ひだまり    今は古事記に夢中! 2011年08月

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

再 福島以上の危険! 高速増殖炉『もんじゅ』で今起きていること ①


活断層の話題が出てきて 再び思い出すのが、この「もんじゅ」の危険です。

活断層以前にも、存在そのものが疑問視されている この「もんじゅ」。


浜松原発が止められるなら、

「もんじゅ」こそ、一刻も早く止められるようにすべきです。


。。。。。。。。。。。



福島原発以上に危険性がある 高速増殖炉『もんじゅ』で今起きていること

http://getnews.jp/archives/109213


福島原発以上に危険性のある高速増殖炉『もんじゅ』で今起きていること  より抜粋~



前置き


まずこの内容について書きたくなった理由です。

僕は福井県勝山市の出身で、福井県には多数の原子力発電所があります。

これまでは原子力発電所については全く知識がなかったのですが、今回の福島原発での事故をきっかけに、やはり原発はある程度の危険性があるということに改めて気づき、原子力発電所について調べてみることにしました。そうすると、高速増殖炉『もんじゅ』はさらに危険であるということを知ったので、これまで勉強したことをまとめたいと思い、今回の記事を作りました。



また、先にひとつだけ断っておきたいことがあります。

今回の記事は、インターネット上などで自分で調べたことをまとめたものです。

また僕自身は、原子力発電所関連の仕事をしているわけではなく、ただの京都に住んでいる大学4年生で、趣味やアルバイトでプログラマーをしています。原発反対運動をしているわけでもありません。

そのため、もしかすると不正確な内容があるかもしれません。もしそのような内容を見つけたら指摘していただけたらと思っています。



あともうひとつ。僕は不安を煽ろうとして、この記事を書いているわけではありません。

今回の福島原発の事故をきっかけに、僕は原子力発電のことについて学びました。

そうすると、今回福島原発についての報道を一歩引いて、客観的に判断できるようになった気がします。マスコミの言っていることを鵜呑みにするだけでなく、現状についての知識を共有したいと思って書いています。




高速増殖炉は何が問題なのか?


さて、これまで高速増殖炉は安全性に疑問があるとか言ってきましたが、ではどのようなところが危険なのでしょうか。
「高速増殖炉の危険な特徴」*3 に非常によくまとまっています。以下のことが問題と言われています。

*3:「高速増殖炉の危険な特徴」『脱原発入門講座』
http://www.geocities.jp/tobosaku/kouza/fbr2.html


・核暴走が起こりやすい
核分裂の速度が速いので、一瞬のうちに制御が不可能になってしまいます。また核燃料の配置の密度も高いため、少しの変形で暴走しやすいです。また中性子の速度も速いため、制御棒によっての制御の効きも遅いです。


・冷却材にナトリウム
ずっと言っているように、冷却材にナトリウムを使っています。ナトリウムは非常に扱いが難しい危険な物質で、空気に触れたら燃え、水に触れたら爆発します。実際に『もんじゅ』のナトリウム漏れ事故はナトリウムの扱いに失敗し起こってしまった事故です。


・プルトニウム自体が猛毒で、それを増やしている
プルトニウムは、1グラムで数百万人を殺すことができる猛毒と言われています。高速増殖炉ではそれを増やしているのです。
(3/30追記)プルトニウム自体には毒性がないとも言われているようです。ただし、そもそも放射性物質なので、危険な物質ではあるということでした。


・建物の構造に問題がある
これもナトリウムを使うことが理由で、建物の構造が非常にもろくなってしまっています。特に地震には非常に弱いです。さらに『もんじゅ』の場合は、活断層の上に建物が乗っています

というわけで高速増殖炉は「プルトニウムを核分裂させ、エネルギーを発生させ発電したうえで、さらにプルトニウムを増殖する」という夢の仕組みではあるのですが、安全性にかなりの問題があります


これまでだったらこれを聞いても、あまりぴんとこなかったと思いますが、東日本大震災が起きて福島原発で事故が起こっていることを見れば、上のような問題がどれほどの危険を及ぼすか分かると思います。

もし事故が起こったら、(※福島の比較にならないほど)ひどい被害が出るのです。



高速増殖炉『もんじゅ』で現在起こっていること

ここまで、長く原子力発電の説明をしていましたが、では高速増殖炉『もんじゅ』では今何が起こっているのでしょうか。

僕自身はこの件について

「夢の高速増殖炉“もんじゅ”が福島第一原発よりヤバい状態になりそうで責任者が自殺してたんだけど知ってた?」*4 をきっかけにして知り、本当はどのようなことが起こっているのか調べ始めました。

簡単に起こっていることを説明すると

「原子炉に燃料交換装置が落下し、燃料棒の交換方法が絶たれたため、

運転も廃炉もできないようになっているということです。 

順をおって説明します。


*4:「夢の高速増殖炉“もんじゅ”が福島第一原発よりヤバい状態になりそうで責任者が自殺してたんだけど知ってた?」2011年03月26日『2のまとめR』  http://2r.ldblog.jp/archives/4367597.html



