ひだまり    今は古事記に夢中! 日本人の歴史観を取り戻す!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

【田中英道】 「日本文明の発祥、縄文土偶とは何か」 


日本人にとって、
特に、 今の、 これからの日本人にとって、
とても大切な、大事な話です。


どうぞ時間をとって、じっくりお聞きください。



田中英道
「日本文明の発祥、縄文土偶とは何か」
  
日本国史学会第四十九回講義






【日本国史学会】「第四十四回連続講演会」
講演:田中英道「聖徳太子虚構説批判」
  (2017/03/11)





『日本人にリベラリズムは必要ない』!
日本らしさの基礎を築いた聖徳太子(特別編その1)





。。。。。。。。。。。。。。。。。。



久野潤 自己紹介編(その4):日本国史学会について








スポンサーサイト

【久野潤】日本の正史をきちんと学ぶ必要がある~初代神武天皇と建国の精神

 
【久野潤】
日本の正史をきちんと学ぶ必要がある
~初代神武天皇と建国の精神



紀元節前夜に考える
初代神武天皇と建国の精神
久野潤チャンネル のライブ ストリーム
































なぜか⑤が無い・・・
















。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



久野潤 自己紹介編(その4) 日本国史学会について




★「帝国海軍と艦内神社」 久野潤  ~神々にまもられた日本の海~



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



新東宝映画
『皇室と戦争と我が民族』ダイジェスト版。







竹田恒泰 皇室アルあるvol.70 
神武天皇2600年大祭






竹田恒泰が天皇陛下の凄さを語る!


  ↓   ↓  日本人必聴!!

【新春 DHC】1/2(火)
竹田恒泰氏が、天皇・皇室・憲法を神解説!!
竹田恒泰・上念司・半井小絵
【真相深入り!虎ノ門ニュース 2018年新春SP】






竹田恒泰が暴く 
教科書に載っている韓国の歴史の大嘘




『上念司の近衛内閣論』


あ、これは、随分前の話なんですが、今聞いても面白いし、勉強になるかと思って
自分の保存用に作ったページなんです。


『上念司の近衛内閣論①』

上念司・倉山満 AJER2012.2.21(3)
https://www.youtube.com/watch?v=ylzMPFtzCMY&list=PLEB414A120AD15FE7


2012/02/21 に公開





さくらじ#25
上念司と語る、近衛内閣末期論!


2012/03/25 に公開





『いよいよ東條内閣初期!?①』
上念司・倉山満  AJER2012.6.26(3)


2012/06/25 に公開



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


『変態御用一般人化するマスコミ①』
田中秀臣・上念司・倉山満  AJER


2012/04/30 に公開





『日銀貴族の討伐がはじまった!①』
上念司・倉山満  AJER2012.4.24(3)


2012/04/24 に公開



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



倉山満の直球勝負 
「保守の心得」のご紹介 ゲスト 上念司



2014/02/16 に公開




倉山満の直球勝負 
保守の心得をまたまたご紹介 ゲスト 上念司 



2014/03/19 に公開

日本の保守と西欧のconservativeは違います。
バークやシャトーブリアンが守れと言ったのは彼らの自国の保守なのです。
日本には天皇を殺害しようとする革命など起きたことはありません!
日本の保守とは何なのかを書いた『保守の心得』(扶桑社新書)ぜひお読みください!




倉山満の直球勝負 
「保守の心得」増刷御礼とTPPのおはなし ゲスト 上念司



2014/03/29 に公開

TPPは本当に国体破壊なのでしょうか・・
クラウゼビッツは「戦場は霧の中」と言いました。情報の量と質を誤ると戦争には勝てません。
「保守が馬鹿だと国が滅ぶ」保守を自称する人は、物事の優先順位を見て、大局観を持ちましょう。



【CGS 久野潤 日本人の気概 】 第11回「水戸黄門が日本の歴史をつなぎ留めた!」~第20回


【CGS 久野潤  日本人の気概】
「水戸黄門」が日本の歴史をつなぎ止めた!?

〜徳川光圀の功績〜

【CGS 久野潤 日本人の気概 第11回】

常陸水戸藩の第2代藩主であり、「水戸黄門」でもよく知られている徳川光圀を解説します。
最近は徳川光圀はおろか、水戸黄門といってもピンと来ない人が増えてきましたが、
光圀は「この紋所が目に入らぬか!」の印籠とともにチャンバラを繰り広げていた
わけではなかったのです。(あれは「歴史ドラマ」ではなく、娯楽「時代劇」ですから)
実は光圀は、「天皇中心の日本の歴史を後世に継いだ」といっても過言ではないほどの
功績を残した人なのです。





全ての天皇陵を調べ上げた蒲生君平
【CGS 久野潤 日本人の気概 第12回】

今回は、江戸時代の「寛政の三奇人」の一人である、蒲生君平(がもうくんぺい)について解説します。
ここで言う「奇人」とはすぐれた人という意味です。
前回は水戸黄門こと徳川光圀のお話で、彼は皇室中心の日本の歴史を確定しました。
これに関連して、蒲生君平は「天皇陵」を全国各地を回って調べ上げる事で確定して行きました。
この2人の功績は、現在の皇室の正統性と、
ひいては日本の歴史を証明することへと繋がって行きます。









北方脅威に備えた間宮林蔵
〜何のために樺太を探検したのか?〜

【CGS 久野潤 日本人の気概 第13回】

間宮林蔵は、ロシア側からの北方の脅威に備えて、樺太を探検した人物です。
現代教育では、この間宮林蔵の偉業は一通り教えられてはいるのですが、
その背景や理由まではあまり教えてくれません。
最も大切なのは、その偉人が何を想い、何のために成し遂げたのか、
まさに「気概」を理解する事ではないでしょうか?



