ひだまり    今は古事記に夢中! 経皮毒 ・化学物質の話

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

<子宮頸がんワクチン問題> についてこれだけは知っておいてほしいこと


<子宮頸がんワクチン問題> について
これだけは知っておいてほしいこと



※ 追記

思うところあって、再度出します。

「事実関係」を聞いても、まだピンとこない方が意外に多いと最近気づき、
その現状にちょっと愕然としたわたしです。

今まで「常識(共通認識)」となってこなかったことについて、にわかに信じがたい気持ちが強い
のは解ります。しかし、ほんとうにその感覚のままでいいのでしょうか?

その災禍が自分の身に直接降りかかるまで気がつかない・・・それでいいのでしょうか?


どうして、こういうことを真剣に自分のこととして考えなければならないのか?
それを説明するのって意外と難しいと感じました。
それで、少し加筆してもう一度この記事を出しました。
加筆した個所だけ再投稿しようかと思いましたが、
ワクチン疑惑の経緯も合わせて確認してもらったほうがいいと思い、
さらに長くなってしまいましたが、加筆・再加筆を編集して再投稿することにいたしました。

(いつもスクロールたいへんでごめんなさいっ m(__)m;; )


この問題や放射能の問題などでつくづく思いました。
どんなに情報が上がっていても、それにまったく気づかない人がまだたくさんいる・・・
気づいても信じない人も含めて、
今の時代、これからの時代は、
もしかして、
そういった情報弱者は淘汰されていく状況にあるのではないか・・・? と。

「ある程度事実が明るみに出ているにもかかわらず、それでも自衛できない人間」 を淘汰しようと
している・・・と思えないだろうか?

と、そんな風にさえ思えるほど、
この情報格差というのは、
この情報格差による被害格差というのが、今後ますます拡大し深刻化していくのではないか?
そんな気がするのです。



ネットが浸透してきた今日、
これまで一般が得られなかったような情報が、誰でも簡単に得られるようになりました。
しかし、情報が爆発的に増え、得やすくなった反面、
以前は全員が新聞を読み、全員がテレビを見て、それだけを頼りにしていた時代と違って、
多岐にわたる情報網ツールから、膨大な情報の中から、
何を選び取り、何を感じ取り、何を信じるかは、まさに個々の資質に関係してきました。

それによって「情報格差」は予想以上に拡大する一方ではないかと思います。


たしかに、何を聞いて、何を信じるかはその人の自由です。
しかし、その「自由」というのが、
本当に自分にとって利益になる自由だけとは限らない・・・というのが今の現実だと思います。

誤解をおそれず言ってしまえば、
その「自由」は、
淘汰されたくないと体制に逆らって抗いながら生きていく自由と、
知らないうちに淘汰されても体制に逆らわず流されるように生きる自由、
その二つとに分かれていくような、
知らないうちに、分けられていくような、そんな気がするのです。

別の言い方でいうと、
前者は「苦労は買ってでも背負う」ことを自ら選び取り、それを選択の「自由」だと思えるタイプ、
後者は「自由とは辛いことは避けて楽に生きることだ」と信じるタイプ・・・ではないでしょうか。

面倒なことは何もしなくていい(誰かがやってくれるのを待つ)・・・というのを権利と思うか、
本当の自由や本当の幸せのために面倒を起こすことを自ら選び取れる・・・のを権利と思うか、
その違いではないかと思います。


わたしたちは抵抗する自由と権利があるはずです。

それを行使しないで、不都合な結果が出てから権利だけを求めても、
本当の自由や幸福は得られないのではないでしょうか?





『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』


こういう「反体制」の意見を書くと必ずやってくる「火消し」がいます。
その「火消し」の勢力が強いほど、攻撃の度合いが執拗で凶暴であるほど、
それが真実であることを、
その真実を暴かれるのが不都合である度合いを証明していると思います。

かれらがよく使う言葉
「思考停止」や「トンデモ理論」、「陰謀説」や「都市伝説」・・・
そういう言葉でくくってしまうと、
魔法がかかったかのように、危機感が、人々の危機管理意識が遠のいてゆく「効果」があります。

誰の何の危機感を遠ざけたいのか?
誰の何のための危機管理意識を下げたいのか?


「陰謀説」って言葉はとても便利です。
「思考停止」って言葉はとても便利ですよね。

でも、それが誰にとって便利なのかといえば、
あなたの幸福を守るために便利なのではなく、
おそらく、その真逆なことのためにこそ便利なのです。
「真実」を隠したい人たちにとって便利なのです。

「安心」「安全」「便利」・・・だと思い込まされていたことが、実は、
わたしたちにとって甚だ危険で不都合なことだった・・・という事実を隠すためです。



今の世の中、本当のことを言えば言うほど石が飛んできます。
ネットでは、執拗に「火消し」が現れます。

その「火消し」攻撃のすさまじさ、執拗こそが、
逆にそれが「真実」であることを
わたしたちが「知るべきこと」であることを物語っています。

かの国のサイバー攻撃のすさまじさを知っている方は分かるでしょう。
勝手な「流行り」を作るためにキチガイじみた再生回数に貢献したり、
「プロ市民」を使ってデモや「デモ妨害」(デモになりすまし参加し、わざとルール違反行動をして
暴力行為やもめごとを作ってそこだけクローズアップしてマスコミに報道させ、デモの主旨を貶め
ようとする行為)を行ったり、
都合の悪い情報動画を片っ端から不当に削除したり、
世界中のWIKIを勝手に事実に関係なく自論に書き換えたり・・・
自分たちに都合の悪いことは抹殺し、都合のいいことだけを拡散しようとしています。

そういう勢力の異常なまでの執拗さ、異常なまでの周到さを
ネットを知る人ならご存じでしょう。

でも、まだまだ知らない人も大勢います。
ネットをしていても、それに気付かない人たちも大勢います。
これだけ「情報」はあふれているのに・・・


この「ワクチン疑惑」に関するネット内の紛争も同じなのです。

一昔まえなら、こんなネット情報はなかった。
だから、一般市民は何の疑問も持たず、「与えられた情報」を信じて騙され
犠牲になってきました。

今は、情報は得られます。
そして道は分かれようとしています。

情報を得た者、得られなかった者、
何を信じるか、信じないか・・・ それで分かれていくと思います。
あなたや、あなたの家族の運命が。


「疑わしいだけでは白だ」と疑問や疑惑を「なかった」ことにして、
情報を与えないよう、信じさせないようにして強行しようとする側と、
「疑わしい以上白ではない」と警戒して、
見切り発車するのは将来に遺恨を残すことになるので慎重にすべきだと警鐘を鳴らす側と、
どちらの意見を選ぶかはあなたの自由です。

自由です。 
が、考えてください。

もし、「危険だ」という情報が、
「不妊になる」と言う情報が間違いだったとしても、
どんな不利益があるというのでしょう?
どんな「犠牲者」がでるというのでしょう?

