ひだまり    今は古事記に夢中! 2010年11月

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

フィギュアの品格

藤原正彦氏の「国家の品格 」は愛読書です。

ところで

誰か 「フィギュアの品格」 って本を書いてくれないものでしょうか?



昨今のフィギュアスケート界を取り巻く醜聞・・・マスコミ報道のあまりの下劣さや、
まるで形振り構わない「ロビー活動」という名の政治利権のための国絡みのかけひき・・・
そんなものを見てると・・・

そんなドロッドロの醜い事情の中で、
人生の一番純粋で輝かしいはずの時期のすべてをかけて 日夜鍛錬を続けている選手たちのことを
思うと・・・
そして、もし自分が彼女たちの親だったら・・・と思うと、
その心痛は察するに余りあり、想像するだけでも身につまされる思いがするのです。


わたしなら、こう叫んでしまうだろう・・・
「こんな思いさせるために、わたしは娘にスケートをやらせたんじゃない・・・!!」  と。


それでも、じっと黙って耐えている彼らのご両親は、立派な人だとわたしは思う。


わたしじゃとても真似できない。

ほんとうに、心から頭が下がります。


何かひとつのことを成し遂げようとすることは、

その頂点を目指すということは、

その競争社会の中へ我が子を送り出すということは、

生半可な覚悟ではできないことです。


ある意味で、

自分のことだけでいっぱいいっぱいな当の子供本人よりも、

それを見守り支えている親の方が、ずっとずっと辛い、キツイ道だと思います。


きっと、表に出なくても、表に出ないからこそ、

選手の受け取る心痛よりも、じつは何倍もの苦しみを陰でひそかに味わっていることでしょう・・・


「そんな世界に身を置くよりも、もっと普通の幸せを」 


・・・と望むのが、普通の親ではないでしょうか。

もちろん、そう思っているに違いない。

しかし、

我が子に与えられた苦しみや試練の先にしか 我が子が望む幸せがないことも知っているから、

それに耐える覚悟を決めたのではないでしょうか。


相当な覚悟がなければ 「黙って」見守ることなんてできない。


ほんとうならば、ぴったり側についてでも我が子を守りたいだろう…

あんなに苦しみもがき傷つけられている我が子を抱きしめたいだろう…


子を思う「自分の気持ち」を優先させれば、

今すぐにでもそんな世界から引き戻して、「自分の手の中で守りたい」と思うだろう。 

そして、そうするだろう。

それが普通の親だと思う。  普通の感情だと思う。



選手もすごいが、その周りのサポート陣もたいへんだと思うが、

このご両親の覚悟なくしてはできることではないと思う。


そういう意味で、わたしとしては、

選手のご両親に最高敬意を表したい。


そのご両親の「品格」が、その選手の「品格」を作ったのだと思うから。




日本の代表選手たちは、皆、素晴らしいと思う。

そして、

その選手の才能も、人柄も、品性も、その親から受け継いだものだと思います。

そして、それは、

彼らの演技を見れば「スケートの品格」として現れていると思います。



いろんなタイプの才能や、表現方法がありますが、

日本の代表選手たちには「品格」というものがあるとわたしは思う。


時として例外はあるものの、

日本人から愛されている選手には、皆、そういう「品格」が備わっていると思えないでしょうか?


それが、外国選手との「差」だとわたしは思う。

どんなに技術があっても、どんなに成績が良くても、

「昨今」の外国人選手には、(すべてではないけれど)そういうものがわたしには感じられない。


それなのに、

その「差」を自覚しない、感じることができない人たちが、

損得勘定だけで「採点」してるからおかしいのだと思う。



ずっと、もやもやと感じながら、はっきりとして自覚のなかったことが、

なぜか今回のグランプリシリーズを見てきてハタと気がついたのです。


昔のフィギュアスケートには、今の日本人選手たちのような「品格」がもっとあったように思うのです。

技術の進化のためではなく単なる点数稼ぎや採点法のための姑息な戦略に頭を悩ませるようなことも、

選手を愛する気持ちより、己の利権のために金や権力に阿ることも、今より少なかったように思う。

少なくとも、昨今の「はしたなさ」はなかったと思う。



いつから、フィギュアスケートにはこんなに「品格」がなくなってしまったんだろう・・・




きのうの小塚選手の演技を見ながら、

どうして、彼のこの品格と、あの選手のそれが同等にしか評価されないのだろう?

