ひだまり    今は古事記に夢中! ワクチン問題

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

予防接種を拒否する方法 ~我が子を守る正しい権利の使い方~


難病を招く予防接種を拒否する方法について

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-9815.html#more

を参考に、要点を抜粋転載しながら自論を解説します。 (※元記事もお読みください)

あるオーストラリアの幼稚園で実際に起こったことです。
年々予防接種を受ける園児(受けさせる保護者)が減っているため、ある園がとった措置が、
国から「任意接種」とされているはずの予防接種でも、
「接種していない園児は登園してほしくない」という「登園拒否の意思表示」をしたというものです。

インタビューを受けた母親の一人は
「とてもいいことだと思います。
予防接種も受けていない子どもに自分の子と同じ幼稚園に通って欲しくない」

とか言っています。

この言葉の心理(真意)は、つまり、
「(せっかくうちの子はワクチン接種したのに) うちの子供に移さないでよ」
ってことですよね?

それとも、もっと世知辛く、
「うちの子はお金かけてワクチン打ったのに、ワクチン打たない子がいるのは不公平」
だとでもいうのでしょうか?

でも、もし、予防接種が「無償」だったとしても、
上記のような「感想」を持つ保護者はきっといるでしょう。

その心理は、おそらく、
たとえばインフルエンザや風疹、水疱瘡、手足口病などの感染力の強い病気の場合、
「他の子(集団)に感染を拡大させないように」という名目で「出席停止」措置にするという
そういう観念が根底にあるのかもしれません。
だから、
「予防接種を受けてない子」=「感染する可能性がある子」=「うちの子に移す可能性がある子」
だから、そんな子はうちの子のために拒否したい・・・という心理が働いているのでしょう。

つまり、件の園は、そういう保護者の「利己的な心理」を上手くくすぐっているわけです。

予防接種を受ける子どもの数が激減する中、「接種率」を上げさせるために。


日本でも時々、同じことを仰るお母さんがいらっしゃいますよね。
しかしよく考えてみてください。

そもそもワクチンが本当に感染症を予防するなら、
ワクチンを打っていない子供が幼稚園に行こうが行くまいが関係ありません。


本当にワクチンが予防に有効だというのなら、

それを信じているのなら、

ワクチンを打っていない子供といっしょに過ごそうが、
仮に未接種の子供が流感に感染していようが、
「ワクチンを打った子供」には何の影響もないはずです。

ワクチンが有効なら。

でも、
ワクチンを接種させた保護者は思ってるわけです。
「うちの子に移すな!(うちの子に移る)」と。

園は暗黙のうちに言っているわけです。
「すでにワクチンを打っている子と公平になるよう早く打て!」 と。

おかしいですよね?

なにかがおかしいと思いません?

これってすごく矛盾している、すごい理不尽なことですよね。

利己主義が権利を主張すると「理不尽な強制」が起きるという典型ではありませんか?



これは日本でも起こりうることなのです。

オーストラリアは日本に向ける医療行政の「前哨基地」なのです。
WHOとWMFHがタッグを組み、精神医学や優生学の思想を強力に推し進めてきます。

その欺瞞、その矛盾に気づいてください。

もういちど言います。

そもそもワクチンが本当に感染症を予防するなら、
ワクチンを打っていない子供が幼稚園に行こうが行くまいが
関係ありません。

ワクチンを打っても感染はするし、
むしろ、
ある見解によれば、
ワクチンを打つほうが、その病気にかかりやすくなるのです。




なぜ、
件のオーストラリアでも、予防接種を受ける園児が激減しているのでしょう?

言い換えれば、
なぜ、子に予防接種を受けさせない保護者が激増しているのでしょう

それは、
保護者が「情報」を得てきているからではないですか?

「情報」を得た保護者は、接種を拒否し、
「情報」を得ていない保護者は奨励されるまま接種をした
・・・ということでは?

日本でも、そういう「認識」は密かに広がっています。
そして、「格差」が生じてきているのです。
「情報」を得ている人と、そうでない人とで。

「情報」を得た保護者の子供と、そうでない保護者の子供との間に、
今すぐには分らない、将来出るであろう「格差」が・・・

★ワクチンを受けない方が健康的 だという衝撃的な研究結果が公表されないのはなぜ?

★エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している

★ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?



それでも、
たとえ情報を持っていても、ワクチンを拒否したくても、
ああいう園のような、ある意味陰湿な空気が出来上がっている中では、
体制に逆らうことは異端視され、風当りが強くなり、その意志を貫くことは相当な勇気を必要とします。

実際、わたしの友人もそのような「苦痛」を味わっていました。
子宮頸がんワクチンの不安をわたしから諭された友人は、中学生になる娘の接種を拒否しました。
が、組織内での風当りは強かったそうです。
ことあるごとに、子供同士では「どうして●●ちゃんはワクチン打たないの?」
保護者の間では、「どうして●●ちゃんに接種させないの?」と責められたそうです。
はっきり言われたのかどうかわかりませんが、
まるで「●●ちゃんだけワクチンを受けないのはズルイ」
または「ワクチン受けさせないなんて可哀想(親としての責任感や愛情がない)
とでも言わんばかりの「圧力」があったそうです。

それを聞いて、わたしはとても心を痛めました。
なんと悲しい現象だろう・・・と。でも、それが人間社会の現実なのでしょう。

とても悲しいことですが、
それは「原発村」において原発事故後に起きた人間関係(信頼)の崩壊と似ています。

そういう人間関係にヒビを入れるという二次的被害があるのです。
このワクチン問題は。

数年前ですらそうなのですから、
まして、次々とワクチンの過酷な後遺症が報告されている今では、
「●●ちゃんだけ正しかった」・・・とは(好意的には)受け取られず、
むしろ、
「どうして●●ちゃんだけ免れたの?」
「●●ちゃんだけ知ってて避けられたなんてズルイ」
などという人間心理が生じ、ますます人間関係にひびが入る三次的被害もありうるのです。

せっかく、縁あって、ワクチンの危険性を知った親御さんがいても、
その中で、潔く、徹底して、
堂々と疑問のあるワクチンのすべてを拒否できる人がどれだけいるでしょうか?

