ひだまり    今は古事記に夢中! 2015年07月

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

そこまで言って委員会NP 2015.7.26

    
そこまで言って委員会NP 2015.7.26
最近ニュースでよ良く聞く国 本当はこんなところSP 
 

議 長 : 辛坊治郎   副議長:渡辺真理 .
パネラー 
田嶋陽子、 飯島勲、 桂ざこば、 長谷川幸洋、末延吉正、 宮崎哲弥、 髙田万由子、 竹田恒泰 .
ゲ ス ト   高橋和夫、 宮嶋茂樹、 飯田泰之




動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます。m(__)m

最近消されてしまうことが多いので、消される前にすぐ見てね!


もう、救いようがないほどダサダサな番組タイトルのネーミング・・・

内容は、またゆっくり見てから追記します。



※こちらもぜひ、ごらんください。

★「治安維持法」も 「秘密保護法」も 「安保理(戦争法案)」も
 日本を共産主義から守るために必要な法律です!


★追記!嫌韓煽動は亡国の道 ~ 今や「日本潰し」のためにこそ「嫌韓」が利用されている。


★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態~②
 「皇統保守」を装いながら実は皇室解体へと国民を導く危険なブログ(ツイート)にご注意ください!!

日本国民にとって最重要なことは、皇室を「支えて」守ることです!
①~④も見てね!


★宮脇淳子『真実の中国史を知って、日本の未来を開こう!』


★改訂版 「憲法記念日」にちなんで <憲法改正問題 記事一覧> 作りました。
                          

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★「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで・・・!!


関連記事
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日本侵略を狙う隣国はこんな国!! 環境破壊と人命軽視の政府の被害者たち ~ 中国の精神障害者がん上回る 1億人超 重度患者は1600万人超える!!

   
中国の精神障害者、

がん上回る1億人超 重度患者は1600万人超える

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110804/chn11080411000002-n1.htm
2011.8.4 11:00 産経新聞

http://www.asyura2.com/09/china02/msg/843.html

中国の精神障害者は2009年時点で1億人以上に上り、このうち重度の患者は
1600万人を超えた。単純計算では100人中13人が精神障害者であることになり、
心臓疾患やがんなどを上回っている。中国国営新華社通信が伝えた。

中国ではここ数年、精神障害者による児童への無差別殺傷事件のほか、大学生による
自殺の多発、台湾電子機器大手、富士康の従業員による連続自殺などが大きな社会問題
として注目されている。山西省厚生庁疾病予防所の李貴所長は「中国の精神障害病の患
者数はB型肝炎の患者数に接近しており、社会の安定を脅かしている」と強い懸念を示
している。


成人の18%

全国の成人の12%に当たる住民を対象に行った調査によれば、成人の中で何らかの
精神障害を持つ人は約18%で、このうち鬱病が約6%、不安障害が約6%、薬物乱用
による障害が約6%という結果が表れた。
また、鬱病と不安障害は男性より女性が多く、若い世代よりも40代以上が多い。

またアルコール依存症は男性は女性の38倍となり、農村住民の方が都会の住民と比べて
鬱病もアルコール依存症も多かったという。

子供の精神障害も増加している。中国科学院心理研究所が北京市の1800の家庭を
対象に3年間の追跡調査を行った結果、3分2の家庭で不適切な教育から、子供たちが
さまざまな精神的障害を抱えている。

大学生の精神障害の発病率は、全疾病の中で1989年の約20%から98年には約
27%に増加。天津市が大学生5万人を対象に行った調査でも、精神障害は16%以上
にも達し、北京大学ではこの10年で精神障害罹患(りかん)を理由に休学、退学した
学生は、全退学者の約3分の1を占めた。

中国が02年に行った初の自殺に関する調査によれば、中国での年間自殺者は28万
7000人に上り、国際平均を上回っている。
15~34歳の死亡原因のうち自殺は トップとなっている。


足りぬ医師

 精神障害者の増加と裏腹に、専門的な医療機関や専門医師の不足が深刻だ。中国疾病
予防センターのデータによれば、05年末時点で、全国に精神疾病医療機関はわずか5
72カ所しかなく、精神科医の人数は1万6383人、精神科医は10万人に1人しか
いない計算になる。

 また何らかの治療を受けている精神障害者は3分の1にすぎず、残りの3分の2は経
済的な理由などから治療を放棄しているという。(上海支局)


■ソース(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110804/chn11080411000002-n1.htm


...........................................................