子宮頸がんは「ワクチンだけでは予防できない」ということは明らかなのです。
それはワクチンの説明書にも明記されています。
知っていましたか?

「ワクチンを打っても癌になる」可能性があるのです。
それは、「定期健診を怠った」からかもしれませんし、
感染リスクの高い生活(不特定多数との交渉)をしていた」からかもしれません。

たとえ癌になっても「ワクチンを打たなかったから」だとは言えないのです
ワクチンを打っても癌になるときは癌になるのです。
それは、製薬会社自身が認めていることです。
知っていましたか?


ならば、
ワクチンを打たなかったとしても、
定期健診さえしていれば、感染リスクの少ない普通の生活をしていれば、
安心なのではないでしょうか?

不特定多数の相手と無暗に性交渉しないことです。
それがじつは最も効果的な予防だということは事実です。

まして、「感染する」ことと「癌を発病する」ことはまた別問題です。
感染していても発病する確率は意外に低く、
しかも、子供を産む前に発病する確率はさらに低いことが証明されています。

つまり、
「危険だ」「不妊になる」というのが仮に「デマ」だったとしても、
それを信じてワクチンを打たなかったとしても、
「デマ」を信じないで打った人とくらべて、発がんリスクはほとんど変わらないということです。

打っても打たなくても変わらない ということです。
現実的に。
ちゃんとすべての「説明」を聞けば、情報を知れば、誰でもそう解ります。
行政が、その情報を親に知らせていないだけです。


ならば、もし、
「安全だ」「不妊なんてデマだ」という方が間違いだったとしたら・・・?
「危険だ」「不妊になる」という情報の方が本当だったら?

それが「証明」され、国が「誤り」を認めてこのワクチン接種を禁止するるまで、
問題のワクチンを10代~20代の女性に打ちつづけた場合、
一体、どうなるのでしょう?


想像してください。
どんな結果になると思います?
どんな不都合が、どんな犠牲が出ると思います?


打っても効果がないのだから癌は一向になくならないでしょう。
それどころか、かえって増える可能性すらあります。
なぜなら、
日教組支配の強い地域では、ずっと前から子供たちに、
「このワクチンさえ打てばゴム無しフリーセクスが可能」と連想させる指導をしているんです。
これは本当です。

さらに、「評判」にさえなる痛くて怖い思いを何度もして、
さらに、後遺症でつらい思いをする少女たちを大量に作り、
中には、普通の生活もできないほどの取り返しのつかない犠牲者もたくさん出て、
(ここまではすでに現実!)
何十年か後には、
「日本人の出生率が極端に激減!」
「このままでは民族消滅の危機!!」・・・となり、
そのあとは、諸外国ですでに経験実証済みの恐怖、
「純粋な日本人はもはや少数派? 
とうとう日本人と移民人口が逆転! 日本は移民に乗っ取られる?」
・・・という日が近い将来訪れることになるのです。

それは、想像でも、妄想でもなく、 想定内の現実 なのですよ。



今すぐ信じる信じないは別として、せめて一度考えてください。

分からないから考えない、
分からないから政府情報を信じる・・・のではなく、
分かるまで、
是でも非でも、自分が納得するまで調べて、考えてください。


「ほんとうに危険かどうか まだ実証されていないから…」
という理由ですべての危機感を軽視すると とんでもないことになります。


100%の「黒」または 100%の「白」などというものはありません。
また、正しいことでも、最初から100%のことなどありません。

100%黒だと実証できないかもしれないけど、
100%白だと実証されていないことも事実なのです。


体制に逆らい、それを「実証」するには、公的に認められるまでには、
途方もない時間がかかります。

その間、犠牲者は増え続け、
加害者は、悪事が証明されるまで犠牲者を踏み台にして儲け続けるのです。

そして、それが黒だと証明されるまで、
警鐘を慣らす者は「デマだ」と叩かれ、脅され続けるのです。


それでも、懸命に訴え続けるのは、
その「疑惑」があるかぎり、その不安や危険がある限り、
たとえ数個でも、一個でも、重篤な被害「実例」がある限り、
限りなく「黒」の可能性のある「グレー」であることは事実だからです。

それが「グレー」だという事実は、
それが「白ではない」という事実は、けっしてなくならないからです。



思い出してください

今現在、
あなたの健康や幸福を守るための法律や共通認識が
一般的常識として、当然のこととして、
公のものになっているのは何故なのか?

危険を避けることや、安全を求める権利が、
「当然の権利」として保障され、補償されるのは何故なのか?

すべて時の政府が、為政者がやってくれたことだと思いますか?
いいえ、違います。

時には優れた為政者がいたでしょう。
しかし、為政者が過ちを犯したり、公正でないことが多いのもご存じのはずです。

それは、かつて先人たちが、
その危険を察知し警鐘を鳴らした人々や、
被害者や、それを支援する人々が、
当時の社会体制に逆らって、
政府や公権力と闘って、訴え続けてくれたおかげなのです。

わたしたちが今「当然の権利」だと思っていることの多くは、
「トンデモ理論」だとか「デマだ」とか叩かれ、謗られ、脅されながらも訴え続け、
あきらめずに訴え続けて世論を動かし、
為政者を動かしてくれた人たちがいてくれたからだということを
わたしたちは忘れてはいけないと思います。


もし、これまですべてを体制に従ったままだったら、
もし、みんながそれに疑問を持たなかったら、
もし、誰もそれに抵抗してこなかったら・・・

今わたしたちが当然だと思って保証されている「安全」は保証されていなかった
ということを忘れないでください。

その先人たちの闘いの上に、現在のわたしたちの幸福や権利が守れれていることを
どうか忘れないでください。


人類の歴史は、その闘いの繰り返しなのです。

わたしたちは、その闘いの最中にいるのです。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




以下は、主に「子宮頸がんワクチン」の問題を中心に
ワクチンへの疑問を書いた記事を時系列にまとめて探しやすくしてみました。

調べれば調べるほど、この問題は、
「大を救うためには小の犠牲は避けて通れない」とか、「多少の副作用は仕方ない」
などという詭弁で許してはいけないと思います。

これはあきらかに避けて通れないものではなく、
避けれれるはずの危険を避けようとしていないという犯罪行為だと思わざるを得ません。

これからもっと激増するであろう「副作用」により苦しむ患者は 若い十代の少女たちがほとんどです。
彼女たちに何の罪があるのでしょう?

あなたは、その少女たちに、
「あなたは運が悪かっただけ」
「大勢を救うために たまたまあなたが犠牲になってしまっただけ」
「だから諦めろ」 と言えますか?