そのことがずっと気がかりでした。

そこで、この記事に出会い、ああ、もっと早く知りたかったと思っています。
もっと早く、あのとき、同時に、この情報も伝えられていたらよかったのに・・・!! と。

遅かったかもしれないけど、それでも、まだ間に合う人のために、
その意思を貫くために、
疑問のあるワクチンを拒否する方法 を伝授しているこの記事を紹介します。


*2014年11月22日追記:田中佳先生のブログさんちからの転載です↓
http://ameblo.jp/emkanayoshi/entry-11948607304.html


◆ 法律上のインフルエンザワクチン


現時点での法的な位置付けは、
65歳以上:定期接種
65歳未満:任意接種


定期接種
文字通り、一定期間の補助金が出る「定期」である。
接種努力義務がついているが、接種義務ではない。


今の日本に義務接種のワクチンは一切存在しない。

接種に於いて、
添付文書を読み、
ワクチン読本を読み、
「インフルエンザワクチン打たないで」も読み、
「インフルエンザワクチンは要らない」も読んで、
接種しないという結論を出した場合、充分に努力をしたということになるでしょう。

これに対し、法律的に誰もとやかく言う筋合いは無い。
それが医者であろうとも


*そもそも医者は法律を知らないし、添付文書も読まないのでその点は無知である。

*無知の傲慢な医者ばかり。 ついでに役所の担当者も同じ



任意接種
文字通り、打ちたい人だけが打つワクチン。
他人からとやかく言われる筋合いの無いワクチン。
65歳未満であれば、任意接種なのであります。



故に、
定期も任意も、
打ちたくないのに打てと言われる人はこう言おう。

「わたしは法律を遵守しているだけです」 と。


「赤信号で止まっているだけですけどなにか?」 
ということです。

誰が何と言おうと、噂よりも法律でしょう。
世間の常識よりも法律の方が上でしょう。


転載終わります↑



田中先生曰く、

ワクチン接種には法律的強制力はない
~今の日本に義務接種のワクチンは一切存在しない。


この論法を使えば書類の提出は不要ですね♪


ワクチン拒否するときに使う書類。

学校からワクチン接種のお知らせなどが来て困る場合
無視していると保健所などからも電話が入ることがあるようです。

そのような時は、先ず、ワクチンの添付文書を読んでください。
ネット検索すれば出てきますので、できれば印刷しておきましょう。

あとは、前橋レポートなども検索して情報資料を用意しましょう。
ワクチン被害の新聞記事なども探して、印刷できればしておくといいですね。

それらの資料を持って、
学校がうるさければ学校に、保健所がうるさいなら、保健所の担当者に提示しましょう。

それでも、なおかつ再三言ってくるなら、
行政手続法第35条に基づく書面交付要求書を活用することも考えてみることは必要かもしれません。

「公立大学が,禁忌者・信念や宗教上の理念に基づいて接種を拒否している人間の入学を拒否することは
憲法19条,20条,26条に違反する」



日本国憲法 第19条は、日本国憲法第3章にあり、思想・良心の自由について規定している。
本条は精神の自由である第20条、第21条、第23条の総則的規定である。
思想及び良心の自由は、これを侵してはならない


日本国憲法 第20条は日本国憲法第3章にあり、信教の自由と政教分離原則について規定している。
1. 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。
  いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない
2. 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3. 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。


日本国憲法 第26条は日本国憲法第3章にあり、教育を受ける権利および義務教育について規定している。
1.すべて国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。
2.すべて国民は、法律の定めるところにより、その保護する子女に普通教育を受けさせる義務を負ふ。
義務教育は、これを無償とする。



この法律を活用することも考えてみましょう。
その前に、接種したくないのにしつこく言われたら、
ワクチンの危険性に関する書類を添付して、受けない理由を明確にするといいでしょう。

定期健康診断の際に,心ない医師や保健師から
「どうして受けないんですか?」「必ず予防接種を受けなさい」などと言われた場合、
市長村長、保健所長宛ての 「行政手続法第35条に基づく書面交付要求書」を提出する。
医師(保健師)がこれを受け取らないことは違法です。

あくまでもワクチン接種は任意であることを忘れないようにしましょう。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 転載おわり


もちろん、これは、自分の信念を自分の言葉で語って貫ける人には必要ないことです。
しかし、子を思う気持ちはあるのに、せっかく情報に出会っているのに、
あと一歩自信を持てなくて、クヨクヨしているうちに体制に流されてしまいがちな人のために
とても有益な情報だと思います。

なにもこの通り実行する必要はないのです。
ほんとうにここまでする必要もないのです。
今まで通り、あなたの意思を貫いていればいいのです。
ただ、
その過程で、もし、何かしらの壁に突き当たった時、
この情報を知っているのと、知らないのとでは、
明らかに、意思を貫く自信が違ってくると思うのです。

「いざとなったら、本当に困ったらこうすればいいんだ」 
と思えることが気持ちの支えになるのではないでしょうか。
自信は知識の裏付けが必要ですから。

いざとなったらこれがある・・・そう思って堂々と意思を貫いてください。

深刻なリスクを伴う疑問を持つ予防接種を拒否する方法 これは、
我が子を守る権利の正しい使い方だと思います。




<参考記事>
※この問題を広く、深く知ってもらいたくて書いた渾身の過去記事です。
お子さんをお持ちでない方も、日本の未来を考えるためにも、ぜひ一度お読みください。

★ワクチンを受けない方が健康的 だという衝撃的な研究結果が公表されないのはなぜ?

★ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?


★ <子宮頸がんワクチン問題> について 再度考えてほしいこと


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子宮頸がんワクチン 副作用 中部で135件報告 手足の痛みや学力低下など


子宮頸がんワクチン 副作用 中部で135件報告
(2015年7月3日) 【中日新聞】【朝刊】
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20150703140820969


子宮頸(けい)がんを予防するワクチンを接種後に手足の痛みや学力低下などの症状を訴える人が相次いだ問題で、中部9県(愛知、岐阜、三重、長野、福井、滋賀、静岡、石川、富山)で少なくとも135件の副作用が報告されていることが分かった。

国が各県に連絡した医療機関からの報告件数を本紙がまとめた。副作用は、医療機関から国に報告されるほか、ワクチンを製造する製薬会社からも国に報告されており、実際にはさらに膨らむとみられる。

県別では愛知が40件で最多。岐阜は13件だったが、岐阜と人口規模がほぼ同じ長野は21件で、人口が2倍近い静岡と同数だった。重症者の割合は3割程度が多いが、静岡は重症者が7割を超える15件に上っている。

厚生労働省が昨年3月末時点でまとめた医療機関と製薬会社からの報告総数は2475件。うち医療機関は1554件で、当時の件数と比較しても中部9県は1割に満たない。9県の人口は全国の17%を占めており、地域や医療機関によって報告するか否かの判断に偏りがある可能性がある。

無料でワクチンを接種した可能性がある世代の女性約7万人の実態調査を9月から予定する名古屋市の担当者は「打った直後に症状が出るとは限らず、本人も医師も副作用の可能性に気付かない例もあるかもしれない」と話す。

