ひだまり    今は古事記に夢中! 2013年05月

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

竹田研究会入門 ⑤ 「古事記入門 Ⅱ」 「古事記」は選んで読むべし!

 『ブログ(過去記事)再公開のお知らせ』
   (アメブロから引っ越してきました)

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竹田研究会入門 ⑤ 「古事記入門 Ⅱ」

日本人なら 死ぬまでに一度は「古事記」を読もう!!

 


いや、間違い。

日本人なら、「古事記」を読んで
その素晴らしさ、日本の素晴らしさを
子供に伝えるまで 死んではいけない!!


※  詳しくは 『「古事記入門 Ⅰ」 古事記を読むまで死んではいけない!』 を読んでね




でもね、

「古事記」物なら何でもいい・・・というわけではないのです。

わたしたち戦後に生まれた者は学校で教えられていないのですから、
何を読めばいいのか、何を子供に与えていいのか、じつはよく分かりませんよね?
それは当然です。
が、そこで、誰もが考えるであろう安直な方法(わたしもやった!)
「子供にはいきなり無理だから、児童向けの本や絵本を探すわ」
( 自分も難しいから、これで子供といっしょに勉強するわ )

というのは、じつは 危険です

なぜなら、左翼というのは、ほんとうに遠目がきくんです。

敗戦後の占領政策によって
子供の教科書から、日本人としての誇りを学ぶ「古事記」を排除しただけでなく、
学校教育以外で子供が触れるであろう「児童書」や「絵本」でさえもしっかり目を光らせ、
かれらの大嫌いな「右傾化」(=正常化を促すおそれのある
日本の誇りを感じさせるものは一切排除せよ!! という号令の下、
徹底的に監視されてきました。

「監修」という名目でね。

実際、当時の教科書には 「使っていけない言葉」「書いてはいけない内容」というのに、
こんな規定があったんですよ。

「国民から尊敬される天皇の歴史を教えてはいけない」 
(天皇の負の面しか教えてはいけない)
「国民から尊敬されるような英雄を教えてはいけない」 
(日本人に誇りや勇気を教えてはいけない)
我が国 という言葉を使ってはいけない」
(日本のことは「この国」としか呼んではいけない)


・・・などなど、
そこまで徹底して日本人に誇りを教えないようにしてきたのです!
しかも、あろうことか、
その号令は今も続いているんですよ

その証拠に、戦後70年近く経ってもまだ「自虐史観教科書」は変わっていないでしょ?

こんな国はないです。

たとえ敗戦国だとしても、
ここまで「敗戦色」そのまま残し続ける教科書を使ってる国は
日本だけ! です。

日本の教科書は、そんな教科書を使い続けさせてる政府な 異常 なんです。
だって、そんなことしてる国は他に一つもないんですから!

(あ、あるけど、それは今、中国からガチで侵略・弾圧を受けてるチベット・ウイグルなどの国だけです)

そう、日本がやってることは明らかにおかしい。
「占領政策」が終わっているなら、
「主権を回復している」なら、
その「GHQの号令」が消えているなら、もうとっくに、
占領軍が帰って「主権を回復した日」に変わってなきゃいけないはずでしょ?
でも変わっていないでしょう?

それは、日教組などの「GHQの置き土産」が未だに勢力を振るっているからです。

だから、「教科書」だけ じゃないんです。
子供の目に触れるものすべてが、
ほとんどの日本人の目に触れるものが、
いまだにその「号令」の下で監視され、作られ続けているのです。

たとえばこんなふうに・・・
「日本人の素晴らしいものを美しいまま子供に与えてはいけない」
「美しいものをただ美しいまま描くのではなく、
なにか引っ掛かる薄暗いもの(負の印象)を仕込んでおくことを忘れてはいけない」
「日本人にとって美しいものは、どうにかしてケチをつけてからしか子供に与えてはいけない」 
・・・というように。

そしてその結果、
「英雄だっていうけど、なんだかな~、自分はいやだな そんな生き方…」 と思わせたらgood!
「当時はそれで良かったんだろうけど、今の時代じゃ通用しないよね…」 と思わせたらgood!
「封建制度って、身分差別で自由がなくって我慢ばっかりで嫌な感じ…」 と思わせたらgood!
「天皇って兄弟で殺し合ったりして、なんだか残酷で暗い歴史だな~」 と思わせたらgood!
「こんな古臭い価値観を今さら学んで何になるというの?」 と思わせたらgood! です。


つまり、
日本の誇りを感じさせるものについては、けっして手離しでは賞賛せず、
どこか一点でも汚れ(ケチ)を植え付けてから子供に与えるよう仕向けてきたのです。
ものすごく巧妙に、ものすごく念入りに、あらゆる媒体を使って。
当時はそれに反すれば即発禁処分でした。
今では、その「空気」だけが残っているのですが、誰もそれに逆らえないのです。
「憲法」がそれを保証しているからです。 (※詳細は次の記事で)

「子ども向け選書」「優良図書」「推薦図書」「日本の歴史」「日本の偉人」・・・・
そんな言葉につられて、子供に与えて読んでみたら、じつはそんな目的が「隠されていた」としたら?

テレビもそうです。
子供アニメ番組、子供向け情報番組も安心できません。
子供向けビデオやDVDも精力的に作られていますよね。
NHKだってそうです。
むしろ最近では、NHKこそ、はっきり危険視されています。

ですから、
「子供向け」だから「NHK」だからと、安心して無造作に与えっぱなしにないでください。
いっしょに見て、いっしょに読んで、
もし、「なんかへんだ」「なんか気持ち悪い」と少しでも違和感を感じたら、
あなたのその感性を信じていいと思います。
それに違和感を感じるのは、あなたがまだ日本人の美しい感性を、
日本人としての本来の価値観を持っている証拠です。

その違和感や疑問にもっと敏感になってください。
「何となく」感じたことを放っておかないでください。

それを大切にして、どうかお子さんに伝えてください。
われわれの時代で完全に失ってしまわないように。


子供向け番組に限ったことではありませんが、
もし、アニメでも情報番組でも、
「ええっ、今はそんなのが普通なの?(流行なの?)」って驚いて違和感を感じたら、
それを鵜呑みにせず、
あなたの「違和感」の方を信じてください。
すぐに脳内変換してください。
「それは間違っている」 「それは必要ない」と。

「違和感」を感じるのは、それが「流行っていない」証拠です。
「おかしい」と感じるのは、それが「普通でない」証拠だからです。

それにまったく抵抗しないで「指令」どおりに踊らされてしまった人が、
それを流行らせ「世論(常識)」を作るのです。
つまりそれは、
日本人自らの共感や必要性をもっていたわけではなく、「左翼が流行らせたいもの」なんです。

すなわちそれは、
日本人にとって、あなたのお子さんにとって、
まともな美しい感性を壊すための情報、日本人の正しい価値観を狂わせるための情報なのです。

「みんないっしょだから」
「これがふつうだから」
「流行りについていけないと可哀そうだから」という暗示にかけられて、
そのときすぐには、はっきりと分からなくても、
たとえ一点一点の「シミ」や「違和感」は小さくても、
あらゆるものに、日常的に、生まれてからずっと
その「歪んだ指令」を受け取り続けていくとしたら・・・
子供はどんな価値観を植え付けられるでしょう?
どんな日本人に育つのでしょう?


まさかぁ、そこまでする? 
・・・と思ったあなた、甘いです。

そこまでするために、
やつらは最初から、日本のマスコミ業界、教育界、歴史・考古学界 すべてを牛耳っているのです。

残念ですが事実です。
知っている人はすでに知っている事実なんです。

テレビ新聞だけでなく、大手出版業界というのは おおよそ 反日 サヨク です。

あきらかな子供向け雑誌の付録に、一体どんなものを付けているか、あなたはご存じですか?
すごくいい作品だと思って好んで読んでいても、
なぜかここだけはどうも納得いかない…と感じたことはありませんか?

日本人らしく日本の歴史や偉人を「一点の曇りもなく誇らしく」描いたものや、
特に中国・韓国が絡んだ人気作品には、一点の自虐観も含まない作品は認めない
・・・かのよな傾向があるのを、そういう「配慮」を、あなたは感じたことはありませんか?

