ひだまり    今は古事記に夢中! 真央ちゃんが教えてくれたこと

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

「THE ICE 2017 (千秋楽) 」の真央ちゃんを見て思ったこと・・・

 
  
今日、
「THE ICE 2017」千秋楽の真央ちゃんを見てきました。

真央ちゃんは、すごい!!
やっぱりすごい!!

真央ちゃんは美しい。 そして、強い。

わたしは涙をこらえながら考えてた。

その美しさ、強さがどこから来るのか?
わたしたちは、なぜ、こんなに彼女を見て感動するのか?
わたしたちは、なぜ、こんなに彼女を愛するのか?

彼女と、そんな彼女を愛する素晴らしいスケーターたちを見ながら、
感動で震える心で、その答えを考えていました。

言葉にならない思いを抱えて家に帰り、
その思いをツイッターにぶつけながら気づいたことをそのまま出します。





「日本人にとって安倍総理と浅田選手の存在意義は似ている」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-2927.html










※「賢明」は「懸命」の間違いでした。 m(_ _)m








MAO ASADA - 浅田真央 - "THE ICE 2017"





Mao Asada. The Ice 2017
高橋大輔&浅田真央
ピアノ協奏曲第2番~リチュアルダンス






フォトショ風の真央








。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



★真央ちゃんが教えてくれたこと


★再 臆せず非難するということ ~ 真央ちゃんが教えてくれたこと


★世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと 


★浅田真央という存在意義 ~海外「誰よりも輝いてた」 五輪期間中のツイート数で1位に



★再・なぜ今の日本に「安倍長期政権」が必要か?


★「安倍総理の言う ”戦後レジュームからの脱却” というのは、
”東京裁判” の上に成り立っている国際秩序に対する挑戦である」

ここまで本気で、日本人の自虐史観脱却へ使命感を掲げ明言した総理大臣がいただろうか?








★今や「嫌韓感情」は日本潰しのために利用されている。
 日本人の嫌韓感情を利用した在日左翼による 「安倍不信」「皇室不信」扇動 にご注意ください!





何でもすぐ「在日認定」してるのは、むしろ、そっちの人たちだと思うわ。
よく「ネトウヨ」批判のために、「在日認定」を取り上げるけど、
そうじゃないでしょう?
ネットで、安倍さんの失策を庇ったり、
反皇室ブログに正論を書き込むと、速攻「在日認定」攻撃受けるからね。
それはなぜ?
それって、「あっちの人(在日)」にとって都合が悪いから、そうやって言論封鎖(脅し)てるの。
彼らは、自分たちの嫌われ具合や、なぜ日本人から嫌われるのかをよく知っているのだと思う。
そして、その立場の使い方(利用のし方)もよく知っているのだと思います。 




見失わないで、 見誤らないで。
それを間違ったら、日本がいつか日本でなくなってしまう・・・


★神は人の敬によりて威を増し 人は神の徳によりて運を添ふ


★再 ・ 「立派な天皇は国民の鏡である」





★安倍外交のGJ!! を改めて実感したこと・・・
 
「オペラ 「蝶々夫人」の舞台に見る
”西欧人が日本に抱いてきた偏見” の壁」
 



バレエや、オペラや、真央ちゃんを見て共通に感じたこと・・・
日本が日本らしくあることの大切さ。
日本人が日本人らしくあることの大切さ。

幾多の「いばらの道」を乗り越えてきた先人たちの偉業。
それは、日本人にしかできないこと。
日本人にしか達成できなかったこと。

それこそが、今の日本への信頼と尊敬を築き上げた。

それこそが、日本人が絶対に失ってはいけないこと。

「何を守るか」を間違えたら、
日本は二度と「日本」でなくなる・・・






※追記
「真央ちゃんがされてきたこと」を全く知らない人のために。
これは、その、「ほんの一部」です。




「世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと」 
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-886.html


日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-359.html

「可愛い子には旅をさせましょう」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-143.html  




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8月6日によせて




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浅田選手を愛する純粋な気持ちを 反皇室扇動に利用されないでください。



浅田選手が見事な復帰を果たしましたね。 (※それについてはこちらの記事で)

トリプル・アクセルの成功ももちろんですが、
それより何より、一回りも二回りも成長した表現力・・・
いえ、単に「表現力」という言葉では括るのがはばかれるような、
あまりにも自然な「自己表現」!!
うがった表現や、あざとい計算などという余計なものが削ぎ取られた
「自然体の訴えかける力」というものに圧倒されました。

しかし、

その心からの嬉しさと希望の反面、
昨今、ネットを取り巻くある状況に鑑みて懸念せざるを得ない現実問題も、
同時に考えなければならないと思いました。

それが、先に書いてきた「本当に怖い反皇室ブログの実態」①~⑥のうちの、
④ 『 「浅田選手応援ブログ」を装って実は
「反皇室」「皇室解体」へと導くブログにご用心!!』

 ↑  ↑  この問題のことです。 (※ ↑ 開いて見てね!!)


そのときは、時間がなくて、ツイッターで「つぶやいた」ことをそのまま添付しただけでしたので、
今回は、もうちょっと詳しくお話したいと思います。



真央ちゃんの鮮やかな復活劇は、日本国民のみならず、世界が注目し、
待望し、歓喜に沸いた出来事でした。

しかし、それは同時に、かの勢力にとっても好都合な出来事であるはずなのです。
それはつまり、
「浅田真央人気(=嫌韓感情)」によって求心力を持つ反皇室勢力
です。


辺境のこんなわたしのブログでさえ、フィギュアの記事を書くと、
まして、真央ちゃんのことを書くといきなりバ~ン!とアクセス数が上がります。
日頃ネットをそこまで見ない人たちでも、こと真央ちゃんの活躍となると、
あちこちのファンブログをネットサーフィンしているのだと思います。

嬉しいけれどなかなか理解しづらい技術面をプロ顔負けに解説してくれるところや、
素人が納得しづらい真央ちゃんへの「偏向報道」についてや、不透明な得点の検証など、
ブログ主様の「華麗な解説」もさることながら、
同じ気持ちからそこに集まったファン同士のやりとりもまた、読んでいても楽しいし、
勉強になるし、わたしも同じようにお世話になったものです。

さらにそこへ自分も「参加」することは無上の喜びでした。
自分の書き込んだ意見に賛同してくれる人がいることは、なんとも不思議な、
リアルな生活にはない、一種独特な、いわゆる「麻薬的な快感」があります。

その世界でスター的な存在のブログ主から返事をもらったり、共感してもらえると
リアルでは味わえない優越的な気持ちを味わえるのです。
自分もそこにいたから解るのですが、その気持ちは、
臆せず言うと「教祖さま」と「信者」の関係に近いものだと思います。

他の競技や、他の世界にもあるのかもしれませんが、
わたしが思うに、とくに、この「浅田真央ファン」の世界は特別で、特異な世界です。

それは、サッカーファンもあるとは思いますが、
おそらくフィギュアスケート、特に真央ファンの世界は「特殊」です。
その根底にあるものは、二つあります。

一つは、浅田選手の存在が、
ただの「強いアスリート」を応援するとか、「好きな演技だから応援する」とかいうものではなく、
彼女の愛らしさ、朗らかさ、それと相反する強さ、美しさ、そしてなにより、その懸命な誠実さ、
健気さ、気高さに、同じ日本人としての誇りを感じていたファンが多かったことだと思います。

彼女はただの「人気アスリート」ではなかった。
彼女はただの「日本の広告塔」ではなかった。

日本人はおそらく、
彼女の中にしばらく忘れていた日本人としての矜持を見出し、己の中にもそれが目覚めた・・・
そういう存在なのです。

常に彼女が「勝つ」から誇りに思うのではない。
それは、ただの「自慢」にもつながるけど、そういうものだけではない。
彼女は、あの時期の日本に、世界に、出るべくして出てきた「スーパースター」だったのだと思います。

戦後、これだけ日本の優れたものが世界に進出し、貢献し、名を上げ、確固たる信頼と地位を
築いてきたにもかかわらず、延々として開放されない「閉塞感」をずっとわれわれは感じていた
と思います。

どんなに頑張っても、成果を挙げても、なぜか国内に蔓延る「鬱々とした空気」・・・
それは言い換えると、
「日本人を元気にしたくない空気」、「日本を晴れにしたくない空気」です。

皆がそのの存在の息苦しさに辟易し始め、矛盾と不条理さに不満を充満させ耐えかねていたとき、
彼女の闘う姿を見て、初めて、
日本人の潜在意識にずっと眠っていた感情を、その感情の突破口を見つけたのです。

さまざまに入り組んだ感情を、ひとつの言葉に集約するとこうなると思います。

「日本が正しいと言って何が悪い?」 

これです。
みなさん、覚えがあるでしょう?