彼女たちは大掛かりな医療詐欺の被害者です。
あの「エイズワクチン被害者」や「B型肝炎ワクチン被害者」
「新型インフルエンザワクチン被害者」たちとまったく同じです。

あれらと同じ、あのときから何の変わりのない製薬会社が、
たいした制裁も受けず、まったく反省もなく、ふたたび私腹を肥やすために
日本の未来を担うはずの若い少女たちを犠牲にしているのです。


世界中の、そして、
今続々と増え始めている日本の被害者や、その親たちの心の叫びは同じだと思います。

「なぜ、そんな疑問があるものを、政府は認め国民に与えたのか?」
「なぜ、そんな疑惑があったなら、その事実をわたしたちは知らされなかったのか?」
「なぜ、国の言うことを信じて被害にあったのに、 因果関係を認められず
 何の救済もしてもらえないのか?」


そんな犠牲者にならないように、
どうぞ政府や行政のいうことだけを鵜呑みにせず、
ご自分で情報を集めた上で何を信じるかを判断して、
ご自分で本当に納得したうえで、
あなたのお子さんに、
未来を担う日本の少女たちに
これらを接種させていいかものかどうか決めてください。





国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ② (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)

ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?

エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している

接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク  その2

ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②


①追記:【緊急】 危険な子宮頸がんワクチン、ついに定期予防接種へ!


<※ 最新情報>
日本で続々発生する「子宮頸がんワクチン」 被害者への救済措置なし

子宮頸がんワクチンを接種をしても効果がない! ついに政府が認める



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』

『これは日本人の根絶やしワクチンではないか?』

『WHOはそもそも人口の「80%は要らない」と考え、
 不必要だと思う人間から淘汰するつもりである…』



初めて聞くという方は、にわかに信じられないことだと思いますが、
この問題が世界中で警鐘を鳴らされていることは事実ですし、
また、この問題が解決されないまま被害者を出し続け、
世界中に救われないまま捨て置かれている被害者がいることも事実です。

その被害者のなかにはもちろん日本人も含まれています。
さらに、この子宮頸がんワクチンを強制的なまでに徹底しようとする
「義務接種(無料接種)キャンペーン」によって、
二年前危惧したとおりの、
いえ、予想以上の深刻さで被害者が増え続けています。

わたしはこれは、たんなるワクチンによる「副作用」ではないと、
「ワクチン被害」だと思っています。
「ワクチンの副作用」のなかには、局所が腫れる、発熱する、吐き気や不快感をともなう・・・
などの一般的常識範囲で想定される「副作用」があります。
が、この「子宮頸がんワクチン」によるものは、そういう一般的な想像を超える、
一時的だけではない、
もしかすると一生引きずらなければならないような悲惨な重篤なものが多すぎます。

ですから、
このワクチンに限っては、
「ワクチンにはかならず多少の副作用をともなうのは当然、または仕方のないこと」
だという認識で語るのは、
そういう意見を実体を知らずに鵜呑みにするのはぜったいにやめてほしいと思います。



この問題は、にわかには理解しがたいほど根が深く、
闇の深い問題です。
だからといって「陰謀説」などでひとくくりにして一笑に付すのは大きな間違いです。

たった一、二年前に「陰謀説」や「流言飛語」だと馬鹿にされてきたことが、
昨日まで信じられていたことが嘘であったと、
また、昨日まで嘘だったことが実は真実であったということは、
あの震災、原発事故後、多くの人が嫌ってほど味わってきたはずです。

それでもまだ気づかない人はいますが、
そういう人は、今の社会における「情報弱者」だといえるのではないでしょうか?

今の社会は情報の格差が進んでいます。
氾濫する膨大な情報のなかで何を選んで何を掴むことができるか、
そして、掴んだ情報からどう判断してどう行動していけるかによって
ある意味、その人の、またはその家族の人生が決まっていくかと思います。



巨大な力や思惑を変えることはできないかもしれませんが、
何も知らないまま、自分がその思惑どおりの犠牲者になり、
知らないうちに命や健康や幸福な人生を送る権利を奪われることにならないよう、
そんな「最悪の結果」を回避することはできると思います。

そのためには意識改革が必要です。
きっかけひとつで、考え方ひとつで、
この世の中を見る目が、見ている景色が変わってきます。






長々と書いてしまいましたが、ここまで読んでくださってありがとうございます。

あなたが、たまたまここへきて、ここを開いて、
今これを読んでくださっていることは、貴重な出会いだと思っています。

この出会いがきっかけになり、
あなたにとって何かお役に立てることを心から願っています。






追記:

公開日: 2013/05/17
「ワクチンを中止しない」との審査会の討議と結論に激しい怒りをぶつける
ワクチン被害­者連絡会の人達

http://www.youtube.com/watch?v=l9CwPH36IZ4



さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2012年6月26日

日本ではサーバリックスが、ガーダシルに先行して子宮頚がん(予防)ワクチンとして認可され、
沢山の自治体で接種が推進されました。
2011年7月、14歳の中学生がワクチンの接種3日めに死亡しております。
サーバリックの方がガーダシルに比べ副反応が少ない印象ですが、販売本数の違いと思います。
SaneVaxのVictimsの記事を読んで、やはり、と思った事例を翻訳し紹介いたします。
子宮頸がんワクチン被害の記録
http://satouclk.jp/victims/



<その他参考動画> どうぞ、時間をとってじっくりご覧ください。

子宮頸がんワクチン被害「放っておけない」警鐘鳴らす佐藤医師
http://www.youtube.com/watch?v=UFR9QNJYmjo&feature=youtube_gdata_player


ワクチンについて シェリー・テンペニー博士
http://www.youtube.com/watch?v=ksKm22gYXtE


『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w


【桜井裕子】子宮頸癌予防ワクチンの危険性[桜H23/1/7]
http://www.youtube.com/watch?v=NxigjyGuftE


ワクチン 製薬産業の闇
http://www.youtube.com/watch?v=BG_cDuz2soI&list=PL88716CBBAB6D3880



ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k


小学6年生の娘の父として『子宮頸がんワクチンについて』
平成22年12月10日川口­市議会における稲川和成議員の質問
http://www.youtube.com/watch?v=h6Ccn5zv8UI



2012/1/27 ワクチン詐欺:1/2子宮頸がんワクチンなどの危険性
http://www.youtube.com/watch?v=N0fYL7s304o




子宮頸がん予防ワクチン有用論の崩壊
http://satouclk.jp/cat11/




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★<ワクチン問題記事一覧>


★ 再  <子宮頸がんワクチン問題> につて再度考えること

http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1029.html


※ 書き直しました。  どうぞこちらをお読みください。 m(__)m


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


主に「子宮頸がんワクチン」の問題を中心に
ワクチンへの疑問を書いた記事を時系列にまとめて探しやすくしてみました。

調べれば調べるほど、この問題は、
「大を救うためには小の犠牲は避けて通れない」とか、「多少の副作用は仕方ない」
…などという詭弁で許してはいけないと思います。

これはあきらかに避けて通れないものではなく、
避けれれるはずの危険を避けようとしていないという犯罪行為だと思わざるを得ません。

これからもっと激増するであろう「副作用」により苦しむ患者は 若い十代の少女たちがほとんどです。
彼女たちに何の罪があるのでしょう?

