ひだまり    今は古事記に夢中! 健康と安全

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

『外食するならラーメンだけはやめておけ』  「こってり」「パンチがきいた」「ガツンと」…という煽り文句に弱いあなたにとってゾッとする話・・・ 


ちょっとショッキングな話を拾ったのでご紹介します。

この話が完全な事実(作り話)かどうかはあまり関係ないと思います。
この話の「主旨」は真実だと思うからです。



http://michayaa.seesaa.net/article/444395616.html より抜粋転載~


110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/17(日)

あるラーメンの人気店。
そこは固定客がひきも切らないくらいの人気店として営業を続けていた。
しかしそこのラーメンは身体に良いとは言えなかった。

化学調味料たっぷりのスープに豚の脂が一センチも膜をはって浮いている。
さらに冬場でもさほど湯気が立たない。
湯気は脂の膜が包んでしまうので立ちにくくなっている為だ。

そこへ常連の客はにんにくや胡椒を鼻がまがるほどぶちこみ、
汗をだらだら垂らして飲み込んでいくのだ。

主人のおじさんは顔色の悪くなった常連客と並んで記念写真を撮る事がある。
画鋲止めにされたポラロイド写真は既に五十枚以上はあった。

「どうだすげえだろ、みんな死んじまってるんだぜ」

おじさんは写真を指さした。
「こっちのは肝臓ぶっこわしておだぶつだ。こっちも来年には死ぬだろうな」
そして比較的新しい写真に丸を描いた。

「ウチみてえな高カロリー、高蛋白、食塩過多、化学調味料過多のラーメンを
 週に四回も五回も食ってみろ。 尻からラードが出るぜ。
 脂肪肝だって診断されて、身体に蕁麻疹が出ても懲りずに食い来続ける奴は
 写真に残す事にしている。 これだって全部じゃないだろう。
 俺の知らねえとこで死んじまってる奴もいっぱいいるはずだ」


おじさんはさらに続けた。

「それでもな。
東京ってとこはそういう味じゃないと商売にならねえんだ。
手間隙かけていいもん作っても味にヒステリーがないと売れない。
何度か身体に良くて美味いものを目指したがそれじゃ駄目だ。
結局、毒じゃなきゃ美味いって言わないんだ。憶えてもらえないんだな。
変なとこだよここは。 銭払ってまで毒食いたがる奴がウジャウジャいるんだ」


おじさんは指に挟んでいた煙草を床に捨て最後に呟いた。
「外食してもラーメンだけはよせよ」


http://michayaa.seesaa.net/article/444395616.html より抜粋転載~



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




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ペットボトル茶は危険  発がん性の合成ビタミン大量含有、粗悪な中国製添加物も


ペットボトル茶は危険
発がん性の合成ビタミン大量含有、
粗悪な中国製添加物も

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20160606/Bizjournal_mixi201606_post-6781.html より転載~

急須でお茶を淹れて飲む人がどんどん少なくなっている。

総務省の家計調査(全国で2人以上の世帯)によると、各家庭で1990年には年間で1291グラムの
緑茶を購入していたのが、2014年には892グラムと約30%も減少している。
一方、90%以上がペットボトル茶に使われる緑茶飲料の生産量は、95年に約45万キロリットルだった
のが、14年には約250万キロリットルと5倍以上に増えている。

お茶は気楽にペットボトルで飲むという傾向が年々顕著になっているわけだが、
問題はペットボトル茶に添加されているビタミンC(L-アスコルビン酸)の品質と量である。

 ほとんどのペットボトル茶にはビタミンCが添加されている。
緑茶飲料メーカーのホームページでは、ビタミンC添加の目的を「茶葉に含まれているビタミンCが
加工や抽出の段階で失われてしまうので、それを補うため」としている。
栄養強化が目的の場合、用途名は書かなくてすむ。しかし、どのメーカーもビタミンCに変色防止など
酸化防止効果があることは否定していないのだから、原材料名表示では「酸化防止剤(L-アスコルビン酸)」と表示すべきである。

 L-アスコルビン酸は、食肉製品では肉1キログラムに0.5グラム添加で変色防止効果、
緑茶、ジュース類では0.02~0.04%添加で褐変防止、風味保持効果が出るとされている。
L-アスコルビン酸はビタミンCのことだから、毒性もないと思っている消費者は非常に多い。

しかし、WHO(世界保健機関)では
L-アスコルビン酸のADI(1日摂取許容量)を体重1キログラム当たり0.25グラムと定めている


●合成ビタミンCはがんの元

 金沢工業大学研究グループの調査によると、
市販されている主な緑茶飲料500ミリリットル当たりのビタミンC含有量は平均で100ミリグラムである。
厚生労働省が定めているビタミンCの摂取推奨量は1日100ミリグラム。
ペットボトル緑茶1本飲めば、この量に到達する。
しかも、合成ビタミンCである。


 合成ビタミンCと自然の食品に含まれるビタミンCは、まったく異質のものであると理解しておいたほう
が健康のためである。
たとえば、がん細胞をつくる原因になる活性酸素を、ミカンなどに含まれる天然のビタミンCはほとんど
発生させないが、人工的に作られた合成ビタミンC(L-アスコルビン酸)は大量に発生させる。

天然のビタミンCには活性酸素の発生を抑える酵素が含まれているからだ。
酵素は分子構造式(いわゆる亀の甲)には現れない。
いくら合成ビタミンCが天然のビタミンCと化学式が同じでも、安全性が同じとはいえないのである。

 実際、合成ビタミンCを成人に1日3グラムずつ3カ月間用いても異常は見られなかったが、
それを6グラムに増やすと、悪心、嘔吐、下痢、顔面紅潮、頭痛、不眠などの症状が現れ、
幼児では皮膚湿疹がよく見られるとの報告がある。

 加えて、現在、国内で使用されている90%以上のL-アスコルビン酸は、価格が国産の半値以下の
中国製となっているのも大きな不安である。

実は、数年前からL-アスコルビン酸も含めて中国製の添加物は「質が悪すぎる」という声が
添加物業界から上がっているのだ。
中国国内の報道によると、粗悪な添加物が原因で死者まで出ているという。

日本への輸入品が、日本の食品衛生法で定められた基準に不適合として水際で廃棄処分になったケースも
少なくない。しかし、水際で摘発するのには限界がある。つまり、消費者が自ら身を守るしかないのが現状だ。

 これから夏場に向けて、ペットボトル茶を飲む量も多くなるだろう。
身を守るためには、ビタミンCを添加していない製品か、できるだけ含有量の少ないものを選ぶことだ。
(文=郡司和夫/食品ジャーナリスト)


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。転載おわり



止むに止まない場合を除いて、できるかぎり、本当は、ペットボトルのお茶なんかじゃなくて、
急須で淹れたお茶や、自宅で作ったお茶を飲むのが一番です。
味も美味しいし、健康にもいいです。
分っちゃいるけど、便利だし、ついつい、ね・・・ という方、これを読んで少しはゾッとしてください。

ほんとうは、こんな脅しがなくても、本来、これほどお茶文化に恵まれたわれわれ日本人こそ、
茶葉で淹れた、本当のお茶、本物のお茶を堪能し、その文化と恩恵を大切にすべきだと思います。

ところで、なぜ、夏場には麦茶を飲むのか?知ってます?
麦茶には、他のお茶より体を冷やす効果があるからなのです。
だから、夏場にはよく飲む麦茶は冬場にはあまり登場しないのです。

なぜ、緑茶が健康にいいか知ってます?
緑茶には天然のビタミンCや、
殺菌効果(風邪予防・虫歯予防等)のあるカテキン等が多く含まれているからです。

でもなぜ、本来、お茶は、急須で淹れ、湯呑み茶碗でゆっくり飲む・・・のか?
がぶがぶと一度にたくさん飲まないのか?
夜遅くに飲まないのか?