 中国では2009年に当局が「精神病患者が1億人を超えた」と発表しており、
急激な経済成長の陰で、その数はさらに増加の一途をたどっているが、
その精神病院の実態は謎に包まれている。

 ワン監督は200人以上の患者がいる雲南省の精神病院に3カ月半密着。
中には入院して20年以上になる者もいるなど、「入院」というより、まさに「収容」といった状態だ。
患者たちは多種多様で、暴力的な患者、非暴力的な患者、法的に精神異常というレッテルを貼ら
れた者、薬物中毒やアルコール中毒の者、さらには、政治的な陳情行為をした者や「一人っ子政策」
に違反した者までもが、“異常なふるまい”を理由に収容されている。
ワン監督は社会から隔絶された鉄格子の中でも互いにいたわりあい、愛を求める患者たちに
寄り添いながらその日常を撮影した。

 予告編は、暗闇の中遠くに光が灯り、患者らしき男の奇声が響きわたるロングショットからスタート。
その後、ワン・ビン監督ならではの被写体との距離で、撮影されていることなどまったく意識していな
いような収容者たちの日常や、「ここじゃ考えることしかやることがない」「ここに長くいると精神病に
なる」とつぶやく患者たちの本音も紹介する。

そして最後は暗い病院内を半裸で走り続ける患者の背中を追い続けるショットに続き、
鉄扉がガシャンと音を立てて閉まり、まるで観客が鉄格子の中に入れられてしまったかのように
感じさせる仕上がりだ。

 「収容病棟」は6月シアター・イメージフォーラムほかで全国公開。

予告編動画 ⇒ http://eiga.com/movie/79419/video/




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


 一方、韓国の事情は・・・

東亜日報
20歳の男性の45%が対人関係障害の可能性


http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2003021117138

FEBRUARY 10, 2003 22:22 by 李成柱 (stein33@donga.com)

この数値は、米国やヨーロッパなど先進国の平均11~18%に比べて、2.5~4倍に達する。
研究チームによると、人格障害は自分の性格に問題があることに気づきにくく、家庭や社会生活、
対人関係に支障があり、周りの人々を苦しめるという特徴がある。
また、自分の問題を他人や社会のせいにし、極端な反応を示す。

そのため、各種の犯罪や社会的葛藤を引き起こす原因になりやすく、
早急に対策を立てなければならないが、社会的な認識程度が低く、適切な診断と
治療が行われていない。

柳教授は、このように潜在人格障害者の比率が高いことについて、
「社会的価値観が混乱している中、家庭教育の不在が『人格未成熟の成人』を量産している」
と説明した。

研究チームは、今回の調査で、12種類に分けて人格障害の有無を測定した結果、
1種類以上の人格障害があると疑われる人が71.2%に達した、と発表した。

具体的には、自分にこだわり過ぎて対人関係が円満でない「強迫性(49.4%)」、合理的な
問題解決や人との係わりを避ける「回避性(34.7%)」、わがままで些細なことにも必要以上
に反応し気まぐれな「ヒステリー性(25.6%)」、絶えずに他人を疑う「偏執性(22.6%)」の順
で多かった。

権教授は、「各国の社会文化的背景によって人格障害が疑われる基準点が異なるため、
それを考慮して、基準点を30点から35点と40点にそれぞれ高めて分析した場合にも、
32.7%、22.8%となった」「それでも、他国より人格障害可能性の比率がずっと高い」
と述べた。

延世(ヨンセ)大学心理学科の李勲求(イ・フング)教授は、「設問の内容が普遍妥当であるため、
韓国社会の特殊性によって人格障害可能性の比率が高く表れたという可能性は低い」とし、
「韓国社会の精神的健康について関心を持つきっかけにすべきだ」と指摘した。

今回の研究結果は、国内学術誌「精神病理」と米国の学術誌「精神医学と臨床神経科学」に掲載
される予定だ。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


元警視庁通訳捜査官、坂東忠信の公式ブログよりの警告
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-686.html

中国ではいま、精神的な病が深刻化し、社会問題に発展しています。

私が刑事として中国人犯罪者を取り調べて気になったのは、
外見からはハングリーで元気旺盛に見える彼らの精神状態。

2009年11月中旬に、中国共産党中央研究室と国務院研究室が
中央政治局と国務院に提出した健康調査報告書は、胡錦涛や温家宝を驚愕させる
内容だったそうで、すぐに人民の健康をテーマに専門チームを発足させるほどの酷さ
だったそうです。

私の知り合いの中華系協力者も、
「もう中国人全体が精神的病に侵されているとしか言えない」
と現状を嘆いています。

月刊中国によると、現在中国国内には
全国で5000万人を超える精神病患者が存在し、
そのうち2000万人以上が重症患者。

しかしこれは医療機関で把握された数であり、
当然、心を病んでも病院に行けない、または行かない人もいます。
おまけに重度の精神病患者で治療を受けられるのは10%程度だそうな。

