ひだまり    今は古事記に夢中! 2014年07月

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

日本国民がどのように宮内庁とマスコミの巧妙な「皇室解体計画」に騙されてきたのか

     
※ちょっと説明文を前後させました。(2014.10.29) 
                    
日本国民がどのように
宮内庁とマスコミの巧妙な皇室解体計画に騙されてきたのか


※これは2014年1月に出した
『竹田恒泰が初登場したときの「たかじん」 宮内庁体質の外務省化にもの申す!その②』
から抜粋して再投稿したものです。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


「たかじん」に初登場したときの竹田さんの動画を紹介していて、
話してる内容は15分くらいなのですが、いろいろ言いたいことがいっぱいで、
とてもとても一個の記事じゃ長くなりそうなので二つに分けました。 
よかったら 「その①」から見てください。 (動画はいっしょです)


「たかじんのそこまで言って委員会」 2013年5月13日 
こんなにいい加減で委員会?日本よ!しっかりしろSP


出演:辛坊治郎、桂ざこば、三宅久之、宮崎哲弥、勝谷誠彦、
   村田晃嗣、金村義明、松嶋初音、白澤卓二、槙原寛己、
   寺澤有、 竹田恒泰 ほか

※竹田恒泰 初登場!! 
宮内庁の外務省化・雅子妃批判にもの申す!! 

※貴重な保存動画有り!!
http://kennjya.blogspot.jp/2012/05/sp20120513.html
 ↑ こちらを開いてご覧ください。 ※記事に貼ったまま動画を見てください。
 竹田氏の登場は20分すぎくらいから。
※うまく動画が動かないという方、「全画面」フルスクリーン表示にしてみてください。

※こちらの記事では書き起こし有り!
http://ameblo.jp/yarakashiya/entry-11250331061.html


竹田さん、2012年に「たかじん」に出た最初のときから、すでに最近話題になった
陛下の「火葬」問題や、陛下の「御陵(お墓の縮小)」のことや、宮内庁長官の「陛下の御意向」発言など、宮内庁の独断暴走増長ぶりについて、かなり怒っています。

また、特に、これまで誰も公に語ってこなかった皇太子殿下に対する「退位進言問題」
「皇太子妃殿下の病状」について、かなりはっきり言及して疑問と反論を表明しています。

これは「宮内庁」の説明不足、職務怠慢が原因で国民に不安や不信を煽っていることを
指摘し、本来の「皇室を守る」はずの宮内庁の立場を逸脱していること、
それどころか、
その「立場」を利用して、皇室を亡き者にしようとしている意志さえ存在する危険、
また、国民が「宮内庁長官は陛下の代弁者」だと勘違いしたまま、
それを「陛下のご意志」だと疑わず信じてしまっていることの危険性を訴えています。


じつは、わたしもかつては勘違いしていました。
見事に、宮内庁と、それと結託したマスコミに、まんまと騙されていたんです。

何を隠そうわたしも、
「噂によって」一時は皇太子妃だけでなく、皇太子殿下に対しても不信を抱き、
それこそ「秋篠宮の方が天皇にふさわしいのではないか?」と思っていました。
「退位」なんてことまでは考えていませんでしたが、
そう思う気持ちも分からないでもありませんでした。
だから、かつてのブログでは、そういう意見の記事も紹介していました。
この竹田さんに出会うまでは・・・!

ほんとうに、竹田さんに出会えてよかったと思ってます。
そうでなかったら、わたしはずっと皇室のことも、宮内庁もことも、
陛下や皇太子殿下のことも勘違いしたまま、「あやしい情報」を信じて、それに踊らされて、
本来守るはずの皇室を批判したり、非難したりしていたと思います・・・

それが、ゆくゆく「皇室解体」につながっていくとも気づかずに・・・


今思うと、本当に恥ずかしい。本当におそろしい。
そして、申し訳ない気持ちでいっぱいです。


にわかに信じられないという人のために、少々長くなりますが丁寧に説明していきます。
(でも、この記事ひとつで全部説明できませんから、関連記事もぜひ読んでくださいね)

これは、わたしも体験したことなので、騙されている人を非難することはできません。
これにかぎらず、国民全部がずっと騙されてきたんです。

騙されたことは悪くないと思います。
「プロの催眠術師」にかかったようなものなのですから。

ただ、それに気付いてほしいのです。
多くの人が騙されたままだと、日本はたいへんなことになります。
それに気付いてほしいと思います。



竹田さんの説明にあるように、
かつて宮中で、陛下や皇室の側に立って「お守りしていた」のが「宮内省」でした。
それが、昭和22年の終戦直後に「宮内省」から「宮内庁」へ変わりました。
とはいえ、すぐに180度は変わりません。それでは、すぐに「おかしい」とバレちゃいますから。
だから、徐々に変わっていったのです。
いろいろそれらしい「理由」を見つけては、都合よく改革していったのです。

たとえば、美智子皇后陛下が宮中に上がった頃の、まだ「皇室寄り」だったときの宮内庁と、
すっかり官僚の手先と化した今の「宮内庁」では、ぜんぜん違います。
当時を知っている人ならその違いが解ると思います。
それを機に弾みをつけて、
徐々に宮内庁職員が「陛下の御家来衆(身内)」から「官僚の手先」に入れ替わっていった…。

今思えは、おそらく、
そのための「口実」づくりのために、「美智子妃へのバッシング」は利用されていたのでしょう。
庶民から上がって苦労している美智子妃のために、
「しきたりに厳しい公家出身の女官ばかりではなく、気楽な一般の職員を増やすように…」と。
マスコミは、そういう「世論」づくりにまんまと成功し、それに後押しされて
「宮内庁」は変わっていった。

「皇室を思う民意」が、宮内庁を、皇室を変えていったのです。

しかし、今ではそれが仇になり、
「民間化」が行きすぎてすっかり「官僚化」し、
ほんとうに皇族を理解する者が、皇族に味方する者がいなくなってしまった…。
それが現実です。

われわれは、まさか皇室を解体しようなどと思っていたわけじゃない。
それどころか、皇室を愛し、皇室を守りたいと思ってしたことなのです。

しかし、結果はまったく逆になっていた・・・それが現実です。

それが「民意を尊重した」結果であり、
それが、
皇室を解体するための長期的計画の予定された「成果」なのです。

国民は騙されたんです。
まんまと計略にはまってしまったんです。

「美智子妃を守ろう」と思って、
「皇室の未来のため」にと良かれと思ってやったことが、じつは、
皇室を「皇室を守らない官僚の支配下に置く」手助けになったのです。

そのときは「守ろう」と思ってやったことなのに、結果的には
皇室を、陛下を窮地に追いやってしまったのです。

「皇族が美智子さまをいじめている」
「美智子さまがお可哀そう」
・・・という「情報」を意図的に流すマスコミは、すっかり世論を味方につけた。
その結果、皇室御一家は別として、
まるで、旧態依然の「皇族」は美智子妃の(国民の)敵のようなイメージをつくった。

それが世論を後押しした。
「もっと美智子さま(一般人)の理解者を増やして」
「もっと親しみやすい皇室に」 と。

でも今は、どうでしょう?
「親しみやすい」というのは、誰のため?
それは本当に「国民のため」「皇室のため」だったのでしょうか?