もうひとつの理由、それは、もうあえて再びここへ書きたくないくらいの、あのお方の存在です。
浅田選手をとことん苛め貫き、日本をとことん叩き続けたあのお方の存在です。

それは、日本を貶める存在、日本にとって邪悪で害悪でしかない存在でしたが、
浅田選手の登場によって、ただの害悪から、同時に、
在日韓国人勢力の反日の実態の凄まじさ、下劣さ、そして怨執の強さを
日本人に嫌というほど解らしめ、それと闘うきっかけ作りにもなったのです。

「これが日本の中に巣食う「反日」というものか」 と。

あれで多くの日本人は目覚め、
そして、「嫌韓感情」を爆発的に高めました。

といっても、それはまだ「序の口」でしかなかった。

当時は、まだネット情報は一部の人たちにしか機能していなかった。

スマホもツイッターもFBもラインもなかった。
今の情報拡散力とは雲泥の差でした。

そこで注目されたのが、ああいった「ファンブログ」の存在です。

その驚異的な「求心力」、そして「拡散力」に注目し、それを見事に利用したのが、
件の、
真央ファンとセットになった「嫌韓感情」を巧みに利用した
親皇室を装いながら、
皇室を愛し、大切にしていると見せかけながら、
じつは、
皇室や皇族への不信を植え付け、反皇室・皇室打倒へ導くブログ

なのです。

 
※すべての「ファンブログ」がそうだと言っているのではありません。
 まったく関係ないブログがほとんどです。
 ここで問題にしているのは、怪しいブログ主(最初から工作員) や、
 怪しい信者(コメント工作)によって感化され、取り込まれててしまったブログ主などです)




反皇室に導くブログ主や、そこにぴったり寄り添っている「眷属」(信者・工作員)たちに共通する
のは、よく話を聞いてみるとぜんぜん皇室に関しての正しい知識がなく、ときに一般常識もなく、
まして、日本人らしい価値観や見識を持ち合わせていないことがわかります

それに付け加えて共通してるのは、あの図太さ、ふてぶてしさ。

あきらかに虚言であると証明されても、
あきらかに誤解だと証明されても、
あきらかに憶測、妄想と実証されても、かれらはまったく怯まない。



どんな反論があっても、けっして検証しない、再検討しない、
間違いを認めない、嘘を認めない、訂正しない、謝らない、反省しない。

そして、確信的に「嘘」を拡散し続けているのです。 

何度、反証・論破されても、
相手を変え、時間を置き、再び堂々と虚偽・捏造情報を繰り返し拡散する。

同調するものを取り込み、あたかもその認識こそが「スタンダード」であるかのように、
もしくは、「まだ目覚めた人が少ないために、この真実が日の目を見れないでいる」
「わたしたちはそれと闘っている(いく)のだ」 と思わせる。
共感から共闘意識へともっていく。
その勢いで、反論する者、皇室を擁護する者を
「反日洗脳されたままのお花畑」 とか
「反日工作員(竹田氏とか)に騙されている哀れな愚民」扱いをする。

わたしから言わせたら、「おいおい、それ、自分らのことでしょ?」
って思ったら、
それつまり、まんま、中韓の思考回路でした。
かれらはいつも 
自分たちの常識をそのまま ”日本人がやった” と言ってきましたよね。

そう、つまり、お隣り中韓人たちのやってきた、または、反日朝日新聞らがやってきた
「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」反日工作のやり方とそっくりなんです。


最初は「教祖さま」がおっしゃることだから、びっくりしながらも聞いていますが、
だんだん不安になってきて、
今まで自分が信じてきたものとのあまりの違いに、どっちを信じていいのか分からなくなってきて
ちょっとでも、「それはさすがに違うのでは・・・」とか、「その根拠は?」などと聞いたら大変です。
(わたしはやってしまった!)

少しでも疑問を持って、たとえ一部でも異を唱えると、
主さまだけではなく、どこからか眷属(加勢)がやってきて、
途端に凶暴性を見せ、個人への囲い込み徹底攻撃が始まり、
一気に人格全否定してきたり、日本人として最も恥ずべきレッテルを貼られて「排除」される・・・

そのえげつなさ、非礼さ、激しさ(火病っぷり)は異常です。

だから、一度そんな目に合った人、それを「目撃」した人は、できるだけそこへ関わろうとしません。
だいたいの人がすぐに懲ります。
あきらかな身の危険を感じるからです。
それも彼らの手なのかしれませんが、
それによってますますそこは、反皇室マンセーの「魔の巣窟」になるのです。


でも、最初っからそれだけだったら、
つまり、明らかな皇室バッシングブログだったら、そこまで「信者」は集まらなかったでしょう。

日本人は、日頃はそうと自覚していなくても、根底には、無意識下には、
無条件に皇室を信じ、愛する気持ちを持っているものです。

※ ↑ それを理解できない人、やたらと「否定(侮辱)」したがる人というのは、
まさに、その感覚、DNAに刻まれた「2000年以上の歴史に基づく民族性」を持たない人
で あろう と思います。



だから、
それを知っているから、今まではなかなか「手を出せなかった」のです。

正面から「皇室なんか無くしてしまえ!」「皇室打倒!」「天皇廃止!」なんてやってもダメ
だということを知っていた。
それが証拠に、「これほどの国益を損ねる大問題」 のはずなのに、
国会で誰も一度も問題にしていません。

これは、かのマッカーサーですら「触れなかった」問題。
日本人にとって、そこだけは無闇に触ってはいけない問題。
温厚な日本人だと侮って、土足で踏み入ってはいけない、
それをやったら「失敗する」問題 なのです。

それが、共産党が言う
「今は人気があるから手が出せないが、いずれ皇室は無くしていくつもり」
だという意味です。

「今の皇室や天皇は人気があるから下手に手を出せない」
かのシール図くんたちを育て上げた凶暴卑劣な共産左翼をもってしても、
「そこだけ」は下手に触ることができない肝だったのです。

でも、
考えてみてください。
「今は」できないからって、そこで諦めると思います?
そのまま、手を咥えて黙ってみてると思います?


だから、反日勢力・共産左翼たちは考えました。

「天皇そのものを叩くのは無理があるから、「天皇制」を叩こう」 とか、

「皇族を叩くのは無理があるから、その外戚や血筋を叩こう」 とか、

「天皇はまだ人気があるから、次期天皇の人気を今のうちに無くそう」 とか、

今、嫌韓ブームだから、嫌韓感情を利用して皇室を叩こう」 

と。

(同じように「安倍叩き」が行われていますよね。)




でも皆さん、
どうしてここまで、日本人が簡単にこれに乗っかってしまったと思います?
どうしてここまで反皇室工作を信じてしまったのか、考えたことがありますか?

「嫌韓感情」って、他のただの「嫌いな感情」じゃないことを知ってますか?

フィギュアファンにとっての「嫌韓感情」は、そりゃあもう、
縺れにもつれた、ドロッドロの、
およそ、これまでの日本人が味わったことのない
「心底相手を汚らわしいものと軽蔑し憎む」感情なんです。

世界一といっていいくらい穏やかで、人情的で、公平な日本人が、
ここまで相手を「汚い」と感じ、「軽蔑」を感じることはめずらしいはず。
初めてといってもいいと思う。

それだけの「相手」、それだけの「感情」なのです。

つまり、言い換えると、
温厚で冷静な日本人にはめずらしく
簡単に「感情的」になり、
簡単に「扇情的(扇動する側)」になれる特別な案件
なのです。


こと、韓国、朝鮮、在日の反日行為(真央ちゃん叩き)に対しては。


これに目をつけたのが反日勢力です。

それが在日韓国人勢力なのか、中共左翼勢力なのか、元締めが誰かはっきりは分かりませんが、
とにかく、日本を崩壊させることが悲願の勢力、
そのために温存していた「皇室を潰す計画」を実行したくてたまらなかった勢力
であることは間違いないでしょう。


日本には、戦前から、日本をなんとかして自分のものにしたいと思って、
そのために、
日本人をもっとダメにして、日本人から愛国心や団結力を奪い続けるための「呪い」(楔)が
あちこちに、要所要所に打ち込まれているのです。

そのひとつが、最大、最悪のものが、「日本人に日本の歴史を教えない」ことです。
日本人を日本人たらしめる「民族の歴史の共有」を奪うことです。

日本人の真実の歴史を奪うということは、日本人から「誇り」を奪うことです。
そして、奪った誇りの代わりに刷り込んだのが「自虐史観」です。
その最たるものが、中国との関係、そして、韓国、在日朝鮮人との関係です。

日本人に共通に刷り込まれてきたこれらに関する認識のほとんどが「嘘」でした。
しかし、実際にはない「史実」であり、実際にはない「汚辱」でしたから、
そのうちだんだんその矛盾や違和感に日本人は気づき始めたのです。

普通なら、他の国なら、気づいた途端、怒りを爆発させるでしょう。
しかし、日本民族はそこが違う。
たとえ気づいても、瞬間湯沸かし器みたいに烈火のどとく相手を批判したり出来ない性分です。
だから、煮え湯を飲まされながらも、沸々と、鬱々と、その重たい空気に耐えてきました。

そこへ「風穴」を開けて、初めての「感情の発露」(自己発現を可能にしたのが、
韓国、在日から徹底的に攻撃され、貶められているにも関わらず、それに耐え続け、健気に戦い、
けっして相手を非難したり、自分を被害者ぶって他を叩いたり、自己弁護しなかった、
まさに、
これまでの「美しい日本人」を体現した浅田真央という存在、
それを「守ろう」「助けよう」という動きなのです。


