ひだまり    今は古事記に夢中! 憲法改正問題

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

誰も知らない日本国憲法の真実~天皇と憲法~⑤ 第一条「国民の総意」とは何か?


 
~天皇と憲法~ ⑤
 第一条 「国民の総意」とは何か




誰も知らない「日本国憲法」の真実~天皇と憲法~ ③  
日本国憲法は破棄してはいけない!! 
日本国民が守るべき「日本の国体」が何たるか正しく知ろう!
 ~より抜粋


(※あまり↑の記事が長くなってしまったので、新しく追記した大事な部分だけ抜粋転載しました)



憲法の何たるか、
天皇、皇室の何たるか、
日本の国体の何たるかをまったく知らない(教わらなかった)世代に
国体の危機、国家存亡に関わる大事な議論を任せようとしている



そう思うとぞっとしませんか?

だからみなさん、勉強してください。


まずは、
われわれ日本国民が守るべき「国体」の重要性、
わが国の「国体」が何たるかをきちんと知ってください。





日本の国体それは言わずと知れた「天皇」です。

どの国の憲法も、憲法の第一条には、その国の最も大切な国柄が書かれています。
アメリカなら「自由の国」であることが、中国なら「労働者のための一党独裁国」であることが
はっきりと明記されています。
日本国憲法の第一章はもちろん 天皇 です。

「第一条 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、
この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。」
 
と書いてあります。

ここでまた左翼たちは、
「”主権の存する日本国民”とあるじゃないか!
やっぱり日本は国民主権だ!」 って言いそうですが、
ここまで読んできたあなたは、もう、そんな詭弁には騙されませんよね?
堂々と言ってやてください。
「日本の主権は国民だけのものじゃない」
「お前は日本が、君民一体の君民共治の国だと知らないのか?」
 ってね。
(※ ↑ クリックして開いて読んでね)


また、ここが気になるところです。
「この 地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。」 というところです。
「この地位」とは、すなわち「天皇が天皇であること」の意味です。
そして、それが「国民の総意に基づく」と書かれています。

ここで、件の竹田恒泰氏は疑問に思ったそうです。
「なぜ、法律用語にありがちな「意志」ではなく、「総意」という言葉を使ったのか?」 と。
(そんなことに気付いた人います?)

そして、その疑問を解くために調べに調べた竹田氏は発見したそうです。
日本中の、新旧すべての法律文章を検索した結果、
「総意」という言葉が使われているのは、この「日本国憲法」の天皇の条文だけだったそうです。

そしてさらに、その理由を調べました。
なぜ「国民の意志」と書かず「国民の総意」と書いたのか?

実は、ここがとても重要だったのです。

「意志」と書かれている法律文では、
まさに今何かをしようとする人や団体などが主語になっているそうです。
つまり法律とは、「その者の意志をどう守るか」を示すためのものであるということでしょう。

対して、憲法の天皇の条文が示しているのは、
「天皇が天皇である」ということを「誰が(どのように)認めているのか」ということです。

結論を先に言えば、
「国民の意志」と書かず、あえて「国民の総意」と書いたのは、
それが「今のわたしたち意志」で決めたことではないからです。

つまり、
「天皇が天皇である」ことを決めたのは、
その憲法を作った時代の日本人でもなく、
かつ、
その憲法を使っている今の日本人でもないのです。



かつて、「そこまで言って委員会」で田嶋陽子氏が、
「国民の総意に基づくって書いてあるけど、わたしはそんなの認めてない!」
「(わたし一人でも認めない人がいる以上)そんなのは国民の総意じゃない!

あの条文は嘘つきだ!!」
 などと叫んでいましたが、
それを竹田氏が「田嶋さんが認めるかどうかは関係ない」ということを言うと、さらに、
「そんなことない。わたしだって国民だ!」 みたいに反論していました。
テレビではそれ以上議論を進められず(話が切り替わってしまい)、竹田氏の言う
「あなたが認めるかどうかは関係ない」という意味の真意をそこで伝えることができませんでしたが、
今なら、
この「総意」という言葉の真意を知れば、
あれがどんなに浅はかで「愚かな発言」であったかが解ります。


それこそが、まさに竹田恒泰氏がよく言う、
「憲法の条文は、普通の言葉の意味、つまり国語辞典で引けるような意味で解釈してはいけない」
ということです。   (※ ↑ 開いて見てね! 件の話は15分過ぎから。)

左翼学者は田嶋脳といっしょですからこの際論外ですが、
通常、法学者の常識として、
『国語的な意味(国語辞典で理解できる範疇)で憲法の条文を読んではいけない』
(※つまり、法律用語というのは、時に、世界中の新旧すべての法律(判例・歴史)を踏まえた上で、
成文化されていない共通認識を鑑みて理解しなければならないものであって、
ただ国語辞典の意味だけで条文が理解できるとしたら、そもそも憲法学者など必要ない)

というのは、「法学のイロハのイ」だそうです。

つまり、「天皇」についても、「国民の総意」についても、それと同じです。
辞書に出て来る意味(解説)だけで「天皇」や「総意」の意味を理解してはいけない
ということなのです。