子宮頸がんワクチンは、2010年度に国が助成を始め、13年4月に定期接種となったが、副作用報告が相次ぎ2カ月後に積極的な勧奨を中止した。


。。。。。。。。。。。。。。。。。


愛知・碧南市 
負担分肩代わり 子宮頸がん接種 重篤者に7月から

(2015年5月22日) 【中日新聞】【朝刊】
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20150522143609950

子宮頸(けい)がん予防ワクチンの接種後に重篤な副反応が出た女性に対する支援制度を検討していた
愛知県碧南市は21日、7月から実施する制度の内容を発表した。
保険診療費の自己負担分を市が肩代わりするほか、医療手当として月額3万3200〜3万6千円を給付する。
接種と症状の因果関係が判然としない場合も支給の対象とし、認定基準が厳しい国の救済制度に漏れるような女性も救われる可能性が高い。6月の一般会計補正予算案に事業費350万円を計上。7月から申請を受け付ける。

給付の条件は
(1)碧南市が実施する接種を受けた
(2)接種後に生じた痛みやしびれなどの症状で日常生活に支障が現在出ている
(3)診察した医師による予防接種副反応報告書などの国への提出−のすべてを満たした場合。
該当すれば過去の費用もさかのぼって給付する。

碧南市は国の方針に従い、ワクチン接種を2011年1月から任意で、13年4月から定期で実施。
21日現在、1953人が受け、市が重篤者として把握できているのは、18歳と19歳の2人。
ともに手足のしびれや脱力感を訴え、1人はつえを時折使って高校へ通学、もう1人は自宅療養している。

支援制度は、先行実施する横浜市を参考にした。
県健康対策課によると、刈谷市と知立市も7月から同様の医療支援をする計画で、碧南を含めた3市
の取り組みは県内で初めて。(片山健生)


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会


子宮頸がんワクチン:免疫遺伝子が障害関与 
厚労省研究班


毎日新聞 2015年07月04日 東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20150704ddm001040154000c.html

子宮頸(けい)がんワクチンの接種後に痛みや運動機能障害などの報告が相次いでいる問題で、
体内の免疫システムに関わる特定の遺伝子が症状の出やすさに関連している可能性があることが、
厚生労働省研究班(代表・池田修一信州大教授)の分析で分かった。

検査した患者の9割以上で「白血球の血液型」とも言われる「HLA(ヒト白血球型抗原)型」が一致していた。HLA型は抗原を作る遺伝子の配列の違いで決まり、患者に多かった型は日本人全体では4〜5割にとどまる。
研究班は今後、検査人数を増やして発症のメカニズムの解明を目指す。

子宮頸がんワクチンは、昨年3月までに推計338万人が接種を受け、国に約2500件の副作用報告が寄せられている。国は2013年6月から接種の呼び掛けを中止しているが、どういった場合に症状が出るのかは分かっていない。

厚労省研究班に加わる鹿児島大のグループは、接種後に手足の痛みや記憶障害などが出た12〜19歳の少女12人の血液を採り、HLA型を調べた。
その結果、「HLA−DPB1」と呼ばれる遺伝子が「0501」という型だった患者が11人(92%)に上り、
免疫異常による脳炎などを起こしていた。「0501」は日本人に最も多い型だが、全体では4〜5割とされ、
グループは5月の日本神経学会学術大会で「HLA型が副作用に関連している可能性がある」と報告した。

これを受け、研究班は今夏にも信州大病院を受診した約90人を対象に、症状とHLA型に関する臨床研究
を行い、同世代の少女の集団との比較なども検討する。
池田教授は「症状を起こす仕組みを解明し、治療につなげたい」と話す。

子宮頸がんワクチン接種後の体調悪化について、厚労省の有識者検討会は昨年1月、
「接種時の痛みや不安が身体の不調として表れた『心身の反応』」との見解をまとめた。
これに対し、免疫機能に働くワクチンの成分や免疫増強剤に原因があると主張する医師らもいる。

【斎藤広子】


==============

 ◇HLA
ほぼすべての細胞の表面にあるたんぱく質で、ヒトの免疫システムが自分の体と外からの侵入者を
見分け、外敵を攻撃するための目印の役割を果たす。
HLAを構成する遺伝子は「HLA−A」「HLA−DQB1」など複数あり、それぞれのHLA型は、糖尿病や
ベーチェット病、川崎病などさまざまな病気のなりやすさと関わることが分かっている。
HLA型は血液検査をすれば分かる。


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★ <子宮頸がんワクチン問題> について 再度考えてほしいこと

★「時計が読めない…」 「痛みのない生活を…」 子宮頸がんワクチン副作用被害者の悲痛


★接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)

★子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

★子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②



ワクチンを受けない方が健康的 だという衝撃的な研究結果が公表されないのはなぜ?


そろそろ <インフルエンザ予防接種> の季節ですね。

気が早い方は、もう家族の接種スケジュールを考えて始めている時期ではないでしょうか。
じつはわたしも、子供たちが小さい頃はそうでした。
何も考えず、何も疑わず、
「早くワクチン打っとかなくちゃ」 くらいにしか考えていませんでした。

あの 「子宮頸がんワクチン問題」 を知るまでは・・・

まだ、毎年のワクチン接種を「当然」だと思っている人、
何も疑わず、お子さんたちに毎年ワクチンを打たせ続けている親御さんたち、
どうか、この記事の情報が
あなた方の未来を少しでも明るくしますように・・・

これまでの分はもう取り返せないとしても、少なくとも、これからの分は、
気づいたことで、行動できたことで、「後悔」が少しで済みますように・・・

初めての方は、どうかこの ↓ 記事からお読みください。

★ <子宮頸がんワクチン問題> について 再度考えてほしいこと


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2014年04月27日00:43
ワクチンを受けない方が健康的 衝撃的な研究結果

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11834538611.html?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed

<転載開始>

「次世代で最も健康的なのはワクチンを受けていない子供たち」
―――衝撃的な調査結果

( Unvaccinated Children To Be Healthiest Of Next Generation, Groundbreaking Research Suggests)」

【Natural Cures not medicine】
http://www.naturalcuresnotmedicine.com/2014/04/unvaccinated-children-healthiest-next-generation-groundbreaking-research-suggests.html より翻訳



ワクチンを受けていない次世代の子供たちが、世界の中でも最も健康である
ということが予想される新しい研究結果が報告された。
感謝したくなるのは親たちであろう。

自らの子供にワクチンを受けさせることを拒否する親が急増しているが、ここで聞きたい。
そもそもワクチンなど最初から受けさせる必要があるのだろうか?