わたしの敬愛する大作家がかつて「小学館」で書かなくなったのも頷けます。
小学館だけにとどまらず、
誰もが知っている有名大手出版社は お お よ そ 、
「日本の正統性、優秀性を手離しで認めたくない」
「日本の素晴らしさ誇らしさ、日本だけがもつ素晴らしい伝統文化をぶち壊したい」
・・・と願う サヨク の息がかかっています。

あ、作ってる人全部がサヨクだと言っているのではありませんよ!
そういう「社是」なんです。
公の社是になっていなくても、例の号令が、戦後の亡霊が生きているんです。




だからね、「古事記」も選んでください。

でないと、せっかく読んでも、
「古事記ってなんだか暗くてこわ~い」
「日本の神話っていじめや陰謀ばっかりで陰湿~」
「日本の神様って、わがままで意地悪でぜんぜん立派じゃない~」
・・・などという印象しか残らず、「ガッカリ」してしまうことになります。

そして、「やっぱり、こんなこと教科書で教えるまでもないよね」
という誤解が生まれてしまいます。 (そう仕向けたいんだから!)

だから、「古事記」は、
大手出版社のものだといって信用せず、
有名な学者(名誉教授とか)の「監修」ものは安易に信用しないほうがいい・・・。

「監修」と聞くと、なんだか有り難いような安心できるような気になるけれど、
じつは逆
「監修者」につきものの有名大学の名誉教授や学者というのは、
おおよそ、
占領政策の中で徹底的に保守派を排除した その後釜についた左翼連中 だからです。

戦後、その業界でメキメキと力をもったのは左翼です。
右翼を追い出し左翼に力を持たせたのが占領政策だったからです。
歴史、考古学、教育関係の「学者のイス」も、そのとき与えられたのです。
占領政策に役立つ要員として


その証拠に、
小学館の「日本の歴史」(漫画…当然子供向け)第一巻「日本人の誕生」には、
縄文式土器の作り方」はいやに丁寧に描写されているにもかかわらず、
なぜか「最古の土器」としか表現されていません。
それがどういう意味なのか分かりますか?
栄えある「縄文式土器」ですよ? 世界最古ですよ?

縄文文明は日本文明なのです。
しかも、教科書が大ボラ吹いてる「世界四大文明」よりずっと古いんです。
つまり、 世界最古の日本の文明が残した世界最古の土器 なんですよ?

え? 知らない?
いえいえ、わたしも最近まで知りませんでした。
だって、仕方ありません。
学校が、教科書が教えていないんですもの。
いえ、 を教えているんですもの!

世界最古 です。
すごいことでしょ? 
世界的にすごい価値があるはずですよ?
世界からいったら、「日本人、すげえ!!!」でしょ?

なのに、なぜ書かないんですか?
日本人なら、普通書きますよね?

「世界最古の土器」が日本から出たということは、当然、
その「日本の縄文文明」は世界最古(に近い)ということも言わないといけなくなりますよね。
良心的な歴史学者や考古学者なら、いえ、普通の学者なら、当然そう書くでしょう。
ましてや、愛国者ならね。

そういうことです。
日本の考古学、歴史学の学者は愛国者じゃないんです。
こういう嘘をつくための、
こういう教科書や学習書を作るための要員なのです。
そのおかげで、子供はこういうものしか与えられないんです。

「最古の土器」とだけポンと情報を入れられた子供と、
「我々日本人の祖先が最初に生み出した文化的遺産である世界最古の土器」
だと情報を入れられた子供と、どちらが日本人として誇りを感じますか?

誰がかは知りません。
でも、そこに書いてある「監修者」が、もし、真っ当な日本人としての誇りを持っているなら、
普通、「そこは世界最古だろう」と進言すべきではありませんか?
なぜしないんでしょう?

世界が認める事実なのに、学者が知らないわけがないでしょう?
「100%証拠がない」って?
じゃあ「世界最古とされている…」でいいんじゃないですか?
それもできないのはなぜでしょう?

そもそも歴史に100%なんてないですよ。タイムマシンでもない限り。
なのに、左翼は、
「聖徳太子なんていなかった」とか、「古事記、日本書紀は嘘だ」とか平気で言いますよね?
一個どころかいくつもいくつも記述や証拠があるのにですよ?
変ですよね?
一個でも現物証拠があるのに、それを全否定しようとしたら、
世界の歴史を全部ひっくり返さなきゃならなくなります。
そんなことしたら世界中の歴史認識がメチャメチャになります。

でも、左翼は平気でそれをするんです。
日本にだけは。

しかしなぜ、そんな世界が認めていない権利が左翼にあると思います?
それは「教科書」がそうだからです。
教科書が否定していることなのに、子供向け書籍でそれに反論する内容は書けない・・・
と思っているから? 
本当のことを書くと左翼の攻撃がこわいから?

教科書だけじゃなく、こうした学習書類には、
日本にかかわることで、世界最古、世界最初、世界一、世界で唯一・・・
という文言もなかなか書けないらしいです。

教科書が嘘だから、それに準じなければならないから、
子ども向け書籍や雑誌は 嘘だらけ です。


そういうことなんです。
挙げたらきりがないんですが、そういうことがいっぱいなんです。
そういう細かいところで「監修」を入れているのです。

「世界最古? ダメダメ! そこはただの最古でじゅうぶんだろう」 とね。

だから、
わかりやすく端的に言うと、
大手出版社や推薦図書になるような権力がバックについている子供向け書籍の多くは、
日本の名誉や伝統を否定するためのプロパガンダ要員が監修しているということです。


長々と書きましたが、
すべての日本の親御さんに気付いてほしいのです。
そこから、意識してほしいのです。

新聞なんか読んでたら、
テレビなんか見ていたら、
こういう「日本の真実」はけっして、絶対に教えてくれません。

大手新聞はどうして大手になれたのか?
それは、
こういうことを隠してきたからです。
こういうことは教えないで、
GHQ(敵国)の意志を継いだことだけに特化した記事だけを載せているからです。

かれらは敵国に資金援助を受け、敵国に保護されているからです。
敵国に保護されている新聞・テレビが、日本の真実を語るわけがありません。

日本の真実は、敵国にとって不利なことだらけですから。

だから気づいてほしいのです。

これまで新聞マスコミから得てきた情報や、
それを元にしたあなたの考え方を一度リセットしてほしいのです。

あなたが親なら、
あなたがいつか親になるなら、
あなたが日本人なら、

その違和感を、
その理不尽さ、それによる多大な不利益を被らないわけにはいかないからです。


でも、偶然でもここに辿り着き、これを読んでくださったあなたは
きっと気づいているはずです。

だから、これからはもっとご自分の本来の日本人としての「感性」を信じて、
少しでも抱いてきた「違和感」にもっと敏感になって、
それを放置しないで、きちんと情報を選んでください。

日本のためになる本物の情報を。
あなたのお子さんたちの未来のためになる本物の情報を。

あなたがそれに気付いてくれたら、
そういう意識がもっと広がったら、
日本は、日本の未来は確実に変わると、希望がもてると思います。



それを変えなくないのが「左翼」なんです
日本人が自分たちの誇りに気づいて「真ん中」を取り戻して欲しくないのが左翼です。

だから今、かれらは必死です。

新聞見出しが大きいほど、
一面写真が大きいほど、かれらの「必死さ」(焦り)が表れているのです。
日本人を目覚めさせないための、
日本を破滅に導くための「呪文」を必死で繰り返しているのです。

「日本人は自信を持つな!」 と、
「日本人はずっと反省していろ!」 と、
「日本はこれ以上力を持つな!」 と必死で叫んでいるのです。



だから、「古事記」なんかぜったいに認めたくないんです
(やっと戻ってきたぞ!ウサギ

日本人に、自分たちのすばらしいルーツを、
世界一の王朝の歴史や、世界一の建国の理念を知られたくないんです。

だから、「古事記」こそ、手抜かりなかったと思います。
子供に(子供に与える大人に)「これは良いものだから読みなさい」と推奨しておきながら、
それを読んだ子供があまり手放しに感動できないように、心に滲みが残るように仕向けてきたんです。
ゆめゆめ子供が 
「古事記って素晴らしい! もっと読みたい!!」 と思わないように。