2000年以来、中国では精神病患者とされる人口は毎年約400万人ずつ増加し、
重症患者は120万人ずつ増加を続けて、
2003年から2008年までに20万人から22万人の精神病患者が自殺、
精神病患者が引き起こす刑事事件は28万9000件に達しているそうです。

彼らが日本国内で罪を犯し、
精神的疾患による刑事的無責任を訴えたら、
日本は犯罪天国になりかねません。

外国の精神病患者まで面倒見きれませんし、
そういう外国人に危害を加えられたら、やられ損であることは皆さんもお分かりでしょう。

これに関して、内閣や与党民主党、警察のご意見番でもある国家公安委員会、外務省、
観光庁などはどういう見解を持ち、どういう対策を計画しているのか。
そもそも現状を把握しているのか?

精神病患者の取り扱いとなると、人権が絡むだけに、
現在の自称弱者への人権偏重の風潮では、
日本人のやられ損 となることが目に見えるようです。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


毒ミルク事件 あの子たちは今
中国メディアが伝えない現実

http://www.youtube.com/watch?v=ofkkoHRjYQI&feature=related


★中国大気汚染 がん患者、10秒間に1人、200万人が死亡 肺がん死亡率は465%上昇

★中国 環境汚染 の落し物 (閲覧注意!!)



関連記事

「チン」が鳴るまで開けないでね! 電子レンジからの電磁波を侮るなかれ!


天文学者を悩ませていた謎の電波シグナル。
その発信源は意外なものだった。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52189966.html より~

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望遠鏡で検出される強烈な電波バーストは、異星人からの暗号通信であるかのような、
ときおり謎めいた天文学的現象の様相を呈することがある。

年もの間、オーストラリアにあるパークス天文台の天文学者たちは、
宇宙の奥深くから放射されているかのようにも見える、短いが、強烈な”ペリュトン”という
正体不明の電波シグナルに困惑してきた。


地球内部の異星人がシグナルを送っているのだろうか?
そんなワクワクな期待を込めながら、その発信源を探ろうと、天文学者エミリー・ペトロフは天文台の
望遠鏡にリアルタイム電波干渉計を取り付けることにした。
その結果、発信源はなんと・・・

この電波は単一ではなく、複数の視野に現れることから、割と身近な場所から発信されていることは
わかっていた。
今年1月、望遠鏡が3つのシグナルを検出した。干渉計も3つの同時干渉の痕跡を捉えていた。
そしてついに、その発信源が突き止められた。

問題の干渉周波数は、なんと電子レンジから発せられたものだったのだ。

調査チームはそれを検証するため、タイマーが鳴る前に電子レンジの扉を開けたところ、
意図的にペリュトンを作り出せることを発見した。


天文学上のワクワクロマンなミステリーの答えはちょっと拍子抜けな結果となってしまった。
つまり、電子レンジで温める時間を設定したものの、チンとなる前に取り出しちゃったせっかちな
職員によるものだったのだ。
チンとなる前に電子レンジの扉を開けた場合、内蔵されたマグネトロンはまだ完全に停止していない。
そのため、電波が部屋に放出されるのだ。




via:phenomena・原文翻訳:hiroching


............................................... 抜粋転載おわり



これを読んで思い出しましたけど、
わたしがまだ小学生だった頃、我が家に初めて電子レンジがやって来ました。

わたしの母は田舎に住んでいましたが何でも最先端好きで、当時はまだ普及前だったので、
わざわざ家に担当者が取り扱い説明と、この画期的な調理法の実演をしにやって来たのを覚えています。 
で、同時にいやなことを思い出したのですが、
そのくらい丁寧に説明してもらってるはずなのに、わが母は、今思うとおそろしいことをしていました。
それは、ミルクを温めるのに、そこらで買ったプラスチックのコップを使っていたので、ちょっと時間が
行きすぎると、コップのふちがクニャって溶けて曲がるんです・・・
しかも、それをずっとミルク用に、レンジ用に使い続けていました。
溶けて変形したプラスチックのコップを・・・ その意味も解らずに・・・


さて、電子レンジを母が「使いこなす」ようになってから、
その後、我が家に何が起こったか?

電子レンジが家庭に普及して、社会に何が起こったか?

