利と思うか、
その違いではないかと思います。


わたしたちは抵抗する自由と権利があるはずです。

それを行使しないで、不都合な結果が出てから権利だけを求めても、
本当の自由や幸福は得られないのではないでしょうか?





『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』


こういう「反体制」の意見を書くと必ずやってくる「火消し」がいます。
その「火消し」の勢力が強いほど、攻撃の度合いが執拗で凶暴であるほど、
それが真実であることを、
その真実を暴かれるのが不都合である度合いを証明していると思います。

かれらがよく使う言葉
「思考停止」や「トンデモ理論」、「陰謀説」や「都市伝説」・・・
そういう言葉でくくってしまうと、
魔法がかかったかのように、危機感が、人々の危機管理意識が遠のいてゆく「効果」があります。

誰の何の危機感を遠ざけたいのか?
誰の何のための危機管理意識を下げたいのか?


「陰謀説」って言葉はとても便利です。
「思考停止」って言葉はとても便利ですよね。

でも、それが誰にとって便利なのかといえば、
あなたの幸福を守るために便利なのではなく、
おそらく、その真逆なことのためにこそ便利なのです。
「真実」を隠したい人たちにとって便利なのです。

「安心」「安全」「便利」・・・だと思い込まされていたことが、実は、
わたしたちにとって甚だ危険で不都合なことだった・・・という事実を隠すためです。



今の世の中、本当のことを言えば言うほど石が飛んできます。
ネットでは、執拗に「火消し」が現れます。

その「火消し」攻撃のすさまじさ、執拗こそが、
逆にそれが「真実」であることを
わたしたちが「知るべきこと」であることを物語っています。

かの国のサイバー攻撃のすさまじさを知っている方は分かるでしょう。
勝手な「流行り」を作るためにキチガイじみた再生回数に貢献したり、
「プロ市民」を使ってデモや「デモ妨害」(デモになりすまし参加し、わざとルール違反行動をして
暴力行為やもめごとを作ってそこだけクローズアップしてマスコミに報道させ、デモの主旨を貶め
ようとする行為)を行ったり、
都合の悪い情報動画を片っ端から不当に削除したり、
世界中のWIKIを勝手に事実に関係なく自論に書き換えたり・・・
自分たちに都合の悪いことは抹殺し、都合のいいことだけを拡散しようとしています。

そういう勢力の異常なまでの執拗さ、異常なまでの周到さを
ネットを知る人ならご存じでしょう。

でも、まだまだ知らない人も大勢います。
ネットをしていても、それに気付かない人たちも大勢います。
これだけ「情報」はあふれているのに・・・


この「ワクチン疑惑」に関するネット内の紛争も同じなのです。

一昔まえなら、こんなネット情報はなかった。
だから、一般市民は何の疑問も持たず、「与えられた情報」を信じて騙され
犠牲になってきました。

今は、情報は得られます。
そして道は分かれようとしています。

情報を得た者、得られなかった者、
何を信じるか、信じないか・・・ それで分かれていくと思います。
あなたや、あなたの家族の運命が。


「疑わしいだけでは白だ」と疑問や疑惑を「なかった」ことにして、
情報を与えないよう、信じさせないようにして強行しようとする側と、
「疑わしい以上白ではない」と警戒して、
見切り発車するのは将来に遺恨を残すことになるので慎重にすべきだと警鐘を鳴らす側と、
どちらの意見を選ぶかはあなたの自由です。

自由です。 
が、考えてください。

もし、「危険だ」という情報が、
「不妊になる」と言う情報が間違いだったとしても、
どんな不利益があるというのでしょう?
どんな「犠牲者」がでるというのでしょう?

子宮頸がんは「ワクチンだけでは予防できない」ということは明らかなのです。
それはワクチンの説明書にも明記されています。
知っていましたか?

「ワクチンを打っても癌になる」可能性があるのです。
それは、「定期健診を怠った」からかもしれませんし、
感染リスクの高い生活(不特定多数との交渉)をしていた」からかもしれません。

たとえ癌になっても「ワクチンを打たなかったから」だとは言えないのです
ワクチンを打っても癌になるときは癌になるのです。
それは、製薬会社自身が認めていることです。
知っていましたか?


ならば、
ワクチンを打たなかったとしても、
定期健診さえしていれば、感染リスクの少ない普通の生活をしていれば、
安心なのではないでしょうか?

