ひだまり    今は古事記に夢中! 今あなたに伝えたいこと

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

家族法の破壊は日本の伝統文化の破壊であり、皇室伝統(国体)の破壊。


今日の「委員会」は 酷かった。

なので、

これだけは絶対に言っておきたい、
日本人のみなさんに、
これだけは絶対に理解して肝に銘じてもらいたいことを
ツイッターに書きだしたことをつなげてみました。










「委員会」メンバーでさえ、しょせんはこの程度さ。

だから、マスコミで重用されてる人は最後まで信用できない。















世界で最も安定した日本社会の礎となっている家族法が、いかに大切で貴重なものか。
浅はかな反日左翼の口車に乗ってそれを失うことが、どれだけ危険で怖ろしいことか。
日本を弱体化しようとしたGHQが真っ先にそれを破壊しようとしていたことを、
左翼がそれを踏襲していることを、日本人は知らない。

家族法は、二千年来の歴史に培われ、
紆余曲折、取捨選択、時代の価値観に合わせて考えに考え抜かれて、
最終的に「これだけは守るべき」
「どんな時代であっても変えてはならない」大事なものが担保されている。

国家の繁栄や日本人の幸せにとって必要不可欠なものの集大成。
だから敵国・左翼はそれを壊しに来るんです。






日本の家族法に対して「時代遅れ」と言っているのも同じことです。
左翼は寄ってたかって日本の伝統文化を壊そうとするが、
本当に理解すれば、日本ほど進んだ国はないものを。
はっきり言って欧米の方がずっと遅れている。
日本は早くに気づきすぎただけ。

「日本の貴重な民族性を家族法が守っている(から破壊しちゃダメ!」
…って書くと、すぐ左翼が
「今の家族法なんて、たった数十年か百年前に作られたものであって、
長い歴史を持つ日本の民族性からいって全然関係ない。(はい論破!)」
って噛みついてくるけど、それ二重に間違ってるから!















「欠損家庭の子供が可哀想だから…」という理由で、
「欠損家庭」に倣って、「母の日」の行事をなくしたり、「子供の日」の行事をなくしたり、
なぜ普通の家庭の子供まで家族の絆を確認する体験を奪われなければならないのか?
今の教育は間違ってる。
まるで「ジェンダーフリー」教育のように捻じ曲がってる。










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本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態 ⑩ ~今あなたに伝えたいこと~


   
 
『本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態~②』に書き足していたら、
 あんまり長くなってきちゃったんで、あたらめてその要旨だけ抜き書きました。



愛国の保守派と称する人の中に、堂々と東宮批判や皇后批判をする人がいます。
とても哀しい残念なことですが、そういう人は、真剣にそれを信じて、それを憂いて、
おそらく本人は「誠実な気持ち」で拡散しているのだと思います。

間違えないでいただきたいのは、
わたしは「その人」を責めたいのではないのです。

それは、「かつてのわたし」だからです。
わたしも一時期、うっかり彼らの提示した「証拠」を見てショックを受け、
うっかりそれを信じて不信感を持ってしまったことがあります。
幸い当時は、ツイッターの存在も知りませんでしたし、
自分のブログにそれをそのまま拡散することはありませんでしたが、
著名人、たとえば、櫻井よし子さんらの「皇室への苦言」を語る記事等を紹介したことがあります。
「こんな立派な方たちでさえ心配しているのだから…」と。

でも、それは間違いだと、あとで気づきました。

保守論客の、尊敬する識者である櫻井氏らもまた、
マスコミや宮内庁の「怪情報」または、恣意的なバイアスのかかった情報によって
皇室不信につながる言動を発するよう、巧妙にミスリードされていたのだと。

学者や専門家でさえ、簡単にミスリードされたのです。
(逆にいえば、学者や専門家だからこそ、上手く騙されたとも言えますが)
ならば、
素人である一般国民が、巧妙に流された情報に騙されるのも無理からぬことです。

これは、誰でも陥る可能性のある問題なのです。
わたしもそれを実体験しました。

しかし、そこから脱することができました。

だから、言えるのです。

誰でも、気づきさえすれば、そこから抜け出すことができるはずです。
本来の日本人の感性を取り戻しさえすれば。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