これまで「宮内省」が守ってきた皇居の内側に
マスコミが土足でズケズケと介入できるようにし、
不敬な情報発信や捏造湾曲を思いのままにするためではなかったのか?

平気でいかがわしい「関係者談」を発表し、
平気で在りもしない「陛下のご意向」を公表するため
ではなかったのか?

しかし、気づいてほしい。
宮内庁も、記者も、国民も、
妙にずうずうしく、無遠慮になってきたのと裏腹に、
皇族は、天皇皇后両陛下は変わっていないのです。

陛下、皇族は、安易に感想も苦情も述べられず、
どんなに屈辱でも、悔しくても、マスコミ報道による誤解を直接弁明することも叶わず、
不当に、理不尽に「国民からの攻撃」に晒され続けているのです。

マスコミに煽られ「民意」がどんどん変わっていく中、
宮中の「権利」だけは変わらず、
どれだけ「民意」が陛下を苦しめても、その胸中を発露をする術すらないのです。

(だから竹田さんが「皇族を外から守る人間が必要」だと言って行動しているのです)

その状況を利用して、
陛下が、宮中が何も言わないのをいいことに、
マスコミは、「民意」は、言いたい放題、やりたい放題です。

それって、おかしいんじゃないでしょうか?

東宮家に対するバッシングも、一見正論に聞こえるかもしれませんが、
本当にそれが正論か、よ~~っく考えてみてください。

それ言ってる人は、「今」しか見ていないけど、
その状況は誰が作ってきたのかを考えてみたことはあるんでしょうか?

今さら「そんな天皇は嫌だ」 「皇室は皇室たらんとして!」と望むなら、
あのとき、安易に皇室を開かなければよかったのです。
宮中職員から公家関係者を追い出さなければよかったのです。

それを許したのはわたしたち「民意」です。
今の「許せない状況」を作り出した張本人は、
わたしたちと、そのわたしたちが信じている「情報発信者」マスコミです。

つまり、わたしたちが「皇室」を非難するということは、
わたしたちは皇室よりマスコミを信じた・・・ということなのです。

だって、その皇室を非難する「材料」を与えたのはマスコミですよ?
マスコミと結託した宮内庁ですよ?

おかしいでしょ?


日本人が「皇室」を愛するのは、
天皇を愛することは簡単に止められない。
しかし、「皇族」を、「宮家」を大事にする心を削ぐことは簡単でした。
残念ながら。

あのときの「美智子妃いじめ」は、
それによる結果は、明らかにそういう反日勢力に利するものでした。

「美智子妃いじめ」による成果としての「開かれた皇室」というお墨付きを得て
バッシングしやすい環境における宮家批判(誹謗中傷・捏造もお構いなし!)が、
日本人の愛国心や皇室を思う気持ちから急速に「皇族離れ(皇室不信)」へと誘導したのです。

そのとき生まれた微かな「皇族不信」は、
今ではネットの力をフルに使って効率よく広げられました。
その「成果」は、
後々問題になるであろう皇統の危機回避のための「正当な方策」であるはずの
「旧皇族の復帰」が国民に問われたときに大いに発揮されるでしょう・・・

「皇族(宮家)ですらあの体たらく・・・ まして旧皇族なんて!!」 

という国民感情を作るために。




何十年前からの、ありとあらゆる皇統断絶のための長期計画が
まさに今、「成果」を上げ始めているところなのです。

わたしたちが「皇室を思うゆえ」…だと信じているその「感情」が、
じつは反日勢力によって「仕組まれたもの」だということに気づいてほしいのです。


皇室を思う気持ちが、
あってはならなかった「開かれた皇室(捏造バッシングの温床)」を作り、
結果、皇室を、陛下を、日本の未来を窮地に追いやっている・・・

「今」もまた、それと同じ過ちをおかそうとしているのです。
しかも、「最悪の結果」が、あのときよりもずっと間近に迫っています。
今のわたしたちが下した判断が、その「結果」を早めたのです。

とはいえ、その「結果」は、今のわたしたちではなく、
わたしたちがいなくなったあとの子孫が背負うことになるでしょう。
「天皇のいない日本」を。

そんなことにならないために!
どうか慎重に、冷静に判断してください。

ほんとうに、宮内庁やマスコミからの情報を信じていいのか?
ほんとうに、その「東宮批判」は皇室のため、日本のためになるのか?

そのために、「宮内庁」の正体を知ってください。
だれが本当のことを言ってくれているのか見極めてください。

かれらはとても巧妙です。
どうしたら国民が自分の方を信じるかを知っています。

何十年もかけてすっかり国民の信頼を掴んで、
いつしか国民は、その「器」(名前)だけで安心して信用してしまうようになる・・・
しかし、いつの間にか、その「中身」だけが入れ替わっている・・・ (まるでNHKといっしょ)
それが、今の「宮内庁」です。

昔は「もっと開かれた皇室にしろ」というマスコミの要望と戦ってきましたが、
今の宮内庁はしっかり応えています。結託していると言ってもいい。

思い返せばこんな構造です。

マスコミが皇族の醜聞記事を書く。
宮内庁はそれに応えなければいいはずです。
叱りつけるくらいして。
しかし、
今の宮内庁は、「マスコミ(世論)に押し切られた」という形をとって、
へこへこ、ペラペラと内情を明かす。
それも、誤解を招く「説明不足気味に」。

説明不足だから、またマスコミが勝手に憶測を書く。
それに宮内庁がまたへこへこ、ペラペラ答える。

そうやって宮内庁が、自ら弁明できない陛下や東宮を窮地に追いやっているんです。

「でも、嘘ばっかりじゃなくて中には”事実も”ある」(だから庇い切れない!)
と反論したい人もいるでしょう。 
(わたしもそうでした!)

マスコミや宮内庁が流した「情報」の中には、もちろん「事実」もあるでしょう。
でも、それは当然です。
だから信じてしまうのです。
そうでなかったら誰も信じません。騙されません。

これは大衆を騙すためのマスコミの常套手段なんです。
相手を騙すためには、いいことも悪いことも
「事実」を上手く織り交ぜて相手を信用させなければなりません。
それが巧妙なんです。

しかし、その「事実」だって、
たしかに事実は事実かもしれないけど、じつは「事情」があったかもしれません。
その「事情」をちゃんと知れば、
「なるほど、だからなのか…」と理解し、納得できるかもしれないのに、
それは教えない。 
その「部分的事実」は使えるから公表しているのです。
言い換えれば、ターゲットをdisるために「使える部分」だけを利用しているのです。
都合のいい方にミスリードするための「材料」として。

いいですか、マスコミの捏造記事はいつもそれです。
「言ったことは確か」「やったことは確か」なんです。

たしかに「事実」なんです。
「そこ」だけは。
でも、それは事実の、その事象の「断片」であり、全貌とは違うのです。
まして核心部分でもない。
むしろ、「問題(「事件」)とされている「出来事」の真意とはまったく違うのです。

つまり、
実際には「問題」でも「事件」でないことがほとんどなのです。

たとえば「衣装ストーカー事件」 (検証)
たとえば「犬でお手振り事件」  (検証)
たとえば「立て札事件」 (検証)


