ひだまり    今は古事記に夢中! 2016年02月

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

(追記しました)そこまで言って委員会NP 2016.2.28 日本の本当の味方はどこなのか?徹底検証SP!


そこまで言って委員会NP 2016.2.28
日本の本当の味方はどこなのか? 徹底検証SP!


議 長   辛坊治郎   副議長:渡辺真理
パネラー 金美齢、 長谷川幸洋、竹田恒泰、桂ざこば、 ケント・ギルバート、 末延吉正、
       宋文洲、 金慶珠




※動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます!
最近、貴重な動画ほどすぐ消されてしまいますので、消される前にすぐ見てね!



最近、消されるの 早っっ!!

仕方ない、探したので ここ から見てね!!


あのね、内容に関係ないようだけど、一回言っておくと、
いつもいつも思うのが、
番組HPの出演者(パネラー)の順番がいつもおかしいの!
上のこれは、わたしが手直ししたものだけど、
本当はこうなっていたの  いつもね!

パネラー
金美齢、 桂ざこば、 ケント・ギルバート、 長谷川幸洋、末延吉正、 宋文洲、 金慶珠、 竹田恒泰

これ、おかしくないですか?
どうして皆勤レギュラーの竹田恒泰氏が最後尾?
しかも、金慶珠の後ろ って??
おかしいでしょ?

だって、竹田恒泰氏はレギュラーですよ? しかも皆勤の。
それなのに、たまたま出てきた常連じゃない出演者の、
それも明らかな反日の敵国人の後ろにわざわざ竹田氏の名前って
へんでしょう?

明らかに、
何かしらの意図、恣意的な思惑(幼稚な意趣返し)が入ってるとしか思えません。

だから、少なくとも「最悪・不自然でない順番」にわたしが変えました。(たびたびある)


あ、あと
また内容に関係ないけど、 
また新聞(テレビ)の番宣のタイトル(副題?)がひどい!!

これは、こうなってたの。 ↓  ↓
敵か?味方か? 各国の”反日度”判定!
日米中台の論客が激突!
トランプ氏連勝!日米同盟に暗雲?
合意はどこへ?韓国・慰安婦問題は今
北朝鮮ミサイルで友達づくり?


「日米中台」って 何これ??

明らかにこれ、
フジテレビがかつてサッカーの「日韓戦」日戦」とテロップ出してたのと同じメンタリティですよね?

また性懲りもなく「韓国ヨイショ」?
中日新聞、お前だよ!! …って言おうと思ったら、なんと産経新聞もそうなってた!
つまり、これは、番組制作側(局側)の意向ってことね。 

自国を最前にもってくるのは当然として、(マスコミはそれすら逆にすることもある!)
普通「日米」ときたら次は当然「中韓」でしょ?
それをわざわざ、
身の程知らずにも 「韓中」 だって!!

ややこしいから「米」を除くと、自然なのは「日中韓」のはず。
両国間の関係密度や歴史からいっても、日本にとっての重要度は明らかに中国のが上です。
それを、わきまえず、
ふてぶてしくも、涙ぐましく 「日 韓 中」 だと~~~~~

こういう姑息なやり方がホント朝鮮人マインドだっていうのよ!!
これって、つまり、
彼らが好きな比較図を使うと、「日 韓 > 中」 って密かに言いたいわけよね。
というか、こんなところでしか希望(妄想)を表明できないんですかね?

「に、日本に必要なのは、われわれ韓国だ~~」って?
もしくは、
「日本にとって、大事にすべきは中国より韓国なんだ~~~~~(悲願)~~~~~!!」
っていう心の叫びでしょうか?