不特定多数の相手と無暗に性交渉しないことです。
それがじつは最も効果的な予防だということは事実です。

まして、「感染する」ことと「癌を発病する」ことはまた別問題です。
感染していても発病する確率は意外に低く、
しかも、子供を産む前に発病する確率はさらに低いことが証明されています。

つまり、
「危険だ」「不妊になる」というのが仮に「デマ」だったとしても、
それを信じてワクチンを打たなかったとしても、
「デマ」を信じないで打った人とくらべて、発がんリスクはほとんど変わらないということです。

打っても打たなくても変わらない ということです。
現実的に。
ちゃんとすべての「説明」を聞けば、情報を知れば、誰でもそう解ります。
行政が、その情報を親に知らせていないだけです。


ならば、もし、
「安全だ」「不妊なんてデマだ」という方が間違いだったとしたら・・・?
「危険だ」「不妊になる」という情報の方が本当だったら?

それが「証明」され、国が「誤り」を認めてこのワクチン接種を禁止するるまで、
問題のワクチンを10代~20代の女性に打ちつづけた場合、
一体、どうなるのでしょう?


想像してください。
どんな結果になると思います?
どんな不都合が、どんな犠牲が出ると思います?


打っても効果がないのだから癌は一向になくならないでしょう。
それどころか、かえって増える可能性すらあります。
なぜなら、
日教組支配の強い地域では、ずっと前から子供たちに、
「このワクチンさえ打てばゴム無しフリーセクスが可能」と連想させる指導をしているんです。
これは本当です。

さらに、「評判」にさえなる痛くて怖い思いを何度もして、
さらに、後遺症でつらい思いをする少女たちを大量に作り、
中には、普通の生活もできないほどの取り返しのつかない犠牲者もたくさん出て、
(ここまではすでに現実!)
何十年か後には、
「日本人の出生率が極端に激減!」
「このままでは民族消滅の危機!!」・・・となり、
そのあとは、諸外国ですでに経験実証済みの恐怖、
「純粋な日本人はもはや少数派? 
とうとう日本人と移民人口が逆転! 日本は移民に乗っ取られる?」
・・・という日が近い将来訪れることになるのです。

それは、想像でも、妄想でもなく、 想定内の現実 なのですよ。



今すぐ信じる信じないは別として、せめて一度考えてください。

分からないから考えない、
分からないから政府情報を信じる・・・のではなく、
分かるまで、
是でも非でも、自分が納得するまで調べて、考えてください。


「ほんとうに危険かどうか まだ実証されていないから…」
という理由ですべての危機感を軽視すると とんでもないことになります。


100%の「黒」または 100%の「白」などというものはありません。
また、正しいことでも、最初から100%のことなどありません。

100%黒だと実証できないかもしれないけど、
100%白だと実証されていないことも事実なのです。


体制に逆らい、それを「実証」するには、公的に認められるまでには、
途方もない時間がかかります。

その間、犠牲者は増え続け、
加害者は、悪事が証明されるまで犠牲者を踏み台にして儲け続けるのです。

そして、それが黒だと証明されるまで、
警鐘を慣らす者は「デマだ」と叩かれ、脅され続けるのです。


それでも、懸命に訴え続けるのは、
その「疑惑」があるかぎり、その不安や危険がある限り、
たとえ数個でも、一個でも、重篤な被害「実例」がある限り、
限りなく「黒」の可能性のある「グレー」であることは事実だからです。

それが「グレー」だという事実は、
それが「白ではない」という事実は、けっしてなくならないからです。



思い出してください

今現在、
あなたの健康や幸福を守るための法律や共通認識が
一般的常識として、当然のこととして、
公のものになっているのは何故なのか?

危険を避けることや、安全を求める権利が、
「当然の権利」として保障され、補償されるのは何故なのか?

すべて時の政府が、為政者がやってくれたことだと思いますか?
いいえ、違います。

時には優れた為政者がいたでしょう。
しかし、為政者が過ちを犯したり、公正でないことが多いのもご存じのはずです。

それは、かつて先人たちが、
その危険を察知し警鐘を鳴らした人々や、
被害者や、それを支援する人々が、
当時の社会体制に逆らって、
政府や公権力と闘って、訴え続けてくれたおかげなのです。

わたしたちが今「当然の権利」だと思っていることの多くは、
「トンデモ理論」だとか「デマだ」とか叩かれ、謗られ、脅されながらも訴え続け、
あきらめずに訴え続けて世論を動かし、
為政者を動かしてくれた人たちがいてくれたからだということを
わたしたちは忘れてはいけないと思います。