原子炉に燃料交換装置が落下した
2010年8月に『もんじゅ』の燃料交換装置の一部である中継装置が原子炉内に落下しました。

その直後は引き抜けば大丈夫と言っていたのですが、

これまで20回以上も試してみても引き抜けない状態が続いているようです。


「もんじゅ、上ぶた一部と一体回収 落下装置、40%試験「11年度可能」」2010年11月17日『福井新聞』より引用
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpowermonjuresume/24812.html

高速増殖炉の場合、燃料棒の周りはナトリウムによって満たされているため、この炉内中継装置に燃料棒を引っ掛けて(?)上げ下げすることで燃料棒を交換します。この中継装置は二本の棒をつなげた構造になっていますが、この接合部の留め金が落下時に変形して取り出せなくなっているのではないかと言われています。



・燃料棒の交換ができない
中継装置を上げ下げすることができないということは、燃料棒の交換を行うための手段がなくなっているということですね。そのため現在は実質燃料棒の交換を行うことは不可能になっています。



・運転も廃炉もできない状態になっている
燃料棒の交換をできないということは、つまり新しい燃料に取り替えることも、すべての燃料を取り除いて廃炉にすることもできないということです。

そのため現在では、高速増殖炉『もんじゅ』は制御棒をなんとか炉内に入れて核反応を制御しつつ、

発電は全くしないで年間500億の費用を使う“お荷物”のまま、稼動しています



高速増殖炉『もんじゅ』は今後どうなるのか
(4/1追記)今後どうなるのかという部分はこれまで集めた情報からどうなりそうなのかという部分を僕の推測から書いてしまっています。本当にどうなるのかということに関してはこの記事だけで決めてしまわないようにしてください。他の記事も参考にしながら実際にどうなりそうなのかを自身で考えることが重要だと思います。素人意見ということを頭に置いて、実際には公式見解の発表を待つのがいいと思います。


さて、このような問題の起こっている『もんじゅ』ですが、今後どうなっていくのでしょうか。
実際は今回の事故で直ちに甚大な被害が出るというものではありません。なのでとにかくパニックにはならないでください。ただし、以下のようなリスクをはらんでいると言っていいでしょう。



・中継装置の取り外しに失敗し、事故が起こる可能性がある
『もんじゅ』では事故が起こってから、何度もこの中継装置の取り外しを試みていますが、今まで全く成功していません。詳しくは知りませんが、現在はいろいろなやり方を試そうとしているところみたいです。

ただし、この作業は非常に難しいらしく、もしミスをしてナトリウム火災や原子炉の暴走が起こってしまったとき、今の福島原発が比べものにならないくらい甚大な被害が出る可能性があります。

また、もし取り外しができないという状態になってしまったとき、プルトニウムの反応が完全に終わるまで維持し続けることが必要になります。

これは大体50年以上かかるらしく、単純計算で500億×50=2.5兆円以上のお金がかかってしまうということです。  しかも発電量は0です。



・北陸での地震で事故が起こる可能性がある
『もんじゅ』は活断層の真上に建設されているため、地震が起きた時も被害が出る可能性があります。

もし事故が起こってしまった場合は、被害範囲は半径300kmだとか日本全体だとかいろいろ言われていますが、公式の発表は出されていないようなので、まだ何もわからない状態なのでしょう。



最後に

・福島原発や『もんじゅ』で実際に作業している人たちを応援したいということ
傍目からみてもここまで危険な状態なのであれば、実際にその場で作業している人たちはかなりの恐怖の中作業をしているのではないでしょうか。正直僕には原発に関して何もすることはできませんが、実際にその場で作業している人たちに感謝し、応援だけはし続けたいと思っています。



・高速増殖炉だけは日本からも撤退してほしいということ

実際上に書いたような問題があり、これまでも何回か事故を起こしてほとんど使えていないにもかかわらず、原発推進派の方達はまだ高速増殖炉『もんじゅ』を動かそうとしています。


世界中で見ても、ほとんどのところが計画段階で高速増殖炉を諦めているし、

フランスからも撤退されました。

確かにメリットだけ見ると、動かしたい気持ちはわかりますが、それに対するリスクが高すぎます

釣り合いが全く取れていないと考えられます。


僕自身は原子力発電所全てを今すぐなくしたほうがいいとまでは言いませんが、

『もんじゅ』だけは、

もし中継装置の取り外しが成功した場合、早急に停止してほしいと思っています。

以前も反対していたようですが、福井県としても今回は強く動いてもいいのではないかと思います。



・原子力以外の道も少しは考えてもいいのではないかということ

今回、原発について調べていたところ、原子力発電所反対の意見に対し、

資源の少ない日本では原子力に頼らざるを得ない」という意見が目立ちました。

本当にそうなのかという検証を行っているところはあまりなかったような気がします。

では本当に日本では原子力発電所がないとどうにもならないのでしょうか? 