なぜ天皇の条文には「国民の意志」ではなく「国民の総意」という言葉が使われたのか?
確かに、その一文だけでは理解できません。
なぜなら、それを正しく理解するためには、
そもそも「日本とは何か」という2000年に渡る日本の歴史、または日本人の民族性、
そして、
「天皇とは何か」という125代にわたる日本独自の皇室のなんたるか、
「皇室と日本人」の何たるかを理解している必要があるからです。

つまり、
歴代の日本人が「天皇が天皇である」ことをどう認めてきたか?
その歴史を紐解く必要があるのです。


しかし、それを知るのは簡単です。
かつて日本人が2000年間自然と理解してきたこと、
2000年以上の歴史の中で、戦後のたった70年間だけ封印されてきた
日本人としての当たり前のことを思い出すだけいいのです。


戦後の日本人だけが封印されてきたこと
それは、
神武天皇が「民のための国を作ろう」と言い、
仁徳天皇が「天皇は民のためにある」と言ったことを、歴代天皇が今までずっと踏襲してきたということ。
そして、
そういう天皇が天皇であることを日本人は二千年間ずっと認めてきたという
紛れもない「事実」です。



日本の天皇(皇室)はあまりに遥か昔からあるので、
いつ「何月何日に始まったか」が判らない(科学的に実証できない)、というだけであって、
それは確かに最低でも2000年以上前から存在し、
それがずっと今日まで続いていることは紛れもない事実です。

(どんな左翼学者でも認めざるをえないくらい、それは科学的に証明されています!)


日本の天皇は、他国のように、戦争で勝ち上がった者が為ったのではない。
日本の天皇は、国民に選ばれて立ったのでもない。
天皇の位を踏襲してきたのは「血統」の原理であり、
明治憲法に記されていた通り、日本は「万世一系の天皇が知らす国」なのです。

それが2000年以上、脈々と続いてきた。

どの時代も、どの時代も、
自分が生まる前から、
親が生まる前から、そのまた親が生まれる前からずっと・・・
つまり日本人にとって、
「ある日気づいたときには天皇がいた」 のです。

いつからいるのか分らないが、とにかくずっと天皇はそこにいた。
自分たちの国の中心に。
いつの時代も、どんな時代も。
そのおかげで国がまとまり安泰でよかった。

「そんな天皇のため、そんな国を守るため、それを支えよう・・・」
と生きてきたのが日本人なのです。


「天皇がいつもそこにいる」
「この国の真ん中にはいつも天皇さまがいる」
・・・ということを認め、ずっとそれを続けてきた「二千年間の日本人の意志」
日本を日本たらしめ、天皇を天皇たらしめてきたのです。

であるから、
そういう意味で、
ただの「国民の意志」ではなく、「国民の総意」なのです。

つまり、「国民の総意」とは、田嶋さんらが誤解しているような
「今現代のわたしたち日本国民全員」という意味ではなく、
これまでの日本の歴史を支えてきた
「二千年間分の日本人全員の意志」なのです。



田嶋脳の人たち、いわゆる共産左翼や沖縄左翼は、よく「オール沖縄」「これが民意だ!」
などと表現しますが、そんな時でも、実際の中身は6割程度というのが現実です。
それなのに、自分たちの方が本当は少数派だと自覚せざるをえない不利な時には、
「そんなのは総意(民意)じゃない!」「多数決だけで決めるな」「少数派の意見も大事にしろ!!」
と言い張ります。じつにご都合主義です。

が、残念ながら、この「総意」に関しては、そんなご都合主義は通りません。

確かに今の日本国内には、
「天皇制なんて認めない!」「天皇なんていらない!」という「少数派」がいることは確かです。
たとえばそれが10%いるとしましょう。
(実際、反対派には「エセ日本人」が多く含まれているため、純粋な日本人ではもっと少ないでしょうが)
それ以外の「当たり前の日本人」は90%だとしましょう。
その数字だけ見たら、田嶋さんあたりが
「ほら!”総意”なんかじゃないだろう」って言うでしょうけど、だとしても、
「天皇が天皇であることを認める国民」=「日本人の総意」であることは揺るがないのです。

なぜなら、
説明したきたように、その割合における分母とは、
「今の日本の人口」ではなく、
「2000年間分の日本の総人口」が分母になるからです。


その数はちょっと専門家でないと計算できませんが、
それでも、その膨大さは容易に想像がつくでしょう。

それが分母となる「少数派(天皇否定派)」が、いったいどれほどいるか?
つまり、
田嶋さんのように「わたしは認めない」と言う仲間は、
日本の歴史2000年の中では、取るに足らない、吹けば飛ぶほどの、
それこそ砂漠の中で埃を見つけるほどのど~でもいい少数派だということです。

わかりましたか?

逆に言うと、
その「国民の総意」というのは、それほどの「大きな意志」なのです。


そんな重い意志がどこに存在するでしょうか?
そんな偉大な意志がどこに存在するでしょうか?

