ひだまり    今は古事記に夢中! 2011年01月
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

「中学受験」の意義を考える ②

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マスコミが唱える「中国依存」のまやかし 

もう、

今日はブログアップ休もうと思ってたのに・・・  ウサギむかっ


たまったま、日頃見ないテレビを見てたら、(今日は受験生が遅くまで塾でいないので)

池上彰の「教えて!Mr.ニュース」で中国のニュース特集をやってたのでつい見てしまった・・・。

いや、見てよかったです。


やっぱり、言ってましたね・・・。


途中まではいい・・・

95%くらいまでは、たぶん、正しい。

でも、問題は、最後の最後の一言です。


赤字のテロップ付きで言い切っていましたね。


「今や日本経済にとって、中国はなくてはならない関係にあるのです。」


って!! (↑みたいなことをね。正確には忘れたけど・・・(T T;))


先に、言い切っておきますね。  ↑ これは大ウソです!!


だから、

↑この番組を見ちゃった人のために、

↓この過去記事を見てなかった人のために、

もういちどアップします。


これ ↑ に対抗して、最初に言い切りますよ?

こっちが真実です。 ↓

マスコミや経団連がぜったいに言わないことです。


「日本は経済上,中国を必要としていない。」


その理由は、こちらを読んでもらえればわかります。 ↓


「中韓を知りすぎた男」 というブログの 「無意味な対中配慮」  という記事です。


                            読んでください! ↑



わたしたちのほとんどは、メディアの洗脳により、

中国あっての日本経済、中国の労働力あっての日本企業・・・

という固定観念があるのではないでしょうか?


だから、政治家も中国の顔色を窺う必要もあるし、あまり強行なこともできない・・・と。

そう思っていませんでしたか?

わたしもそうでした。


マスコミが巧妙なところは、

「全部がウソじゃない」 ということです。

「ほとんどが本当のこと」 だというところです。

当たり前ですよね?

全部がウソだったら、誰もだまされません。

95%、もしくは99%は本当のことを言います。

しかし、

今回のように、

最後の最後で、

真実とは真逆のことを言い切ります。

一番効果的に。 一番印象的に。

それまでの事実に納得している視聴者はそこですっかり信じ込まされてしまうのです。


それがマスコミの洗脳のやり方です。

だまされないでくださいね。


「ものすごく効果的に印象的に宣伝する」 事は、 うそ!!


そして、こちらを読んでみてください。 → 「無意味な対中配慮」

目からウロコのように、ほんとうの中国と日本の立場がわかります。


マスコミがぜったい教えてくれないこと。

マスコミがぜったい知られたくないこと。

その真実が、これを見ればわかります。


是非ご一読ください。



その中の読者さんからのコメントが、とても的を得ていて、上手く要約されていると思いましたので、

ご本人様の許可をいただきまして、ここに紹介させていただきます。


(以下 茶色字の部分)

中国依存のまやかし

マスコミや政府、そして経団連は、

日本経済は中国無しでは成り立たないと、当たり前の前提のような説明をいつも していますが、

日本国民をミスリードするとんでもない詐欺話です。

経済評論家の三橋氏によれば、中国経済脅威論は、作られたまやかしであると、

見事に喝破されてます。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101102/plc1011020740007-n2.htm
(一部抜粋)
三橋氏によれば、仮に中国や香港との貿易が 途絶 した場合でも

日本の輸出は対GDP比で2・79%減少するだけで、「依存」というほどではない

中国政府が日本の直接投資を没収したとしても、失われる対外資産は対GDP比で1%強にすぎないという。
 「そもそも日本の対中輸出の過半は中国での生産活動に必要な資本財。

日中貿易が滞れば、中国の工場がストップし、最も困るのは中国の製造業自身だ」と三橋氏。

レアアース禁輸も、悪影響はむしろ中国側に大きいと、データに基づき強調している。
(抜粋終り)

戦争は、何も武力による衝突だけでなく、情報による戦いも
中国から常に仕掛けられています。


中国共産党の狡猾な工作に染まった大手マスコミや政治家、大企業の虚言に惑わされることなく

一人でも多くの日本国民が正しき「事実」に基づいた判断を行い、

この情報戦が続くなか、日本を守っていかなければなりません。



・・・・・・・・・・・・・・・・


また、「無意味な対中配慮」  の記事本文の最後の部分だけここに記載します。


日本は経済上,中国を必要としていない。

 この事実を日本国民全てが共有しましょう。

 日本の幸せは中国をスルーする事から始まります。」


・・・・・・・・・・・


これらの記事から解かるように、

正しい情報を知ることは、

なにも 日本の未来に対して恐ろしいことばかりではありません。


このように、

わたしたち日本人が本当はあらゆる面で優位に立っていることも、

マスコミは隠したがっているということです。


真実を知るということは、絶望するということではありません。

日本は、充分強いし、戦える力を持っています。


それを是非みなさんにも知って欲しくて紹介させていただきました。



是非、みなさんも探してみてください。

今までマスコミが隠してきた ほんとうのことを探してください。

そうすれば、分かると思います。


ほんとうは、日本の未来は暗くなんかないんです。

みなさん次第で日本は変わります。




<参照データ> ( 「無意味な対中配慮」  のコメントより引用 )


http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=133027&servcode=300 (中央日報)


