ひだまり    今は古事記に夢中! ジェンダーフリー思想の正体

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

日本が差別社会? 日本に ”西洋型男女平等” は要らない! ~ 「男女不平等が本当の平等だ!」「日本は日本が守ってきたものを続けるべき!」



★必読!!
 再 ・ マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ

※ジェンダーフリー思想は亡国への道! 
 日本にジェンダー思想を導入したのは自ら「中性」と称す日本の伝統文化の破壊者たち!


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



日本が差別社会? 
日本に ”西洋型男女平等” は要らない!

 「男女平等なんて生物学的に無理」
 「男女不平等が本当の平等だよ
 もしそう思わないなら男が子供を産めよ!」

「日本は日本が守ってきたものを続けるべき!」



日本で男女差別のあれこれを聞いてみた
→ 海外 「日本人女性の発言が賢い、さすがだ」


http://kaigai-matome.net/archives/35551451.html より抜粋転載~


日本は男女平等社会なのか日本人女性たちに聞いてみた



■日本社会は男女差別があると思う?

・男女平等は強くなってきてるけどまだまだだと思う

・平等ではないと思うけど、女性進出を認めてる社会になってきてる気がする

・女性には女性専用車両があるけど男性専用車両はないから男性的にはどう思うんだろう?
それとレディースデーもあるからそこら辺が不平等だとは思う



■2014年度世界男女格差指数の日本の順位は、142か国中104位
  これに関してどう思った?


・でも思うんだけど男女不平等だからこそ安定してるのではないかなとも思う。
もうそういう社会の仕組みが出来上がっちゃってるからね。
男性も男性で荷重に大変な思いをしてる場合が多いし

・だから男女平等が確実に平和だとは言えない。
うまい具合に噛み合ってれば良いと思う

(他抜粋)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


<上の動画についた海外の反応>

俺は「104位だからって男女平等になっていいのかどうか疑問」だと答えた女性にビックリした
非常に鋭い観点だと思った。面白い


女性のバランスが保った立ち位置があると感じた
男性と女性を双方天秤にかけて平等な意見を述べてる
素晴らしい議論だった


色々同意出来るところがあったわ
日本は男女差別がひどい国だとは思わないし、私は今の状況が一番いいんじゃないかなと思ってる
どんな環境で生まれ育った日によって決まる
例えば私が生まれ育ったカナダは「専業主婦」っていう文化が一般的ではない
家にいる女性は日本みたいに掃除したり食事を作ったりすることを強いられないんだよね


なんだか日本人女性ってとても賢いんだと思った
ちゃんと考えて発言してるところに共感が持てる


世界男女格差指数が世界104位の国の女性が言う発言か?
これはめちゃめちゃすごいと思わないか?
順位の割には平等に見えた


日本人女性は欧米情勢よりもメチャメチャいいな!
彼女たちの言ってること、疑問に思ってることを聞いてると筋が通ってて賢いことがわかる

そうなんだよなぁ、
なんでもかんでも平等っていうのが良くないんだよね


彼女たちはこの問題の根源を理解して発言してる気がした
日本人女性は賢くて責任能力を持った大人が多いんだろうな


実はほとんどの日本人女性ってフェミニストが嫌いなんだよな
彼女たちは欧米風の女性のような思考を持ちたくないと思ってるんだ

日本は日本、海外は海外




<この記事(動画と海外反応)についた日本人の反応>


グローバルスタンダードと一緒で、平等と言えば聞こえはいいけど、
本当は人類抑制のための方便だよ。
人は美しいものや言葉に弱いからね。
愛や平等、自由、そういう形なきものに見いられやすい。
グローバルスタンダードはまあ音頭とってる奴が
自分達にあわせろ、の意味だけど。
それをグローバルといってごまかしている。


無国籍にしたがるのは国家が邪魔なやつな。
この地球には国を持たない民族もいるから。      (いいね! 37)




持論をひとつ。
男性が社会を支配する傾向にあるのはもしかしたら
生態的には女性が支配してるからではないだろうか。
究極論で言えば男性は自分の子供を持つ場合、
かならず女性に媚、出産をしていただけれねばならない。
女性が完全なる自立(経済、出産)を果たした場合、
男性、いや雄という種の必要性がなくなる。
それ故に雄という種を守るというコンプレックスが
男性社会に固持、保守であるのかもしれない。
そしていずれか男性も生態的に自立する、いわゆる試験管ベイビー
ができるその日までがむしゃらに働き、自らも必要な種だと
見栄を張るのかもしれない。                         (いいね! 18)




平等をおしつけることは
不自由さを押しつけること       (いいね! 52)



端的に言うと、男と女は体格や考え方に明確な差がある
なので、それぞれの得意分野がどうしても異なってくる
だから、男と女で担当する役割が異なるのは当然のこと
(ただし「役割」によって差別されることはよくない)
現実から見れば、こういう視点は当然あると思う    (いいね! 115)




例えば欧米だと専業主婦は日本と違って
お金は夫が管理して毎日妻に小遣い出すらしい
だから主婦になりたがらないし自立したがるから
結果的にランキング上位になるとか

日本人女性はそんな男女平等社会になりたいのか?

欧米と社会構造違うんだから
欧米基準のクソランキングに合わせる必要はないよ
評価方法がおかしいだけで妻がお金管理とか
女性専用車両とか考えたら別に不平等でもないし   (いいね! 48)



育児休暇って制度そのものが存在しない(となりの)国が
日本より上位にいる男女格差指数のランキング・・・    (いいね! 55)

(※いかにこの「ランキング」があてにならないものか分かりますね)




順位の割に平等に見えた?
そらそうよ。 (日本はそんな差別社会じゃないだろ?)    (いいね! 58)



ランキングそのものが差別的なんだよ

順位が低い国に対して一括りな、全く間違ったイメージを与えてしまう
日本の女性が色々考えて発言するだけで驚いてるような人達がいい例だわ   (いいね! 102)



女性は一人の人間であると同時に母でもあるので
生物的な役割を越えて なんでも一緒にしていいのかとも思う。    (いいね! 36)


 
インタビューした人がいいって訳じゃなくて
お前らの周りの女の人も大体こんな感じじゃん?
え?違う?

超個人的な意見だけど
父親が母親を尊重する家庭で育った子供は
異性に対して敬意を持つようになるよ。
男女差をお互い理解して接する。
自分も兄弟もそうだ           (いいね! 65)




ランキング自体が
「西洋文明の考える男女平等」を基準にしてるんじゃない?

文化的に異なる社会観を持ってるだろう日本女性にとっては
「私はそれを望まない」とする人もかなり高い割合なのではないかと思うな。  (いいね! 60)




1980年から比べると無敵の日本だったころから
外国の何かを取り入れてどんどん駄目にしているよな

男女不平等が本当の平等だよ
もしそう思わないなら男が子供を産めよ
     (いいね! 32)




男女には生物として現実に明確に性差が存在するというのに、
それを無視してそれ以外を全て平等にしようとするのが
根本的に間違い。
無理に平等化しようとすれば必ず歪みが生じるし、
そこに優劣と格差と不平等が生まれる        (いいね! 37)




欧米の人が日本の主婦に対して、男性の言いなりになってて主体性がない
みたいに言うのって、
ほとんどの日本の奥さんが旦那さんの収入を握ってるって知らないんだよねw




親類が結婚して海外にいるけど
「日本は女性が不当に虐げられてる社会」
と思い込んでる欧米人が凄く多いらしい

なんかイスラム諸国とかインドと同じような男尊女卑のイメージで、
外に出て働きたいのに無理やり家庭に閉じ込められて
従順さを強要されてると思ってる

夫の稼いできた給料は主婦が管理して
夫は妻から小遣いをもらう話をすると ビックリするらしい    (いいね! 51)

(※朝日新聞とかの反日マスコミが「日本は男尊女卑の差別社会」で「日本女性は性にルーズで
女子高生や主婦売春がいっぱい」とか「日本の男子はマザコンが多く最初の相手は母親が多い」
とか、とんでもない日本下げの大嘘を海外に精力的に発信してきたらしい)





男と女がまったく同じことをすること=男女平等、
というのではないよね。
本人がやりたいことがあって、それをする能力も備えているのに、
性別を理由にそれを禁じる、というのが男女差別なんだと思う。    (いいね! 87)




男女格差のランキングのおかしいところ
労働参加率や管理職の数→専業主婦が多いとランクが下がる
(専業主婦になりたいという女自体を否定している)

アフリカ各国より圧倒的に日本のランクが低い時点でお察し

日本では専業主婦って言ったって、基本金を握ってるのは女だし
会社の扱いが男>女なのは、昭和の時代はほとんどの女が寿退社していくのが当たり前だったから仕方がない

最近は男女平等の思想に会社がなったからと言うよりは、
共働きじゃないと生活が苦しい時代になって
子供を産んだあとに復帰してくれる女性社員が増えただけな気がする


このランキングで上位になるには、
女は結婚して子供を産んでも専業主婦にはならずに働き続けないといけない
パートで少し働く程度じゃ男女格差は縮まらないから、
フルタイムで働くために幼稚園児や小学生の子供を預けて
夜まで働くのが世界の言う男女平等・・・
そういう平等社会は
正直ただの糞社会だと思うけどね     (いいね! 38)




「男女平等社会」を言葉通りにすることは不可能だしな
身体的差っていう事実問題がある
人々がそれぞれ不得手な事を行って効率悪く社会を動かすより
得意な事を行って効率良く社会を動かした方がみんな楽出来るだろ?