今思うと、あれって、
「打倒安倍」に燃える在日民進党や共産党たちのやってることと同じレベルです。

安倍批判の根拠は全部、一事が万事、ロクに裏も取ってないガセ情報や、
同胞たちが作った「嘘」と「捏造」と「思い込み(そうに違いない)」だけです。

嘘でも何でもいい、
あとからバレたってどうでもいい。

「憎き安倍」にダメージさえ与えればいい。
「非のない安倍」にミソを付けられればいい。

言ったもん勝ち (マスコミが加勢して拡散してくれさえすればいい)。
やったもん勝ち (あとから間違いだと解ってもそんなの関係ない)。

最初からその姿勢だから、マスコミもそれと同じだから、
敵にダメージ与える情報をとにかくたくさんばら撒き、
与えたい印象をとにかく念入りにインプットする。
あとでそれが嘘だとバレでも、
たとえ一時的にでも、たとえ一部だけでも、
その「与えたい印象」を国民に植え付けることさえできればいい。

その「汚れ」は、「嘘」で作ったインクでも、
たとえ「嘘インク」があっさり洗濯されて消えていっても、
それを何度でも、諦めもせず、繰り返し、繰り返し、それを汚し続ければ、
いつか、「シミ」の記憶が定着し、その「シミ」が払拭しきれなくなり、
国民にとってそれは、たしかに最初の「真っ白」ではなくなっていくだろう・・・

そのくらいの執念でやってるのだと思います。
それを指示している大元締めは。

そのために、「嘘情報」は繰り返し繰り返し伝えられ、
たとえ「訂正」があっても、それはひっそりとしか伝わらない。
または、伝えようともしない。 
 
最初から嘘を平然と流しているくらいですから、正しいことは伝える気が無い。

これが、売国政党(反日左翼)のやり方。
在日マスコミのやり方。

そして、皇室批判を繰り広げている人たちのやり方です。

ひとつも冷静に条理を尽くした解説がない。
汚い罵りと、お門違いな下品な感情論と、下衆な勘ぐりばかりで、
聞いてるとヘドが出てきます。

これが日本人の感性でしょうか?


どうか、
恥じることを覚悟で、勇気を出してそこから抜け出してください!



本当の皇統保守とは何なのか?
本当の皇統保守とはどうあるべきか?
日本人として、「天皇を戴く日本の国民」としてどうあるべきか?
わたしたちは皇室をどう支えて行くべきなのか?

その答えは、そこから抜け出せば、すぐに解ることです。






「天皇」の皇位継承は、
「能力」でなるものではなく、「適性」で選ばれるのでもなく、
まして、「国民の人気」によるのでも、「国民の承認」が要るものでもなく、
「その星に生まれついた者が宿命を背負って粛々と帝位につく」
そういうものだと思います。

逆に言えば、皇族に生まれて、帝位につくかどうかは、「天命」に従うまでで、
現在では現制度(皇室典範)に従うまでで、
けっして、そのために国民の人気を得る必要も、国民の承認を得る必要ないのです。

だからそもそも、「失格」とか「不適切」とかいう言葉を用いて論じること自体、
皇室に対して不敬極まりない、お門違いも甚だしい、大きな勘違い なのです。


その出発点から、「彼女たち」は勘違いをしているのです。

出発点からズレてることにも気が付かない人たちと、どんなに論じても埒が明かない。
おまけに、その「勘違い」が揺らがないように「加勢」がわらわら沸いてくる・・・
結局、どんなに諭しても徒労に終わるだけです。

(まるで在日や隣の人たちと議論する疲弊感と似ています)


次期天皇に誰がなるのか、なんて、当の本人すら思い通りになるものでもなく、
まして、一般国民(彼女たち)の思い通りになるものではないんです。

もちろん、「彼女たち」は、
今自分たちだけでは「まだ力が足りない」から、
「力をつける」ために仲間を増やそうと活動しているのです。

「今はまだ少ないけど、もっとこれを拡散してみんなが気づけば、
民意(わたしたち)の力できっと邪悪な東宮を排除して皇室を改善できる!」

と「信じて(信じさせようと)」やっているのです・・・
「皇室の変革(=皇室打倒)」のために。



ですが、残念ながら、それは「不可能」です。

不可能というより、可能にしてはいけないことなのです。
それが「可能」になったときは、「皇室終了」=「日本終了」のゴングが鳴るときです。

彼女たちが「気に入らないから」と皇室を非難する(非難できる)ということは、
そのまま共産左翼たちが 大喜び する現象なのです。

共産党は、今はまだおとなしくしていますが、それは「皇室人気が高い」からです。
「今はまだ皇室人気があるから無理だが、いずれ皇室は無くすつもり」なのです。

つまり、
「皇室人気があるから手が出せない」だけで、
「皇室人気が衰えたら手が出せる」わけです。

その時を共産左翼たちは待っている・・・
だったら、 
「皇室人気を下げる画策」をしないわけがないでしょう? 