輸出依存度(GDP比)     数字が大きいほど依存度は大きい

韓国  :43.4%
ドイツ :33.6%
メキシコ:26.2%
中国  :24.5%
ロシア :24.4%

日本  :11.4%
アメリカ: 7.5%

輸入依存度(GDP比)

韓国  :38.8%
ドイツ :28.0%
カナダ :24.6%

アメリカ:11.4%
日本  :10.8%


そして、日本の対中依存度は下記の通り
香港を含みますが、誤差範囲です
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-10663062930.html

対中輸出依存度(GDP比):2.79%
対中輸入依存度
(GDP比):2.44%

日本の輸出依存度(GDP比)11.4%のうちの2.79%

輸入依存度(GDP比)10.8%のうちの2.44%が中国依存です



 ↑  ↑
これのどこが「中国がなくてはならない」依存度 なのですか?


みなさん だまされないでくださいね。

これからは、日本経済の80%が内需 と覚えなおしてください。  m(__)m


( これは、11月19日に公開した記事を再編集しました。)




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「中学受験」の意義を考える ①

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まずは相手を知ることから  ②

先に書いた「まずは相手を知ることから」 で引用した 「中国人の悲劇」  という記事の中に、

中国と日本 双方の似て非なる表面上の「共通点」があります。


それは、
中国人と契約を結んでも守らせるのは非常に難しいのは当たり前の事です。 何故なら

 中国では 口にした言葉と その人の本心や実際の行動が 必ずしも一致する必要が無い からです。

という一文にあるように

「口にした言葉と本心が必ずしも一致していない」のは、日本人も外国人からよく指摘されることであります。

しかし、日本人のそれと中国人のそれには真逆といっていいほどの違いがあります。

日本人は、相手を慮るために直接的に言うのを避けるという目的から言葉と本心に差がありますが、

中国人のそれは、本心から 相手を欺き自分の利益だけを考えて相手を出し抜くのが目的なのです。


外国人から見たら、日本人も最初はその習慣を理解するまでやりにくい相手でしょうが、

それでも、「解かり合える」ことができれば、それが民族的な誠意であることが解かってもらえるはずです。

しかし、中国人の場合は「解かり合える」ことは永遠に不可能でしょう。

中国人を理解できる人種は、すなわち、「同じ穴のムジナ」であることを意味すると思います。


つまり、永遠の騙し合いを続けるか、それとも見切りをつけて交わること自体を諦めるしかないと思います。


騙し合いを続けるには、相手と同じ土俵で戦うしかありません。

その場合、日本人特有の「相手を信じる」という、本心からの「友好」足枷にしかなりません。


もちろん、政治家が本心で「友好」など考えているとは思いませんが、

それを日本の国民が半ば本気で「信じようとしている」のが問題です。

いえ、ほんとうに信じているとはわたしも思いません。

でも、わたしたち日本人は得てして、

そうじゃないと思っていても、「そうあるべき」だという建て前に勝てない ところがあるのではありませんか?