この日本だけです。
2600年以上、125代の天皇を戴くこの日本だけです。

まずは、そのすごさを実感してください。

今現代のわたしたちが「認める」「認めない」などと言うことが、
どれだけ愚かな、浅はかなものであるか・・・


それほど、
わたしたち「日本人の総意に基づく天皇」の地位は
重く、尊いものであることを自覚してください。



「第一条 天皇は、日本国の象徴であり 日本国民統合の象徴であつて、
この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。」


この「日本国憲法の第一条」は、そういう風に読み解くものなのです。







もう、 左翼の嘘に騙されないでね。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


★再「誰も知らない日本国憲法の真実」  ~天皇と憲法~  まとめ 




「憲法は言葉通りに解釈してはいけない!」

※件の話は15分すぎから






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新春 百田尚樹×櫻井よしこ 憲法改正スペシャル!【真相深入り!虎ノ門ニュース】  


 
アメリカの日本に対する占領政策は、
究極の根絶(根絶やし)政策 だった!
その要こそが 憲法9条だ!!


【新春 DHC】1/3火
百田尚樹×櫻井よしこ





「日本国憲法」徹底解剖!!

「憲法前文」と「9条」の問題点

自民党の改正草案を解説・評価


憲法と日本国についての誤解(左翼が作った嘘)を解説

日本国家元首は、古来、独裁だったことは一度も無い

現存する世界最古の究極の民主主義国家が日本だ

日本の天皇ほど国民を大切にした国家元首はない


日本がとっくに2000年前に当たり前にやってきた
国家の争乱に、民を巻き込まない・・・
ということに、
欧米が100年ちょっと前にやっとたどり着いた! 

(日本こそが先進国 
 欧米の人道主義は、日本に2000年遅れている!)

日本に天皇がいたおかげで日本には奴隷はなかった。
⇒民は天皇のものだから、城主も、領民も、民を私物化できない

だから、
朝鮮を併合したとき最初にしたのが、奴隷の廃止。人身売買の禁止。


日本人、個人、個人だけじゃない。
「人種差別をしない」と政府見解として出した国は日本だけ!!

  ↑  ↑  ココ、大事!!

拉致問題は、
こんな憲法のままでは一生解決しない!!



テレビの信頼度(テレビの言葉を信じている人が多い)
先進国でダントツに高いのは日本だけ!!


テレビの言うことを盲目的に信じているのは発展途上国に多い
=テレビを信じている人間は ・・・




日本は 「世界の良心」


もし、
日本という国が世界から消えてしまったら、 
人間を幸福にするための規範や平和への基軸を
世界は失うことになる!!





他、いろいろ  全部聞いてね!!




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



「日本人は貧しい。
 しかし高貴だ。
 世界でどうしても生き残ってほしい民族をあげるとしたら、
 それは日本人だ。」


元外交官だったフランスの作家 クローデルの言葉
(1943年 ある夜会でのスピーチ)



★ブルーノ・タウトの言葉


日本人は自分のことを良く知らない ~

再 日本人の「共存共栄」の心
~環境汚染を続ける中国国家主席に直接進言した日本の天皇陛下



広島原爆慰霊碑に刻まれた言葉の真意をオバマ大統領は語ってくれた・・・ 
「過ちは繰り返しませぬから」 真の世界平和への呼びかけは”主語のない日本語”にしかできない






<憲法改正問題関連記事>

★おかしなおかしな日教組教育~ 反日左翼教科書が教える「憲法」は嘘ばっかり!!


★「憲法改正問題」について、本当の憲法改正問題の敵、
 左翼たちの 「アメリカに押し付けられた憲法」 というプロパガンダの 嘘 を暴く!



※「憲法9条」について、左翼思想が一切入らない 日本人のための日本人目線の解説です。
★わが隣国はこういう国!! これでも9条を変えなくてもいいのか?

※ある日食事の席で、中学3年生の甥っ子が、突然、
「9条変えられたら、戦争になって徴兵されたらたまったもんじゃない」と言い、
その親(夫の弟)もいっしょになって頷いていたのを見て愕然とし、目の前が真っ暗…
になったたため、これを書きました。
メディアの嘘を信じてしまっている親と子に、また、選挙権を持って間もない若い人たちに向けて、
こういう問題を初めて考える人にも解るように、「語り口調」で懇切丁寧に解説してみました。



★竹田恒泰 「民主主義とは何か?」
 ~共産左翼や ”シールズ” たちが叫ぶ「民主主義」の誤謬を糺す!



※これが本当の日本の天皇・皇室の存在価値
★世界に誇る日本の鉄道ダイヤの正確さは、すべて 「皇室」の存在の賜物であった!

★“日本民族のもつ最大の財産は天皇制である。
 これは全く世界に類例のない偉大なものであり、人類の理想とするものである。



★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ① 「国民主権」ってほんと?

★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ②  日本国憲法は破棄してはいけない!!  
 日本は世界で唯一の『君民共治』の理想国家




今こそ真剣に「教育勅語」の復活を!



(※割り込み!) 
★日本人が取り戻さなければならないもの…
 11月23日は「勤労感謝の日」なんかじゃ ない!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
 

もう、これ以上待てない!!

日本の輝ける未来のために! 
今こそ真剣に 「教育勅語」の復活を!!
 
  


<最近のツイートから>









そもそも教育勅語ってなんすか?
「ぎゅっ」と濃縮して解説!!






新説?!
こうやって言われるとよくわかる!!
逆・「教育勅語」





竹田恒泰 
下村文科大臣 教育勅語復活必要
左翼の権化みたいな田原総一朗が朝生で教育勅語を絶賛してて
驚いた!