日本は昔は男一人が働けば家族を養えるだけの金が貰えたが
今はそれが厳しい、
解決するためには労働環境の効率化を進めなければならない
平和的社会、貧富の差の少ない社会にするためには
同時に色々な事を解決していかなければならない

(※日本独自の「年功序列 終身雇用」が「家庭を守る専業主婦」を支えてきたから、
戦後の驚異的な復興と、海外が羨む秩序と思い遣りのある安心社会が保てたのですよ!)





そもそも男女平等という言葉そのものに矛盾がある
人によってそれぞれ価値観価値基準が違うんだから、
男女平等なんて一つの物差しで多くの人を縛る行為がおかしい




昔から日本の女性は
男より一歩下がって従順なイメージがあるけれど
実は財布の紐を握っている              (いいね! 23)
   



結局、人間としての尊厳が守られてるかどうかに行き着くんだと思う。
あと平等ってなんか違和感あるんだよね。

身体も性質も異なるのに真っ平らに同じには出来ないよ。
スポーツで男女分けてる様にそれぞれの能力に応じて全力を出せたら良い。

平等じゃなくて公平くらいでいいんじゃないの?    (いいね! 81)




男も妊娠・出産・授乳しなきゃ平等じゃないじゃん。
例えば妊娠中に毎日9時過ぎまで働くと、流産・早産率が高くなるよ。
それでもいいから妊娠中も男並みに働きたい、って言う女性と結婚したい?

自分の周りは共働きだけど家事・育児も女性がほとんど負担してる、
って家ばかりだよ。
そういう旦那さんって、妻より早く帰宅した時すら、何もしないで
妻が帰ってきてご飯作ってくれるの待ってたりするんだよ。

男ばっかり損してるって思い過ぎ。
お互いに想像力と思いやりがないと、駄目になるよ。




私は常々
出産、育児以上に偉大な仕事なんてないと思ってる。
てことで、
日本のお父さん方はもうちょっと家事を手伝おう。




そもそも女性フェミ団体のキチガイ女ってのは、
出しゃばりで自己中心的で女から見ても恥ずかしい馬鹿なんだよ。
それが女の代表面して、偉そうに火病ってるのが一番の問題。
シールズが日本の若者の代表面するのと同じで、日本人の総意じゃない。
女性フェミ団体を検索してみて。反日活動してる在日団体ばっかりだよ。





もう欧米に見習うのはやめよーよ
「欧米では~」は聞き飽きたわ
日本が守ってきたものを続けて、
駄目なら改善していくやり方で良いと思うんだ
   (いいね! 31)




どんな時代になろうとも、
男性には男性の役割があり
女性には女性の役割があると思う。

だって性別が違う限りそれは当たり前のこと。

日本は、今の日本の姿で良いと思う。
     (いいね! 77)



。。。。。。。。。。。。抜粋転載おわり



追記; この方の意見も聞いてみよう。



日本の女性は、アメリカの女性と違って、「女性であること」を大切にしている
と熱弁しておられます。
そう、これが叶うのは、日本の社会が、「女性の女性らしさが大切にされている」という証拠。
つまり、ことさら「男女平等」を叫ばなければならなかった米国ほど、じつは女性が大切にされて
いなかったということであり、だから今でも、女性は「女性らしさ」を捨てて男性と同じように生きる
ことを強いられているということです。
アメリカ人が言ってるんですからね。



.............................................







<参考記事>

★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 その②

★たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11 女性が考える女性問題SP!!

★田嶋さん、聞いてる?  在日スウェーデン女性の目から見た “すばらしい日本”

★「日本の女性は世界一大事にされている」? 海外の反応は田嶋脳とは逆!

★「平等」は不公平で 「公平」は不平等である



※2016.10.19追記
『ニュース女子』#78 (2016.10.17)









★必読!!
 再 ・ マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ

※ジェンダーフリー思想は亡国への道! 
 日本にジェンダー思想を導入したのは自ら「中性」と称す日本の伝統文化の破壊者たち!



「ぜひ結婚したい」日本人女性の3人に1人が専業主婦を希望

男も女も幸せになれない「男女平等」

専業主婦を否定する欧米化社会 -杉田水脈さん

男女同権論の成れの果て ~スウェーデンの惨状~

「女性の社会進出」は「女性の幸福」ではない―職業分配から読み解く男女の幸福の源泉



★外国人はどのように日本が見えていたのか?
<本当の意味での> ~外国人から見た日本の姿  ①


★外国人はどのように日本が見えていたのか? ① 外国人から見た日本の姿   
※こちらも、ぜひ!! 続きです。

『追記! 外国人はどのように見えていたのか? ② ある韓国人留学生の嘆き』

http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-734.html


今、外国人が日本を愛する理由は以前とは変わってきている。
以前は日本から送られてくるコンテンツや製品や情報のみで日本への憧れを感じていたのが、
ここ数年、日本への観光訪問が急増したことにより、
今まで日本を外から感じていただけだった海外の人たちが、実際の「日本」を体験して感じたこと、
それは・・・

海外「日本人は差別をしないから」 外国人の『日本を愛する理由』に大きな変化が

海外「日本から出たくねー…」 母国での生活が辛い米国人に外国人共感

「日本の方が暮らしやすかった!」 『日本に差別はあるのか』を外国人が回答



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(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。


   
※その他 「ジェンダーフリー思想の嘘」についてはこちら ↓ から!!

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田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 その③


   
田母神俊雄
「多くの女性が仕事を求め働いているのではなく、
 家計を助けるために働いているのではないかと思っている。
 女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」

http://hosyusokuhou.jp/archives/37684645.html


批判されることを覚悟で女性の社会進出に反対するブログを書いてみようと思う。

いま我が国は、女性も全員働く社会を目指して進んでいるように見える。
仕事をしたい女性が子供を預けて働くことが出来るように、保育園や託児所の充実が
叫ばれている。

男性が外で仕事をして、女性は家庭にあって夫が仕事をしやすいように家庭環境を整え、
子育てを行うという伝統的な家庭のあり方は見直されつつある。

しかし、私は女性がどんどん社会に進出をして、男性と同じように仕事に生きることには
疑問を持っている。いま少子化が問題になり担当大臣まで置かれるようになっているが、
少子化の根本原因は多くの女性が働くようになったことではないかと思っている。

一概にはいえないが、女性が仕事に生きるようになれば晩婚化が進む可能性が高くなる
と思う。 そうなれば当然少子化も進行する。少子化が進み国家の人口減少が進めば国家
は衰退することになる。

私は多くの女性が、仕事を求め働いているのではなく、家計を助けるために働いている
のではないかと思っている。
だから女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべきだと思う。

男女は結婚をして一つの家庭を築き、男が外に出て働き、女は子供を生んで家庭を守る、
その伝統的な考え方に立ち返るべきではないのか。

もちろん能力のある女性が働くことを否定するものではない。
能力もあって働きたいという女性は働けばよい。
しかし女性が働かなければならない国を目指すべきではないと思う。

田母神俊雄公式ブログ
http://ameblo.jp/toshio-tamogami/entry-11828954845.html


女性が働かなければならない社会は、女性の人生選択の自由を制約することになる。

いまのところ日本の女性は、仕事をすることも選べるし、専業主婦になることも選択できる。
しかし女性が全員働く社会では、専業主婦の道を選ぶことは出来なくなる。

働く女性を支援しようと保育園や託児所をどんどん増設することは、女性に働くことを求め、
逆説的であるが、少子化を進行することになるのではないかと思う。

選挙の都度、多くの候補者が女性票獲得を目的に保育園、託児所を増設し、
待機児童ゼロを訴えるが、これで少子化が改善されるのか疑問を感じざるをえない。
子育て支援とは、専業主婦に対する支援も念頭に置くものでなければならない。


(後略、続きはソースで)


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。転載おわり


 ※ここまでは①の復習です。どうぞ、 から読んでね。




「女性が働かなくても生活が出来る国を
目指すべき」


そのとおり!!  だと思います。

本気で、日本経済を強くすることを考えるなら、
女性を外で働かせるための条件を整えることではなく、
「女性(母親)が外で働かなくても安心して暮らせる」ための条件を整えることが
大事だと思います。

それがもっとも大事な、もっとも優先して対策すべきことだと思います。
それはズバリ、 男にもっと仕事を!! です。


田母神さんに一票!! 