あれっ 
内容聞く前に(番組始まるまえに記事のひな形作ってただけなのに)いっぱい書いちゃった。


今は聞きながら書いてるけど、
これ、今回のはもうわたしが何か言うまでもないですね。
聞けば解る。  どんだけ韓国人のメンタリティがおかしいか!!  が。

金慶珠氏が一言(で終わったことなんかないが!)言う度に、
いえ、彼女が息をするたびに まわりをイラ つかせている!!
ってことが。

ウサギむかっ  むかっ

これを聞けばおそらく万人が理解するだろう。
金慶珠のように自分の都合のいい言い分だけをキャンキャン吠えるのと、
長谷川さんのように理性的に紳士的に理路整然と解説するのと
どちらが人の心に響き、
どちらが「人の世の理」に適っているか? が。

ああ・・・ 忘れてた。
理解できない人たちがいたんだった。まさにこのお隣りの国の人たち。

宋さんはまだ大人しいが、本来の中国人はまさにこの金氏といっしょ。
朝鮮の宗主国が中国なわけですが、まるで子が親を凌いで花を咲かせている図のよう・・・
中国(支那)には、昔から「声闘」という伝統があり、
それは、とにかく相手を大声で言い負かしたら勝ち。という競技。
論旨が合っていようがデタラメだろうが、そこは関係ない。
ただ、相手を声で威嚇し、まくし立て、相手の言論を封じたら勝ち
なんです。
ね? まさに、この金慶珠の姿、そのままでしょ!
それが中国4千年の伝統 「声闘」なんです。
覚えておいて。

だから、
彼らの言論には正当性なんてない。

「相手の話を聞く」なんていう頭は最初からない。
「討論」=「話し合い」なんてできない。
彼らがしてること、彼らが正しいと思ってることは、
ただ「何でもいいから相手を言い負かす」ことだけ。

「自分が間違ってたかもしれない」とか、「相手の方が正しかったかもしれない」とか、
そんなこと一生思わない。だって、思ったら負けだから。
そんなことは屈辱でしかない。負け犬でしかない。

だから親からも、「相手の言い分なんか聞くな」と教えられる。
言葉で教えられなくても、周りがそうだから自然と社会が教えてくれる。
「そうしないと生き残れないんだ」と。

「負け犬になるな!」
「相手の言うことなんか聞くな」
それが正義という国。

日本みたいに、
相手をかばったり、相手を思い遣って、自分が割を食っても、
「やさしいのね」「いい子ね」「きっと相手の子もいつか解ってくれるわよ」
とは言われない。

「馬鹿じゃないのか?」
「なんでそんな損なことをするんだ?」
「お前はダメだ」 と馬鹿にされ、本気で罵られる。

とにかく「損」をした方が負け。
とにかく「得」をする方が勝ち。

日本のような「負けるが勝ち」とか
「他者のために譲る」とか、「他者を慮る」ことが自分を上げるとか、
「他者の幸福が自分の幸福」・・・とは絶対思わない。

「得」をすること、「勝つ」ことだけが正義。
それ以外に価値を認めない。 
それが「できない」人間はただの敗者で愚か者だと思われる。
それが中韓の社会。

だから、「声闘」が必要なんです。
だから、ああいう人間が出来上がるんです。

金慶珠は、まさにそのサンプルです。

「わたしは韓国でもうるさいって言われる」 = 「韓国でもわたしは勝ち組」 
ってことなんでしょうね。

でも、
言えば言うほど、話せば話すほど韓国嫌いが増えるだけなのに、
もしかして、これは「反面教師」的な「日本人の啓蒙」のための運動家? 
なのでしょうか?
日本にとって、韓国とは縁を切ることが幸せな道なのですから、
韓国の正体を知って警戒することは日本人にとって「吉」なのですから、
もしかしたら、金氏は、まわりまわって、日本人のために働いてくれているのでは?

日本が韓国から離れるための立派な「嫌悪大使」 ですよね?


でも、 嘘はいけない。 嘘はね。
竹田恒泰氏も言っていたように、(サラッと誤魔化されてたけど)
「日本人は嘘が嫌い」なの!!