あの、田原さんでさえ、
「素晴らしいことが書いてある!」って言ってんだから!!






必聴!!
よくわかる!! 教育勅語の口語訳文 (全文)
この明治天皇の「ことば(御気持ち)」を箇条書きにしたのが「教育勅語」です。
























※ぜひ、お読みください。

★おかしなおかしな日教組教育~ 
 反日左翼教科書が教える「憲法」は嘘ばっかり!!



日本人が知っておきたい『日本の皇室』の話 ⑤  
~ 明治天皇と教育勅語

http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-2617.html







<新説? 教育勅語>






<逆・教育勅語>
①親を大事にしてはいけません。
②兄弟姉妹は仲良くしてはいけません。
③夫婦は仲良くしてはいけません。
④友達を信じて付き合ってはいけません。
⑤自分の言動を慎んではいけません。
⑥広く全ての人に愛の手を差し伸べてはいけません。
⑦職業を身に付けてはいけません。
⑧ 知識を養い才能を伸ばしてはいけません。
⑨人格の向上に努めてはいけません。
⑩社会の為になる仕事に励んではいけません。
⑪法律や規則を守り社会秩序に従ってはいけません。
⑫勇気をもって国のため真心を尽してはいけません。


この逆をせよと言ってるののどこが悪いか言ってみて?




教育勅語 ― 9歳 読誦











こんな美しい光景が当たり前に見えるような<日本>になりますように!





※※ この  ような「美しい風景」が復活する前に、
日本がこの  パリのような風景になってしまわないように・・・





<ぜひ、お読みください!>
★誰も知らない日本国憲法の真実~天皇と憲法~ ⑤
  第一条「国民の総意」とは何か?




日本人が取り戻さなければならないもの… 11月23日は「勤労感謝の日」なんかじゃ ない! 


 
日本人が取り戻さなければならないもの・・・

11月23日は「勤労感謝の日」なんかじゃ ない!!

※これは、毎年のように、この時期になると加筆して再投稿しているものです。






以前、『日本人が取り戻さなければならないもの… 「海の日」はなぜ祝日であるのか?』
という記事を書きましたが、じつはこの記事、話の後半はほとんど「勤労感謝の日」
もとい、「新嘗祭」についての話でした。

そうです。
「勤労感謝の日」…なんて嘘っぱち! この日は「新嘗祭」の日だ!!
・・・ってお話です。

(「海の日」の話も大事だから、よかったら も開いて読んでね。)



みなさん、11月23日は何の日か知っていますか?

「勤労感謝の日?」 
「”お父さん、お疲れ様” の日じゃないの?」
っていう人多いでしょ?

いえいえ、違うんですよ!!日本人なら知っておかないと



「勤労感謝の日」とは
「勤労を尊び、生産を祝い、国民がたがいに感謝しあう日」と、1948年に法律で定められました。

でも、実はそれ、戦後左翼の策謀ですから。

そんなのは嘘です。

嘘っていうか、まやかし、誤魔化しです。

日本の大切な大切な日、 日本人の大切な大切な心を、反日左翼たちが 隠した ものなのです。

「ハロウィンが終わった~ 次はクリスマス準備か~」 
だって? 冗談じゃないっ!!
ほんとはそんなことしてる場合じゃない!
もう、いいかげん、
日本人は自分たちのルーツを取り戻さなければなりません。


もう「戦後」が終わったなら、 
もう、そのおかしな憲法 変えなくちゃ!!

(※正確には、「憲法のそのおかしな部分」です)


11月23日は、われわれ日本人にとって、とっても大切な「感謝の日」なんです。
ええ、感謝する日です。でも、お父さんにじゃない。 労働者じゃない。

それは、
天皇陛下が、
日本のために、
国民のために、
神さまに五穀豊穣を感謝し祈る日
・・・なんです。


だから
陛下は、
その祈りの儀式が終わるまで、
一切、その年の「新米」を口にしません。




神嘗祭
できれば新嘗祭終わるまで新米を我慢しよう!





竹田恒泰「日本人なら米を食え」
「日本で作れ無いものを食うのは国益に反するぞ!」
(「そこまで言って委員会」から)





神嘗祭 奉幣之儀〜伊勢 神宮内宮




【伊勢神宮】神嘗祭 ‐新穀をささげる

陛下がお祀りする新嘗祭の前に伊勢神宮で行われる神嘗祭。
伊勢の神宮のこの厳かな儀式以上に、陛下が行われる宮中祭祀は厳格で厳粛ですが、
その厳粛な雰囲気と(陛下の)緊張感を少しでもご理解いただくため、
伊勢での神嘗祭の様子をご覧ください


伊勢の神宮の御祭りはここまで公表されていますが、宮中での天皇祭祀はほとんど公開されません。
それだけ宮中祭祀が静粛で厳粛なものだからです。触れてはいけないものだからです。
直接「神」と交信する「天皇」以外知る由の無い、皇太子ですら天皇になるまで知る由の無い、
極秘中の極秘、秘伝中の秘伝なのです。

(それを「何も見えないじゃないか、公開しろ」と言った馬鹿総理がいたが・・・ )




「古事記入門」のDVDの中でも竹田氏が言ってました。
日本の祝日のほとんどは、すべて宮中祭祀(天皇祭祀)や「古事記」「日本書紀」に基づいている
のだそうです。
逆にいえば、宮中祭祀、「古事記」「日本書紀」と関係ない祝日は二つしかないとのこと。
「体育の日」と「敬老の日」の二つだけだそうです。 知ってました?