いえ、一万票くらい入れたいです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・このへんまでは前回の復習です。



わたしは思います。

日本をここまでの経済大国にしたのは、
主に 男が外で働いて、女がそれを支えてきたからです。

勇気を出してはっき言おう。

日本を世界に類のない 実質 強大国にしたのは、
欧米型「男女雇用均等制度」が遅れていたおかげです。


わたしは田母神さんの言うことが正しいと思います。

すべての女性が家庭を出て働かなくてはいけない社会なんて
すぐに破滅します。


すべての女性が仕事で男と対等に稼げるようになったら、
男は仕事を失い、地位を失い、自信を失い、
男も女も結婚しにくくなり、婚期を逃し、子供を作りにくくなり、
出産率が(産もうと思う意志が)ますます低下し、
実際の出生率がますます低下し、(作りたいと思ってもできない夫婦が増える!)
人口はますます減少し、(他の理由も重なって激減する)
移民にますます頼るようになり、

先に失敗して日本を妬む欧米が、
敵国が待ち望んだように
「絵に描いたような日本崩壊」が待ち受けることでしょう。


出生率が上がらなければ日本経済は終わります。

でも、こんなやり方で出生率が上がらなければ
ますます移民が台頭し、日本人の人権はますます蔑ろにされます。

だからこの問題は重大です。
確実に出生率を上げなければなりません。

でも、そのためには、

出生率を上げるには、
女性に「子育てしながら安心して働ける(稼げる)環境」を作るのではなく、
女性に「外で働かなくても安心して子育てできる環境」
を作らなければダメです。



一体何のために閣僚に女性がいるのか?

でもダメです。あんな 女性たちの言うことを真に受けてたら。
だって、彼女らは、
日本経済を支えている「大多数の普通の家庭」の主婦じゃない んです。
いわゆる、
従来の「家庭における女」を捨てて、
「男社会に切り込んで生きる」ことを自ら選んだ人たちなのです


つまり、基本、
あれらはほとんど 田嶋脳 と変わりないんですから。

そんな人たちが、何を勘違いしてか、
日本の大多数の女性の代弁者であるかのように、
「自分ら感覚」で政策を練るから、どんどん「少子化対策」がおかしくなるんです。


女性がみんな「一日中子供を置いて働きたい」わけじゃない。
女性がみんな「男社会に切り込んで行きたい」わけじゃない。

女性がみんな「保育園待ちが不安だから子供を作らない」わけじゃない。

なにを勘違いしてるのか? って思う。

どうして、若い女性たちは「社会」に出たいのか?
どうして「家庭」に「埋もれ」たくないのか?

どうして、女性たちは社会進出がかっこいいと、
家庭に引き込んでいるのがかっこ悪いと、
子育てを「大変」だと、「苦痛」だと思うのか?

どうして子育てが「たいへん」だと思うのか?
それは、
外で働く対価だけが評価され、
家庭を守る対価が評価されないからです。


子育てをどんなに頑張っても、世の中もダンナも評価しないからです。

どんなにいい子を育てようと心を砕いて頑張ってても、
所詮、数字やお金でししか換算されない世の中の基準が認めてくれないから
(その「概念」を作ってきたのが実はフェミニストってやつらだ)
「たいへん」だと、「むなしい」と、「やりがいがない」と思われるのです。

もう、いい加減、そんな「呪縛」から解き放たれよう!

日本人が二千年以上育んできた大切なものを見失わないようにしましょう。


昔から大事な言葉がありました。
「三つ子の魂百までも」

これは、その子の人生の大切なものは三歳まででほとんど決まる」
ということです。
幼少期にどういう「刺激」を受けたかで人生がほぼ決まってしまうという格言です。

それは、
幼少期に親の愛情を過不足なく受けたかどうかが、その子の人格や価値観を決定し、
その後の人生を左右する…ということでもあります。

昨今の、いえ、昔からの、少年犯罪の背景を見てみても、それが窺い知れます。

昔の人は皆それを知っていました。
だから、「女は家にいろ」 と言ったのではないでしょうか。

それは、「女には能力がないから」ではありません。
それは植えつけられてきた「誤解」です。
そう思わせてきたのは、反日勢力の画策です。
そういう間違った認識を日本人に植え付けるために、戦後、いえ、戦前から、
日本の伝統を壊そうとする反日左翼がマスコミを牛耳ってきたのです。

テレビ、映像という最強の武器を使って、
あらゆる媒体、ドラマや映画、ニュース、CMなどを使って、
毎日毎日、生まれた時から、家庭から、茶の間から、
「これまで日本は、女性は馬鹿だ、能力がないと不当に虐げられてきた」
「日本はとんでもない差別社会だった」
「日本の女性は欧米の女性のようにもっと自己主張を!もっと自由を!」
という 嘘歴史 を教え込んで明後日の方向へ煽ってきたんです。

「女性には能力がない」なんていう差別的な認識は、
本当は、もともとの日本人の共通認識じゃない。

それは、意図的に「作られた」認識です。
その方が、欧米敵国にとって都合がよかったからです。
日本を弱体化するために、
日本人に、そう思い込ませてきたのです。

敵国がそこまでしてきたのは、
それだけ日本人が、誰も実現できなかった理想的な社会を作っていたからです。

日本をこのまま理想国家として成長させ続けたら、
確実に自分たち(白人)が日本に支配されてしまうと恐怖を感じたからです。
それが許せないから、日本を潰そうとしたのです。

だから必死です。
日本人の価値観を変えないと…
日本の社会を壊さないと…
日本をもっと腐らせないと自分たちが危ない・・・ と。
それが、
「日本は女性蔑視の差別国家だった(だから欧米を見習ってそれを変えないと!)」
の正体です。

つまり、 
田嶋脳の人たちが言うほど 日本は悪くなかったし、
田嶋脳の人たちが言うほど ここまで大きく日本を変える必要なんかなかったし、
田嶋脳の人たちが言うように これ以上日本を変える必要はないし、
むしろ、
今の日本社会の「本当の害悪(間違った差別主義)」をはっきり認めて、
                ( ↑ あれは「平等主義」ではなく、「差別主義」です!)
昔の日本社会の良いところを再認識して、
もとの「良き」日本社会に戻すべき だというのがわたしの意見です。

そういうとすぐ噛みついてくる人たちがいるけど、
ああもう、極端だと言わないでほしいわ。
だって、 
あんたたちの方がずっっっと極端やってきたんじゃない!!
あんたらの方がムチャムチャやってきたんじゃない!!!


だからこうなっちゃったんでしょ?
だから「戻せ」って言ってるだけですよ。
わかった?


だってそうでしょう?
善良な、良識ある日本人の皆さん。

ニュートラルに考えてみて。
思い出してみて。

女性が差別されていたから女性が家庭を守ってきたのではありませんよね。
それは、女性にしかできない尊い仕事だったからです。

それを、その大事な認識を、
左翼が寄ってたかって奪ってきたんです。
日本人の誇りを隠し、踏みにじってきたその同じ手法で。

左翼が勝手に作った悪の権化のような認識、
「封建制度が男女差別を産み、女性を家庭に縛り付けてきた」
というのはです。

制度によって、作られたルールの下で女性が家庭を守ってきたわけじゃない。
それが、女性だからできる尊い使命だったからです。

理にかなった、自然の理に適った適材適所だったからです。
立派な家庭が、立派な人間を作り、立派な国を作るからです。

縛られていたんじゃない。
尊ばれていたんです。

女性が家庭を守り、立派な社会性のある「日本人」を作ってきたから、
立派な男たちが国を守り、
立派な女たちが国を支えてきたから、
今の立派な日本の国家があるんです。

日本の女たちは、泣きながら家を守ってきたんじゃない。
そういうイメージがあるのは、
そういうイメージを作ってきたからです。
マスコミがそれを吹き込み、刷り込んできたんです。

田嶋さんたちの仕事がしやすいようにね。

現実、ただの幸せな平和な、ごく普通の家族をドラマにしたって
面白くもないし、売れないでしょ?
だから「普通」はドラマにならない。
「普通じゃない」ものだからドラマになるし、効果的に流布していくんです。
そして、いつの間にか、それが「普通」であるかのように錯覚し、
その錯覚の連鎖が、普遍化していくのです。

それが、マスコミの役目なんです。
報道、ドラマ、映画などの、あらゆるテレビ番組は、
日本人の価値観を変えるために、
間違った方向へミス」リードしていくために存在しているのです。



だからこそ、声を大にして言う人が必要だと思うのです。

「すべての女性が社会進出したいわけじゃない」 
「家庭にいたい女もいるんだ」 
と。



それでも、特殊能力のある女性は頭角を顕わし、社会で活躍し、
ちゃんと歴史に名を残しました。

そりゃ困難もあったでしょう。当然です。
それでいいんだと思います。

そのとき女性が闘ってきた壁は、
「女性蔑視」という仮面をかぶった「男性の嫉妬」だと思います。
そのときからあったのです。
女性が男の仕事を奪う・・・という恐怖が。

でもそれは、とても動物的な、原始的な本能ではないでしょうか?

農耕民族にしても、狩猟民族にしても、
女性と男性とでは役割が違っていました。
そして、それで上手くやっていたんです。
それが自然の理として。

その本能的な名残りが、嫉妬として顕れたのではないでしょうか?
「嫉妬」は、すなわち「焦燥感」です。
今まであったものが無くなるかもしれない・・・という焦りです。
そして敵対心が生まれるのです。

それは、「男性社会」に異質な女性が入ってくるとき起こります。
それは、自分のテリトリーに入ってくるライバルに感じるもので
当然の本能的原理です。

それでもやりたい者はそうすればいい。
それでもやりたい者はそうしてきたのです。

障害があっても、
それでも生き残れた者だけが生き残って歴史を作ってきた。
それでいいのではないでしょうか?


