ひだまり    今は古事記に夢中! 2011年09月

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

再 マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の真実 ②


※ どうぞ こちらからお読み下さい。 ↓ 



「ねずきち のひとりごと」 というブログの 「小学生の妊娠」 という記事のコメントより
ジェンダーフリーについての興味深い説明文を見つけましたので紹介します。


・・・以下抜粋・・・

ジェンダーフリーとは、単に「誤読から始まったものです。

ニューハンプシャー大学教育学教授のバーバラ=ヒューストンが提唱したもので、
「公教育は平等であるべきか?」をテーマにした論文の一説にあったものだそうです。

アメリカでは寧ろ「ジェンダーフリー」の認知度は低く、
「男女平等」に否定的であると解釈されているそうです。
バーバラ=ヒューストン自身、「ジェンダーフリーは平等教育には不適切なアプローチ」 と批判し、
「ジェンダーセンシティブ」を提唱したそうです。

日本では この「バーバラ=ヒューストンのジェンダーフリー批判」 を
「東京女性財団」が発行したパンフレット「GenderFree」を担当した田中統治、深谷知子、田村毅三人の学者が
「誤読」後に他の学者達が続き、今日の「日狂組」による過激な性教育へと続いたのが構図のようです

「ジェンダーフリー」に限らず
「自由」「平等」等の言葉も、「その意味や原理、原則」を論ずることなく、
ただ言葉だけが一人歩きし、
「フェミニスト」が吹く笛の音に踊らされ、大衆が盲目的に熱病に冒されてきたのが「今」だと思います。

修学旅行のことを質問していた方がいましたが、「日狂組」が強い地域や学校では、極々普通だそうです。
(男女が同じ部屋で宿泊することについて)

今回「小学生の中絶」がテーマですが、妊娠の多くは「近親相姦」によるものだと聞いたことがあります。

個人的には「性教育」は「知識」ではなく「倫理観」を教えるものであるべきだと思います。

不確かではありますが、
「国連」では
「五才になれば、性的な快楽を知るのだから、マスターベーションに対する知識を知る権利を与えるべき」
との声があるそうです。

2009/11/02(月)


・・・・ 抜粋おわり・・・


ウサギ汗


わたしは、このブログでいろいろ偉そうに情報を提供して呼びかけていますが、

それはほとんど、仕入れたばかりの情報です。

この「ジェンダーフリーの正体」もしかりです。


今まで、何も知らずに、何の不便さも感じずに生きてきましたが、

「真実」を知るということはやはり大切だと痛感する毎日です。


知らないでいても、それなりに何事もなく生きていけるかもしれない・・・

でも、

知らないでいたら、「間違った」情報で「取り返しのつかない過ち」を犯す危険性が充分大きい

ということが、「子宮頸がんワクチン」 の一件でも分かりました。


そう、知らないでいることは怖いことです。

とくに、最近の日本においては・・・

知らないうちに侵略され、蹂躙され、駆逐されてしまうかもしれないのです。

しかも、これは、ただの危機感・・・ではなく、現実 です。


しかし、

わたしを含めて、多くの日本人は、まだこの「現実」に目覚めてはいません。

まだまだ、マスコミからの情報だけで生きている人が大勢います。

マスコミの口と、政府の口と、学校の口がみんな同じだと(つるんでいると)気付いていない人が大勢います。


わたしは、ここでいろいろ発信してきましたが、

つい最近までは、わたしも、その大勢の中の一人でした。


だから、その人たちがどうしてマスコミに騙されているのか、どうしてそんなに簡単に信用してしまうのか

その心理も解かります。 自分もそうでしたから。


この「ジェンダーフリー」を例に挙げてみましょう。


「ジェンダーフリー」 などと横文字で言うと、日本人にはたいへん聞こえがいいですよね?