確かに今すぐに全部停止するということは、不便であるということや経済的にダメージをうけるなどのせいで無理かもしれません。しかし、調べてみると、火力や水力だけでも現状の電気量ならまかなえるとか、水力といっても日本中にある川に小さい発電所を作るというやり方もあるのではないかとか、代替のためのやり方を提案している人たちもいました。

なので今回の福島原発での事故から学び、単に原子力がないとだめだと決め付けるのではなく、

リスクが高い原子力発電所に変わる何かを少しずつでもいいので考えるということはしても良いのではないでしょうか



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ウサギ汗


福島原発より危険・・・  

より・・・っていう度合いが、考えたくないほど・・・ですよね?


たぶん、ここが爆発したら、日本の「へそ」は吹っ飛ぶ(住めなくなる)でしょう。

日本は実質上、東と西に、もっといえば、東の端と西の端に完全断裂されるおそれがあります。 

海洋汚染は福島の比じゃないでしょう。(大洋との海流の違い)

深刻な被害は列島全域どころか、地球規模・・・ということになります。

そして、特に、近隣国への損害賠償額も半端ではないでしょう。

日本海側の海洋資源は壊滅的で、回復の見通しは太平洋側より絶望的でしょう。

もはや日本だけの環境汚染ではなくなります。 ( ※ 下記参照!)


今回の賠償額だけでも卒倒しそうなのに・・・

「そんな金額見たことない」 っていうくらいかかるのでは?

しかも、福島の賠償がまだ これから なのですから・・・



日本の経済を理由に 「今すぐ全ての原発を止めるわけにはいかない」 と言うけど、


は?


あなたたちは、いまだにぜんぜん分かっていない。 


あなたたちが心配している「経済」とは、

あなたたちに「入ってくるはずの利益の損失」だけを

見ているとしか思えない。


「経済」 「経済」 って言ってれば聞こえはいいし、騙しやすいかもしれないけど、

はっきり言ったらどうですか?

「これからの賠償問題については、実際に向き合うのはどうせ次の政権だから自分には関係ない。

それより今の利益の損失をこれ以上ださないためにはどうするかしか頭にはない。」  って。


そうじゃない って言うなら、なぜ、

福島でゴタゴタしている間に次の原発が事故を起こしたときのことは、「計算」に入れないの?

その場合の 経済打撃 にはどうして誰も言及しないの? ( ※ 下記参照!) 



また、「想定外」 で済ますつもり?


もう、その手は使えませんよ? 

もう、想定外なんかじゃない。 あなた方が「想定しなかった」だけ です。


いや、「想定できなかった」なんて言わせない。

これまでと同じで、あって欲しくないことはあり得ないとして思考停止ってことですよね?


「想定」はもう出てるんです。


「もんじゅ」はいつ事故が起きてもおかしくない。

今だって、じつは綱渡り状態でなんとか事なきを得ている。

「もんじゅ」は活断層の上に建っている。

地震がなくても「暴走」しやすい。

暴走が始まったら、誰にも止められない。


今までの原発は止められれば大丈夫だったが、もんじゅは「止められない」原子炉なんです。

「もんじゅ」を止められなくなったら、世界中に「プルトニウム」をばら撒くことになる。


世界中の英知と技術を人材を集めてでも、「福島」ひとつで未だこんなに収拾がついてないのに、

同時に他で何かあったら、

もう、「貸してもらえるもの」がないんですよ?

正直いって福島は、

「今度自分たちに使う時のための実験台(練習台)」 になるから助けてくれたんでしょ?

それに、福島で使ったものは、もう、そこから出せないはずでしょ?

それとも、もうそんな放射能管理に関する法律はすでに反故にしているから関係ないって?

高濃度汚染した機器でも設備でもなんでも平気で「外」へ出すつもりですか?

それ自体が、放射能をまき散らすのに。


チェルノブイリでは、放射能除去作業や石棺建築に使われた重機や車やヘリや道具一切合財は

「放射能の墓場」に放置してあるはずです。

そこで働いて亡くなった「兵士」たちの遺体も、「石棺」で覆われて埋葬されているといいます。

そうしないと墓地が汚染されてしまうから。 それほどの高線量なのです。


福島は別なんですか?

日本では「アリ」なんですか? 

放射能管理区域外へ高濃度汚染されたものを自由に持ち出せるのですか?