そういう能力がある女性や、「時代が欲する才能」というのは、
いつの世も異端として存在し、
どんなに困難であっても、条件が整わなくても、
必要なものなら受け入れられ、生き残り、活かされるものです。
だから伝説や歴史に名を残したのです。

思い通りにならなかった女性もたくさんいたことでしょうけど、
女性だけが思う通りにならなかったわけではないと思います。

男性だから理想通りの人生を送れるとは限らないのではないでしょうか?

女性が求められることと、男性が求められることが違うのは当然のことだと思うし、
それがどうしても自分に合わないと感じて苦しむ人もいたでしょうが、
そのすべてを解決するなどということ自体が現実的だとは思えません。

この世の人間すべてが「平等」になるなどということが「不可能」なのといっしょで、
それを求めること自体が、結局、
社会秩序を乱す原因、諸悪の根源のようにわたしは思います。

何でもかんでも「差別だ」「平等だ」と叫ぶことは、所詮、
社会秩序を乱し、国力を弱めることと同義だと思います。



何でもかんでも平等にすることは無意味です。
愚の骨頂だと思います。
結局、「少子化対策」という体のいいことを言っていても、
所詮、その裏にあるものこそ、「差別主義」だと思います。

「差別主義者」は、「男女を差別してはいけない」「男女を平等に」と言いながら、
じつは、平穏な平和な幸福な秩序社会を崩壊させているだけだと思います。

つまり、「差別がない」ことを理想、目的としているのではなく、
所詮は誰かの独り勝ち社会を作る手助けをしているのだと思います。

その「誰か」とは、
たとえば、
日本に経済大国でい続けて欲しくない誰か、
日本人にこれ以上幸福な社会国家を継続して欲しくない誰か・・・です。


すぐには解からなかったとしても、徐々に解かってきたはずです。
現実的に、女性が社会に進出しすぎると
出生率が減り、人口が減り、社会機能が脆弱する
と。


それこそが、敵国が望んでいた「理想の日本社会」なのですから。


結論。
女性が社会進出することを推進するのではなく、
女性が子供を産み育てることこそが尊い社会貢献なのだという意識を
高める改革こそが必要!! だと思います。




★田嶋さん、聞いてる?  在日スウェーデン女性の目から見た “すばらしい日本”



※長々とすみません。
思いついたことを忘れないうちにドド~っと書いたものですが、
推敲し続けると、どんどん長くなって、どんどん公開するのが遅くなるので、
もう思い切ってこのまま出します。
(もしかして、あとからまたちょっとずつ推敲・追記していくかも…) 

かなり乱暴に言い切ってるけど、
これは、たかが一主婦目線、一母親目線での意見ですから、
あまりツッコまないでくださいね。




<参考記事>
★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 ! その①

★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 その②

★たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11 女性が考える女性問題SP!!

★「日本の女性は世界一大事にされている」? 海外の反応は田嶋脳とは逆!

★「平等」は不公平で 「公平」は不平等である


女だけど昔の男尊女卑時代のが良い


追記; 参考動画

※問題個所の切り取り動画
竹田恒泰VS田嶋陽子 「田嶋さんは主婦をバカにしきってる!」
竹田恒泰語録【配偶者控除廃止】竹田vs田嶋陽子vs岡田育「田嶋さんは専業主婦をバカにしている。」




保守の神髄は 「人間が勝手に決めるな」ということ
谷田川惣のコラムブック
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/ningengakimeruna.htm



田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 その②


              
田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」
その②



田母神俊雄
「多くの女性が仕事を求め働いているのではなく、
 家計を助けるために働いているのではないかと思っている。
 女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」

http://hosyusokuhou.jp/archives/37684645.html


批判されることを覚悟で
女性の社会進出に反対するブログを書いてみようと思う。

いま我が国は、女性も全員働く社会を目指して進んでいるように見える。
仕事をしたい女性が子供を預けて働くことが出来るように、保育園や託児所の充実が叫ばれている。

男性が外で仕事をして、女性は家庭にあって夫が仕事をしやすいように家庭環境を整え、
子育てを行うという伝統的な家庭のあり方は見直されつつある。

しかし、私は女性がどんどん社会に進出をして、男性と同じように仕事に生きることには
疑問を持っている。いま少子化が問題になり担当大臣まで置かれるようになっているが、
少子化の根本原因は多くの女性が働くようになったことではないかと思っている。

一概にはいえないが、女性が仕事に生きるようになれば晩婚化が進む可能性が高くなると思う。
そうなれば当然少子化も進行する。少子化が進み国家の人口減少が進めば国家は衰退することになる。

私は多くの女性が、仕事を求め働いているのではなく、家計を助けるために働いている
のではないかと思っている。だから女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべきだと思う。

男女は結婚をして一つの家庭を築き、男が外に出て働き、女は子供を生んで家庭を守る、
その伝統的な考え方に立ち返るべきではないのか。

もちろん能力のある女性が働くことを否定するものではない。
能力もあって働きたいという女性は働けばよい。
しかし女性が働かなければならない国を目指すべきではないと思う。

田母神俊雄公式ブログ
http://ameblo.jp/toshio-tamogami/entry-11828954845.html


女性が働かなければならない社会は、女性の人生選択の自由を制約することになる。

いまのところ日本の女性は、仕事をすることも選べるし、専業主婦になることも選択できる。
しかし女性が全員働く社会では、専業主婦の道を選ぶことは出来なくなる。

働く女性を支援しようと保育園や託児所をどんどん増設することは、女性に働くことを求め、
逆説的であるが、少子化を進行することになるのではないかと思う。

選挙の都度、多くの候補者が女性票獲得を目的に保育園、託児所を増設し、
待機児童ゼロを訴えるが、これで少子化が改善されるのか疑問を感じざるをえない。
子育て支援とは、専業主婦に対する支援も念頭に置くものでなければならない。


(後略、続きはソースで)


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。転載おわり


 ※ここまでは①の復習です。どうぞ、 から読んでね。



「女性が働かなくても生活が出来る国を
目指すべき」


そのとおり!!  だと思います。

本気で、日本経済を強くすることを考えるなら、
女性を外で働かせるための条件を整えることではなく、
「女性(母親)が外で働かなくても安心して暮らせる」ための条件を整えることが大事だと思います。

それがもっとも大事な、もっとも優先して対策すべきことだと思います。
それはズバリ、 男にもっと仕事を!! です。

それは 男にもっと自信と責任感を!! につながります。

男から仕事や責任や自信を奪うことは、
それすなわち、社会、国家を傾けることに等しいのです。


「じゃあ、女は自信や責任を持たなくてもいいのか?」 
って声が、 田嶋陽子さん辺りから聞こえてきそうですが、
そうじゃないです。
じゃあ、逆に、女が男と平等に仕事条件を与えられて、それで初めて
女は自信を持ったのですか?
違うでしょう?
女にしかできない仕事は昔から女がやってきたし、
女はちゃんと家で立派な「かかあ天下」してきたじゃないですか!

女が強さと自信を発揮するところと、
男が強さと自信を発揮するところが違うだけです。
それを、
その場所だけを同じにしようとして 歪めて しまったのが
今の 「勘違いだらけの平等社会」 ではないですか?

無暗に女が外で働き続けることで
はっきり言って、男の仕事を奪っているのです。
そうでしょう?
本当に働き手が足りないから、女性に仕事をさせているのでしょうか?
それは嘘だと思いますよ。
女性が外で働くようになった分だけ「仕事」が「生産力」が増えたのでしょうか?
それも嘘だと思いますよ。

これには大きなからくりがあると思います。
ぜったいマスコミは言及しないけど、
女性が社会進出した分だけ、確実に、男が仕事にあぶれているはずです。

どうして仕事が少ないのか・・・?
それは仕事の絶対数が少なくなったんじゃなくて、
3K という言葉を流行らせて、
底辺 というマイナスイメージを植え付けて、
猫も杓子も「楽して見栄えがよくて身入りのいい職種」ばかりを若者が選ぶように仕向け、
若者が身の程わきまえず無いものねだりして職にあぶれるように
マスコミが仕向けてきたせいでしょ?

