ひだまり    今は古事記に夢中! 日本人の誇り

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

日本が世界も羨む「障害者にやさしい国」なのは、天皇陛下がいるおかげ!!

    
海外「勇気をくれる!」
日本人は身体障害者に優しい!?
日本人の意見に海外が興味津々・・・

http://dng65.com/blog-entry-4488.html



  これについたコメント

( ったくも~~、
どいつもこいつも的外れな能書き垂れてるけどね~~ ) ←わたしの心の声

「言っておくけど、
日本が ”障害者にやさしい国” なのは、
”貧困を食い物にする共産党” のおかげ…で は な く !!
天皇陛下がいるおかげ!! だからね!!」


( ↑ ちょっと意訳推敲気味 )


そ の と お り !!!!!


では、
その言葉を証明する記事をいくつか紹介しましょう。

まずは、お勧めの一冊!!!

四の五の言わずに、日本人ならこれを読め!!

の一冊です!!





これは、我が家の「トイレ本」 です。(畏れ多いことです…;;)
この本は、すっんばらしく(カホコ風)よくまとめられておりまして、
一章、一章、過不足なく簡潔に語られてるので、まさにトイレ本にピッタリ!! m(_ _)m;;;; 

あまりにいい本なので、わたしはこれを追加で3冊購入したほど!

日本人ならば絶対読むべし!!
買うべし!!
一家に一冊!! 
いや、 一人、一部屋一冊持ってていい!!
  (本気!)

そして、
この中の「第13講 障害者を支えた天皇陛下」と、その前後の話を読むべし!!


これを全部書き写そうかとも思ったけど・・・
たいへんなので、これに似た話(記事)をいくつか集めてみました。



天皇陛下のご意向で、障害者福祉が大きく前進
http://fundo.jp/81924




両陛下、パラリンピック入賞者ら招き茶会




日本の障害者スポーツを変えた天皇陛下のお言葉
https://ameblo.jp/meiseisha/entry-11792421839.html
 より~


日本で初めてパラリンピックが開催されたのは昭和39年でした。
当時、パラリンピックは世界的に注目を集めていたとは言えず、日本では障害者スポーツ自体
が全く知られていませんでした。

そんな中、パラリンピック会場をまわられ選手たちを激励されたのが
当時まだ皇太子同妃両殿下であった天皇皇后両陛下でした。

天皇陛下は日本でまだまだ障害者スポーツが受け入れられていないことに御心を痛められ、
「このような大会を国内でも毎年行ってもらいたいと思います」と述べられました。

そのお言葉がきっかけとなり、
昭和40年から毎年、
国体にあわせて「身体障害者スポーツ大会」が開催されることになったのです。

両陛下は毎年、この大会にご出席され、
練習場所の心配もされるなど常に選手たちを励まされ続けました。


日本身体障害者団体連合会会長の小川榮一さんは次のように述べています。

「障害者に対する理解が進まず、胸の痛む思いをしてきましたが、
そんな私どもを一貫して支えてくださったのが天皇皇后両陛下でございました。
正確に申し上げれば、
両陛下のおかげで障害者福祉が大きく前進したといっても過言ではありません」


「ハンディーがあっても国民一人として尊重してくださり、
障害者とその家族・関係者に勇気と自信を与えてくださっている皇室こそ、
日本の素晴らしい国柄を代表されていると思っております」
(『天皇陛下とわたしたち 』明成社)



     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ソチパラリンピックの日本勢の活躍の背景には、
長年にわたり積み重ねられた天皇皇后両陛下のご支援と祈りがあったからこそでしょう。
心から感謝すると共に、今後さらに障害者のスポーツが盛り上がっていくことを願ってやみません。

明成社の『天皇陛下とわたしたち 』(定価700円+税)には、以上のような天皇陛下と国民との
感動的なエピソードが掲載されています。
子供向けに書かれたものですが、とても充実した内容です。親子でぜひ読んでほしい一冊です。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。抜粋転載おわり



両陛下と障害者スポーツの深い交わり 
草創期から観戦
 より~

天皇陛下の退位に向けた議論が進んでいる。実際の退位は来年末とも噂され、
そうなれば東京五輪・パラリンピックは、新天皇となる今の皇太子さまが開会宣言をされるのだろう。
それでも障害者(パラ)スポーツに関わる人々の間には、パラリンピックの開会式には
現天皇皇后両陛下の臨席も望む声が根強い。