もう日本人のみならず、世界中がこんな韓国人メンタリティに辟易している。
それをもっとマスコミは正しく報道すべき!


「韓国は反日じゃない」???!!!!
韓国人が日本人を
「嫌いになりたい」「憎み倒したい」と思っている証拠なんか
いくらでも出てくるけど?





【激論!!】竹田恒泰vs金慶珠 反日問題における韓国の言い分



★シンシアリー『韓国人もドッと疲れる 反日教育の恐ろしさ』

★わが隣国はこんな国・・・ 
 シンシアリー『韓国人の歪んだ平等主義 「怪声(奇声)を叫ぶ子どもたち」 』 


★竹田恒泰の教科書裁判 3  ~韓国の 捏造・反日教科書を裁判する!

★「日帝時代のことを思えば浴衣の一枚くらい…」「なぜ謝る?堂々と誇らしくしていろ」
  盗んだ事実より、盗みを正当化する理屈のつけ方を恥と思うべき!


★韓国人「日本に植民地支配された屈辱は忘れない」 ← これに反論できる日本人いるの?
   (いるよ~)
 

★金慶珠「竹田さんって何なの?」
 都合が悪くなると論点ずらす金慶珠 Vs 竹田恒泰 TVタックル
2015年3月23日



★TVタックル2014・12・8 日中韓 ”因縁の” 激突ニュース & 韓国の反応
 出演 ビートたけし、阿川左知子、大竹まこと、ミッツ・マングローブ、
    金慶珠、ヒョンギ、張景子、宋文洲、竹田恒泰


★そこまで言って委員会NP 2016.1.24 大激震!どうなる朝鮮半島?徹底検証SP!
パネラー 桂ざこば、 長谷川幸洋、 ケビン・メア、 宋文洲  井上和彦、 中田宏、 竹田恒泰、 山口もえ
ゲ ス ト  近藤大介、 髙英起、 金慶珠、 加藤達也


★委員会NP 2015.6.21 聞けば聞くほど「解り合えない」 ということがよく判る韓国人 SP!
パネラー  志方俊之、桂ざこば、加藤清隆、長谷川幸洋、宮家邦彦、池田信夫、西岡力、竹田恒泰
ゲ ス ト   洪 ヒョン、 朴一、 金慶珠


★たかじん委員会 2014.6.22 「もう、この女には喋らすな!」 極東アジア情勢緊急SP!
司   会  山本浩之
パネラー  金 美齢、津川雅彦、 桂ざこば、加藤清隆、 長谷川幸洋、宮崎哲弥、 竹田恒泰、山口もえ
ゲ ス ト  西岡 力、 石 平、  金 慶珠
  

★中・韓人とのつき合い方 ~ まずは自分との差異をはっきり知ること


また思うことあったら追記します。




たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/takajin/index.html

※読売テレビの見逃し番組が無料視聴できる動画サイトです。
 人気番組の放送終了後、無料視聴することができます。
http://www.ytv.co.jp/mydo/iinkai/

WEBでも言って委員会 竹田恒泰 & 中田宏
応援したいのに…気づけば批判 (^_^;) (2016.02.21)  
http://www.ytv.co.jp/iinkai/movie/20160221.html
すぐ見えなくなるので、すぐ見てね!!


★在日の画策を晒すと噛みついてくる人たちって、いったい何を守ってるんだろう・・・

マスコミ言論、SNS言論の「嘘」と「危険」を解説する。
★竹田恒泰 「民主主義とは何か?」
 ~共産左翼や ”シールズ” たちが叫ぶ「民主主義」の誤謬を糺す!


★『共産主義思想』はわたしたちが普通に使う「言葉」の中に入り込み、
本人に全くその気がなくても、ネットやSNSの力を借りて、
日本の伝統文化を否定する為の世論作りや保守言論の封殺に暗躍している。





※貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html
(※最近のものは欄下の<関連記事>からどうぞ!)