もし、これまですべてを体制に従ったままだったら、
もし、みんながそれに疑問を持たなかったら、
もし、誰もそれに抵抗してこなかったら・・・

今わたしたちが当然だと思って保証されている「安全」は保証されていなかった
ということを忘れないでください。

その先人たちの闘いの上に、現在のわたしたちの幸福や権利が守れれていることを
どうか忘れないでください。


人類の歴史は、その闘いの繰り返しなのです。

わたしたちは、その闘いの最中にいるのです。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




以下は、主に「子宮頸がんワクチン」の問題を中心に
ワクチンへの疑問を書いた記事を時系列にまとめて探しやすくしてみました。

調べれば調べるほど、この問題は、
「大を救うためには小の犠牲は避けて通れない」とか、「多少の副作用は仕方ない」
などという詭弁で許してはいけないと思います。

これはあきらかに避けて通れないものではなく、
避けれれるはずの危険を避けようとしていないという犯罪行為だと思わざるを得ません。

これからもっと激増するであろう「副作用」により苦しむ患者は 若い十代の少女たちがほとんどです。
彼女たちに何の罪があるのでしょう?

あなたは、その少女たちに、
「あなたは運が悪かっただけ」
「大勢を救うために たまたまあなたが犠牲になってしまっただけ」
「だから諦めろ」 と言えますか?

彼女たちは大掛かりな医療詐欺の被害者です。
あの「エイズワクチン被害者」や「B型肝炎ワクチン被害者」
「新型インフルエンザワクチン被害者」たちとまったく同じです。

あれらと同じ、あのときから何の変わりのない製薬会社が、
たいした制裁も受けず、まったく反省もなく、ふたたび私腹を肥やすために
日本の未来を担うはずの若い少女たちを犠牲にしているのです。


世界中の、そして、
今続々と増え始めている日本の被害者や、その親たちの心の叫びは同じだと思います。

「なぜ、そんな疑問があるものを、政府は認め国民に与えたのか?」
「なぜ、そんな疑惑があったなら、その事実をわたしたちは知らされなかったのか?」
「なぜ、国の言うことを信じて被害にあったのに、 因果関係を認められず
 何の救済もしてもらえないのか?」


そんな犠牲者にならないように、
どうぞ政府や行政のいうことだけを鵜呑みにせず、
ご自分で情報を集めた上で何を信じるかを判断して、
ご自分で本当に納得したうえで、
あなたのお子さんに、
未来を担う日本の少女たちに
これらを接種させていいかものかどうか決めてください。





国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ② (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)

ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?

エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している

接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク  その2

ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②


①追記:【緊急】 危険な子宮頸がんワクチン、ついに定期予防接種へ!


<※ 最新情報>
日本で続々発生する「子宮頸がんワクチン」 被害者への救済措置なし

子宮頸がんワクチンを接種をしても効果がない! ついに政府が認める



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』

『これは日本人の根絶やしワクチンではないか?』

『WHOはそもそも人口の「80%は要らない」と考え、
 不必要だと思う人間から淘汰するつもりである…』



初めて聞くという方は、にわかに信じられないことだと思いますが、
この問題が世界中で警鐘を鳴らされていることは事実ですし、
また、この問題が解決されないまま被害者を出し続け、
世界中に救われないまま捨て置かれている被害者がいることも事実です。

その被害者のなかにはもちろん日本人も含まれています。
さらに、この子宮頸がんワクチンを強制的なまでに徹底しようとする
「義務接種(無料接種)キャンペーン」によって、
二年前危惧したとおりの、
いえ、予想以上の深刻さで被害者が増え続けています。

わたしはこれは、たんなるワクチンによる「副作用」ではないと、
「ワクチン被害」だと思っています。
「ワクチンの副作用」のなかには、局所が腫れる、発熱する、吐き気や不快感をともなう・・・
などの一般的常識範囲で想定される「副作用」があります。
が、この「子宮頸がんワクチン」によるものは、そういう一般的な想像を超える、
一時的だけではない、
もしかすると一生引きずらなければならないような悲惨な重篤なものが多すぎます。

ですから、
このワクチンに限っては、
「ワクチンにはかならず多少の副作用をともなうのは当然、または仕方のないこと」
だという認識で語るのは、
そういう意見を実体を知らずに鵜呑みにするのはぜったいにやめてほしいと思います。



この問題は、にわかには理解しがたいほど根が深く、
闇の深い問題です。
だからといって「陰謀説」などでひとくくりにして一笑に付すのは大きな間違いです。

たった一、二年前に「陰謀説」や「流言飛語」だと馬鹿にされてきたことが、
昨日まで信じられていたことが嘘であったと、
また、昨日まで嘘だったことが実は真実であったということは、
あの震災、原発事故後、多くの人が嫌ってほど味わってきたはずです。

それでもまだ気づかない人はいますが、
そういう人は、今の社会における「情報弱者」だといえるのではないでしょうか?