だから、フィギュア・ファン、真央ファンにとっての「嫌韓」感情は特別なのです。

そのうえ、「嫌韓感情」は、他の正当な感情と比べ、明らかに「劣情」「下劣な感情」です。

なにしろ、日本人がはじめて相手を汚く罵倒できた原動力なのですから。

それゆえ、その賎しい激情があるゆえに、そこを使って揺すぶられると
弱いのです。

他のことなら一笑に付すようなことでも、こと韓国、在日がらみとなるとスルーできない、
とりあえず聞いてしまうから「効いて」しまう。
日本人特有の潔癖さ、ケガレを嫌う心情を逆手に取った悪辣な手腕です。

「嘘だ」「信じられない」と思ってはいても、
一度「知って」しまうと冷静でいられない。

信じてないつもりでも、冷静でいられない。

その「棘」はずっとそこに刺さったまま疼き続けることになる

という 絶大な効果があるのです。


最初は「恥ずべき感情」と思われていたことも、それが市民権を得てくると、
それが正当化され、
日本人にあるまじく礼節を忘れても許されてしまう。
そんな「劇薬」でもあったのです。

これを使わない手は無い。

穢れたものが許せない、一度汚れて嫌気がさすと元に戻せない、
そういう日本人独特の感情を知り尽くした者でしか発想できない工作です。

わたしも一度はそれに騙されました。
だから、騙された人をわたしは非難できないし、誰にもできないと思う。

それが日本人だから。

でも、

ここまで説明したら、日本人ならきっと理解してもらえると思う。

わたしたちは、反日勢力にまんまと騙されているのだと。


少しでも心当たりのある方は、どうか、じっくり、しっかり、この問題と向き合ってほしい。

できれば、この問題シリーズ①~⑦までをじっくり読んでいただきたい。

そして、
日本人としての清らかな目で、

何が正しいのか、何が間違っているのか、

何を信じるのが日本人としての「正道」なのかを

考えていただきたいと思います。





★浅田真央という存在意義

★真央ちゃんが教えてくれたこと

★臆せず非難するということ    ~ 真央ちゃんが教えてくれたこと ~



。。。。


★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態 ① 
 本当に皇室を思い、皇后陛下や東宮妃批判の情報を信じ拡散している方々へ!


★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態 ② 
 「皇統保守」を装いながら実は皇室解体へと国民を導く危険なブログ(ツイート)にご注意ください!


★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態 ③
  皇室バッシングを拡散する者たちの本性と嘘を検証してみました。
 


★本当に怖い反皇室ブログの実態 ④
 「浅田選手応援ブログ」を装って実は「反皇室」「皇室解体」へと導くブログにご用心!!


★「本当に怖い反皇室ブログの実態」 ⑤ 
 たとえあなたが反皇室のつもりでなくても、皇室への疑問や不信を少しでも「発信」することは、
 「皇室不信の拡散」に協力することになり、「皇室解体」に加担することになります。


★ほんとうに怖い反皇室ブログの実態 ⑥ 日本人の崇敬心を舐めるな!

※コメント欄のやりとりも ぜひ参考にしてください。


 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



<参考記事>


「憲法一条の会」 皇室バッシングブログの「検証」より~
http://1-jo.info/phone/kensho.html

「道具としての嫌韓」

Twitterやブログで暗躍する、皇室バッシングを行う者の 典型的なプロフィールは、
「嫌中・嫌韓」「創価学会批判」そして「東宮両殿下批判」というものです。

しかしながら記事の割合を見ると、ほぼすべてが東宮殿下、東宮妃殿下そして愛子内親王殿下
(昨今は皇后陛下や天皇陛下に対してまで)の誹謗中傷に終始しており、
それが彼らの存在の糧になっているように見受けられます。

 率直に表現するならば
「本当に皇室を敬愛する人物が、嬉々としてこんな記事を掲載するだろうか」
と疑問を感ぜざるをえない内容です。

(中略)

ブログ「BBの覚醒記録」には、皇太子妃殿下を罵倒する記事にまぎれて、かなりの割合で
「嫌韓」「嫌中」記事が掲載されています。
少し考えてみるとわかるのですが、もしこのブログが100パーセント、皇太子妃殿下批判で
構成されていたら、保守派を自認する読者を集めるような状況にはならなかったのではない
でしょうか。

それらは典型的な「在日特権」「韓国の反日」などを汚い言葉で指摘するもので、
おそらくネットユーザーは、ここに転載されたニュース記事で中国の覇権主義や韓国政府の
横暴にいらだちをつのらせつつ溜飲を下げ、あるいは拉致問題に関する不満な思いを共有し、
行動力のある人なら署名に参加したりとアクションを起こしているのだと推察できます。

満載の嫌韓記事の中には、皇太子妃殿下と韓国、あるいは創価学会や中国とを絡め、
これらと癒着していると強弁する捏造記事が散見します。

(中略)

Twitterにおいての皇室批判は大抵がブログの受け売りに終始しており、
これら捏造記事を事実であるとして断定的に紹介しています。

いくら虚偽だと指摘されようとも、彼らは捏造情報を事実だと言ってはばかりません。
要するにそれらが事実かどうかの裏付けは関係なく、
皇太子妃殿下の悪い印象を与えるためには、いくら指摘されようとも意に介さず繰り返し
捏造を元に誹謗し続けるというまさに中国共産党のようなプロパガンダ体質を見せています。

言いたい放題を書き、指摘されても訂正すらしない。
前述したような自称保守ブロガーは、目的は皇室を貶める事であり、
保守派への隠れ蓑のためにいわゆる「アリバイ工作」として過激な嫌韓記事を掲載していると
見るのが丁度良いでしょう。


これまでの日本では、ヘイトスピーチを巡る一連の動きにみられるように保守派、ナショナ
リズムが「歴史の歪曲」「排外主義」や「人種差別意識」と結びつけて論じられてきました。

それを踏まえれば、上に示したブログの意図は、「保守の劣化」や、「人種差別者としてレッテル
を貼りマスコミを通じて非難させやすくする」ことを狙った工作活動ではないかとも推察されます。
「皇太子殿下が朝鮮に懐柔されている」と妄言を書けば、
コメント欄はそれを鵜呑みにしたブロガーの信奉者の悲憤慷慨と、批判の嵐で満ちていきます


このような状況がたとえ一部でもまかりとおるというのは、
国民の、皇室に対する視線を冷たくしていきます。
それと同時に、他国への汚い言葉遣いは、
保守派は人種差別的傾向が強いと判断される都合の良い材料になります。

脊髄反射的に「創価学会」等、特定のキーワードを目にして逆上し、
情報の精査も無しに信じ込み暴走すると、結果として信用や味方を失い、
目標を破壊してしまいます。
一歩間違えれば、歴史的責任を問われることになるでしょう。

ガセ情報をシャットアウトできるよう、
リテラシーを磨くことも国民の大切な課題だと認識する事が必要です。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・抜粋転載おわり




学者は知的正直であるべき
本当に「守る」つもりがあるなら、本当に誠実な気持ちからやっていることであるなら、
もし、自分の主張が間違いだと気づいたら、潔くそれを認め、主張を引っ込め、訂正すべきが
皇室を本気で愛する人間が取るべき正道であるはず!







うさんぽ    twitter.com/hidamari_kojiki


浅田真央という存在意義  海外「誰よりも輝いてた」 五輪期間中のツイート数で1位に

浅田真央という存在意義
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-110.html より転載~

前述の、「日本人にできること」 (2010.10.10) で、
列強国が、その手先の小国が、
寄って集って何度踏みにじっても、どうやって貶めても、 
けっして穢れない、けっして壊れない・・・
そんな「恐ろしい国」 ・・・ それが日本だ。

日本人が目指すのは、世界一になることじゃない。
世界で唯一であり続けることだ。


・・・ というのを書いたのですが、
まったく、手前味噌でたいへん申し訳ないのですが、 m(__)m
この ↑ 「日本人」っていうところを、「浅田真央」 に替えてみてください。

ね? まんま、真央ちゃんのことでしょ?  (^^)v

つくづく納得。
ほんとうに、浅田選手は、
日本人を、「日本人の魂」を体現してくれる存在なのだと思いました。

そして、
それを忘れかけていたわたしたちに、魂を打ち震わせ、
日本人としての誇りと矜持を取り戻させてくれる・・・
そういう存在なのだと、あらためて実感しました。


また、↓ これも、手前味噌で申し訳ないですが、  ***

その魂を見失ってはいけない。
それを手離したら、日本人は
世界で唯一、真実を貴び、正義を尊び、
穢れないもの、美しいものを尊ぶ心を失ってしまう。

そして、
それは、日本のみならず、
この地球上から、そういう美しいものを見失ってしまうことになるのだ。


これも、
そのまま真央ちゃんの存在価値というか、
浅田真央という存在理由といえるのではないでしょうか?

真央ちゃんは、人類の夢を叶えるために生まれてきたように思う。

名誉やお金のためなんかじゃなく、
ただ純粋に、ひたむきに、
「より高く、 より強く、 より美しく 」
という、人類の夢を叶えてくれる稀有な存在です。

それは、達成されたときのみならず、
そこへ至るまでの過程までもが人々の胸を打つ。


この時代に生まれてよかった!

同じ時代に生まれて、
同じ日本人に生まれてよかった・・・ と思います。

それは、彼女を自慢したいがためじゃない。

彼女を貶める側の立場に生まれなくてよかった。
彼女を守れる側の立場に生まれて、ほんとうによかった!