中朝事実を著した山鹿素行
【CGS 久野潤 日本人の気概 第14回】

江戸時代前期の軍事学者であり、「中朝事実」を著した山鹿素行を解説します。
CGSでも以前「維新志士が学んだ日本の誇り」という番組にて中朝事実を中心に
解説を行いました。
中朝事実の内容や意義をより詳しく知りたい方はぜひご覧下さい!
リンク:https://www.youtube.com/watch?v=5YR-G0lFiOM




農業コンサルタント! 〜二宮尊徳が米を救った〜
【CGS 久野潤 日本人の気概 第15回】

二宮尊徳は全国の学校に銅像が見られたものですが、
「歩行中に本を読むのは危険」などという理由で撤去されたり、改修されたりしています。
彼は日本の伝統として、主食として、2000以上の村で農業を守り抜いたと言われています。
その功績をひと言で言い表すと、「農業コンサルタント」という言葉がしっくり来るかと思います。




日本の偉大なる教育者!吉田松陰と佐久間象山
【CGS 久野潤 日本人の気概 第16回】

吉田松陰は29歳という若さで没しましたが、その短い期間で私塾「松下村塾」を立て、
極めて多くの門弟を残しました。
彼の教育は後の明治維新において極めて大きな意味を持ちました。
まさに、身体は死しても精神は残るということを示す例です。
また、佐久間象山は吉田松陰の師でした。




吉田松陰の流れを近代化に継いだ伊藤博文
【CGS 久野潤 日本人の気概 第17回】

今回は日本の初代内閣総理大臣である伊藤博文を取り上げます。
伊藤博文は、前回紹介した吉田松陰・佐久間象山の弟子でした。
彼は、日本の近代化を押し進め、
また吉田松陰たちの流れを近代へと継いで行く事になりました。
特に、近代化には欠かせなかった英国圏の文明を取り込むためには
言語的にも大きな障壁が有りました。





日露戦争を勝利に導いた東郷平八郎と乃木希典 【CGS 久野潤 日本人の気概 第18回】

本日は戦前なら誰もが知っていた、東郷平八郎と乃木希典(のぎまれすけ)を解説します。
この2人は、日米戦争以上の圧倒的不利とすら言われた日露戦争を勝利に導いた人物です。
そのような功績を持つため、戦前は神として祀られ、数々の神社があります。
しかし、戦後の教育ではこれらを英雄視して教える事はできないため、忘れ去られてしまいました。





情報戦を制するものが戦争を制する!?
〜明石元二郎の功績〜

【CGS 久野潤 日本人の気概 第19回】

「日本人の気概」具体的な人物を取り上げるのは今回が最終回となります。
最終回の偉人は、明石元二郎(あかしもとじろう)です。
彼は明治・大正期の軍人で日露戦争の勝利に、情報戦において貢献しました。
その当時は明石元二郎の正しい情報はもちろん、
それを活かすだけの政府の力や体制が整っていたから勝利を得る事ができたのかも知れません。
この後は第二次世界大戦・戦後と日本の情報戦は弱体化する一方でした。





日本人の気概を振り返る 〜日本を守るための気概〜
【CGS 久野潤 日本人の気概 第20回】

「誰が日本を護ってきたのか?」
「先人たちはどのように国難に立ち向ってきたのか?」

「”戦後民主主義”によって日本から失われたものとは何か?」


ここまで19回に渡って、聖徳太子から明石元二郎まで多くの人物を紹介してきましたが、
そこには通じる精神があります。
その一つは、公のために自らを律することができ、行動する事ができたというものがあります。
これからの日本が反映するための心構えを、歴史から学びましょう。




..............................................................



一刻も早く、
日本の子供たちが日本を誇れる「歴史(国史)教育」を!!

★「教科書」が違うだけで、子供たちの意識がこんなに変わる!
 愛国者が歴史を教えるだけで、子供たちの意識がこんなに変わる!
 こんな当然のことが、日本にだけ70年も遅れていた!!