今の社会は情報の格差が進んでいます。
氾濫する膨大な情報のなかで何を選んで何を掴むことができるか、
そして、掴んだ情報からどう判断してどう行動していけるかによって
ある意味、その人の、またはその家族の人生が決まっていくかと思います。



巨大な力や思惑を変えることはできないかもしれませんが、
何も知らないまま、自分がその思惑どおりの犠牲者になり、
知らないうちに命や健康や幸福な人生を送る権利を奪われることにならないよう、
そんな「最悪の結果」を回避することはできると思います。

そのためには意識改革が必要です。
きっかけひとつで、考え方ひとつで、
この世の中を見る目が、見ている景色が変わってきます。






長々と書いてしまいましたが、ここまで読んでくださってありがとうございます。

あなたが、たまたまここへきて、ここを開いて、
今これを読んでくださっていることは、貴重な出会いだと思っています。

この出会いがきっかけになり、
あなたにとって何かお役に立てることを心から願っています。






追記:

公開日: 2013/05/17
「ワクチンを中止しない」との審査会の討議と結論に激しい怒りをぶつける
ワクチン被害­者連絡会の人達

http://www.youtube.com/watch?v=l9CwPH36IZ4



さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2012年6月26日

日本ではサーバリックスが、ガーダシルに先行して子宮頚がん(予防)ワクチンとして認可され、
沢山の自治体で接種が推進されました。
2011年7月、14歳の中学生がワクチンの接種3日めに死亡しております。
サーバリックの方がガーダシルに比べ副反応が少ない印象ですが、販売本数の違いと思います。
SaneVaxのVictimsの記事を読んで、やはり、と思った事例を翻訳し紹介いたします。
子宮頸がんワクチン被害の記録
http://satouclk.jp/victims/



<その他参考動画> どうぞ、時間をとってじっくりご覧ください。

子宮頸がんワクチン被害「放っておけない」警鐘鳴らす佐藤医師
http://www.youtube.com/watch?v=UFR9QNJYmjo&feature=youtube_gdata_player


ワクチンについて シェリー・テンペニー博士
http://www.youtube.com/watch?v=ksKm22gYXtE


『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w


【桜井裕子】子宮頸癌予防ワクチンの危険性[桜H23/1/7]
http://www.youtube.com/watch?v=NxigjyGuftE


ワクチン 製薬産業の闇
http://www.youtube.com/watch?v=BG_cDuz2soI&list=PL88716CBBAB6D3880



ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k


小学6年生の娘の父として『子宮頸がんワクチンについて』
平成22年12月10日川口­市議会における稲川和成議員の質問
http://www.youtube.com/watch?v=h6Ccn5zv8UI



2012/1/27 ワクチン詐欺:1/2子宮頸がんワクチンなどの危険性
http://www.youtube.com/watch?v=N0fYL7s304o




子宮頸がん予防ワクチン有用論の崩壊
http://satouclk.jp/cat11/




★<ワクチン問題記事一覧>


★ 再  <子宮頸がんワクチン問題> につて再度考えること

http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1029.html


※ 書き直しました。  どうぞこちらをお読みください。 m(__)m


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


主に「子宮頸がんワクチン」の問題を中心に
ワクチンへの疑問を書いた記事を時系列にまとめて探しやすくしてみました。

調べれば調べるほど、この問題は、
「大を救うためには小の犠牲は避けて通れない」とか、「多少の副作用は仕方ない」
…などという詭弁で許してはいけないと思います。

これはあきらかに避けて通れないものではなく、
避けれれるはずの危険を避けようとしていないという犯罪行為だと思わざるを得ません。

これからもっと激増するであろう「副作用」により苦しむ患者は 若い十代の少女たちがほとんどです。
彼女たちに何の罪があるのでしょう?

あなたは、その少女たちに、
「あなたは運が悪かっただけ」 「大勢を救うために たまたま犠牲になってしまっただけ」
「だから諦めろ」 と言えますか?