日本を共産化したくてしょうがない、皇室を解体したくてしょうがない彼らが、
黙って、自然の流れに任せて見ている わけ がないでしょう?

誰が、こんな「共産左翼が大喜びする現象」を画策したのでしょう?
誰が反日の共産左翼に協力するでしょう?
解るでしょう?


どうか気づいてください。

どのお方だろうが、どの一点だろうか、
それが虚偽だろうが、事実だろうが、そんなのは関係ない。

国民が「皇室(皇族)批判」すること自体が、
すなわち、
皇室解体、日本乗っ取りに力を貸すことなのです。




どうか「彼女ら」の言うことを信じないでください。

みなさん、
なぜ、わたしたちの日本が、わたしたちの日本だけが、
世界に類を見ないほど古く長い王朝の歴史、
しかも、同一民族の国家を続けてこられたと思いますか?

日本よりも古い王朝はありました。
でも全部潰れています。
日本の半分、1000年前後続いた王朝はたった二つです。
数百年足らずで潰れた王朝は履いて捨てるほどあります。

日本だけです。
日本だけが、現存する世界で最古の、そして最長の王朝(天皇)を戴いて
2600年以上「日本(名称はいろいろ)」という国が続いてきたんです。
それは世界の「奇跡」なんです。

なぜ?
なぜ他の王朝は、日本のように同じ民族だけで延々と続いてこれなかったのでしょう?
なぜ他の王朝は、他国との戦争で領土・領民を奪われるだけでなく、
自分の領民の蜂起によって城が落とされ、王朝が倒されてきたんでしょう?

なぜ日本だけ、民によって王朝が倒されてこなかったのでしょう?

(※それについては、長くなるので、こちらを読んでくださいね)

つまり、
これまでわたしたち日本民族が思いつかなかったこと、
われわれの祖先がこれまで絶対に許してこなかったことを「彼女たち」はやっているのです。


日本の民は、わたしたちの先祖は、
「そうしなかった」から、これまで天皇と国民が幸せに暮らしてこられたのです。
それを知っていたから、だから、これまでの日本人はそれをけっして許さなかったです。
考えつきもしなかったのです。

それを、「彼女たち」はやっている。
彼女たちを信じたあなたたちにやらせようとしているのです。


日本において、少なくとも2600年以上の皇室の歴史の中で、
皇位継承の問題について、「民意を聞く」だの、
「民意に押されて」皇室が動くだの、
民の糾弾によって帝位簒奪や廃太子などという蛮行が行われたことなど
ただの一度もありません。

一度もなかった。
たとえそんな危機が起こったとしても、結局それを回避して乗り越えてきたから、
一度も「君民の信頼関係」が崩れずにここまで皇室と国家が続いてこれたのです。


先人たちが守り続けてきたものを、わたしたちがやっていいのでしょうか?
わたしたちの代で守り切れなくなってもいいのでしょうか?

正しい知識も、正しい事情(真実)も知らないわたしたちが、
ただの「不安」や「杞憂」や「疑惑」などという浅はかな考えや根拠で、
皇室に口を出すなどという愚かな蛮行を許してもいいのでしょうか?



それを許すというのなら、

その瞬間、

もはや、皇室は、
天皇という日本の国体は意義を失い、権威を失墜します。

有史以来、初の「日本終了」です。

東宮家を批判し続けることで得られるものは、
日本国民の未来の「天皇への不信」と、未来の天皇からの「国民への不信」だけです。

そんなものが欲しいのでしょうか?

たとえ彼女たちのご希望どおり廃太子して弟宮が皇位についたとしても、
そのときは、
そのときこそ、
国民の皇室不信が完全に出来上がった瞬間であり


保守の仲間割れ、日本人同士の対立、
つまり、
敵国人が何よりも恐れた「日本人の結束力」の崩壊
そしてもちろん、
皇室・天皇の権威失墜は免れません。



たとえ「悲願」の悠仁親王が天皇に即位できたとしても、
そのときにはすでに「誰がなっても天皇(皇室)不信」になっているでしょう!

足元も、周辺もガタガタで、薄汚い陰謀が国民すべての目に映ってしまう・・・
そんな状況で「悠仁天皇」が即位したって、誰も天皇を皇室を敬いません。

「醜聞だらけの”穢れた”泥沼の中に咲く一輪の白い花」 

彼女らが作ろうとしているのは、結局そういう皇室です。
それで満足ですか?