たとえば、全文を読めば誰もそうは解釈しない(できない)のに、
そこだけ切り取るから「誤解」が生まれるように、
事実を切り張りしてわざと「誤解」をさせているのです。
つまり、都合よく切り取って見せた「状況証拠」だけを組み合わせて、.
「虚構」の共通認識を作りあげているのです。

たとえば、
「○○は馬鹿だ」 とははっきり書けないけれど、
そう思える写真や言葉の切り貼り情報を繰り返し拡散することによって、
どうみても「○○は馬鹿だ」としか読めないように「誘導(ミスリード)」しているのです。

たとえば、
菅元総理の演説ペーパーには「国会」すら「こっかい」とルビがふってあっても、
それは言わない。
麻生元総理や安倍総理の書はとても見事で誇らしいくらいなのに、
それに比べて、民主党総理たちの「お粗末」な書(字)は国賊ものの恥なのに、
それは言わない。

じつは、これまでだって、同じようなデザイン、同じようなお色の衣装が「かぶって」いた
ことがあったのに、それは言わない。

本当は、お見送りの常連の皇室ファンの人たちが愛犬の愛称を呼んだので、
それに「応えて」愛犬の手で振ったのに、それは言わない。

そんなもんです。


余計なことは言うけど大事なことは言わない。
誤解はさせるけど、真実は言わない。

間違いがバレても訂正はしない。
捏造がバレても悪意は認めない。

それがマスコミの手法です。

だいたい、そもそも「宮内省」時代だったら、
皇室内の私的な出来事や、皇族方の「御発言」や「お気持ち」などというものは、
「役人(関係者)」が勝手に「口外」していいものではないんです。

それがいいことでも、悪いことでも。
それが美談でも事件でも。

陛下の「お気持ち」は、悪いことはもちろん、たとえ「いいこと」でも言ってはいけないのは、
もし、うっかり陛下がつぶやいた「感想」や「好き、嫌い」などが「表」に伝わってしまったら、
陛下は国民すべてに「公平」であることを厳格に守ろうとなさっているのに、
たとえばその「良い感想」を聞いた一部の国民は喜ぶかもしれないが、反面、
そうでない国民が悲しんだり、がっかりするかもしれない・・・
陛下はそういうところまで国民に配慮しているのだそうです。

しかも、もしそれがうっかり「表」に出てしまったとして、それゆえ「誤解」を招くことがあっても、
陛下や皇族方が「自分で」自由に発言(弁明)できないので、
そういう恐れを避けるために、陛下は我々のように、たとえ公でなくても、宮中内部でも、
思いついたまま感想や感情をなかなか率直に顕せられないのだそうです。

うっかり漏れた「感想」(言葉)が、誰に、どのように「使われる」か分からないから・・・

昭和天皇も、それはそれは気を遣っていらっしゃったそうです。
「皇室寄り」の立場であり、ぜったいそんなことはしないと信じられた
「宮内省」の時代であっても。

陛下がそのくらい気を遣っているのに、あの今の宮内庁長官たちは一体何様? 
ってことです!

皇室を守る絶対原則として、「それは言ってはいけないこと」であるのに、
今の「宮内庁長官」は平気でペラペラと口外する!
しかも、「陛下のご意志」だと何回はっきり偽った?
一度、たまりかねた皇后陛下が「特例」で弁明をされたことがあったくらいです。
はっきり「わたしくはそのようなことは申していません」と。

そこまで言わせる「嘘」をついたってことです!
宮内庁長官が。

そのことは、マスコミは大きく取り上げません。
宮内庁が「偽った」とバレる報道はしません。
皇后陛下に対しての「嘘」を公言したのに、
罰せられないどころか、世論非難さえされないってどうでしょう?
おかしくないですか?

宮内庁とマスコミはそのくらい密接です。
皇后陛下は守らないのに、宮内庁長官は守るんです。

両者の目的が同じだからではありませんか?

さらに、おかしいことに気づいてください。
「宮内庁」それ自体がこれだけおかしいのに、
巷に出回っている東宮バッシングの「情報」というのは、
「宮内庁(宮中)関係者の談」とかいうものばっかりです!

ええ、わたしも最初は信じたんです。
ネットでいくらでも見れましたから。
でも、そのソースはほとんどが「週刊誌」だったのです。

そう、わたしは「週刊誌ネタ」をネットで読んでいただけだったのです。

穴があったら入りたい・・・
なんで週刊誌ネタなんかを信じてしまったのか・・・

でもね、人間の心理というものは不思議です。
いえ、敵側は、それをこそ研究してきたんです。

それが証拠に、例の廃太子論(退位を進言)を雑誌に投稿し話題を呼んだ西尾幹二氏も、
竹田氏との対談(共著「女系天皇問題と脱原発 」中で、
自分が廃太子論に至った根拠(情報のソース)が、
実はマスコミからの情報、またはマスコミのベクトルのかかった情報
であったとうことに、
それがどんなに信憑性のない根拠であったかということに、竹田氏に言われるまで気付かなかった・・・
(はっきりそうは言ってないが、つまりはそういうことを竹田氏から諭されほぼ認めています)
ということが示すように、識者ですら、知識人ですらまんまと信じてしまう「マスコミ情報」です・・・
一般人が騙されてしまっても無理からぬことなのです。
そのくらい巧妙なのです。

それが「ネット」の強みでもあり、弱みでもあります。
たしかにネットは新聞やテレビが伝えない事実も知ることができる。
でも、それを逆手にとって、テレビや週刊誌を信じない人でもネットだから信じてしまう
ということもある。

週刊誌で読んだなら信じなかったネタも、ネットでそういう「文章」だけを集めて見たから信じてしまう。
そういうものです。
同じ情報であっても、ちょっとした一工夫で人は簡単に信じたり騙されたりする。
相手が巧妙なんです。玄人だって騙される。
素人が騙されたってしょうがない。

でも、ここを読んだが百年目!

竹田さんのお話で分かったでしょう?
宮内庁長官ですら、そんなあり得ないを堂々と公のカメラの前で言えるんです。

そんな、マスコミに顔や名前を出せないような、
どこの誰とも分からないような、
ほんとうに実在するかどうかも怪しい「関係者の談」が、いったいどれだけ信用できると思います?