それは、茶葉に含まれる成分がけっこう豊富(強い)ため、
たとえば、緑茶の成分が胃に負担をかけるからであり、
夜寝る前に飲むと寝つきが悪くなる可能性があるからであり、
たとえ天然でも、体にいい成分でも、効果が高いほど「取り過ぎには注意」が必要だということです。

それを、
まあ、麦茶はまだ別として、緑茶や烏龍茶などを、ペットボトルでがぶがぶと飲むというのは・・・

どうみても、本来の「お茶の飲み方」とは違う、どちらかというと「ご法度」に近い所業なのです。

そう、あれは「お茶」ではないのです。 いえ、「お茶であってはならない」のです。
あれは、ペットボトルに入った「清涼飲料水」なのです。 
「お茶」というカテゴリーの「合成ドリンク」です。

健康に悪い・・・といっても、そりゃあ、それですぐ体を壊すわけではありませんよ。
でも、今の世の中、
そういう、
すぐには結果は出ないけど、
じわじわ毒が回って、気が付いた時にはもう遅い・・・
みたいな?
「直ちに健康に害が出るわけではない」ものが 多すぎ!!なのです。

あれ? 
このセリフ、どこかで聞いたことがありませんか?
そう、敏感だった人は覚えているでしょう。

あれですよ、あれ。
思い出してね。

たとえば、緑茶はね、ペットのお茶より、家庭で茶葉から水出しした方がずっっっっと
美味しいです。
本当は氷だけで出すのが甘味が出て一番おいしいんですが、なかなかそこまで待てないときは、
氷と水半々くらいのピッチャーの中に、日本茶の茶葉をそのまま入れて冷蔵庫へ。
水出しした日本茶(緑茶)は、お湯で淹れたお茶のように渋くならないんですよ。
茶葉は入れっぱなしでいいし、少し減ったら、また水を足せるし、
なんと言っても、水出しの方がビタミンが死なないし、栄養的にもいいんです。

お茶農家の人は、淹れたあとの茶葉にもまだ栄養がタップリあるから、
それをお風呂に入浴剤代わりに入れるそうです。

それから、
お茶やコーヒーなど、沸かした水ばかり飲んでいると、つまり、「酸素をまったく含まない水」
ばかりになるので、それもよくないんですって。
だから、わたしは、安全な浄水器を使った「生水(酸素を含んだ水)」を意識的に飲むようにしています。
だから、夏場はとくに、この「水出し」のお茶がいいと思います。

ただし、「水」は安全なものを選んでくださいね。


★「中国茶・お茶の話」の過去記事はこちらから




さて、本題です。

前々から、合成化学調味料や添加物の危険の話を紹介してきましたが、
特に夏になると気にしてほしいのが、この「清涼飲料水」に含まれる添加物です。
「健康志向」として登場したはずの「カロリーゼロ」や「カロリーオフ」表示の陰には、
健康とは程遠い、健康を蝕む成分が含まれているという話は前にしました。


今回は、さらに、「甘い飲料が体に毒なら、もともとカロリーを含まないお茶を飲めばいいわね」
なんていうありがちな選択にも警鐘を鳴らすものです。

上の記事で、特にわたしが気になったのが、この一文。

>いくら合成ビタミンCが天然のビタミンCと化学式が同じでも、安全性が同じとはいえないのである。

ああ、これって、つまりあれとまったく同じね・・・ と思ったのはわたしだけでしょうか。

あれ とか、これです。

結局、こういう合成化学物質(添加物)も、ワクチンも、放射線被曝も、
根っこはいつもつながっているんだな・・・とあらためて感じさせられました。

こいういう情報に関心をもつか、持たないか、
そもそも、こういう情報に出会うか、出会わないかで、もう、
あなたや、あなたの家族の健康と将来が変わってくることと思います。

そのくらい、
今はそれほど社会で問題視されていないけど、
将来きっと、遺恨を残す結果が現れることとなる・・・
 
この情報を知っていた人と知らなかった人、
信じた人と信じなかった人の間に生まれる「格差」によって・・・ 

これは、そういう情報です。


どうか、関連記事もお読みになって、ぜひ、あなたや家族のために情報を活かしてください。




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気になる人のための電磁波対策グッズいろいろ

         
前回出した電磁波障害問題の記事には、あえて対策グッズの紹介はしませんでした。
記事が長くなるし、まずはこの問題そのものに関心を促し、警鐘を鳴らしたかったからです。
が、そうすると必ず「うさんぽさんはどういう対策をしてるか教えてほしい」とか、
「具体的にどうすればいいのか?」「何から始めたらいいのか?」などをナイショで(なぜか鍵コメで)
聞いてくる方がいます。
お気持ちはわかるのですが、わたしが勧めた商品で「効果なかった」とか「詐欺だ」とか言われて
(わたしが売ってるわけじゃないんだけど)苦情が殺到すると困るので、件の記事内にも、
※電磁波対策・アースの必要性・アースの取り方の紹介までです。
知識を得て、必要性を納得したあと、どう対策するか、どのサイトの商品を信じるか、
何を購入するかは、あなたが選んで決めてください。

って書いておいたんですけど、それでも「知りたい」「何か参考を」とおっしゃる方のために、
自分が買って試している関連商品と、自分が調べたときに気になった商品(いつか欲しいとお気に入り
登録した)グッズなどを、あえてランダムに紹介します。
ただし、
自分が使ってどうだったかという感想はここでは控えさせていただきます。
なぜなら、もともと電磁波対策グッズはけっして安価ではないし、わたしが本当にお勧めしたい
(自分が納得した)商品は、けっこう高額なものが多いため、感じ方や必要性には個人差がある
ことですし、また、趣味の物とは違ってたいへんデリケートな問題も含みますので、
ここではただ淡々とした情報提供のみに徹して、何がどうだったという感想は各商品のレビュー
等を参考にしてください。


ただ、ひとつだけ、わたしがアドバイスできることがあります。
それは、この電磁波障害というのは、前回の説明のように、とてもデリケートな問題です。
あえて言えば放射能被ばく問題と同様に、目に見えないものに対する防御ですので、
まず、その存在そのものが理解されにくく、まったく感じない人にとっては未だに因果関係を
「立証」しにくいため、誤解や偏見、時として謂れのない非難さえ受ける場合もあります。

もし、そういう商品に不安や疑念をお持ちになり、かつ、家族に理解が得られないと感じる
場合は、いきなり高額の商品を買うのは難しいし、トラブルの元になる可能性がありますので、
購入基準をはっきり(腹をくくって)決めるといいかと思います。

誰が何と言おうと、「気休めだ」「エコ詐欺だ」と言われようと怯まずに、
自分や家族のために必要投資だと、本気で納得できる人は、部分、部分でチマチマと揃えるより、
根本的に根こそぎ防御できる対策グッズを部屋ごと・家ごとド~ンと設置した方がいいと思います。
(※そういう人にはこちらをお勧め)