それほど両陛下とパラスポーツの交わりは長く、深い。

 始まりは1964年東京パラリンピック。元侍従長の渡辺允さんによると、
第1回パラリンピックの60年ローマ大会を視察した福祉研究者が、皇后さま(当時皇太子妃)に
報告し、東京でも開けないかと相談したのがきっかけだ。この話が天皇陛下(同皇太子)に伝わり、
両陛下はスポーツや福祉の関係者に意見を聞かれ始める。

 東京大会の名誉総裁となった陛下は、連日のように競技を観戦。大会後、陛下が「このような大会を
国内でも毎年行ってもらいたい」と述べられた意を体して翌65年から始まったのが、
今に続く全国障害者スポーツ大会だ。
これも毎年観戦し、車いすバスケットボールの日本選手権にも足を運ばれた。
「陛下は障害者スポーツのことを真剣に考えられている」と渡辺さん。

 故・三笠宮寛仁さまが障害者スキーを応援されるなど、関心はほかの皇族方にも広がった。
最近でも高円宮妃久子さまが、東京で開かれた競技用スポーツ義足の学術フォーラムにお忍びで
参加され、出席者を驚かせた。

 「象徴」のあり方を模索される中、パラスポーツに関わることは、一隅を照らすという大切な務めの
1つだったのだろう。
退位のニュースにパラスポーツ関係者が一抹の寂しさを感じたのも、うなずける。

(摂待卓)
〔日本経済新聞2017年4月13日付朝刊〕


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 抜粋転載おわり



パラリンピックの感動は天皇陛下が作った?
【知られざる日本の歴史】





★世界に誇る日本の鉄道ダイヤの正確さは、すべて 皇室の存在の賜物であった!


★日本人に謝りたい  ~ あるユダヤ長老の懺悔(ざんげ) ~
 日本民族のもつ最大の財産は天皇制である。
 これは全く世界に類例のない偉大なものであり、人類の理想とするものである。





わかった?

日本が「障害者にやさしい国」なのは、天皇陛下のおかげ!!


本 当 に 、 
障害者、一人一人のことを考え、

本 気 で 、
障害者(弱者)のことを思い遣っているのは

共産党 な ん か ではなく、 天皇陛下です!!!!




ああ、 日本に皇室があってよかった。


ああ、日本人に生まれてよかった!!!

  
                                             ね?  そう思うでしょ?





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海外からの評価で初めて知る「日本のすごさ」・・・が多すぎる!!

           
最近つくづく思うこと・・・ 
それは、
日本人は、
外国人に言われて初めて知る「日本のこと」が
多すぎる!!
  ってこと。

つまり、 
日本人は日本のことを知らなさすぎ!!
 
もしかして、
日本人は、
世界で一番「日本のことを知らない国民」??
 
って言ってもいいかも・・・



最近、「日本をヨイショする番組が多すぎる!」っていう批判意見があるけど、(ネット上に)
いえいえ、本当は、もっと以前から、こんな番組はずっとあったんです。
それが最近やたらと、どの局もどの局も「あっぱれ日本!」番組が異様に増えてるだけ・・・

(※その「異様さ」の理由については下記 ↓ の参考記事を読んでね)

それって、つまり、 言い換えると・・・

いわゆる「日本ヨイショ番組」を批判してる人たちには申し訳ないけど、
日本には、
これだけ紹介しても、どれだけ紹介しても、
世界がびっくりする「すごいところ」が多すぎ!! 

ってこと。


そして、  (ここが大事!)

批判してる人たちには申し訳ないけど、 (※)
日本人は、
これだけ紹介しても、どれだけ紹介しても、
まだまだ知らない「日本のすごさ」が 多すぎ!!

ってことです!

こんだけ、youtube でちょっと検索するだけで、
もうキリかないほど「日本のすごいところ紹介番組」があるのに、
それだけやってても、どれだけやっても、
それでも ネタが尽きない!! ってことなんです。

これ、 すごいことだよね?

(ある意味、番組制作者からしたら「楽な」仕事だよね。
 こんだけ手垢がついたテーマでも、未だに「ネタの宝庫」!なんだもの・・・)





外国人から教えてもらった
「日本人が知らない日本のすごさ」 のほんの一例です。

   ↓    ↓

世界が驚いたニッポン!スゴ~イデスネ!!視察団
2017年4月15日 2時間スペシャル





 

爆笑ジャパニズム宣言!こんな日本に誰がした 

直前SP 15 09 04





和風総本家 150827
世界で見つけたMade in Japan・2時間SP!