日本人は、未だに西洋やアメリカが何でも自分たちより先んじて「優れている」と思い込んでいる

ところがあります。

長年に亘ってそう思い込まされてきたのですから無理からぬことです。


昔に流行った「ウーマンリブ」だとか、「男女同権!」 なんていうのには少々抵抗があった人たちでも、

「ジェンダーフリー」なんて言葉にされると、思わず、

「西洋の権威ある学者さんが研究して実証した有り難い理論」

のように感じてしまって、何でも拝んでしまう・・・

なんだかよく解かっていないのに、「外来語(カタカナ語)」に慣れ親しんでいる日本人は

とっても「ファジー」(死語か?)なので、「なんとなく」で 使いこなしてしまうところがあります。


( 目 ちょっと待って! 「ファジー」って言葉を流行らせたのもマスコミだったよね・・・?

 じゃあ、これももしかして、「なんとなくでいい」 「ちゃんと正しい意味を知らなくてもなんとかなる」

 ってことを国民に浸透させるための策略のひとつだったのでは・・・? ? )



じつは、わたしもそうでした。 (いや、今だってそうかもしれない。)

今まで まさに、「なんとなく」でしか「ジェンダー」って言葉を理解していませんでした。


それこそ、

「なんとなく」女性蔑視の古い因習から女性を解放するための素晴らしい理論のひとつ  くらいに、

勝手に解釈しておりました。 m(__)m;;

(これを書いたとき)女子高生だった娘も、

わたしがここで紹介するまで 「知らなかった!!」と衝撃を受けていました。


もしかしたら、これを読んでおられる皆さんの多くも、こんな感じではなかったでしょうか?


目からウロコ とはこのことです。

知らないってことは怖いことです。


なぜ「怖い」のか?

それは、その 「自覚のない無知」 をマスコミが利用しているからです。


その、「なんとなくわかっているつもり」 で マスコミの言葉を聞いているから、

かれらの思惑通りに うっかり騙されてしまっていたのです。



マスコミは、この 「だれも知らないだろう」 という前提をもとに、堂々と「大嘘」を撒き散らしているのです。


中国の格言 「嘘も100回言えば本当になる」 よろしく、

真実が周知されてしまう前に、間違った「嘘」を根気よく根気よく ばらまいていれば、

それがいつの間にか国民にとっての「常識」となり、

日本の中だけの「真実」 になる。

・・・ということを、正にわたしたちで実証しているのです。



今の日本のネット社会なら、すぐに真実を見つけられたはずなのに・・・

「なんとなく」を放っておかずに、ちゃんと本当のところを調べていたら・・・


そういう意味の反省を込めて、

わたしはこれからも気が付いたことをここで発信していくつもりです。


もし、

みなさんのまわりに、「ジェンダーフリー」という思想を賞賛して憚らない人がいたら、

その人の矜持を傷つけないように、そっと、こう教えてあげてください。



それはね、


すでに過去にソ連が実践して、大変な結果を招き、

「このままではソ連は亡びる!」といって完全撤廃した失策 なんですよ、 と。


なぜなら、その思想そのものが、

自らを「中性」と名乗り、

「狂人こそが世界を操る!」と豪語した狂人の発想をもとに作られた思想だから。


日本以外の国ではすでにそっぽを向いている危ない思想なんです。


それを知りながら、日本人の誤解を利用して、

広めるときは都合のいい部分だけ上手に宣伝し、

実行するときは、悪い部分を都合のいいように解釈を湾曲して、

若者の堕落と日本社会のモラルの低下を推進し、国家崩壊の危機を招く 世にもおそろしい思想 

それが、

「ジェンダーフリー思想」の正体 なのですよ、と。




どうしてそんなおそろしい思想を政府が広めようとしたの?

と聞かれたら、こう答えてあげてください。


それは、アメリカが日本人を堕落させ、腑抜けにし、自分たちに刃向かってこれないようにするためだと。


どうして、アメリカが日本にそんなことをする必要があるの?