※日本人は日本のことを知らな過ぎる!!
★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話



★「帝国海軍と艦内神社」 久野潤  ~神々にまもられた日本の海~

★「艦内神社と政教分離 〜戦艦の中の神社は今〜 」 古谷経衡 ・ 久野潤

★久野潤 (「艦内神社」) の勉強したくなる歴史入門 ① white 吉木誉絵 (佐久弥レイ)

★久野潤 (「艦内神社」) の勉強したくなる歴史入門 ② white 吉木誉絵 (佐久弥レイ)

★久野潤『帝国海軍と艦内神社』 ② とうとう中国が「艦これ」を丸パクリ!!
「”艦これ”は我々のゲームのパクリだ!」って言うが、その艦名の由来をお前は説明できるのか!


★「戦争映画の入り口 ・ 永遠の0 」 古谷経衡 ・ 久野潤 


★英語で世界に発信!UndertakerRachのコピペでGO!



【CGS 久野潤の日本人の気概 】第6回「学問の神様!菅原道真」~第10回 「日本の心を繋いだ武将・信長と秀吉」



学問の神様!菅原道真
【CGS 久野潤 日本人の気概 第6回】

今回は「学問の神様」で知られる菅原道真を紹介します。
この人物は、今と昔ではずいぶんと捉え方が変わっているようです。
実は彼は、昔は「戦いの神」と呼ばれていたことがありました。
今回は菅原道真とその周辺の人物の歴史を振り返り、
そこから日本人の気概の形を考えて行きます。




皇室分裂の危機!? 源頼朝公の偉業
【CGS 久野潤 日本人の気概 第7回】

今回は源頼朝の成し遂げた偉業を解説頂きました。
平家の滅亡から鎌倉幕府の成立までの間は、日本建国史上でも極めて大きな「国難」がありました。
この時、日本の天皇は2人になってしまっていたのです。
皇室の正統性がなくなった所につけ込まれて、中国に乗っ取られてしまうかもしれなかったのです。
また、今回の話題は、日本の歴史を語る上で、
皇室の存在を抜いてしまえば全く間違った理解になってしまうことの良い例です。





鎌倉幕府を延命させた元寇 〜国護りの精神〜
【CGS 久野潤 日本人の気概 第8回】

今回は鎌倉幕府の危機にして、日本の存続すら揺るがした国難の一つである
「元寇」にフォーカスをあてて解説します。
鎌倉幕府の権力体制が揺らぐ中でも、
時勢をわきまえて内乱を起こさなかった先人の存在が有りました。
まさに「国護り」を体現しています。




七生報国の精神!楠木正成の生き様とは?
【CGS 久野潤 日本人の気概 第9回】

楠木正成は、鎌倉時代末期の武将です。後醍醐天皇に忠誠を誓い、
鎌倉幕府の打倒に貢献しました。その後の建武の新政において、要職を務めました。
天皇を中心に据えるという日本の正統な制度を取り戻した重要な人物でした。
しかし、その後建武の新政への不満が募り、
これが傾くと、後醍醐天皇方だった足利尊氏が離反しました。
足利軍に湊川の戦いで敗れた楠木正成は自害しますが、
この時「七生報国」という戦前日本まで語り継がれることとなる意思を遺しました。


 ぶっ飛んでいるけど、日本人として とっても腑に落ちる! 
★日本人のヒーローとしての 超「楠木正成論」





日本の心を繋いだ武将・信長と秀吉
【CGS 久野潤 日本人の気概 第10回】

今回は日本史上最も「群雄割拠」だった戦国時代において、
天下統一を果たした織田信長と、それに続く豊臣秀吉はなぜ成功したのか?
というテーマです。
足利氏の勢力拡大によって、天皇を頂点に据える日本の国体が脅かされました。
また、ほぼ20年に1度行われてきていた神宮式年遷宮も100年以上に渡って途絶えてしまいました。
織田信長はこれらをただしました。
そういった活動こそが、彼を天下統一へと導いたのかもしれません。




..............................................................



一刻も早く、
日本の子供たちが日本を誇れる「歴史(国史)教育」を!!

★「教科書」が違うだけで、子供たちの意識がこんなに変わる!
 愛国者が歴史を教えるだけで、子供たちの意識がこんなに変わる!
 こんな当然のことが、日本にだけ70年も遅れていた!!


※日本人は日本のことを知らな過ぎる!!
★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話



★「帝国海軍と艦内神社」 久野潤  ~神々にまもられた日本の海~

★「艦内神社と政教分離 〜戦艦の中の神社は今〜 」 古谷経衡 ・ 久野潤

★久野潤 (「艦内神社」) の勉強したくなる歴史入門 ① white 吉木誉絵 (佐久弥レイ)

★久野潤 (「艦内神社」) の勉強したくなる歴史入門 ② white 吉木誉絵 (佐久弥レイ)

★久野潤『帝国海軍と艦内神社』 ② とうとう中国が「艦これ」を丸パクリ!!
「”艦これ”は我々のゲームのパクリだ!」って言うが、その艦名の由来をお前は説明できるのか!


★「戦争映画の入り口 ・ 永遠の0 」 古谷経衡 ・ 久野潤 


★英語で世界に発信!UndertakerRachのコピペでGO!



リンク
このブログをリンクに追加する
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
プロフィール

うさんぽ

Author:うさんぽ
アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

QRコード
QR
RSSリンクの表示