小出氏も言っています。

日本が法治国家だというなら、
放射能に関する法律 を事故後反故にして国民を被曝させた政府やマスコミ関係者は
全員刑務所行きのはずだ・・・」
  と。


これまでに放射線研究に携わってきた人たちに課せられてきた規則(法律)によれば、

あそこはもう、入ってはいけない、何も外へ持ち出せない区域になったはずだと。

未だ出入り自由にして住んでる人がいるのはおかしいと。


福島のときは世界中が助けてくれましたが、もんじゅのときはどうでしょう?

世界中どこもが、あまりの危険さに手を引いた高速増殖炉を稼働させて

勝手に事故を起こしたんです。

もう、誰も助けに来てくれないんじゃないですか?


原発はみんな持ってますから自分のこととして「明日は我が身」かと思って「心配」してくれましたけど、

だれも手を出さなかった高速増殖炉で事故を起こしたら「そらみたことか!」と非難されるのがおちです。


そうなったとき、日本は経済どころじゃない。

賠償金額は天文学的? ( ※ 下記参照!)

その前に、日本の大部分にに人が住めなくなる。

本土のほとんどはシビアに汚染されることになるでしょう。

北海道と沖縄・九州の人口密度が急激に過密になるでしょう。

日本に今度こそ「安全」というものがまったくなくなる。

信用は完全に失墜する。

責任を取れる人がいない。 いや、どうやって取るんですか?

たとえ命を捧げても責任なんか取れやしない。

それより重要なのは、

これからの日本を支えていける人がいなくなる。 (←日本で安心して住めなくなるから)

生き残りたい人は、(生き残れる人は)、日本列島から出て行く。


日本に残るのは・・・?


出たくても自力で逃げ出す力(お金)のない人?

日本と心中する覚悟をした人?


原発事故処理に当たる作業員・・・は絶対要るけど、誰が残ってくれるの?

 (福島で使った人はもう使えませんよ?)


それから・・・? 

官邸から指示を送る人?


食料も必要です。

食料を作る人も、運ぶ人も必要です。 

その人たちのライフラインを守る人も必要です。


だれが日本に残るのでしょう?


・・・・・・


そういう最悪な「シビア アクシデント」


今度こそ きちんと 想定しておくべきではないのですか?






※ これは4か月以上前に出したものを追記して再投稿したものです。

  元記事は原発事故直後に書かれたもので、内容には部分的に最新の情報と少しズレがあります。

  m(__)m



※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※

一カ国20兆円以上の国際賠償を日本が求められることが確定的       http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65759964.html





「もんじゅ」の最新情報が分かります。  ↓


「ガイガー TIMES」 もんじゅ高速増殖炉原発もんじゅ高速増殖炉

http://ggtms.com/p/gpmonjyu.html








小出裕章参考人の全身全霊をかけた凄まじい原発批判


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外国人への「差別」と「区別」 ②


さあ、途中「ブラックスワン」に邪魔されましたが、「外国人への差別と区別」その①の続きです。


先の元グランパスエイトのベンゲル監督の記事の言葉にもあるように、

日本はどこよりも差別の少ない、どこよりも人道的な、奇跡のような国 なのです。

それが真実です。


日本人だけが知らされていない真実なのです。

そう、日本人が何も知らないからと言って、よくもまあ言いたいこと言ってくれると思います。


誰が差別してるって? 

誰が外国人に冷たいって?

いったいどの口がそう言ってるんだ?