だからこそ、
真央ちゃんを守らねば!!

真央ちゃん、あなたはこの汚れた世界の救世主。

あなたは、泥の中に咲く 穢れなき蓮の花であり、
世界の中心で咲く ただひとつの薔薇なのです。

けっして、彼女を散らしてはならない。
「水に降る雪」にしてはならない。

日本人のみならず、
これは、人類としての誇りにかけても、
彼女の成し遂げようとするものを穢してはならない。

と、わたしは思います。

人 として、頭(こうべ)を上げて生きるために。


。。。。。。。。。。。。。。。転載おわり


海外「誰よりも輝いてた」
浅田真央が五輪期間中のツイート数で1位に

http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-1095.html より抜粋転載~

残念ながらメダル獲得はならなかったものの、
16位に終わった失意のショートプログラムから一転、
フリーで見せた最高の演技で、日本のみならず、
トップ選手たちを始め世界の人々に感動を与えた浅田真央選手。

ソーシャルメディアのTwitterが発表した統計によると、
ソチオリンピック期間中、大会について言及されたツイート数は約3800万。
更に選手ごとに個別の統計も行われており、浅田選手が全選手中1位に輝いています。
正確な数字は不明ですが、ソチオリンピックの期間中、
ツイート上で最も話題になった選手ということになります。

「ソーシャルメディアで話題をさらうのに、金メダルは必ずしも必要ではない」
記事にはそう書かれておりました。

反応自体はフリー演技後のものになってしまうのですが、
興味深い方でしたので取り上げさせていただきました。

参照記事:Olympic Viewing: Putin's seatmate, most tweeted


■ 素敵な演技をありがとう! 
  フリーの演技は見事な美しさだった。
  あなたこそ本物のチャンピオンだって私は思ってる! (アメリカ)
  


■ 一片の瑕疵もないゴージャスな滑りだったよ。
  君のファンであることを誇りに思う!   (アメリカ)



■ ソチでの滑りを観てた……。マオの演技に泣かされてしまった!!!
  本当に綺麗で……そして本当に優雅だった!! 
  本物の女王は、あなただからね!       +2 (イタリア)



■ 本当に見事な滑りだったよ。感動をどうもありがとう!!!! (イタリア)



■ 信じられないくらし素晴らしいプログラムだった!
  神ががってたもん! 
  間違いなくいずれかのメダルに値する滑り!
  マオ、あなたはファンタスティックなスケーターね!! (イタリア)


■ 君は美しく、そして強い!
  アメリカのフィギュアスケートファンは、君のことが大好きだからな! (アメリカ)


■ 凄かった!!! マオ・アサダ!!! ナンバーワンはあなたです!  (アルゼンチン)



■ あなたは見事で、素晴らしく、完璧なスケーターよ。
  感情が高ぶっちゃって涙が止まらない! マオ、ありがとう。 (イタリア)



■ 俺は君こそ本物の金メダリストだと思ってるよ。  (イタリア)


 
■ 私がベストだって思えるスケーターは、あなた。
  メキシコからマオに愛を送ります! メキシコ  



■ 私達にとって、勝者はマオだからね。おめでとう! エルサルバドル(仏在住)




■ 誰よりも輝いてた!!!!! 演技が終わった時は涙が……!!!
  私にとって、金メダリストはマオだよ!!!!  (グアテマラ) 



■ ファンタスティックな滑りでした。あなたの滑りは本当に素晴らしいと思う。
  あなたの名前、そしてその才能を、絶対に忘れることはありません。 (イギリス)



■ ハッとなるくらい素敵でした!!!
  見事なトリプルアクセルに本当に感動した。あなたは最高のスケーター :) (韓国) 


 
■ 賞賛に値する、人の感情に訴えかけてくるプログラムを観れた。
  素晴らしいスケーティングも、強いメンタリティーも、
  その他のすべての面で、見事な、本当に見事なプログラムでした! (アメリカ)




■ 素晴らしいスケーティングに、ありがとうって言わせて。
  あなたは勇敢で、崇高なスケーターだね。最高の選手だと思う。
  あの瞬間を、私は一生忘れることはないよ :D   (タイ)



■ マオへ。素晴らしいパフォーマンスを本当にありがとう。
  あなたはすべての人間を鼓舞してくれる存在だね。
  
  ソチオリンピックでのフリーの演技を私は絶対に忘れない。
  あなたとあなたのご家族に、神のご加護がありますように。 (アメリカ)



・・・・・・・・・・・・・・

<この記事についた日本の反応>


オリンピックで金メダルよりも素晴らしいものがあると、
証明してくれましたね。
最高のスケートをありがとう。



メダルとか点数とか そういう次元じゃない
真央は日本の誇りだ(´;ω;`)



点数に言及して欲しいのもあるけどこれだけ多くの人達に
感動与えたのはやっぱりすごいわ
メダルは取れなくてもずっと語り継がれる演技だと思う



むしろ点数になんて言及して欲しくない
得点やメダルなんて超越した素晴らしさがあるからみんな感動したんだよ



たくさんの種目や演技を見てきたけど
これほど素晴らしいものを見せてもらえたのは初めてだった。
人として感謝したい。



点数が取れるプログラムを組まず、ジャンプを追及する困難な道を選んだ。
ほんわかと可愛いキャラなのに、この人はもの凄い勝負師。
本物のアスリートだ 。



正直なところ結局オリンピックでは結果が全てでしょ。
って、思ってた…
真央ちゃんのフリーを見たあの日までは。
久しぶりに感動って人って素晴らしいって思えた。

真央ちゃん本当にありがとう♪



メダルに届かなかった演技だけど何回も見てしまう。
なんて言うかな、勝ち負けを超えた演技だったよね。
世界中で何万人が涙してるのか気になるw



プルシェンコがインタビューで羽生君に
「アスリートとしてフィギュアを進化させていってくれ」と言ってたね。
それがアスリートとしての義務だと。
真央ちゃんは女子の中で独り、アスリートとして戦ってた。




勝つための失敗しにくい演技より
失敗しても自分の理想の演技を追求し続けてたよね
最後の最後でその理想を実現させることが出来た
実にドラマチックで感動的だった

ここまで国民を感情移入させたスポーツ選手って誰以来だろう
本当にお疲れ様
今はゆっくり休んでほしい



真央ちゃんは金銀銅よりもプラチナメダルだ



細けーことは良いんだよ!!!
只々日本中が感動した!
そんでその感動は日本だけじゃなく海外の人とも共有出来るものだった!!
浅田真央ちゃんに感謝ー!!



これから、何か取り返しがつかないと思うような失敗をする度に
真央ちゃんのフリーを思い出すと思う

真剣に積み上げたものは、一回の失敗で無くなったりしないんだな
普段の鍛錬があれば、
失敗から立ち直るだけじゃなく凄い成果を出す事さえできるんだって、
学ばせてもらった
ものすごい勇気を見せてもらえて、本当に心が震えたよ



あのスケーティングを見たらメダルなんかどうでも良くなった。
それ以上に価値のある時間を私達は貰ったんだよね。
マスコミが叩こうが貶めようが、演技の点数が伸びなかろうが本物の輝きは隠せない。
本物は人の心を動かし掴むんだね。
あのフリーは一生忘れられない。



誰もがまるで自分のことのように喜ぶってことは、
全世界のそれだけの数の人を一瞬で幸せにしたってことだよね。

それって凄いよね。



世界中の人に愛されている真央ちゃんが誇らしい
同じ時代、同じ日本に生まれた自分に感謝したい(号泣)



各国実況翻訳見てみ、
すべての解説者が感動で打ち震えている・・・
あの韓国でさえ・・・

感動は、一瞬だけだとしても、一瞬で民族主義も、歴史認識をも超える。
真央ちゃんは世界人類に希望と幸福を振り撒く救世主だ。



。。。。。。。。。抜粋転載おわり


世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと 

        

※ これは、何度も再投稿したものですが(3回目?)、

やはりわたしは真央ちゃんが好き、日本が好き、

そして、今のこの時代に、

今のこの日本に真央ちゃんが存在する意義、その存在の重さを感じずにはいられないので、

最後に、もう一度出します。



(※これは、2012年8月にアメブロを退会する前に出したものです)