まだ切迫した必要性を感じていない。グッズに対してはちょっと半信半疑。
いきなり高額商品を買って、もし効果を感じられなかったらすごく損した気分になる可能性がある・・・
という方は、誰の目にも納得しやすい(理解されやすい)商品から入った方がいいかと思います。
(部屋全体、家全体ではなく、手近なものや個別対応になります)


ここで紹介する商品ページはあくまで参考・検索の入口として使ってくださればいいと思います。
わたしは商品の効果に責任は負いません。
慌てて宣伝文句にだけ飛びつかないで、商品説明や保障やレビューをよくお読みになり、
よく検討して、納得の上で購入してください。






電磁波カットシールはいろいろあるけど、これは唯一可愛かったから。










なぜ女性向け・可愛いのをチョイスしてるかというと、
やはり若い女性はこれから妊娠出産という「大業」を担っているわけですから、
身近で長時間使用するスマホの対策をしてほしいので、可愛くオシャレなグッズを選んでみました。




前出の記事で紹介したアース対策時のコンセントの極性を調べるのに必要です。









体に溜まった電流を流すためのグッズです。
これらがなくても、毎日地面に素足で立つことができればいいのですが、
なかなかそれができない人のためのグッズです。

昔の子供みたいに、素足で運動場を駆け回ることができれば一番いいのです。


電磁波防止 Bhadoびはどう 多機能用

電磁波防止 Bhadoびはどう 多機能用
価格:5,400円(税込、送料込)







貼るだけで6畳程度の一部屋ごと電磁波を中和し無害化。 
(レオパレスなど狭いアパート内で集中して電化製品(強い電磁波)に囲まれている場合にお勧め)


WiFi 対応製品 ワイヤレスネットワークのパルス電源を中和し、調和します。
※半径10メートル以内(小さい家一軒分)に対応。


家一軒を丸ごと電磁波から守る。
外からの電磁波にも対応。 (ケーブル基地や高圧送電線の近くにお住まいの方に推奨)


★ ↑ 厳しい電磁波障害対応基準を持つドイツの正規品。
 これらは、日本に導入されてからまだ間もない商品です。
 各商品の対応条件をよく調べた上で納得の上購入してください。
 (電話はつながりにくいですが、相談には親切に乗ってくれます)








ちょっと「変わり種」の電磁波対策グッズ。よくよく解説をお読みください。




じつは、ホットカーペットや電気毛布は長時間密着するので電磁波浴びまくりになります。
パソコンやスマホを使わないお年寄りでも、これらを使っている人は要注意です。




こういうペンダント式の電磁波対策グッズは多々あれど、「東久邇宮記念賞受賞」というのが
気になったので・・・




ここは、赤ちゃんとママのための電磁波グッズのサイトです。
無頓着だった人も、母親になるという機会に意識が芽生えてくれるとうれしいです。









なんでエプロンばっかり・・・というと、大切な人へのプレゼントにいいかな~と思って。
「電磁波がどうの・・・」といきなり言うと不信がられるけど、これなら、
例えば、大事な息子のお嫁さんへとか、
オール電化ハウスに住んでる新婚さんへの「さりげない」プレゼントにとかね。
いぶかしいグッズがダメでも、これなら不信がられずに使ってもらえそうだから、
いつか使いたいな…と。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



あくまで参考として、例えばこんな感じなものがいろいろある・・・
というふうに見てもらえればと思います。

お役に立てれば幸いです。


マスコミが教えない電磁波障害の実体 ~ 急速に増える原因不明の体調不良や無気力症は、家や職場の電磁波障害のせい?

 
 



ー動画説明の和訳ー

Cell Phone Radiation Dangers: Facts to Know About Mobile Phones

携帯電話の放射線の危険性と真実
――http://www.cellphone-health.com 
携帯電話は危険なのか? 

携帯電話は確かに、近代テクノロジーの偉大な功績の一つである。
我々の生活を大幅に改­善させた。だが、隠された損失がある。
しっかり対応しなければ、人々の健康に莫大な問­題を引き起こす恐れがある。

携帯電話の放射線の危険性についての真実
1995年、ワシントン大学のヘンリー・ライ博士とシン博士が、携帯電話の放射線に動­物を被曝させると
DNA二本鎖切断が起き、それによって生じた深刻な遺伝子変化が、­ガンや細胞死、突然変異の問題
へと繋がる可能性を証明した。
(Verschaeve、­Phillips 、 Sakar が当発見が真実であることを裏付けた)


アデレード病院の動物実験で、電磁放射線に被曝した動物にガン細胞の増殖と悪性腫瘍が­発見された。
(Slddmore、Baum、Szmigielski、Chou、Cl­earyの全員が、当発見が真実であることを裏付けた)
他の数百もの電磁波の研究で、免疫システム、酵素合成、神経系、学習、精神状態、行動­パターンに
ついて、矛盾なく統計的に有意差のある悪影響が証明された。
電磁放射線は分­子・細胞・生化学・生理学レベルで有機生物に悪影響を与える。


ドイツのフライブルク大学神経病院の研究によると、携帯電話の高周波電磁界で有意的な­高血圧
になる。携帯電話など使われるパルス高周波電磁界は、脳波図で測定可能な脳の生­物学的過程
に影響を与える。携帯電話は脳の生体電気活動に悪影響を与えるということに­疑問の余地はない。

幼い子どもの携帯電話の放射線への被曝は、とりわけ、
中枢神経系・免疫システム・重要­な臓器が、発育・成熟中にあり、さらに健康に有害な恐れがある。



携帯電話の危険性
――科学的研究による事実と数字について、専門家は以下の通り述べる­。

「悪性脳腫瘍は、子ども(15歳以下)と若者(34歳以下)において2番目に多い死因­である」
オーストリアでは1位。
そして、専門家は、携帯電話使用による電磁波放射線被曝­の増加が原因だとしている。
(※NeurologyChannel.comによる統計­値)

「電磁波被曝とマイクロ波被曝に関する非常に多くの疫学調査(少なくとも50の調査)­で、
電磁波は病気のリスク増加と関連していることが強く示唆されている。
多くの研究は­ガンに注目しているが、電磁波とアルツハイマー病の関連性を示唆する有効
な研究がある­。
米国のCTIA(セルラー通信工業会)から資金を得ている調査ですら、携帯電話の放­射線とガン
の関連性が認められた」~ EMX社、トマス・マグヌッセン博士。

「一つ一つ、カルロ博士の調査で警戒すべき兆候が明らかになった。
携帯電話はペースメ­ーカーに干渉を起こす。
発達中の子どもの頭蓋骨は、携帯電話から放出されるエネルギー­が奥にまで入り込む。
毒素が脳に侵入するのを防ぐ血管脳関門は、携帯電話の放射線で漏出する。


最も驚くべきは、
ガン診断マーカーとして知られる遺伝子損傷の一種、ヒト血液細­胞の小核を高周波が作り出すことだ。

~ジョージ・カルロとマーチン・シュラム著
「Ce­ll Phone : Invisible Hazards in the Wireless Age
(携帯電話:無線時代の見えないハザード)」から

「電磁波汚染(EMF)は、今世紀にもたらされた人的活動汚染の最も顕著な形かもしれ­ない。
見えない、感じないからこそ、危険なのだ」
~アンドルー・ワイル医師、著作本
「­Spontaneous Healing and 8 Weeks to Optimum Health
(自然治癒と8週週間で超健康体)」

携帯電話の放射線の危険性と事実をもっと学ぶこと。
健康を守るため、実行可能な解決策とともに携帯電話の安全グッズについて知るべきです­。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


※放射線とは、
「マイクロ波放射線」のことで「電波」のことです。


2011年にWHOは高周波(電波)を「発がんの可能性あり」と
発表しました。


バイオイニシアティブ2012では、
0.2μW/cm2以上で小児白血病が倍増。
0.0006μW/cm2以上で疲労・倦怠感、抑うつ傾向、睡眠障害、集中困難、心臓­血管障害。
0.00034μW/cm2以上で精子数が減少。

学校でタブレットの配布が始まるようですが、とても心配です。



タブレットの電磁波はスマホよりも強い 
〜WiFiを切っても電波が!〜



元動画
http://www.youtube.com/watch?v=ANH6PE...