彼女たちは大掛かりな医療詐欺の被害者です。
あの「エイズワクチン被害者」や
「B型肝炎ワクチン被害者」「新型インフルエンザワクチン被害者」たちとまったく同じです。

あれらと同じ、あのときから何の変わりのない製薬会社が、
たいした制裁も受けず、まったく反省もなく、ふたたび私腹を肥やすために
日本の未来を担うはずの若い少女たちを犠牲にしているのです。


世界中の、そして、
今続々と増え始めている日本の被害者や、その親たちの心の叫びは同じだと思います。

「なぜ、そんな疑問があるものを、政府は認め国民に与えたのか?」
「なぜ、そんな疑惑があったなら、その事実をわたしたちは知らされなかったのか?」
「なぜ、国の言うことを信じて被害にあったのに、 因果関係を認められず
 何の救済もしてもらえないのか?」


そんな犠牲者にならないように、
どうぞ政府や行政のいうことだけを鵜呑みにせず、
ご自分で情報を集めた上で何を信じるかを判断して、
ご自分で本当に納得したうえで、
あなたのお子さんに、
未来を担う日本の少女たちに
これらを接種させていいかものかどうか決めてください。





国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ② (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)

ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?

エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している

接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク  その2

ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②


①追記:【緊急】 危険な子宮頸がんワクチン、ついに定期予防接種へ!


<※ 最新情報>
日本で続々発生する「子宮頸がんワクチン」 被害者への救済措置なし

子宮頸がんワクチンを接種をしても効果がない! ついに政府が認める


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ここまで読んでくださってありがとうございます。

あなたが、たまたまここへきて、ここを開いて、
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★ 再  <子宮頸がんワクチン問題> につて再度考えること
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1029.html

※ 書き直しました。  どうぞこちらをお読みください。 m(__)m




追記:
<その他参考動画> どうぞ、時間をとってじっくりご覧ください。

子宮頸がんワクチン被害「放っておけない」警鐘鳴らす佐藤医師
http://www.youtube.com/watch?v=UFR9QNJYmjo&feature=youtube_gdata_player


ワクチンについて シェリー・テンペニー博士
http://www.youtube.com/watch?v=ksKm22gYXtE


『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w


【桜井裕子】子宮頸癌予防ワクチンの危険性[桜H23/1/7]
http://www.youtube.com/watch?v=NxigjyGuftE


ワクチン 製薬産業の闇
http://www.youtube.com/watch?v=BG_cDuz2soI&list=PL88716CBBAB6D3880



ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k


小学6年生の娘の父として『子宮頸がんワクチンについて』
平成22年12月10日川口­市議会における稲川和成議員の質問
http://www.youtube.com/watch?v=h6Ccn5zv8UI



2012/1/27 ワクチン詐欺:1/2子宮頸がんワクチンなどの危険性
http://www.youtube.com/watch?v=N0fYL7s304o




子宮頸がん予防ワクチン有用論の崩壊
http://satouclk.jp/cat11/




流行する香り付き柔軟剤の被害! 「外出できない…お願いやめて!」 過敏症の人たち悲鳴!


                
その香り その柔軟剤は ほんとうに必要ですか?

あなたの使っている洗剤・柔軟剤の香りが
『公害』 になっていることをご存じですか?
 
 

           
流行する香り付き柔軟剤に
 「過敏症」の人たちが悲鳴!!

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013090202000121.html


香り付きの柔軟剤を使って洗濯して衣類に香りを漂わせることが流行しているが、
こうした状況に化学物質過敏症の人たちが「普通に暮らすことができにくくなった」
悲鳴を上げている。

近所の家から流れてくる柔軟剤や芳香剤などの香りをかいだだけで体調が急に悪くなったりするのだ。
「香料公害」が起きているのか、
当事者らの声を聞いて考えてみた。 (白井康彦)


長野県に住む四十代の女性は
強い香料のにおいを発している人とすれ違ったりするだけで
めまい、ふらつき、震え、動悸(どうき)が生じます」と訴える。


症状がひどくなったのは昨年夏。
柔軟剤や洗剤、シャンプーなどの家庭用品で香りの強い商品が人気を集めてきたことが
影響していると考えている。


微量の化学物質によって、めまい、頭痛、吐き気、のどの痛みなどのさまざまな症状が出るのが
化学物質過敏症
患者数は全国で七十万人とも百万人ともいわれる。
一般家庭では、新築の家に使われた建材や農薬が原因になることが多いと考えられてきたが、
香料を使った日用品による香料公害も問題視され始めている。