。。。。。。。。。。。。。。



日本人が総じていちばん足りないところ、それは、

日本人としての誇りを堂々と語ることだと思います。


心ひそかにそう思ってる人も、それを言葉で、声に出して語ることはなかなか難しい。


それは、そういう風に「教育」されてきたからです。

わたしたちにはっきりとした自覚がなくても、

向こうははっきりとした目的意識を持ってわたしたちを導いて来たのです。

ありとあらゆる方法で、あせらず、じっくり、確実に・・・。


そうして、わたしたちは長年にわたって、

「ほんとうのこと」は教えられず、

日本の素晴らしさも、日本民族の素晴らしさも何も教えてもらえず、

作られた歴史観と歪んだ民族意識を植え付けられてきました。


教育とマスコミが手を組んで、戦後何十年もかけて、これでもかというように、

わたしたち日本人から誇りを奪おうとしてきました。


わたしたちは本来、たいへん謙虚で、たいへん誇り高い民族でした。

それが、謙虚さを逆手にとって、いわれのない劣等感と自虐心を植え付けられ、

いつのまにか誇りを失ってしまいました。


いえ、

ほんとうに誇りを失ってしまったのではありません。

ほんとうに誇りをうしなった人間が、

あのように、世界各国から敬意と賛辞を贈られるはずがありません。


わたしたちの真の誇りが、人間としての最上の誇り高さが失われていなかったことを

このたびの震災にあった東北の人たちが、そして、全国のボランティアの人たち、

また、かつて阪神淡路大震災のときにも、それを証明してくれました。


しかし、

自分の中では普通に「愛国心」があるつもりでも、

それを下賎なやり方で高らかに謳う「右」のつく人たちに阻まれて、

堂々と言えない、敢えて言わないのがすっかり身に付いてしまった・・・

そして植え付けられた自虐心がわたしたちの「愛国心」を否定的なものにしてしまったのです。

それが、悲しい現実です。



でも、思い出して欲しい。


どんなに貶められても、叩かれても、卑下され、愚弄されようとも、

わたしたち日本人は、けっして挫けなかった。


学問、芸術、スポーツ、産業・・・あらゆる方面で、ただ卑下して諦めることなく劣等感をバネにし、

ほとんどすべての分野において、

日本人独自の発想と叡智と精神力で日本人は世界を席巻してきました。


それは、きのう今日の努力や幸運でできたわけではありません。

日本人が何世代にもわたって培い、築いてきた「国民性」の成し得た業です。


たゆまぬ努力と、独自の発想力と、献身精神と、共同の精神で手に入れた地位です。


誰かを貶めたり、他人を引き摺り下ろしてその地位に着いたのではなく、

他人の褌でもなく、漁夫の利でもない。


わたしたち日本人にしかない感性で、わたしたちにしかできない発想で、

実質的に今の世界をあらゆる面でリードしてきました。


しかし、それが他の国には全く理解できない発想だから、

ときには理解されなくて苦労したり、謂れのない誹謗中傷で愚弄されてもきました。


それは、かれらが恐れたからです。


今まで、当たり前のように世界を牛耳ってきたと思われた欧米列強国にとって、

日本が自分たちを押しのけて台頭してくることを甘受できなかったからです。


そう、かれらには、日本を、日本人の優秀さを「甘受できない」んです。


それは、実力とか、才能とか、運とか、事実とか、実証とか、

そういうものは、まったく無関係で無意味なのです。


何の根拠もない かれらの白人至上主義や中華思想と同じなのです。

中韓国の領土問題や賠償問題などと同じ、「まったく根拠のない怨恨」なんです。


だから、事実も、真実も、証拠も、実績も、なにも通用しないのです。

かれらは、ただ、「それが許せない」 だけなのですから。


かれらの思いを簡潔に一言で言うなら、「日本人はずるい」 でしょう。

もう、ほとんど子供のけんかといっしょです。


日本がどんなに努力したかは関係ない。

日本がどんなに我慢したかは関係ない。

日本がどんなに苦労したかは関係ない。

日本がどんなに犠牲を払ったかなんて関係ないのです。


わたしは思います。

かれらこそ「ジェントル」ではない。

かれらこそ「スポーツマン・シップ」を知らない。

今や、

それらの言葉や概念を作り出した西洋人より、

明らかに日本人の方がそれらを見事に体現しています。


わたしたち日本人が、

西洋の技術や基礎をほんとうの意味で理解し獲得するのに、

並々ならぬ努力をし、研究研鑽し、ついには獲得し、さらには元を凌駕するようになった今日、


圧倒的ともいえる日本文化や日本人精神によるあらゆる分野での台頭で混乱し、

傷ついたプライドを補修するため「迷走」を続ける欧米人にとっては、


とにかく 自分たちの下に日本人がいるという形を取り戻すことだけ、

どんな形でも方法でもいいから「日本人に勝つ」ことだけに邁進しているのです。


かれらは、ほんとうのところが見えていない、見ようとしていないと思うのです。



日本人は、始まりはいつも劣等感と憧憬から始まりました。

だから、純粋に、素直に、

彼らを「模倣」し、研究し、学習して体得してきました。

結果、不利ゆえの不断の努力と研究心でいつしか本家をしのぐ成果と境地に達することができました。


しかし、劣等感から始まったわたしたちとは違って、最初から有利な立場にあった彼らは、

プライドを傷つけられたことによって、自分たちを越えた理由や方法論を学ぶことよりも、

どんな方法でもいいから「元のかたち」に戻すこと、

「元の立ち位置に戻す」という「形」にだけにこだわっているとしか思えません。


つまり、「実」が伴っていなくてもいいんです。

それがどんな卑怯な下品な手段だとしても、すでに形振り構わない状態なのです。

ある意味、狂ってしまっているとしか思えません。


かれらは、ただ自分たちを越えていこうとする日本人を許せないんです。

自分たちを追い抜き、日本が自分たちの上にいることを受け入れられないんです。


それが、白人至上主義、中華思想が骨の髄まで浸透しているかれらの本音なのです。

心の底では、それが当たり前だと思っている。

自分たちが上で、自分たちが中心だと、当たり前に思っている。


それを「実力」で翻す日本人が許せないのです。


自然は切り開き征服するものだと信じている、

それがかれらの本音です。


八百万の神と共に生きる、

人を信じ、相手を慮ることを当たり前として生きているわたしたち日本人とは

一生 相成れない人種なんです。


だから、かれらとは「国境」が必要なんです。


日本人の行動原理が他の国には全く理解できない発想だから、

これまでほとんどの人からは誤解されてきました。

しかし、

日本を手離しで賞賛し尊敬してくれる人たちもいます。

日本や日本人をこよなく愛する外国人が多数いるように、

ちゃんと日本を理解すれば、ほんとうにその懐に入った者は理解できるはずなのに、

その最初のちょっとした「誤解」をまことしやかに流布して定着させてきたのも

「日本を封じる」ための戦略だったと思います。


そして、それに日本人自身もすっかりはまってしまっていたのです。



今では世界中から賞賛を浴びているその日本人気質ともいえる「高潔さ」 ですが、

この震災で気づくちょっと前までは、

それらは、「はっきりしない」「優柔不断」「自己主張できない」「排他的で融通がきかない」

・・・などの「欠点」としか認知されてきませんでした。


震災後 それが一変、

「我慢強さ」 「公共心の強さ」 「公徳心の高さ」「労わりや思い遣りの深さ自然さ」

という認識に変わり、

さらに、

そういうものが、とってつけや建て前や、その場のパフォーマンスなんかじゃないことを、

こんな未曾有な災害のときこそ その本性が分かる、と

本物の「民度」の象徴がそこに表れたということが全世界的に証明されました。


「こんなことができるのは日本人だけだ」 と。


しかし、

手離しで賞賛し、見習いたい…と思っているのは一般の人です。
国益が絡む業種にいる人たちは、

日本をどうやってでも貶めたい、自分の配下に置きたい・・・と思っているものたちにとって、

その優れた民族気質は「邪魔」以外なんでもありません。


かれらはそれを認めたくないのです。

あってはならぬことなのです。

かれらが日本人を怖れている理由は、日本人が「真正直」だということです。


みんながズルしていい目をみようとしてるのに、

日本人だけが「馬鹿正直」でいるために、彼らはいつまでたっても枕を高くして眠れないからです。

だから、かれらはそれを愚弄し、必死で下げようとするのです。

「世界」からの日本叩きは、
何も本当に日本が間違っているからとか、日本が卑怯なことをしたためではありません。
むしろ、日本が「正しい」から、日本が「強い」からなのです。

日本だけが正しいから、
日本だけが強いのが、彼らは「許せない」のです。


優れた才能の上に実直で地道な努力を続け、

正々堂々と真っ向勝負だけで挑んでくる日本の浅田真央に、

「かれら」がどんな卑怯な手を使い策謀をめぐらしても どうしても勝てないのと同じです。


たとえ、トヨタが世界で何十万台リコールを出しても、どんなにマスコミが叩いて貶めても、

トヨタの真の信頼性が失墜しないのと同じです。



あのバンクーバー・オリンピックのキムヨナ対浅田選手の対決の日に、

アメリカがトヨタ叩きの聴聞会(つるし上げ茶番劇)をわざわざぶつけてきたのも、

「お互い」の利害が一致していたからです。


もちろん、「お互い」とはアメリカとトヨタ(日本)ではありません。


しかも、あれでアメリカは、なんの法的根拠もなく、

まんまとトヨタのハイブリッドのソースコードを盗むことを目論んでいたのです。


どんなにアメリカがトヨタのハイブリッドの不備を大袈裟に「広告」しても、

どんなに韓国系アメリカ人が公聴会でトヨタの不備を大袈裟に訴えても、

利用者はちゃんと知っています。

「不備があれば、正直にリコールして直してくれるのはトヨタだけだ」 と。

「G.Mだって、ベンツだって、あれだけちょくちょく不備があるのに、ちっともリコールしないじゃないか。」 

「世界で一番安全でメンテナンスが行き届いた信用できる車はG.Mでもベンツでもなく、トヨタだ」 と。


そしてそれは、トヨタや車だけに限ったことではないということも。


マスコミは日本の悪いことしか宣伝しませんが、

その攻撃の度合いは、「日本への信頼の強さ」の裏返しでもあるのです。


「なんとかして綻びを見つけて叩かなければ 到底太刀打ちできない」

そう思われているからです。


しかし、そのくらい大々的に誹謗中傷で叩いても、なお「信用」と「敬意」は崩れないのです。



フィギュアの浅田選手がこれまでされてきていることをご存知の方なら、

その構造は嫌というほどよくお解かりだと思います。


「かれら」に事実は関係ない。 「かれら」は現実を見ていない。

「かれら」は、かれらの頭の中にある「仮想現実」(思い込みともいう)に、

ただひたすら日本を、自分たちを当てはめたいだけなのです。


だから、

かれらの手先である日本のマスコミがテレビで流していることは、

その、かれらの理想とする仮想現実に日本を導くための「情報」です。


どうでもいい事実の中にこっそり埋め込まれた「嘘」によって、

かれらは、日本を、日本人を自分たちの都合のいい方向へ導いています。


わたしたちが当たり前の教養のひとつとして共有していた知識は、

日本を亡きものにしようと企んでいる者たち目線で作られた「物語」であり、

わたしたち日本人から見た「ほんとうの事実」からはほど遠いものがあります。


それが、多くの識者たちからすでに何度も指摘されてきたにも拘わらず、

いまだに「嘘」がまかり通っているのは不思議だと思いませんか?