和風総本家「ニッポンの百年手みやげ」 - 17.07.27 投稿者 shawgretchen152



世界進出バラエティー メイド イン JAPAN
110401






和風総本家 SP1 世界で見つけたMade in Japan
第10弾!






あ、 それでね、

ほんとうは、ここからが大事!!

こういう「いい話」を聞いてあなたは何を感じるのか?
いえ、
わたしたち日本人が何を感じるべきか? それが大事。


なぜ、日本は、こんなすごいことができるのか?

なぜ、わたしたち日本の先人たちは、こんな「尊い仕事」ができたのか?   

それを考え、その理由を「正しく」知ること。
大事なのはそれだと思います。


ヒントは、
なぜこんなことが日本人には出来て外国人には出来なかったのか?
ということ。
つまり、世界の中で「日本」とは「日本人」とは何なのか? ということ。


今回はね、いつも長くなるから、最後まで結論を言いません。

自分で考えてみてね。


<参考記事>

★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話



★日本が差別社会? 日本に ”西洋型男女平等” は要らない!
~ 「男女不平等が本当の平等だ!」「日本は日本が守ってきたものを続けるべき!」





あ、 ただ、
昨今のこういう「日本上げ」のテレビ番組を見る時は、こういうことに気をつけて見てね!!
「気持ちいい番組」の中には、危険なサブリミナル(洗脳)がしっかり仕組まれていますからね。

★日本人の9割超 「日本が好き」 …が不都合なはずのマスコミが、
 なぜ「日本ヨイショ」ブーム?


★日本人の9割超「日本が好き」②
 日本上げしてる(ように見える)マスコミが 絶対に日本人に伝えないこと
それは、
 日本が ”いい国”なのは、日本が「日本人の国」だから!!




まとめ ★日本叩きしていたマスコミが、なぜ今こんな 「日本ヨイショ」ブーム?





日本の子供たち、
それはすなわち、陛下の「子供たち」。
すべての日本人が共有したい日本の話。





日本人が誇りを取り戻すと、よっぽど困る人たちがいるらしい。


<割り込み!> 
再々・竹田恒泰「節分のお豆はスーパーで買ってはいけませんよ」
 ~ なぜ節分に豆をまくのか? & 
下品な恵方巻きの「丸かじり」はもうやめよう!! 


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



日本人が誇りを取り戻すと、
よっぽど困る人たちがいるらしい・・・


でも、残念!!
今の日本人は、そんな陳腐な「下げ工作」にはもう乗らないからね!



じつは最近、この記事 ↓
★外国人はどのように日本が見えていたのか?② ある韓国人留学生の嘆き

これに、毎日やたらとたくさんのアクセスがあるので 「???」 って思っていたんですが、
その理由の一部がやっとわかりました。
(毎日100件くらい来るので他にも貼られているんだろうけど)
どうやら、これ  が原因だったらしいです。

yahoo 知恵袋  2015/12/8
『日本はすきですが、日本好きをアピールする日本人が嫌いです。』


日本はすきですが、日本好きをアピールする日本人が嫌いです。
なんでも日本が一番だと思ってるし、
外国人の反応とかいう釣りネタにいちいち反応して、日本ってすげぇなぁとか思ったり、
世界でちょっと話題になった日本人がいたらまるで自分のことかのように自慢したり、
見るに耐え兼ねます。
こういう日本人の大人げなさというか、幼稚さが昔からすごく鼻につきます。
加えて最近テレビでもプロパガンダかってくらい日本賛美の番組多いし、
今外国にいるんですけど、すごく呆れてしまっています。

こういう感情持ったことないですか?なにか意見などあったら教えてくださーい。



閲覧数:244 回答数:17

。。。。。。。。。



ベストアンサーに選ばれた回答
ma_bo_tentenさん
.2015/12/1114:26:47
.
そうでもないですよ。
日本人の普通の感覚が書かれていたブログ記事がありましたので
リンクを貼りますね。


http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-734.html

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

※ ↑ この紹介された記事が、上のわたしのブログの記事だったのです。



<その他の意見>


・朝鮮人はもっと凄いでしょう、
世界の発明品は朝鮮人が発明したとか、文化の発祥は朝鮮だとか、言ってます
まあ、冗談でしょうけど、本気にする馬鹿もいますので、念の為に。



・事実に基づく話なら別にどうでもいい。
他人が素直に喜んでるのを妬むような感情は特にないので。
日本人がノーベル賞とっておめでとう、みたいな感情は
同じ日本人同士ということで私にはあるよ。