「国民不信」と「虚無」の中で戴く皇位。
それが現実です。

そんな皇室を命をかけても守り抜きたい。。。と、
あなたは、 これからの日本人は思うでしょうか?
先人たちのように。

そうなったら、もうダメでしょう?
左翼の思い通りに
価値を無くした皇室はあっという間に「解体」されることになるのでは?

敗戦しても、占領されても、天皇が殺されなかったのは、
日本国の国体が守られたのは、
皇室(天皇)と国民の間の絆がしっかりと強く結びついていたからです。

それを敵軍でさえ理解したからです。

アメリカにとって日本は恐ろしい敵でもあり、かつ、
「赤化の防波堤」としてけっして敵側の手に渡したくないものだったから、
日本を「アメリカ主導の民主主義国家」に仕立て上げるために
つまりは、「日本を共産化させない」ために、ぎりぎり「天皇」を救ったのです。

アメリカは、日本の国力を削ぐために天皇の力を奪いたかった。
が、同時に、すぐに完全に奪うことはできなかった。
そのかわり、
「ゆくゆく無くす」ための布石として宮家を縮小したのです。 
(旧皇族の皇籍離脱)

しかし、今のアメリカにとっては、
最大の脅威である中国と対抗するために日本との強固な同盟が必須です。

逆に、日本侵略を狙う中国・朝鮮にとって、
それに利する共産・左翼・在日勢力にとって、
「日本人の求心力の源(=国力の源)である天皇」が邪魔でしょうがないのです。

そして今、
その邪魔な天皇(皇室)の人気を削ぎ、皇室不信を募らせる「準備(仕込み)」や条件が
着々と整ってきたところなのです。

都合のいいところの切り貼り・デコパージュだらけの「写真」や「文言」によって。
今で言う、「忖度」だらけのステマ情報によって。
あなたが信じた「彼女たち」がばら撒いた情報
によって。




どうか気づいてください。

2600年以上の皇室の歴史の中で、
皇位継承の問題について、
「民意を聞く」だの、
「民意に押されて皇室が動く」だの、
民の思い込みによって皇室を糾弾するだの、
帝位簒奪や廃太子などという蛮行が行われたことなど
ただの一度もありません!


外国ではそれがあったから、何度も王朝が倒れ、国柄が変わり、
日本ではそれが一度もなかったから、
一度も皇室が倒れず、国柄が変わらなかったのです。

国柄が変わらなかった・・・
つまり、いつでも日本人は日本人らしくいられ続けたのです。

天皇を愛し、天皇から愛される国民であり続けられたのです。

それだけは、何があっても変わっていない。


そんな国は日本だけです。

そんな幸せを享受できたのは日本人だけです。


それが、今、奪われようとしているのです




どうぞ、わかってください。


どのお方だろうが、どの一点だろうか、
それが虚偽だろうが、事実だろうが、そんなのは関係ない。

国民が「皇室批判」すること自体が、
「それができる空気」を作ってしまうこと自体が
すなわち、
「皇室解体」、「日本乗っ取り」に力を貸すことなのです。






・・・・・・・・・・・・・・・・・


※この問題はとても根が深く、書いても書いてもまだ足りない思いでいっぱいです。
どうぞ、しっかりした理解のために、 で ①~⑨ および皇室関連記事を じっくりお読みください。



★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。


★「立派な天皇」は国民の鑑である ①   

★『高森明勅 所功氏らの暴言・虚言についてもの申す!!』
 あなたはなぜ天皇が尊いのか知っていますか?


★皇室を守るために、日本人が絶対に乗ってはいけないこと! ②
 「竹田批判(中傷)」してる人たちの「お里が知れる」話。


★エセ保守論客はもう黙れ!!
 ~なぜエセ保守論客たちは竹田恒泰氏を敵視し誹謗中傷するのか?


★これを機に、旧皇族や宮家ついての『本当のこと』を知ってください。


※これまで「日本(皇室)を愛する日本人」がどのように左翼(反日)工作に騙されてきたのか?
 その手法と経緯を詳しく解説しました。長いですが、ぜひ一度お読みください。
★日本国民がどのように宮内庁とマスコミの巧妙な皇室解体計画に騙されてきたのか
 ※宮内庁、マスコミは嘘ばっかり! それに保守派の論客までもが騙されている!