もちろん、全部じゃないですよ!!
でも、どれがおかしくて、どれがまともか、判断が難しいので、
判断できないものには手を出さない方がいい、と思います。

※ たしかにこれは「極論」です。
わたしが言いたいのは、「絶対に間違いのない選び方」を言えばそうなる、ってことです。



なので、

少なくてもそういう心配のない、この人の書いた「古事記」をお読みください。

そして、まず、あなたが まっすぐな「古事記」を勉強して、
ほんとうの「日本人の歴史」を知ったうえで、
子供に何を与えるか、何なら与えてもよいかを判断してください。


 



そのまえに、これ ↓ を聞くとその意味がよく解ります。

<よく分かる 古事記と日本人についての講義 >
http://www.youtube.com/watch?v=2R63xtmtnUg

<『古事記完全講義』DVD PR動画>
http://www.nicovideo.jp/watch/1362032321

日本人必見!! 一家に一枚座右の銘に
なぜ日本人が古事記を読まなければならないかが解ります!
『古事記完全講義 入門編 DVD ~ 竹田恒泰』
http://www.amazon.co.jp/dp/B008RWOBSK

そもそも竹田恒泰って何だ? という方 → 「竹田研究会入門編①」

「全国のホテルに古事記を置こう!」プロジェクト
http://www.takenoma.com/kojiki1300.html


竹田研究会とは
http://www.takedaken.org/guidance.html



<愛知 竹田研究会のご案内>
【日 時】6月30日(日)午後3:00[午後2:30開場]
【会 場】決定次第ご案内いたします
【参加費】初めて:2,000円 /非会員:3,000円/会員:2,000円
学生:無料 ※社会人学生は除く
初めてのご参加で紹介カードをお持ちの方は、1,000円で参加できます。
※初回1回のみ





   

※ あわせてこちらもご覧ください。

★小学館の 復刻版 『日本国憲法』 は 異常!! (おかしい・・・)

日本人の歴史は1万6500年前の「縄文文明」から ~ 争いを好まないDNAhttp://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-598.html

「たかじんのそこまで言って委員会 大改憲論 SPその②  津川雅彦の神発言
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1032.html

「モンスターペアレントは誰のために存在するのか?」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-738.html

 
「神話を学ぶ意義」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-821.html

大日本帝国が世界で初めて提案した『人種差別撤廃案』は『古事記』の言葉から生まれた!
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-812.html

大国主(オオクニヌシ)は日本最初のイジメ被害者だった!
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-849.html

神話を学ぶ意義 その2「時じくの香の木の実」 山岸涼子がこだわる「古事記」の世界 http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-828.html
日本人は自分のことを良く知らない ~http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-558.html
可愛い子には旅をさせましょう http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-143.html
再考 建国記念 日http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-184.html


ルーズベルトへの手紙
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-571.html

これをすべての教科書に載せるべきです!
この日本の精神こそを子供たちに教えるべきです!!


『主権回復の日』 の意義について考える

※ 子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと

『真央ちゃんが教えてくれたこと』 http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-113.html

『真央ちゃんが教えてくれたこと』 http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-113.html


★子供向け「古事記」絵本 ・ 式年遷宮の記録DVDをお探しの方へ

★竹田恒泰 古事記を読もう!!  安心して 楽しく読める 「古事記」解説書、DVDの紹介

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<子宮頸がんワクチン問題> についてこれだけは知っておいてほしいこと


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これだけは知っておいてほしいこと



※ 追記

思うところあって、再度出します。

「事実関係」を聞いても、まだピンとこない方が意外に多いと最近気づき、
その現状にちょっと愕然としたわたしです。

今まで「常識(共通認識)」となってこなかったことについて、にわかに信じがたい気持ちが強い
のは解ります。しかし、ほんとうにその感覚のままでいいのでしょうか?

その災禍が自分の身に直接降りかかるまで気がつかない・・・それでいいのでしょうか?


どうして、こういうことを真剣に自分のこととして考えなければならないのか?
それを説明するのって意外と難しいと感じました。
それで、少し加筆してもう一度この記事を出しました。
加筆した個所だけ再投稿しようかと思いましたが、
ワクチン疑惑の経緯も合わせて確認してもらったほうがいいと思い、
さらに長くなってしまいましたが、加筆・再加筆を編集して再投稿することにいたしました。

(いつもスクロールたいへんでごめんなさいっ m(__)m;; )


この問題や放射能の問題などでつくづく思いました。
どんなに情報が上がっていても、それにまったく気づかない人がまだたくさんいる・・・
気づいても信じない人も含めて、
今の時代、これからの時代は、
もしかして、
そういった情報弱者は淘汰されていく状況にあるのではないか・・・? と。

「ある程度事実が明るみに出ているにもかかわらず、それでも自衛できない人間」 を淘汰しようと
している・・・と思えないだろうか?

と、そんな風にさえ思えるほど、
この情報格差というのは、
この情報格差による被害格差というのが、今後ますます拡大し深刻化していくのではないか?
そんな気がするのです。



ネットが浸透してきた今日、
これまで一般が得られなかったような情報が、誰でも簡単に得られるようになりました。
しかし、情報が爆発的に増え、得やすくなった反面、
以前は全員が新聞を読み、全員がテレビを見て、それだけを頼りにしていた時代と違って、
多岐にわたる情報網ツールから、膨大な情報の中から、
何を選び取り、何を感じ取り、何を信じるかは、まさに個々の資質に関係してきました。

それによって「情報格差」は予想以上に拡大する一方ではないかと思います。


たしかに、何を聞いて、何を信じるかはその人の自由です。
しかし、その「自由」というのが、
本当に自分にとって利益になる自由だけとは限らない・・・というのが今の現実だと思います。

誤解をおそれず言ってしまえば、
その「自由」は、
淘汰されたくないと体制に逆らって抗いながら生きていく自由と、
知らないうちに淘汰されても体制に逆らわず流されるように生きる自由、
その二つとに分かれていくような、
知らないうちに、分けられていくような、そんな気がするのです。

別の言い方でいうと、
前者は「苦労は買ってでも背負う」ことを自ら選び取り、それを選択の「自由」だと思えるタイプ、
後者は「自由とは辛いことは避けて楽に生きることだ」と信じるタイプ・・・ではないでしょうか。

面倒なことは何もしなくていい(誰かがやってくれるのを待つ)・・・というのを権利と思うか、
本当の自由や本当の幸せのために面倒を起こすことを自ら選び取れる・・・のを権利と思うか、
その違いではないかと思います。


わたしたちは抵抗する自由と権利があるはずです。

それを行使しないで、不都合な結果が出てから権利だけを求めても、
本当の自由や幸福は得られないのではないでしょうか?





『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』


こういう「反体制」の意見を書くと必ずやってくる「火消し」がいます。
その「火消し」の勢力が強いほど、攻撃の度合いが執拗で凶暴であるほど、
それが真実であることを、
その真実を暴かれるのが不都合である度合いを証明していると思います。

かれらがよく使う言葉
「思考停止」や「トンデモ理論」、「陰謀説」や「都市伝説」・・・
そういう言葉でくくってしまうと、
魔法がかかったかのように、危機感が、人々の危機管理意識が遠のいてゆく「効果」があります。

誰の何の危機感を遠ざけたいのか?
誰の何のための危機管理意識を下げたいのか?