ねつ造の賛美とかなら恥ずかしい話なので具体的に指摘してあげよう、
そしたら君も価値のある人間になれるよ。



・言いたいことは分かりますが、その日本人の美徳がゆえに、
日本人は自らが持つたくさんのキラーアイテムを過小評価し続けて来たんですよ。
私はまだまだ足りないと思いますよ。

それと、今のブームは、
大震災以降の日本頑張れキャンペーンの一環だと思ってください。
そういう要素がありますよ。

まだまだ日本人は、自らの価値を理解してません。
神道の価値に関しては、過小評価もいいところです。



・質問文は、
「日本人は自慢するようなことでもないのに、自慢するのはよくない」
という意味ですね。
私の意見 : 
自慢しようが、しまいが、どうでもいいです。
自慢話を捏造して自慢する韓国人、中国人はとてもいやですが。



・全くそんなこと感じませんが?
オーストラリア人の友人からも「日本人は謙虚すぎる」とよく言われます。

質問文の「日本」を「韓国」に変えれば、世界中の人が納得すると思いますが(笑)



・韓国の起源説よりは何倍もまともだと思うけど?
日本人にそんな人いる?
自分の事でもない事を自慢をしている奴なんか会った事もない。


でも日本人・日本での事を日本人が自慢するのに
何がそんなにおかしいのかな?
実際に一番である事ならOKじゃない?
どこかの馬鹿な国は、他国の発祥のものまでパクって自国発祥と言い出す始末。
そんな見苦しいのより何百倍もいいけどね。

ヨーロッパの人もアメリカの人も自国自慢は結構激しいよ。
日本人はまだ奥ゆかしい程だ。

日本には
自国のもので無いものまでパクって自慢する程厚かましい奴はまずいない。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 抜粋転載おわり



なんか「ウソくさい」投稿ですよね。
この文章には、明らかにいくつもの「嘘」が入っています。
(まあ好意的に見て「誤解(勘違い)」ですが)

まずここ、
「日本好きをアピールする日本人が嫌いです。」
・・・って、そんな日本人いる? いないよね~?
もしいたとしても、それは特異な、異常な例であって、
そういう極端な例を挙げて問題にすることはないはず。
次ここ、
「なんでも日本が一番だと思ってるし」 ・・・いや、意外と知らないと思うよ?
最初から本当にみんながそう思ってたら、今のこんな日本礼賛ブームが存在するわけがない!

お次はこれ、
「外国人の反応とかいう釣りネタにいちいち反応して、日本ってすげぇなぁとか思ったり」
・・・それ、人間として普通の反応ですよね?

「世界でちょっと話題になった日本人がいたらまるで自分のことかのように自慢したり
見るに耐え兼ねます。」

・・・そんな日本人がいるならここへ連れてこい!! です。

それは、まんま、韓国人のことでしょ!!!

留めがこれ!
「こういう日本人の大人げなさというか、幼稚さが昔からすごく鼻につきます。」
もう、これで嘘がバレたね!!
「昔」の日本人は、どっぷり「自虐史観の塊」でしたが?

「加えて最近テレビでもプロパガンダかってくらい日本賛美の番組多いし、
今外国にいるんですけど、すごく呆れてしまっています。」


おや?
日本における「プロパガンダ」って言ったら、戦後GHQが敷いたプレスコードを踏襲した
「日本下げ」(自虐史観)だったはずですが、
それと逆行するともう許せないって?
つまり、それに戻れと? そこから抜け出すなと?
「日本人は自信を持つな」ということ?

「呆れる」? 
つまり、「羨ましい」んですね? 
「悔しい」んですね?
そんな「賛美される日本」が。

ってことでしょ?


上のコメントにもありますが、

>日本人にそんな人いる?
 自分の事でもない事を自慢をしている奴なんか会った事もない。


>ヨーロッパの人もアメリカの人も自国自慢は結構激しいよ。
 日本人はまだ奥ゆかしい程だ。


本当に、わたしもそう思います。

いくらテレビで、書籍で「日本礼賛」を聞かされたとしても、
それを自分のことのように誰かに「自慢してる」日本人なんか見たことない。

「意外と知られていませんが、実はこれも日本が世界一なんですよ」
「こんなところでも、日本の技術や日本人の努力が人々の役に立ち、
世界中で喜ばれているんですね」


そんなセリフが今やあちこちのテレビ番組から聞こえてくるようになりましたが、
それを聞いても普通の日本人は、
心の奥底でひっそりと「ほっこり」する程度なのではないでしょうか?