・・・と考えた。


小塚選手の「品格」は、日本人選手の中でも、また別格だと思っている。

それは、クラシックを滑るからというわけではなく、どんなジャンルを演じても、

その品性というものは損なわれるものではないと思うのです。


彼に備わっている品性は、

たとえ乞食を演じても、「実は王子様だったのだ」 とか、

たとえ、M ジャクソンやミック ジャガーを演じたとしても、

彼らの純粋に音楽を愛する精神や世界中が彼らを愛したその所以を体現できると思うのです。

(つまり、ダークサイドのかっこ良さではなく、ピュアな精神という意味です)


たとえば、

浅田選手がたとえジャンプが跳べなくても、それでも、彼女のスケートは見る価値がある。

たとえジャンプを全部抜いたって、ずっと見ていたいと思う。

彼女が滑り出したその瞬間から、それがどんな価値があるのか解かると思う。

彼女の描く氷上の奇跡は、なにも3Aがなくても充分伝わり、納得できると思う。


フィギュアスケートを見る価値は、そりゃあ、それぞれなんでしょうけど、

それでも、あのエキシビションでの浅田選手への歓声と拍手が、

それを証明しているとわたしは思う。


観客は採点の「妙技」を見にきているわけじゃないのだから。




フィギュアの「品格」は、今や、

この世界で一番苦境に立たされている日本人選手にかかっていると言って過言ではないとわたしは思う。


これが日本人贔屓ではないということは、

ほんとうに純粋にフィギュアを愛してきた人なら解かってくれると思う。

かつて、愛すべき「フィギュアの品格」を牽引してきた人たちなら解かってくれていると思う。


今、スケーターとして、アスリートとして、アーティストとして、

そして人として、

この世界をほんとうの高みに牽引してくれているのは、誰なのか。



その「品格」が完全になくなってしまったら、もう、だれも、フィギュアに夢を託さないだろう。

もう、だれも、フィギュアを愛することをしないでしょう。


だれか、

早く、これを正して、 警鐘を鳴らして、

もう一度この「品格」をフィギュア界全体に取り戻してもらえないでしょうか?









<参考記事>

再・世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと 
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-244.html

少しでも多くの人に気づいて欲しいから・・・
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-107.html

日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-359.html

「可愛い子には旅をさせましょう」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-143.html  


「夢かうつつか・・・」   ジュピター 
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-375.html

うまし国 言霊の国 の日本
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-412.html

日本人は自分のことをよく知らない
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-558.html

なぜ日本人は「日本人らしさ」を失わずにこれたのか?
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-631.html

『再 日本人の「共存共栄」の心』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-833.html


『天皇、皇室についてのさまざまな誤解について』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-815.html


日本人は知っているだろうか… 東京裁判の嘘と大東亜戦争の真実

大日本帝国が世界で初めて提案した『人種差別撤廃案』は『日本書紀』の言葉から生まれた!
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-812.html


★ <真央ちゃん関連記事一覧>
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-972.html
※真央ちゃん関連の記事を探しやすくまとめてみました。

★「高橋大輔選手の芸術性」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-category-71.html
★「フィギュアの品格」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-133.html
★「日本人にしか見えないもの」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-187.html
★「フィギュアスケートに「芸術点」が必要だった理由(わけ)・・・」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-515.html
★「チャン選手の爆上げ点に思うこと」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-261.html