あなたは、その少女たちに、
「あなたは運が悪かっただけ」 「大勢を救うために たまたま犠牲になってしまっただけ」
「だから諦めろ」 と言えますか?

彼女たちは大掛かりな医療詐欺の被害者です。
あの「エイズワクチン被害者」や
「B型肝炎ワクチン被害者」「新型インフルエンザワクチン被害者」たちとまったく同じです。

あれらと同じ、あのときから何の変わりのない製薬会社が、
たいした制裁も受けず、まったく反省もなく、ふたたび私腹を肥やすために
日本の未来を担うはずの若い少女たちを犠牲にしているのです。


世界中の、そして、
今続々と増え始めている日本の被害者や、その親たちの心の叫びは同じだと思います。

「なぜ、そんな疑問があるものを、政府は認め国民に与えたのか?」
「なぜ、そんな疑惑があったなら、その事実をわたしたちは知らされなかったのか?」
「なぜ、国の言うことを信じて被害にあったのに、 因果関係を認められず
 何の救済もしてもらえないのか?」


そんな犠牲者にならないように、
どうぞ政府や行政のいうことだけを鵜呑みにせず、
ご自分で情報を集めた上で何を信じるかを判断して、
ご自分で本当に納得したうえで、
あなたのお子さんに、
未来を担う日本の少女たちに
これらを接種させていいかものかどうか決めてください。





国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ② (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)

ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?

エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している

接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク  その2

ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②


①追記:【緊急】 危険な子宮頸がんワクチン、ついに定期予防接種へ!


<※ 最新情報>
日本で続々発生する「子宮頸がんワクチン」 被害者への救済措置なし

子宮頸がんワクチンを接種をしても効果がない! ついに政府が認める


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。







ここまで読んでくださってありがとうございます。

あなたが、たまたまここへきて、ここを開いて、
今これを読んでくださっていることは、貴重な出会いだと思っています。

この出会いがきっかけになり、
あなたにとって何かお役に立てることを心から願っています。





★ 再  <子宮頸がんワクチン問題> につて再度考えること
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1029.html

※ 書き直しました。  どうぞこちらをお読みください。 m(__)m




追記:
<その他参考動画> どうぞ、時間をとってじっくりご覧ください。

子宮頸がんワクチン被害「放っておけない」警鐘鳴らす佐藤医師
http://www.youtube.com/watch?v=UFR9QNJYmjo&feature=youtube_gdata_player


ワクチンについて シェリー・テンペニー博士
http://www.youtube.com/watch?v=ksKm22gYXtE


『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w


【桜井裕子】子宮頸癌予防ワクチンの危険性[桜H23/1/7]
http://www.youtube.com/watch?v=NxigjyGuftE


ワクチン 製薬産業の闇
http://www.youtube.com/watch?v=BG_cDuz2soI&list=PL88716CBBAB6D3880



ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k


小学6年生の娘の父として『子宮頸がんワクチンについて』
平成22年12月10日川口­市議会における稲川和成議員の質問
http://www.youtube.com/watch?v=h6Ccn5zv8UI



2012/1/27 ワクチン詐欺:1/2子宮頸がんワクチンなどの危険性
http://www.youtube.com/watch?v=N0fYL7s304o




子宮頸がん予防ワクチン有用論の崩壊
http://satouclk.jp/cat11/




流行する香り付き柔軟剤の被害! 「外出できない…お願いやめて!」 過敏症」の人たち悲鳴!

                
その香り その柔軟剤は ほんとうに必要ですか?

あなたの使っている洗剤・柔軟剤の香りが
『公害』 になっていることをご存じですか?
 
 

           
流行する香り付き柔軟剤に
 「過敏症」の人たちが悲鳴!!

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013090202000121.html


香り付きの柔軟剤を使って洗濯して衣類に香りを漂わせることが流行しているが、
こうした状況に化学物質過敏症の人たちが「普通に暮らすことができにくくなった」
悲鳴を上げている。

近所の家から流れてくる柔軟剤や芳香剤などの香りをかいだだけで体調が急に悪くなったりするのだ。
「香料公害」が起きているのか、
当事者らの声を聞いて考えてみた。 (白井康彦)


長野県に住む四十代の女性は
強い香料のにおいを発している人とすれ違ったりするだけで
めまい、ふらつき、震え、動悸(どうき)が生じます」と訴える。


症状がひどくなったのは昨年夏。
柔軟剤や洗剤、シャンプーなどの家庭用品で香りの強い商品が人気を集めてきたことが
影響していると考えている。


微量の化学物質によって、めまい、頭痛、吐き気、のどの痛みなどのさまざまな症状が出るのが
化学物質過敏症
患者数は全国で七十万人とも百万人ともいわれる。
一般家庭では、新築の家に使われた建材や農薬が原因になることが多いと考えられてきたが、
香料を使った日用品による香料公害も問題視され始めている。

この女性は、柔軟剤の影響が特に大きいと感じている。
近所から強すぎる香りが漂ってくるだけでなく、
職場でも他人の衣類から出る柔軟剤の香りに悩まされる。


「たばこの受動喫煙と同様の『受動香料吸入』です
こういう問題があることを国民に知ってほしいし、国には対策を立ててほしいです

岐阜市に住む小沢祐子さん(68)は「香料自粛を求める会」の代表を務める。

三年前の秋、生鮮食品を買いに行った店内で、女性とすれ違ったときに強い芳香臭をかいだ。
意識がなくなってその場にうずくまった。

顔面が蒼白(そうはく)になり、言語機能の極端な低下、筋肉硬直などの症状が出た。


その後も同様なことが続き、外出を控えたり、
外出の際に防毒マスクを着けたりするなどの対策を講じているが、
最近では散歩もしにくくなったと感じている。
道を歩いている人の服から出てくる芳香臭が耐えがたいのだという。


消費者庁や国民生活センターなどが協力して運営している「事故情報データバンクシステム」には
消費生活センターなどに寄せられた製品の苦情が蓄積されている
「柔軟剤」というキーワードで出てくる情報は八月末現在で百十六件