しかも、それがどんなにすごいことか、それがどんなに誇らしいことか、
正直、毎日新しく列挙しても、まだまだ足りない(時間枠が足りない)くらいです。

そのくらい、これまでの日本の教育やメディアは、日本の「本当のこと」を
日本人が日本のことを誇りに思うことを教えてこなかった。

日本人はあまりにも「知らな過ぎた」のです。

だから、あのくらいやっても「やっと」。
あのくらいやっても「まだまだ足りない」くらいです。

あまりにも長い間、日本は作られた「自虐史観」に囚われ、「日本のいいところ」がずっと
封殺され続けてきたので、本当に日本のすごいところ素晴らしいところは、このくらいじゃ
とてもとても語りつくせないくらい、多方面にわたってたくさんあるのが事実なのです。

それは、何の誇張でもなく、何の捏造もない、
証拠証言がほんんど海外からというくらい、それはどれも事実なんですから、むしろ、
海外の人々は、それを「語りたくてしょうがない」くらいなのですから、
それを伝えて、それを日本人が知って、どこが悪いというのでしょう?

そこに捏造や誇張があったなら指摘されるべきですが、まずそんなことはないでしょう。
なにしろ、他に書いている方もいましたが、はっきりいって、まだまだ「奥ゆかしい」くらいです。

だってこれ、もし、同じ内容の番組を中国とか韓国とかが作ったとしたら、どうなるでしょう?
きっと、日本の番組のコメンテーターたちのような「奥ゆかしい」反応では収まらないでしょうね。

いつも日本と比較して、いつも日本をライバル視して、
いつも日本を自分たちの下に見たいと、少しでも、何でもいいから日本より上に立ちたいと、
常にギラギラして戦々恐々としてしている。

「ほら、やっぱり我が国はすごいね」
「日本より我が国はこんなに優れている!」「これも日本を抜いた!」
「これは誇らしい。もっと世界に広めなければ」
「こんなにわが国は素晴らしいのに、世界は我々の素晴らしさに全然気付いてない。
これじゃあいけない。
同胞たちは、わが国の素晴らしさをもっと世界に知らせるべく働きかけなければ」

・・・・・もう目に見えるようです。


まあ、そこまでじゃなくても、他の国ではある意味それは普通。
何も異常なお隣の国だけじゃなく、
自分の国の誇りや自慢は、どこでも針小棒大にアッピールするのが当たり前だし、
それをできない人間なんて逆に自国民として軽蔑されるのが普通です。

ちょうど、自分らの「建国の理念」や「神話」を知らないと「話にならない」みたいにね。
哀しいことに日本では今ではそれが「普通」ですが、
海外でそんな人は、非国民か、愛国心を持たないモグリ(移民)くらいでしょう。


なぜ、日本だけ、日本人だけ、「自国への愛」が許されないというのでしょう?

なぜ日本人だけ、それを「おおげさ」だとか「やりすぎ」だとか
「恥ずかしい」と思わなければならないのでしょう?

それこそが、GHQが植え付けていった自虐史観の名残りというものでは?
そして、それこそが、日本人の「恥部」だと思います。

これだけ日本人の目が開かれてきた今、
いまだにそれを言うのは、むしろ恥ずかしいことなのではないかと思います。
「あなた、まだ気が付いてないの?」
「あなた、まだ洗脳が抜けてないの?」 って、

心密かにこっそり思うだけならまだしも、
わざわざそれを公の場で言う(意見を求める)っていうのは、
それこそ、とても「奥ゆかしい日本人」のすることとは思えませんね。


でも、こういうのは、けっこう多いんです。

わたしの辺境なブログでさえそうなんですから、
もっとアクセス数の多い有名どころへは、ちょっとでも日本賛美(日本評価)すると
まるでずっと張り付いていたかのようにすっ飛んできて
こういう「日本下げコメント」を精力的に書き込んできます。

まあ、「お仕事」でやっているのか、「特定の信念」でやってるんでしょうかね。

でも、
上のような「反対(反論)」コメントが多数寄せられているように、
中国人の「アパホテル問題」みたいに、
韓国人の「慰安婦問題」みたいに、
もう、以前のような「効果」は期待できないんじゃないかと思いますよ。

それでも懲りずに必死にコメント書き込んでいる皆さま、
ご苦労様です。 m(_ _)m  と言っておきます。

(ご愁傷様、かな?)