彼らはまさに、そこを狙っているのだと思います。

敵もさるもの、日本人にはなりたくないけれど、日本人のことはよく研究しています。

相手を騙すためには、まず相手の研究から。

そういう意味では頭が下がるほど勤勉です。

いわゆる権謀術数にかけては、彼らの優秀さを認めざるを得ません。


彼らは、政府が必要悪としての「友好」を唱え、それに逆らえないようにするため

日本国民に偽の中国人情報を与え続けました。、

学者や識者の弁を利用して、あたかも、中国が日本と同種の国であるような誤解を与え、

また、中国が日本の伝統文化の源であり、師であり(続けている)ような誤解を与え、

まるで兄弟のような「隣人」意識を持つのが当然だというようにわたしたちに思い込ませてきました。


でも間違えないでください。

中国で発祥した仏教や漢詩や様々な文化は、中国から日本に渡り、日本に根付き発展しましたが、

中国では根付かなかったのです。

むしろ、日本人がいたからそれらは生き延び今日に価値をつなげています。

中国人が認めなかったもの、とっくに手離して捨て去ったものが日本に息づいて文化になっているのです。

かれらは「師」でもなんでもありません。


まして、中国と日本は全く同種ではありません。

ほとんど似通った部分もないと思います。

そのくらい、歴史的、民族的にわたしたちとは遠い隔たりがあります。

まだ、金髪の青い眼の彼らの方が、

マナーやルールを作り、無理矢理ジェントルな振りをしてくれている西洋人の方が

日本人には解かり合える部分が多いと思います。


そんな相手と、いつまで「きれいごと」で付き合っていくつもりなんでしょう。

彼らには、「友好」は通じないのです。

もともと、彼らにそんな気は毛頭ないのですから。

まるで民主党のマニフェストのように


「政府」の欺瞞に気づきましょう。


相手を正しく判断し理解するのと、誹謗、中傷するのは違います。

そこを間違えないでください。


解かり合えないからこそ、垣根越しに手を伸ばす必要があるのです。

いざという時、自分の身を守るために。


それが正しい国交だと思います。





..........................................................................................................................................................


   「垣根越しに手を伸ばす」

っていうのの意味が解からなかった・・・と娘が言うので、補足説明します。 m(_ _)m

「これなら解かった!」 という、娘に説明したことをそのまま書くと、

つまり、

「動物のことをもっと理解しよう、とか、動物ともっと親しもう…とかいう目的で動物園っていうのはあるけど、

だからといって、全部の動物を放し飼いにしたところに人間はいられないでしょう?

その動物を専門に研究したり、世話したりする人は、「懐に入る」必要があるかもしれないけど、

それ以外の無防備な一般人を守るためには、頑丈な柵や分厚いガラスが必要でしょう。

理解するために、親しむためにといっても、やり方と限度ってものがある。それを無視すると、

サファリパークで車から降りてライオンに襲われた人みたいになっちゃうってことだよ。」

・・・ということです。

(娘が書けってうるさいから・・・ m(__)m )




<参考URL> 

まずは相手を知ることから               http://ameblo.jp/usanpo117/entry-10718876142.html
日本人はとても素敵だった               http://ameblo.jp/usanpo117/entry-10718586851.html
神を持たない国  ~ 「畏れ」を知らない中国    http://ameblo.jp/usanpo117/entry-10716597249.html

中国依存のまやかし                  http://ameblo.jp/usanpo117/entry-10710726584.html

※ 是非自分で調べてみてください。

国民が知らない反日の実態   http://www35.atwiki.jp/kolia/
(初心者向け )          http://www36.atwiki.jp/support5482/
「 知ってた? リスト 」      
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1122.html

人権擁護法案の正体      http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/142.html

外国人地方参政権を考える
http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-category-26.html

【村田春樹】シミュレーション「もしも外国人地方参政権が成立したら?」[桜H22/1/5]

http://www.youtube.com/watch?v=NlsikmAlAE4



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異民族国家と中華思想

中国には、じつに14億人もの人がいます。

戸籍も確かでない地方もあるかも知れないので、ほんとうはもっといるんでしょうけど、

とにかく、途方もない人口を抱えている国です。

そんな広大な土地、言語も顔も習慣も違う他民族が十把一絡げに、

一党独裁政権の元、中央統治されているのです。

それで、国民の意思が隅々まで統一されるだろうか?

否。 であろう・・・。


このせまい日本においてだって、沖縄の人の気質と、北海道の人の気質には大きな違いがある。

沖縄にはかつて琉球王朝があり、北海道にはアイヌ民族がいた。

言葉も、衣服も、食べ物も、顔つきも違うかれらを、中央から支配するにはかなり無謀なそして無慈悲なことも

してきたであろうと思う・・・。

まして、それが、日本の国土の25倍もあり、10倍以上もの民衆を抱える中国は、

国土の隅々まで政府当局の意向を浸透させ束ねるのは土台無理なのだと思う。


その無理を無理矢理通そうとするから歪みが起き、

その歪みを矯正するために、さらに「劇薬」が必要になってくるのだと思う。

それは、モルヒネや麻薬のように、使えば使うほど、手離せなくなる悪魔の薬なのです。


しかも、それは、

従わされる周辺異民族の傷を癒すために使われるのではなく、

いわゆる「漢民族」が中央で支配するための方便とも言うべき、

根拠のない特権意識と優越感という「中華思想」という名の劇薬なのです。


彼らの中華思想を初めて目の当たりにしたのは、 (はっきり聞いたのは)

中国で生活しているとき、中国語を習いに行っていた師範大学(教育大学)の教師の言動だった。

北京オリンピック開幕直前のチベット紛争の最中、

日本人、韓国人の生徒たち (ほとんどは大人) の


「チベット人は明らかに中国人ではないと思うのに、

なぜ無理に統合しようとしたり、あんな弾圧を加えるのか?」


・・・という疑問に対し、



「チベットも、ここも、み~んな含めて、中国はひとつ!」


・・・と答えた。


「はい?」  ・・・ですよね?