この女性は、柔軟剤の影響が特に大きいと感じている。
近所から強すぎる香りが漂ってくるだけでなく、
職場でも他人の衣類から出る柔軟剤の香りに悩まされる。


「たばこの受動喫煙と同様の『受動香料吸入』です
こういう問題があることを国民に知ってほしいし、国には対策を立ててほしいです

岐阜市に住む小沢祐子さん(68)は「香料自粛を求める会」の代表を務める。

三年前の秋、生鮮食品を買いに行った店内で、女性とすれ違ったときに強い芳香臭をかいだ。
意識がなくなってその場にうずくまった。

顔面が蒼白(そうはく)になり、言語機能の極端な低下、筋肉硬直などの症状が出た。


その後も同様なことが続き、外出を控えたり、
外出の際に防毒マスクを着けたりするなどの対策を講じているが、
最近では散歩もしにくくなったと感じている。
道を歩いている人の服から出てくる芳香臭が耐えがたいのだという。


消費者庁や国民生活センターなどが協力して運営している「事故情報データバンクシステム」には
消費生活センターなどに寄せられた製品の苦情が蓄積されている
「柔軟剤」というキーワードで出てくる情報は八月末現在で百十六件

「隣の家から流れてくる柔軟剤の香りが強すぎて、のどや頭が痛い」
「アレルギー反応が起きた」
といった深刻な例がずらりと並び、国に対策を求める声も目立つ。



◆一部自治体「配慮を」 実効性ある対策 手つかず

岐阜市が市有施設に張り出している香料自粛のお願いポスター
=同市保健所で
(写真は元記事で確認してください)

香りが強い生活用品を好む消費者は多いが、健康被害の原因になることもある。
また、化学物質過敏性の発症メカニズムは未解明。
こうした中で行政は何ができるだろうか。

岐阜市は二〇〇五年から市有施設に「香料自粛のお願い」というポスターを張っている。
「健康被害の要因となることがあるので配慮をお願いします」と、市民に柔らかく呼び掛ける内容だ。

小沢祐子代表の訴えを聞いた市議が市議会で要望し、市が受け入れた。

公共施設のポスターやホームページに同様の「お願い」を出す自治体は、
岐阜県、岡山県、滋賀県野洲(やす)市、同県守山市などと増えてきている。
ただ、健康被害を感じている側は、実態調査や何らかの規制など、
より実効性のある対策を国に求めている。

厚生労働省化学物質安全対策室の担当者は
「うちの省にも健康被害の声は届いており、問題意識は持っている」と説明する。

香料公害の対策づくりに政府がいつ取り組み始めるか注目される。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



「岐阜市の『香料自粛』呼びかけ」

岐阜市内の公共施設(庁舎・病院・学校・公共ホールなど)に「香料自粛のお願い」ポスターが平成17年より張り出された。ある中学校では待っていたように正面玄関に5枚も張り出した。先生は「授業参観で今まで困ることもあった」との話をされた。ある女性は「これを待っていたのよ」と評判は良い。
 でも急に市の対応が変化したわけではない。

◆様々な取り組みの結果、意識に変化
 以前は、化学物質や農薬に対しての専門知識は豊富だが、基準・規定を常に持ち出して問題無しとする対応に終始してきた。もちろん、総合防除の考えはなかった。それが実態であった。
 10年前に小型ヘリによる農薬散布の中止を求めたことに始まり、庁舎や公共施設で当たり前に使用されていたパラジクロロベンゼンの撤去、ダイオキシンの関係で「学校等の焼却炉」の全面撤去、市役所庁内の燻蒸の中止、市民病院での病室への農薬散布廃止と調理室の夜間の殺菌燻蒸の取りやめ、保育所や学校での使用ワックスの変更、墓地・公園・街路樹・学校樹木への農薬散布の規制・抑制、民間病院への管理指導でのチェック強化、などの取組みによって、農薬の危険性と化学物質に対する認識の変化から生じたものと考えられる。

◆水郷水都全国会議のポスターから
 浜松市で開催された「水郷水都全国会議」の資料をいただき、ポスターもいただいた(編集注)。議会質問は、所管窓口となる「市民健康部長」、関係施設管理者である「教育長」「市民病院長」「市民参画部長」「行政管理部長」に対して行った。各部それぞれから同主旨の答弁を得ることが、より早く実行に結びつく。その結果、3月議会が終って、4月からの一斉実施となった。
 質問の主旨は「農薬も香料も環境に放出することを目的とする。洗剤・整髪料・ティッシュから果てはオムツまで香料が付いている。学校では授業参観の保護者の化粧がかなり刺激的な場合も、これに反応する子どもが増えている。香料は個人の好み、しかし少量の香料でもアレルギーを引き起こしたり、化学物質過敏症になる人も多い。いったん過敏となると、他の物質にも敏感に反応する。公共の場では自粛のお願いを進めるべき。自粛を呼びかけるポスターをそれぞれの施設に貼付されたい」であった。