<関連記事>

★左翼新聞が必死に鎮火を図る <日本礼賛本>ブーム!! 


『日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル』
より 抜粋転載~  

(上の動画についたコメントより)
>日本をこれほど評価してもらえるとは、日本人として大変嬉しい。
>ありがとうございます。
>でも、このことは誇りとして胸の内に秘めておきましょう。
>他民族に日本人自らが語ることではない。
>そして、それを子孫に伝えましょう。

そうです。
わたしたちの日本がこれからも輝き続けるためには、
わたしたちの子孫にこれを伝えていかなければならない。
そのためにも、まず、
今のわたしたちが、自分の祖国の誇りを「知って」いなければなりません。

それは、「自慢」でも「誇張」でもありません。
これは、わたしたち日本の「真実」です。
なぜこれを子孫に誇りとして伝えてはいけないのでしょう?

伝えるためにまずは「知る」こと。
ただ、われわれの「真実」を正しく知っていればいいのです。
それが、長い間「封印」されてきたので、それを解く作業をしている最中なのです。

だから、堂々と胸を張って拡散してくださればいいのです。
「わたしたちの国はこんなに素晴らしいのよ」 と。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



★日本人の9割超 「日本が好き」 
  …が不都合なはずのマスコミが、なぜ「日本ヨイショ」ブーム?



★外国人はどのように日本が見えていたのか?① 外国人から見た日本の姿

★外国人はどのように日本が見えていたのか? ① 外国人から見た日本の姿 Ⅱ 
 
★外国人はどのように日本が見えていたのか?② ある韓国人留学生の嘆き


★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話 ~ 外国人評価を含めた これが本当の日本の姿

★『ハーバードでいちばん人気の国・日本』 ~ なぜ世界最高の知性はこの国に魅了されるのか?

★すごい日本!! ~  しかし、日本が尊敬されるのは経済大国だからではない!!

★青山繁晴氏が 在米中韓人に虐められている日本人の子供たちに語ったこと・・・

★日本の ものづくり が「世界一」だからこそ・・・!!

★やっと現実(情報)が追いついた「ほんとうの日本経済と中韓経済の正体」>


★世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと 


じつは、自衛隊もすごいんだけど・・・・
★「日本人は誇りに思って!」 海上自衛隊の規模に外国人感銘
  日本の軍備が強くなって困るのは中韓だけ・・・




ねずさん・小名木善行先生の他とは違う 『 従軍慰安婦・南京大虐殺の嘘を暴く話 』


ねずさん、こと小名木善行先生の
他とは違う 『 従軍慰安婦・南京大虐殺の嘘を暴く話 』 


 
これはただの聞き慣れた「日中韓の歴史認識の違い」の話じゃありません。

これはただの聞き慣れた「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」の嘘を暴く話じゃありません。

「日本人にうまれてきてよかった」 と、心ふるえる話です。


どうぞ、時間をとってじっくりお聞きください。


13/9/15
「従軍慰安婦の嘘?」「南京大虐殺の嘘?」
小名木善行先生 講演会 その1





その2




その3




その4




その5




せっかく日本にうまれてきたのに、

せっかく日本人にうまれてきたのなら、


こんなすばらしい国を辱めてはいけない。

こんなすばらしい国を手放してはいけない。


そう心から思える話です。



日本人としてできることを考え、
日本人としてすべきことをし、

皇室の誇りを守るために、
日本の誇りを守るために、

日本人としての誇りを胸に
敵国の情報戦(嘘)と戦いましょう!






同じお話を別の角度(別の方が撮影?)で映した動画。
一度に全部聞けます。(音声が少々聞きづらいかも)