ウサギむかっむかっ ・・・って、思います。


ほんとうは、日本こそ「お手本」にしてもらってもいいくらいです。

現に、江戸時代に日本に来た外国人はこぞって日本の社会を賞賛しています。

と、同時に、嘆いてもいます・・・ 

日本の素晴らしさを知れば知るほど・・・

なぜなら、自分たちがここに来た「目的」がわかっているからです。


鎖国を解き、日本を植民地化する計画が始まっていたからです。

明治維新は「文明開化」だけではなく、植民地化のための「意識改革」だったのです。


何のための どういう意識改革だったかというと、

それは、「日本人らしさ」とか「日本人としての誇り」を捨てさせるための意識改革です。


日本人を都合よく飼い慣らすために「日本人精神」は邪魔だったからです。

日本人がたんなる予想通りの「野蛮人」だったとしたら、

かれらはもっと性急に、もっと強引な「お手軽な」方法をとったでしょう。

今、まさに中国がチベットでやってる「弾圧」のようにね。


しかし、初めて日本へ訪れた異人たちは皆、

想像していたのとははるかに違う、日本の高度な文化的な社会に驚きました。

そして、「これはたんなる武力の制圧だけでは支配しきれない」と踏んだのでしょう。

手始めに、改革の徒を西洋かぶれにして日本へ逆輸入し、

日本人を総西洋かぶれにして「日本魂」を浸食し抹殺することから始めたのです。


かれらが日本に来て最も驚いたことのひとつが、「庶民の誇り高さ」だと言います。

それは、当時日本での回顧録を書いた多くの外国人が異口同音で驚嘆の意を著しています。

特権階級の裕福な人間・・・支配者側の人間が生き生きしているのは当然として、

支配されている側の、貧しい下々の庶民までもが、みな生き生きとして幸福そうで、

西洋ではあり得ない驚くべき識字率で知性も高く、情緒も解し、

なにより信じがたいのが、

下々の者までが誇り高く生きている姿が不思議でならなかったようです。



つまり、そんなことを「驚嘆」として書き残すくらいですから、

自分たちの国や、これまで回ってきたどの国と比べても、日本は驚異的な文化の高さを誇っていた・・・

ということです。

裏を返せば、日本は欧米人よりずっと優れた「理想的な国」だったということです。


江戸時代は士農工商、男尊女卑の、虐げられ自由を押さえつけられた暗い封建社会・・・とは、

表面の、それも一側面だけをみた誤った認識です。



予想外の日本人の庶民の誇り高さ、公徳心の高さは

異国が上から支配するためには邪魔なばかりです。

だから、西欧文化を効果的に導入し、西洋が自分たちより上だと思い込ませ、

西洋文明に平伏させることが目的でした。

自分たちが思い通りに「飼い馴らす」ために、日本人としての自尊心を奪う必要があったのです。




あ、 いかんいかん、話が逸れそうなのでもどしますが、


そう、だからね、

日本はけっして 「差別大国」 じゃありません!!


外国人が驚嘆したくらいの 「下々の庶民まで誇り高い国」 のどこが「差別大国」だというんです?



「日本がそうだと言うんなら、あんたら一体何なのさっ?」  ウサギむかっむかっ


って、言ってやる人がいないのは、

まさに、開国当時から西洋の価値観に洗脳された維新の立役者たちから連綿と続き、

敗戦とともに日本に充満した反日勢力による「徹底した反日教育」の賜物でしょう。


そう、「日本はダメだ」と思わされている反日教育の一環なのです。


この 「差別大国」という謂れのない汚名 は。



ですから、

外国人差別やらを印籠に 遠回しに要求してくる、人権擁護やら救済法やら、投票権やら参政権やら、

そんなのを与えてやる必要なんてないんです。

これ以上外国人留学生を手厚く優遇する必要もないし、

移民も必要ありません!!


すでに巣食っている在日だけでもいいかげん過剰な優遇措置を与え続けているんです。

かれらは、権利を要求する時だけは いつでも、いつまでも 

「虐げられた か弱い外国人」になって日本人以上に(何倍もの)優遇措置を受けながら、

悪いことをしたときには途端に「日本人の振りをする」ことができるという、

世にも奇妙な「外国人」への待遇問題があるのです。


「差別」というのは、「外国人」が日本で日本人から不当に搾取するための「方便」なんです。


もう、いいかげん日本人はこの真実と問題を正しく認識し、

根拠のない「差別意識」によって いつまでも不当に搾取され続けることに終止符を打つべきです。


現に、すでにヨーロッパでは、何度もしつこく書きましたが、(下記参照)

この外国人からの「差別」という訴えと、

それに対する「うしろめたさ」から発生する「外国人への優遇」という、

いわば押し付けられた、押し売り同情的な優遇処置が今、とんでもない後悔に変わっています。


あの、日本人を「はっきりNOと言えない優柔不断な国民」とばかにしていた欧米諸国でさえ

この体たらくです。

まして日本人を丸め込むなんてことは、赤子の手を捻るより簡単なことでしょう。


だから、何度でも、何度でも言います。


外国人が日本の中で不自由や不理解から不快を感じるのは当たり前のことで、

それは何年住もうが、帰化して国籍を変えようが、厳然としてある「民族意識の差」であって、

れは、「差別」ではなく、「分別」で語られるべき問題なのです。


「区別」されなければ困ることです。

その「区別」を「差別」と感じて居心地が悪いのなら、

日本へきて仕事することも、住みつくことも、

ましてや帰化して国籍を取ろうなんて思わなければいいんです。


なぜ、日本が、「外国人の都合」に合わせて日本らしさを捨てる必要があるのですか?

「区別」できないと、はなはだしく日本の不利益になるのです。

逆にいえば、「区別させない」ということは、日本人へ不利益を与えているということなのです。

その「不利益」はお金の損得勘定ではなく、

とうていお金では解決できない、

一度損なっては取り返しがつかなくなるくらい甚大 なものす。


「日本」と「それ以外の国」という区別がなくなったら、それは

日本が存在しないことになるのですから。



「外国人」として日本人社会にいるのですから、

その土地で先人たちが苦労して築いてきた「民族特有の価値観」を

「後から入ってきた自分たちの都合のいいように変えよう」

なんていうのは傲慢としか言いようがありません。


そういうとすぐ牙をむいてくるのが、

「異民族や異文化を差別してはいけない!」 って声ですが、

ほんとにそうでしょうか?