★竹田恒泰 「宮内庁の言うことの8/10は誤り!」        
国民は宮内庁の「陛下のご意志」という「脅し」に屈してはいけない!!
あれは「虚言」であり、「悪意(政治利用)」なのです。

こういうことを堂々とやる宮内庁の発表(陛下や皇族方のコメント・関係者談)を
本当に信じられると思いますか?
それらの情報を言質として「噂」を流布する者たちをあなたは信じられますか?














今日があることを感謝します。




今日があるのを、

われわれをお守りくださっている

お天道様(天照大御神)と、

天皇陛下様と、

日本と世界を守るために尽力してくださっている
政治家のみなさん、

そして名も無き世界中のすべての方々に感謝します。





大使を急きょ韓国に戻した政府の本当の目的「在韓邦人の保護」(半島有事の危機)を日本人に知らせようとしない反日マスコミの実体!!


日本人にとって、特に、
在韓邦人や、これから訪韓する予定がある人たちにとって、
たいへん大事な情報であると思ったので、とりあえず出します。
新しい情報や動画が入り次第、随時追加して行きます。

どうか、お心当たりのある方、
ご自身やお身内に訪韓予定がある方や在韓邦人のご友人がお有りの方は、
この情報と、おそらくマスコミからは聞こえてこない今後の半島情報を注視するよう
心がけください。

もちろん、これは、ただの杞憂で終わるかもしれません。

しかし、もし、これが単なる杞憂に終わったとしても、
何も知らないうちにいきなりこれが現実となったときの危険性や
もしそうなったとき、あなた自身やあなたの家族を危険から回避することの困難さを思えば、
その重大性を思えば、
この杞憂に対して、事前になんらかの対策や心づもりをしておくことは、
けっして無駄ではないと思います。

この杞憂が単なる杞憂で終わり、「肩透かし」で終わるかもしれませんが、
それなら、その方がいいに決まっていますが、
そういう思いから出した情報であることを、あらかじめご承知おきください。


長峰大使の韓国帰任 
忖度マスコミは
「邦人保護に万全を期す」をカット
戦争前夜の韓国を隠蔽か?









日本人目線のまともな情報を出したのは、
産経だけ!!


日本人を守る気があるのは、おそらく、産経だけ。


少なくとも、
朝日、毎日、読売、中日(東京)、
もちろん、赤旗、沖縄の新聞は、 日本人を守る気無し!!




そんなマスコミは全部潰れてしまえ!!




<必聴!!>

韓国へ大使帰任の理由を菅官房長官が衝撃発言
→青山繁晴が暴露する
アメリカの本気に朝鮮戦争再開で半島有事が不可避か?





政府は、こんなにはっきり「ほのめかして」いるではないか!!


それをスルーするマスコミ、NHKも、 
どんだけ反日なんだ!!




マスコミが強調する「韓国新大統領との連携強化」なんて嘘だ!!
【迫る朝鮮半島有事】
百田尚樹が警告!
駐韓大使帰任の裏に朝鮮半島有事の可能性があると分析




バリバリ、国内で緊張走ってるじゃないですか~!!








朝鮮半島有事で「27万人の韓国人が押し寄せる」
と防衛庁が極秘シミュレーション















最近情報から 追記






















再 「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで!


   
『アナ雪』 をこれ以上子供たちに見せないで!!


※これは、2014年08月17日に出した記事ですが、
なんと、今日、
「アナと雪の女王」を地上波初放送するというので、急遽加筆して再投稿します!

(ほとぼりが過ぎたら元の日付に戻します)

     
『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?  
ディズニーの「悪」影響に日本人はもっと危機感を持った方がいい!


まだ読んでない方は、ぜひ、 こちら  も見て下さい。

これを書いたときは、実はまだちゃんと「アナ雪」の映画を見ていませんでした。
見ていない段階でここまで疑問に感じて書いたのですが、
最近やっとこの映画をDVDで見てみて・・・  びっくりしました。
ここまで 気持ち悪い映画だったなんて・・・!!