ワクチンを一度も受けていない子供の数は、全世界で数百万人になる。
彼らはアメリカのFDA(食品医薬品局)が認定した、危険で免疫力を抑制し、発がん性があり、
神経毒で不妊症を誘発する化学物質をまったく、体内にとりこんでいない。


Dr. Gerhard Buchwald博士

「ワクチン推進運動がこれほどまでに激しいのは、ワクチンは(病気から接種者を)守らないだけでなく、
疫病の流行や爆発的発生の際、ワクチンを受けた者の感染率はワクチンを受けていない者の感染率
と変わらないということに、人々が気づかないようにすることが目的です。

ワクチンに関する統計データが未知のままで、全員がワクチンを接種させられている場合、
ワクチンを受けていない人とデータを比較することはできず、
真実は隠され続けたままとなる可能性もあります


これもまた、少しでも多くの子供にワクチンを受けさせるような促進運動が絶え間なく続いている
本当の理由の一つなのです」


歴史的な診療記録やグラフ、そして200年に渡る公的統計を見れば、
ワクチンがこれまで、どのような疫病の予防にも貢献していないというのは常識である。

ワクチンを取り囲んでいる大きな誤解の一つに、
西側文明でワクチンが平均寿命や疫病からの生存率を上げる、というものがある。

これは真実ではない。

北米やヨーロッパ、南太平洋諸国では、生命を危険にさらす疫病が大幅に減少しているのは、
歴史的にかんがみると、ワクチンなし、
あるいはワクチンの公共接種よりもずっと前の時点に起こっているのである。

最近のオランダのエラスムス・メディカル・センターで行われたワクチン学の研究結果によると、
子供に定期的にワクチンを受けさせることで、インフルエンザとたたかう免疫システムの重要な
ところが悪化していることが判明している。

研究を行ったのは、ワクチンに反対している科学者らではなかった。

ワクチンの性能を改善しようと、それまでの研究者人生を費やしてきている
ワクチンに賛同する研究者らによって行われたのである。



研究者のリーダー・Rogier Bodewes氏は、驚きをあらわに次のような結論を出した。

インフルエンザ・ワクチンは
「潜在的な欠点があり、これまで正当に検討されていませんでした。
これについては議論を行うべきでしょう」
と。

この免疫システムに関する高度な科学的評価の一部として、平均6才のワクチンを受けていない
健康な子供27名と、毎年インフルエンザ・ワクチンを接種していて嚢胞性線維症の子供14名から
血液が収集された。

そこでは、ワクチン未接種の子供たちの免疫反応の方がより強いことが判明した。
つまり、実際の世界的流行株を含めたインフルエンザから身を守る機能がより強いということである。

Mayer Eisenstein博士:
「この国のすべての医師は
 現在、知らずにナチスが行ったような極悪なことをしているのです」



「ワクチン未接種の子供の健康状態:ワクチン未接種児の病気(State of Health of Unvaccinated
Children: Illnesses in Unvaccinated Children)」(2011年8月発行)のデータよると、
ワクチン未接種の子供は、アレルギーやぜんそくなどの一般的な病気にかかる確率がずっと低いことがわかる。


またドイツでは、0歳から17歳までの間の子供、17,461名を対象に研究が行われた。
この「幼児・青年の健康に関する聞き取りおよび診察による調査 (KiGGS)」の結果からは、
3~17歳の子供のうち40%以上が、テスト対象のアレルギー誘発物質(一般的なアレルギー誘発物質
20種に対してテストが行われた)のうち一つ以上に対して反応を見せ、22.9%がアレルギー関連の
疾病を持っていたことが判明している。

上記の調査・KiGGSではまた、ドイツ国内の子供のうち12.8%にヘルペスがあり、
11%が中耳炎(中耳の炎症)に苦しんでいるという。

ワクチン未接種の子供に関する研究と比較するとどうだろう。
それによれば、ワクチン未接種の子供でヘルペスに罹っている者は非常に稀であることが見積もられ
ている(0.5%以下)。


B型肝炎に関する供述書の中で、Phillip Incao博士は次のように述べている。

「研究を行ったワクチン未接種の子供は、ワクチンを接種した子供に比べ、
より、健康で耐久力があり、丈夫であることがわかりました。
アレルギーやぜんそく、顔色の悪さ、問題行動や注意力の散漫などは、
ワクチン接種済みの若い子供の間でより高い確率で見られることは明白です。

一方、ワクチン未接種の子供は、ワクチン接種済みの子供と比較して、感染症への羅漢率が
高いわけでもなく、重症になることもありませんでした。
全体的に、未接種児の免疫システムは感染症というチャレンジに対してとてもよく対応できて
いたのです」


また、ワクチン未接種の子供はワクチン接種済みの子供と比較すると、
ぜんそくになった率は5分の1、皮膚の慢性的疾患にかかった率は5分の2、
過活動(多動児)であった確率は8分の1であったことが他の研究結果から判明している。

ワクチン接種済みの子供がぜんそくに罹る確率は、
ワクチン未接種児と比較すると14倍に上るという結果を出した他の研究もある。

自分の子供に受けさせる、毒が支配するワクチンの副作用に関する知識を得た親が増えた結果、
子供のワクチン接種を意図的に避けるケースが増加している

ということは、
次世代の子供に最も健康的な人間が増えることを意味している。



(「参照」
ある反ワクチンデモの写真一覧 
http://scienceblogs.com/insolence/2008/06/05/green-our-vaccines-anti-vaccine/ )

(翻訳終了)


******


(参照写真:
「Bill Gates And Neo-Eugenics: Vaccines To Reduce Population | Rockefeller Foundation
(ビル・ゲイツと新優生学:人口削減のためのワクチン ロッカフェラー財団)」より)


上記本文中のリンク先は全て英語ですが、中でもこちらのリンク先には、
各種の症状や病気などのデータがグラフ化されていて、とても興味深いです。

「ワクチン未接種の子供の健康状態:ワクチン未接種児の病気(State of Health of Unvaccinated
Children: Illnesses in Unvaccinated Children)」




。。。。。。。。。。。。。。転載おわり



★医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク

★医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク  その2


★ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」



★コロンビアの数百人の少女たちの「謎の病気」の原因は……
症状が現れた女性は全員、子宮頸がんワクチンを接種していた

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②


※まとめ
★ <子宮頸がんワクチン問題> について 再度考えてほしいこと



※その他のワクチン問題の関連記事は ↓ をご覧ください。


コロンビアの数百人の少女たちの「謎の病気」の原因は……


コロンビアの数百人の少女たちの「謎の病気」の原因は……
http://oka-jp.seesaa.net/article/404710370.html より抜粋転載~

Hundreds of teenage girls in Colombia struck by mystery illness
Global News 2014.08.27