「陰謀説」って言葉はとても便利です。
「思考停止」って言葉はとても便利ですよね。

でも、それが誰にとって便利なのかといえば、
あなたの幸福を守るために便利なのではなく、
おそらく、その真逆なことのためにこそ便利なのです。
「真実」を隠したい人たちにとって便利なのです。

「安心」「安全」「便利」・・・だと思い込まされていたことが、実は、
わたしたちにとって甚だ危険で不都合なことだった・・・という事実を隠すためです。



今の世の中、本当のことを言えば言うほど石が飛んできます。
ネットでは、執拗に「火消し」が現れます。

その「火消し」攻撃のすさまじさ、執拗こそが、
逆にそれが「真実」であることを
わたしたちが「知るべきこと」であることを物語っています。

かの国のサイバー攻撃のすさまじさを知っている方は分かるでしょう。
勝手な「流行り」を作るためにキチガイじみた再生回数に貢献したり、
「プロ市民」を使ってデモや「デモ妨害」(デモになりすまし参加し、わざとルール違反行動をして
暴力行為やもめごとを作ってそこだけクローズアップしてマスコミに報道させ、デモの主旨を貶め
ようとする行為)を行ったり、
都合の悪い情報動画を片っ端から不当に削除したり、
世界中のWIKIを勝手に事実に関係なく自論に書き換えたり・・・
自分たちに都合の悪いことは抹殺し、都合のいいことだけを拡散しようとしています。

そういう勢力の異常なまでの執拗さ、異常なまでの周到さを
ネットを知る人ならご存じでしょう。

でも、まだまだ知らない人も大勢います。
ネットをしていても、それに気付かない人たちも大勢います。
これだけ「情報」はあふれているのに・・・


この「ワクチン疑惑」に関するネット内の紛争も同じなのです。

一昔まえなら、こんなネット情報はなかった。
だから、一般市民は何の疑問も持たず、「与えられた情報」を信じて騙され
犠牲になってきました。

今は、情報は得られます。
そして道は分かれようとしています。

情報を得た者、得られなかった者、
何を信じるか、信じないか・・・ それで分かれていくと思います。
あなたや、あなたの家族の運命が。


「疑わしいだけでは白だ」と疑問や疑惑を「なかった」ことにして、
情報を与えないよう、信じさせないようにして強行しようとする側と、
「疑わしい以上白ではない」と警戒して、
見切り発車するのは将来に遺恨を残すことになるので慎重にすべきだと警鐘を鳴らす側と、
どちらの意見を選ぶかはあなたの自由です。

自由です。 
が、考えてください。

もし、「危険だ」という情報が、
「不妊になる」と言う情報が間違いだったとしても、
どんな不利益があるというのでしょう?
どんな「犠牲者」がでるというのでしょう?

子宮頸がんは「ワクチンだけでは予防できない」ということは明らかなのです。
それはワクチンの説明書にも明記されています。
知っていましたか?

「ワクチンを打っても癌になる」可能性があるのです。
それは、「定期健診を怠った」からかもしれませんし、
感染リスクの高い生活(不特定多数との交渉)をしていた」からかもしれません。

たとえ癌になっても「ワクチンを打たなかったから」だとは言えないのです
ワクチンを打っても癌になるときは癌になるのです。
それは、製薬会社自身が認めていることです。
知っていましたか?


ならば、
ワクチンを打たなかったとしても、
定期健診さえしていれば、感染リスクの少ない普通の生活をしていれば、
安心なのではないでしょうか?

不特定多数の相手と無暗に性交渉しないことです。
それがじつは最も効果的な予防だということは事実です。

まして、「感染する」ことと「癌を発病する」ことはまた別問題です。
感染していても発病する確率は意外に低く、
しかも、子供を産む前に発病する確率はさらに低いことが証明されています。

つまり、
「危険だ」「不妊になる」というのが仮に「デマ」だったとしても、
それを信じてワクチンを打たなかったとしても、
「デマ」を信じないで打った人とくらべて、発がんリスクはほとんど変わらないということです。

打っても打たなくても変わらない ということです。
現実的に。
ちゃんとすべての「説明」を聞けば、情報を知れば、誰でもそう解ります。
行政が、その情報を親に知らせていないだけです。


ならば、もし、
「安全だ」「不妊なんてデマだ」という方が間違いだったとしたら・・・?
「危険だ」「不妊になる」という情報の方が本当だったら?

それが「証明」され、国が「誤り」を認めてこのワクチン接種を禁止するるまで、
問題のワクチンを10代~20代の女性に打ちつづけた場合、
一体、どうなるのでしょう?


想像してください。
どんな結果になると思います?
どんな不都合が、どんな犠牲が出ると思います?


打っても効果がないのだから癌は一向になくならないでしょう。
それどころか、かえって増える可能性すらあります。
なぜなら、
日教組支配の強い地域では、ずっと前から子供たちに、
「このワクチンさえ打てばゴム無しフリーセクスが可能」と連想させる指導をしているんです。
これは本当です。

さらに、「評判」にさえなる痛くて怖い思いを何度もして、
さらに、後遺症でつらい思いをする少女たちを大量に作り、
中には、普通の生活もできないほどの取り返しのつかない犠牲者もたくさん出て、
(ここまではすでに現実!)
何十年か後には、
「日本人の出生率が極端に激減!」
「このままでは民族消滅の危機!!」・・・となり、
そのあとは、諸外国ですでに経験実証済みの恐怖、
「純粋な日本人はもはや少数派? 
とうとう日本人と移民人口が逆転! 日本は移民に乗っ取られる?」
・・・という日が近い将来訪れることになるのです。

それは、想像でも、妄想でもなく、 想定内の現実 なのですよ。



今すぐ信じる信じないは別として、せめて一度考えてください。

分からないから考えない、
分からないから政府情報を信じる・・・のではなく、
分かるまで、
是でも非でも、自分が納得するまで調べて、考えてください。


「ほんとうに危険かどうか まだ実証されていないから…」
という理由ですべての危機感を軽視すると とんでもないことになります。


100%の「黒」または 100%の「白」などというものはありません。
また、正しいことでも、最初から100%のことなどありません。

100%黒だと実証できないかもしれないけど、
100%白だと実証されていないことも事実なのです。


体制に逆らい、それを「実証」するには、公的に認められるまでには、
途方もない時間がかかります。

その間、犠牲者は増え続け、
加害者は、悪事が証明されるまで犠牲者を踏み台にして儲け続けるのです。

そして、それが黒だと証明されるまで、
警鐘を慣らす者は「デマだ」と叩かれ、脅され続けるのです。


それでも、懸命に訴え続けるのは、
その「疑惑」があるかぎり、その不安や危険がある限り、
たとえ数個でも、一個でも、重篤な被害「実例」がある限り、
限りなく「黒」の可能性のある「グレー」であることは事実だからです。

それが「グレー」だという事実は、
それが「白ではない」という事実は、けっしてなくならないからです。



思い出してください

今現在、
あなたの健康や幸福を守るための法律や共通認識が
一般的常識として、当然のこととして、
公のものになっているのは何故なのか?

危険を避けることや、安全を求める権利が、
「当然の権利」として保障され、補償されるのは何故なのか?

すべて時の政府が、為政者がやってくれたことだと思いますか?
いいえ、違います。

時には優れた為政者がいたでしょう。
しかし、為政者が過ちを犯したり、公正でないことが多いのもご存じのはずです。

それは、かつて先人たちが、
その危険を察知し警鐘を鳴らした人々や、
被害者や、それを支援する人々が、
当時の社会体制に逆らって、
政府や公権力と闘って、訴え続けてくれたおかげなのです。

わたしたちが今「当然の権利」だと思っていることの多くは、
「トンデモ理論」だとか「デマだ」とか叩かれ、謗られ、脅されながらも訴え続け、
あきらめずに訴え続けて世論を動かし、
為政者を動かしてくれた人たちがいてくれたからだということを
わたしたちは忘れてはいけないと思います。


もし、これまですべてを体制に従ったままだったら、
もし、みんながそれに疑問を持たなかったら、
もし、誰もそれに抵抗してこなかったら・・・

今わたしたちが当然だと思って保証されている「安全」は保証されていなかった
ということを忘れないでください。

その先人たちの闘いの上に、現在のわたしたちの幸福や権利が守れれていることを
どうか忘れないでください。


人類の歴史は、その闘いの繰り返しなのです。

わたしたちは、その闘いの最中にいるのです。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




以下は、主に「子宮頸がんワクチン」の問題を中心に
ワクチンへの疑問を書いた記事を時系列にまとめて探しやすくしてみました。

調べれば調べるほど、この問題は、
「大を救うためには小の犠牲は避けて通れない」とか、「多少の副作用は仕方ない」
などという詭弁で許してはいけないと思います。

これはあきらかに避けて通れないものではなく、
避けれれるはずの危険を避けようとしていないという犯罪行為だと思わざるを得ません。

これからもっと激増するであろう「副作用」により苦しむ患者は 若い十代の少女たちがほとんどです。
彼女たちに何の罪があるのでしょう?

あなたは、その少女たちに、
「あなたは運が悪かっただけ」
「大勢を救うために たまたまあなたが犠牲になってしまっただけ」
「だから諦めろ」 と言えますか?