その最たるものは、
わたしなりに思うに、
家庭の主婦が専業主婦じゃなくなった・・・ということ。
家庭の主婦がパートや仕事に気安く出られるようになった・・・ということ。
そして、
家族が「生きた食べ物」を食べる機会が激減した・・・というではないかと思います。

電子レンジで調理した(温めた)もの、電子レンジを必要とする調理食材というのは、
そもそもが「生きた食べ物」ではない、ってことです。
冷凍とか、電磁調理とかっていうのは、生き物の「命」を二度殺す・・・ことなのじゃないか?
ということです。
つまり、細胞を破壊することというか、上手く言えないませんけど・・・

「生きてる」「生きてない」を誤解がないように説明するのはちょっと難しいですが、
逆に、この「生きた食べ物」としてのもっとも完成形なのが、伊勢の神宮にあるのではないかと
わたしは思います。

伊勢の外宮にある忌火屋殿で毎朝、毎夕調理される神様へのお食事は、御火鑽具(みひきりぐ)
を用いて清浄な火をおこすところから始まります。
マッチすら使わないで原始的な方法で火をおこし、神聖な田畑で作られた新鮮な米や作物を、
原始的な方法で作られた神聖な塩や酒や調味料で調理され、それを神聖な器(神官が作った素焼
きの器で一度使ったら土に返され二度と使わない)に盛ってお出しする。

そこまでするお食事に、化学物質も、科学機器も当然ご法度です。

つまり、その食材が健やかに生きたまま、その命を一切穢すことなく生かしたまま、
大神様にお捧げしている。そんな思いを感じます。

そう思うと、今わたしたちが普段食べている食事というのは、なんと「穢れた」ものだと思います。

やはり、手間隙かけて「生きたもの」を「生かした」調理法で作られた物を前に手を合わせて
「いただきます」と言うのと、
レンジでチンしたものを前に「いただきます」と言うのとでは、何かが違うような気がします。

実際、チンして手抜きしたときよりも、一切化学調味料を使わず作った料理のときの方が、
「こら!残すな!」
「ごちそうさまは?」
って子供に言う声が、つい真剣に(しつこく)なるような気がしますから・・・



話が逸れましたけど、
電子レンジという「魔法の箱」は、ただ便利な箱ではない、ってことを十分に知っておく必要があります。

電子レンジ調理を推奨していたある有名な料理研究家が、
レンジ庫内をあまり覗きすぎて白内障になったとかっていう話をずっと前に聞いたこと
があります。

もう何十年も前ですが、本人が話しているのを聞いた覚えがあるのだけど、
「電子レンジのあの光は直視しちゃいけない」って言われたので、わたしはその後、通販で
買った電子レンジ専用の電磁波カットフィルムみたいなものを購入してずっと使っています。

当然、そのときはまだ「電磁波障害」とか「電磁波被害」とかいう認識は今よりずっと低かっ
た時代だから、わたしがそんなの気にしてると言ってもどうせ理解してもらえないだろうと、
うちの電子レンジを見た人から「これ、何貼ってるの?」って言われても、
「レンジの光がまぶしいから」って答えてたような気がする・・・。

でも、その後、
ネットが使えるようになってから、もっといろんな情報を知ることができるようになった。
そもそも電子レンジという機器というか仕組みは、誕生したときから「完成品」であった
ということから、地球外のテクノロジーだったのではないか?と言われていることも知った。

アメリカ政府は地球外生命、つまり宇宙人を既に確保している・・・どころか、
宇宙人とすでに交流済み、なにかしらの交渉・契約済みなのではないか? とか、
地球外テクノロジーを教わる代わりに、地球人を研究させているとか、ナントカ・・・


だんだん怪しくなってくるのでやめますが、
少なくても、この電子レンジから出ている電磁波が現実なんだということだけは事実だと思います。


電子レンジでの調理はゆでるより栄養分が失われないからと推奨されていますが、
わたしはむしろ反対だと思っています。
「ゆでる」とまわりの水分へ栄養分が「逃げる」というけれど、
だったら、そのゆで汁も何かに使い回せばいいと思う。
それよりむしろ、電子レンジによる分子の激しい衝突の方が、実は栄養素を
「絶望的に壊している」のではないか? と思ったりする。

といっても、
そんな情報を知ってるつもりの自分も、だかといって一切電子レンジを使わないってわけじゃあ
りません。そこが、人間の弱いところです。
もう、ここまで生活に浸透したら、まったく無い生活って難しい。 とくに、若い子にとっては。

思えば、昔の母の電子レンジに関する知識や「意識」と、今の最先端情報社会に生きている人たちと
実はあまり変わっていないのではないか? と思う。
一方でこれだけ危険が訴えられているのに、探せばいくらでも情報は得られる時代なのに、なぜ、
一向にその情報が若い世代にも普及しないのか?