「隣の家から流れてくる柔軟剤の香りが強すぎて、のどや頭が痛い」
「アレルギー反応が起きた」
といった深刻な例がずらりと並び、国に対策を求める声も目立つ。



◆一部自治体「配慮を」 実効性ある対策 手つかず

岐阜市が市有施設に張り出している香料自粛のお願いポスター
=同市保健所で
(写真は元記事で確認してください)

香りが強い生活用品を好む消費者は多いが、健康被害の原因になることもある。
また、化学物質過敏性の発症メカニズムは未解明。
こうした中で行政は何ができるだろうか。

岐阜市は二〇〇五年から市有施設に「香料自粛のお願い」というポスターを張っている。
「健康被害の要因となることがあるので配慮をお願いします」と、市民に柔らかく呼び掛ける内容だ。

小沢祐子代表の訴えを聞いた市議が市議会で要望し、市が受け入れた。

公共施設のポスターやホームページに同様の「お願い」を出す自治体は、
岐阜県、岡山県、滋賀県野洲(やす)市、同県守山市などと増えてきている。
ただ、健康被害を感じている側は、実態調査や何らかの規制など、
より実効性のある対策を国に求めている。

厚生労働省化学物質安全対策室の担当者は
「うちの省にも健康被害の声は届いており、問題意識は持っている」と説明する。

香料公害の対策づくりに政府がいつ取り組み始めるか注目される。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



「岐阜市の『香料自粛』呼びかけ」

岐阜市内の公共施設(庁舎・病院・学校・公共ホールなど)に「香料自粛のお願い」ポスターが平成17年より張り出された。ある中学校では待っていたように正面玄関に5枚も張り出した。先生は「授業参観で今まで困ることもあった」との話をされた。ある女性は「これを待っていたのよ」と評判は良い。
 でも急に市の対応が変化したわけではない。

◆様々な取り組みの結果、意識に変化
 以前は、化学物質や農薬に対しての専門知識は豊富だが、基準・規定を常に持ち出して問題無しとする対応に終始してきた。もちろん、総合防除の考えはなかった。それが実態であった。
 10年前に小型ヘリによる農薬散布の中止を求めたことに始まり、庁舎や公共施設で当たり前に使用されていたパラジクロロベンゼンの撤去、ダイオキシンの関係で「学校等の焼却炉」の全面撤去、市役所庁内の燻蒸の中止、市民病院での病室への農薬散布廃止と調理室の夜間の殺菌燻蒸の取りやめ、保育所や学校での使用ワックスの変更、墓地・公園・街路樹・学校樹木への農薬散布の規制・抑制、民間病院への管理指導でのチェック強化、などの取組みによって、農薬の危険性と化学物質に対する認識の変化から生じたものと考えられる。

◆水郷水都全国会議のポスターから
 浜松市で開催された「水郷水都全国会議」の資料をいただき、ポスターもいただいた(編集注)。議会質問は、所管窓口となる「市民健康部長」、関係施設管理者である「教育長」「市民病院長」「市民参画部長」「行政管理部長」に対して行った。各部それぞれから同主旨の答弁を得ることが、より早く実行に結びつく。その結果、3月議会が終って、4月からの一斉実施となった。
 質問の主旨は「農薬も香料も環境に放出することを目的とする。洗剤・整髪料・ティッシュから果てはオムツまで香料が付いている。学校では授業参観の保護者の化粧がかなり刺激的な場合も、これに反応する子どもが増えている。香料は個人の好み、しかし少量の香料でもアレルギーを引き起こしたり、化学物質過敏症になる人も多い。いったん過敏となると、他の物質にも敏感に反応する。公共の場では自粛のお願いを進めるべき。自粛を呼びかけるポスターをそれぞれの施設に貼付されたい」であった。

◆214ヶ所の公共施設に張り出される
 教育長は答弁で東京都の児童の例を報告し、「市内では報告を受けていないが、授業参観などで保護者に啓発していきたい」と述べた。
 担当部長も「僅かな人であっても発症する方がおられるということであれば、市民の皆さんに対し、啓発やお願いをしていく必要がある。香料自粛のポスター掲示を関係施設に要請していきたい」と答弁した。
 ポスターの掲示は、庁舎内をはじめ29保育所、健康センター・老人施設などの福祉施設、10の児童センター、看護学校、女子短大、71の小・中・養護学校、図書館・科学館・コミュニティセンターそして保健センター・休日診療所・市民病院など214カ所に張り出された。枚数はもっと多いだろう。

◆全国どこでもできる!
 あくまで「自粛の呼びかけ」ではあるが、アピールの効果は大きいといえる。職員の啓発も必要で、看護士や給食調理員が現場で強い化粧や香水を使うことはありえないことであるが、「個人の問題だから」と渋る一部の幹部職員もいた。
 少し目を離すと清掃などの請負業者の職員が、トイレ清掃で塩素系の殺菌剤を使ったりすることもあり、即座に止めさせたこともある。
 岐阜市は環境問題に関しては先進的な市といえる。化学物質問題に前向きに対応する職員がでてきたことも幸いである。
 積み重ねであろう、知識のない私でもお役に立てたのだから、全国どこでも拡大できるのではないかと思う。

(岐阜市議会議員 高橋 かん)

編集注:
「水郷水都全国会議 in はままつ」は、2004年11月27-28日に浜松市の静岡文化芸術大学で開催された。
この会議の第6分科会の要請によって「香料自粛のお願い」のポスターが会場内に掲示され、大会のホームページに掲載された。ポスターには、
「香料(香水・整髪料など)自粛のお願い
香料を楽しむ方々がおられます。
香料に苦しむ方々もおられます。
香料はアレルギーや喘息を誘発することがあります。
過敏な方もあります。」と書かれていた。


岐阜市
http://www.city.gifu.lg.jp/

化学物質に関する取組「香料自粛ポスター」「住宅地などでの農薬散布についての広報ぎふへの掲載」
http://www.city.gifu.lg.jp/c/10079001/10079001.html


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。転載おわり



早く行政が動いてくれることを切に切に願います!!

ほんとうに、このままでは、この先どんどん、化学物質過敏症患者を増やし、
日本の健全な社会、ひいては、経済活動にまで近い将来影響が出ると思います。

これは一患者の問題ではありません。
もっと深刻に受け止め、従来の規制を早急に見直す必要があると思います。
これは重大な社会問題に発展する危険があります。
なぜなら、ほんとうにこれが「誰もが認める問題」に発展したときには、
そのときにはもう「元に戻す」ことが難しいからです。

一度、この過敏症になってしまったら、その体質を完全に治すことは非常に困難です。
なぜなら、この病気は、自分が気を付けて、自分が治療すれば治るものではないからです。
今まで、湯水のように垂れ流し続け、あまりにも無配慮に化学物質が充満しているこの世の中で、
この体質で「普通の生活」を送ることは困難になってしまいます。

中国のPM2.5を嗤っている場合ではありません!