彼女たちは大掛かりな医療詐欺の被害者です。
あの「エイズワクチン被害者」や「B型肝炎ワクチン被害者」
「新型インフルエンザワクチン被害者」たちとまったく同じです。

あれらと同じ、あのときから何の変わりのない製薬会社が、
たいした制裁も受けず、まったく反省もなく、ふたたび私腹を肥やすために
日本の未来を担うはずの若い少女たちを犠牲にしているのです。


世界中の、そして、
今続々と増え始めている日本の被害者や、その親たちの心の叫びは同じだと思います。

「なぜ、そんな疑問があるものを、政府は認め国民に与えたのか?」
「なぜ、そんな疑惑があったなら、その事実をわたしたちは知らされなかったのか?」
「なぜ、国の言うことを信じて被害にあったのに、 因果関係を認められず
 何の救済もしてもらえないのか?」


そんな犠牲者にならないように、
どうぞ政府や行政のいうことだけを鵜呑みにせず、
ご自分で情報を集めた上で何を信じるかを判断して、
ご自分で本当に納得したうえで、
あなたのお子さんに、
未来を担う日本の少女たちに
これらを接種させていいかものかどうか決めてください。





国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ② (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)

ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?

エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している

接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク  その2

ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②


①追記:【緊急】 危険な子宮頸がんワクチン、ついに定期予防接種へ!


<※ 最新情報>
日本で続々発生する「子宮頸がんワクチン」 被害者への救済措置なし

子宮頸がんワクチンを接種をしても効果がない! ついに政府が認める



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』

『これは日本人の根絶やしワクチンではないか?』

『WHOはそもそも人口の「80%は要らない」と考え、
 不必要だと思う人間から淘汰するつもりである…』



初めて聞くという方は、にわかに信じられないことだと思いますが、
この問題が世界中で警鐘を鳴らされていることは事実ですし、
また、この問題が解決されないまま被害者を出し続け、
世界中に救われないまま捨て置かれている被害者がいることも事実です。

その被害者のなかにはもちろん日本人も含まれています。
さらに、この子宮頸がんワクチンを強制的なまでに徹底しようとする
「義務接種(無料接種)キャンペーン」によって、
二年前危惧したとおりの、
いえ、予想以上の深刻さで被害者が増え続けています。

わたしはこれは、たんなるワクチンによる「副作用」ではないと、
「ワクチン被害」だと思っています。
「ワクチンの副作用」のなかには、局所が腫れる、発熱する、吐き気や不快感をともなう・・・
などの一般的常識範囲で想定される「副作用」があります。
が、この「子宮頸がんワクチン」によるものは、そういう一般的な想像を超える、
一時的だけではない、
もしかすると一生引きずらなければならないような悲惨な重篤なものが多すぎます。

ですから、
このワクチンに限っては、
「ワクチンにはかならず多少の副作用をともなうのは当然、または仕方のないこと」
だという認識で語るのは、
そういう意見を実体を知らずに鵜呑みにするのはぜったいにやめてほしいと思います。



この問題は、にわかには理解しがたいほど根が深く、
闇の深い問題です。
だからといって「陰謀説」などでひとくくりにして一笑に付すのは大きな間違いです。

たった一、二年前に「陰謀説」や「流言飛語」だと馬鹿にされてきたことが、
昨日まで信じられていたことが嘘であったと、
また、昨日まで嘘だったことが実は真実であったということは、
あの震災、原発事故後、多くの人が嫌ってほど味わってきたはずです。

それでもまだ気づかない人はいますが、
そういう人は、今の社会における「情報弱者」だといえるのではないでしょうか?

今の社会は情報の格差が進んでいます。
氾濫する膨大な情報のなかで何を選んで何を掴むことができるか、
そして、掴んだ情報からどう判断してどう行動していけるかによって
ある意味、その人の、またはその家族の人生が決まっていくかと思います。



巨大な力や思惑を変えることはできないかもしれませんが、
何も知らないまま、自分がその思惑どおりの犠牲者になり、
知らないうちに命や健康や幸福な人生を送る権利を奪われることにならないよう、
そんな「最悪の結果」を回避することはできると思います。

そのためには意識改革が必要です。
きっかけひとつで、考え方ひとつで、
この世の中を見る目が、見ている景色が変わってきます。






長々と書いてしまいましたが、ここまで読んでくださってありがとうございます。

あなたが、たまたまここへきて、ここを開いて、
今これを読んでくださっていることは、貴重な出会いだと思っています。

この出会いがきっかけになり、
あなたにとって何かお役に立てることを心から願っています。






追記:

公開日: 2013/05/17
「ワクチンを中止しない」との審査会の討議と結論に激しい怒りをぶつける
ワクチン被害­者連絡会の人達

http://www.youtube.com/watch?v=l9CwPH36IZ4



さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2012年6月26日

日本ではサーバリックスが、ガーダシルに先行して子宮頚がん(予防)ワクチンとして認可され、
沢山の自治体で接種が推進されました。
2011年7月、14歳の中学生がワクチンの接種3日めに死亡しております。
サーバリックの方がガーダシルに比べ副反応が少ない印象ですが、販売本数の違いと思います。
SaneVaxのVictimsの記事を読んで、やはり、と思った事例を翻訳し紹介いたします。
子宮頸がんワクチン被害の記録
http://satouclk.jp/victims/



<その他参考動画> どうぞ、時間をとってじっくりご覧ください。

子宮頸がんワクチン被害「放っておけない」警鐘鳴らす佐藤医師
http://www.youtube.com/watch?v=UFR9QNJYmjo&feature=youtube_gdata_player


ワクチンについて シェリー・テンペニー博士
http://www.youtube.com/watch?v=ksKm22gYXtE


『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w


【桜井裕子】子宮頸癌予防ワクチンの危険性[桜H23/1/7]
http://www.youtube.com/watch?v=NxigjyGuftE


ワクチン 製薬産業の闇
http://www.youtube.com/watch?v=BG_cDuz2soI&list=PL88716CBBAB6D3880



ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k


小学6年生の娘の父として『子宮頸がんワクチンについて』
平成22年12月10日川口­市議会における稲川和成議員の質問
http://www.youtube.com/watch?v=h6Ccn5zv8UI



2012/1/27 ワクチン詐欺:1/2子宮頸がんワクチンなどの危険性
http://www.youtube.com/watch?v=N0fYL7s304o




子宮頸がん予防ワクチン有用論の崩壊
http://satouclk.jp/cat11/




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竹田研究会入門 ④ 「古事記入門 Ⅰ」 古事記を読むまで死んではいけない!


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竹田研究会入門 ④  「古事記入門①」

日本人なら 死ぬまでに一度は「古事記」を読もう!!



 


いや、間違い!

日本人なら、「古事記」を読んで!!

その素晴らしさ、
日本の素晴らしさを、

子孫に伝えるまで 死んではいけない!!




びっくりしました?

でもね、
これはぜんぜん大袈裟ではないですよ?

だって、世界では、
あの合理主義の権化のようなアメリカでさえ、
社会基盤となっているキリスト教や、自分たちの国家のルーツ(成り立ち)について、
子供の頃から徹底的に 叩き込んでいる のですから!

「聖書」を知らない奴は話にならないし、ジョークも通じない。
国家のルーツや建国の理念を知らない奴は信用できない。
それが普通なんです。

知ってました?

だって、そうでしょう?
自分家だけでなく、世界中のホテルの部屋には、かならず「聖書」が置いてあるでしょう?
あれはどうしてだと思います?
最近では「仏典」が置いてあるところもありますよね。
どうして「聖書」や「仏典」があって「古事記」がないと思います?

それより何より、 
「古事記」がないのを 不思議に思ったこと、あります?

そうなんです!
そこからがもう問題なのです!
それを「不思議に思わない」ことがそもそも異常なんです。
自分たちの国のルーツを知らないことが、
自分たちのルーツを 学んでいないことすら知らない ことが 異常 なんです。


この国はずっと異常だったんですよ。


あなたは知っていますか?
日本が、わが国が、いつ、どうやってできたかを。
わたしたちの祖先がどうやってこの国を作ったかを。

なぜ日本は、他のどの国も達成できなかった二千年以上の伝統と歴史を持っているのか。
なぜ日本だけが、他の国のようにそれが一度も失われなかったのか。
あなたは誰かに説明できますか?

二千年以上前から変わらない、我が国の建国の理念が何か。
太古の日本人が、どうやって国をまとめ、どんな国をつくりたかったのか。
そして、わたしたちに何を残し伝えたかったかを あなたは子供に語れますか?