と聞かれたら、こう答えてあげてください。


アメリカをはじめ戦勝国はみんな知ってるんです。

日本人が世界一素晴らしく 清らかで 強く美しい見事な精神を持った稀有な民俗だということを。

だから、どうやって痛めつけても、踏みにじっても、貶めても、けっして壊れない、汚れない・・・

そんな日本人をかれらは恐れているのです。


先見の明でそれを見抜いた人たちが、

戦前からすでに日本人を堕落させる計画を立て、実行してきたのです。

それは戦後、より念入りに周到に実行され続けて、今日に至ってはかなり強引に進めているのです。


日本政府の中には、それに加担する者と、それに敵対する者がいました。

敵対する者こそ、真に日本を思う政治家でしたが、

そういう人は、反日のマスコミが徹底的に叩き貶めて消えていきました。


そういう人たちはおかしな法案に反対していたはずです。

そして、おかしな法案の一番の推進者こそ、現政権の民主党です。


民主党政権になってから、公約は守らないのに、

公約もしていないおかしな法案を陰でつぎつぎと施行しています。

それらは全部、日本人のためではなく、外国人を優遇するものばかりなのです。


ジェンダーフリー(男女共同参画社会)の構想もその一つであり、柱でもあります。


日本人のモラルを腐敗させて、清く強く美しかった日本人の魂を奪い、

日本人の純血をこの世から消し去るのがかれらの望みなのです。


そこまでしないと、かれらは「枕を高くして眠れない」のです。


それほど、かれらは日本人がこわいのです。



と、 そう教えてあげてください。



日本には、じつは全てのものがそろっているのです。

日本には、誰もが羨む 誰も持っていない素晴らしいものがたくさんあるのです。


かれらがこわいのは、

日本人が真実に気付いて、ほんとうの自分を知って立ち上がることです。



「それは おかしい!」とみんなが気付き、

「お前ら、出て行け!」 と言われるのが 一番こわいのです。



だから、言論統制を急いでいます。



今なら間に合います。

まだ遅くはないです。



「おかしい」ことに気付き、「要らない」ものには声を上げてください。




気付いた人から、声をあげてください。



日本が 日本人ものであるために。







再 マスコミが教えない ジェンダーフリー思想 の真実 ①

再 マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の真実 ②


日本社会の崩壊は 「韓流」と同じ「勘違い」の捏造から作られている ①

日本社会の崩壊は 「韓流」と同じ「勘違い」の捏造から作られている ②


マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ



移民の先にあるのは「民族浄化」?  その②


<その他 参考URL>

マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の真実  

http://ameblo.jp/usanpo117/entry-10773331080.html


国家崩壊を導く奇型マルクス主義 Part1

http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_15.html


国家崩壊を導く奇型マルクス主義 Part2
http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_16.html



あわせて、この 「小学生の妊娠」  という記事も是非、お読みください。


日本を愛していると思っている方はどうぞお読みください。

そして、知らない人に この真実を教えてください。



日本が向かっているのは、とんでもない方向です。

早くこの間違った舵取りを直さないと、

せっかく放射能を掻い潜って生き残った子孫に、

あまりに情けない日本の姿を見せることになってしまいます。


どうか、日本の大切な「家制度」を守ってください。

「自由」や「個人の幸福」を噛みしめられるのは、

立派な「国家」が後ろ盾にあってこそなのです。

「家」なくして、「国家」なくして、自由も幸福も未来もありません。


それだけは、しっかりと理解していてください。


ぜったいに 手放さないでください。



2012.7 追記

「子供を壊すな・・・」 http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1576.html

これが授業??iモード

これこそ、ジェンダーフリー思想の恐ろしさ!!