これについては、おそらく、
「ぜったいにテレビでは報じられないタブーのひとつ」だからなんだと思う。

だって、今の世の中、電子レンジを「悪者」にしたら困る企業が多すぎるから。

レンジ調理が「ダメ」ってことになったら、レンジ調理用の食材加工業者や、惣菜業者なんかの損失
被害は膨大になるだろうし、調理に限らず、この原理を使ったあらゆる機器、医療機器であるとか、
美容機器であるとか、身近な機器から専門業者が日常的に使っているものなどにも疑問の声が
あがることでしょう。

そしてその先にあるものは、最先端の「軍事兵器」の存在だと思う。

狙った獲物をピンポイントで強力な電磁波攻撃ができるというのは現実の話。
一瞬にして、人間の好きなところに電磁波を照射して殺傷できるし、傷も証拠も残さず
ダメージを与えることができる・・・

はなしが大きくなりましたが、今の最先端テクノロジーの始まりがこの「電子レンジ」機能です。

わたしたちは、各家庭に、当たり前のようにして、
その「地球外からやってきた」かもしれない最先端テクノロジー機器を、
仕組みも解っていない素人が「普段使い」しているのです。

そう思うと、なんか怖くないですか?

なんだか、アシモフの小説に描かれそうな、そんな恐怖を感じませんか?


信じる信じないは自由ですが、「事実は小説より奇なり」です。


少なくても、「説明書」(注意書き)はきちんと守りましょうね。


。。。。。。。。。。。。。。。。。


★見えない危険・電磁波汚染 ① <海外では障害と認定!>

★見えない危険・電磁波汚染 ②  怖い極低周波電磁波の影響

★見えない危険・電磁波汚染 ③ 見えない恐怖! 発症してからでは遅すぎる

★法の“空白地帯”でLEDトラブル 体調不良が続出 昆虫、小動物にも異変


※こちらもぜひお読みください!! 
★流行する香り付き柔軟剤 
 「外出できない… お願いやめて!」過敏症の人たち悲鳴!!




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明治天皇ゆかりの「海の日」の攻防戦のゆくえ・・・ 「本来の意味が忘れられつつある」「祝日には日付に意味がある」「自民党は伝統と文化を重んじる党」

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日本人が取り戻さなければならないもの・・・ 「海の日」はなぜ祝日であるのか?

※これは2013年に出した記事を再投稿したものです。

           
あなたは、「海の日」の ほんとうの意味、ほんとうの謂れを
知っていますか?


http://blog.livedoor.jp/cordial8317/archives/51896903.html~より転載

今日は「海の日」になっているが本来は7月20日

明治9年、東北・北海道へ約50日に及ぶ御巡幸に臨まれた明治天皇が
「明治丸」で横浜に帰港された日に因んだ記念日が「海の日」です。

御巡幸の目的は、戊辰戦争に敗れて以降、艱難辛苦の日々を送っていた人々を
明治天皇が慰撫し激励する為に他ならない。

出発は6月2日、馬車で福島から仙台、岩手、青森と北上、
次いで明治丸で津軽海峡を渡り、函館を経て三陸沖を海路戻るというコースを辿っている。
 
この間、東北の人々は御巡幸の先々で奉迎した。

明治天皇も各地で開墾や産業の振興に尽くした功労者を労らわれている。
愚生の住む郡山(安積)では、荒野を拓いて出来たばかりの桑野村まで分け入り、
開拓者の苦労話に耳を傾けられ、金5万円を下賜された。

弘前に在る「東奥義塾」では外国人教師による英語教育が行われていて、生徒10名が英語を披露。
天皇はその進取の気象に感心され、ウェブスター辞書を買う代金にと一人につき金5円を与えられたという。

また或る地では、小学生が献上してくれた蛍一籠を嘉納され、
岩手では太布半纏(ふとのばんてん)と呼ばれる農民の仕事着まで買い上げられた。
東北の人々との間に親しく絆を結ぼうと努める明治天皇の面影が偲ばれる。

東日本大震災と原発事故に疲弊する我々東北人にとって
「海の日」は、被災地に思いを寄せる今上陛下の大御心と通じる感慨深い祝日でもあるのだ。


この様な由緒を持つ記念日が、
「ハッピーマンデー」なる不見識な制度によって、その意味が薄れて行くのは実にもどかしい。

「ハッピーマンデー」の目的は国體破壊であり、
左翼陣営はこうした既成事実を積み重ねることによって、
日本の歴史や伝統、文化を否定する論拠とするのだ。
この愚策に、自民党や保守を標榜する政治家が同調して来たのは御粗末過ぎる。

国體破壊を目指す左翼陣営の最終目的は、
「勤労感謝の日(新嘗祭)」と「建国記念日(紀元節)」を「ハッピーマンデー」に組み入れることで、
「連休がいい」などと安易な動機で祝日を語ることがあってはならない。

我が国の祝日には夫夫意味が在り、これほど国柄の分かるものはないのだ。

GHQが我が国の歴史伝統文化を否定することから始まった現在の「祝日法」を
本来の在るべき姿に見直すことは喫緊の課題だ。

「ハッピーマンデー」なんぞ百害有って一利無し!