(あ、ちなみに、「体育の日」ができたのは、「東京五輪」が開催された日にちなんで、
竹田さんの祖父竹田常徳王(殿下)が提案されたおかげだそうです!)


それ以外は全部、祝日というのは、
「宮中祭祀」や「記紀」に基づいた日本人にとって重要な日なのです。

なぜ、日本人にとって重要な日なのか?

竹田氏の話にもありましたが、
その国の祝日(休日)というのは、その国の「国柄」がそのまま分かるものだそうです。

たとえば、
アメリカ合衆国なら「独立記念日」の他は、ほぼキリスト教関係の祝日が並んでいるそうです。
中国だったら「労働節」など、農民や労働者にちなんだ休日が並んでいるそうです。

そして、
日本の国柄は、「古事記」「日本書紀」、そして、「天皇の祈り」なんです。

「天皇の祈り」それは、
天皇が身命をかけて国民のために神に祈る祀り(祭祀)です。

それを、戦前までの日本人は当たり前に知っていました。

でも、今の日本人は教えられませんし、教えられなければまったく気づきません。
なぜか?

それは、「気づかれないように」してきたからです。
GHQによって。 
それを踏襲した戦後の左翼教育によって。


上にもありましたが、
戦後左翼が押し切ったもっとも日本を愚弄したものが「勤労感謝の日」です。

「なにが、”お父さんお仕事お疲れ様” だ! 
あれは天皇陛下が国民のために神に五穀豊穣を願って祈る最も重要な”祈りの日”だ!」

と竹田恒泰氏もおっしゃってました。

「新嘗祭」は天皇が行う祭祀のなかでも、もっとも重要なお祀りのひとつ。
ですから、その準備のために、
陛下は一年前から準備をしておられるといっても過言ではありません。
というのは、
陛下は新嘗祭で、自ら育てられた穀物(米)を神様に供えられるからです。
儀式の一週間くらい前から重要な祭祀のために心身共にお慎みになり、清められるそうです。

そして、その儀式が終わるまで

今年最初に出来た作物を神様に捧げ、
国民ひとりひとりに代わって、
今年の実りに感謝し、
今後の豊穣を祈る
その儀式が終わるまで
陛下は「新米」を一切口にされない そうです。

そりゃそうです。神様に捧げるのに、その前に食べてちゃいけないでしょう!

もちろん、皇族方も、祭祀を見守る宮中の者も、
その意味を知る日本人は誰もそれまで「新米」を口にしない。

それが日本人として当たり前のことでした。

陛下がその年の新米を神に捧げる祈りが済むまで、
日本人は誰も陛下より先に新米を口にしない

・・・それは当然ではないでしょうか?

最近の我々は「知らなかった」からこれまで済んできただけで、
ここまで知ってしまったら、そうするのが当たり前だと思いませんか?

だって、わたしたちのために、
わたしたちに代わって、
陛下は、そのための準備を一年かけて、一か月前から正座の練習をし、
一週間前から厳粛に心身を清め、
身命を賭して神に祈りを捧げてくださっているのだから。


それを「うっかり」知らなかった我々日本人は、
いつのまにか、ただの「新モノ食い競走」に駆り立てられ、
やれ、「新米入荷!」だの、
「今年の新米の出来は・・・」などというマスコミ宣伝に煽られて、
われ先にと、陛下をさしおき、神をさしおいて、有り難い「新米」を当たり前のように口にする・・・


知らなかったとはいえ、畏れ多いことです。


われわれが日常使う「いただきます」「もったいない」という言葉も
こういう神や食物に対する「感謝の気持ち」からきているものです。

でも、それは、日本独特の観念や価値観であって、
「いただきます」「もったいない」は、日本語以外に翻訳できないのです。

無理に英語に訳すと 「I am eating! (意訳:さあ、食べますよ)」になってしまうのです。
他の言語でも同じです。
「はあ? 何それ、ばっかじゃないの!全然意味違うし!」 …と思える人はまだいいですが、
本当にそういう意味だと思っている人たちが増えてきているという、
つまり、日本人でありながら、日本の「いただきます」「ごちそう様」の本当の意味を知らないという
おそろしい現実・・・

国民から「古事記」を奪ったのは、こういうことのため…だったのです。
「古事記」を隠し、「古事記を基とする日本精神」を隠すためだったのです。
日本を弱体化するために。

これまで強い日本・美しい日本の礎となってきた
「陛下と国民が一体となって国を支える」という大事な気持ちを、
戦後左翼が寄って集って壊そうとした成果・・・なのです。