ね? 
冷静に考えればわかると思うのです。

皇室を愛する日本人として、
ずっと「日本人」でいたいと思うあなたが、一体どちらの意見を信じるべきか。







まだ日本が置かれている状況を詳しく知らない方に懇切丁寧に説明します。
「かれら」は、
戦前から、日本を開国させたときから、
日本人向けのマインドコントロール法をずっと研究し実践してきました。

日本を植民地化するために。
日本人を奴隷化するために。
もともと、日本に開国を迫ったのはそれが目的だったのですから。

しかし、想定外に日本人は他の民族とは違っていたことに彼らは気付きます。
白人至上主義の彼らの概念を激しく覆す日本人の公徳心の高さ、知性の高さに驚愕します。
日本人は一筋縄ではいかない、と。
これまでどおりの上から目線の乱暴なやり方では、下手すれば植民地化どころか
こっちがやられる・・・と、当初の方針を大きく変更せざるをえなくなりました。
だから、それから徹底して研究し始めます。
国家戦略として「いかにして日本人を堕落させるか」を。

日本人を懐柔し、日本人の自信を奪い、
日本人の強さ、誇り高さや公徳心の高さを奪うことから始めました。
「西洋至上主義」を植え付け、「日本人は遅れている」と信じ込ませてきました。
そのために、「日本人はこう言えば信じる」「日本人はこうすれば動く」
「日本人はここが弱い」・・・ということをずっと研究してきたんです。

敗戦後は、GHQの情報統制の下、それが顕著に行われてきました。
戦後70年近くたちましたが、GHQは去っても、その分身の日教組が残ったように、
今の日本はまだ、占領軍=反日勢力のマインドコントロール下にあるのです。

つまり、その道のプロが、ものすごく緻密に綿密に計算した、
ときにはとてつもなく長期的な計画を戦略的にやっているんです。
今も。

彼らにとって「日本との戦争」は終わっていないのです。
これは立派な「情報戦」であり、今も「戦争」の真っ只中にあるのです。

次の「目に見える戦争」までに日本人を立ち直らせないために。
日本が二度とアメリカを煩わさないように(楽に日本を負かせるように)。
日本人にずっと「眠り薬」を嗅がせ続けているのです。

ですから、一般人が騙されるのは当然なのです。

人を疑うことが前提の欧米の情報戦略にかかったら、
人を信じることが前提の日本など、
まるで世間知らずの小娘を手玉に取るより簡単なことでしょう。

そして実際に、そうやって日本人は騙され続けてきたのです。


戦前からすでに、その計画のための”布石”が敷かれてきました。
とくに敗戦後の占領下において、
日本をコントロールするための大きな「楔」が要所要所に打ち込まれました。

マスコミ(放送局、新聞社、出版社)、教育(歴史、考古学、憲法学、教育学)、
司法(裁判長)、行政(市長、知事)、国政(とくに厚労省、内務省、外務省、)等々、
そして宮内庁にまで・・・

安倍総理の目指す「戦後レジュームからの脱却」とは、その「楔」を完全に抜くことです。
だからマスコミはそれに猛烈に反発するのです。

そのなかには、すぐには影響が分からなくて、何十年か経ってやっと「成果」が出るものもあります。
そのひとつが「宮家の縮小」(皇籍離脱)です。
あれは、今の皇統の危機を招くための布石だったんです。

日本は、いろいろな「時限爆弾」を仕掛けられたようなものです。
すぐには発覚しないので、最悪何十年もの間、それにまったく気がつかないこともある。
じわじわじわじわ効果が出てくるので、すぐには危険だと気がつかないのです。
しかし、そういうものこそ、成果が出たときにはもう、日本にとって取り返しがつかないことになるのです。
「皇統断絶」や「皇室廃止」のように・・・ 

「女性天皇」や「女性宮家」や「廃太子論」は、そのプログラムの最終章のようなものです。
それが達成されたら、皇室解体はすぐ目の前です。

もし、あのとき、女性天皇が成立していたら、
もしかしたら、あと二代くらいで皇室は存在価値を失い、
「民意」によって解体されていたかもしれません。

※ここで言う「民意」とは、いわゆるマスコミが好んで遣っている「民意」です。
かりにあなたがそうでなくても、たとえ国民総意の「本意」でなくても、
おそらくマスコミが世論操作してそういう風に導くでしょう。「これが民意だ」と。
それが国民の本意でなくても、そいうい空気を許してしまったら最後、
結果的に、今の国民が、将来の日本の首を絞めることに手を貸したことになるのです。



もし、それが現実になったら、「天皇のいない日本」になったら、
もう、あの「伊勢の遷宮」も途絶えてしまうことでしょう。
「天皇」がいなくなった日本にそれは不可能ですし無意味ですから。

それが何を意味するか分かりますか?

天皇を廃止してしまうような日本人に、天照大御神さまがお怒りにならないと思いますか?
天皇のいない国に、アマテラスさまをはじめとする神々がお留まりになると思いますか?
「神無月」どころか「神無国」になってしまうんじゃありませんか?
そうなったら、いったい誰が日本を守ってくださるのでしょう?

もし、あのとき、悠仁親王がお生まれにならなかったら…
秋篠宮妃殿下が懐妊なさらなかったら…と思うとゾッとします。

もう今後は、あのような「神風」に頼らなくても、
わたしたち「国民の意思」で、そのようなことは断固阻止しなければなりません。

これは、そのための最初の気づきだと思います。




それを理解していただきたくて、
わたしはこのブログで「竹田研究会」を紹介しているのです。

かつてのわたしのように、すっかり騙されてしまっている人はたくさんいると思います。
それもそのはず、
のちほど説明しますが、「敵」は宮内庁やマスコミだけではありません。

かつて、日本の若者を保守に目覚めさせ、皇室への敬愛心を啓蒙した
「ゴーマニズム宣言」で一躍脚光を浴びた小林よしのりのような伏兵がたくさんいるのです。

一見、愛国者、一見、保守派、一見、皇室擁護者・・・のような顔をして、
すっかり皆を信用させ、尊敬させておいて、
「信者」が集まったところで、巧妙に間違った方向(皇室解体)へとミスリードしていく。

信じた人は、自分は「右」を向いていると信じているのですが、じつは「左」へ向かっているんです。

「皇室を守ろう」と思っているはずなのに、
じつは、「皇室解体に手を貸している」ことに気づかないのです。

そういう導きをするための活動家(工作員)がたくさんいるんです。

今なら、わたしもそれが危険だと分かりますが、
最初から彼らのことを疑って警戒することはなかなかできません。

一見保守派に見えて、じつは背後に反日左翼が糸を引いている・・・などと、
悪意を疑うことに長けていない「性善説」の日本人はなかなか判別するのが難しい。
だって、あの「たかじん」の常連メンバーたちですら、すっかり騙されてしまった事実があるのですから!
(※既出の「たかじん委員会DVD「超・天皇論」をご覧ください)

あんなに皇室を尊敬し、愛している彼らですら、すっかりその「罠」にはまったのです。
うっかり騙されてしまう愛国者はいっぱいいるはずです。

まだ「騙された」ことに気付いていない愛国者たちが・・・


それを思うと、ゾッとします。

だから、その反省をこめて、ここでブログを再開した際、
そういう情報を元に書いた過去記事を削除し、テーマを「古事記(竹田研究会)」にしたのです。




まだ続きがあるんだけど、
竹田さんが「たかじん」に出るようになってから、
それと差し違えるかのように消えていなくなった「老人」について・・・は、
あんまり長くなったので、次の記事にします。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・


★「典子さま」 ではない!  「典子 ”女王殿下”」です!!  
  ~なぜマスコミは「殿下」と呼ばず「さま」と呼ぶのか?


★竹田恒泰が皇太子殿下報道について語る  「皇太子殿下の帝王学は完璧である!」

★竹田恒泰  「女性宮家」創設は皇室の正当性を失わせる亡国の愚策

★「大葬の礼は、天皇陛下の最後の御行幸である」

★「立派な天皇」は国民の鑑である ① 


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態~②
 「皇統保守」を装いながら実は皇室解体へと国民を導く危険なブログ(ツイート)にご注意ください!!