こんな経験が子供たちに与える影響は・・・?!ドクロ  狂気の沙汰とはこのこと。


関連記事
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再 マスコミが教えない ジェンダーフリー思想 の真実 ①



「早寝、早起き、朝ご飯」は憲法違反だ などと言いがかりをつけ 「子どもの権利を守る」と称して

日本の子供たちをどんどん堕落させている事実の他に、日/教/がおかしい点はまだまだたくさんあります。


その最も 狂気の沙汰 といえるのが、 ジェンダーフリー思想の蔓延促進です。


これは、みなさんもよく耳にする、でも、ほとんどの人がなんの疑問も持たずにいる

男女共同参画社会」 政策の元となる思想です。


「え? 目 ジェンダーフリーって、男女差別がないっていう いい思想なんじゃないの?」



そう思ったあなたは、普通の日本人です。


わたしもそうでした。


でも、

真実を知らないってことは、おそろしいことだと初めて知りました。

わたしといっしょで、「ちょっとびっくりした!」 という方、最後までよく読んでください。



男女共同参画社会」


政策の表面的なスローガンだけ聞いてると、なんら問題ないように思われますが、

「かれら」がこれを基に、実際何をしたいのか?  

実際何をしているのか? 

そしてその結果、実際どうなるのか?


それを知ったら、みなさん、愕然 とされると思います。


きっと、あなたが、想い描いていた 


「男女差別がなくて、女性も社会で活躍できる生き生きとした未来・・・」


「今まで日陰で苦しんできた性同一障害の人も堂々と生きやすい開けた社会」


なんてものとは 程遠い結果 が出ているとは・・・


だれも知りません。

だれも、教えませんから。


だから聞いてください。


教育分野における ジェンダーフリー勢力 の中心でもある日教/組や全/教は、たとえば、

「『桃太郎』は男女差別!」 

として、

「おじいさんが川へ洗濯へ、おばあさんが山へ芝刈りに行く」 という「銚子」という物語をでっちあげて

子供たちに実際に教えているのです。


わたしも、この「 桃太郎 」の男女差別問題は ずっと以前にも聞いたことがあったような気がします。

でも、そのときは、「呆れた! おかしなことを言う人もいるもんだ」 くらいにしか思っていませんでした。

なぜって、その頃のわたしはまだ日本のこんな現実が見えていなかったから・・・、

だから、いくらおかしなことを言う人が現れても、ちゃんとその他大勢のまともな人間が止めてくれるだろう

と信じて疑わなかったからです。

まさか、まさか、実際にこんな馬鹿げたことが、とっくに実践されていただなんて・・・

思ってもいませんでした。


そんな馬鹿馬鹿しいことが現実に行われている・・・。

しかも、それはまだ ほんの序の口だということは、下記の記事を読んでいただければ、

驚愕を持って理解されると思います。


日本を愛していると思っている方はどうぞお読みください。  m(__)m


ジェンダー・フリー 思想 の正体が分かります。


そして、その危険性と、その実証例がわかります。



わたしも、初めてよく解かりました・・・。

あの「子ども条例」 の真の目的は これ だったのですね?



まさに、あの「子ども条例」 と同じです。

一見、中身をよく知らずにスローガンだけ聞いていたら、とても良いことのように感じてしまう。

「これで救われる子供や、助かる人がいるのだ・・・」 と思い込まされてしまう・・・。

しかし、

実際にその「子ども条例」が施行されている川崎市の現状をもう一度思い出してみてください。

「子供の権利」を盾にとることによって、

教師は生徒にきちんと注意することもできず、まともな指導ができなくなり、

学級崩壊どころの話ではなくなっています。

こんなことがまかり通っていては、そんな学校へいく子供たちも、そんな学校で教える教師も、

これでは夢も希望も やる気もなくなることでしょう。

やる気がある教師ほど神経症になるような状況です。

そして残るのは、やる気のない、諦めた教師だけ・・・?

それとも、その穴を埋めようと、嬉々として在日帰化人教員が入り込んでくるのでしょうか?