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 転載おわり


※2015.7 追記
なんで「海の日」の話に「ハッピーマンデー」の話が出てくるかというと、
本来ずっと7月20日が海の日の祝日だったのが、左翼の画策によって、
国民の休日増やしのために毎年日にちがずれるようになってしまったからです。
だから、2013年当時、この記事は「7月22日」に出ていました!

それを怒っているのです。

しかし、!!!

天晴れ、安倍政権になったとたん!!

「ありがとう 安倍政権! 海の日、7月20日に固定! =ハッピーマンデー制度改正へ−自民党

安倍政権が、いかに、日本のための政権なのか、
これだけでもわかります!!!!



But この記事には「後日談」があります。
★明治天皇ゆかりの「海の日」の攻防戦のゆくえ・・・ 




 

。。。。。。。。。。。。。。


「古事記入門」のDVDの中で竹田さんが言ってました。
日本の祝日のほとんどは、すべて宮中祭祀や「古事記」「日本書紀」に基づいているのだそうです。

逆にいえば、宮中祭祀、「古事記」「日本書紀」と関係ない祝日は二つしかないとのこと。
「体育の日」と「敬老の日」の二つだけだそうです。 知ってました?


それ以外は全部、祝日というのは、
宮中祭祀や「記紀」に基づいた日本人にとって重要な日なのです。

なぜ、日本人にとって重要な日なのか?

竹田さんの話にもありましたが、
その国の祝日(休日)というのは、その国の「国柄」がそのまま分かるものだそうです。
たとえば、
アメリカ合衆国なら「独立記念日」の他はほぼキリスト教関係の祝日が並んでいるそうです。
中国だったら「労働節」など農民や労働者にちなんだ休日が並んでいるそうです。
そして、
日本の国柄は、「古事記」「日本書紀」、そして、「天皇の祈り」なんです。


それを、戦前までの日本人は当たり前に知っていました。
でも、今の日本人は教えられませんし、教えられなければまったく気づきません。
なぜか?
それは、「気づかれないように」してきたからです。
戦後左翼教育によって。


上にもありましたが、
戦後左翼が押し切ったもっとも日本を愚弄したものが「勤労感謝の日」です。


竹田「なにが、「お父さんお仕事お疲れ様」だ!あれは「新嘗祭」といって、
   天皇陛下が五穀豊穣を願って国民のために祈る 最も重要な祈りの日だ!」


「新嘗祭」は天皇が行う祭祀のなかでも、もっとも重要なお祀りのひとつだそうです。
ですから、その準備のために、陛下は一年前から準備をしておられるといっても過言ではありません。
というのは、陛下は新嘗祭で、自ら育てられた穀物(米)を神様に供えられるからです。
儀式の一週間くらい前から重要な祭祀のために心身共にお慎みになり、清められるそうです。

そして、その儀式が終わるまで、

今年最初に出来た作物を神様に捧げ、国民ひとりひとりに代わって、
今年の実りに感謝し、今後の豊穣を祈る儀式が終わるまで、
陛下は「新米」を一切口にされないそうです。

そりゃそうです。神様に捧げるのに、その前に食べてちゃいけないでしょう。

もちろん、祭祀を見守る宮中の者も、皇族方も、
その意味を知る日本人は誰もそれまで「新米」を口にしないそうです。
それが日本人として普通でした。

陛下がその年の新米を神に捧げる祈りが済むまで、
日本人は誰も陛下より先に新米を口にしない・・・それは当然ではないでしょうか?

知らなかったからこれまで済んできただけで、
ここまで知ってしまったら、そうするのが普通だと思いませんか?