何百人ものコロンビアの十代の少女たちが謎の病気に襲われている

コロンビア北部の小さな町が謎の病気に圧倒されている。
多数の十代の少女たちが入院しており、
親たちはこの症状が、子宮頸がんワクチンの副作用ではないのかと怖れている。

現在、エル・カルメン・デ・ボリーバル市( El Carmen de Bolivar )の 200人以上の少女たちが、
手のしびれや頭痛から失神にいたるまで数多くの症状により入院しているが、当局は、いまだに
何がその原因かわからないと述べている。
この人口9万5千人のカリブ海沿岸の小さな町は、希な集団ヒステリーに陥っている可能性もある。

しかし、少女の親たちは苛立ちを隠さない。
なぜなら、最近の数ヶ月の間、この町の 9歳から 16歳までのすべての少女たちが、
子宮頸がんワクチン「ガーダシル」( Gardasil )を注射していたのだ。

8月27日、住民は当局に対して、徹底的な調査を要求する平和的なデモ行進をおこなった。
町の医師であるフランシスコ・ベガ氏が、 AP 通信に語ったところによれば、
この病気が最初に現れたのは、5月31日のことで、それ以来、コンスタントに症状を訴える人たち
が増え始めたという。

週明けには、120人の少女が病院に搬送されて、小規模なこの町の医療体制の機能は崩壊に
瀕したという。命に別状のあった患者はおらず、また、全員が退院しているとベガ医師は語った。

町の各患者のもとを訪れ、それぞれの血液サンプルを採取し、調査した、
自然科学と毒物学の専門家によると、これらの症状が子宮頸がんワクチンによるものである
という証拠はないという。
なぜなら、子宮頸がんワクチンは大規模な臨床試験と国際的な規制の下に製造されているからだ
と彼は言う。

いっぽうで、コロンビアの保健大臣のアレハンドロ・ガヴィリア( Alejandro Gaviria )氏は、
これらの症状がワクチンと関係しているかもしれないという懸念に対しては、それを否定し、
パニックを鼓舞したメディアを批判している。

「コロンビアでは、290万人が子宮頸がんワクチンを受けており、
今回の症状がワクチンにあるという根拠はない」と大臣は述べる。

また、ラジオにおいて、大臣は「我々には科学的な証拠の重みがある。
そして、それに対立する意見や道徳的偏見が存在する」と述べ、
「コロンビアでは、毎年 3,000人の女性たちが子宮頸がんで命を落としているのだ」と付け加えた。

「一方では私たちは科学的な証拠の重みを持っており、他に意見や道徳的な偏見である」
と彼は子宮頸がんは3000人以上の女性がコロンビアでは毎年の命を主張して追加して、
水曜日にWラジオに語った。

ワクチンを製造販売するメルク社のラテンアメリカ担当の代表は、
コロンビアに送られたワクチンを含むすべてのワクチンは必要な品質と安全基準を満たしている
として、「私たちは、自社製品にたいしての憶測に関してはコメントしない」と回答した。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



記事はここまでです。

私は、憶測でものを言うのは好きではないですが、それでも、この「謎の症状」。

上の中の、
・ワクチン接種時期と患者発生のタイミングが同じ
・症状が現れた女性は全員、子宮頸がんワクチン「ガーダシル」を摂取していた

という2点からは、何をどのように考えてみても、この「謎の病気」の原因は明白な感じがいたします。

つまり、
「謎なんかじゃない」 という意味で、明白だというようなことです。


・・・・・・・・抜粋転載 おわり



★ <子宮頸がんワクチン問題> について 再度考えてほしいこと


★日本で続々発生する「子宮頸がんワクチン」 被害者への救済措置なし

☆ 子宮頸がんワクチンが効果がないことを遂に政府が認める!

ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」


<関連記事> 下記 ↓ もぜひ参照ください。

★ <子宮頸がんワクチン問題> について 再度考えてほしいこと

<子宮頸がんワクチン問題> について
再度考えてほしいこと


※ 2014.2.28追記

これは何度も出してきた記事ですが、
最近の報道を見て、あまりにも被害状況が深刻で、
あまりにも行政の対応が酷すぎて、憤りを覚えましたので、
思うところあって、再・再度出します。


事実関係を聞いてもまだピンとこない方が意外に多いと最近気づきました。
その現状にちょっと愕然としたわたしです。

今まで「常識」となってきた「国が認めるワクチン」への「安全神話」が根底から覆される事態に
にわかに信じ難いと戸惑う方もおられると思います。
これまで当然だと思って信じてきたことをいきなり全否定する「ネットの情報」に
戸惑い、違和感を覚える方もいるかと思います。

その気持ちは解かります。
ほんの少し前の自分もそうだったからです。

でも、きかっけひとつで人は変われます。
震災や民主党政権の実害によって初めて目覚めた人も大勢います。

それでも、まだ、気付かない人、
そこまで情報は来ているのに、それに気付こうとしない人、
情報に気付いても、頑なに信じようとしない人がいます。

でも、本当にそれでいいのでしょうか?
ほんとうにその感覚のままでいいのでしょうか?

自分の身に直接降りかかるまで気がつかない、考えようとしない・・・
それでいいのでしょうか?


どうして、こういうことを真剣に自分のこととして考えなければならないのか?
それを面と向かって言葉で説明するのって意外と難しいと実感しています。
解かってくれる人は、すぐに心を開いて、水を吸い取るように情報を欲しがります。
しかし、頭の固い人をその場で納得させることはとても困難です。

結局、
ここにこうして辿り着いた貴方のように、
心から関心をもって、自分のこと(自国の未来のこと)として
真剣にこれを読んでくれようとする貴方のように、
縁あって共感してくれる人にだけ伝わればいい・・・
というか、そういう人にしか伝わらないのだと思いました。

しかし、今、
オリンピック、フィギュア関連記事のおかげで、こんなブログでもアクセスがすごく上がっています。
これを機に、ぜひ、この情報をまだ読んでいない方に、少しでも多く伝わればと思い、
再・再度これを出します。



今問題になっている「子宮頸がんワクチン」への疑問、警鐘を鳴らす一連の記事・情報を
解かりやすく時系列にしてまとめてみました。
しかし、
ただ、それを読んでも、にわかに信じ難いことであるため、
どうか最初にわたしの話を聞いてほしいと思います。
あまりに衝撃的な情報に面食らう前に、
心の準備として、これを読んでほしいと思います。

前置きが長くて申し訳ありませんが、
ほんとうに最後まで読んでいただければと 切に思います。



ネットが浸透してきた今日、
これまで一般が得られなかったような情報が、誰にでも簡単に得られるようになりました。
しかし、情報が爆発的に増え、得やすくなった反面、
以前は全員が新聞を読み、全員がテレビを見て、それだけを頼りにしていた時代と違って、
多岐にわたる情報網ツールから、膨大な情報の中から、
何を選び取り、何を感じ取り、何を信じるかは、まさに「個々の資質」(条件を含む)に
関係してきたように思います。