・・・・汗汗  ←自分で想像してすごく こわくなった・・・

学校がそうなんですから、家庭でも地域社会でも、子供がまともに育つわけがありません。



ジェンダーフリー思想も同じなのです。

これに端を発しているのですから。

たいへん残念ながら、

このおぞましい教育を実際に受けてしまった日本の子供たちがいます。

その結果、その子らがどうなったのか・・・


想像できると思いますが、それでも 実際読むと絶句します。

「~になるかもしれない」 では ないのですから・・・


読んでみてください。


すでに、「教育」による日本人堕落計画がここまで具体的に進行していたのです。

これではっきりします。

日本の若者が急速に乱れてきているのは、じつは、「日//組の方針」だったのです。



わたしも、ここまでとは思いませんでした。


これ以上こんな不幸な子供たちを増やさないためにも、

どうか真実を知ってください。

これは、悲しいことに、現実です。


もう一度言います。


日本を愛していると思っている方はどうぞお読みください。 m(__)m

     ↓    ↓                                                    


「風林火山」

国家崩壊を導く奇型マルクス主義 Part1

http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_15.html


国家崩壊を導く奇型マルクス主義 Part2
http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_16.html



この中から、

『 日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略 』 (P211 ~ P216)  より 抜粋しました。


まず田嶋陽子や福島瑞穂あたりが喧伝しているジェンダーフリーなる思想は、

マルクス主義の階級廃止闘争の亜流であり、

マルクスの盟友たるエンゲルスの著作『家族・私有財産・国家起源』を源流として

男女の性差に基く分類を破壊しようというものである。

エンゲルスは階級社会の原型は「家庭における男が女を支配する男女差別」にあると考えた。
つまり夫は搾取する側(ブルジョア)、妻は搾取される側(プロレタリアート)だと決めつけたのだ。

そこでプロレタリア革命(共産主義革命)のために不可欠だと説いたのが「家族制度の解体」であり、

「家族制度の解体は国家の弱体化ひいては国家の解体へと連なり、共産主義社会を到来せしめる」

と主張した。
しかし

実際にこれを実践したレーニンが 「家事や労働の男女共同化」 「性の自由」などを導入した結果、

離婚や堕胎の激増、少年犯罪激増、出生率激減を招き

さしものスターリンも 「このままではソ連が崩壊してしまう」 と考えて 全面的に撤回 する

に至った政策でもある。

日本の左翼は、ソ連でさえも失敗して断念した このエンゲルスのジェンダーフリー思想を、

平成日本に復活させようとしているのだ。


(中略)


ジェンダーフリーとマルクス主義は表裏一体の思想であり、

要するに世の中のものを全て 搾取する側 と 搾取される側 に 二分割するという歪みきった思想

にして、国家解体と 天皇廃統による 共産主義国化が その究極の目的である



(抜粋終わり)

.........................................................................................................................................................



ちゃんと全文読んでくださいね?

すごく大事なことが、 いえ、 すごくたいへんなことが、

いえいえ、すっごく怖いことが書いてあります。

とてもここにはコピペできません・・・。 354354


きっと

正しい日本人のあなたは、憤りを覚えるでしょう。


「なんだ!!日本社会を乱していた張本人はお前か!?」  と。


お願いです。読んでください。 

だって、テレビじゃ だあれも教えてくれないことが書いてあるんですもの。



いったい、わたしちの日本はどこへ行こうとしているんでしょう?



「これはおかしい。」


そう思った方、あなたは正しい日本人です。


あなたの感性は正しい。


あとは、正しい判断と、正しい行動をしてください。



これ以上日本がおかしくなる前に、


わたしたちの日本が、わたしたちのものでなくなってしまう前に・・・






抗議の仕方はこちら! ↓

<その他 参考URL>


子ども条例に反対する会


http://www.kodomo-jyourei.net/


http://kodomo-hiroshima.blogspot.com/


「ひのもと情報交差点」

http://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-21.html

週刊新潮3月19日号記事
「子どもの権利条例」で日本は滅びる
http://www.kemunpas.com/data/kiji.pdf
※ (このファイルは、 +++ Kemunpas WebLog Sites +++  さんからお借りしました。)

動画:危ない!子ども権利条例
その1  その2  その3


ちゃんと 読んだ~?
うさんぽの小径

これだよ!  これ~!!  ↓


「風林火山」

国家崩壊を導く奇型マルクス主義 Part1

http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_15.html


国家崩壊を導く奇型マルクス主義 Part2
http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_16.html