日本だけです。
国家の「正史」を子供に教えないような国は。


国づくりの「神話」を子供に教えることを無意味だと(騙されて)いつまでも排除しているのは。
自分たちの誇りを知るのを「右傾化だ」と言ってヒステリックに 恐れている のは
日本だけです

日本はいまだ占領政策が続いているんです。
「戦後」はまだ終わっていないんです。

何が悲しいって、それは、
日本人が、日本人として一番大事なことを教わる権利を いまだに奪われ続けていることです!
  
だから 憲法を変えなければならないのです!!

アメリカの「聖書」並に 日本の義務教育で「古事記」を教えられるようになるまでは、
戦後体制は終わったことにならないんです!

日本の子供たちが「古事記」を当たり前に学ぶという
日本人としての真っ当な教育を受けられないうちは、本当の主権回復とは言えないんです。


しかし、

今、日本は変わろうとしている。
第二次安倍政権の下、やっと、「戦後体制を終わらせよう!!」と本気で動き出しました。

でも、それには、憲法を変えなければならないし、
憲法を変えるためには、手ごわいサヨクどもの凶暴な反撃と闘わなければならない・・・
憲法をして教育制度が完全に整うまで、
子供たちに真っ当な教育が行き届くまでには、まだまだ時間がかかるんです
でも、
それまでのん気に待っていたら、 間に合わないんです

政府が、行政が、誰かがすべてをお膳立てしてくれるまで待っているようではダメなんです。
気づいた人から 自ら学んで、
自ら 子供たちに伝えていかなければ 間に合わないんです。

自分たちの国家について、
今 すぐ 自分から 学ばなければ、 
今 すぐ、子供たちに教えなければ、 日本は 亡びてしまいます


 わたしが言ったんじゃないよ!
トインビーっていう世界的に高名な歴史学者がそう言っているんです。
『12、13歳までにその国の神話を学ばなかった国は
必ず亡びている
 と!!



だから、
これは、日本の、わたしたち国民の 急務なんです。
今すぐ、 日本人は「古事記」を読まなきゃいけない!
誰かが子供に教えてくれるまで 待ってちゃいけない!!

今こそ、 すぐに、 あなたが やらなきゃいけないこと なんです。




・・・・・・・といっても、

「古事記を読むといっても、一体何を読めばいいの・・・?」
という人多いと思います。
また、
「古事記?そんなのもうすでに読んだことあるよ~」という方も、
ほんとうの古事記の読み方、というより「危険な古事記の読み方」が存在すること 
ご存じですか?

それについては長くなりそうなので、その へつづく・・・ m(__)m




<よく分かる 古事記と日本人についての講義 >
http://www.youtube.com/watch?v=2R63xtmtnUg

<『古事記完全講義』DVD PR動画>
http://www.nicovideo.jp/watch/1362032321

日本人必見!! 一家に一枚座右の銘に
なぜ日本人が古事記を読まなければならないかが解ります!
『古事記完全講義 入門編 DVD ~ 竹田恒泰』
http://www.amazon.co.jp/dp/B008RWOBSK

そもそも竹田恒泰って何だ? という方 → 「竹田研究会入門編①」

「全国のホテルに古事記を置こう!」プロジェクト
http://www.takenoma.com/kojiki1300.html


竹田研究会とは
http://www.takedaken.org/guidance.html



<愛知 竹田研究会のご案内>
【日 時】6月30日(日)午後3:00[午後2:30開場]
【会 場】決定次第ご案内いたします
【参加費】初めて:2,000円 /非会員:3,000円/会員:2,000円
学生:無料 ※社会人学生は除く
初めてのご参加で紹介カードをお持ちの方は、1,000円で参加できます。
※初回1回のみ





   

※ あわせてこちらもご覧ください。 
「神話を学ぶ意義」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-821.html

大日本帝国が世界で初めて提案した『人種差別撤廃案』は『古事記』の言葉から生まれた!
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-812.html

大国主(オオクニヌシ)は日本最初のイジメ被害者だった!
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-849.html

神話を学ぶ意義 その2「時じくの香の木の実」 山岸涼子がこだわる「古事記」の世界 http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-828.html
日本人は自分のことを良く知らない ~http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-558.html
可愛い子には旅をさせましょう http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-143.html
再考 建国記念 日http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-184.html


ルーズベルトへの手紙
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-571.html

これをすべての教科書に載せるべきです!
この日本の精神こそを子供たちに教えるべきです!!


『主権回復の日』 の意義について考える

※ 子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと

『真央ちゃんが教えてくれたこと』 http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-113.html


★子供向け「古事記」絵本 ・ 式年遷宮の記録DVDをお探しの方へ

竹田恒泰 古事記を読もう!!  安心して 楽しく読める 「古事記」解説書、DVDの紹介


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20万従軍慰安婦の嘘  西尾 幹二 外国人記者クラブ

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20万従軍慰安婦の嘘   西尾 幹二氏 外国人記者クラブ
http://ameblo.jp/sankeiouen/entry-11513170686.html より抜粋転載~



    米議会・慰安婦問題決議への憂慮
   ―日本外国特派員協会での意見陳述― 
        西尾 幹二 

2013年4月4日に日本外国特派員協会で次のごとき意見陳述を行った。
外国メディア向きの昼食付き記者会見である。

送られてきたペーパーには、
「安倍総理大臣が河野談話の見直しの必要性について言及をしましたが、
日本政府が今後どのように従軍慰安婦問題を含む歴史問題に取り組み、
アジアの近隣諸国と向き合うべきなのか」と書かれてあった。

従軍慰安婦問題は韓国タームと思われていたが、
近年米議会が相次いで対日非難決議をするので、局面が大きく変わった。
日本外交の壁をなしているのは今やアメリカである。

与えられた時間は通訳を入れて約20分、私の持ち時間は多分その半分と見て、
ターゲットをアメリカに絞って、用意していたペーパーに基き次のような話をした。
アメリカ人特派員に聞かせるのが目的である。

外務省がやろうとしない日本側からの反撃の狼火としてもらいたいとの切なる願いに発している。


===============(講演ここから)


アメリカ合衆国は2007年7月30日下院において慰安婦問題決議を行い、
この事件を(決議文一部抜粋)、
 Whereas the “comfort women” system of forced military prostitution by the Government of Japan, considered unprecedented in its cruelty and magnitude, included gang rape, forced abortions, humiliation, and sexual violence resulting in mutilation, death, or eventual suicide in one of the largest cases of human trafficking in the 20th century;
(日本政府による軍隊向強制売春である「慰安婦」システムは、その残忍さと規模において前例を
見ることのない、結果に於いて四肢切断、死亡または自殺まで引き起こした強姦、強制中絶、侮辱
のシステムであり、20世紀における最大の人身売買事例の一つである~)
と規定し、今年に入ってニューヨーク州議会上院、ニュージャージー州議会下院において
同様の議決を行ったことは、許しがたい誹謗で、憂慮に耐えません。

「慰安婦」という人たちは当時いました。
世界には貧困のために、あるいは他の理由で、不幸にして自分の性を売らなければならなかった
人たちはいました。しかし日本が国家としての権力を使って強制的に女性たちに性を売らせたと
いう事実はありません。ましてや20万人に近い若い女性が拉致され、トラックに積まれて戦地
に運ばれたなどという事実は荒唐無稽で、どこを探しても証拠は出て来ないのです。
もし当時の朝鮮でそういうことが起これば、当然暴動が起きたでしょう。
当時の朝鮮の警察官の8割までが朝鮮人でした。最初のウソが積み重なって、日本政府の弁解の
まずさもあり、誤解の輪を広げました。
アメリカ議会はこのことをしっかり再調査し、各決議を撤回していただきたい。

そもそもアメリカに、あるいは世界各国に、戦争と性の問題で日本を非難する資格はありません。
元都立大教授、東洋大学長の磯村英一氏は、敗戦のとき渋谷区長をしていて、米軍司令部(GHQ)
の将校から呼ばれて占領軍の兵士のために女性を集めろと命令され、レクリエーション・センター
と名づけられた施設を作らされました。
市民の中には食べ物も少なく、チョコレート一枚で身体を売るような話も広がっていた時代です。
磯村氏は慰安婦問題が国際的話題になるにつれ、自国の女性を米軍兵士に自由にされる環境に追い
やった恥を告白せずにはいられない、と懺悔しています(「産経新聞」平成6年9月17日)