子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと



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真央ちゃんの笑顔


$浅田真央ファン夢日記

真央ちゃん、あなたのその笑顔が見たいです。


転んでも、失敗しても、今はそれでいい。


130%できたことが、試合でもできる。

できないはずのことが、たまたまできたって、あとが続かないんじゃ意味がない。


だから、待ちます。

まだまだ待ちます。


そんなに簡単に完成できることを あなたがやってるとは思ってないです。


仮に奇跡が起きてたまたま上手くいっても、それが何か真央ちゃん自身が一番よく解かっているはず。

それに価値がないことを。

準備が整わないところに、奇跡なんか起きないことも。


今、上手くいっちゃうよりも、

3年後、自信にあふれて成功するほうがいい。


そのために、今は、ちょっとずつ、一つずつ進んで行く方がいい。


神様はちゃんと知ってるから。

いつだって神様は、

真央ちゃんには、耐えられる苦しみしか、

乗り越えられる試練しかお与えにならないと思うから。

それは他人よりずっと大きくて厳しいけれど、

真央ちゃんならできるから。



今は、動じず、あわてず、じっくり、ゆっくり、納得いくまで、煮詰めててください。

たとえ、い~ においが漂ってきても、

どんなにお腹が空いていても、

それに飛びつかず、席に着いてお行儀よく待ってます。


早くフタを開けろと 誰かが言っても、

耳を傾けたりしなくていい。


出来上がるまで、じっと辛抱すれば、極上の幸せが待っているのです。


早く、あなたの笑顔が見たい。

だから、

お腹の鳴る音を聞きながら、

わたしたちはじっと我慢の子で待ってます。


真央ちゃんの最高の笑顔が見れたとき、

きっと、空腹も足の痺れもすっかり忘れてしまうから。





ああ、ほんとにお腹が空いてきた・・・

でも、バナナを食べて辛抱しよう。

真央ちゃんも今は焼き肉我慢してる?


終わったらいっぱい食べようね!


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わたしをバレエに連れてって!! ⑤ 槇村さとる 「ドゥ・ダ・ダンシン!」

Do Da Dancin’! 7 ヴェネチア国際編 (オフィスユーコミックス)/槇村 さとる
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師が生徒を手離すとき・・・


これは、重要で、かつ、とてもデリケートな問題だ。


師弟関係と一言でいうけど、

これには、親子のようにぴったりとくっ付いて、離れなれない状態のものもあれば、

そこから離れても、かつてへその緒で結ばれていたごとく、いざというときにこそ結びつく・・・

そういうものもある。

そういうものこそ理想だと思うのだが、

現実の身近な師弟関係というものは、

妙なしがらみで切っては切れず、関係がズルズル続いているだけ・・・というものも少なくない。


それは、生徒の側の、師のネームヴァリューを手離さんとする打算がある場合もあるが、

もっと、功罪の大きいものは、

師が、優秀な生徒を自分の手柄よろしく教室の看板として手離したがらないケースだ。


もちろん、本当の教師というものは、そうあるべきではない。


大事に大事に、手塩にかけて育て上げた生徒が、自分の手を離れて巣立ってゆく・・・

それを、淋しがってる暇もなく、次へのステップへ生徒を羽ばたかせるため背中を押してやることこそ、

ほんとうの師としてなすべき業というものだと思う。


だが、実際には、なかなかそれが難しい・・・。


現実、娘のピアノの世界でも、師を変えるということは、ほんとうに大変なことだ。

うちとは違う話だが、「○○門下生」 なる称号を一度頂いてしまうと、

そこから脱出するのは並大抵ではいかないらしい。

かといって、いつまでも、自分にとって実のない世界にズルズルと付き合い続けるのもかなりの負担だ。

本来は、生徒にそういう気遣いや気苦労を与えないで、去るもの追わずで門出を快く受け入れるべきなのだが、

世知辛い言い方だが、門下生が減ると収入が減ると思っているのか、なかなか快く門出を祝ってはくれないらしい。


生徒によって、諸事情あろうが、

一番大事なのは、

その生徒にとって、もう、その師から得るものが無くなった・・・ と感じたとき、

そこに留まるのは、もちろん是としてはならない。


それは、生徒が感じる前に、

よい教師であれば、それを事前に察知し、門扉を開けて押し出してやることが大切だ。

その生徒を、生徒の将来や可能性をほんとうに大事に思うなら、それは自然なことなのだが・・・。

教師の、自分可愛さ、私利私欲のために、

握った手をなかなか離してもらえず、心を痛める生徒も確かにいる。


今まで育ててもらった恩を感じれば、感じるほど、自分からその手を振り解くのは辛いものがある。

だからこそ、その師からもらったものが、いつまでも色褪せず輝き続けるためにも、

師は、自らの意志で、生徒をときには突き放してでも次へのステップへ押し出してやることが必要なのだ。



この、槇村さとる の 「ドゥ・ダ・ダンシン(ヴェネチア国際編)」は、

そんな理想の師弟関係をさりげなく見事に描いてる。


主人公の桜庭鯛子は、ヴェネチア国際バレエコンクールに向けて、その前哨戦であり、ヴェネチア国際への出場権を得るための全日本選手権で見事金賞を受賞する。

さあ、いよいよ、本命、ヴェネチア国際へ向けて新たな出発!

いろいろ反抗したり、突拍子も無いことを勝手にしてはいたが、

心機一転もう一度、尊敬する師の下で、これからもいっしょに歩んで行く・・・

そう思い込んでいた矢先、

突然、師から


「もう、あなたたちは出て行ってちょうだい。」  と宣告される。


鯛子は当然ショックを覚え、 「自分は捨てられた・・・」  と感じてしまう。


だが、師を一番よく理解する息子はひとこと・・・


「ほんとうに桜庭を愛しているんですね。」


それに対し、


「あなたも、もっといい教師を探しなさい。」  と、クールな一言。


「運命は 自分の手で切り開くしかないのよ。」  と。



ク ~~~~~ッ!!