おそらく、毎年のあの馬鹿げた「ボジョレー・ヌーボー騒ぎ」も、
そうした「日本人懐柔計画(日本破壊計画)」だったんだとわたしは思います。

だって、あんなの、日本人に必要ないでしょ?
日頃からワインに何万円もかけるような本当の通の人は別として、
たかが数千円くらいのワインに、どうしてそこまで「新物」にこだわる必要があるのでしょう?
だいたい、ワインに「新物」の価値がどれほどあるというのでしょう?
あんな廉価品のワインに。 


「日本人がボジョレー・ヌーボーをうまそうに飲んでるぞ…」 




時期になるとスーパーに並ぶ廉価品のワイン・・・
別にその日に飲んだからって特に美味い訳じゃないし、
あんなの、
日頃ワインを飲まない、飲みなれない人に対してワインを売りつけようっていう魂胆でしょう?
そのきっかけ作りが、「日本が一番」だっていうことでしょう。

要は、「自分が一番」・・・そういうへんな優越感、
それまで日本人になかった歪んだ優越感を日本人に植え付けようとしたのだと思います。

日本人は、欧米人とは違って、昔からけっして「自分が一番」じゃなかった。
日本では、「自分が一番」を誇示することは、むしろ卑しくて恥ずべきことでした。

だって日本人というのは、
大昔から人と自然と神様は、いつも共に生き、共に栄えてきたのです。

「人」が一番じゃない。
「自分」が一番じゃない。

それが日本人の美徳でした。


もっと言えば、
「人間が一番じゃない」 それが日本人の精神です。

自然の上に人間を置かない。 
だって日本では「自然=神」なのですから。

だから、
西欧のように当然のように自然を組み敷かない。
日本人にとって自然は、敬い、畏れ、「共に生き、共に栄える」存在でした。
それはおそよ日本にしかない概念・精神なのです。

そうして自然を敬ってきたから、
日本はこれだけの経済大国でありながらも他国のように殺伐・荒涼としてないんです。
だから日本はどこよりも平和で、どこよりも秩序と公徳心が高く、人(他人)を信じられる社会なのです。
「人間が一番」「自分が一番」じゃないから。

それと対極にあるのが、「日本が一番」の「ボジョレー解禁騒ぎ」ではないですか?


「自分が一番大事」な個人主義の国の人たちが羨み、賞賛する理想社会が
この日本にだけ存在するのです。

それができたのは、
日本が二千年以上前から「君民共治」の国体、社会体制を守ってきたからです。
その、
天皇と国民とが一体となって天地自然の神々に感謝し、収穫を喜び合う
その大切な、美しい気持ちを、
「勤労感謝の日」という
「働いている人が一番偉い」=「自分が一番偉い」という気持ちに
共産左翼がすり替えようとしたのです。


「労働者が一番」って・・・、 あれ? 
これって、「労働節」につながる、まさに中国共産党の考えそのものではないですか?

まあ、戦後左翼なんて、それが理想だと思ってる人たちですから、まさにその発想なんでしょう。
少なくても、けっして日本人の発想なんかじゃないです。


もう、これ以上、そんなものに染まらないで!!

日本人の本来の精神を、大切な心を取り戻しましょう!!





『日本人が取り戻さなければならないもの… 「海の日」はなぜ祝日であるのか?』より抜粋転載~


<新嘗祭とは>
新嘗祭は、新穀の収穫を神に感謝するお祭りのことで、毎年11月23日に行われています。
「新嘗」とは、その年に収穫された新しい穀物を食することをいいます。
新嘗祭は、日本の古くからの重要な祭儀であり、
「豊葦原の瑞穂の国」の祭祀を司る最高責任者である天皇が、その年にとれた新穀を天神地祇に
供えて、 農作物の収穫に感謝するとともに、自らも初めて召し上がれる祭典です。

この日は祭日で、全国の農山漁村ではもちろんのこと、それぞれの地方で神社に新穀を捧げ、
その年の収穫を神々に感謝してお祝いをしてきました。

戦後に11月23日は勤労感謝の日と代えられましたが、
新嘗祭は、元々このように
天皇と国民とが一体となって天地自然の神々に感謝し、収穫を喜び合う全国民的な祭典
だったのです。

私たちは、この「新嘗祭」の持つ本来の意味を尊重し、
食物の大切さとありがたさを改めて認識し、
その祭りの精神を多くの人々に伝える努力をしていきたいと考えております。
文:田尾 憲男
http://www.niinamesai.com/promoter.html




こういうことを、日本人として、当たり前に知ることができる権利を、
こういうことを、日本人として、当たり前に教えることができる教育体制を、
われわれは一刻も早く、取り戻さなければならないと思います。


そのためには、9条にかぎらず、早く憲法を変えることです。
日本人の日本人による日本人のための憲法に。
日本人の幸福を守れる憲法に。


そして、
「ハッピーマンデー」なんて馬鹿げた制度は廃止しよう!!


休日をつなげるためだけに、
どうして日本人にとって大事な意味を、精神を失わねばならないのか?

もう休みはじゅうぶんです。
日本人が「勤勉」でどこが悪い?日本人が働き者でどこが悪いんです?

ああ、日本人が働き者だと困る国がいるんですね?
で、いっつも、その国の都合を考えてあげてきたんですよね?


左翼に騙されてから日本人はどんどんダメになった。
左翼の言うことをこのまま聞いていたら、日本はほんとうにダメになります!