だって、わたしたちのために、
わたしたちに代わって、陛下は神に祈りを捧げてくださっているのだから。


それを知らなかった我々日本人は、
いつのまにか、ただの「新モノ食い競走」に駆り立てられ、
やれ「新米入荷!」だの「今年の新米の出来は・・・」
などとマスコミに煽られて、われ先にと新米を当たり前のように口にする・・・

知らなかったとはいえ、畏れ多いことです。
まんまと左翼にしてやられました。

われわれが日常使う「いただきます」「もったいない」という言葉も
こういう神や食物に対する「感謝の気持ち」からきているものです。

でも、それは、日本独特の観念や価値観であって、
「いただきます」「もったいない」は、日本語以外に翻訳できないそうです。

無理に英語に訳すと 「I am eating! (意訳:さあ、食べますよ)」 だそうです。

「はあ? ばっかじゃないの!」 と思える人はまだいいですが、
ほんとにそういう意味だと思っている日本人が増えてきているというおそろしい現実・・・


国民から「古事記」を奪ったのは、こういうことのため…だったのですね。

「古事記」を隠し、
「古事記を基にする日本精神」を隠すためだったのですね。

これまで「強い日本」「美しい日本」の礎となってきた
「陛下と国民が一体となって国を支える」という大事な気持ちを、 
戦後左翼が寄って集って壊そうとした成果・・・だったのですね。

おそらく、毎年のあの馬鹿げた「ボジョレー・ヌーボー」騒ぎも、
そうした日本人懐柔計画だったんだとわたしは思います。
だって、あんなの、日本人に必要ないでしょ?
ほんとうに何万もかけるような通の人は別として、
たかが数千円くらいのワインに、どうしてそこまで「新物」にこだわる必要があるのでしょう?
時期になるとスーパーに並ぶ廉価品のワイン・・・
別にその日に飲んだからって特に美味い訳じゃないんですから。

要は、
「自分が一番」 
・・・そういうへんな価値観、優越感を日本人に植え付けようとしたのだと思います。

欧米人とは違って、
日本人は、昔からけっして「自分が一番」じゃなかった。
そうでしょう?
日本では、「自分が一番」を誇示することは、むしろ卑しくて恥ずかしいことでした。

だって日本人というのは、
大昔から人と自然と神様は、いつも共に生き、共に栄えてきたのです。

「人」が一番じゃない。
「自分」が一番じゃない。

そうして、自然や神様を敬ってきたから、
日本は経済大国でありながらも他国のように殺伐としてないんです。

「自分が一番」じゃないから、

日本はどこよりも平和で、
どこよりも秩序と公徳心が高く、人を信じられる社会なのです。

自分が一番大事な個人主義社会の国の人たちがうらやみ、賞賛する社会が
この日本にだけ存在するのです。

それができたのは、
日本が二千年以上前から「君民共治」の国体、社会体制を守ってきたからです。


その、
天皇と国民とが一体となって天地自然の神々に感謝し、収穫を喜び合う
その気持ちを、
「勤労感謝の日」という「働いている人(自分)が一番偉い」という気持ちに
左翼がすり替えようとしたのです。

あれ? もしかしてこれって、
「労働節」につながる中国共産党の考えそのものではないですか?
少なくても、日本人の発想じゃないです。


で、やっと本題、 「海の日」です。


この「海の日」も、ほんとうは意味のある日であるのに、
なぜ今の日本人はほんとうのことを何も教わらないのでしょう?

自分もそうでしたが、
「海の日」って聞くと、ただなんとなく、昔から人が海の恵みに感謝した日なのかな? と、
そのくらいに思っていましたし、少なくとも、
小中学校合わせて、先生から「海の日」と「天皇」の関わりを聞いたことなど一度もありませんでした。

よしんば教える教師がいたとしても、
左翼の考えそうなことでは、「天皇が舟遊びをした日」くらいに伝えるのが落ちでしょう・・・


なぜ、明治天皇は全国慰問をしたのか?
なぜ、このとき「船」を使ったのか?
なぜ、「出港された日」ではなく、「帰港された日」が祝日なのか?

こういうことを、日本人として、当たり前に教えることができる教育体制を、
こういうことを、日本人として、当たり前に知ることができる権利を、
われわれは一刻も早く、取り戻さなければならないと思います。

そのためには、9条にかぎらず、早く憲法を変えることです。

日本人の日本人による日本人のための憲法に。
日本人の幸福を守れる憲法に。



そして、「ハッピーマンデー」なんて馬鹿げた制度は廃止しよう!!

休日をつなげるためだけに、
どうして日本人にとって大事な意味を、精神を失わねばならないのか?
もう休みはじゅうぶんです。
日本人が「勤勉」でどこが悪い?
日本人が働き者でどこが悪いんです?

ああ、日本人が働き者だと困る国がいるんですね?
で、いっつも、その国の都合を考えてあげてきたんですよね?



左翼に騙されてから日本人はどんどんダメになった。
左翼の言うことをこのまま聞いていたら、日本はほんとうにダメになります!