このやりとりには、痺れました~~~!! (><);;


もう、実感こもってましたから~  ( 我が家にとって~ ;; )


ほんとうに、

こういう教師ばかりだったら、こんなに 親も子も苦労しないんですけどね~  (^^;) 







この「ドゥ・ダ・ダンシン」 もそろそろ終わりかな~?

って思ってたら、あら? また新たな謎のパートナー出現?!

けっこう引っ張るわね~  って言っても まだヴェネチアに行ってないもんね!

でも、これ以上三上の顔が雑にならないうちに、早いとこ手を打ってほしいわ

と、思う今日この頃です。

だって、連載中、急に絵が雑になるのだけは気になる~ (T T;)

単行本化するとき加筆修正かけることもなく だしね・・・

なにもヴェネチアでタイトル取るとこまでやらなくてもいいと思うのよね。

なんというか、「ピークで終わってほしいわ」 という、一読者の希望です。

独特な面白い観点でバレエを描いてるし、鯛子のセリフ回しや、掛け合いが面白いし、

彼女の今までのバレエ漫画のなかでは最高傑作だと思う。

ただ、あんまり鯛子の成長が超人的にならないようにと祈るばかり。

脇はいいとして、主人公の顔は最後までちゃんと描いてね。 (^_^;)  

鯛子はいいの、 三上のことですよ!





<関連記事>
★槇村さとる 「Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 ⑩ 」 前篇

★槇村さとる 「Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 ⑩ 」 後編


なんと、この記事を「憲法改正問題」と絡めて書き直したのがこれ! ↓
★再 「DoDaDancin’!ヴェネチア国際編 ⑩ 」日本人の自由に対する誤解と偏見 ( 前篇)
★再 「DoDaDancin’!ヴェネチア国際編 ⑩ 」 日本人の自由に対する誤解と偏見 (後編)


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パンダチーズ

パンダチーズって知ってますか?
エジプトの乳製品会社の製品なんですが、そのCMのパンダがこわいんです。
え?「かわいい」の間違い?
 ・・・じゃないのよ! ホントに「こわい」のよ!!

知らない人は、まあ、見てみて。

キレるパンダのCMです。 ↓




ね?  こわいでしょ?


でも、どうしてエジプトでパンダなんでしょうね?
エジプトってパンダいたっけ? いえ、そのまえに動物園ってあるのかな?  (あったらすみませんっ)


これ知ったのは、じつは、息子の塾の先生が、生徒を怒ったときに、
「そんなことやってると、パンダチーズだぞ!!」
って言ったんですって。 (ちょっと… それは問題にしなくてよかったのか? )
当然、エジプトのCMなんて子供たちは知らないから 「 ???? 」 だったんだけど、
「じゃあ、youtube で調べてくるのが宿題ね」 ってことになったそうなんです。 ( どういう塾じゃ!  )

でも、見たら面白い・・・。
すっかりハマリました。


ただ、よくよく考えてみると、ちょっとこわくありません?
パンダじゃないですよ。
なんでここでパンダなの?
いや、パンダ使ってるのはいいとして、
どうして暴力パンダなの??


2012.3.23 追記

上の動画、どうも消されてしまっているようですね。
新しい記事、『「パンダ外交」の嘘 復興支援にパンダなんか要らない!!』
に追加した動画を貼っておきます。
これでうまく見れない人は、「パンダチーズ」で検索すればすぐ見つかりますよ。
または、こちらを見てね。→ http://karapaia.livedoor.biz/archives/51748951.html

※ パンダが「友好のシンボル」だなんていうのは嘘です。
それを鋭く突いたのが、このエジプトのCMです。                   
「パンダの本性」 = 「中国の本質」を見事にとらえた作品です。

「パンダチーズをぬりたくないだと?」

「パンダチーズを使いたくないだと?」

「パンダチーズを知らないだと?」

「パンダチーズを食いたくないだと?」

・・・もしかして、エジプトの人たちも、
高いレンタル料と維持費がかかるパンダを押し付けられてほんとは迷惑だったのかも・・・

こちらも見てね! ↓
『「パンダ外交」の嘘 復興支援にパンダなんか要らない!!』



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かわいいバレリーナ  ~中国でのバレエレッスン

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普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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