たしかに、何を聞いて、何を信じるかはその人の自由です。
しかし、その「自由」というのが、
本当に自分にとって利益になる自由だけとは限らない・・・
というのが今の現実だと思います。

誤解をおそれず言ってしまえば、
その「自由」は、
淘汰されたくないと体制に逆らって抗いながら生きていく自由と、
知らないうちに淘汰されても体制に逆らわず流されるように生きる自由、
その二つとに分かれていくような、
知らないうちに、分けられていくような、そんな気がするのです。

別の言い方でいうと、
前者は「苦労は買ってでも背負う」ことを自ら選び取り、それを選択の「自由」だと思えるタイプ、
後者は「自由とは辛いことは避けて楽に生きることだ」と信じるタイプ・・・ではないでしょうか。

面倒なことは何もしなくていい(誰かがやってくれるのを待つ)・・・というのを権利と思うか、
本当の自由や本当の幸せのために面倒を起こすことを自ら選び取れる・・・のを権利と思うか、
その違いではないかと思います。


わたしたちは抵抗する自由と権利があるはずです。

それを行使しないで、不都合な結果が出てから権利だけを求めても、
本当の自由や幸福は得られないのではないでしょうか?



今の時代、これからの時代は、もしかして、
そういった「情報弱者」は淘汰されていく状況にあるのではないか? 
…と感じるのです。 
「ある程度事実が明るみに出ているにもかかわらずそれでも自衛できない人間」
を何かしらの力が淘汰しようとしている・・・と思えないだろうか?

・・・と、そんな風にさえ思えるほど、
この情報格差というのは、この情報格差による被害格差というのが、
今後ますます拡大し、深刻化していくのではないか?
そんな気がするのです。





『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』
『それが現実となれば、
日本民族は近い将来滅亡の危機に瀕することになる』



こういう「反体制」の意見を書くと必ずやってくる「火消し」がいます。
しかし、わたしは最近わかってきました。
その「火消し」の勢力が強いほど、攻撃の度合いが執拗で凶暴であるほど、
それが「真実」であることを、
「その真実を暴かれるのが不都合である」度合いを証明していると思います。

かれらがよく使う言葉
「思考停止」や「トンデモ理論」、「陰謀説」や「都市伝説」・・・
そういう言葉でくくってしまうと、
魔法がかかったかのように、危機感が、人々の危機管理意識が遠のいてゆく「効果」があります。

「陰謀説」って言葉はとても便利です。
「思考停止」って言葉はとても便利ですよね。

でも、それが誰にとって便利なのかといえば、
あなたの幸福を守るために便利なのではなく、
おそらく、その真逆なことのためにこそ便利なのです。
「真実」を隠したい人たちにとって便利なのです。

「安心」「安全」「便利」・・・だと思い込まされていたことが、実は、
わたしたちにとって甚だ危険で不都合なことだった・・・という事実を隠すためです。



今の世の中、本当のことを言えば言うほど石が飛んできます。
ネットでは、執拗に「火消し」が現れます。

その「火消し」攻撃のすさまじさ、執拗さこそが、
逆にそれが「真実」であることを
わたしたちが知るべき重大なことであることを物語っています。

かの国のサイバー攻撃のすさまじさを知っている方は分かるでしょう。
勝手な「流行り」を作るために、キチガイじみた再生回数に貢献したり、
「プロ市民」を使ってデモや「デモ妨害」
(デモになりすまし参加し、わざとルール違反行動をして暴力行為やもめごとを作って
そこだけクローズアップしてマスコミに報道させ、デモの主旨を貶めようとする行為)
を行ったり、
都合の悪い情報動画(事実の訴え)を片っ端から不当に(正当な権利もなく)削除したり、
世界中のWIKIを勝手に事実に関係なく「自論(虚偽・妄想)」に書き換えたり・・・
自分たちに都合の悪いこと(日本人が日本人の真実を知る情報)は抹殺し、
自分達に都合のいいこと(日本が間違っているという認識)だけを拡散しようとしています。

そういう勢力(火消)の異常なまでの執拗さ、異常なまでの周到さを
ネットを知る人ならご存じでしょう。

でも、まだまだ知らない人も大勢います。
ネットをしていても、それに気付かない人たちも大勢います。
これだけ「情報」はあふれているのに・・・


この「ワクチン疑惑」に関するネット内の紛争も、それとまったく同じなのです。

一昔まえなら、こんなネット情報はなかった。
だから、一般市民は何の疑問も持たず、
「与えられた情報」を信じて騙され犠牲になってきました。

今は、情報は得られます。
そして道は分かれようとしています。

情報を得た者、得られなかった者、
何を信じるか、信じないか・・・ それで分かれていくと思います。
あなたや、あなたの家族の運命が。


「疑わしいだけでは白だ」と疑問や疑惑を「なかった」ことにして、
情報を与えないよう、信じさせないようにして強行しようとする側と、

「疑わしい以上白ではない」と警戒して、
「見切り発車するのは将来に遺恨を残すことになるので慎重にすべきだ」
と警鐘を鳴らす側と、

どちらの意見を選ぶかはあなたの自由です。

自由です。 
が、考えてください。

もし、「危険だ」という情報が、
「不妊になる」と言う情報が間違いだったとしても、
どんな不利益があるというのでしょう?
どんな「犠牲」がでるというのでしょう?

子宮頸がんは「子宮頸がんワクチンだけで予防できない」ということは明らかなのです。
ワクチンの説明書にも明記されています。
知っていましたか?

「ワクチンを打っても癌になる」可能性があるのです。
それは、「定期健診を怠った」からかもしれませんし、
「感染リスクの高い生活(不特定多数との交渉)をしていた」からかもしれません。
たとえ癌になっても「ワクチンを打たなかったから」だとは言えないのです。

ワクチンを打っても癌になるときは癌になるのです。
それは、製薬会社自身が認めていることです。
知っていましたか?


ならば、
ワクチンを打たなかったとしても、
定期健診さえしていれば、感染リスクの少ない普通の生活をしていれば、
安心なのではないでしょうか?