※こんな日本を守りたい! ①~④ ぜひごらんください。
★日本人が知っておきたい『日本の皇室』の話 ①  ~ 「新皇室入門」Ⅰ


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マスコミが作る「トレンディ(流行)ドラマ」の危険!~ 「ダメ恋」人気にもの申す!






わたしは大概、流行りのドラマってものをほとんど見ないのですが、
(見るとしてもリアルタイムにはほとんどなくて、再放送のまとめや数年後DVDで見るだけ)
最近めずらしく第一回目からずっと欠かさず楽しみに見ているドラマがあります。
それは、深田恭子主演の「ダメなわたしに恋してください」っていう恋愛ドラマです。

普通は、深きょんより、今をときめくディーン・フジオカさまに注目が集まるようですが、
このドラマはやっぱり、深きょんの「ダメさ」キャラが鍵でしょう。
で、昨日(2月23日)の放送では、ついに「ダメ女」が自分の本心、初の「実恋」に目覚めた
という展開を見せて、これからどうなるのっていうワクワク感が盛り上がってきたところ・・・。

最近の陰謀系やガツガツ系のドラマには拒否感感じていたわたしですが、今回のような、
ちょっと以前の、どこか前時代的な香りのするドラマの方がほっとするような気がします。
だから毎週火曜日はちょっとしたオアシス・・・   
と思っていたら!!
今日、わたしはこんな記事を見つけて読んで、一抹の不安を覚えたので
書きます。

その記事はこれです。 ↓  ↓


“最上くん”三浦翔平の泣き顔に
女子感涙 深田恭子と切ない“別れ”


http://news.biglobe.ne.jp/trend/0223/mod_160223_6696962255.html
モデルプレス2月23日(火)23時54分

女優の深田恭子が主演を務めるドラマ「ダメな私に恋してください」(TBS系/毎週火曜よる10時)。
23日放送の第7話では、深田演じるミチコが、元上司の黒沢(ディーン・フジオカ)への気持ちに
気づき、三浦翔平演じる交際相手・最上に別れを告げるシーンが放送。
涙目で別れを受け入れた三浦の演技に反響が集まっている。

累計120万部を超えるベストセラー漫画が原作の同作は、職なし、金なし、彼氏なし、
“肉”欲だけはあるというアラサーダメ女・柴田ミチコ(深田)と、元上司で今は喫茶店「ひまわり」で
マスターをしているドSの上司・黒沢(ディーン)コンビが贈るツンデレラブコメディ。

◆最上くんと順調に結婚するはずが…?

最上はミチコの新しい就職先の同僚。爽やかな笑顔が印象的な好青年の年下男子。
前回、イルミネーションの前での最上からのロマンチックなプロポーズを快諾したミチコは、
突然の出来事に浮かれつつもハイペースで準備をすすめる最上に戸惑い気味。

「幸せになれ」と祝福する黒沢の反応にも複雑な心境のミチコは、ある日会社の倉庫整理をしている
最中、管理人の勘違いで最上と2人で倉庫に閉じ込められてしまう。ピンチの状況でもコートを掛ける
など変わらず優しい最上を前にミチコは黒沢のことばかり考えている自分に気付く。

◆別れに切ない対応

翌日、ミチコは最上の家で「ごめんなさい、私やっぱり結婚できない」と正直に告白。
突然の言葉に最上は「僕がいけないんです」と体が弱い両親のために結婚を急かしていたことを
謝罪する。

ミチコが黒沢に片思いをしていることを告げると、最上は
「じゃあ僕にもまだ可能性がありますね」「友だちに戻ってまた一から始めさせてください」と気丈に
笑顔で諦めないことを宣言。次第に涙目になり、「本当は不安で嫉妬してたんです」と黒沢とミチコの
仲を気がかりにしていたことを吐露し、最後にミチコと握手。
「今だけです」と優しく抱き締める切ない別れとなった。