ーー動画の説明の和訳ーー

世界中の医師団が無線放射線に対する予防処置と被曝の削減を求めて、
特に、子ども、若­者、妊婦、乳児を守るよう声を上げてきました。

医学的勧告:14機関の WiFi に関する声明
放射線と子どもの健康
http://www.safeinschool.org/2013/02/m...

ハーバード大学神経学者の警告:
WiFi 放射線は子どもの脳機能にダメージを与える可能性がある。

https://docs.google.com/file/d/0BxkLX...

当動画について:
iPad のパルス・マイクロ波放射線を Acoustimeter (電磁波測定器)で測定。
iPad の WiFi 機能は「入」だが、インターネットブラウザーを使用していない状態です。

多くの人々が­、インターネット接続を必要としないアプリを iPad で使用していますが、
WiFi 機能が「入」になったままなので、知らぬ間にマイクロ波周波数帯の放射を強烈に浴びて­います。

この放射線レベルは、数秒毎に Acoustimeter の最大限界値を超えます。
他の高周波測定器で測定したところ、通話中の iPhone より数倍の高い値であることがわかりました。
iPad の裏面の磁界も測定すると、15〜20ミリガウスと、安全レベルの3ミリガウスと比べ­高いことが
わかりました。



アドバイス——

子どもは、必ず次の条件を満たしてのみ iPad を使用すること。

・機内モードを「入」
・WiFi を「切」
・iPad をテーブルに置き、手で持ったり膝に乗せない。
・アプリのダウンロードは、有線接続で行うこと。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



電磁波を浴びた際に見られる、様々な症状を指して電磁波過敏症と呼びます。
日本ではまだ認知されてはいませんが、スウェーデンやデンマークでは、
電磁波過敏症は病気として認知されています。

具体的な症状は、下記に挙げたものになります。



視力低下、目の痛み、目の疼きなどの症状

皮膚
できもの、乾燥、赤みなどの症状


鼻づまり、鼻水などの症状


火照り、むくみ、水泡、異常な乾燥などの症状


血の味が口中に広がる、口内炎などの症状


歯や顎に激痛が走る

粘膜
異常な乾燥


頭痛、記憶喪失、うつ症状

疲労
異常な疲労や、それに伴う集中力の欠如

目眩
気を失うほどの目眩やそれに伴う吐き気

関節
肩こりや、腕や膝などの関節痛

呼吸
呼吸困難や、それに伴う動悸

痺れ
腕や足の痺れや麻痺


<こんな症状ありませんか?>


携帯電話を使うと耳や頭が痛くなる

パソコンを使うと目や頭が痛くなる

部屋の家電で不快感がある

頭痛や動悸がして電車に乗れない

近所に高圧電線があり体調が悪い

自動車に乗ると異常に疲れる

電気量販店に行くと異常に疲れる

ホットプレートや電磁調理器のそばにいると頭が締め付けられる感じになる
(調理が終わった途端(電源を切った途端)、症状がなくなる)

屋外にいるときよりも家の中にいるときの方が、疲れやすく、アレルギー症状が強くなる

(他にも感じ方はいろいろあります)



電磁波にまつわる様々な研究レポート

電磁波の危険性については、数十年前から多くの研究者が報告してきました。

小児白血病が4.69倍
20V/m以上の電場被曝で、小児白血病が4.69倍にも有意に増加している
(1995年のコギール(英)論文)


小児白血病が2.98倍、脳腫瘍は2.4倍
配電線や配電所近くに住む子どもの小児白血病の発症率は一般の2.98倍、
脳腫瘍は2.4倍(アメリカのコロラド大学医学部・ナンシーワルトハイヤー博士らが1979年に発表)。


住民のほとんどが頭痛に
コネチカット州にあるメドウ通りは、巨大な変電所と高圧送電線に囲まれており、
過去20年間で、このメドウ通りの9世帯のうち4世帯から、脳腫瘍患者が出て、住民のほとんどが
頭痛に悩まされている(有力雑誌『ニューヨーカー』1990年7月9日号)。


.脳腫瘍発症率が2倍
携帯電話使用者の脳腫瘍発症率は、不使用者の2倍(2000年、スウェーデンで発表された論文)。


イヤホンの使用が義務化
アメリカでは携帯電話を使って脳腫瘍になった、という裁判が各地で起こっており、
カリフォルニア州では、携帯電話を直接耳につけての使用を違法とする法律ができ、
イヤホンの使用が義務づけられた。


白血病の死亡率が120倍
大阪府門真市末広町には、住宅街の上に送電線が張り巡らされている。
この町の周辺では白血病の死亡率が大阪府平均の120倍。
現在では、電磁波が細胞のカルシウム・イオンを流出させることで、神経細胞の伝達を乱れさせ、
それがガン細胞の発生など様々な悪影響に関連しているという説が有力となっている。




電磁波と上手につきあう方法

我々の現代生活は、すでに電磁波から逃れることができないものとなっています。
電磁波の影響と考えられる病気や疲労などの症状が急増している今、個人レベルでも最低限の安全策
を取る必要があるのではないでしょうか。
電磁波防御用品を利用するのもひとつの手段ですが、以下に、すぐにできる電磁波対策をリストアップ
してみました。

1.携帯電話は耳から3センチ離す
電磁波の影響は距離の二乗に反比例します。
耳から離せば離すほど良いわけです。聞こえにくくなる限度の3センチほど離せばいいでしょう。


2.携帯電話のアンテナを伸ばす
携帯電話のアンテナを伸ばせば電磁波を拡散できます。
中には、アンテナを伸ばすと10分の1も電磁波が抑えられるという機種もあります。


3.PHSを使う
PHSの電波は、他の携帯電話の10分の1程度です。


4.子どもには携帯電話を使わせない
脳細胞への悪影響が考えられるので、10年20年後を考えて、使用を控えさせましょう。


5.電気暖房器具の使用は控える
電磁波対策のなされていない電気毛布やホットカーペットなどの使用は控えましょう。
特に赤ん坊など小さい子どもへの影響は大きいと考えられます。
ドライヤーなど強力なモーターのある製品も注意しましょう。
電磁波対策済みのホットカーペット、電磁波抑制温熱ケットもあります。


6.テレビは2メートル以上離れて観る
ただし、テレビゲームなどは、遊んでいる間、常にコントローラーを握っているため、
パソコンの帯電と同じ状態にあるといえます。


7.パソコンのモニターとの距離は70センチ
モニター(ブラウン管)から最低でも70センチ離れましょう。
ちなみにカリフォルニア州には、「ブラウン管から少なくとも1メートル離れる」という条例があるほどです。


8.アースを正しく取る
電化製品の使用量は年々増え続けています。
パソコン、プリンタや冷蔵庫、電子レンジなどアースのとれるものはアースを正しくとりましょう。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

<関連過去記事>

★見えない危険・電磁波汚染  ① <海外では障害(因果関係)と認定!>

★見えない危険・電磁波汚染 ② 怖い極低周波電磁波の影響        

★見えない危険・電磁波汚染 ③ 見えない恐怖! 発症してからでは遅すぎる
 



日本は、あまりにもこの認識が遅れています。

「男女同権」とか「夫婦別姓」とか「同性婚」とか推進する者たちは、いつもオウムのように
「日本は海外と比べて遅れている」 って言うけど、
本当に、日本が海外から遅れていて
真剣に、緊急に
意識を高め、対策を急がねばならないのは
こういうことです!!