これが差別?

じゃあ、

「自分たちさえ都合が良ければ、先住民の文化や言い分はどうなってもいい」 っていう考えは

先住民、つまり日本人文化に対する差別にならないのでしょうか?


ここは日本なのに?


仮に、日本人がベニスへ行ったとして、
日本式の商売がうまくいかないことを「日本人への差別だ」とは言いません。

日本人がフィンランドへ行ったとして、

「白夜時間に慣れていないから、不利な日本人にはもっと優遇しろ」とはだれも言いません。


日本人が長年アメリカに住んで、ビジネスでも成功し人望も得たからといって、

アメリカの市議会選に出ようとしたり、州知事を狙ったりはしません。

それどころか、日本人はアメリカの警察官にも役場の公務員にもなれません。


当然ですよね?

しかし、在日といわれる「外国人」たちは、なぜかそういうことまでも優遇されたらしいです。

日本人と同じ権利を与えられないのが「差別」だと思うらしいのです。



ここは日本であり、日本固有の観念で成り立っている社会なのですから、

何もかも他国人にとって融通がきかないのは当たり前です。


「外国人にとって便利な国」 なんていうのは、そもそも そんなのは日本じゃありません

それは、日本ではなく、単なる「住み心地のいい国」です。

しかも、外国人にとって「住み心地のいい国」とは、

日本人にとって「住みにくい」 「生きにくい国」です。

価値観がまるで違うのですからね。


信じられないことですが、信じたくないことですが、

現政府のやっていることは、

今の日本が進んでいる方向は、残念ながらそういう国です。


「日本人にとって住みにくい国」 を目指しているのが現政権です。


自国民がいつの間にか駆逐され「差別」され搾取されている・・・

世界各国がすでに「移民」「外国人」問題で後悔している理由はそれなのです。




ですから、そうならないよう、

日本が欧米と同じ過ちを踏襲し、取り返しのつかなくなることがないよう、

どうかあなたも声を上げてください。


日本が移民を拒んでも、外国人への行き過ぎた優遇処置を止めても、

それはけっして、まったく 「差別」 にはなりません。


堂々と、こう言えばいいんです。


これ以上の移民、帰化の緩和は亡国の政策だ  と。

そんなものを推し進める政党はいらない  と。


その認識を一人一人が持つことで、この国は変われると思います。






「移民1000万人計画は逆植民地化政策? 」

http://blog.goo.ne.jp/kuranishimasako/e/6f1cfa4192833a93ead3f9ad8f1790d7

「1000万人移民計画に思う ~ 日本は日本人の国だ」

http://hanatatibana.cocolog-nifty.com/hibizakkan/2008/06/post_d2cd.html

「チベット・中国問題研究所 孔子学院 30万人留学生、1000万人移民計画」

http://tibet.blog.shinobi.jp/Entry/10/




外国人参政権・人権侵害救済法案に断固反対します

反対メールはここへ
自由民主党https://ssl.jimin.jp/m/contact-m

公明党https://www.komei.or.jp/contact/
みんなの党https://www.your-party.jp/contact/mail.cgi
日本共産党中央委員会http://www.jcp.or.jp/service/mail.html
国民新党http://www.kokumin.or.jp/opinion/
社民党http://www5.sdp.or.jp/central/inq/inq.htm
民主党https://form.dpj.or.jp/contact/



菅首相、退陣直前に朝鮮学校の無償化再開指示 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/525294/

は? お前は何人だ?  ウサギむかっむかっむかっ 





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


追記
※※「美しい日本をとりもどす」ために、
日本人が特定在日外国人に対してこれ以上「優しくできない」のは
 差別なんかじゃありません!!
★法務省発表の在日外国人国別比率 
『生活保護受給者 国別比率』 『犯罪服役者 国別比率』

http://livedoor.blogimg.jp/toua2chdqn/imgs/5/d/5de7e308.png







関連記事

外国人への「差別」と「区別」 ①

「日本人は差別国家だ」 と豪語して広めている団体があります。

この日本の中に。


信じられないことに、

そんなのを信じてしまっている日本人もいます。

一番困るのは、本気で信じているのか、そういう振りをしているのか分かりませんが、

政治家や知識人たちによる

「日本は外国人を差別していると思われては困るから…」 などというおかしな見解です。


そして、そのおかしな見解が大手を振ってまかり通るせいで、

ありえないような「外国人優遇法案」(別名 「日本人の人権を奪う法案」) が次々と生まれ、

可決されてきたんです。


「日本人は差別国家」だって?  どこの国が言ったんです?

日本より差別が少ない国を探すほうが難しいんじゃありませんか?

そう思いませんか?