PM2.5は「目に見える」成分もあるので解り易いですが、
この「香料公害」は目に見えません。
見えないからこそ、「理解され難い」という弊害があるのです。
理解され難いため、対策が遅れがちになります。
そして、にっちもさっちも行かなくなってからようやく慌てて対策を講じても、
そのときはすでに遅し! ・・・という悲劇が待っています。

日本には、たしかに今は工場煤煙はないかもしれない。
しかし、たとえ車の排気ガス公害はなくても、
練炭のCO2公害はなくても、チッソやカドミウム汚染がなくても、
たとえ放射能が一頃より薄まっても、
この「目に見えない香料公害」が歴然と日に日に増して存在するのです。


「香料」=「いい匂い」・・・だなんて思っていたら大間違いです!
「余分な香り」=「強い香料」=「合成化学物質」=害毒 なんです。

しかも、その中には、アレルギーや癌の原因になるものもあるかもしれなし、
それが他の要因と相まって、不妊や流産や頭痛、めまい、倦怠感、無気力症・・・などの
いわゆる病名がつかない不定愁訴の原因になっている可能性が強いのです。

しかも、その過敏症になってしまった人は、
その病状以外にも、二重にも三重にも苦しむことになる可能性があります。

まだまだ世の中がその病気や原因に対する知識や情報が乏しいため、
たとえば、原因不明のめまいや頭痛に悩まされても、
家事や仕事がままならないほどの体調不良に悩まされても、
その症状からすぐに「化学物質過敏症」だと診断され、「病名がつく」ことが難しく、
病名(原因)の診断がつくまで、不当な批判を受ける場合があります。
つまり、
「気のせいだ」「怠けているだけだ」という無理解から精神的ダメージを受けたり、
生活の保障が十分に受けられない・・・などという深刻な事態もあり得るのです。

たとえ病名が分かったとしても、それで救われたことにもなりません。
こういう体質に一度なってしまうと、
この体質につき合うことだけでもたいへんな苦労をすることになり、
何事もなかった頃の生活に戻すことは、おそらく不可能に近いからです。

行政や国が動いて、
すぐさま法律で日本の企業が湯水のように使う合成化学物質の使用を
全面禁止でもしないかぎり・・・

全面禁止でなくても、せめて、ドイツ並みの厳しい規制が作られなければ、
この体質でこの社会を生きることはとてもたいへんなことです。

ところで、
ドイツの合成化学物質の規制は、日本の50倍の厳しさだと知っていますか?
逆にいえば、日本はドイツの50倍の合成化学物質天国なのです。

化学物質依存症の日本企業に、日本人は、合成化学物質漬けにされているのです。


この患者の特徴は、「外出することが辛くなる」です。
花粉症みたいな「辛さ」ではないです。
気分が悪くなるだけでなく、「発作」を起こしたり、
一度反応して体調を崩すと回復に時間がかかることもあります。
そうなってしまったら、通常の社会活動ができにくくなります。

働きたくても働けなくなる。
活動したくても活動しにくくなるのです。
家庭の主婦や母親だったら、育児や家事に支障をきたします。

そんな患者、つまり日本国民が増えるということは、
日本社会や日本経済にとっていいわけがありません。

問題が深刻化してしまう最大の要因は、
国民が必要な正しい知識を与えられないことです。
(※下記参考記事参照)

この病気はまだ医者の間でも認知度が低く、勉強不足の医者も多く、
原因不明の体調不良で悩まされている患者の多くは、これが原因である可能性が高いのです。
つまり、厚労省のデータの数字に上がってこない潜在的な患者は想像以上に多い可能性があります。

つまり、もうすでに「目に見えない社会問題」化している可能性が高いのです。



何度でも言います。
これは深刻な問題です。

「今すぐ影響が出ない」ものは、言い換えると、
「今すぐ影響が現れる」ものより、影響が出た時の被害が深刻なのです。

目に見えて影響が現れたときは、すでに後戻りできない状態になっているからです。



どうか、これを読まれた方は、今一度考え直してください。


「その香りは本当に必要なのか?」  と。





※ ↓ 以前書いた「香り公害」についての記事 ぜひ、お読みください。
★「香りのカプセル」はほんとうに日本人に必要か?  
洗剤の過剰な香料にもの申す!!




★化学物質過敏症の話


★経皮毒 ~ 神様からのギフト
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-129.html


★経皮毒 ~ 悪魔の錬金術
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-144.html



★ <子宮頸がんワクチン問題> につてこれだけは知っておいてほしいこと




「アトピーっ子は天使 ♡ 」  


最近、こんな言葉をみつけました。


『アトピーっ子は天使』 『神様からの贈り物』 



それを聞いて、はたと思い出しました。


ずっと以前書いた「経皮毒~神様からのギフト」という話です。


そう、経皮毒を教えてくれた「アトピーっ子」はたしかに天使です。

神様がわたしたちにお与えになった天使。


だって、そんな天使がいなかったら、

愚かなわたしたちは、一生、このおそろしい事実に気がつかなかったかもしれないのですから。




ありがとう。




ありがとう。




<ワクチン問題関連記事のまとめ>
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-977.html




悠香「茶のしずく石鹸」で小麦アレルギー患者1500人超に

「茶のしずく」被害者1500人超に

TBS系(JNN) 3月23日(金)19時36分配信

全国でおよそ4650万個が販売された「茶のしずく石鹸」。

この石けんが原因で小麦アレルギーを発症した人が、厚生労働省の調査で1500人に上ることがわかりました。

患者らは来月、石けんの製造販売会社などを相手取り、損害賠償の裁判を起こすことにしています。

大きく腫れあがった右のまぶた。眼が完全にふさがれています。
「食事をして、しばらくしてから急に何のまえぶれもなく目が腫れて」(小麦アレルギーになった女性)

東京都内に住む34歳の女性にこうした症状が出始めたのは、おととし12月のことです。

それ以来、突然のまぶたの腫れやじんましんなどに苦しみましたが、原因がわかったのは発症から半年後

のことでした。

福岡県の化粧品販売会社「悠香」が、おととし12月まで販売していた旧成分の「茶のしずく石鹸」。

この石けんの自主回収を始めたという記事を目にしたのがきっかけで、アレルギーの専門外来を受診した

ところ、「『茶のしずく石鹸』により誘発された小麦アレルギー」という診断を受けたのです。

「ものすごくショックを受けました。

洗顔の度に毎回使っていた。1日3~4回ですね」(小麦アレルギーになった女性)