★竹田恒泰が初登場したときの「たかじん」その①

★竹田恒泰が初登場したときの「たかじん」その②
※かつての「宮内省」と戦後の「宮内庁」はぜんぜん違う!!
 「宮内庁」の本質を知らなければ日本人は皇室を語れない!


★竹田恒泰が初登場したときの「たかじん」その③
※その後の所氏との大バトルについて・・・竹田さんが反日左翼に嫌われる訳



※竹田恒泰氏のメチャクチャ詳しいプロフールはこちら ↓
★竹田恒泰って何ぞや?


竹田恒泰チャンネル
http://ch.nicovideo.jp/takeda-tsuneyasu
   ↑  クリックして見てね!!



竹田恒泰が皇太子殿下報道について語る!
http://www.nicovideo.jp/watch/1362986928
※ぜひ、お聞きください。


>★竹田恒泰 「宮内庁の言うことの8/10は誤り!」
国民は宮内庁の「陛下のご意志」という脅しに屈してはいけない!!


竹田恒泰 『内閣法制局長官人事の先に見える宮内庁長官人事』

★羽生選手らが「春の園遊会」に出席  羽生君 なんという立派な受け答え! でも・・・


なぜ歴代天皇陵(古墳)は大きく 立派なのか?  ~「日本の土木工事の技術」




★竹田恒泰の 誰も知らない「 昭和天皇と昭和論 」
※小林よしのり…なんて胡散臭いもの読んでないで、本物の「昭和天皇論」を聞こう!

★日本人が取り戻さなければならないもの・・・「海の日」はなぜ祝日であるのか?

★「命をかけて愛する国の為に戦った彼らを誰が馬鹿に出来るというのだろうか?」
~ 神風特攻隊についての海外の反応 と 百田尚樹 『永遠の0』



<憲法改正問題>
誰も知らない「日本国憲法」の真実 ①「国民主権」ってほんと?
誰も知らない「日本国憲法」の真実 ② 日本国憲法は破棄してはいけない!!

「たかじんのそこまで言って委員会」 5.19 大 改憲論!その② 津川氏の神発言について

★「海賊と呼ばれた男」のモデル 出光佐三が亡くなったとき、昭和天皇が初めて
 一般人に向けて歌をお詠みになった

※ぜひ、お読みください。


★「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで・・・!!



関連記事
スポンサーサイト

たかじんのそこまで言って委員会 2014.7.27 拉致問題&世界情勢 徹底解明SP

                        
たかじんのそこまで言って委員会 2014.7.27
拉致問題 & 世界情勢 徹底解明スペシャル!!  

2014年7月27日放送
司    会  山本浩之
パ ネ ラー 津川雅彦、桂ざこば、加藤清隆、長谷川幸洋、ケビン・メア、宮崎哲弥、 竹田恒泰、
         山口もえ
ゲ ス ト   古屋圭司、武貞秀士、 増元照明







動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます。m(__)m


たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/takajin/index.html



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「たかじんのそこまで言って委員会」は、マスコミ最後の良心 と言っていいでしょう。
新聞、テレビでは普通言えないこと、聞こえてこないことも、
ここではバリバリ保守の日本人としてのど真ん中発言 がたっぷり聞けます。
聞けば聞くほど、東京方面だけ放送してない(放送できない)という意味が解かります。
もし、これが東京でも放送されていたら、先の都知事選の結果は大きく違っていたかもしれない…
だから、
これを東京では流せないのです。
「戦後レジュームからの脱却」がもっとも必要なのは日本の中心東京なのに、
じつはその東京こそが、意図的に、
そうあってほしい(日本人に目覚めてほしくない)勢力の力によって
浦島太郎状態を維持されているのが現実です。

そんな東京方面の方、
また自分のように日曜にゆっくりテレビが見られない方のために、
これまでの放送で保存版として残しておきたい動画を順次上げていきたいと思います。


貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html
(※最近のものは欄外下の関連記事からどうぞ)




※ あわせてこちらもご覧ください。

★「たかじん委員会」でしか聞けない!!
  「南京大虐殺の中国側の証拠はみんな捏造だったという証拠を検証する」

http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1937.html


★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話


<外務省に対し【韓国に対するビザ免除廃止】要求署名>
http://hosyusokuhou.jp/archives/36055970.html



★「たかじんのそこまで言って委員会」が関東地方で放送できないわけ・・・

★「たかじんのそこまで言って委員会」過去記事一覧 ★
※最近のものは、欄下の関連記事から拾ってください。


★たかじん委員会2014.3.9 ~ もっとオレにしゃべらせろ!SP ~   
 百田尚樹 「東京大空襲こそが本当の大虐殺だ!!」



★遅ればせながら、<憲法改正問題 関連記事一覧> 作りました。
※日本人は誰も「日本国憲法」を正しく教わっていない! (学校の教科書は嘘をついている)
※「9条」だけじゃない! 女性、主婦の人にこそ考えて欲しい 憲法改正問題

★「LINEはなぜ無料なの?」 
 ~それは、他人の個人情報を盗むスパイウェアに加担した報酬~


★羽生選手らが「春の園遊会」に出席  羽生君 なんという立派な受け答え! でも・・・



関連記事

共同声明vs日本「日本の捕鯨の歴史はすでに文化である。 文化に優劣を決めるのならば、世界は平和ではいられないであろう」 

http://crx7601.com/archives/35795939.html

2013年12月20日19:00

米・豪・蘭・NZ「日本捕鯨も抗議船も自重しろ」
共同声明vs日本「文化に優劣を決めるのならば、世界は平和ではいられないであろう」 


反捕鯨団体、危険行為自重を=米豪など4カ国が共同声明

【シドニー時事】反捕鯨のオーストラリア、ニュージーランド、米国、オランダの4カ国政府は20日、
南極海で調査捕鯨を行う日本の捕鯨船と、その妨害を狙う反捕鯨団体の抗議船の双方に対し、
人命を危険にさらす行為を自重するよう求める共同声明を発表した。(2013/12/20-15:37)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2013122000626



31: 16文キック(愛知県):2013/12/20(金) 17:20:22.64 ID:J/Qt36Pu0
国際司法裁判所 「南極における捕鯨」訴訟 冒頭陳述
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/page4_000117.html

日本は国際捕鯨委員会(IWC)から脱会して捕鯨することもできる。
だがしないのはIWCに認められている範疇だからである。
豪州が望むような方向で国際捕鯨取締条約を改正するために必要な敷居を越えることに
失敗したから豪州は裁判所にやってきた
850頭のミンククジラの捕獲は,鯨族の数を脅かすことがないことは,
豪州の専門家自らが先週確認したとおりです。
科学委員会はこのように得た日本のデータを利用している
「豪州の見解は,我々は鯨を殺害することを含むいかなる調査にも反対するというものである。」