お願いです。
もう これ以上子どもたちに、日本の子供たちにこれを見せないでください。
お願いです。
ここまではっきりしている以上、これ以上、ディズニーを信じないでください。

もう、そう思うしかなかった。あれを見たら・・・

わたしと同じ違和感を感じている人は、実はたくさんいるはずです。
ちょっとググると、そういう意見もたくさん見ることができます。 (⇒※※

少しでも違和感を覚えた方、 
どうか、あなたのその感性を信じてください。


わたしは、それが正しいと思います。
巷の一般論は、所詮マスコミが作り上げたものです。 
わたしの感想に少しでも共感を覚えた方は、自信をもってあれを批判してほしい。
そうしないと、日本は、子供達がおかしくなります。



以下、「アナ雪」を見た瞬間に思った率直な感想の書き殴りです。


最近やっと「アナ雪」を大学生の娘と見て一致した意見が 気持ち悪い でした。
いえ、あらかじめ予想というか覚悟はしていたのですが、それを上回る異様さでした。
10分ごとくらいに違和感だらけで、台詞も表情もなんか気持ち悪い。

「これを大勢の子供たちが見るの?」
「これを母親たちが無批判に子供に見せてるの?」
「しかも、
(自分も子供が小さい頃そうだったから)
親子そろってこれを何度も何度も繰り返し見るの?」
「あの歌を、子供や若い女性たちが繰り返し繰り返し歌うの?」

・・・って思うとぞっとしました。

キャラクターの表情や心の動きが不自然で、納得できるものがひとつもないし、
子供が「昼ドラ」やってるみたいで、とても感情移入なんかできないし、
これをカワイイとかいい話だとか言ってる人間の気がしれない、としか思わなかった。

あれだけヒットしたのも、結局まともな人が見る前から、誰かが意見(批判)言う前から、
ただひたすら ヒットなきれいなシーンとキャッチーな「歌詞」と、
女の子や女性の好きなお姫様イメージを刷り込まれて、耳にタコ状態に刷り込まれただけ でしょ。

つい口づさんじゃう・・・のは、ホントにいい作品だからじゃなくて、
そういう効果を計算して作られた耳当たりのいいステマ音楽だってだけだと思う。


それ以上に、内容がコワイと思った。

どう見ても、わたしには、
子供や若者に社会性や国家観を「捨てさせようとしてる」としか思えなかった。

どこにも愛がないし、
薄っぺらいきれいごとの羅列で、
言ってることとやってることが全く腑に落ちない。

世の中の自然な価値観、
つまり、
これまで日本人がそれで幸福に平和に過ごしてきた価値観と、
ここで展開される(奨励される)価値観がつじつまが合わない。

「自分が幸福だったら世界も幸福だとでもいいたいの?」
「人間って、人の心って、
幸せってそういうもんじゃないだろう?」 


ってあちこちでツッコミたくなった。


かと思うと、
いきなり下衆で醜悪な人間性だけは妙にリアルに描かれてて、
まるでドロドロ韓流ドラマのどんでん返し見てるようで気持ち悪かった。

これのどこが子供に夢や希望を与えるの?


自分らしくありさえすれば、周りはどうなってもいい?

「個人の自由」が何よりも一番尊くて、
その一点の大義名分さえがあれば、ちょっとくらい傍迷惑かけても、
たとえ一時の情念に任せて社会をメチャクチャにしてしまっても、

「どうしたらいいか分からないの」って言ってれば それでよくて、
可愛くて、か弱ければ何を間違っても許されて、
無条件で自分を愛して許してくれる誰かがきっと現れてなんとかしてくれるって、

どんなにわがままでも、どんなに好き勝手しても、
すべて「愛」がなんとかしてくれるって。。。  
そんな危険な甘い考えを子供や女性たちに植え付けようとしてるの?


王冠(王者の責任)はただの飾りがステイタスで、
もしくはたたの「オモチャ」で(「プリンセス・シリーズ」は危険)、
個人の「自由」や「権利」を縛るただの足枷でしかなくって、

そんなものに固執して大事に守ろうとするのは「愚か」なこと? 
簡単に捨て去っていいような「無価値」なもの?

そんなものより「個人の自由」を求めることが正義? 
それが至上の 当然の権利?


つまり子供たちに
「人権を振りかざせば正義が通る」 って、
「自由だの 権利だの 
愛だのと言えばすべてのわがままが通る」
ってことを教えたいわけ?




だったら、こういうことですね。

在日は可哀そうな人たちだし、

ダイアナ妃も可哀想、 雅子さまも可哀想・・・

「だったら、あんな人権無視の皇室なんて なくてもいいんじゃない?」

って、 こんなのを何度も何度も見てたら、
知らないうちに そんなイメージや価値観を植え付けられて、
みんな、みんな、それ ↑ に違和感感じなくなって・・・

きっと次世代はそれが「当たり前(常識)」だと思うんだろうね・・・。


ここには、 というかディズニー作品には、
たとえばジブリ(宮崎駿)作品のような、
社会の中の自分とか、自然に生かされている自分 とか
立派な親や立派な国に守られているからこその自由 だとか自分らしさ 
だとかってことがどこにもないし、むしろそういうものこそを否定するメッセージばかり!