関連記事

ソウルから日本を眺めていると、日本が ”心” という字に見える


■朴 鉄柱

(韓国 平成二年一月逝去・六十八歳 、韓日文化研究所 昭和四十二年十月)


「ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える。

北海道、本州、四国、九州と、心という字に並んでいるではないか。

日本は万世一系の御皇室を頂き、歴史に断絶がない。

それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の歴史で涙なくしてみることはできない。」


「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、

そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。


平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。
それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。


最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。
『事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし』というのが、開戦時の心境であった。


それは日本の武士道の発露であった。
日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。


それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。
日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。

この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」


「大東亜戦争で日本は敗れたというが、

敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。
彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。


戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、

というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。


日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。
日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、『聖なる戦争』であった。


ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐに回復できたではないか。
二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、

しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象となるのである。」


( 昭和42年10月 )










大東亜戦争の真実 ~ 反日により封印された映画






関連記事

高橋大輔選手が初心に帰ってバレエで体づくり

ウサギこの夏からバレエレッスンを始めているという高橋選手。

意外とも言える 初めてのバレエ体験での自身の変化を 自ら語ってくれています。



目先にとらわれず、焦らずコツコツ体づくり 高橋大輔

2011.9.28 13:04 産経ニュース

ケガをして以降、自分の体に軸がなく、その使い方が昔以上に下手になってきている気がしていた。

そこで本当はあまり気が進まなかったけれど(苦笑)、

長光(歌子)先生に相談して、バレエの先生に見てもらうことにした。

 ■バレエからの気づき

レッスンというよりは、まずは姿勢や体の軸を直している。

キレイに踊るためには、腕や肩甲骨のポジションが逆になっていたりして、僕はそもそもバレエの立つポジション

でさえ取れない。

バレエはダンスの基本で、脳天を上から糸でつられているような意識で、と言われるけれどそれが難しい。

バレエをする人は、専門家並みに骨や筋肉の名称や場所にもすごく詳しくて驚く。

僕はそこまではわからないけれど、最近はいつも「今、姿勢大丈夫か?」と心がけるようになった。

教えてもらった筋肉や関節を意識しながら、毎晩風呂上がりにストレッチを1時間半くらいやっている。

その間の呼吸法も意識して深くゆっくりしているうちに、いつの間にか眠ってしまうこともあるけれど(笑)。

毎日コツコツ体づくりがクセづいて、今では一日でも怠ると体が気持ち悪い。

シャワーのみ派だったのに湯船にもつかるようになり、体質改善されて新陳代謝が良くなったのか、

たくさん食べているのにやせてきたし、すっかり健康オタク(笑)。

首や肩は柔らかく伸びてきた実感はあるけれど、スケートをする時は頭で筋肉を意識してしまっているからまだ

スムーズではない。

今までは踊る時にわざと軸を外して見せていたけれど、今は外すのではなく全部つなげて使おうとしているから

硬そうに見えるかもしれない。

でも、このまま継続して知らないうちに身につけばいいなと思っている。



・・・・・・・・・・・


ウサギ おお!!


あらためて、「このひとはやっぱり天才だったんだ!!」 と思いました。

なぜなら、

あれだけの身体表現力を持っているのに、バレエの基礎を習うのがこれが初めてだということに驚いた!!


それに、例の、フィギュア界に新風を吹き込んだヒップポップ風「白鳥の湖」の際に、それ系のダンススタジオ

に通っていると聞いていましたから、本物のバレエの方も少しは体験してるかと思ってました。

ま、だとしても、それはほんとに「体験」か「お試し」だったんでしょうね?


正直なところ「最初は気が進まなかった」という彼ですが、

きっと心のどこかで「男で、このトシで、今さら~~」って気持ちもあったんでしょうが、

それでも、「必要かも…」と思われることには挑戦してみようというところがプロ根性というか、

アスリート魂を感じます。 ウサギラブラブ

それこそ、男 です。


それにしても、

きちんとクラシックの基礎からバーレッスンとかするのは、ほんとに初めてなんだ・・・ 意外!!ウサギあせる


だって、前にパトリック・チャン選手との動きの差を書いたけど、

あの「しな」の作り方! 「間」の取り方!! 「音」の捉えかた!!