なんでも便利だから、流行ってるから、普及してるから、
みんなやってるから・・・っていって安心してると、
とんでもない被害にあうことがある。

みんなやってるから正しいわけでも、
みんなやってるから安心・・・なわけではない。

マスコミや国が教えない大事な情報、正しい情報を知っているのと知らないのとでは、
あなたの将来、あなたの家族やお子さんの将来が確実に違ってきます。


これらの情報のほとんどは、
日本では「科学的に立証されていない」と「されている」ことです。
でも、その日本が、日本人だけが「井の中の蛙」のことだってある。

信じる信じないは、あなたの自由。

信じても、信じなくても、やってもやらなくても、
どちらを選択しても、
いつか出るであろう「結果」はあなたのものです。



スカイツリーの強力な電磁波

「自分の身は自分で守る」
政府やマスコミは本当のことは言わない・・・




ここからは「実践編」です。
具体的に家庭内の電磁波状況を解りやすく解説しています!



「電磁波」とは

電磁波は「電場」+「磁場」で電磁波です。
どのように電化製品から発生するのか実演し­ます。



ノートパソコンの電磁波(電場)



電磁波コム  電磁波とは何か

電場をカットするためのアースって何?



電子レンジの電磁波(磁場)




IHクッキングヒーターと電磁波(磁場)




IHクッキングヒーターの裏側と電磁波



※大事なことは、電磁波を「浴びない」こと、 減らせるものは減らすこと、
 体に貯めてしまった「電気を抜く」こと です。

            ↑ ↑ これを「アース」と言います。

アースの必要性


身近な電磁波対策「アースを正しく取る」

※電磁波対策・アースの必要性・アースの取り方の紹介までです。
知識を得て、必要性を納得したあと、どう対策するか、どのサイトの商品を信じるか、
何を購入するかは、あなたが選んで決めてください。



深刻な健康被害の自覚がないうちから知っておくといい
誰にでもできる簡単電磁波&エコ対策!!


節電スイッチの正しい向き コンセントの正しい向き



コンセントの極性を守ると安全と安心・エコにつながります



 ↑  ↑  これ、 ものすごく有効です。

わたしもすぐにやってみました!
チェッカーさえ持っていれば、誰にでも簡単に(面白いほど)、電磁波&エコ対策ができます。
(ただし、全く健康被害がないうちにやるべき最初の対策です。
明らかな健康被害があると認められる場合には、これ以外にもっと積極的な対策が必要です)

動画を見るだけではピンと来ないかもしれませんが、実際やってみると解ります。
わたしは電気のことにはとんと疎く、動画を見ても、説明文を読んでもすぐに呑み込めませんでした
が、実際にやって理解すると、面白いくらい「やり甲斐がある」ことです。
だって、知っているのと知らないのとでは、この対策をしているのとしていなのとでは、
明らかに、自分や家族が浴びる電磁波や、無駄な電気を減らすことができるのですから!

これを正しくやれば、いわゆる節電対策で言われる
「待機電力を消費しないようにまめにコンセントを抜きましょう」ってことをしなくてもいいのです。
なかなかまめにコンセントを抜いたり入れたりできない器具もあるし、頻繁に抜き差しすると
器具のために良くないものもあります。(アダプターとか)

でも、コンセントとプラグの「極性」を正しく合わせてやるだけで、
これまで無頓着・無防備だった「無駄な電気」や「有害な電磁波」を減らすことができるのです。


ていうか、

なんで日本だけ、こんな大事な知識が一般に降りてこなかったの???

わたしはその方が不思議で、疑問です。

これって・・・

もしかして、

日本が「世界一レントゲン大好き国」(医療被曝大国)だというのと関係してるわけ?




<これまでに書いてきた関連警鐘記事>

★見えない危険・電磁波汚染  ① <海外では障害(因果関係)と認定!>

★見えない危険・電磁波汚染 ② 怖い極低周波電磁波の影響

★見えない危険・ 電磁波汚染 ③ 見えない恐怖! 発症してからでは遅すぎる

★エコキュートはほんとうにエコなのか? 新しい低周波音被害
エコキュート被害は増えててもなぜかマスコミは取り上げない。
エコキュート被害は自分の家より隣家へ被害を与えることがあるため、人間関係を壊し訴訟問題にも発展。

★<完全LED変換への警鐘> 
 テレビでは教えられないLEDの真実… なぜLEDによるブルーライトが目に悪いのか?


★法の“空白地帯”でLEDトラブル 体調不良が続出 昆虫、小動物にも異変



街路灯のLEDが基準超す電磁波--エコ商店街推進事業
http://www.kahoku.co.jp/news/2010/08/20100821t13014.htm

宮城県栗原市の商店街で、街路灯に導入した発光ダイオード(LED)電球から発する
電磁波によってテレビの受信に障害をきたすという問題が発生しているのですが、
東北総合通信局の調査によると、その原因とは街路灯のLED電球から国際基準の許容値
を超えた電磁波が出ているためだったのです。
栗原市のエコ商店街推進事業で今年3月、街路灯約520基に約1000個が取り付けられて以降、
住民から受信障害の苦情が市などに寄せられました。



<電磁波だけではない。こういう人体へ害のある危険を知ってほしい>

★医療機器で癌になる? ①  ロバート・メンデルソン 「医者が患者をだますとき」 

★その「香り」は人体に害のある合成化学物質!
 流行する香り付き柔軟剤の被害 「外出できない…お願いやめて!」 過敏症」の人たち悲鳴!


医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク  その2

★ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?


政府の推し進めるものが、マスコミが推奨宣伝するものが正しいとは限らない。
それがたとえ害であっても、それがたとえ健康や命を脅かすものであっても、
誰がの巨大な利権のためなら、
「真実」は公表されることなく、人々は知らない間に「淘汰」されていく。

あなたや家族の「安全」を守るためには、
あなたが個人的に「政府発表」や「マスコミ情報」以外から、
どれだけ必要な正しい情報を得られるかにかかっているのです。



「調味料 (アミノ酸等)」の裏に化学調味料(合成化合物)あり! 大量摂取した世代が今「草食系」と呼ばれているのはなぜ?