鶴岡公二外務審議官
「日本は非常に長い歴史に誇りを持ち,また自然に近接しながら将来世代のために
環境を保全し生きるという伝統に誇りを持っております。我々は,我々以外の国民の文化を
批判することはしません。
裁判所長,異なる文化の間に優劣を決めなければならないとすれば,
世界は平和ではいられないであろうことを,私ははっきりと申し上げたいと思います。」



関連記事

海外「俺は日本人じゃないのに…」 自衛隊が演奏する君が代に外国人感動

海外
「俺は日本人じゃないのに…」
自衛隊が演奏する君が代に外国人感動


http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-1217.html より~

映像は毎年11月に日本武道館で行われている、「自衛隊音楽まつり」の模様で、
自衛隊音楽部隊の方々が君が代を演奏する様子が収められています。
演奏会は歌謡曲、クラシック、映画・アニメ作品の主題歌、ジャズなどがメインで、
前回は、CDデビューで話題となった三宅由佳莉さんもその歌声を披露されたそうです。

音楽部隊隊員の皆さんの見事な演奏と規律正しい動作に、
そして君が代の美しい響きに、外国人からは賞賛の声が寄せられていました。




■ 本当に、文句なしに美しい国歌だ。 アメリカ
  



■ 日本の国歌を聴くと、そしてかつて誇り高かった日本人が、
  戦争に負けたことで変わってしまったことを考えると悲しくなる T_T
  そういう面で、なんとなく日本人に同情しちゃう。
  だけど、少なくとも今でも技術的に進んだ国だもんね。
  日本は私の大好きな国なんだ~ ^_^ フィリピン フィリピン
  


   ■ 日本は昔とは違った形で世界を征服してる。
     彼らは世界中の人間に、日本語を話させてるからね。
     ヤマハ、スズキ、ホンダ、トヨタ、ミツビシ、ソニー、サンヨー……。
     アマテラスとヤマトの精神が失われる事は絶対にないんだ。 アメリカ  



■ 素敵な国歌だね。日本よ、永遠に。 アメリカ




■ キミガヨを聴くと、日本の悲しい歴史を思い出していつも落ち込む。
  WW2はあの偉大な国の、暗い部分だよね。 デンマーク



   ■ 戦時中のアメリカの負の面には誰も言及しない事に笑っちゃうね……。
     一般市民の上に原爆を2つも落としてるっていうのに……。  イギリス



      ■ 日本人や世界に対して良くなかったことだとしても、
        日本は全てをなくすまで降伏しようとしなかった。
        全ての日本人が命を落とすことになってたんだ。
        原子爆弾の投下はとても酷いことだったとしても、
        より多くの死者を出すことは防げた。 デンマーク



           ■ 原爆を落とす前に、俺たちの勝利は決まってた。
               日本側には、和平交渉を望んでた人たちがいたんだ。 アメリカ



■ この曲を耳にした時、そして光り輝く旭日を目にする時、
  いつも体が勝手に敬礼してしまいそうになる。
  日本万歳。常に日の光が日本を照らしますように。
  そして世界が、あの国に光と喜びを永遠に与えますように。 カナダ
    



■ あの規律と練度には素晴らしい物があるね。
  自衛隊の音楽部隊の人たちに、お見事って伝えたい! アメリカ




■ キミガヨのあと(見事に)演奏されてるあの曲はなんだろう? フランス



   ■ 陸軍分列行進曲の普通とはまた別のバージョンっぽいけど。
     この曲は個人的に、日本の軍歌の中で一番好きな曲なんだ。
     違うかもしれないけど、同じ作曲者と見ていいと思う。 アメリカ  




■ 俺は日本に尊敬の念を抱いてるんだ。
  それが当然なことだと思えるくらいに……。 ドイツ




■ 完璧。曲も演奏もホントに完璧としか言い様がない! アメリカ




■ 世界最短かつ世界最古。そして世界最高の国歌だよね♡ サウジアラビア



   ■ おいおい、世界最古の国歌は中国だろ……。 国籍不明



      ■ 中国は比較的新しいほうでしょ。
        あの国では共産革命が起こったんだから。 チリ
        


      ■ 日本の国歌の歌詞は世界最古だから、
        中国よりも遥かに古いって言ってもいい。
        日本の国歌は、天皇への忠誠を誓ったものなんだ。
        そして曲名は、御代の安寧を願ったもの。 フィリピン


 
      ■ 中国の国歌は誕生してから80年だけど、
        日本の国歌なんてそれこそ千年前のものだぞ。 スウェーデン


   
■ ……完璧に調和した斉奏じゃないか。
  俺はいつも、日米両国の平和と友情を願ってる。
  日本のいち早い復興、それから繁栄もね! アメリカ  




■ 日本人は、規律正しく、協調性があって、強く、
  忍耐力があって、創造的で、戦略的。そういう人たち。 タイ(日本在住)




■ 尊敬に値する規律の正しさだね。
  この美しい国歌に心からの敬意を抱いてる。
  こんなにも素晴らしい国歌を作りだした国なんだから、
  日本が世界の舞台で今みたいな位置にいるのも何ら不思議じゃない! コロンビア 




■ とても美しく演奏されてるのが印象的だった……。でもあれで全部なの?
  なんて短い国歌なんだ……。丁度良くもあるけど!
  いいね、これは好きにならないほうが無理だ。 アメリカ




■ 葬式に流れる音楽みたいに聞こえるんだけど。 カナダ




■ この国歌の歌詞は詩が元なんだよね。
  11世紀中期までに編纂された詩集に収められてるんだ。その詩集は日本の国宝だ。
  元となる詩については、誰が、いつ詠んだのか分かっていない。 アメリカ




■ 世界でベストと言える国歌だと思う。
  この曲を耳にするといつも、日本にいるような気分になれる。
  聴くのが本当に大好きだし、いつかは日本にも絶対行きたい :) ウクライナ 




■ 俺も日本の音楽と文化が大好きだ!!
  日本人はロシア人をどう思ってるのかずっと気になってる。 ロシア



   ■ 僕が見てきた感じ、今の日本人は外国人に対して昔よりフレンドリー。
     冷戦中や戦前・戦中は他の国と同様、外国嫌いだったけど。 アメリカ
 

 
■ 俺なんか日本人じゃないのに、この曲を聴くと誇りを感じる。
  2年間日本に住んでただけなのにね。sugoiアメリカ




■ 聴きながら口ずさんでたのは俺だけじゃないよな? アメリカ




■ とびっきりって言っていいくらい見事な演奏でした。 タイ




■ トルコからです。トルコと日本は兄弟だからね。 トルコ




■ 日本のような国は他に例を見ない。
  世界最高の文化を持ち、規律があって、懸命に働き、確固たる倫理的価値観がある。
  日本に唯一比肩できる国はドイツくらいだと思う。 ボリビア




■ シンプル・イズ・ベストとはこのことだな! アメリカ



・・・・・・・抜粋転載おわり





関連記事

安倍総理のコメントを誹謗した中・韓人をフランス人が見事に論破してくれた!      けど・・・ 日本人こそ、これくらい言ってやれるようにならなきゃ!   