そう思えないという方は、以前のわたし同様、かなり反日教育が滲みている人です。

つまり、これは、根拠もなにもないことです。

まったく見当違いないいがかりです。

それに日本人が反論できないように、靖国問題同様、

日本の中の反日教育がこっそりと徹底してわたしたちを洗脳してきたのです。


「差別と区別」をはき違えた、とんでもない勘違いだと思います。

でも、ある意味それを知っててやってるのだと思います。

これは、恣意的な

差別と区別、権利と義務の定義がはっきり分かっていない人を洗脳するための、

または、それを混同させ言いくるめるための言葉です。


最初は「とんでもない!」と思っていても、

ず~~っと、何度も何度も同じことを聞かされ続けると、

人間の脳は反応して反発するのに疲れてきて、

だんだんそれが正しいような気がしてくるから気をつけてください。

かれらは、ほんっとに、同じことを繰り返します。

しかも、「同じことを繰り返し刷り込まれている」 ということに気づかれないようにやっているのです。

そのために、すべてのマスコミを牛耳折る必要 があったのだと思います。


わたしが思わず語気を強めて言ってしまうのには訳があります。

わたしも、そう思わされ、「信じていた」うちの一人だったからです。

でも、日本を出る機会に恵まれたこと、

そのおかげで「日本」についていろいろ調べるきっかけができて初めて知ることができました。


日本が、日本人が、真実とは真逆なとんでもないことを信じ込まされてきてたんだと。


その最たるもののひとつが、この 「日本人は差別国家だ」 という嘘です。


つい最近でも、たまたまつけたテレビから聞こえてきました。

「日本人はまだまだ外国人に対して冷たい。そういう差別をなくしていかなければならない。」 と。


とんでもない!!