安部 司著「食品の裏側」からの抜粋

「調味料(アミノ酸等)」の「裏側」に化学調味料あり

「調味料(アミノ酸等)」も「等」を隠れ蓑として、実際にはどれだけの種類が入っているかわかりません。
「グルタミン酸ナトリウム(化学調味料)」「DL-アラニン」「グリシン」などのアミノ酸系はもちろん、
アミノ酸系以外の「核酸」なども「等」に入るのでOK。

何種類入れてもいいので、加工する側としては非常に便利です
 
そもそも「グルタミン酸ナトリウム(化学調味料)」と書いてしまうと、「なんだ、化学調味入りか」と
嫌がられる。 メーカーとしては、それはなんとか避けたいのです。
しかし、「調味料(アミノ酸等)」とすれば、
その表示から「グルタミン酸ナトリウム(化学調味料)」を連想する人は少ない。
それどころか、
最近は「アミノ酸ブーム」でアミノ酸は健康によいという「アミノ酸信仰」さえあるようです。
たしかに「グルタミン酸」は天然に存在するアミノ酸です。
添加物リストにもありますが、味はほのかなうまみと酸味です。
しかし、
アルカリで中和して「グルタミン酸ナトリウム」にすると、あの独特の強いうまみが出ます。
だから、表示も厳密にいえば、「調味料(アミノ酸化合物等)」とすべきです。

「アミノ酸信仰」についても一言だけ。
ふりかけに「「アミノ酸等」の表示を見つけ、
「ラッキー、アミノ酸が入っているわ」 と喜ぶ若い女性を見かけたことがありますが、
めまいがする思いでした。
通常の食事をすれば、アミノ酸飲料程度のアミノ酸は十分とれます。
アミノ酸飲料など飲まなくても、
おにぎり1ヶ、味噌汁1杯で、よほどの良質アミノ酸がとれるのです。


化学調味料――使用量はうなぎのぼり!?
 
何度が触れてきましたが、「化学調味料」によいイメージを持っている人は少ないでしょう。
30年ほど前は、「料理に使うとおいしくなる」として一大ブームとなり、どの家庭でも、味噌汁に、煮物に、
おひたしに、となんでもかんでもパッパツとしきりに振りかけて使ったものです。
しかし後に、
「化学調味料を食べると、頭が悪くなる」 「ナトリウムの過剰摂取になって体に悪い」
そんな評判が立ちはじめ、家庭での消費量は減少。
さらに、大量に摂取すると舌がしびれるなどといった「中華料理症候群」の報道も出て、
「化学調味料」のイメージはますます悪化。
して食卓から、あのビンは消えていきました。

ところが、
いまも日本における「化学調味料」の使用量は減っていません。
その理由は加工食品です。
家庭での使用量はたしかに減ったかもしれませんが、
加工食品には今でも大量に使われつづけており、その結果、消費量が伸びているのです。
それも「化学調味料」「グルタミン酸ナトリウム」という物質名ではなく
「調味料(アミノ酸等)」と表示されているので、気がつかない人が多い
(普通の人はまずわからないでしょう)。

しかもこう書けば、前にも述べてように
「アミノ酸が入っている、なんだか体によさそうだ」と勘違いしてくれる人だっています。
 
いまや「化学調味料」を使わない加工食品のほうが珍しい。
日本人の舌は完全に「化学調味料」に侵されている。
そう言ってしまっていいくらいです。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



袋の裏の食品表示によく書いてある、「アミノ酸等」


これが化学調味料だったとは知りませんでした。(←恥)


反省しながら、化学調味料の食品表示をまとめてみました。

参考にしてみてくださいね。


※簡単に『うまみ』を出せる化学調味料ですが、素材そのものの味を引き立たせるわけではないので、
そこを先に知っておきましょう。


調味料として使われている食品添加物は、
次のようなものがありあます。

アミノ酸系では、
グルタミン酸ナトリウム(コンブのうま味)等です。
味の素がこれですね。


核酸系では、
イノシン酸ナトリウム(かつお節のうま味)、
グアニル酸ナトリウム(しいたけのうま味)等です。


有機酸系では、
コハク酸ナトリウム(貝のうま味)等です。


無機塩では、
塩化カリウム等です。



化学調味料の表示は「調味料(アミノ酸)」というふうに
「調味料」の後に( )をつけてその種類を続けます。


複数種類使用する場合は、「調味料(アミノ酸、核酸)」 と書いてもいいですが、

一般的には省略され 「調味料(アミノ酸等)」と「等」を付けます。


漬物の化学調味料表示「調味料(アミノ酸等)」


通常はグルタミン酸ナトリウムが主に使われるので、
その表示は「調味料(アミノ酸)」または、「調味料(アミノ酸等)」という表示になります。


「調味料(アミノ酸)」と書かれている場合は、
グルタミン酸ナトリウムだけが使われている、という意味で、


「調味料(アミノ酸等)」となっている場合は、
グルタミン酸ナトリウム以外にも、他の種類の調味料が使用されている、という意味です。


ちなみに、
グルタミン酸ナトリウムと他の種類の調味料を合わせると、
相乗効果でうま味が倍増します。

生協など、化学調味料に敏感なところでは、省略しないで

「調味料(アミノ酸、核酸、有機酸)」とすべて表示したり、
「調味料(グルタミン酸ナトリウム、イノシン酸ナトリウム、コハク酸ナトリウム)」

と物質名までしっかり表示しているところもあります。



化学調味料が体によくない理由その1

ではこのグルタミン酸、なぜ体に悪いと言われるのでしょうか。

まず一点目。
グルタミン酸が多いと味が強すぎてしまうのです。

よく噛んで食べることは体にいいと言われていますが、
グルタミン酸によって味が強すぎてしまうと、
よく噛むことが苦痛になってしまうことが多いです。

そして、十分に噛まないまま食事をすることにつながってしまいます。

十分に噛まないまま食事をすると、
胃や腸に負担がかかってしまいますね。


化学調味料が体によくない理由その2

2点めは
グルタミン酸そのものが刺激物だということです。


グルタミン酸が含まれた食品をすぐに飲み込まずに口に含んでいると
口の中が痛くなってきます。

この痛みは熱さと勘違いする人が大半です。
ですので、グルタミン酸は熱いほうがおいしいと言われることの多いスープや汁物類に

よく添加されます。

そして、
そんな刺激物を飲み込むと胃の中が荒れてきます。
当然ですよね。

このような結果で胃が痛くなったり、胃もたれがよくおこるようになったりすると
徐々に体調も悪くなってきてしまいます。


日本では胃薬がとてもよく売れています。
このようにして胃の調子を悪くする人が多いからではないかとも言われています。


このグルタミン酸ですが、
アミノ酸なので体に良いと考えている方も多いかもしれません。
ですが
人間の体に必要な必須アミノ酸には含まれていないものです。
全く取らなくても全然問題はありません。


ちょっと気をつければ化学調味料を避けることはできます。
できるところからやっていくといいですよ。

私自身も自分の健康のため、
家族の健康のため
これからも気をつけていきたいと思っています。




..................................................................................



化学調味料で『味』が分からなくなる前に   より~抜粋転載


先日、台湾人が経営する台湾料理屋へ行ってきました。


お客様から見える店内の片隅に、こんな物が・・・


戦う弁当屋のブログ!!