これはだいぶ前の話題になりますが、安倍首相がFacebookで東日本大震災慰霊式典に関して
意見を述べたところ、韓国人と中国人がコメントをしました。
それぞれ、論点を逸したいつもの「過去の謝罪の要求」と、台湾の指名献花への不満が争点ですが、
そこをフランス人が反論! それも一刀両断に見事に論破してくれた・・・
という出来事がありました。

そのフランス人の主張は、日本人として胸がスカッとすくほどに感動的でした。
中・韓のそれぞれのコメントは、予定調和といえるほどの通常営業振りですが (それしか言えんのか!)
外国人からこのような日本理解を示してもらえたことは驚きであり、感動的でもありました。

日本の立場と言い分をあまりにきちんと把握し理解してくれているフランス人の論舌が
あまりにも気持ちよいのですが、今、あらためて読んでみて、これを外国人が言ってくれることは
有り難いことですが、本当は、日本人こそこれくらい言ってやれなきゃいけないだろう・・・?
という思いも新たにしました。

そこで、少し前の記事ではありますが、 でじねこ.com さんの
『安倍首相のFacebookに韓国人・中国人がコメント、フランス人が論破した件について』
という記事がとても解かりやすくまとめてありますので、それをここに紹介したいと思います。


安倍首相のFacebookに韓国人・中国人がコメント
フランス人が論破した件について
 (のまとめ)
http://digital-cat.com/pe-news/abe-facebook-comment/


安倍首相のFacebookなぜか韓国人のコメント

以下が発端。
3月13日の安倍首相のコメントです。

“3月11日の東日本大震災慰霊式典に「台湾の代表の取り扱い」を理由に中国が欠席いしました。
昨年行われた慰霊式典では、台湾の代表は招待され出席していたにも関わらず、名前すら
読み上げられませんでした。

震災発生時、台湾は世界のどの国よりも多額の200億円を超える義援金を贈ってくれた大切な
日本の友人です。台湾の人々の気持ちを傷つける非礼な対応でした。
今年はこの対応を改め、台湾に対し感謝の意を込めて「指名献花」をしていただくことにいたしました。

このことに対して中国が代表を送らなかったことは大変残念なことであります。
しかし私達はこれからも礼儀正しくありたいと思います。
そして多くの支援をいただいた台湾をはじめ全ての国に対して、感謝の思いでいっぱいであります。”



上記以下、引用は安部首相のFacebookより

支援してくれた事実に御礼を言うのは当然の事であり、中国が台湾を国として認めていない事は
別問題です。 それはそれこれはこれ。
そもそも前政権時代、「ありがとう」も言えないくらいなら受け取るなというのが筋だと思います。

仮にそれが原因で国益を損なう事があったとしても、礼を尽くす方が優先されてしかるべきでしょう。
何もそれで日本が破滅するわけでもないのですから。



これ ↑ に、なぜか韓国人がコメント!


中国・台湾に関する話でしたがここで韓国の方がコメントをします。

“震災でなくなった方々にはご冥福をお祈りしています。
しかし、自民党政権のような保守ふりしている既得権&機会主義者のようなあんた達は
理解できません。
段々、右に行ってみてください。
右に行けば行くほど、それがあんた達の首を縛ることになるはずです。
よく考えてください。

過去の事を周辺国に謝罪しない限り、あんた達がいつも叫んでいた「脱アジア」は絶対できない
と思います。
過去の事謝罪したドイツを見習ってください。
同じ敗戦国なのに違いますね。日本の責任ある行動に楽しみにしています。



ここで求められている謝罪は第二次世界大戦終戦までの日本による統治、
そして何より従軍慰安婦問題でしょう。
最近はそれ自体が捏造であったという話もチラホラ聞きますがいずれにせよこの場では
関係のない話



ここでフランス人登場!

そこでコメントを名指しで返したのがフランスの方でした。
デイヴィッドさん。

“そんなだからあなたたち韓国人は、現在最も世界で嫌われていて、
それをまったく自覚できていない残念な民族なんだよ。

日本は中国、韓国に対してドイツとは比較にならないほどの補償と経済援助を行って、
それをあなたたちの国は受け入れているの。
それをあなたたちの馬鹿な国家は馬鹿な民衆に伝えずに、いつまでも思想教育で謝罪と賠償を
求め続けさせる乞食根性を植えつけているってわけ。

60年以上前のこと、しかも謝罪どころか今のあなたたちの生活を劇的に発展させるほどの
経済援助を行った後なのに。
大戦の謝罪を今まさに起きていることかのように騒ぐあなたたちの頭はおかしい。



さらに言わせてもらうと、
第二次大戦においてのドイツ、イタリアの行ったことは決して許されることではないし、
その意識は我々フランス、欧州の各国もしっかり持っている。
しかし、それらは国家としては償いを行っている。
日本も同様にあなたたちの国に償いは行っている。では、何が違うのか? 
それは私たちは前を向いて同じ欧州の人間同士あらためて平和に向かって団結し、
発展を目指しているのに対して、あなたたち韓国人、中国人は更にしつこくゴネ続けることで
金を日本から揺すり取ることしか頭にない、
後ろを向いて自国がいかに狂っている国家であるか?ということから目を逸らしているからである。

あなたたち韓国と中国以外の国から見ると、日本が気の毒でならない。



あと、今回の安倍総理の行為は他の国から見て当然であることで、別に褒め称えることではないのです。
私は今回の安倍総理の行動は評価することではないと思う。台湾の人も感謝する必要はない。
礼には礼をという精神は国家間に最低限持っておかなければならないものだからだ。

そして、政治問題を持ち上げて犠牲者への追悼の気持ちを表明しない、あなたたち韓国、
そして件の中国という国家の非礼は世界から見て、ありえないほど異常なのです。

日本に住んでいてこのようなことも感じ、学ぶことができないあなたは、
これ以上、日本にいる必要はないと思います。”




謝罪はもちろん金銭での補償、技術を含めたODAと客観的に見ても日本は中韓に手厚い支援を
してきたと言わざるを得ません。

卑しい思想かもしれませんが、特に中韓に対しては日本側が何を言っても聞かざるなところがあり
ますので、当事者でない他国の方からの冷静な意見というのはとてもありがたい事と思います。



ここでなぜか中国人登場!

ここで中国の方がデイヴィッドさんに対してコメントします。
全文英語。


how about think on this way..a murder use a cruel ways to kill you family ,and after it he just give you money without nothing for his apologize ..and will you say “ok thank you! I forgive you ,cuz of your money!?”


(訳)
“あなたは残忍な方法で家族を殺された時、謝罪がなくてもお金さえ貰えば
「許します、ありがとう!」なんて言えるの?!”


翻訳するとこんなところです。

そこで デイヴィッドさんの切り返しがまた見事。

“金銭の賠償以外にも日本はあなた達に対して何回も謝罪している。
それを知らない己の無知を知りなさい。

日本、日本人を今なお殺人者扱いしてそのような呼ばわり方をするから、あなた達中国人は愚かなのです。
あなた達中国は、第二次世界大戦の後にチベットという国を武力で侵攻して、多くの人を殺して、今なお
まともな人権の無い制圧を続けている。そして、それを内政問題だと馬鹿な主張をする。
そして、ことあるごとに、台湾という国家の国際舞台での活躍を妬み、妨害している。

私から見たら、あなた達の国家の方が悪質だ。
現在を見なさい。
あなた達の国は現在進行形で殺戮国であり、侵略者だ。”




。。。。。。。。。。。。。抜粋転載おわり



フランス人の発言は、
とても理性的で、論理的で、事実認識も的確かつ公正な発言です。
だからこそ説得力があり、気持ちいい。
わたしたち日本人も、ぜひ、こういう風に、
相手にきちんと「事実」(=日本の正義)を語れるようになれなくてはいけないと思いませんか?