いつも言ってきたけど、日本社会の素晴らしさは、
影で働く人たちでさえも、「誇り」を持って「誠実」な仕事をしていることです。

その「誇り」を奪ってきたのはマスコミだと思います。
「3K」というキャッチコピーによって。

思い返せば10年前?
以前、「13歳のハローワーク」という本が流行ったけど、
そこには、どんな仕事があって、どんな苦労があって、どのくらい稼げるか・・・
って情報は積極的に子供たちに与えるけど、(子どもたちはそこだけは読み取るけど)
どこにも、
一見あまり目立たない地味な職種でも、
その仕事が社会にどう役立てられているのか、
わたしたちが彼らの仕事によってどんな恩恵を受けているのかという働く尊さ
または、かれらがどんな気持ちで(誇りを胸に)その仕事をしているのかという
職務に対する誇りとか責任とか、社会に対する貢献心とか、
勤労奉仕の心を感じさせるようなことはどこにも語られていないし、
当然子供たちは読み取れないし、感じられないし、
もちろん、学校でもそんなことは教えてくれない。

たとえば、中学校で「職業体験」という単位が増えたけど、
それも、ほとんどは、ただ近くの提供された「職場」に事務的に割り振られて、
辺り障りのない作業をやらされて、レポート(宿題)を書かされるだけで終わる。
感想のほとんどは「仕事ってたいへんなんだな~」 で終わってしまう。

大体、中学生を受け入れてくれる職場なんていうのは限られてて、
消防署とか、警察署とかいうのもあるだろうけど、そんなのは極限られてて、
ほとんどが、小売り業やベーカリーや中小企業など、
いわゆる「3K」っぽいところがほとんどです。
しかも、その表面しか見ないで終わる。
これじゃあ、まるで若者に
「やっぱこんな仕事だけはやりたくない」 と思わせるための教育のようだ。

しかも、わざわざそんな教育をしておいて、あんな洗脳をしておいて、
片や、
「大学出は増えたけど、その分就職浪人が増えている」 とか、
「若者が仕事にあぶれているのに中小企業では人材不足で悩んでいる」という現状を
マスコミはさも、今どきの若者の社会性の脆弱さや責任能力の低下のせいにして
「嘆いて」みせる。

「日本の学生は残念だけど即戦力にならない」
「せっかく就職しても気に入らないとすぐにやめてしまって使い物にならない
「だから仕方がない」(外国人労働者(移民)が必要なんだ)
  と。

(はあ?
みんな、あんたらの 推進どおり になっただけでしょうがっ!!! )



日本人の美徳は勤勉さです。
働く人たちの誠実さです。
それは世界中が認めている。
だからこそ、反日勢力はそれを崩そうとしているのです。

子供たちに勤労意欲が湧くようなことは一切教えないように
マスコミと教育(日教組)が目的をもって結託しているとしか思えない。

子供たちに「いかに金儲けするか」ばかりを教えている。
高学歴なところでは全くそうだし、
低学歴なところでは、
「そんなことでは人生の負け組になるぞ」 とか、
「そんなことでは将来金持ちになれないぞ」 くらいのことしか言われない。

ドラマでも、ニュースでも、
そこかしこで、さりげなく若者たちに、子供たちに刷り込んでいく。
「3k業種になんか就いたら負け組だ」 って。

そんなことしてるから
大学生が100社受けて全滅・・・なんて馬鹿げた現象が起きるんです。
わたしたちの時代から考えたら、「100社?」 って感じ。
その「数字」は何のために使われるの?
「こんなに日本は就職難」だと? 「こんなに日本は不景気」だと?
「若者に仕事がない」と? 
「もう日本の将来は真っ暗」だと言いたいのか?

その結果が、みなが批判している
3kでも低賃金でも雇える 「外国人労働者」(移民予備軍) です。
もう、これは連動しているとしか思えない。
目的をもって仕向けてきたとしか思えない。

そうやって日本人から仕事を奪い移民政策を進めてきたとしか・・・


そ の う え 、
女性が男性の職場を地位を奪っていったら・・・?

なんていうか、これまでの政策って、
若者から労働意欲を奪い、
男から仕事や地位を奪い、
日本人から勤労意欲や勤労に対する誇りを奪い続けてきたように思います。


だ か ら 、

『女性も男性と同様に社会で活躍しやすくなるために、
もっと女性を家事から解放すべき』
 
(女にばかり家事や育児の負担を強いるのは差別だ!)
ですと? 
とんっでもない!!!!


それ以前に、母親が家庭にいられる社会をこそ作るべきだと思います。

そういうと、また頭のおかしな(田嶋脳な)人たちが食って掛かって、
「また女性を家庭(という名の牢獄)に閉じ込めるのか!」
って攻撃してきそうだけど、
なんでかれらは、0か100かしか考えられないのかな~
田嶋さんの言いぐさ聞いてても、いつもそう。

「みんな(女は)・・・」 「みんな(男は)・・・」
「みんな・・・!!!」  そればっか。  (小学生か!!)

すべて100% あんたの言うとおりになるまで 
それ以外のものはすべて邪悪だとでも?

母親が家にいることでどれだけ子供が安心して健やかに成長できるか・・・
「そんなことはない」 と言う人は、そうでない家庭しか知らない人・・・だと思います。

「母親が家にいたって、いいことばかりじゃない」 などと言う人がいたら、
それは、家にいてもしょうがない母親しか知らない人だと思います。

そういう母親もいるでしょうけど、かつては、そういう人は少数派だったはずです。

少数派だった「家にいてもしょうがない母親」を量産したのは誰ですか?
何でもかんでも女性を社会へと「追いやった」人たちでしょう?



もう、わたしは常々思っていた。

日本がここまで経済大国になったのはいつ?
昨日か? 10年前か?     
日本が世界に冠たる強大国になったのはいつ?
30年前か?  50年前か?  

もっと ずっっっと前からでしょう?

そのとき、日本はどうでしたか? 
女性はどうしてましたか?
女性が みんな 外で働いていましたか?
NO! でしょ?
基本、男が外で働き、 女がそれを支えていました。
女でなければならない仕事を除いて。


では、日本以外のまわりを見なさい。
「男女平等」 「女性雇用拡大」
・・・それを大々的に推進してきた「先進国」が今、どうなってますか?

あなたは、あれを、
ちゃんと現実知ってて、本気で羨ましいと、見習うべきだと思いますか?

利己的排他的個人主義に突き進み、とうに家族や家庭は崩壊し、
「ホーム」はドラマの中だけの幻想か前時代の遺物となり、
社会モラルは崩壊し、犯罪や暴力が蔓延し、
非社会的人間を量産し、少子化が急速に進み、移民が人口を凌駕し、
文化も経済も、行政や国政までも移民の台頭が起こって、
民族淘汰や文化・国家の危機が現実的に迫り、
国政はメチャクチャ、経済は青息吐息です・・・

今まで隠してきたけど、もう隠しきれない・・・!!
「移民やめたい!もう無理!!」って悲鳴を上げてる国を知らないの?

それでも、
国民は自分の国を良くして立て直そうという気持ちは薄く、(すでに国家観、社会性が希薄)
国政に文句は言うけど、所詮は自分の損得のことしか考えてない・・・
(ああ、日本のマスコミの論調と全く同じ!)
それが現実です。

日本人は愛国心が薄いって?
日本が個人主義だって?? (そんなバカなことを言ってるのは隣だけだけど)

他の国はそれこそが崩れてきているのですよ。
移民の台頭でね。


マスコミは常に「日本は遅れている」と言うけど、
現実には、遅れているのではなく、日本だけが 王道 を行っていただけです。
日本の方が1000年進んでいただけです。
日本はただ、
欧米の失敗を 回避 する術を知っていたから今の繁栄があるだけなのです。

われわれの先人は欧米のようなやり方を選ばなかった。
だから、欧米は滅びの歴史を繰り返してきたのに、日本だけが残っているのです。


日本は遅れているのではなく、進み過ぎていただけです。
日本人は正しいことをしてきただけ。

子供が 「ただいま」 と帰れる家。
母親が 「お帰り」 と言って迎えてくれる家。
それが普通だった頃に戻るべき。

晦日や正月にまで母親が仕事に出なくてはいけないような社会なんて御免だ。
年中無休も24時間営業も要らない。
もっと制限して営業時間を減らすべきだ。

こんなに馬鹿みたいに24時間や年中無休ばかりなのは日本だけです。
なんであんなに急速に24時間、深夜営業が増えたのか?
原発が作る「余剰電力」を使ってもらうためでしょ?
原発推進のために、電力会社の儲けのために、
「電気を浪費する社会」が必要だっただけです。

それに人は担がれて、踊らされて、
自主規制も節制も、時間管理もなあなあになって、
ダラダラ電気を使うことに慣らされてしまった。

人間、甘やかせばキリがない。
でも、無ければないで適応します。
適応させるべきです。
できます。 (できました) 日本人なら。

深夜営業や祝祭日営業は、
電力の浪費(電力値上げ)と親子の断絶を生んできたんです。
わたしはそう思います。

母親に正月から働かせるな!! (正月から営業するな!!) 
です。  (実感こもってます)


話しを元に戻すと、

母親が家庭にいられる社会
それは、言い換えれば、
男が 父親がしっかり社会で責任を果たして、
しっかり働いて、しっかり稼げて、
その稼ぎの下で安心して母親が子育てに専念できる社会です。

そう、かつて高度経済成長を支えてきた時期の
当たり前の日本の家族の在り方 なんです。


男がしっかり稼げて女がしっかり家庭を守れるのが 当たり前に保障される社会 
を作ることの方が本当の少子化対策になると思うし、
家庭がしっかりすることで「人間力」の底上げにつながり、
それが社会秩序の崩壊を防ぎ、
それが生産性の高い経済、逆境に強い社会を構築することにつながり、 
それを維持できる国だけが 真の強い国力 を維持できるのだとわたしは思います。