と思いました。

たしかに日本にだって「差別」はあります。

根深い問題が今日でも解決されているわけではありません。

子供じみた優越感からくる「差別意識」だって 普通 にあります。

そして、その「感情」を為政者が利用するということもまた、どの国の歴史にもあることです。

つまり、そういうものは、

どの国でも、どんな民族にも、いつの時代にも 普遍的にあるもの なのです。

かれらが言うように、けっして日本だけその傾向が強いわけではありません。

むしろ、真実はその逆なのです。


日本に「差別」がないといっているのではありません。

が、混同されて困るのは、

日本だけは、他の国々とはだいぶ立ち位置が違う ということなのです。

そう、他の国では、「差別」概念こそがむしろ国の基盤となっていることがあるのです。

対して、日本は、

すくなくても日本人は「道徳観念」とし「社会通念」として、それを良しとしていません。


この違いは、じつは、すごく大きいのです。

決定的に違うのです。


しかし、この違いは、たとえばその国の法律や、政治を「垣間見る」だけでは分かりません。

それは、それぞれの民族の、国民の、「家庭」の中に沁み込んでいるものだからです。

その現実と、国のスローガンや建前とが大きく違うことは厳然たる事実です。

もちろん、誰しもそんなことをいちいち宣伝する人はいません。

誰だって、自分の国の深淵を暴こうとする人はいないでしょう。


だれも、ちゃんと言ってくれないけど、じつは、この日本は、

「差別をしてはいけないよ」

ということを当たり前に子供に教えられる 数少ない国 なのです。

これだけでも日本は大いに誇れる国だと思います。

もちろん、そうでない「病んだ」人はたくさんいます。

でも、それがクローズアップされ問題視される・・・ということ自体が、

わが国ではそれを良しとしていない、恥とする気質が残っているということです。

まあ、その気質を「悪用」されてしまっているのですけどね。


でも、たしかに、これは胸を張っていいところなのです。

誰も教えてくれなかったけど、自分から探しに行けばきっとわかると思います。

それこそ、ベンゲル監督のいうように、日本は「ミラクル」な国なのです。

日本にいると誰も教えてくれませんが、日本以外では「そうでない」国がほとんどだからです。


それは、他の国が悪いと言っているのではありません。

そういう民族的な概念というのは、

自分たちの生活や生命を守るため、

そういう国家の中で生き抜くために身につけざるを得なかった本能的な「自衛手段」なのです。


ですから、たとえ、昨今、どれだけ国がそういうスローガンを掲げても、

本音や本質というものは「家庭教育」に出ます。

それは親が子供に教え伝える「生きて行くための心得」です。

結局は、それがその国の民族性を作り出します。


どんなに国が、国のスローガンが「人民のため」と言っても誰も信じないように、

自分たちの身は自分たちで守らなければ と肝の座った親たちは子供にもこう教えます。

「他人を見たら泥棒と思え」 

「他人を信じて騙されるよりも、人を騙してでも利益を得なさい」 

と。

それは中国のことだって?  いいえ、じつは、中国だけのことではないんです。

連綿と続く領土争奪戦、民族闘争、宗教戦争・・・それが西洋・大陸の歴史です。


愛読書のジェーン・オースティン作「高慢と偏見」 を読んだときも、

イギリスの階級差別、特権意識の強烈さにまず圧倒されました。

それをあえて越えようとする女主人公の天晴れな意思の強さと生命力が、

この作品の永遠のバイブルとしての地位を約束していると思います。

その「天晴れ度」は、

シャイクスピアから連綿と続く身分違いの恋の悲劇という「戒め」を 

近代に至って女性作家が初めて解いたというところに意義があったとわたしは思います。


しかし、現代でも、イギリスの家庭ではその呪縛から完全に解き放たれてはいません。

むしろ、「斜陽」となった国家をこれ以上乱されないためにも、

誰に言われたわけではないけど、もう一度、あたらめて繰り返されているような気がします。


「かれらとは生きる世界が違う」

「かれらにはけっして逆らうな。受け入れて、そこから飛び出さないことだ」

「自分のテリトリーから越えようとすることは悲劇を生むだけだ」

と。



殺し合い、奪い合い、国を奪い、言葉を奪い、文化を奪い、命を奪い、

森を切り開きながら人や物を奪うことで自分の生きる場所を見出してきたかれらにこそ

一番遠い言葉、それが、真の「グローバリズム」と「脱・人種差別」だと わたしは思います。



つまり、かれらにとっての「夢物語」が、この日本にだけ自然体で存在するのです。


ヨーロッパを知り尽くしたベンゲル監督が日本を「ミラクル」と呼ぶゆえんです。


なぜ「自然体」かって? 

それは、国政がどうあろうと、教育がどう歪もうと、

いざというときに現れる「本性」がそれを物語っているからです。


スローガンや強制や、見せかけや付け焼刃でない、

根っからの本性がそうさせた姿が、このたび、世界中の目に映ったことでしょう。


それになぜ、世界中が驚嘆したのか? 

それは、それだけ「自分たちでは想像もつかないこと」を我々がしていたからです。

自分たちには、到底真似できないことを「当たり前」のようにしていたからです。

それが、どんなに他国が洗脳し教育して貶めようとしても汚れなかった日本人のDNAです。

その日本人のDNAには

「差別をして誰かを貶めてでも自分を優位に立たせなければ、一生安心して平穏に生きられない」
という情報は書き込まれていないのです。


だから、本来その「特権意識」の長たる「王室」であるはずの天皇家と、

イギリス王室との歴然とした「差」がそこにあるのです。

「君臨」し服従させるために存在した英国王室と、

影にあっても日向にあっても、国の安寧のために、文化の継承のために存続してきた皇室とでは。

その皇室は、今日では「国民の心に寄り添う」至上の存在となっています。

「人気」があったり、開かれ(過ぎ)て「国民の範となる品格」を失ったりはしません。

そういう日本の皇室があったればこその、

今日の日本人の民度の高さ、品格の高さだと思います。


対してヨーロッパには、厳然たる階級差別が国の根幹として残っているところが多いのです。

その感覚は、日本人の一部の個人的な「特権意識」とはわけが違います。

民族的な「特権意識」や「優位主義」は、それに外れた者とはたとえ同国民でも一生合い慣れないものが

厳然と存在しているのですから。


つまり、「差別意識」が高いのは、むしろ日本にクレームをつけている国の方なのです。

どんな先進国であっても、どんな「ジェントル」な国でも、

すぐ近くにも・・・


それが事実です。


日本は、それらの国々から見たら、「奇跡的」に「差別のない国」なのです。


「世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと」  でも言いましたが、

外国が日本を躍起になって否定したり、愚弄したりすることは、

それはそのまま 「日本への信用度」「日本への憧れ」の強さ の裏返しなのです。




もちろん、「真っ白」ではありませんよ?

でも、白か黒かで分けるとしたら、世界中で日本ほど「白」に近い国はないのだと思います。

そういう意味で、日本は全く、微塵も、

「差別国家」などではありません









。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


追記
※※「美しい日本をとりもどす」ために、
日本人が特定在日外国人に対してこれ以上「優しくできない」のは
 差別なんかじゃありません!!
★法務省発表の在日外国人国別比率 
『生活保護受給者 国別比率』 『犯罪服役者 国別比率』

http://livedoor.blogimg.jp/toua2chdqn/imgs/5/d/5de7e308.png



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2011年08月28日放送




(動画主さまのコメントより)
この番組は基本的に在日寄り番組。

一見、日本の保守の番組のように見せているが・・・

一言で言えば、

「保守の皮をかぶった在日寄り番組。」

麻生さんが経済の話をしている最中に、知ったかぶり辛坊が話に割って入る。
毎度のパターン! ええ加減にしてほしい!!

はっきり言って辛坊は経済オンチ!!

在日朝鮮人と組んで日本を破壊しようとしているマスゴミ。

しかし、真の保守である麻生さんと安倍さんと津川さんを呼んでくれて、
議論の場を与えてくれたことには感謝したいと思う。


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