それだけでも理解不能なのに、さらに理解不能なのは、


「かれらは中国人になるべきなのに、

それに反抗するから(弾圧しても)仕方がないのだ」


と真顔で言ったことです。


ますます、 「は?」 ですよね?

そんな「論理」が国際社会で成り立つのか?  ・・・と。



どこで刷り込まれたスローガンなのか。

まさにこれが、「中華思想」というものか。


外国人生徒たちが唖然とする中で、教師は微塵も揺らぎない信念とでもいうように

堂々と何度もそれを繰り返していました。


しかし、

その信念を裏付ける理由は一切説明されない。


ただ、

「全部まとめて、中国はひとつ!」 

「かれらも中国(人になるべき)なのです!」

と繰り返すのみである。


つまり、

個人個人の中では、なんの根拠も裏づけもない思想ただの「ストーリー」なのだと

あらためて実感しました。


この「妄信」こそが、かれらの「教育」の賜物かと。


中華思想も、反日感情も、

よくよく考えれば、中央の漢民族(だと思い込んでいる中国人)にこそ徹底されているものです。

もちろん、周辺民族も、戦争の恨みは忘れていない。

しかし、それは、一部の人間のもので、大半の人間にとって「実体験による感情」というのはほとんどなく、あるのは、作られた「教えられた」感情であると思う。

徹底された「教育」と、

根拠のない「特権意識( 「中華思想」は「白人至上主義」と同じ何の根拠もない身勝手な差別特権思想

によって、骨の髄まで染み込んだ反日感情はやはり中央のものだと思う。

( 中央といっても、中国は広いから主要首都圏と思ってください)

地方農民は正直、生きるのに精いっぱいでそれどころでないのが本音でしょう。


もともと、中国は歴史的に言って、

多種多様な周辺異民族を強制的に属国にして、無理矢理束ねているようなものだから、

「みんなまとめて中国はひとつ」 と言ってはいても、

本音は、自分たちを中央に据えた残りはすべて「属国」(自分たちに従う民族)という意識なのだと思う。

漢民族の,自分だけは別格だという誇りとプライドは、この中華思想によって成り立ち、支えられているのです。


これは、「三国志」 の時代にも色濃く出ているので、愛読者の方はよくお解かりだと思いますが、

とくに根拠もないこの優越感は、白人の有色人種へのそれといっしょなのです。

だから、属国の扱いも例のチベットを見ればわかるだろうし、(調べてください!)

じつはつい最近までの朝鮮族への扱いも同じです。 (※ 下記参考)

血を分けた同民族に対してなら、ああはしないだろうと思う・・・。


この中華思想が、有志以来、どれだけ近隣諸国を、民族の運命を翻弄してきたことか・・・!



わたしは思います。


この世のほとんどの「不条理」は、

人を不幸せにしている不条理のほとんどは、


この「中華思想」と「白人至上主義」が生み出しているのではないかと。







しかし、


この中華思想を逆手にとって、

世界で初めて、敢えて自らの矜持を示したのが、われらが聖徳太子なのです


「日本は属国ではない」・・・と、「対等に国交をするつもりである」

初めて真っ向からあの国に対峙したのです!!


彼はもしかしたら、

何世紀も先を見すえて、我が日本国を 「日出処の天子・・・」 と言ったのかもしれない。

今考えると、あらためて天晴れなことだと敬服いたします。



※ この事実を、あの親書の「日出処の国」という言葉のほんとうの意味を、

  あなたは学校教育で学んできましたか?

  「日本人の真実」をどれだけ隠されてきたか、あなたは知っていましたか?


聖徳太子は「国交」なら結ぶ、と言ったのです。 

対等な国と国との「国交なら」と。



それ以外は「認めない」と。




もし、聖徳太子があの「親書」を送っていなかったら・・・



もし、あのとき、きっぱり「属国扱い」を拒否していなかったら・・・

もし、あの国ときっぱり手を切っていなかったら・・・



今のこの日本は、とうになかったのかもしれません。



もしかしたら、あの聖徳太子の英断があったからこそ、

その後の、昭和の日本人たちも、戦わずしてアメリカに侵略されることを選ばず、

愛する家族やこの国を守る為、大東亜戦争に命を捧げたのかもしれません。


しかし、





残念なことに、今日の政治家にこんな気概があるでしょうか?



稲田議員も言っています。

「なんのために政治家になったのか?」

「なんのためにトップ(総理)を目指すのか?」 と。



これ↓ ↑ を今一度聞いて、政治家の皆さんは襟を正していただきたいと思います。

稲田朋美議員 野田首相の政治信念を質す! 「なんのために総理を目指したのか?」





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