だ か ら 、

今の少子化対策、男女平等参画政策は
大きく 間違っていると思います。


子育てし終わった今なら解かる。
はっきり言って、
戦後の「平等」という理念が日本をだめにしてきたんです。


小学校の運動会から「かけっこの一等賞」を無くしたような
「馬鹿げた教育方針」がまかり通ってから日本はますますおかしくなってきたと思いませんか。
そういうおかしな歪んだ価値観が日本の若者を「ダメダメ」にしてきた張本人なんです。

少数派の「お父さんのいない子」や「お母さんのいない子」に合わせて
「家族」や「両親」への感謝や絆を深める大事な授業や機会を奪ってきたことが、
「できる達成感」より「できない子の劣等感」ばかりを尊重してきた結果が、
非社会的で利己的な「生産性のない人間」を量産したのです。

だから、未だ「平等意識」に基づいた政策なんか 愚の骨頂! です。
どれもこれも、所詮は目先のことしか見ていないから。
それって結局、 今の自分さえよければそれでよし ってことです。
日本独自の「利他主義」と真逆な、欧米型の「利己主義」そのものです。

政治家も、マスコミも、それに言いくるめられてる国民も、結局そう。
それに迎合できるってことは、今の自分の都合、今の自分の損得しか考えてないってこと。
すっかり近現代的な利己的合理主義に冒されているのです。
(いや、自分もそうだったから、かぶれているだけだから、気づけばまだ救われるのです)

だから早く気付かないと、
そんなことばっかりしていたら、今に、いや、すぐに日本は腐ってしまう・・・
やっと、世界が日本の美徳の素晴らしさに気づき、リスペクトしよう・・・というときになって、
気づいたら日本の栄光は過去のものになってしまう・・・
周辺敵国は、それをこそ待っているのだから。

だ か ら 、


これまで左翼がやってきたことを全部反故にして
日本人の美徳を取り戻す!!


これが、
あらゆる歪の根源を糺し、
すべての問題を根本から解決する 唯一の方法だと思います。



だから、わたしはこの田母神さんの意見に深く賛同します。
田母神さんは、やはり、都政よりも国政の器だと思います。
田母神さんについては、防衛とか外交とかの面ばかりに期待が寄せられますが、
わたしはこういう面こそが貴重であり、
こういう感覚を持つ国会議員がこれからの日本には絶対に必要だと思います。


というわけで、
田母神さんに一票!! 

いえ、 できることなら、都民に代わって 一万票くらい入れたいです。


※まだまだ言い足りないので その③ へつづく。


★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 その③


※長々とすみません。 追記追記ですみません。
 おもいっきり乱暴に言いきってるけど、
 これは、たかが一主婦目線、一母親目線での意見ですから、
 あまりツッコまないでね・・・


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 ! その①

★たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11 女性が考える女性問題SP!!


<その他参考記事>

※日本人独自の価値観、日本人独自の社会通念や美徳の尊さ、貴重さ、
 それを持ち続けることの大切さをどうか忘れないでください。


★「日本人の美徳を忘れるな!」 たかじん 三宅 津川

★夢を叶える力は家庭から

★再 ・ あなたの「家」を守ってください

★田嶋さん、聞いてる?  在日スウェーデン女性の目から見た “すばらしい日本”

★「平等」は不公平で 「公平」は不平等である




★必読!!
 再 ・ マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ

※ジェンダーフリー思想は亡国への道! 
 日本にジェンダー思想を導入したのは自ら「中性」と称す日本の伝統文化の破壊者たち!



「ぜひ結婚したい」日本人女性の3人に1人が専業主婦を希望

男も女も幸せになれない「男女平等」

専業主婦を否定する欧米化社会 -杉田水脈さん

男女同権論の成れの果て ~スウェーデンの惨状~

「女性の社会進出」は「女性の幸福」ではない―職業分配から読み解く男女の幸福の源泉



★ 津川雅彦氏の神発言について 「たかじん 委員会」 5.19 大 改憲論! その②
 「左翼が茶の間に入ってきてから日本はますますおかしくなった」


★福祉大国の終焉!! オランダ国王「もう無理」  
 理想のはずの「オランダモデル」が「移民と福祉は国家を滅ぼす」という手本に!!


★宮崎駿監督「風立ちぬ」は日本人精神そのもの ② 日本の「ほんとうの資源」とは何か?

★やっと現実(情報)が追いついた「ほんとうの日本経済と中韓経済の正体」


★「海賊と呼ばれた男」のモデル 出光佐三が亡くなったとき、昭和天皇が初めて
 一般人に向けて歌をお詠みになった

※ぜひ、お読みください。


再 ・ マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ


 
※※これは2011年10月に出した記事を再投稿したものです。
昨日(5月11日)出したに書いた「たかじん の女性問題SP」 のコメントに際して、
どうしてもできるだけ多くの方にこれを読んでいただきたくて再投稿しました。 m(__)m


再 マスコミが教えない ジェンダーフリー思想 の真実 ①
再 マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の真実 ②
「日本社会の崩壊」は 「韓流」と同じ「勘違い」の捏造から作られている ①
「日本社会の崩壊」は 「韓流」と同じ「勘違い」の捏造から作られている  ②

マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ


・・・を読んでいただけましたでしょうか?


じつは「ジェンダーフリー思想の真実」は、ずっと以前に出した記事です。

どうして今、これをもう一度出す気になったのかというと、

すっかり原発問題、経済問題に染まってしまっている日本の現状にある種の危機感を持ったからです。


原発問題は程度、レベルの差こそあれ、全国民が注視する問題です。

自分たちの増税問題から企業の生き残り問題も切実でしょう。


しかし、そういう国民が一斉に同じ方向を向いていることをいいことに、

その裏では、日本の存亡にかかわる ものすごく危険なことが進められています。

それも、民主党政権下になってから加速度的に。

しかも、原発問題に隠れているのをいいことに、形振りかまわずの強引さで。



今、これに気づかないとたいへんなことになります。
もう、のんびりしていられません。
気付いた人から・・・じゃなくて、早く皆に気づいてもらわないと危険です。

いかに皆が聞こえのいい言葉、甘い言葉に騙されているか。

いかに日本人が
左翼が発する「美辞麗句」に騙され、亡国への道を突き進んでいるのか。




参考記事をちゃんと開けない という人のために 大抜粋でまとめてみました。



ジェンダーフリー思想の正体と それを日本へ持ち込んだ本当の目的


ジェンダーフリー思想とは

自らを中性と名乗り、

「中性こそが理想の人間」「狂人や犯罪者が正常者を支配する社会こそが正しい社会だ」

と説いた人物が作り出した狂ったフーリエ思想を元に、

共産主義社会実現のために利用された歪んだ思想である。


しかも、その社会主義実現のために採用したソ連でさえ、「このままでは国が滅びる」とまで言わせて

全面撤廃した、とんでもない悪制度だった。


実際に、男女共同参画会議の議長に任命された大沢真理東大教授(女性)は、

ホモやレズを賛美しつつ「自分は男でも女でもない中性だ」と述べているフーリエ思想の信奉者なのである。



この政策による実行例 は、たとえば、
「看護婦とかスチュワーデスとか性別を限定する職種名を禁止する」
「求人の際に男女を指定して募集してはいけない」などという労働政策にまで踏み込んできたが、
現実には、アメリカなどでは、
スチュワーデスとスチュワードなど性別を区別した職種名が多数用いられており、
それを「性差別だ」などと考える一般人は誰も存在しない。
つまり、左翼の労働官僚の妄想が日本国民全体に押しつけられたのである。

また、 修験道の総本山たる大峰山では、「女人禁制の解放」が現在検討されており、
これがまかり通れば、日本の修験道という伝統仏教は事実上消滅するに等しい。

それが狙いなんです。
日本の精神を作り上げてきた伝統を遠回しに屁理屈をつけて首を締め上げ抹殺していくこと、
そのものが目的なのです!