◆214ヶ所の公共施設に張り出される
 教育長は答弁で東京都の児童の例を報告し、「市内では報告を受けていないが、授業参観などで保護者に啓発していきたい」と述べた。
 担当部長も「僅かな人であっても発症する方がおられるということであれば、市民の皆さんに対し、啓発やお願いをしていく必要がある。香料自粛のポスター掲示を関係施設に要請していきたい」と答弁した。
 ポスターの掲示は、庁舎内をはじめ29保育所、健康センター・老人施設などの福祉施設、10の児童センター、看護学校、女子短大、71の小・中・養護学校、図書館・科学館・コミュニティセンターそして保健センター・休日診療所・市民病院など214カ所に張り出された。枚数はもっと多いだろう。

◆全国どこでもできる!
 あくまで「自粛の呼びかけ」ではあるが、アピールの効果は大きいといえる。職員の啓発も必要で、看護士や給食調理員が現場で強い化粧や香水を使うことはありえないことであるが、「個人の問題だから」と渋る一部の幹部職員もいた。
 少し目を離すと清掃などの請負業者の職員が、トイレ清掃で塩素系の殺菌剤を使ったりすることもあり、即座に止めさせたこともある。
 岐阜市は環境問題に関しては先進的な市といえる。化学物質問題に前向きに対応する職員がでてきたことも幸いである。
 積み重ねであろう、知識のない私でもお役に立てたのだから、全国どこでも拡大できるのではないかと思う。

(岐阜市議会議員 高橋 かん)

編集注:
「水郷水都全国会議 in はままつ」は、2004年11月27-28日に浜松市の静岡文化芸術大学で開催された。
この会議の第6分科会の要請によって「香料自粛のお願い」のポスターが会場内に掲示され、大会のホームページに掲載された。ポスターには、
「香料(香水・整髪料など)自粛のお願い
香料を楽しむ方々がおられます。
香料に苦しむ方々もおられます。
香料はアレルギーや喘息を誘発することがあります。
過敏な方もあります。」と書かれていた。


岐阜市
http://www.city.gifu.lg.jp/

化学物質に関する取組「香料自粛ポスター」「住宅地などでの農薬散布についての広報ぎふへの掲載」
http://www.city.gifu.lg.jp/c/10079001/10079001.html


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。転載おわり



早く行政が動いてくれることを切に切に願います!!

ほんとうに、このままでは、この先どんどん、化学物質過敏症患者を増やし、
日本の健全な社会、ひいては、経済活動にまで近い将来影響が出ると思います。

これは一患者の問題ではありません。
もっと深刻に受け止め、従来の規制を早急に見直す必要があると思います。
これは重大な社会問題に発展する危険があります。
なぜなら、ほんとうにこれが「誰もが認める問題」に発展したときには、
そのときにはもう「元に戻す」ことが難しいからです。

一度、この過敏症になってしまったら、その体質を完全に治すことは非常に困難です。
なぜなら、この病気は、自分が気を付けて、自分が治療すれば治るものではないからです。
今まで、湯水のように垂れ流し続け、あまりにも無配慮に化学物質が充満しているこの世の中で、
この体質で「普通の生活」を送ることは困難になってしまいます。

中国のPM2.5を嗤っている場合ではありません!

PM2.5は「目に見える」成分もあるので解り易いですが、
この「香料公害」は目に見えません。
見えないからこそ、「理解され難い」という弊害があるのです。
理解され難いため、対策が遅れがちになります。
そして、にっちもさっちも行かなくなってからようやく慌てて対策を講じても、
そのときはすでに遅し! ・・・という悲劇が待っています。

日本には、たしかに今は工場煤煙はないかもしれない。
しかし、たとえ車の排気ガス公害はなくても、
練炭のCO2公害はなくても、チッソやカドミウム汚染がなくても、
たとえ放射能が一頃より薄まっても、
この「目に見えない香料公害」が歴然と日に日に増して存在するのです。