(Lーグルタミン酸ソーダの段ボール箱の山 一体どれだけ使ってるんだか・・・汗

うーん、何も後ろめたくないというか、

国民性の違いというか。

日本人の感覚なら、客席には置かないっすね。

それほど、ポピュラーなモノなんでしょう。

しかし、中国や台湾から輸入までした方が、安いんでしょうかね~。


ボクには弟がいまして、今は、横浜の中華街で上海料理のコックをしています。

香港人と働く事が多いので、広東語もマスター。

向こうの食事情にも詳しいですね。


やはり、中国料理における化学調味料の使い方は、凄まじいそうです。


(中略) ※元記事を読んでみてください。 ←「字数制限」で入らなくなっちゃったウサギあせる


またもやボクの個人的意見ですが、


化学調味料は、料理に必要ないです。


無しでも、美味しい料理を作れますよ。

また、無くても美味しいと感じる人を多く産み出しましょう!



現在では、『化学調味料』改め、『うま味調味料』という言い方に変えているようです。


言葉の使い方で、意図的なイメージアップを図っていますが、

それは売る側の会社側の都合

消費者にはどうでもいい話ですよね。


また、1991年7月の改正から、食品のパッケージ裏側の原材料名において

調味量(アミノ酸)または調味料(アミノ酸等)

という書き方で、消費者には化学調味料と分かり辛くなっていますね。


意図的に「化学調味料」と書きたくない、

または書けない、知らせたくない理由がありそうです。


グルタミン酸ナトリウムをはじめとする、

「うま味」を化学的または発酵で抽出、あらゆる食品に意図的に添加出来るものです。


未だに論争がありまして、体に良いのか悪いのかは、ウチのお客様からでもよく聞かれます。


もちろん、国が安全と言っており、認可が出ているのですから、

全くの劇薬や毒物ではありません。


「うま味調味料を一日10g×365日摂取すると、10年後に胃がんになる確率が80%です」

みたいな例はありませんね。

そこまで歴史が深くないからです。


が・・・・

舌の感覚が麻痺し、

味覚が狂う、または全く味がしなくなるというのは、現実に数多くあるんですよ。

味覚障害のきっかけになりやすい物質です。


味覚が麻痺する、といいますと味を感じないということですね。

分かりやすく言うと、味がしなくなった噛みすぎたガムを食べている感じです。


味覚障害になった方の話を聞いたことがあります。


何を食べても味がしないので、食事が楽しくない。

生きてても、楽しくないと言っていました。


食べること=生きることですからね。



http://ameblo.jp/chikara624/entry-10917252086.html



。。。。。。。。。。。。。。。。。抜粋 転載おわり



ウサギ


化学調味料について、気になった記事をいくつか並べてみました。
とくに、最近気になっていたのが、この「調味料(アミノ酸)」です。

前回の「うま味と日本人①」で少し触れましたが、
このからくり・・・ 
これってまさに、 あの放射能の影響の説明と同じではないか! 
と感じたわたしです。

だってそうでしょう?何のための「成分表示」?
あの日用品の「全成分表示」と同じです。
同じ逃げ方・・・ いえ、それ以上に卑怯で姑息なやり方です。

これって、ただの責任逃れ、いえ、詐欺行為ではないでしょうか?
詐欺じゃないとしたら、犯罪?じゃないですか?

だって、情報が無い人はこれを見て、「安心」して買って、使って、
知らないうちに、どんどん体に化学物質(=毒)を溜め込んでいくんですよ?


これまでも何度も言ってきましたが、
上にあるような、

>もちろん、国が安全と言っており、認可が出ているのですから、
 全くの劇薬や毒物ではありません。


・・・なんていう考えは 甘い と思います。

それが毒なのかどうか? 
それは今の社会では、その判断(判定)は、
公的権力ですら抗えない大きな力によって正しい情報が遮断、または捏造されています。

ワクチン問題と根は同じです。
放射能問題と根はいっしょです。
何か大きな力によって、
国民に「情報」を与えないようになっている。
国民は守られないようになっているのです。


それが現実です。

上の元記事を書いた方も、

「うま味調味料を一日10g×365日摂取すると 10年後に胃癌になる確率は80%」 ・・・みたいな統計はありませんね。
そこまで歴史が深くないからです。


・・・と言っているように、
現代人は、つまりわたしたち(子供たち)は、「実験台」(モルモット)なのです。

「遺伝子組み換え食品」と同じことです。

「子宮頸がんワクチン」と同じことです。

まだ、人類で、ほんとうの結果は出ていないのです。

いえ、おそらく、
ほんとうはもう結果は出ている(または結果を知っている)のだと思います。
が、それが公表されていないだけ・・・
万人がそれを知らされていないだけ・・・ だと思います。

それを警告している人たちはいます。
昔から。
しかし、その「声」は、「公共の電波」には乗らない。
乗らないようになっているのです。

こうしたネットや、よほど関心を持った一部の人たちにしか、その「声」が届かないのです。


なぜ? 何のために?
もちろん、国民を守らないため です。 

「径皮毒」関連記事で何度も言ってますが、
国が安全だと保証している・・・という認識そのものにも「からくり」があります。

何度も言ってますが、その「認識」「安心」はたんなる誤解です。
国が「安全」だといって「許可」を与えているのは、
要するに、原発事故直後の
「直ちに健康に影響はない」という「保証」と同じようなものです。

たしかに、「直ちに」影響は出ないかもしれない。
当然です。  (直ちに出てたら死に直結でしょう) 
でも、一生、何年後にも影響がでないとは限りません。
今は大丈夫でも、一年後に何か起こるかもしれない。
自分はたまたま大丈夫でも、産んだ子供がリスクを背負ってくるかもしれない・・・

そういう「現実」はたくさんあるのです。

添加物、化学物質に対して国が「保証」しているのは
「直ちに影響が出ない」ということだけです。
そのために「動物実験」をしているのです。

間違えないでください。
「動物実験」しているのは、国民の安全や健康のためではありません。
あれは、「この毒をどこまで薄めれば直ちに影響が出ないで済むか・・・」
言い換えれば、「この毒をどこまで薄めればすぐに毒だと気づかれないか・・・」
という「実験」をして、「許可」を与えているだけなのです。

ある程度「毒」だと、「体に悪い」と分かっているのです。
うすうす分かっているものもあれば、はっきり分かっているものもある。
でも、企業利益を優先して、
「こうすれば、何かあってもすぐにこれが原因だと分からない」という程度を調べるために、
たくさんの動物を犠牲にして実験しているだけなんです。

国が許可するのは、それが「安全」だからではありません。
「直ちに発症しない」という程度の保証です。

そして、それはすなわち、
「直ちに発症しない」=「すぐに原因を突き止められない」ということなのです。


放射能の問題と同じく、
国が認めているからとか、国の基準値内だからとか、国が安全だといっているから・・・
とかいうのをまともに信じていたら自分は守れないと思います。

あとから
「あれは問題があった」 「そこまでの影響は想定外だった」 などと言われても、
影響が出てから、「結果」が出てからでは もう遅いのです。                     
失ったものはもう戻らないかもしれない。
二度と、取り返しのつかない深刻な被害が出るかもしれないのです。


だから、騙されないでください。
こういうからくりに。                      


「化学調味料と書くと体に悪いと思われて買ってもらえなくなるから・・・」
・・・って?  はい?  

「体に悪いと思われる」んじゃなくて、実際体に悪いんでしょう?
「身体に悪いものを身体に悪いと思われたくない」・・・ってどういうこと?
それって、
「粗悪品を粗悪品だとバレないように騙して売っている」詐欺や押し売りと同じでは? 