温健な良識派で知られる日本芸術院長の三浦朱門氏は次のように記しています。
「また軍隊と性という問題としてなら、戦後の米軍が憲兵と日本の警察を動員して一定街路を
封鎖して全ての女性の性病検診を行ったこと、その際、娼婦でない女性がまきこまれたことも
書いてほしい。レイプもあった。事件のほとんどはヤミからヤミに葬られた・・・。」
(「産経新聞」平成8年8月2日)

パンパンとかオンリーという名で呼ばれた「日本人慰安婦」が、派手な衣裳と化粧でアメリカ兵に
ぶら下がって歩いていた風俗は、つい昨日の光景として、少年時代の私の目に焼きついています。
米軍によるこの日本人慰安婦の数はおよそ20万人いました。
『りべらる』というカストリ雑誌には、若い女性が特殊慰安施設に連れて行かれて、初めての日に
処女を破られ、一日最低15人からの戦場から来たアメリカ兵の相手をさせられ、腰をぬかし、
別人のようになったさまが手記として残っています。
「どこの部屋からも、叫び声と笑い声と、女たちの嗚咽がきこえてきました。」
「二、三ヵ月の間に病気になったり、気がちがったりしました。」
「これは何年にもわたって、日本全土にわたって行われたことの縮図だったのです。」
(昭和29年11月号)

日本をいま告発するアメリカ社会、キリスト教団体等は
自分たちの父や兄が何をしていたかを知り、恥を知れと言いたい。

日本政府はアメリカに謝罪と賠償を要求するべきです。
もしそれができない、そのつもりがないというのであれば、日本も慰安婦問題について
いかなる謝罪も賠償もすべきではありません。
国際関係はなによりも相互性と公平公正を原則とします。

アメリカは日米戦争において自国の正義を守るために、日本を残虐非道の国であったとしておきたい。
さもないと原爆や東京大空襲をした歴史上の犯罪を正当化することができないのでありましょう。

2007年以後のいくつもの米議会の慰安婦決議は、今まで親米的であり、戦後アメリカの反共政策
に協力してきた日本の保守層(例えば私もその一人ですが)を苦しめ、苛立たさせています。
今後この問題をアメリカが謙虚となり、取り下げなければ、無実の罪を負わされ傷つけられた日本人
の感情は内攻化し、鬱屈し、反米的方向へ走り出す可能性があります。

一番いけないのは日本をホロコーストを犯したナチスの国ドイツと同列に並べて裁こうとする余り
慰安婦問題を針小棒大に描き出すことです。

ここに重要なドイツ語文献、フランツ・ザイドラー『売春・同性愛・自己毀損―ドイツ衛生指導の
諸問題、1935-1945』という本の表紙と目次のコピーをもって来ました。
完璧な国家売春を行っていたドイツの実態、衛生管理、売春宿経営、一般女性の拉致監禁が科学的に
報告されています。                 

ナチ管理下の売春では人種問題が困難で、ドイツ人士官や 党幹部がユダヤ人女性と性交すれば死刑
でした。あらゆる点で西欧と東欧では対応が違っていて、オランダやノルウェーなどでは公娼制度が
施設として利用されました。
しかし東欧やソ連地区では公娼制度が存在せず、ドイツの前線司令官はなかば強制処置をもって
売春婦になる少女たちをかき集めました。
それでもドイツの慰安婦問題がなぜ話題にならなかったのかといえば、ナチスのそれ以外の犯罪が
余りに巨大で、極悪で、影がかすんでしまったのです。
ホロコースト、殺人工場、人体実験、不妊断種手術、安楽死政策というナチスの犯罪と比べれば、
世界中大昔からどこにでもある「軍隊と売春」の犠牲者の悲劇は一線に並べることもできません。

日本の戦争をドイツの戦争と同じようにとらえ、ホロコーストもしていない日本をドイツと同じよう
に扱うために慰安婦問題を大げさに言い立てるのは余りにバカげています。
ほとんど大笑いするほどバカげたことです。
韓国はベトナム戦争に参戦し7000人―2万人の私生児を残してきています。

中国雲南省の最前線で米軍に追いつめられたある日本部隊は、隊内にいた朝鮮人慰安婦を、
お前たちは生きて帰れと米軍側に引き渡し、日本人慰安婦は兵隊と共に玉砕した、という事件も
あります。日本の兵士たちは武士道をもって戦ったのです。

                 西尾 幹二 




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※ 『主権回復の日』 の意義について考える

※ 子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと



関連記事

従軍慰安婦強制連行の嘘 と 日本人の基本的な誤解

「朝鮮ピー」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1893.html

ねずさんの記事を紹介します。 どうぞ を開いてお読みください。

 その冒頭だけを抜粋転載させていただきます。

............................................

橋下発言が問題になっていますが、事実は事実です。
いささか尾籠(びろう)な話ですが、どんな立派なお宅でも、浄化槽は糞でいっぱいです。
ただし日本人が他国と違うのは、どこぞの国のようにその糞を街中や路上に放置せず、
ちゃんと肥溜めにして発酵させ、農作部の肥料として活用したという点です。

朝鮮半島では、そうした売春婦たちを、公娼、私娼とも「朝鮮ピー」と呼びました。
「ピー」というのは、支那語の隠語で女性の性器をあらわします。
そしてこのピー達は、皮肉な事に、いまだに、売春業を廃止させられることに強く抵抗しています。
なぜなら、儲かるからです。

そして彼女達が、もっとも安心して稼げた・・・
つまり暴力を振われたり性病の感染の心配をせずに安心して稼げた時代が、
実は日本統治時代でもあったのです。

「日本軍に強制連行?」そんなもの、まったく必要ありませんでした。
朝鮮人の女衒(ぜげん)が、朝鮮全道から女性を集めてまわっていたのです。

そして当時の朝鮮人の家庭では、日本軍の施設の近くの慰安所で採用となるとかんこう、
親戚一同が集まって「これで我が家も生活が楽になる」と大祝いして
その女性を送り出していたのです。

強制徴用などまったくする必要がない。
日本が当時再三やったのは、むしろ
女衒達が暴力的に女性を連行したりすることがないように取締をしていたくらいです。


。。。。。。。。抜粋転載おわり

以下は http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1893.html
を開いてお読みください。



※5月26日の「たかじんのそこまで言って委員会」をご覧になりました?
それから! あの橋下氏の国際記者会見ですよ!!

ほんとは、この記事、もっとのんびり出そうと思って温存するつもりでした。
が、あれらを聞いて、「はあ? ウサギむかっ むかっ
 
 と思ったので、
今日、今朝、勢いでやっつけ記事を書いて出したばかりですが、(※下記)
これも合わせて急遽出します。



韓国はあることないこと ないこと ないこと・・・を世界中に発信しています!

それらは、まったく証左も裏付けもない思い込みだけでも堂々と公言し、
非常に精力的に(発狂的に?)世界中に広報しています。

だったら、
日本だって、こういうことを各国語に翻訳して発信すべきではないでしょうか?
公でなくたって、個人的にでも、こういう内容こそを世界に発信すべきでしょう。
誰か翻訳できる人がいたらお願いしたいです!


最近、とくに思うこと・・・
それは、自分を含めて、日本人は誤解している!
ものすごく根本的なことを誤解してるのです。
ちょっと前のわたしを含めて、
日本人はとても日本的に「日本人以外の人たち」のことを誤解しているのです!

それを解消しなければ、こういう国際問題は一生解決できません。


もはや、この世界では、
「性善説」で成り立っている社会は日本だけ なんです。

日本以外の国は、中韓に限らずアメリカだろうがヨーロッパだろうが
「性悪説」の上に社会が成り立っています。

衣食足りてない貧困層や庶民だから・・・とかいうんじゃない。
どんなに取り澄ました上流階級の人間でも、一皮剥げば、すべての価値観の大前提が「性悪説」です。

第一、その前提がなければ、とても奴隷制度やそれに準じた階級絶対制度なんか成立しませんでした。
それが彼らの、日本以外の国の本性です。

だから、
日本がただ黙っていても、誰も日本の味方などしてくれません。
日本が黙っていれば、「性悪説」の前提で勝手に解釈されてしまうだけです。


日本人は
「お天道様が見ているから正しいことは自ずと明らかになる(いつかきっと分かってくれる!)
「言い訳は見苦しい(こちらが正しいのだから、ただ黙って堂々としていればいい)
と思っていますが、それは大きな間違いです。

そんな夢を見ていられるのは日本だけ。
日本人だけです!