そして、彼自身も言う「音のずらし方」!!!!

あれが絶品なんです。


あの、音楽を自分の洋服のように身にまとったような表現力!

そして、わざと音をずらして、ちょっとためてしなを作るところなんかは、

もう、そこだけずっとエンドレスで見ていたい!! と思いました。

いや、その「一瞬」の刹那がいいんですけどね?

(そういえば、そういう趣味の、まさにそれを実行してるブログ主さんがいましたね? (^_^;) )



しかし!

あれを、あれを、クラシックバレエの体験なしで表現してたとはね~~ (ため息)

だって、昨今の世界水準では、男子とはいえ「しなやかさ」とか「美しさ」を求められる時代。

女子のみならず、男子だって、

一度くらいはトレーニングの一環にバレエの動きを取りいれていても不思議じゃないはず。


いや、なにもクラシックバレエ至上主義っていうわけじゃあ、ありませんよ?

でも、高橋選手自身も語るように、「すべてのダンスの基本」と言われるバレエの体験なしで

あれだけの音楽表現力があるってことは素晴らしいことだと思いました。


だって、彼が述べているように、

かれには、まだまだ「やってなかったこと」「知らなかった自分」 があるってことは、

まだまだこれから進化して伸びる ってことなんですよ?


すごいことです! これは。


だから、このひとはすごいんだ。

敬服いたします。 

このトシでまだ「伸び白」を見つけてしまったってことですもんね!


やっぱり行っちゃってください、ソチまで!!

行けます。 あなたなら!!


何度でも言います。

彼は天才です!!



まったく、こういうのを天才っていうんでしょうね~

彼のあの無類の表現力は、点数なんかでは計れません!!


無理なんです。

現行の採点法では。

現在の審査員の審美レベルでは。



でも、いいものは、いい。

素晴らしいものは素晴らしい。



そして、その価値は普遍です。



だれがどう見ても、

掛け値なしの「曇りなき眼」さえあれば、

彼の演技から享受できる「幸福」は人類の宝 だと思います。




しかし、新しいことにチャレンジするときはいつも楽しそう♡な高橋選手ですが、

ふふ。 さすが、筋肉オタクですね・・・

「こんな彼氏を持ったら、彼女は苦労するだろうな~ ウサギ汗

・・・などと要らぬ想像をするうさんぽでした。 (^_^;)


しつれいっ!! m(__)m




でも! なに??  ウサギあせる


今までは踊る時にわざと軸を外して見せていたけれど、

今は外すのではなく全部つなげて使おうとしているから硬そうに見えるかもしれない


ですと~~~!!叫び


それが吉と出るならいいけど・・・

高橋選手自身がそれを目指しているならしょうがないけど・・・


わたし的には、 そのまんまがいいと思いま~~す!!







★「高橋大輔選手の芸術性」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-category-71.html

★「フィギュアの品格」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-133.html

★「日本人にしか見えないもの」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-187.html

★ <真央ちゃん関連記事一覧> http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-972.html


関連記事

あまりに小気味いい 伊藤みどり選手のエキシビション

Midori Ito with CRAZY audience (90 Worlds EX, CanTV)




この動画についたコメントより~



エキシビションで三回転+三回転は凄い!


ハイセンスすぎてなにがなんだか。
最後は鳥肌が立ちました。
さすが伊藤みどりさんです。
キムヨナも真央ちゃんも真似できない表現力。
完成度高すぎ



オリンピックの時のショートプログラムですよね。
レベル高すぎてどうにもエキシビジョンに見えない・・・。



全世代を通じて、最も優れたスケーターであることは、間違いない­。
スカスカの品の無い、金(かね)なんとかとは、雲泥の差。



海外の人が日本に何を求めてるのか、きっちり答えたエキシですね­。
しかもこのレベル....完璧です。






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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
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うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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