まして、意外と知らされない事実があります。
「感染する」ことと「癌を発病する」ことはまた別問題だということです。
じつは「感染している」だけの人はけっこう大勢いるということです。
ただ、感染していても発病する確率は意外に低く、
しかも、発病したとしても、
「子供を産む前に発病する」確率はさらに低いことが統計的に証明されています。

あの広告等になっている女優の仁科さんも、事実、立派な娘さんがいますよね?
それが現実です。

つまり、「危険だ」「不妊になる」というのが仮に「デマ」だったとしても、
それを信じて「ワクチンを打たなかった」としても、
「デマ」を信じないで打った人とくらべて、発がんリスクは実は変わらない ということを
心ある専門家たちは訴えているのです。

打っても打たなくても変わらない ということです。
現実的に。
ちゃんとすべての「説明」を聞けば、情報を知れば、誰でもそう解ります。
行政が、その情報を、「そう思わせる情報」だけ親に知らせていないのです。

それが問題となっているのです。
その責任の大きさから、行政、つまり、このワクチンの推奨者(利権を得た者たち)が逃げているのが
問題なのです。
マスコミはそこまで追求も言及もしませんけどね。


ならば、もし、
「安全だ」「不妊なんてデマだ」という方が間違いだったとしたら・・・?
「危険だ」「不妊になる」という情報の方が本当だったら?


それが「証明」され、国が「誤り」を認めてこのワクチン接種を禁止するるまで、
問題のワクチンを10代~20代の女性に打ちつづけたら、一体、どうなるのでしょう?

想像してください。
どんな結果になると思います?
どんな不都合が、どんな犠牲が出ると思います?

打っても効果がないのだから「癌」は一向になくならないでしょう。
それどころか、かえって増える可能性すらあります。
なぜなら、
日教組支配の強い地域では、ずっと前から子供たちに、
「このワクチンさえ打てばゴム無しフリーセクスが可能」
と連想させる指導をしているんです。
これは本当です。 (下記参考)

さらに、評判にさえなる痛くて怖い思いを何度もさせ、
挙句、後遺症でつらい思いをする少女たちを大量に作り、
中には、普通の生活もできないほど、一生取り返しのつかないほどの犠牲者もたくさん出て、
(ここまではすでに現実!)
それを一日でも多く放置すればするほど、
次の現実がより早く実現されることになるのです。

おそらく何十年か後には、
「日本人の出生率が極端に激減!」
「このままでは民族消滅の危機!!」
・・・となり、
そのあとは、すでに諸外国で経験実証済みの恐怖、
「純粋な日本人はもはや少数派?」 
「とうとう日本人と移民人口が逆転! 日本は移民に乗っ取られる!」
・・・という日が近い将来 確実に 訪れることになるのです。

それは、想像でも、妄想でもなく、 
すでにヨーロッパで実証済みの、想定内の現実なのですよ。


(これが腑に落ちるには、世界の「移民問題」を知ることが必要です。
 でも、ちょっと調べればわかりますよ。ここに辿り着いた貴方でしたら…)



思い出してください。
あなたの周りで「乳がんで死亡した」「乳がんで乳房を失くした」
という人の話をどれくらい聞きますか?
そして、それとくらべて、
「子宮頸がんで死亡した」
または「子宮頸がんのせいで子供を産めなくなった」
という人の話をどれだけ聞いたことがありますか?

では、
今、報道に上がってきている「犠牲者」、「後遺症で苦しむ被害者」の数はどうですか?

どちらの「被害」が現実的だと、
理不尽で悲惨で、残酷だと感じますか?



今すぐ信じる信じないは別として、せめて一度考えてください。

分からないから考えない、
分からないから政府情報を信じる・・・のではなく、
分かるまで、
是でも非でも、自分が納得するまで調べて、考えてください。


「ほんとうに危険かどうか まだ実証されていないから…」
という理由ですべての危機感を軽視すると とんでもないことになります。

100%の「黒」または 100%の「白」などというものはありません。
また、正しいことでも、最初から100%のことなどありません。

100%黒だと実証できないかもしれないけど、
100%白だと実証されていないことも事実なのです。


体制に逆らい、それを「実証」するには、公的に認められるまでには、
途方もない時間がかかります。

その間、犠牲者は増え続け、
加害者は、悪事が証明されるまで犠牲者を踏み台にして儲け続けるのです。

そして、それが黒だと証明されるまで、
警鐘を慣らす者は「デマだ」と叩かれ、脅され続けるのです。


それでも、懸命に訴え続けるのは、
その「疑惑」があるかぎり、その不安や危険がある限り、
たとえ数個でも、一個でも、重篤な被害「実例」がある限り、
限りなく「黒」の可能性のある「グレー」であることは事実だからです。

それが「グレー」だという事実は、
それが「白ではない」という事実は、けっしてなくならないからです。



思い出してください

今現在、
あなたの健康や幸福を守るための法律や共通認識が
一般的常識として、当然のこととして公のものになっているのは何故なのか?

危険を避けることや、安全を求める権利が、
「当然の権利」として保障され、それを損なわれたとき補償されるのは
「誰のおかげ」なのか?

すべて、その時その時の政府が、「為政者」がやってくれたことだと思いますか?
いいえ、違います。

時には優れた為政者がいたでしょう。
しかし、為政者が過ちを犯したり、公正でないことが多いのもご存じのはずです。

それはかつて、先人たちが、
その危険を察知し警鐘を鳴らした人たちや、
被害者や、それを支援するため立ち上がった人たちが、
当時の社会体制に逆らって、政府や公権力と闘って、訴え続けてくれたおかげなのです。

わたしたちが今「当然の権利」だと思っていることの多くは、
「トンデモ理論」だとか「デマだ」とか叩かれ、謗られ、脅されながらも訴え続け、
あきらめずに訴え続けて世論を動かし、
為政者を動かしてくれた人たちがいてくれたからだということを
わたしたちは忘れてはいけないと思います。

もし、これまですべてを体制に従ったままだったら、
もし、みんながそれに疑問を持たなかったら、
もし、誰もそれに抵抗してこなかったら・・・

今わたしたちが当然だと思って保証されている「安全」は
保証されていなかったということを忘れないでください。

その先人たちの闘いの上に、
現在のわたしたちの幸福や権利が築かれ、守られていることを
どうか忘れないでください。


人類の歴史は、その闘いの繰り返しなのです。

わたしたちは、その闘いの最中にいるのです。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




以下は、主に「子宮頸がんワクチン」の問題を中心に
ワクチンへの疑問を書いた記事を時系列にまとめて探しやすくしてみました。

調べれば調べるほど、この問題は、
「大を救うためには小の犠牲は避けて通れない」とか、「多少の副作用は仕方ない」
などという詭弁で許してはいけないと思います。

これはあきらかに避けて通れないものではなく、
避けれれるはずの危険を避けようとしていないという犯罪行為だと思わざるを得ません。

これからもっと激増するであろう「副作用」により苦しむ患者は 若い十代の少女たちがほとんどです。
彼女たちに何の罪があるのでしょう?