教育分野 におけるこの思想がもたらした 異常事態 を列挙すると、
「桃太郎」は男女差別だ!と教え、真逆の物語を作って子供に押し付ける。
「男女別名簿」→「男女混合名簿」→それでも飽き足らず、「女男混合名簿と言い改めろ!」と言う。
「ランドセルの色で男女を分けるのはおかしい」
「『雛祭り』と『端午の節句』を分けるのは男女差別!」
教員採用試験での男女の性別記載を中止させる。(奈良県)
「性差をなくす場」として、この勢力の強い地方の公立小中高等学校等では、
「男女共同脱衣所」、 「男女共同便所」、 「修学旅行時の男女同室宿泊」
など、
「男女を区別することは男女差別だ」という教育を狂ったかたちで実践している


具体的な「性教育」も深刻で、

小学二年生に人形を使った具体的な性教育・・・、

実際の性教育パンフレット(生徒用)には・・・  か、書けない・・・(T_T;) ;;;;   こんなので許して・・ 354354



例えば小学二年生に「性交人形」なる男女の全裸人形を用いてセックスの仕方を教えたり、

教室にダッチワイフや「大人のおもちゃ」の類を持ち込んだりと、その暴走は加速する一途である。

左翼が牛耳る川崎市が運営している「男女共同参画センター」が発行した高校生用の性教育テキストでは、

なんとフリーセックスを勧め、

エイズや性病の蔓延にも関わらず避妊にはピルを推奨し、(コンドームは快適ではないと教える)

あげくには女性が精液を飲むという性的プレイが有るだとか、

器具(いわゆる大人のおもちゃ)を使うことは「快楽を得られるひとつの方法」だとか、

トドメには「妊娠の心配なくセックスの喜びを昧わえるように避妊」 して

「(人間は)快楽や安心感や生きるエネルギーを得るためにセックスができる」といった

フリーセックス賛歌で締めている。

このエロ本顔負けのテキストは税金で印刷され、

同市内の高校で性教育授業を受講した生徒全員に配布された。

「精液を飲むプレイ」だのといったことを学校で教えているのは、世界でも日本だけである。

そしてこの異常な性交教育にせよジェンダーフリーにせよ、大変深刻な問題は、

左翼がかった官庁外郭団体や地方自治体がそれを支援しているという点にある。


そのような教育を受けた結果、

間違った性教育による間違った倫理観と避妊知識により、

性体験の低年齢化、不特定多数との交渉の増加、小学生の妊娠、堕胎の増加まで引き起こし、

著しい倫理観の低下と、命に対する価値観の著しい低下を招いている。


また、性病の蔓延、とくに性病の低年齢化(若年化)も現実に報告されている。


信じたくないことだが、

アメリカのPWAの発表によれば

「エイズに感染する確率が高いのは、
一位がアフリカの女性、二位がアフリカの男性、三位が日本の女性

となっており、

「日本の女性は外国人と無防備な性交渉を簡単に行い、しかもコ/ンドームの使用率は
先進国で最低であり、若年層では乱交が流行している」ということにされている ・・・・・ 
(絶句)

平成十六年二月に文部科学省外郭法人が日米韓中四力国の高校生に対して行った意識調査では、

結婚前のフリーセックスを否定したのは、米国が五十二%、中共が七十五%、韓国が七十四%、

そして日本は最下位の三十三%であった。
さらにこの四力国の中で、男子よりも女子のほうが貞操観念が低い結果となったのも日本だけである。

なお同調査では「男は男らしく、女は女らしくするべきだ」を肯定した高校生の比率も日本は最下位であり、
これは左翼の「性の自由化」と「ジェンダーフリー」が完全に日本の若者にインプリンティングされてしまったことを裏付ける結果である。

こうして、

スターリンでさえも断念した「男女共同化」「性の自由化」が平成日本に突如として甦り、

日本の伝統的価値感である「家族制度」は崩壊し、離婚が急増し、性は乱れ狂い、

次代の日本を混乱と退廃が覆いつくそうとしているのである。

ちなみに旧社会党系、自民党左派の野田聖子などが主張している「夫婦別姓法案」などというものも、

ソ連が「家族制度はブルジョア的なので解体するべき」との理由で制定した「事実婚承認法」を
そのルーツとするもので、奇型マルクス主義の典型例の一つであり、
要するに日本の「家族制度」を完全に崩壊させ消滅させることを目的としている。

こうした若者のモラルの低下、男女間の信頼関係の低下は、

命への軽視、親子の絆の軽視へとつながり、

家族の絆を奪い、社会性(信頼社会への適合性)を奪い、

これまで日本人が当たり前に保持してきたすべての人間関係の崩壊へとつながり、

日本人が作り上げてきた「社会構造」すべてを「差別」という言い掛かりで瓦解させていくことで、

最終的に行き着くその先は、

「天皇の存在は平等ではなく差別的」 というゴールを目指しているのである。



それが、日本にこの思想を持ち込んだ真の狙いなのです。


日本という国は、人工的国家として建国された米ソ中などとは違って、
天皇を中心に自然発生的に誕生した、現在では世界でもほとんど類例のない自然国家である。

それは天皇家が一系であるように、
各戸においても、「先祖代々の○○家」という家系が集合して成り立っている国だということであり、
「家」の集合体であるからこそ、日本語では国を「国家」とも言うわけである。
(※近代まで、日本以外の国には「国家」「国民」という言葉も概念もなかった!)

すなわち、日本は国全体が一つの「家」であり、 国民は皆「家族」だという概念であり、

これが日本人の民族的な絆となっている。


一方、共産主義国における単位は、「家」ではなく「個」であり、

「家族制度」とは 「家長が家族を支配する階級単位だ」と(勝手に)見なして否定している
(※戦後の「家制度」や「封建制度」への否定的な概念(左翼の嘘)はここからきている)

そして「姓」は、この「家族制度」の基礎であることから、

マルキストは「夫婦別姓化」をもって「家系」という先祖代々の伝統を断ち切り、

家族制度を破壊しようと考える訳なのだ。

要するに「夫婦別姓」によって、家族とは単なる「個」の同居 に変化するということである。



「家族制度」を敵視する日/教/組や左翼陣営の意に従っての歪んだ教育は、今や広く浸透しつつあり、

例えば教育出版の中学校教科書『中学社会・公民』には、

「自由で豊かで幸せな人生」を送るためには

「かつての家族制度の中にあったような、男だからあるいは女だからという差別や束縛は
あってはならない。つまり人間はあくまで一人の個人として尊重されなくてはならないのである」 

と記されている。

これは「夫婦別姓」・「家族制度解体」・「ジェンダーフリー」が同根であることを如実に示しているものだ。

この教科書記述は、実にマルクスの

「人は自らが価値の基準であり、一切の社会学的束縛(家族制度も!)に拘束されてはいけない」

という思想そのままなのである。

(日本民族の絆を築いてきた観念とはまったく真逆であります)



菅直人のフリーター息子がこの運動に取り組んでいるが、

「子どもの権利条約」から発展して主張されている「子供の権利」なるものは、

例えば「授業を拒否する権利」

「学校に行かない権利」

「飲酒や喫煙を理由に処分を受けない権利」

「セックスするかしないか自分で決める権利」

「校則を改正する権利」

「服装や髪形を自分で決める権利」

「何か不都合なこと(万引や売春や傷害などの犯罪も含む)をしても学校に連絡されない権利」

「(麻薬やナイフなども含め)いかなる物でも教師に没収されない権利」、

あげくにはその魂胆が見え見えの

「日の丸・君が代・元号を拒否する権利」

「結社と政治活動を行う権利」

(「生徒人権手帳」及び「日弁連編著・子どもの権利マニュアル」)

などが挙げられている。


もはや明らかなことであるが、
要するに、子どもに国旗国歌を拒否させて、共産主義結社を結成させ、
反米・反政府政治運動に駆り立てていこうというのが、「子どもの権利」運動なるものの正体である。

平成十二年に卒業式の国旗国歌に反対して大半の生徒が式への出席をボイコットした埼玉県立所沢高校でも、
生徒をこのような反日マルキストに育てた教師たちが 「子どもの権利条約」第十二条の「意見表明の権利」
を大義名分にして、「日の丸・君が代に反対する意見表明」だと強弁していた。

このように、
「平等」だの「人権」だのといった名目を隠れ蓑にして推進されている奇型マルクス主義運動
枚挙すればキリがない。

しかし、それらのなかでも最も危険な「国家消滅のタネ」となるものは、

外国人の公務員採用や投票権の付与、すなわち国籍条項撤廃化である

自国籍のある者だけに参政権を与える、これは国家として当然のこと。
現憲法の第十五条では、

公務員(国及び地方の議員も含む)の選定は「国民固有の権利である」規定されている。

が、

この第十五条を無視して外国人参政権付与をあちこちで唱えて実行されてきている


日本では「人権問題」に話がすり替えられ、「参政権を与えないのは差別だ」「平等ではない」

というおかしな主張に多くの国会議員や千五百以上の地方議会が賛同してしまった。
そしてそのメンタリティの根底にあるのは、やはりマルクス主義に由来する悪平等主義なのである。