※貴重な動画公開を動画主様に感謝します。





在米中韓人に虐められている日本人の子供たちに青山繁晴氏が語ったこと・・・


日本人差別 をする 在米 人の子供たちに虐められている
日本の子供たちに 青山繁晴氏が語ったこと・・・ 








わたしは、これを聞いて感動しました。



「相手が悪い。」

「相手が悪いことをしたから、自分は悪くない。
自分は可哀想なんだから、
悪いことをした相手に何やっても構わないんだ」

「相手を憎め」、
「相手を罵倒しろ」、
「相手をやっつけろ」

「自分たちは悪くない、相手が悪いのだから何してもいいんだ」

と、そう教えているのが、中国と韓国です。

もちろん、「相手」とは日本のこと。


しかし、

日本人、青山氏は、まったく逆のことを子供たちに教えました。

相手が自分に何を言ってこようが、
相手が自分にどんな卑怯なことをしてこようが、
君たちは自分に誇りを持て、と。

相手が君たちの祖国のことをどんなに悪く言おうが、
相手が君たちの祖国をどんなに憎もうが、

君たちはそんな嘘を信じてはいけない。

そんな嘘に負けてはいけない。

彼らは、本当の日本を知らない。
君たちは、まだ、本当の祖国を知らない。

君たちの先祖は、そんな卑怯をする人間じゃないし、
君たたちの祖国は、そんな卑劣な文化なんか持っていない。

君たちの先祖は、こんなにも素晴らしいんだ。
君たちの祖国は、こんなにも素晴らしい文化を持っているんだ。
そして、
今もちゃんとそれを大切に守っている立派な国なんだ。

それが事実だ。
何も卑下する必要なんかない。
君たちはそれに誇りをもっていいんだ。

君たちこそ、
自分の国に胸を張って、誇りをもって生きるべきだ。

「真実」をもって自分の国に誇りをもてるのは、日本人である君たちの方だ。

そんな立派な国を作り、残してくれた祖先に感謝して生きなければならない。

立派な祖先に恥じないように。



これはわたしの意訳すぎで、
動画ではそこまでは言っていませんが、
きっと、
その話を聞いた子供たちや、その親たちにも
その心は伝わっていたでしょう。


もちろん、
子供たちに言うだけじゃなくて、
大人たちも、祖国と祖先の名誉回復のために、
もっともっと行動していかなくてはなりません。

しかし、
青山氏が伝えたかった大切な心は、きっと伝わっていたでしょう。

わたしは、無性に、
青山さんに感謝したい気持ちになりました。

この話を聞いていたら、
在米韓国人や中国人たちからいじめられている日本の子供たちや、
子供たちがいじめられて悩み苦しんでいるお父さん、お母さんたちが、
まるで、自分の身内のように、家族のように感じました。

前半は、そんな切ない気持ちでこの話を聞いていました。
そして、後半、
青山氏が学校で話された内容を聞いて、思わず、
「ありがとう」 と心で叫びました。

「韓国人たちが言っているあんなことは全部嘘だ!」
「嘘つきはあいつらで、卑怯者はあいつらだ」
「日本人はなんにも悪くない」

もし、青山氏がこのとき、
そんな、ただ「事実」を言っただけだったら・・・、

その結果は、
彼らに、日本人の子供たちの中に、
中韓人に対する怒りや憎しみしか生まれなかったでしょう。

日本人としての「気高い誇り」ではなく、
ただの「優越感」や「驕り」だけしか芽生えなかったかもしれません。

わたしが、その場にいた子供たちの親だったら、
どんなに、どんなに、青山氏の話がうれしかったことでしょう。
感謝で胸が震えたことでしょう。

動画を聞きながら、わたしはいつしか、頭の中で、
青山氏が「民のかまど」の話をしているその教室で、いっしょに話を聞いている気分になりました。
青山氏が目を合わせたという子供に、まるで自分が乗り移ったかのような気持ちになりました。

あまりにも胸がいっぱいになったので、一回動画を止めたくらいです。
一度、こっちの世界に帰ってきてから、もう一度冷静に動画を見直しました。
そこには、動いている映像はまったくなかったのですが、
それでも、やはり、いつの間にか、思いはその場に飛んでいくようでした。

これ以上、この気持ちを説明することはできません。
青山氏に心からのありがとうを言いたい、それだけです。




この話をテキサス親父さんに聞かせたら、なんと言うでしょう。


いえ、
それより、
この青山氏の話と、子供たちの美しい反応を
韓国の大人たちや子供たちに聞かせたら、なんと言うでしょう。

無駄を承知で、
100人に一人でも、1000人に一人でも、
心動かされる人がいることを信じて、伝えてみたい。

「これが日本人ですよ」 と。




あなたたち韓国では、中国では、
子供たちに何を教えているのですか?

先祖の誇りを、祖国の誇りを、何と言って教えているのですか?