あなたは、その少女たちに、
「あなたは運が悪かっただけ」
「大勢を救うために たまたまあなたが犠牲になってしまっただけ」
「だから諦めろ」 と言えますか?

彼女たちは大掛かりな医療詐欺の被害者です。
あの「エイズワクチン被害者」や「B型肝炎ワクチン被害者」
「新型インフルエンザワクチン被害者」たちとまったく同じです。

あれらと同じ、あのときから何の変わりのない製薬会社が、
たいした制裁も受けず、まったく反省もなく、ふたたび私腹を肥やすために
日本の未来を担うはずの若い少女たちを犠牲にしているのです。


世界中の、そして、
今続々と増え始めている日本の被害者や、その親たちの心の叫びは同じだと思います。

「なぜ、そんな疑問があるものを、政府は認め国民に与えたのか?」
「なぜ、そんな疑惑があったなら、その事実をわたしたちは知らされなかったのか?」
「なぜ、国の言うことを信じて被害にあったのに、 因果関係を認められず
 何の救済もしてもらえないのか?」


そんな犠牲者にならないように、
どうぞ政府や行政のいうことだけを鵜呑みにせず、
ご自分で情報を集めた上で何を信じるかを判断して、
ご自分で本当に納得したうえで、
あなたのお子さんに、
未来を担う日本の少女たちに
これらを接種させていいかものかどうか決めてください。





国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ② (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)

ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?

エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している

接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク  その2

ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②


①追記:【緊急】 危険な子宮頸がんワクチン、ついに定期予防接種へ!


<※ 最新情報>
日本で続々発生する「子宮頸がんワクチン」 被害者への救済措置なし

子宮頸がんワクチンを接種をしても効果がない! ついに政府が認める



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』

『これは日本人の根絶やしワクチンではないか?』

『WHOはそもそも人口の「80%は要らない」と考え、
 不必要だと思う人間から淘汰するつもりである…』



初めて聞くという方は、にわかに信じられないことだと思いますが、
この問題が世界中で警鐘を鳴らされていることは事実ですし、
また、この問題が解決されないまま被害者を出し続け、
世界中に救われないまま捨て置かれている被害者がいることも事実です。

その被害者のなかにはもちろん日本人も含まれています。
さらに、この子宮頸がんワクチンを強制的なまでに徹底しようとする
「義務接種(無料接種)キャンペーン」によって、
二年前危惧したとおりの、
いえ、予想以上の深刻さで被害者が増え続けています。

わたしはこれは、たんなるワクチンによる「副作用」ではないと、
「ワクチン被害」だと思っています。
「ワクチンの副作用」のなかには、局所が腫れる、発熱する、吐き気や不快感をともなう・・・
などの一般的常識範囲で想定される「副作用」があります。
が、この「子宮頸がんワクチン」によるものは、そういう一般的な想像を超える、
一時的だけではない、
もしかすると一生引きずらなければならないような悲惨な重篤なものが多すぎます。

ですから、
このワクチンに限っては、
「ワクチンにはかならず多少の副作用をともなうのは当然、または仕方のないこと」
だという認識で語るのは、
そういう意見を実体を知らずに鵜呑みにするのはぜったいにやめてほしいと思います。



この問題は、にわかには理解しがたいほど根が深く、
闇の深い問題です。
だからといって「陰謀説」などでひとくくりにして一笑に付すのは大きな間違いです。

たった一、二年前に「陰謀説」や「流言飛語」だと馬鹿にされてきたことが、
昨日まで信じられていたことが嘘であったと、
また、昨日まで嘘だったことが実は真実であったということは、
あの震災、原発事故後、多くの人が嫌ってほど味わってきたはずです。

それでもまだ気づかない人はいますが、
そういう人は、今の社会における「情報弱者」だといえるのではないでしょうか?

今の社会は情報の格差が進んでいます。
氾濫する膨大な情報のなかで何を選んで何を掴むことができるか、
そして、掴んだ情報からどう判断してどう行動していけるかによって
ある意味、その人の、またはその家族の人生が決まっていくかと思います。



巨大な力や思惑を変えることはできないかもしれませんが、
何も知らないまま、自分がその思惑どおりの犠牲者になり、
知らないうちに命や健康や幸福な人生を送る権利を奪われることにならないよう、
そんな「最悪の結果」を回避することはできると思います。

そのためには意識改革が必要です。
きっかけひとつで、考え方ひとつで、
この世の中を見る目が、見ている景色が変わってきます。






長々と書いてしまいましたが、ここまで読んでくださってありがとうございます。

あなたが、たまたまここへきて、ここを開いて、
今これを読んでくださっていることは、貴重な出会いだと思っています。

この出会いがきっかけになり、
あなたにとって何かお役に立てることを心から願っています。






追記:

公開日: 2013/05/17
「ワクチンを中止しない」との審査会の討議と結論に激しい怒りをぶつける
ワクチン被害­者連絡会の人達

http://www.youtube.com/watch?v=l9CwPH36IZ4



さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2012年6月26日

日本ではサーバリックスが、ガーダシルに先行して子宮頚がん(予防)ワクチンとして認可され、
沢山の自治体で接種が推進されました。
2011年7月、14歳の中学生がワクチンの接種3日めに死亡しております。
サーバリックの方がガーダシルに比べ副反応が少ない印象ですが、販売本数の違いと思います。
SaneVaxのVictimsの記事を読んで、やはり、と思った事例を翻訳し紹介いたします。
子宮頸がんワクチン被害の記録
http://satouclk.jp/victims/



<その他参考動画> どうぞ、時間をとってじっくりご覧ください。

子宮頸がんワクチン被害「放っておけない」警鐘鳴らす佐藤医師
http://www.youtube.com/watch?v=UFR9QNJYmjo&feature=youtube_gdata_player


ワクチンについて シェリー・テンペニー博士
http://www.youtube.com/watch?v=ksKm22gYXtE


『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w


【桜井裕子】子宮頸癌予防ワクチンの危険性[桜H23/1/7]
http://www.youtube.com/watch?v=NxigjyGuftE


ワクチン 製薬産業の闇
http://www.youtube.com/watch?v=BG_cDuz2soI&list=PL88716CBBAB6D3880



ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k


小学6年生の娘の父として『子宮頸がんワクチンについて』
平成22年12月10日川口­市議会における稲川和成議員の質問
http://www.youtube.com/watch?v=h6Ccn5zv8UI



2012/1/27 ワクチン詐欺:1/2子宮頸がんワクチンなどの危険性
http://www.youtube.com/watch?v=N0fYL7s304o




子宮頸がん予防ワクチン有用論の崩壊
http://satouclk.jp/cat11/




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