「香料」=「いい匂い」・・・だなんて思っていたら大間違いです!
「余分な香り」=「強い香料」=「合成化学物質」=害毒 なんです。

しかも、その中には、アレルギーや癌の原因になるものもあるかもしれなし、
それが他の要因と相まって、不妊や流産や頭痛、めまい、倦怠感、無気力症・・・などの
いわゆる病名がつかない不定愁訴の原因になっている可能性が強いのです。

しかも、その過敏症になってしまった人は、
その病状以外にも、二重にも三重にも苦しむことになる可能性があります。

まだまだ世の中がその病気や原因に対する知識や情報が乏しいため、
たとえば、原因不明のめまいや頭痛に悩まされても、
家事や仕事がままならないほどの体調不良に悩まされても、
その症状からすぐに「化学物質過敏症」だと診断され、「病名がつく」ことが難しく、
病名(原因)の診断がつくまで、不当な批判を受ける場合があります。
つまり、
「気のせいだ」「怠けているだけだ」という無理解から精神的ダメージを受けたり、
生活の保障が十分に受けられない・・・などという深刻な事態もあり得るのです。

たとえ病名が分かったとしても、それで救われたことにもなりません。
こういう体質に一度なってしまうと、
この体質につき合うことだけでもたいへんな苦労をすることになり、
何事もなかった頃の生活に戻すことは、おそらく不可能に近いからです。

行政や国が動いて、
すぐさま法律で日本の企業が湯水のように使う合成化学物質の使用を
全面禁止でもしないかぎり・・・

全面禁止でなくても、せめて、ドイツ並みの厳しい規制が作られなければ、
この体質でこの社会を生きることはとてもたいへんなことです。

ところで、
ドイツの合成化学物質の規制は、日本の50倍の厳しさだと知っていますか?
逆にいえば、日本はドイツの50倍の合成化学物質天国なのです。

化学物質依存症の日本企業に、日本人は、合成化学物質漬けにされているのです。


この患者の特徴は、「外出することが辛くなる」です。
花粉症みたいな「辛さ」ではないです。
気分が悪くなるだけでなく、「発作」を起こしたり、
一度反応して体調を崩すと回復に時間がかかることもあります。
そうなってしまったら、通常の社会活動ができにくくなります。

働きたくても働けなくなる。
活動したくても活動しにくくなるのです。
家庭の主婦や母親だったら、育児や家事に支障をきたします。

そんな患者、つまり日本国民が増えるということは、
日本社会や日本経済にとっていいわけがありません。

問題が深刻化してしまう最大の要因は、
国民が必要な正しい知識を与えられないことです。
(※下記参考記事参照)

この病気はまだ医者の間でも認知度が低く、勉強不足の医者も多く、
原因不明の体調不良で悩まされている患者の多くは、これが原因である可能性が高いのです。
つまり、厚労省のデータの数字に上がってこない潜在的な患者は想像以上に多い可能性があります。

つまり、もうすでに「目に見えない社会問題」化している可能性が高いのです。



何度でも言います。
これは深刻な問題です。

「今すぐ影響が出ない」ものは、言い換えると、
「今すぐ影響が現れる」ものより、影響が出た時の被害が深刻なのです。

目に見えて影響が現れたときは、すでに後戻りできない状態になっているからです。



どうか、これを読まれた方は、今一度考え直してください。


「その香りは本当に必要なのか?」  と。





※ ↓ 以前書いた「香り公害」についての記事 ぜひ、お読みください。
★「香りのカプセル」はほんとうに日本人に必要か?  
洗剤の過剰な香料にもの申す!!




★化学物質過敏症の話


★経皮毒 ~ 神様からのギフト
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-129.html


★経皮毒 ~ 悪魔の錬金術
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-144.html



★ <子宮頸がんワクチン問題> につてこれだけは知っておいてほしいこと




「アトピーっ子は天使 ♡ 」  


最近、こんな言葉をみつけました。


『アトピーっ子は天使』 『神様からの贈り物』 



それを聞いて、はたと思い出しました。


ずっと以前書いた「経皮毒~神様からのギフト」という話です。


そう、経皮毒を教えてくれた「アトピーっ子」はたしかに天使です。

神様がわたしたちにお与えになった天使。


だって、そんな天使がいなかったら、

愚かなわたしたちは、一生、このおそろしい事実に気がつかなかったかもしれないのですから。




ありがとう。




ありがとう。




<ワクチン問題関連記事のまとめ>
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-977.html




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普通の子持ちの主婦です。
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思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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