>舌の感覚が麻痺し、味覚が狂う、または全く味がしなくなる
>というのは 現実に数多くあるんですよ。


とあるように、立派に「味覚障害」のきっかけになりやすい物質です。


グルタミン酸ナトリウムは、例のインフルエンザワクチンの危険性 のときにも、
いっしょにやり玉に上がるような「怪しい」(真っ黒な)シロモノです。
つまり、これも、
何かの大きな力によって、国民に知られないように敢えてそれらを摂らせようとしている・・・
としかわたしには思えません。

何のために?

たしかに、国が「認可」しているのは、その一つの製品に対する「微々たる量」です。
たしかに、一個一個の添加物の量は微量かもしれない。
「もんっのすごくちょっとだから、ぜんぜん大丈夫!!」
って思える量です。
けれど、
わたしたちは、毎日毎日、あらゆるものから、知らないうちにそれらを摂り続けているんです。
生まれたときから、ずっとです。                       
コンビニ弁当が大好きな人なんかは、無頓着に、そりゃあもう湯水のように・・・
一個一個は微々たるものでも、あらゆるものから毎日毎日摂り続けているんですから。

この恐ろしさが分かりますか?

とくに、今の若い人は、
マスコミ宣伝に踊らされた若い親に育てられている幼い子供たちは・・・
生まれた瞬間から、毎日、毎日・・・
いえ、お腹にいるときから毎日、毎日 摂取し続けているのです。

合成化学物質って、脂肪に蓄積されやすいんです。
脂肪の多いところ、それは、脳や子宮や前立腺・・・

そりゃあ、切れやすくもなるし、いろんな神経症も出やすくなるでしょうし、l
ホルモン異常で不安定にもなるし、自律神経がおかしくなったり、(不定愁訴)
不妊になったり、異常出産(奇形・流産)が増えたり・・・
そう、最終結果は、出生率の低下、または、発癌率(死亡率)の向上につながっていくんではないですか?


日本は「化学物質天国」・・・だと前にもお伝えしました。

そうです。
日本の出生率の低下は、
なにも若者が結婚しないとか、子供を産みたがらないとか だけ じゃないと思います。

欲しくてもできない。
産まれても健常に育たない(異常がある)。

欲しがらない(したがらない)・・・そういう要因の方が、じつは深刻ではないかと思います。



わたしは思うんです。

政府、マスコミがよく言う少子化対策は、
「働きたい女性が安心して子供を預けられる社会環境作り」ばかりが謳われてきましたが、
ほんとうに、そんなことでいいのでしょうか?

あなたの周りに、ほんとうに、真剣に、
「子育てしにくい環境だから(社会不安)」という理由で子供を作らない夫婦がいましたか?
「本当はもっと子供が欲しいけど、子供を預けられるところが無さそうだから・・・」
という理由で、「子作り・出産を断念した」と言う夫婦を知っていますか?

わたしは一人も聞いたことがありませんが?

一人っ子にしたくて(自分の意思で)一人しか産まなかった・・・という人もわたしは知りません。
「もっと欲しかったけど、一人しかできなかった」という人は何人も知っていますが・・・

どうですか?

わたしは何か違うような気がする。
「安心して子供を預けられない」とか「子供を育てにくい社会」だとかってマスコミが喧伝して
若者がそう思い込まされてるだけじゃないかな?
それこそが少子化の原因じゃないかな?

結婚したがらない。
産むたがらない。
子育てしたがらない・・・ 
マスコミはわざと、そういう「空気」を作っているのではありませんか?

口では「問題だ」「対策は」などと言いながら、
実際には、若者から「その気」を削いでいるのはマスコミではないでしょうか?

「現実」がそうなのではなく、そういう「空気」こそが原因(元凶)なのでは?


日本の少子化、出生率の低下は、
「社会不安」からくる「本人の意志」だけだと本当にそう思いますか?

本当にそれだけ(託児問題)が原因なら、確かにあの少子化対策は有効かもしれませんが、
そうでないなら、
そうでないなら、
「少子化対策」にかけたあの莫大な税金や宣伝(喧伝)時間は何だったのでしょう?



話を化学調味料に戻しましょう。

若者から「その気」を削ぐのは、「空気」だけではありません。

むしろこっちの方が、深刻な問題だとわたしは思っています。

あまり核心にふれると危険ですが、
誰か言ってましたね。
日本がアメリカからの添加物の輸入を大幅に緩和してから、
それから生まれて育ったちょうど適齢期の若者が「草食系」と呼ばれるようになった
・・・と。 

意味、わかります?

もちろん、データ(証拠)なんてありません。
が、これはりっぱな「想定内」だったのでは? と思います。

これは、ある意味国策(陰謀)だったんでは? 

なぜ日本は、急に規制緩和をして(させられて)、アメリカから大量輸入したのか? 
(政治取引?)
なぜ人体に害があるとわかっているものを、情報を隠してまで国民に摂取させるのか? 
(WHOの人口淘汰?)

現実に国は、
それがよく売れる(使われる)ように、国民が騙されて、安心してそれを摂取するように、
表記を「化学調味料(=合成化学物質)」と書かずに
うま味調味料」だとか「アミノ酸(等)」と誤魔化したんです。

わたしは自分で証拠を示せないから、ここでこっそり呟いてるだけですが、
世界には、実際、科学者や化学者たちが、証拠を上げて危険を暴露し、
大企業や公的機関と戦い、強大な権力を敵に回して、命を狙われている人たちがいるのです。


製薬会社と日用品会社と食品会社の裏側には、
けっして見てはいけない深い闇があるのです・・・    


強大な権力と戦うことはできませんが、
自分の「選択」で、それらを拒否することは可能です。

今なら、「選択」の余地があります。

「医薬品」みたいに、「全成分表示」が義務づけられなくなってしまったら、
それこそ、もう、見分けようがありません。

それで言うなら、まだ今の方が、
最低、最後の「良心」が残っているといえるでしょう。

「選択の余地」が与えられているのですから。


それでも、
どんなに努力しても、今の世の中、100%避けることは不可能なんです。

それでも、
努力して避けた方が、無頓着に摂取しつづけるよりずっと賢いと思うし、
後々の「後悔」が少ないのでは・・・と、わたしは思うのですが。



それでもあなたは、
添加物を、「調味料(アミノ酸)」等を、
国が非を認めるまで
「安全」を信じて、無頓着にそれを使い(与え)続けますか?






。。。。。。。。。。。。


アスパルテーム=細胞へのテロ攻撃
「カロリー0」「カロリーオフ」のからくりは、この人工甘味料
「アスパルテーム」「アセスルファムカリウム」「スクラロース」 です!

「カロリー ゼロ」 や 「カロリーオフ」 にはご用心!!
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1175.html

アスパルテーム=細胞へのテロ攻撃
http://satehate.exblog.jp/7022796/

ナチ第四帝国アメリカの陰:化学兵器だった甘味料【ニュートラポイズン】全文
http://www.asyura2.com/2003/dispute8/msg/994.html


※最近は、カロリーオフとか書いてなくても、勝手に上記の人工甘味料がふんだんに使われています。
ちょっと気にして裏の成分表を見てみて。
「スクラロース」「アスファルK」とか書いてあったら 要注意!!




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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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