それは、

その「物語」(湾曲された歴史)を認めて日本の統一した「認識」とするための「組織」が、

最初から反日勢力に牛耳られているからです。


だから、どんな研究結果や検証によって「真実」を実証してみせても、

かれらが認めない限り日本の「共通概念」を変えることはできません。

そういう仕組みになっているのです。


それは、まるで、

浅田選手のトリプル・アクセルの価値をいまだに正しく評価しようとしないスケート連盟と同じです。


往年のトップスケーター(オリンピックメダリスト)たちがこぞって「評価が低すぎる」と訴えても、

目の前にある事実をただ認めることすらできない。

それが「かれら」なんです。


たとえルール改定がされても、

同時に他の技の評価も上げてしまえば、結局、相対的には何も変わっていません。

かれらは変わらないのです。


彼女のトリプル・アクセルは世界で唯一、(公式には)だた一人しか跳べないということ、

男子のメダリストでさえ、ショートプログラムで4回転を入れて試合で成功させるのは至難の業なのに、

彼女はリスクの高い(失敗が大きく響く)ショートプログラムでも果敢に3アクセルを入れ、

(これは伊藤みどり選手でも実現できていない)

しかも、

男子でも難しい技を一つのプログラムに二度も入れ、

さらに、

単発でさえ誰も跳べないのに、彼女はコンビネーション(連続)で跳ぶ というのにです。


「飛距離」「飛距離」というけれど、

7回も漕いでやっと3回転を跳ぶのに対して、彼女はたった2漕ぎで3アクセルを跳べるのです。

よっぽど、その技術のほうが数段優れていると思います。

しかも、やっと跳ぶのでもなく、

いとも簡単そうに、ふわりと、誰の目にも美しいのにです。


豪快なジャンプも確かにいい。

しかし、

高難度なものを豪快に見せることよりも、

超難度なものを軽々しく見せることの方が、

より困難であり、希少価値があるとは思いませんか?

少なくとも、

その評価が低くなることなどあり得ないと思いませんか?


でも、それがかれらのやり方なのです。


「スピード」「スピード」というけれど、

それを重用したがるのは、「3Aが跳べないから」のような気がしてなりません。

なぜなら、

3Aが困難なのは、「前向きに跳ぶことへの恐怖」を乗り越えなければならないからです。

つまり、スピードを上げてそのまま3Aを跳ぶことは、さらに恐怖を伴うはずです。

そして、危険も倍増するはずです・・・ 


「スピード重視」それはイコール「さらに3Aを恐怖にさせる」ことにつながります。

それをも克服することは尋常ならざる精神力 と努力が必要になります。

そして、怪我の危険、故障の危険との戦いです。

そんなことを浅田選手は強いられているのです。


それでも、彼女はそれを乗り越えようとしているのです。


それが、彼女の才能だと思います。



しかし、かれらはそんなことはお構いなしです。

かれらは、かれらが望むことが現実化されることしか念頭にないのです。

目の前にある 「優れているもの」 「美しいもの」 「誰にもできない偉業」

それをただ認めることができないのです。

あるのは、

どうやったら、「それ」を貶められるか、「それ」を価値のないものに見せるか、

それだけなのです。





まさに、フィギュア界で浅田選手が置かれている立場は、

彼女が受けてきた理不尽な仕打ちは、

トヨタが、

日本がされてきたことと同じなのです。


日本への攻撃、蔑みは、

浅田選手が受けているそれとまったく同じです。



あなたは、ほんとうに、かれらが言うように

浅田選手が技術も芸術性もかの選手より下で到底敵わないと思いますか?


それといっしょなんです。


フィギュアに詳しくない人、興味のない人、ニュースやワイドショーしか見ない人は、

その「宣伝」を真に受けていますよね?

「なんか変だ」 「ほんとにそんなのか?」 と疑問に思いながらも、

「テレビで有名人や識者が言ってるのだから・・・」と信じてしまいますよね?


それが、今の、これまでの日本人です。


でも、度重なる採点疑惑、マスコミの異常な下げ報道によって、多くのファンが気づきました。

また、民主党政権誕生によって、

さらに今回の原発事故で、

この国の不条理とほんとうの危機感に目覚めた人は多いのではないでしょうか?


まだはっきりとは分からなくても、

なんとなくもやもやとした疑問を抱え、情報収集し始めた人も多いはずです。



世界の中の「日本」は、まさに、

巨額な利権が絡む陰謀まみれのフィギュア界の中の「浅田選手」なんです。

彼女が穢れない存在だからそこ、「かれら」は貶めようとするのです。


彼女の強さに敵わないから。

彼女の美しさに敵わないから。

彼女が正しいからです。



思い出してください。


あなたは浅田選手を誇りに思いませんか?

己の理想を見誤らず、己の信じることを目指して立ち向かう彼女の姿に

あなたは日本人として誇りに思いませんか?

わたしたちは、もうこれ以上、自分たちを責めることも、卑下する必要もありません。

必要のない分まで、もうじゅうぶん過ぎるほどそれをしてきました。


もう、わたしたちは、自分たちの真の姿に気づくべきだと思います。

わたしたち日本人がどんなに素晴らしい民族か。

わたしたちの日本がどんなに素晴らしい国なのかということに。


いまだに、「日本人は恥ずかしいことをした」 などと言っているのを聞くと悲しいことですが、

そういう人は、この際放っておきましょう。


そういう人は、自分が一度思い込んだことを覆されるのが怖い人です。

そういう人には、事実も、真実も、証拠も実証も、なんの役にも立ちません。

なぜなら、その人は「変わりたくない人」 なのですから。


そういう人を作り出してしまった反日教育と反日マスコミの力はすごいものです。


だから、テレビを消して、


自分の目で見て、自分の意志で探して見つけた言葉で考えましょう。


そうすれば、

この日本がどんなにすばらしいか、どんなに美しいか、きっとわかると思います。


そして、それがどんな危機に面しているか、 

それを救うためには自分は何をすればいいか、


きっと、解ると思います。


    $浅田真央ファン夢日記


<関連記事>


「安全な車」 トヨタ首位に




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<参考URL>

国民が知らない反日の実態   http://www35.atwiki.jp/kolia/

知ってた?リスト





<参考記事>


※追記
「真央ちゃんがされてきたこと」を全く知らない人のために。
これは、その、「ほんの一部」です。




「世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと」 
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-886.html



日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-359.html

「可愛い子には旅をさせましょう」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-143.html  


うまし国 言霊の国 の日本
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-412.html

『再 日本人の「共存共栄」の心』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-833.html


日本人は自分のことをよく知らない
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-558.html

なぜ日本人は「日本人らしさ」を失わずにこれたのか?
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-631.html

『天皇、皇室についてのさまざまな誤解について』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-815.html


「日本人のプライド③」          
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-228.html



『国旗の重み 靖国編 ~ブラジルからの手紙~』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-814.html

※「お隣り」以外の外国では日本の戦争がどういう風に評価されているのか?

必見! 『大日本帝国が世界で初めて提案した『人種差別撤廃案』』

『主権回復の日』 の意義について考える

★子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと






<真央ちゃん関連記事一覧> ※アメブロ時代の古い記事です。


★オペラ 「蝶々夫人」の舞台に見る ”西欧人が日本に抱いてきた偏見” の壁



★浅田選手を愛する純粋な気持ちを 反皇室扇動に利用されないでください・・・


再 臆せず非難するということ ~ 真央ちゃんが教えてくれたこと ~



※ これは2011年4月30日に出した記事を再編集したものです。




最近とっても気になること・・・

それは、

フィギュアが盛り上がるとアクセス数が上がる・・・ 

自分もそうだからわかるけど、書き込みもロムも増える・・・

そして、予想通りの、予想以上の「結果」でさらに白熱・・・ 

(当然だよね…ウサギ汗


そこまではいい・・・


でも、気になったのは、

採点法や審判やスケート協会の姿勢や体質への批評や批判が熱っぽくなる中で、

「自分たちが応援する選手が負けたからって、ルールや他人のせいにするのはやめようよ!」

っていう意見があちこちにでてきたことなんです・・・。

(※ これは4月30日に出した記事を再編集したものです。)


これ  聞いて、すごく「正論」だと思うでしょ?