※あ! だからって、日本が間違っていると言っているのではありませんよ!!
むしろ、日本が正しいと、
日本の考え方こそが全人類を平和に幸福にする唯一の方法だと思います!

でも、悲しいかな、それはなかなか通じない・・・。
気づいている人もいるけど、それは年々増えてきてはいるけど、
いかんせん、世論を作る強さは「経済力&軍事力」、はたまた「食料自給力」と比例します。
ゆえに、その「パワーバランス」から逃れられない・・・
世界は簡単に変われない。
間違っていても悟れない。
アメリカの銃社会の問題と同じく、悪循環と知りながら幸福になれないのが現状です。


そうなんです。
日本じゃ あったりまえだと思えわれている「性善説」、
それを支える「和」の精神はじつは日本だけのものです。
日本以外の国では、
「黙っているのは非を認めているからだ(分が悪いから何も言えないのだ)
としか解釈されません。

何しろ、自分の権利は自分で主張し、自分で勝ち取る・・・それが欧米社会です。
それがどんな理不尽な訴えでも、
自分の正当性より相手の正当性の方がずっと多くても、
たとえ自分にまったく正当性がないと分かっていても、
どんな手段を使ってでも、
最終的に言い分を通した方が勝ち・・・そういう文化なんです。

正しいか正しくないかなんて、どうでもいい。
勝ったものが勝ち。
勝った方が正義!
いや、
勝つことが正義!!


それを本気でやる人間たちです。

大袈裟なんかじゃないです。
もし、そうでなかったとしたら、
どうしてあんな理不尽な 恥知らずな「東京裁判」などできたでしょう?
そうでしょう?

26日の「たかじん」で櫻井氏が言ったように
本当に、米国人が日本人とおなじ正義感 だったとしたら、
どうしてあんな所業ができましょう?

あれは過去の米国だから?
いえいえ、今でも基本は同じですよ。

だからそうなんです。
自分たちだけの都合に合わせて、いくらでも理不尽ができるんです。
恥知らずなことだって平気でできるんです。
第一、人種差別や植民地支配を本気でやめさせたのは日本人ですよ?
アメリカさんは、日本さえそう言いださなかったら、やめたくなかったんですから、
人種差別も奴隷的な植民地支配も。

そういう国柄なんです。
それは立派に証明されてるんです。
今では、お互いが調子のいいときだけ握手してるだけなんです。

だから、櫻井氏のあの発言はおかしかった。
なぜなら、
一方では「アメリカには盾突けませんよ(あれはならず者だから)」って言っときながら、
一方では「同じ正義感や同じ価値観の仲間」だと言う・・・。
ええ、わかりますよ? 
ああいう輩には「二枚舌」が必要なんですよね。
でも、あの番組の編集のやり方では、聞いてる人は混乱したでしょう。

逆にあれで混乱しなかったとしたら、あまりに実情を知らなさすぎ・・・
もちろん、そういう人たちを騙くらかして洗脳するのが目的だったんでしょうけどね。



もう一度言います。

正しいか正しくないかなんて、どうでもいい。
勝ったものが勝ち。(あのイラク戦争でもまさにそうでしょ?)

「そんな無茶な」っことは、なにも中韓だけでなく、欧米でも普通です。
だって、「勝てばいい」んですから。
だから米国では訴訟だらけでしょう?
あれはもはや、どっちが正しいかどうかなんてどうでもいい、どっちが勝か、
どっちが金をせしめるか、それだけを戦っているのです。
だから、日本でなら自己責任で笑われるようなことでもしっかり賠償金がもらえるのです。

勝つことが目的です。
GETすることが目的なのです。

なにしろ、「自由」と「権利」が一番大事な国ですから。
自由のためならどんなことをしてもいいんです。
結果、本当の正当性より、金と権力がある者が勝つ、そういう社会です。


え? 日本だって同じだって?
それは、近現代になって顕著になっただけでしょう?
「たかじん5・19」で津川さんが言ってたことですよ!
開国以前と開国前とでは、また、敗戦前と敗戦後では、イデオロギーがぜんぜん違います。
それって、「外」から入ってきたイデオロギーですよね。
もともと日本人がもってた考えとはぜんぜん違います。
それだけはホントです。

何が決定的に違うかって、それは、
日本と違って、
日本人と違って、
調和や信頼が前提にある社会 なんて ただの一度も経験したことのない人たち
なんです。彼らは。

自分がこんなに誹謗されても、それでも相手に対する礼を尽くし、遜る姿勢を、
彼らに理解できるわけがありません。
われわれの精神は、彼らの知る理屈で理解できないのです。

それが現実です。
だから、こちらも言い分をはっきり主張しなければ「負け」ます。


けれど、
櫻井氏が言ってた「それを言ってはおしまいよ」はたしかにある。
それを言って地雷を踏んだのが橋下徹・・・ ウサギむかっ むかっ

ならず者国家は、何も中韓に限ったことではない。
だから、「言い方」ってものがある。

何でもただ正論を声高に言えばいいわけじゃない。
何でも公に言えばいいわけじゃない。

知ってるこ全部言えば、正しいと思っていることを全部言えば、
相手の気持ちを動かせると思ったら間違いだ。

だったら、とっくに、中韓の主張が世界常識になってるはずだ。
あんな膨大な国家予算をつけてまで、準備周到な国家戦略としてやらなくても、
ただ「正しいことを公表すれば」自然に通ったはずだ。

自然にいかないから、躍起になる。必死になる。
かれらがあそこまで精力的なのは、そこまでしないと嘘がホントにならないと分かっているから。
そこまでしてでも、嘘をホントにする価値があると思っているから。

彼らはやります。
達成するまで。
満願成就するまで・・・ 
(いや、彼らに満足はないか~ 次の欲がもたげるだけだもんね) 

とにかく、
かれらは、正しいかどうかなんて問題にしていない。
かれらは、言い続けて、主張が通りさえすれば「勝ち」なのです。
そういう「勝ち」を目指しているのです。
正しいことを証明して欲しがっているわけではない。
自分が勝つこと、その結果だけが欲しいのです。 (オリンピックがいい例です ウサギむかっ むかっ )

強烈さ、品性の差こそあれ、その体質、その本性は、
中韓だけでなく、日本以外の国では ほぼ そうなのです。

本物の近代資本主義国家、法治国家のはずの「アメリカさま」だって同じです。
だからもっと 賢く 主張しなければ「負け」ます。

足りなかったのは「証拠」や「真実」ではなく、
「主張のしつこさ」と「巧妙さ」だけだったのですから。

それさえできれば、
すでに世界中に知れ渡っている嘘つき民族が主張することと、
震災以降さらに信頼と敬意を集めた高い公徳心を持つ日本人が主張することと、
世界はどちらを信じるでしょう?





※ ホントはここで終わりたかったのに・・・

( ↑ それを橋下がぶっ潰したから怒り心頭!! 
ウサギむかっ むかっ むかっ )



だからこそ、日本は思慮深くきちんと説明すべきです。
相手を非難したり、貶めたりする必要はありません。
ただ事実を知ってもらうだけで、
いえ、思い出してもらうだけでいいのです。

日本人が何者で、
日本がどういう国であったか、
それを世界の人々に思い出してもらうだけでいいのです。

なぜ、日本は経済大国になったのか?
なぜ、日本製品は世界から信用されているのか?
なぜ、日本は世界から信用され、尊敬されているのか?
思い出してもらえばいいのです。


そして、問うたらいいのです。

そんな民族が、
ほんとうに、中韓の主張するような卑劣なことをしたと思うのか?
  と。




橋下徹にぜったい政権を握らせてはならない理由(5月28日)
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1040.html



たかじんのそこまで言って委員会 5月19日
大 改憲論 SP!!その② 津川雅彦の神発言について
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1032.html





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『日本人は知っているだろうか… 東京裁判の嘘と大東亜戦争の真実』

外国人はどのように日本が見えていたのか? ~外国人から見た日本の姿  ①


※ 『主権回復の日』 の意義について考える

※ 子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと


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