これまでに販売された旧成分の「茶のしずく石鹸」は4650万個以上に上りますが、厚労省は23日、

この石けんを使って「小麦アレルギー」を発症した最新の患者数を明らかにしました。

その数は実に1567人。

このうち172人はショック状態となって救急搬送されるなど、容態は重篤だったといいます。

「ほとんどの患者が発症の初めは自分が小麦アレルギーだと気づいていない」

(国立病院機構・相模原病院 福冨友馬医師)

国立病院機構・相模原病院の福冨友馬医師は、小麦アレルギーを発症した患者が女性ばかりで、

同じ「茶のしずく石鹸」を使っていたことから、この石けんに含まれる小麦成分の「グルパール19S」が

アレルギーの原因であることを突き止めました。

この成分が、洗顔などによって目や皮膚の粘膜を通じて体内に侵入し、

小麦を含んだパンなどを食べることで、アレルギー症状が引き起こされるのですが、

不明な点も多いといいます。

「石けんの使用をやめると、血液の小麦アレルギーの数値が、だんだん下がってくる方が多い。

それが完全になくなるのがどのくらいかかるのか、どの患者もみんな良くなっていくか、まだ分からない点が多い」

(国立病院機構・相模原病院 福冨友馬医師)

「この専用の粉を使ってるんですけど。(小麦は入ってない?)入ってないです、小麦ゼロ」

(小麦アレルギーになった女性)

「小麦アレルギー」とわかっておよそ1年。

女性は、小麦を使ったパンやパスタ、揚げ物などを一切、食べることができなくなってしまいました。

「何でもっと早く教えてくれなかったんだろう。成分を変えたり販売をやめたり教えてくれるなりすれば、

私も発症せずに済んだ。そこのところを(悠香は)どう思っているのか」(小麦アレルギーになった女性)

「茶のしずく石鹸」の被害者は全国に広がり、現在、20以上の弁護団が結成されています。

被害者らは、「小麦アレルギーになり重大な損害を受けた」として、来月、「悠香」などを相手取り損害賠償を

求める裁判を一斉に起こすことにしています。

(23日16:58)


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小麦加水分解物を含有する医薬部外品・化粧品による

全身性アレルギーの発症について

 最近、小麦を加水分解した成分を含有した製品の使用者において、

小麦含有食品を摂取してその後に運動した際に全身性のアレルギーを発症した事例が報告されました。

このような「運動誘発性のアレルギー」は、食品で発生することがありますが、化粧品等での事例はこれまでに

よく知られていないため、小麦加水分解物を含有する化粧品等の製造販売業者に対し、使用者への注意喚起、

運動誘発性のアレルギーに関する副作用報告の徹底等について、本日付で通知を発出いたしましたので

お知らせいたします。


平成22年10月15日付け薬食安発1015第2号・薬食審査発1015第13号
厚生労働省医薬食品局安全対策課長・審査管理課長連名通知



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


関西テレビ スーパーニュースアンカー より~ 

http://www.ktv.co.jp/anchor/today/2012_01_31.html


全国で1000人以上が小麦アレルギーを発症している「茶のしずく石鹸」、さらに取材を続けました。
前回は苦しむ被害者の実情をお伝えしましたが、今回はなぜ被害が広がったのかを考えます。

取材で明らかになったのは企業や国の杜撰な対応でした。

通信販売で4600万個以上の販売を記録した悠香の「茶のしずく石鹸」。
おととし12月までに製造された、この石鹸を使った人が次々と「小麦アレルギー」を発症しました。

【被害者】
「米粉のパンがあるかと思ったのですけど…もしかしたらと思って見たりしますが、

パイだからやはり小麦粉です。どれも無理ですね」

兵庫県西宮市に住むこの女性もおととし、石鹸が原因で「小麦アレルギー」を発症しました。

その原因は泡立ちをよくするために石鹸に加えられた小麦成分の一種「グルパール19S」でした。
実はこの成分が体内に取り込まれることで、体が小麦に対して免疫を作ることが最近明らかになったのです。

一旦免疫ができた体が小麦を摂取すると拒否反応を示し、ひどい場合には呼吸困難や意識不明になることもある「アナフィラキシ―ショック」を引き起こします。

当初、被害者のほとんどは石鹸が原因だとはわからず、

小麦製品を食べては何度もアナフィラキシ―ショックを起こしました。
一旦発症すると完治は難しいといわれ、被害者の生活は大きく変えられてしまいました。

【被害者】
「よく行ってたラーメン、パスタ、お好み焼き、パンの食べ放題が食べたい、大げさかも知れないけど、

人生の半分楽しみ奪われた

福岡県に本社がある悠香は、

この石鹸の製造を奈良県御所市の化粧品会社・フェニックスに委託していました。

被害が拡大した背景にはこの2つの会社の対応がありました。

国民生活センターが初めてアレルギーについて注意喚起を行ったのはおととし10月、
悠香はその2ヵ月後に問題の成分を取り除き、石鹸をリニューアルしました。

しかし、自主回収に踏み切ったのはそこからさらに5ヵ月後の去年5月でした。

なぜ時間がかかったのでしょうか?

東京都に住む被害者の1人が悠香に許可を得た上で面談の様子をテープに録音していました。
悠香の社員が自主回収までの経緯を説明します。

録音テープの会話
【悠香の社員】
「5月の14・15日に幕張で日本アレルギー学会がありました。
この中で症例が複数の医療関係者からでたんですね、初めて知りましたと。
なので16日、次の日にすぐもう病院の先生がた飛び回ったんです」

【被害者】
「医師は2010年3月の時点で疑わしいと思っていたのでは?」

【悠香の社員】
「もしそういうことが先生のほうでわかってるんだったら、企業に対してそういうことが起こっているんだから

やめなさいよというのが普通と思うんです、私どもには一切情報を頂いてないんです

外部から指摘を受けたことは一切なく、自主回収も迅速だったと主張する悠香。
ところが、

製造元のフェニックスの本社がある奈良県が、意外な事実を明らかにしました。

【奈良県医療政策部薬務課 谷 直人課長】
「神奈川県相模原病院の医師が

『アレルギーの症状がでた方がいる、ただ原因もわからないという状況でフェニックスの原料について

提供をお願いしたい』と言ってきた。
フェニックスに電話させてもらって先生に提供するようにと伝えた。」

【記者】
「いつのことですか?」

【奈良県医療政策部薬務課 谷 直人課長】
「2010年の1月です」

奈良県がおととし1月の段階で医師の指摘を受け、

「茶のしずく石鹸」でアレルギー被害が出ていることをフェニックスに口頭で伝えていたのです。


【奈良県医療政策部薬務課 谷 直人課長】
「悠香と連携されて、先生に茶のしずく石鹸を提供されたと聞いております」

これが事実なら自主回収の1年以上前に悠香とフェニックスは問題を知っていた事になります。
取材班はフェニックスに直接尋ねることにしました。

【記者】
Q茶のしずく石鹸のことでお伺い何点かあるんですけれども。
A対応することはできません。
Qなぜ対応していただけないのですか?
Aノーコメントでお願いします。
Q企業責任はあるとお考えですか?
Aノーコメントでお願いします。
Q医療機関から何回も指摘ありましたよね?事前に?
Aその辺もお答えできません。
Q被害者の方に何か一言お願いします。
Aその辺もお答えできません。