「言い訳がましく他人の悪口言うのはみっともないよ」

・・・って言われたら、

または、そのままズバリじゃなくとも、そういう意味のことを暗に言われたら、

それがほんとうに「悪口」に値するかどうかは別として、

普通の日本人ならすぐ「反省」しちゃいますよね?


そして、

ほんとは疑問に思っているのに、

ほんとはぜったい何かがおかしいと思っているのに、

「恥ずかしい」「みっともない」「大人気ない」・・・などと責められるとどうも分が悪く感じて、

それが解決されないまま、つい、

自分の意見(本音)を引っ込めてしまいがちですよね?


わたしもそうでした。


いえ、今だってそうですよ! 基本的にはね。


実際にわかネットユーザーだった頃は、そんな意見が出れば即、全面的に同意して、

「そうだよ、それはちょっと日本人として恥ずかしいから、

ファンとして、頑張ってる選手に失礼だからやめようよ」

な~んて、老婆心出して正論振りかざしていいかっこして、他の人にも反省を促していました。

 m(__)m;;

だから、そういう意見を出した人の気持ちはとてもよく理解できます。

その人の「気持ち」までは理解できます。



でも、

このブログ始めて、わたしは少~し、変わってきたんですよね・・・


それは、

いつも書いてるけど、

日本人はとっても素直で、潔くて、

他人を中傷することで自分を貶めることを嫌う、とっても潔癖で高潔な国民で、

おまけに自己批判や自己反省が大好きで、

おかげでそれが行き過ぎて、とっても「自虐的な癖」がついているんです。


「はっきり本音を言えない」

「相手に気兼ねしてほんとうのことを言えない」

「少数派の意見を通すことより全体の和を大切にするあまり保守的で大人しい」

「自己主張が下手でいつも損をする」

「白黒はっきりさせること、YES、NOをはっきり言えないのでいつもバカを見る」


それが日本人の「本質」であり、日本人はそれを「美徳」としてきた・・・


そう思い込んできたんです。


でも、それは、「大嘘」です。


何度も書いてますが、それは反日国家の画策によって我々が「思い込まされてきたこと」 であって、

ぜんぜんまったく! 本来の日本人の「本質」などではなく、

ここ最近に刷り込まれ、思い込みから端を発したたんなる「癖」みたいなものです。

または、一種の「催眠療法」で植え付けられた「作られた人格」のようなものです。


そう、それは、本来のわれわれの民族的な性質なんかではなく、

生まれたあとで、毎日毎日、知らないうちにせっせと「刷り込まれてきた」ものなのです。

反日教育や反日マスコミの洗脳によってね。


でも、大半の日本人はそう・・・信じている。 

わたしも同様でした。


中国へ行くまでは。 

日本から出るまでは。


日本から出るにあたって、子供のために日本のことをきちんと勉強しよう・・・

そう思ったことで初めて知りました。


そして、真央ちゃんに教えられるまでは・・・


「これは違う!!」

「日本人は騙されている!!」


そう気づきました。


そして、

自分たちの本当の姿を目隠しされたまま、

わたしたちは「虚構の日本史」、「嘘だらけの民族観」の中にいるんだ!

ということに気づきました。


日本という国は、日本人とは本来どういうものだったのか、

日本という国が今、どういう立ち場にいるのか、


わたしたち日本人が何をされてきたのか、

今、何をされているのか・・・


その真実は、どこまで掘っても深くてエグくて、知れば知るほど恐・愕的です・・・


どんなに日本のマスコミが周到で執拗で巧妙だったか、

どんなに日本の教育が捻じ曲がって、反日に偏っていたか、

ブログ生活のおかげで、嫌ってほど分かってしまいました。


そして、その日本を取り巻く「闇」の実情が分かれば分かるほど、

真央ちゃんの、

浅田選手の存在意義の大きさを実感するのです。


彼女が、

反日マスコミから洗脳されていた多くの日本人を覚醒させたからです。



日本人は、これまで、

「靖国問題」や「尖閣問題」や「教科書問題」や「原発問題」に対しての一般認識でも分かるように、

自分たちの大事な真実を知らずに (教えられずに)

「相手」の都合のいいように認識や思想を刷り込まれ、信じ込まされ、

それを疑いもせず、

たとえ「おかしい…」と疑い始めても、反論する材料が乏しいため自信が持てず、

「おかしい」と思いながらも黙って言われるまま自分の「非」を探して、

無理矢理その不条理を納得していました。


正直に言いましょう。

愚かなわたしは、小泉首相の靖国参拝を批判し「日本の恥」だと思い、

中国での反日感情を煽った責任者だと思っていました。

尖閣問題に至っては、さっぱり理解せず、まさに「教科書どおり」の認識しかありませんでした。

それが「相手」の都合に合わせた「教科書」だとも知らず、

「相手」の都合に合わせた認識とも知らず・・・


そういう自分こそ、

それこそが、日本の中で脈々と行われてきた反日教育の「成果」だったんです。


まさか、そのあとすぐ自分も中国へいくとは思っていませんでしたが、

そのおかげで目が覚めました。 



そして、日本へ帰ってきて、すぐ、あのバンクーバーオリンピックの「採点疑惑」です。

おかげで二重三重に念押しで目が覚め、

挙句、ブログを始めたことでますます日本の置かれている立場と怖ろしい状況が見えてきました。

そして、

今回のフィギュア世界選手権です・・・。


やっと、話が元に戻りました・・・(^_^;)


そう、真央ちゃんを応援する過激なファン(とくに、韓国人ユーザーとやり合うような人たち)を

「マオタ」と呼ぶそうですが、

ときに、真央ファンを一括りにして「マオタ」と呼んで揶揄というより、愚弄する人がいます。

そう思われるのはわたしとしては非常に遺憾ですし、非常に腹立たしいことです。

(なんでも一緒にするな~~~むかっ


なぜなら、そう呼ばれることは、暗に

「真央ちゃんを擁護するためなら相手を中傷して貶める輩」

というより、

「真央ちゃんをあらぬ誹謗中傷で貶める隣国の集団と同類」

であるかのようなレッテルを貼られることだからです。


そう、わたしも、

「他人を貶めることで自分を貶めること」を極端に嫌う日本人の一人です。


そういう日本人は多いでしょう。 

しかし、そういう日本人だったから、

これまで隣国からいいように騙されて蹂躙されてきたんです。


「思ったことを声に出せない。」

「正しいと思ったことも、実証できないことは正しいと主張できない。」

「自分の正当な権利なのに、遠慮して主張できない。」


その不利な「性分」(植え付けられた観念)ゆえに、騙され愚弄されでも言い返すこともできず、

侮蔑に甘んじて馬鹿を見てきたんです。



それが!!


あんなに言い返せなかった「大人しい」日本人が、

浅田選手のあまりにも酷い仕打ちと境遇を見かねて一斉に立ち上がったのです。


ネットの力を借りたとはいえ、これはすごいことだと思います。


自分に向けて一斉攻撃してくる陰謀の中でひたむきに誠実に独り闘う一人の少女を通して、

長年忘れかけていた何かをわれわれは思い出したのです。


日本人の中に燻り眠っていた(眠らされてきた)プライドを、

そこだけは断じて冒してはならなかった日本人としての矜持を、

わたしたちに思い出させてくれたんだと思います。


もし、浅田選手が「誰か」のように、

すぐに自分の苦境をマスコミに訴えたり(言い訳したり)、

自分の失敗(不満)を誰かのせいにしたり(言い訳したり)するような人間だったら、

だれもここまで彼女を庇ったり、ここまで彼女を愛したりはしなかったでしょう。


そこが彼女の愛される理由、彼女が信じられる理由なのです。



で、やっと本題です。


先ほどの、

「自分たちが応援する選手が負けたからって、ルールや他人のせいにするのはやめようよ」 です。


暗に言いたいことは、

「言い訳がましく他人の悪口言うのはみっともないよ!」 ってことです。


そう、高潔な日本人がもっとも嫌うことですよね?