「自分たちの代わりに誰かが弁護してくれる」 ・・・のを
いつまでも待っているだけではいけないと思いませんか?

自分たちのことを自分たちの口から、自分たちの言葉で、きちんと反論できるようにしなければ!!
・・・と思いませんか?

それがなかなかできない最大の原因である反日マスコミの嘘、反日教科書や反日教育の嘘 を
一刻も早く取り除いて、日本人が、とくに日本の子供たちが、ほんとうの日本の歴史、ほんとうの日本の
立場や真実を「当たり前に知る」ことができるようにならなければいけないと思いませんか?

それが、安倍総理の言う「戦後レジュームからの脱却」なのです。

安倍さんは、それを政治家を志したときからの自分の命題だと思っていると言ってました。
だからわたしは安倍さんを支持し、応援したいのです。

きっと安倍さんはやってくれると思います。
ただ、それが「完成」するまで安倍さんにすべてを被けて、ただじっと待っているわけにはいきません。
それでは遅すぎるのです。
気付いた人から、知った人から、できることから行動に移すことが必要なのです。

改革や法制度が整うのを待っていては、その間にも子供たちがどんどん大人になっていってしまう・・・
本当の日本の真実を何も知らないまま、日本人としての「誇り」を教えられないまま、
反日左翼が作った間違った民族観間違った歴史観
本来の日本に相成れない間違った価値観を植え付けられたまま大人になって社会へ送り出されて
しまうのです。

そういう人たちが何も考えずに「みんながそうだから」とマスコミに騙されて、「テレビ教」に冒され、
家族の絆を失い、民族の絆を失い、自分の「ホーム」を失い、根無し草となって、挙句、
虚無を補うためにうっかり「オウム真理教」や「田嶋教」なんかに染まってしまうのです。
(これは現実です)

だから、
このフランス人のように、わたしたち日本人一人一人が、自らの言葉で、
わたしたちの日本の真実を語れるようになれなければいけません。

中韓の日本批判は全部間違っている。 (ほとんど全部だからこういう時は胸を張って全部と言う!
ちょっとでも譲歩してきたのが大きな間違い!!


敗戦後、日本ほど自らを反省し、謝罪し、償い、
どこよりも謙虚に、どこよりも献身的に、自分たち以上に相手を慮り、
日本ほど人命を重んじ、人権を重んじ、あらゆる文明文化を重んじ、
信頼と秩序と協調を重んじ、
平和を愛し、世界平和に寄与し、世界の発展に寄与し、
しかも、それに見返りを求めず無償の支援を与え続けてきた国は他にありません。

それを認めない国がどこにあるでしょう? (隣国以外に)
日本を評価しない国がどこにあるでしょう? (隣国以外に)

この国では、日本を卑下する「流言飛語」ばかりが保護され、
日本の真実を語る自由が著しく制限されています。
隣国の「反省しろ!」という圧力の下で。

それがすべての元凶です。
そんなのに従うのはもうやめましょう。

日本人はわが国の「事実」をきちんと認識した上で、
日本の真実をしっかり確認した上で、
日本の「悪いところ」はマスコミが散々言いふらしてくれるので放っておいて
マスコミや教科書が教えてくれないところの日本の真実と誇りだけを特に語り合って、認め合って、
その誇りを胸に、
それを「自慢」するのではなく、(しないけど)
日本の立場と日本の使命(そういう実績がある日本にしかできないこと)をしっかりと認識し、
これまで以上に世界の秩序と平和を守るために献身・貢献していくべきだと思います。

あったり前のことだけど、
中韓人と差別化するためにあえて言っておくと、
日本人は、
「起源」だとか「最古」だとか「一番」だとかいうことを自慢するのではなく、
ただ、その「事実」を正しく認識した上で、
そういう優れた国家であることへの誇りを胸に、
日本人が優位に立つことを自慢するのではなく、
それを目的とするのではなく、
今、世界で優位に立っている日本人に与えられた使命、責務が何かを考え、
実際の長い長い日本の歴史と伝統文化の中で培われ立証されてきた「人を幸せにする秘訣」を
世界中に分け与えることができる民族であること、
われわれが世界秩序と世界平和の模範となりうることにこそ誇りを見出すこと
それが、
この素晴らしい日本を命がけで守り、残してくれたわれわれの祖先への恩返しであり、
今、この時代に日本人として生まれたわれわれの使命だと思います。


日本人の誇りとは、そういうものだとわたしは思います。

そのために、
日本人は自分たちの真実を知り、
それを子供たち「語り」、
理不尽な日本非難をする人たちに「諭せる」ようにならなければいけないと思います。


このフランス人のコメントが、そのための参考になればと思います。

“日本は中国、韓国に対してドイツとは比較にならないほどの補償と経済援助を行って、
それをあなたたちの国は受け入れているの。
それをあなたたちの馬鹿な国家は馬鹿な民衆に伝えずに、いつまでも思想教育で謝罪と賠償を求め
続けさせる乞食根性を植えつけているってわけ。

60年以上前のこと、しかも謝罪どころか今のあなたたちの生活を劇的に発展させるほどの経済援助を
行った後なのに。大戦の謝罪を今まさに起きていることかのように騒ぐあなたたちはおかしい。


“第二次大戦においてのドイツ、イタリアの行ったことは決して許されることではないし、
その意識は欧州の各国もしっかり持っている。
しかし、それらは国家としては償いを行っている。
日本も同様にあなたたちの国に償いは行っている。
では、何が違うのか? 
それは同じ欧州の人間同士前を向いてあらためて平和に向かって団結し、発展を目指しているのに対し、
あなたたち韓国人、中国人は更にしつこくゴネ続けることで金を日本から揺すり取ることしか頭にない、
後ろを向いて自国がいかに狂っている国家であるかということから目を逸らしているからである。”


“金銭の賠償以外にも日本はあなた達に対して何回も謝罪している。
それを知らない己の無知を知りなさい。

日本、日本人を今なお殺人者扱いしてそのような呼ばわり方をするから、あなた達中国人は愚かなのです。
あなた達中国は、第二次世界大戦の後にチベットという国を武力で侵攻して、多くの人を殺して、
今なおまともな人権の無い制圧を続けている。
そして、それを内政問題だと馬鹿な主張をする。
そして、ことあるごとに、台湾という国家の国際舞台での活躍を妬み、妨害している。

世界から見たら、あなた達の国家の方が悪質だ。
現在を見なさい。
あなた達の国は現在進行形で殺戮国であり、侵略者だ。”




関連記事
リンク
このブログをリンクに追加する
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
プロフィール

うさんぽ

Author:うさんぽ
アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

QRコード
QR
RSSリンクの表示