これまでのディズニー作品は薄々感じる程度だったけど、
このアナ雪は 原語の歌詞 どおり、

これまでみたいに善良そうな仮面を被って自分を隠したり
誰にも気づかれないようにコッソリなんていう遠慮も、もうしないわよ、
これからは本性見せて本気出していくわね・・・

って言ってるように、あからさますぎ、不気味すぎ!
怖すぎ!!


なのに、

それに気付きもせずメディア洗脳されてる親子が多すぎてコワイ・・・

ほんとうにこわいです。




。。。。。。。。。。 2015.7.14 追記;



この夏、
この怖ろしい「レリゴー」の第2弾が公開されるそうですね。
レリゴー人気は衰えを見せず、そのうえ、間髪入れずに第2弾でさらにごり押し・・・

わたしの友人、知人も、親子ではまっている人が多く、これはとても難しい問題であるため、
なかなか本人を目の前にしてハッキリ言える場面は少ないのですが、
これ以上日本の子供たちが洗脳されるのを黙って見ていられないので、
それでも気がつかない人のために、もっとはっきり言います。


この「ディズニーが送り出す素敵な物語」があなたの子供たちに、
日本の未来を担うであろう子供たちにせっせと送り続けているメッセージは何か?

それは、


権威なんていらない
責任なんていらない

王冠や責任に縛られるなんて不幸よ

権威は弱い者をくじき、 自由は弱い者の味方

権力には魅力を感じるけど、
それは他人を屈服させるためだけ。

わたしはお姫様、女王様。
いつか王子様が現れて、わたしのすべてを受け入れてくれる。

あくせく働くなんて愚かなこと。

世界は自分のためにある。

人生は自分のためにある。

自由は正義だ

愛がすべてを救う
 
愛と自由があれば、あとは何も怖いことなんかない。

それは、何にも代えがたい、当然の権利



これが、あなたの子供たち、
日本の、世界中の子供たちや若い人たちの脳にインプットされ続けるメッセージです。


「権威(責任)なんていらない」
「愛さえあればどんな過ちも許される」
「世界はひとつ」「国境なんていらない」
「国体(国家)なんかより、個人の人権はもっと大事」
「自由はすべてに勝り、世界を救う」


・・・・・って、
とても美しい言葉に聞こえるでしょうけど、
それ、反社会的人間を礼賛するものであり、
それ全部、 
日本が大嫌いな共産左翼たちの常套文句だから!!

つまり、
日本が二千以上安定し理想的な国家を保ち続けてきた価値観とは 
真逆 のものなのです。


つまり、「レリゴー♪」は、 
日本の国家を傾ける 滅びの呪文 そのものなのです!



日本人はずっと誤解させられてきたけど、本当は、
自由とか権利とかをことさら謳う国っていうのは、裏返せば
「自由や権利を大声で叫ばないと得られなかった悲しい国」だってことなんです。

つまり日本は、
そんなみっともないことをしなくてもよかった素晴らしい国ってことなのです。

それをこそ子供たちに教えるべきでは?

少なくとも、外国の価値観よりそれを先に子供たちに教えるべきなのでは?

日本の唱歌に、自由や権利や勝利なんてことを謳ったものがありますか?
日本の国歌に自由や権利や勝利なんて言葉がありますか?

そんなの無いですよね?
でも外国ではそうじゃないんです。
それを血みどろになって勝ち取ってきたから、今も声高に叫んでいるのです。
子供たちが歌う歌の中にも。国歌の中にも。

それをことさら叫ぶ必要がある国が素晴らしいですか?
日本より世界が大事ですか?

そんなものより、
日本の子供たちにもっとまともな、美しい日本の歌をたくさん歌わせるべきです。

イッツ・ア・スモールワールドで「世界は一つ」と教える前に、
もっと大事な
「日本は美しい」「日本は素晴らしい」「立派な国、日本ありがとう」っていう心こそ
先に教えるべきだと思います。 (※※
それを一切教えないくせに「世界が一番」ばかり教える日本は異常です。