取材には一切応じようとしないフェニックス。
そこで、このフェニックスに原材料を提供していた大阪市のメーカーを取材すると、
驚くべき答えが返ってきました。

【フェニックスに原材料を提供していた大阪市のメーカーからの回答】
「2010年8月に当該メーカー(フェニックス)からの注文が途絶えたため、問い合わせたところ、

9月28日に代理店経由で新種のアレルギーの可能性があるとの報告を受けました


原材料メーカーによると、

フェニックスは自主回収の8ヵ月前に、アレルギーを認識していたというのです。
販売元の悠香も知っていた疑いがあります。

【同志社大学法学部 斎藤憲道 教授】
「おそらく因果関係が100%はっきりしない段階では回収というのは頭に浮かばなかったんではないかと

思います。現在の消費者感覚からすると少しずれてると思います」


一方、国の対応も杜撰といわざるをえません。

消費者庁はおととし10月に厚生労働省から被害の報告を受けていましたが、

製品名がわからず対応していませんでした。

消費者庁は「情報を真摯に確認すべきだった、反省している」とコメントしました。

しかし…

【記者】
「2010年10月以前の報告は特になかったんですね?」

【消費者庁 消費者安全課 滝 紀世武 政策企画専門官】
「2010年1月に国民生活センターが受けた情報提供を消費者庁のほうに法令に基づき通知するかどうかの問い合わせがきていたことは確認出来ました」

【記者】
「その時は製品名もでていた?」

【消費者庁 消費者安全課 滝 紀世武 政策企画専門官】
「そうです。入っておりました。病院の医師からの情報提供で茶のしずく石鹸を使用していた方がアレルギー症状を起こしていという情報提供でした」

【記者】
「人数は?」

【消費者庁 消費者安全課 滝 紀世武 政策企画専門官】
「数は当時のメモには確か6名と書いてありました」

これまで発表していた内容とは大きく異なり、

消費者庁は自主回収が行われる1年以上前に、製品名症状被害の人数まで把握していたのです。

【消費者庁 消費者安全課 滝 紀世武 政策企画専門官】
「当時の対応が残念ながらわからないことはあります。

きちんと消費者のほうに情報提供できなかったのは問題であると考えています」


一旦発症したアレルギーの完治は簡単ではありません。
被害者の多くは抗アレルギー薬を飲みながら通院する日々が続きます。

【被害者】
「10月の時点でやめていれば、もしかしたらあんな怖いことにはならなかったんじゃないかなと思って、

なんでもうちょっと早くきちんと対応してくれなかったのかなって思ってます」


被害の拡大を防ぐチャンスは何度もありました。
ただ誰も防ごうとしなかっただけなのです。

2012年1月31日放送

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



ウサギ

世間では、こういう報道がなされているけれど、マスコミは、こういう報道の仕方しかしないだろうけど、

ほんとうの問題点にはけっして触れようとしません。

たしかに販売メーカーも製造メーカーにも落ち度はあった。

おそらく、一番世間で非難の矢面に立つのは販売メーカーの「誠意の無さ」でしょう。

しかし、

それもきちんと糾弾されるべきですが、そして、改善されるべきですが、

そもそも、そういう「隠ぺい体質」を作っている元凶は何か?

それに言及しなくては問題解決には程遠いものがあります。


それは、その「隠蔽体質」の大元、総本山でもある、

国の体制、厚生労働省の旧厚生省時代からの体質です。


国民の健康を守るどころか、

常に、国民の健康や命よりも、企業利益を優先させてきた体質です。


それは、下の参考記事「経皮毒」関連記事を読んでいただければ大体わかります。


何度も言いますが、

もし、国が、厚労省が、本来の責務を果たし、国民の立場に立って、

アレルギーや癌などの元凶になる「経皮毒」というものの認識をきちんと正直に国民に認めて説明していたら、

こんな被害も、これまでのあらゆるアレルギー発症も、ほとんどの癌、アルツハイマー、流産、不妊、

・・・等々の被害が救われていたかもしれません。

いえ、大半は、免れたか、または、軽症で済んでいたはずです。


国民は、もう、これ以上「無知」でいてはなりません。


きちんと、情報を得て、自分の意思で勉強して、

自分の身は自分で守るという意識を持たなければ、

何も知らないでは、この先、知らないうちに「ベルトコンベアー」に乗せられて、

知らないうちに「命の裁断機」にかけられてしまいます。


こういう被害は、じつはこれまでにもたくさんあった。

ただ、今回のように、幸運にも、すぐに原因が特定されていないだけです。

特定できたことは、ほんとうに、ほんとうに、幸運なことなのです。


中には、未だ原因が分からず、誰にも、医者からも理解されず、

どうにもならない体調不良を「気のせい」だとか言われて苦しんでいる人がたくさんいるはずなのです。

原因が特定できても、それですぐ治るわけでも、完治する補償もありません。

が、もっと悲惨な不幸は、

原因も分からず、自分で薄々思っていても、たとえ確信していても、

それを世間が認めてくれない立場の人たちです。


今回のことでも、これだけ医者が認めていても、「裁判」となればまた別です。

司法はほんとうの弱者、被害者のためにあるのではないからです。

それは、これまでの原発、原爆被害訴訟でも、経皮毒、アレルギー被害訴訟でも実証されています。


国は最後まで認めようとしない。

認めたら最後、たいへんな変革が必要となってしまうからです。


ほとんどの日本の日用品、医薬品メーカーが大変革を余儀なくされ、大打撃を受けるからです。

まともに認めたらですよ。

だから、大企業や巨大組織から献金を受ける政治家も司法も、なかなか動きません。


原発をやめるのと同じで、認めたら、やめたら、巨大な利益がなくなるからです。



このアレルギー問題も、

先のワクチン問題も、放射能問題も、みんな根っこはつながっているのです。








< 参考書籍 >

経皮毒データブック487


見てわかる!図解経皮毒


女性を悩ませる経皮毒


図解経皮毒デトックス






※こちらもぜひお読みください!! 
流行する香り付き柔軟剤 
「外出できない… お願いやめて!」
過敏症の人たち悲鳴!!



※娘さんを持つ関係者だけでなく、この問題の深刻さを同じ国民として共有してください。
※ 子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと


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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
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