もう、左翼の言うことを聞くのを止めましょう。
もう、本気で「戦後」を終わらせましょう!!

そのために、
日本人の価値観に合わせた憲法に書き換えましょう!!



祝日は、国民が「休むため」にあるのではなく、
天皇と国民が心を一つにして
日本のために 祝うため 祈るため にあるのです。

だから 祝日には 日ノ丸を掲げるんです。



天皇と共に
日本のために祈る気持ちを国民ひとりひとりに取り戻す!

それが、
「日本を取り戻す」ことだと思います。







あ、ついでにこれも言わせて。


日本人だったら 米を食え!!


(今、突然有事になったら日本は食糧難になる!減反政策のせいで米が全員に行き渡らないのです!)




※ぜひ、お聞きください!


「古事記」入門 
~ 日本人にとって「古事記」とは?
 なぜ日本人は「古事記」を勉強すべきなのか?~





神の時間は夜。そして、見つめるのは神のみ・・・|神嘗祭
(その1)




「このお祭りに日本国民の<生命>がかかってるのです!」|神嘗祭(その2)




「ボジョレ解禁?!ちゃんちゃらオカシイです!!!」|神嘗祭(その3)




「そのおにぎり、まさか、新米じゃないだろうなっ!?」|神嘗祭(その4)


※申し訳ありません。その2以降は有料動画でしたので会員以外は聞けません。 
 とても貴重なお話です。ぜひ会員登録して全部お聞きください。




「古事記入門 Ⅰ」 古事記を読むまで死んではいけない! 
「古事記入門 Ⅱ」 「古事記」は選んで読むべし!

誰も知らない「日本国憲法」の真実 ①  「国民主権」ってほんと?
誰も知らない「日本国憲法」の真実 ②  日本国憲法は破棄してはいけない!! 日本は世界で唯一の『君民共治』の理想国家

なぜ憲法改正が必要か? ②  日本国憲法は日本人の幸せを保証しない


竹田恒泰 「今、世界は 四百年に一度の価値観の大変革の時期にきている!」
※なぜ、今保守派が分裂するのか? その理由が分かります。


<最近のツイッターから>













神嘗祭の次は、一年の始まりの四方拝です。






この子らの未来のために、「教育勅語」の復活を!!








おかしなおかしな日教組教育~ 反日左翼教科書が教える「憲法」は嘘ばっかり!!


  
★「憲法改正問題」について、本当の憲法改正問題の敵、
 左翼たちの 「アメリカに押し付けられた憲法」 というプロパガンダの 嘘 を暴く!


より~ 抜粋転載





※共産国、社会主義国では、すべて政府が管理する計画生産であって、
一生懸命仕事してもしなくても、能力があってもなくても、皆平等に分配・配給されるから、
放っておいたら安心してみんな働かないから、あえて「働け!」と強制する必要がある。

でも、基本(あくまで基本。日本はちょっと違う面もあるが)能力主義・出来高主義の
資本主義社会においては、そんなことを「義務」として明文化する必要がない!
だから、
アメリカの憲法にも、どこの国の憲法にも、
「労働の義務」なんていちいち憲法に書いてる国はない。

それが必要なのは「共産主義国」だけ!!
日本には、
民主主義国家には、はなから必要ない「文言」だった。


それを、わざわざ書き込んだ方も書き込んだ方だけど、
それを、わざわざ
「三大原則」として強調して教えている教育も教育!!

日本の日教組(左翼)教育は 異常!!


これはすべて、
日本人の民族的な価値観のど真ん中にある基本的な価値観、
いわゆる日本独自の自然観を基にした「公平さ」を基調とする「和」の精神を崩すことが目的。


日本人が働き者なのは、労働を義務だと思っているからではなく、
自分が誰かの役に立つことを喜びと感じているからであり、
自分よりまず他者を思いやる精神は日本人特有のものであり、
むしろ他国にはない、世界が認め絶賛する「日本人特有の美徳」なのです。
その顕れが
「世のため人のため」や「お客様は神様」「情けは人の為ならず」などの言葉になっている。

(「お客様は神様」…それは「他人を思いやる」という自尊他尊の日本精神からきているものであって、
けっして、どこかの国が勘違いしているような「店員はお客の奴隷」ということではない。)



日本が奇跡的な戦後の復興と高度経済成長を成し遂げ、
いまだに世界一、二位を誇る日本経済の根底を支えているのは、
こうした「日本精神」があるからであって、

外国人が自分たちの価値観によって勝手に誤解しているような、
ただ日本人が従順で(規律に縛られて)、き真面目(全体主義)で、働き蜂(奴隷根性)だから
・・・ではない!!
(誰も真似できないから、自分たちの浅はかな理解力でそう思い込もうとしてるだけ!)