学校が、教育(国)が、親が、大人が、
「自分の利益は自分しか守れないから、自分の得だけを考えろ」と、
「他人を出し抜いてでも自分が上に(前に)行け」
と、教えるのが当たり前。

「自分が損した相手や、自分が負けた相手をけっして許すな」
「自分が相手より優位に立つまで、ずっと憎み続けろ」
と、そう教えるのが韓国(中国)。 (「韓国ドラマ」は、まさにそのバイブルですよね)


しかし、日本では、

「自分のことより、相手のことを考えなさい」
「他人様に迷惑をかけないように、人の役に立つ立派な人間になりなさい」
と、そう教えるのが当たり前。

「嘘をつくな」
「ズルをするな」
「卑怯者になるな」と教えるのが当たり前。

「相手を思いやる」ことができなければ、
「人の和」が上手くできない、
「和を大切にする社会」で上手く生きられない、

「和」を乱す人間がいると、みんなが幸せになれない、
みんなが、みんなのことを考えるから、みんなが幸せになれるんだ
と、「思いやり」がいかに大事なことかを当たり前に教えている。



「そう?
そうでもないんじゃない?最近の日本は」
そう思った人、そう思いたい人たちもいるでしょう。

でもね、違うんですよ。
わたしも少し、そう思っていたときがあったんです。

でも、中国に住んでみてよくわかったんです。

本当に、
これは、実体験して、実感しないと分からない。

「ああ、なんて、ここは日本と違うんだろう」
「ああ、なんて、日本はいい国だったんだろう」 って。

※それについての詳しい話はここで →「誰も幸福にしない中国」

わたしは、中国に住んで、中国で子育てをしてみて初めて、
自分が日本人であることの幸せをしみじみと感じました。

どんなにここが世知辛くても、
いよいよとなったら、わたしたちは日本へ帰ればいい。

あの素晴らしい祖国へ帰ればいいのです。

それが、
そう思えることが、どんなに幸せなのか、
それは実体験してみないとなかなか解りません。

だからこそ、
わたしは、気が付いた人間の一人として、
こうして伝えなければならないと思っているのです。


現地の子供や親たちの苦しみは想像を絶することだと思いますが、
日本政府への不満や不信の気持ちが募っている苦しい思いは
なかなか簡単に解決できないことだと思いますが、

それでも、
これだけは言えると思うのです。

それは、気が付くか、気が付かないかだけのことで、
気が付けば、
日本にいる人以上に実感できることなのです。

日本がどんなに素晴らしい国なのか、
わたしたち日本人が、どんな立派な国に守られていたのかを。








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★わが隣国はこんな国! 韓国人の子供が反日むき出し
 ~在韓日本人小学生に投石 学校交流の場で「独島」プリントTシャツで抗議


★日本人小学生の放った言葉に中国人家族が絶句…「我々の愛国教育は間違っていた!」

★誰も幸福にしない中国の支配体制 ~ 櫻井よしこ

★大日本帝国が世界で初めて提案した『人種差別撤廃案』

★日本と捕鯨のちょっといい話・・・ ①

仁徳天皇の民のかまどの話
★教育委員会の”圧力”で削除された ≪愛知県一宮市立中学校長のブログ全文≫

★竹田恒泰 「仁徳天皇は神話ではない!」 中学校長の建国のブログを絶賛!!

★仁徳天皇を代々模範としてきた天皇 
 「こんないい家に住めるようになったのもみんな国民のおかげだ」

より抜粋転載~

仁徳天皇の仁政~

第十六代仁徳天皇の都は難波(大阪)にあったが、あるとき天皇が高殿から四方をご覧になり、
「民家のかまどから立ちのぼる煙が少ないのは、人々が貧しいからだ」とお悟りになりました。
そして、
「都の近くですらこの有様なのだから、遠い国ではなおさら苦しいであろう」と仰せられ、
租税を三年間免除されました。
さらに、天皇自ら質素倹約に務められ、宮垣が崩れてもそれを修復することを許さなかった。

それから三年後、
高殿に登って見られると、民家のあちこちから煙が盛んに立っていた。
天皇は皇后をかえりみて、「国はすでに富みを得た。もう心配はなくなった」とお喜びになった。
この歳、諸国から課役の分担を申し出たが、天皇はまだお許しにならなかった。

その三年後、
ようやく課役をお許しになると、人々は老いも若きも自主的に連れだって都へ集まり、
喜んで木材や土を運び、御所の修造に従事したという。

その後も池を掘り、堤を築くなど、開墾や治水に力を注がれたたので、国力はますます充実した。

大阪の堺市にある仁徳天皇の巨大な陵(墓)は、その偉大な聖徳を讃えるものだという。



こういう「国民が誇りに思うような天皇の歴史」を戦後GHQが教科書から削除させました。
このような話が普通に教科書に載せられ、当たり前に子供たちに教えられるようになるまで、
日本の本当の主権は回復していないと思います。




★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話

 


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(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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