日本人はこういう論理に一番弱い。


これを印籠に掲げられると、日本人はたちまち黙ってしまうんです。

どんなに内心「おかしい」と思っても口に出して反論もせず、

正当な自分たちの権利も主張できなくなってしまうんです。


そんな、

マスコミによって知らず知らず洗脳されてきた日本人でしたが、

幸か不幸か、浅田選手をめぐる「おかしな確執」によって、かなりの日本人が

「採点疑惑」に留まらない日本に巣食う「事の本質」に気づき始めました。

これが単なる採点八百長疑惑や、選手への好き嫌いの問題ではないことは

多くの人がはっきり認識しています。


が、中には単なる「悪口」を言う人もいると思います。

わたしもときには言ってると思いますが (^_^;)、

そのすべてをひっくるめてマオタ扱いして(されて)また自虐心を煽られてうっかり「反省しすぎる」ことは、

せっかく覚醒した日本人を却って逆戻りさせるものであって、とても危険だと思います。


そういう論調が増えると、

「言論統制」につながりかねない不必要な理不尽な「自粛」を促すことになり、

良識ある高潔な日本人は またもや敏感に反応してしまい、

正当なクレームまで単なる「語気」のせいで「誹謗中傷」として否定され、

本来、ほんとうに「自重」が必要な人にはさして効果はない…という、

「喜ぶのは彼らだけ」 という結果につながる恐れがある、と思うのです。


現にこれまでも、そうやって日本人がどれほど

謂れのない誹謗や根拠のない非難に対して何も言い返さない、言い返せない状況に追いやられていたか・・・

そして、それをいいことに、どれだけ我々の自尊心を傷つけ、誇りを踏みにじられ、

正当な権利や財産を奪われ盗まれてきたか・・・


ずっと、ずっとその繰り返しで、これまで日本人は、

「簡単に世論誘導で口を封じることができる」として他国から愚弄されてきました。



それが、

皮肉にも「浅田選手を庇う」という形で初めて、(わたしが知るには初めて)

これだけの日本人が、外からの日本人への蔑みや攻撃に対して

「それはおかしい!」と声を上げたのです。


この状況は、これまでの日本から見たら、とても意味深いことだと思います。


今まであまりにも日本人に足りなかった、呪詛のように長年押さえつけられてきた

「日本人が日本人を守る」 という当然の権利、

「おかしいことはおかしいと言う」 当然の権利、

「正しいと思ったことを正しいと言う」 当然の権利を、初めてためらいなく多くの人が主張し、

形振り構わず(自分殻を破って)行動を起こしたという、

そういうとても大きなきっかけになったのが、「浅田選手を擁護する」 ことであり、

それは、

今まで虐げられて燻ってきた日本人の思い、熱い情熱という名の本心の発露であると思うのです。


だから、それを無暗に止めてはいけない、と思うのです。



そりゃあ、中には「お行儀のいい」人たちばかりとはいえません。 

ときには自分もそうです。 m(__)m;;

でも、お行儀よくばかりしていては、大事なものを守れないときもあると思うのです。

ときには感情的になるくらいでちょうどいいときもあると思うのです。


そりゃあ、全員が全員そうなったら、お隣の反日デモみたいになるかもしれませんが、

日本人がそういうことになることはないと思います。

ある意味では「お行儀良すぎる」日本人だから、ときには感情的になることも必要だと思います。

いや、

ある意味日本人はもっと「感情的」になる必要があるとさえ思います。



先の真央ちゃんファンへの「人の悪口言うのはやめようよ」っていう書き込みにしても、

そのブログに来るほとんどの人は、「やめる」必要のない人たちだと思います。

もちろん、過激なものはブログ主さんが公開せず止めてくださっているのでしょうけど、

「荒らし」とか「炎上」とかでない限り、ブログ主が認める限り、

「やめる」必要も自重する必要もないのではと思います。


なぜなら、

もし、そういうほんとうの誹謗中傷的書き込みが多くて、しかもそれを容認しているようなところなら、

おのずとそういうものを嫌悪する人は来なくなると思います。

ある程度の節度や品位があるからこそ、みな安心してそこへ行くのだと思うのです。

(と、自分がそういうところだけ選んでいるからかもしれませんが・・・)


でも、そういう節度ある良識ある人たちでさえ、この問題はつい白熱してしまうのです。

それはそれでいいことだと、先の理由からそう思います。



大切な人を守るため、愛する人を守るため、

彼女に代わって、

彼女の誠実さを愚弄したり、

彼女のひたむきな努力に対して敬意を欠く振る舞いや、それを踏みにじる行為に対して

「感情的」に非難することまで止める必要はないと思います。

止めるべきではないと思います。


なぜなら、

それを止める論理は大抵、

「証拠がない」とか、「みっともない」とか、「恥ずかしい」というものであって、

一番日本人にとって「痛い」点をついてきますが、

でも、

それは、たとえば、

日本をこんな状況にした「民主党政権」や「原発(下記※※)」や「韓流ごり押しスポンサー」への抗議のために

街中でデモをしようとする人たちに対して、

「そんなみっともないことをするのは止めようよ。」

「近隣住民や通行人に迷惑をかけるからやめなさい。」

などという「正論」で、

「言論の自由」や「安全や幸福を求める自由」という 基本的な権利を阻む ことといっしょだと思うのです。


わたしはなにも、もっと相手を非難した方がいいとか、日本人を守るために相手を侮辱してもいい、

と言っているのではありません。

そういう「正論」を盾に、日本人の「正当な主張」まで統制されることがないよう、

気をつける必要があると言っているのです。



つまり、そういう「きれいごとの正論」が日本人にとって、

本心を明らかにさせないための、

本当のことに気づかせないための「悪魔の囁き」になることもある、と言っているのです。



ただ、間違えないでください。

「やめよう」 と言った人の「真意」は別問題です。

問題なのは、

そういう とても日本人らしい意見を、「待ってました!」とばかりに利用されることを危惧してほしいのです。


日本の「自虐の歴史」は、まさに「それ」だったからです。


わたしが思うに、

その「自重」を提案されたブログは、まったくその必要がないと思いました。

「自重」が必要だと思われるところには滅多に行くことはありませんが、

たぶん、そういうところでは「自重せよ」などという意見は出ないでしょう。

仮にあったとしても、そんな一言で怯むような群れではないでしょうから・・・


そんな「囁き」で すぐ怯み自重してしまうような人たちは、

むしろ、もともと根拠のない誹謗中傷などしない人たちです。

そしてすぐ「反省」して、「優等生」になって、大事な意見(異見)を引っ込めてしまうんです。


そして、
それで救われるのは、

喜ぶのは、日本人を陥れたい人たちだけなんです。


こんな平和で信頼関係の深い心豊かな日本に、

不必要で理不尽な「個人情報保護法」や「人権擁護法案」を持ち込み、
自分たちのような詐欺と盗人で充満した疑心暗鬼の世の中へ日本を引きずり込もうとする人たちです。


自分たちは自由に人を陥れながら、

それを阻む者へはこれを盾に「言論の自由」を封じようとする者たちです。





もう一度言います。


わたしたちは、やっと、「かれら」の『嘘八百のやりたい放題』に対して反論し始めたんです。

やっとです。


だからもう、怯んではいけません。

それを阻んではいけません。

その勇気を挫いてはいけません。


わたしたち日本人は、

たとえそれが多少間違ったとしても、すべてに証拠がなかったとしても、

「おかしい」と思うことには「おかしい!」と、

声に出して意思表示しなければいけません。

 

(※1)


人として当然与えられる権利に対して、

「それは許せない」と、

「そんなのは嫌だ」と、はっきり言わなければなりません。



それはなにも完璧な「優等生」の発言でなくてもいいと思うのです。



たとえ多少感情的になろうとも、

たとえ言い方がまずかろうとも、たとえ後で揚げ足を取られようと、

あなたの考えを、あなたの感情を、

意見を意見として、

声を上げることそのものに意義があると思います。



「おかしい」ことが全て実証され、周知されるのを待っていたら、

手遅れになり、

取り返しのつかないものもあるからです。



「証左や実証は誰かがしてくれる・・・」 それでもいいと思うのです。

とにかく、

大勢がどう動くか黙って見ているだけでなく、

自分はどう思っているのか、自分はどうありたいのか、

という、自分の意見を表明することが大事だと、

必要だと思います。




よく見てごらんなさい。

日本以外の国は、どこも自分勝手な「自論」を「正論」だと堂々と主張しています。


根拠も、実証もなくても、自分たちの権利を守るために主張してきます。


そして日本だけが、自分の言い分を言えないまま、相手の言うとおりにしてしまうんです。

このままでは蹂躙されるばかりです。




臆してる場合ではないと、

「いい子」をしている場合ではないと思います。



誰かが「それ」を実証して断罪してくれるまで、

自分は手を貸さず、

自分は汚れず、失敗もせず、

安全なところから「漁夫の利」を得ようとすることの方が、

わたしはずっと「みっともなくて卑怯」 なことだと思います。




これまで、


わたしたち日本人の誇りが完全に失われてこなかったのは、



わたしたちが気づくずっと前から この日本の危機に気づいて、



それにきちんと反論して、



ちゃんと反対して、抗議して、



行動してくれた人たちがいてくれたおかげなのです。     (※2)





浅田選手を心から愛しく思い、敬意を感じるあなたなら、

きっと、

この国を変える力を持っているとわたしは思います。





<参考記事>

「世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと」 
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-886.html


日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-359.html

「可愛い子には旅をさせましょう」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-143.html  


「夢かうつつか・・・」   ジュピター 
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-375.html

うまし国 言霊の国 の日本
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-412.html

日本人は自分のことをよく知らない
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-558.html

なぜ日本人は「日本人らしさ」を失わずにこれたのか?
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-631.html

『再 日本人の「共存共栄」の心』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-833.html


『天皇、皇室についてのさまざまな誤解について』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-815.html


日本人は知っているだろうか… 東京裁判の嘘と大東亜戦争の真実


大日本帝国が世界で初めて提案した『人種差別撤廃案』は『日本書紀』の言葉から生まれた!
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-812.html



★「高橋大輔選手の芸術性」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-category-71.html

★「フィギュアの品格」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-133.html

★「日本人にしか見えないもの」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-187.html

★「フィギュアスケートに「芸術点」が必要だった理由(わけ)・・・」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-515.html

★「チャン選手の爆上げ点に思うこと」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-261.html


子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと


※※これは、原発事故直後に書かれた記事であることをご了承ください。

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