「義務」を意識させる目的は、その裏の「権利」を意識させようとするものであり、
「権利」=「人権」の濫用(を教えること)によって、
「嫌なことはやりたくない」「嫌なことはやらなくてもいい」という考えを教え込み、

日本人の美徳である他尊主義の価値観や、
それによって成り立ってきた公徳心の高い日本社会を根底から崩そうという企みなのです。

広島や神奈川で施行されている「子どもの権利条例」などは、まさに、
子供のうちから「社会不適合者」「非社会人」「反社会人」を造り出し、
社会経済の弱体化を促進しようという企みなのです。

(だから日教組支配の強い地域ほど「モンスター」が多いのです。)

そのために、左翼や他国から「日本人は縛られすぎ」だとか「日本はストレス社会」とか
「自殺が多い」(←嘘!)とか、「外国を見習え」とかしきりに言う(言わせる)のです。
日本人を堕落させ、日本の国力をそぐために。 


(日本人が自己中な馬鹿ばっかになれば、
 簡単に日本を侵略して、国を乗っ取ったあと日本人を隷属しやすくなるからね!
 勤勉で賢い民族だったら、きちんと国を守れて、侵略も植民地化もされないってこと)


世界一働き者の日本人に向かって、
「労働は義務です」って喜んで教えている左翼教育は狂っている!

日本人から「労働はよろこび」だとする精神を失わせる教育をするのは、
日本を内側から滅ぼそうという反日国家の陰謀でしかない。




ちなみに、
②の「教育を”受けさせる”義務」は、なぜ「教育を受ける義務」ではなく「受けさせる義務」なのか?
これを学校で、左翼教師から習ったことある?

義務教育を「受ける」のは子供なわけだから、子供に「義務だぞ!」とか言ってもねぇ?
だから、その親が、社会が、国が、
「国の未来を担う子供たちに教育を受けさせる義務を負う」という意味。
つまり、ここだけ、義務を課せられているのが国民(受ける本人)ではなく、社会や国だということ。
そうしてこそ初めて、本当に、教育が行き届くというわけ。

憲法の条文って、よく読むと意味が深いんですよ~





についての詳細は下記(※①※)
についての詳細は下記(※②※)




※「憲法9条」について、左翼思想が一切入らない 日本人のための日本人目線の解説です。
★わが隣国はこういう国!! これでも9条を変えなくてもいいのか?

※ある日、食事の席で中学3年生の甥っ子が、突然、
「9条変えられたら、戦争になって、徴兵されたらたまったもんじゃない」と言い、
その親(夫の弟)もいっしょに頷いていたのを見て愕然とし、目の前が真っ暗…になったたため、
これを書きました。
メディアの嘘情報を信じてしまっている親と子に、また、選挙権を持って間もない若い人たちに向けて、
こういう問題を初めて考える人にも解るようにと、「語り口調」で懇切丁寧に解説してみました。


イレギュラー




★『共産主義思想』は、わたしたちが普通に使う言葉の中に入り込み、
 日本の伝統や価値観を否定する為の世論作りや、日本を守ろうとする保守言論の封殺
 に暗躍している。




※①※
誰も知らない「日本国憲法」の真実 ① 「国民主権」ってほんと?

誰も知らない「日本国憲法」の真実 ②  日本国憲法は破棄してはいけない!!  
 日本は世界で唯一の『君民共治』の理想国家


★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ③  日本国憲法は破棄してはいけない!!    
  日本国民が守るべき「日本の国体」が何たるか正しく知ろう!


誰も知らない「日本国憲法」の真実 ④ 日本国憲法は破棄してはいけない!!
 大切なものを守るための改憲なんです!



※②※
★世界に誇る日本の鉄道ダイヤの正確さは、すべて 「皇室」の存在の賜物であった!

★“日本民族のもつ最大の財産は天皇制である。
 これは全く世界に類例のない偉大なものであり、人類の理想とするものである。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


★竹田恒泰 「民主主義とは何か?」
~共産左翼や ”シールズ” たちが叫ぶ「民主主義」の誤謬を糺す


★皇室を守るために、わたしたちは、
 不本意ながら己の中に巣食ってしまった「共産思考」と戦い、今こそ、
 耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶときなのではないでしょうか?


★日本人が天皇(皇室)のことをあまり知らないのは当然なのです。 ①

★「天皇陛下は憲法改正に反対だよ?」 
 この一言がどれだけ矛盾しているかを理解できないことこそ、戦後左翼(欠陥)教育の
 「成果」なのです。



★改訂版 「憲法記念日」にちなんで <憲法改正問題 記事一覧> 作りました。





<日本国憲法誕生秘話 についての参考資料>

「日本を赤化寸前まで追い込んだ「敗戦革命」工作」
やはり「敗戦革命」は存在した-。英機密文書が明かす恐るべき謀略

正論 平成25年 10月号 産経新聞編集委員 岡部伸
http://www.ac.auone-net.jp/~oknehira/NihonWoSekikaSunzenmadeOikondaHaisenKakumei.html


政府中枢にいてソ連に忠誠を尽くそうとした『軍国主義者』たち~
~ポツダム宣言5

http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-295.html?sp


「ベアテの赤い贈りもの」
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/31571356.html


ベアテ・シロタ・ゴードン  (wikiが全てではありませんが)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%B3



★日本人よ、これを読まずして選挙へ行くなかれ!!
 百田尚樹『カエルの楽園』が世に問いかけたもの ~ そのすごさが解る動画


★日本の誇り・アジアの奇跡ともいうべき
 ”赤坂迎賓館” の価値を知らない舛添都知事に竹田恒泰が激怒!!



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記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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