もう、左翼の言うことを聞くのを止めましょう。

祝日は、国民が「休むため」にあるのではなく、
天皇と国民が心を一つにして
日本のために 祝うため 祈るため にあるのです。

だから 祝日には 日ノ丸を掲げるんです。



天皇と共に日本のために祈る気持ちを国民全体に取り戻す!
それが、
「日本を取り戻す」ことだと思います。





(あれ? なんか、前置きのが長くて、本題の方が短いけど・・・ ま、いいか!)



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


追記;

戊辰戦争
それは、まさに、日本の歴史の中で、おそらく、もっとも、
天皇が心を痛めた国内の戦争だったのではないかと思います。
なぜなら、
明治天皇の父君である孝明天皇は、最後まで、死ぬまで、倒幕に反対していたからです…。
なぜ、明治天皇のことは語られるのに、その父君、本当の幕末維新の中心人物であり、
肝であった孝明天皇について語られていないのは(まったく研究が進んでいないのは)、
明治政府にとって、孝明天皇が最後まで倒幕に反対していたことを知られることは、
すなわち「勅意に反した」と知られることになり、それでは政府の正当性が損なわれて
しまうため、甚だ不都合であったから隠したというのです。「孝明天皇紀」が世に出たのは、
なんと昭和42年でした。それまであらゆる資料が政府によって封印されてきたのです。
それほど、明治維新というのは、天皇の御意志に逆らってまで成されたことであったのです。
孝明天皇の意志によって日本が倒幕と攘夷、開国と鎖国とに入り混じり、国論が分かれ、
混沌としました。そして最後には、孝明天皇の急死によって維新が成立したのです。
しかし、もし孝明天皇の強固な反対がなかったら、もし孝明天皇があのタイミングで急死して
いなかったら、世界の歴史の定石として、外国勢力によって幕府もろとも朝廷も滅ぼされて
いた可能性が高く、つまり、もしかしたら日本は滅んでいたかもしれないのです。
なので、後に、孝明天皇は「生きて国を守り、死して国を守った」と言われているのです。
(ここまでは竹田さんの話から)

そういう経緯ももちろん知っていた明治天皇。
そして、天皇をめぐる戦いによって、多くの民(武士ら)が命を落とすこととなったことも、
それは心を痛めていたのではと思われます。
であるから、あれは、あの「行幸」は、ただの外遊ではないのです。
天皇があれほど長く皇居から外へお出ましになることは初めてだそうです。
当時は剣璽御動座といって、天皇が動くたびに三種の神器のうちの勾玉と宝剣をいちいち
陛下と共に移動されたといいますから、だからこその「玉体」であり、天皇が皇居の外へ出る
のはもちろん、何日も皇居を離れるということは余程の特別なことだったのです。

つまり、明治天皇はそこまでして民を慰労し、慰霊したかったのだと、思います。
だから、「海の日」は、その出発日ではなく、(単なる「船を出した記念日」じゃなく)、
「国を思い戦って死んだ民を悼む慰労の旅」を「無事に終えて帰ってきた日」・・・なのだと、
わたしは思います。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


<新嘗祭とは>
新嘗祭は、新穀の収穫を神に感謝するお祭りのことで、毎年11月23日に行われています。
「新嘗」とは、その年に収穫された新しい穀物を食することをいいます。
新嘗祭は、日本の古くからの重要な祭儀であり、
「豊葦原の瑞穂の国」の祭祀を司る最高責任者である天皇が、その年にとれた新穀を天神地祇に供えて、
農作物の収穫に感謝するとともに、自らも初めて召し上がれる祭典です。

この日は祭日で、全国の農山漁村ではもちろんのこと、それぞれの地方で神社に新穀を捧げ、
その年の収穫を神々に感謝してお祝いをしてきました。

戦後に11月23日は勤労感謝の日と代えられましたが、
新嘗祭は、元々このように
天皇と国民とが一体となって天地自然の神々に感謝し、収穫を喜び合う全国民的な祭典
だったのです。

私たちは、この「新嘗祭」の持つ本来の意味を尊重し、
食物の大切さとありがたさを改めて認識し、
その祭りの精神を多くの人々に伝える努力をしていきたいと考えております。
文:田尾 憲男
http://www.niinamesai.com/promoter.html




「古事記入門 Ⅰ」 古事記を読むまで死んではいけない! 

「古事記入門 Ⅱ」 「古事記」は選んで読むべし!


誰も知らない「日本国憲法」の真実 ①  「国民主権」ってほんと?

竹田恒泰 「今、世界は 四百年に一度の価値観の大変革の時期にきている!」
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