いまや、園でも学校でも、こういう外国かぶれの歌や、共産主義思想が入った歌ばかりを歌わせて
日本の美しい唱歌はどんどん行事からも教科書からも駆逐されている。


共産主義は、そうやって人の心に忍び込み、人心を掴むのです。
共産主義は、そうやって社会を壊してゆくのです。

でも、覚えておいてください。
「共産主義」は、けっしてその「理想」を実現できません。

なぜなら、共産主義国家とは、
所詮は「独裁者」と「絶対王政」を作り出すシステムだからです


それは、歴史が、今の現実がそれを証明しています。

スローガンやプロパガンダは「素晴らしい」けれど、
それこそ「憲法」に謳ってあることの真逆を平気でやっている
それが共産主義国家(中国)なのです。

口では、権力(特権)を否定し、権威(絶対王権)を否定していても、
口では(憲法では)労働者が尊いと言っていても、
実は、
富みも権力も独裁者がそれを全部独占して「民には与えない」だけ。

義務や犠牲を否定し、誇りや伝統を否定し、 「平等」を掲げながら、
実際には 民に意見を許さず、 権利を許さず、自由を許さず、
ただ特権階級の権利だけを守り、 ただ特権階級の富だけを守り、
民は搾取され、隷属され、富を権力者に貢ぐだけの家畜となり、
富や権力はますます誰かの一人勝ち状態になる・・・

今の中国を見ればよく解るとおりです。

帝政を倒したソ連を見ても解るとおりです。
今のロシアだって、はほぼプーチンの「独裁政権」(絶対王権)です。

そんなのが「平等」?
そんなのが「理想国家」?

違うでしょう? 
そんなのまっぴらごめんでしょう?
でも、それが共産主義国家の正体です。

共産主義者が謳うプロパガンダは、
そんな「まやかし」の国家樹立の夢に憑りつかれた人たちが造った幻想です。

共産主義は弱者(貧乏人)の味方だっていうのも、「格差が」「格差が」って叫ぶのも、
貧乏人(格差社会)じゃないと共産主義国家なんて成立しないからです。
だから、共産主義者は経済の発展より、国家の発展より、文化の発展より、
「貧しさ」が大好きなのです。

それは思想思念に都合がいいからに過ぎない。
本気で弱者や貧乏人を救おうとしているわけじゃない。

逆に、貧乏人が富んだら困るのは共産主義。
安定した社会になったら困るのが共産主義。
子供達に希望ある未来があったら困るのが共産主義なのです。

伝統を破壊し、君主制(天皇)を打倒し、民族性を否定し、
社会不安を煽り、モラルを低下させ、
国民から希望を奪うことでしか存在価値を示せない、それが共産主義なんです。

それがディズニー作品に込められたメッセージなのです。



つまり、

「レリゴー」洗脳は、
政治や世の中のことに関心の無い
無防備で無心な子供や母親たちの潜在意識に
すぐには気づかれない「時限爆弾」を仕掛けたようなもの。

「レリゴー♪」は、
未来を担う日本人を、反社会 ・ 反皇室へと導き、 
日本を亡国へと導くための 「ハーメルンの笛」 なのです。







『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?  
ディズニーの「悪」影響力に日本人はもっと危機感を持った方がいい




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。(2017.1 追記)


★「東宮批判」は誰のため? 
竹田恒泰が皇太子殿下(東宮批判)報道について語る!

※この記事のコメントから抜粋転載~

>「そんなに大変なお役目なら、可哀想だから(天皇制を)無くした方が良いと思う」
これこそ、
わたしが別記事「アナ雪をこれ以上見せないで!」で書いた危惧そのままです。

共産左翼はこういう見方を長年かけて日本人に植えつけてきました。
そのために美智子妃(現皇太子妃や皇族)バッシングは利用されてきたのです。

そして、今の時代、これからの世代には「アナ雪」洗礼です。

「王者の責任より自分らしい自由が一番大事」
「王冠は個人の人権を奪うただの足枷」
「特権階級や権力は人間愛の敵」


・・・のような強力なメッセージがあの作品から送られています。

きっと、今の「レリゴー」洗脳を受けた次の世代の人間も同じことを言うのでしょう・・・
「そんなに大変なら、もう皇室なんかなくせばいい」
 と。

そら恐ろしいことです。
日本を共産化したい左翼にはうれしい現象でしょうけどね。





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 2017.3.4 追記



※「共産主義者」は、日本人が大切に守っている「皇室」や「伝統」や
「和の精神」や「思い遣りの秩序社会」・・・が大嫌い。
そんな「素晴らしい社会」では、自分たちの思想理念が正当性を無くすからです!

共産主義が必要とされるためには、
モラルが低下して社会が荒廃し、伝統や神(自然)を重んじる心が廃れてる必要があるのです。
反日共産左翼の画策する社会制度改革はまさにそれ!
そして、このディズニーアニメの戦略もまさにその通りなのです。





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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
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うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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