たとえば、その悪用の最たるものとして、在日韓国人は

韓国における参政権を持っているにも関わらず,日本の参政権も与えないと「不平等だ」という。

この発想は、「区別」と「差別」を混同しているのだ。

外国人の公務員登用にしても、
男女のジェンダーフリー教育にしても、

全ての根源は、

本来「区別」されるべき対象のものが、「差別はいけない」という差別問題にすり替えられることにある。



これは日本の国家崩壊に直結することであり、

そのキーワードは日本の出生率にも求めることができる。

社会保障制度等が維持できる最低ラインは出生率一・八六であるとされているが、

日本の出生率は一・三を割りこんでいる。
このままでいけば二〇八〇年頃の日本の人口は三千万人以下になり、

そのうえ在日外国人に投票権を与え公務員任用をしていれば、

外国人が完全に支配する地域が続々と出現し、その地域の日本人は少数民族となる。

やがて外国人の人口が日本人の人口を上回ってしまえば、国政も支配されることになり、

日本国家そのものが消滅してしまうのだ。
つまり日本民族はアメリカのインディアンのようにってしまう。

だ か ら 、

日本政府は 国籍条項死守 し、

外国人の投票権 や 公務員任用 は 決して認めず、

同時に「産めよ増やせよ」の奨励を養育補助金を出してでも即時実行するべきなのだ。

こともあろうに、

現在の 少子化対策 は全て、そのベースは男女共同参画(ジェンダーフリー)が下敷きとなっており、

そんなものでは完全に逆効果でしかない。


ジェンダーフリーやフリーセックス教育の蔓延によって、

多くの女性が「育児よりも仕事で自己実現したい」とか「一人の夫で満足するよりも自由にセックスを楽しみたい」

といった考え方に至り、

そのために結婚率も出生率も低下する一方で 離婚率だけが急増しているのだ。

さらに日本では届出されているだけでも年間三十万人の胎児が中絶されており、

これは全出生数の二十二・五%にも及ぶ。
届出されない堕胎も含めると実数はこの三倍に達するとも推定されており、

つまり本来生まれてくる生命の六十七%ぐらいが中絶されていることになる。

これは前述のような「女性も自由にセックスを楽しむため」の中絶賛美プロパガンダの結果である。

(※ 「小学生の妊娠」



つまり結論として、

ジェンダーフリー(男女共同参画)、夫婦別姓、「一杯の水」性教育、少子化、

そして外国人参政権付与は、相関した因果関係を形成して日本を滅亡へのスパイラルに導いている。

少年法が少年犯罪を助長したように、


また暴対法が外国人マフィア台頭を助長したように、


「男女共同参画法」は少子化を助長し、

やがては参政権を得た外国人に少数民族となった日本人が支配される、

そんな未来を確実に到来せしめるだろう

英国の碩学アーノルド・トインビーは

「文明や国家の滅亡は、外敵によるものよりも内敵によるものが多い」

と述べているが、

奇型マルクス主義の蔓延をこのまま放置しておけば、日本亡国の日がいずれ確実に到来する。




「風林火山」

国家崩壊を導く奇型マルクス主義 Part1

http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_15.html


国家崩壊を導く奇型マルクス主義 Part2
http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_16.html


(※ 「小学生の妊娠」

 m(__)m

日本を愛していると思っている方はどうぞお読みください。

そして、知らない人に この真実を教えてください。



日本が向かっているのは、とんでもない方向です。

早くこの間違った舵取りを直さないと、

せっかく放射能を掻い潜って生き残った子孫に、

あまりに情けない日本の姿を見せることになってしまいます。


どうか、日本の大切な「家制度」を守ってください。

「自由」や「個人の幸福」を噛みしめられるのは、

立派な「国家」が後ろ盾にあってこそなのです。

「家」なくして、「国家」なくして、自由も幸福も未来もありません。


それだけは、しっかりと理解していてください。


ぜったいに 手放さないでください。



2012.7 追記

「子供を壊すな・・・」 http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1576.html

これが授業??iモード

これこそ、ジェンダーフリー思想の恐ろしさ!!

こんな経験が子供たちに与える影響は・・・?!ドクロ  狂気の沙汰とはこのこと。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


★夢を叶える力は家庭から

「モンスターペアレント」は誰のために存在するのか?

小学生の妊娠と中絶 ~ 合法的殺人を促す米国の罠


★★たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11 女性が考える女性問題SP!!




※2016.10.19追記
『ニュース女子』#78 (2016.10.17)











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(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。


田嶋さん、聞いてる?  在日スウェーデン女性の目から見た “すばらしい日本”



【在日スウェーデン女性の目から見た、“すばらしい日本”】
http://blogs.yahoo.co.jp/ulrikayui/15227659.html

※在日スウェーデン女性が日本語で書いたブログからの転載です。
原文は少し日本語がおかしいことろがありましたので、理解しやすいように改行と訂正を加えました。


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私は日本に来て、とてもほっとしたしました。
それは
「日本では女性らしくしてもいいんだ!」

と思ったからです。


スウェーデンにいる時、無意識ではあっても、
常に男と競争をしていたのが日本に来て初めて気が付きました。

スウェーデンという国には男女平等がとても進んでいて、
私もそれがとても大事で、私にとっても重要なことですが、
何かずれている部分があるような気がします。



以前にも書いたことがありますが、
平等というのは
男女が同じことを同じように同じ量をこなすということではなく、

男女関係なく、皆がそれぞれ自分らしくいられる環境であれば、
私から見たらそれが平等だと思っています。

残念ながら、スウェーデンの場合、その男女平等が進んではいますが、
途中でどこか曲がった方向に行っているような気がします。

スウェーデンではとにかく、男女がすべて半々をこなす、
専業主婦がいないという「すごい!」と周りから思われるのですが、
専業主婦をしたくても経済的には一人の収入でやっていけないという現実と、
専業主婦が回りから見下されていることもあるという現実もあります。

スウェーデンにいる時、
そんなことを考えたこともなかったのですが、
日本に来たら、すべてが楽になりました。

初めて自分らしくいられて、
女性らしくしていても、
自分を男性より下に置くということではないということが
初めて分かりました。


日本に来てから、私が本当に気楽に自分らしくでいられます。



やはり、女性として頑張って行きたいし、女性として強くなりたいです。

私は女性であることに誇りに思っていますし、
男性女性関係なく、
人間が本当に望んでいるのであれば、やりたいことは必ずできると思っています。



人というのは、自分がやりたいことをやっている時がとても輝いて見えます。


昨日も書きましたが、うちは今度テレビ東京(12チャネル)の「奥様は外国人」という番組に
出ることになりました。
その撮影のため、ここ1ヶ月、ディレクターがカメラを持って、家の取材を続けています。

ディレクターは女性です。
いつも一人ですので、「とても良い人だなぁ、、」「大変な仕事をしているんだなぁ、、」
とは思っていましたが、それ以上にそんなに深く考えていませんでした。
でも、この間の日曜日、うちで宴会をやった時(昨日の記事)
他の撮影スタッフも一緒に来ましたし、ディレクターの女性がすべてを仕切っていました。
とても格好良かったです!!
周りのスタッフが男性でも、すべてをうまくリードをし、仕切っていました。
その仕切り方は女性だからできるという感じでしたので、いいなぁ、と思いました。
男性でしたら、違うやり方でやっていたのでしょうね。

やはり、女性がチーフという立場になった時、男性みたいになるのではなく
(それでしたら、ぜったいうまく行かないでしょう)、女性としてしっかりやれば
男性も自然と付いて来るんだなぁ、、と感心しました!

女性らしく、男性らしくというより、
それぞれが自分らしくでいる時は一番格好いいですね、、



http://blogs.yahoo.co.jp/ulrikayui/15227659.html



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


スウェーデンはもっとも男女平等が進んでいる国の一つですが、、
まだ十分ではないようです。

スウェーデンの新聞を読むと、役職にはまだまだ女性が少なすぎる、、
同じ仕事なので、未だに男女間の給料の差があるそうです。

そのような話を聞くと私はどうしても、
何かが違うんじゃないか?
平等を勘違いしているのでは?
などを思ってしまいます。

私自身もよく男女平等について書いていますし、
日本は、まだまだこの問題に関してやるべき事がいっぱいあると思います。

しかし、”平等の行き過ぎ”もどうかと思います。

スウェーデンでは、平等はまだまだ十分ではない、と言っている人がいる一方、
男性の”女性化”が進んでいる事に対する批判も少なくはないです。


この地球に生きている皆はそれぞれの役割があります。
役割が違っいても、価値は同じです。
その観点を出発点として、この議論を進めて行くべきだと思います。


男性と女性の考え方が違っていますし、
物事の見方、受け止め方なども違っています。
それはいい事です。


日本の場合は、
バランスを取るため、政界に女性の数を増やすべきなど、まだまだ改善が必要です。
ただし、
社会のすべての場面において、必ずしも女性と男性が半々、、
というように持っていく必要はないと思います。


「男は男らしく」「女性は女性らしく」
という部分を残す必要もあるのではないでしょうか?



http://blogs.yahoo.co.jp/ulrikayui/folder/73596.html


........................転載おわり


「女性は女性らしくしてていいんだ・・・」
「無理に男性と張り合って生きなくてもいいんだ・・・」

ということに
日本に来て初めて気づいて、
初めて気が楽になったんですって。


「男は男らしく」「女性は女性らしく」
という部分を残す必要もあるのではないでしょうか?



田嶋さん、 聞いてる?


いつもあなたが理想としてる
「男女平等」の国スウェーデンの女性がこう言ってますよ?

「日本に来てよかった」って。

  



ジェンダーフリー思想は亡国の論理。

ジェンダーフリーは異常者の理想ですよ。

日本人はもう騙されないでね。

日本は、実際には他国と比べても、ずっっと 
男女差別の少ない国なんです。



ホントだよ~~



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★必読!!
 再 ・ マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ

※ジェンダーフリー思想は亡国への道! 
 日本にジェンダー思想を導入したのは自ら「中性」と称す日本の伝統文化の破壊者たち!



「ぜひ結婚したい」日本人女性の3人に1人が専業主婦を希望

男も女も幸せになれない「男女平等」

専業主婦を否定する欧米化社会 -杉田水脈さん

男女同権論の成れの果て ~スウェーデンの惨状~

「女性の社会進出」は「女性の幸福」ではない―職業分配から読み解く男女の幸福の源泉




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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
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