◆“最上くん”に視聴者感涙&謝罪

毎週放送されるたびにネット上で話題を呼ぶ同作だが、今回も「最上くん」「#ダメ恋」「深キョン」と
多数の関連ワードがトレンド入り。
「最上くん切なすぎて泣いた」「泣くのは反則」「三浦翔平の泣き顔可愛すぎる」「ヤキモチやいてる
のも素直に手を引くのも全てが完璧」と優しさと男らしさを合わせ持つ、年下男子の切ない男心を
表現した三浦の繊細な演技と、小動物のような持ち前の大きな瞳に浮かんだ涙にもらい泣きする
女子が続出。

完璧過ぎる対応で結婚詐欺師の疑いもかけられていた最上だが、最後まで優しい“神対応”を見せ、
「最上くん、疑っててごめん!完全に白だった!」「最上くんがただただ優しい人だった」と“謝罪”の
声も溢れていた。


一方、黒沢への思いに気付いたミチコだが、気持ちは告げないまま。
8話では、再び黒沢と「ひまわり」で同居することになり、2人の関係に変化が訪れそうだ。

(modelpress編集部)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


という、まあ、
要するに、
平成の優男(草食系男子)に今一度 株 を持たせるためのドラマ
もっといえば、
婚期逃しそうなアラサー女たちの婚期をさらに遠ざけ
少子化を促進するためのドラマ
  だったのか? 


と、これを読んでわたしは瞬時に思ったのでした。
「はは~~ん、これは危険だぞ、このドラマは」 と。

で、思わずツイートした  ↓ 



うっかり「安心して」見てたけど、そうだよね~
そもそも、在日マスコミが作るドラマ、在日マスコミが「流行らせようとする」ものというのは、
大概(すべて)、
こういうなんらかの<意図>が含まれているものだと思っておけば間違いないんですよね。


ああ、先に言っておくけど、
これを「陰謀論だ」とか「妄想だ」とかいって、
マスコミの思惑や洗脳を否定して「安心」したい人は「まわれ右」して読まなくていいよ。
そんな人にまで理解してもらおうとは思ってないし。
一行や一個の言葉尻だけ切り取って、そこだけに「反応」するコメントもやめてね。

マスコミを疑う「日本人としての清い心」を持った人だけ聞いてね。

マスコミが、ドラマや映画の制作や宣伝費に莫大なお金をつぎ込むのは、
ただの「金儲け」のためだけじゃない。
金銭以外の、「何らかの目的」を達成するため、
その目的のための布石となる、
<マスコミによる世論・常識(共通概念)作り>のために巨額を投資している。

ドラマや映画、番組を通して、
一般民(日本人)に、ターゲットと決めた相手に、
マスコミを仕切っている在日が、
日本人が「こう思ってくれると都合がいい」ことを、日本人が「こうなってくれると都合がいい」ことを
作品のテーマや、俳優のセリフや、出演者のコメントなどから、メッセージを送っているのです。

反日左翼や在日にとって都合のいい日本社会を作るために、
テレビや映画という巨大な媒体を利用して
日本人に「誤ったメッセージ(日本弱体化の洗脳)」を送り続けているのです。

そのために、ドラマや番組は、そういう設定にし、そういうキャラを使い、
そういう「流れ」や「流行り」を作り出すのです。

もちろん、世間に最初から疑われたり、そっぽを向かれては効果がないので、
それとはまったく気付かれない手法で、
世間に受け入れられるよう一見「いい話」に作るわけです。

だからどれも、
一見「いい話」、
一見「先進的(未来型)」、
一見「風刺的」、
一見「癒し系」 ・・・なんです。

「いい話」だから家族でも見るし、老人、大人から幼児、子供まで洗脳できる。
「先進的(未来型)」だから、
流行に敏感な若者や、時代に遅れたくない切迫感を抱いた中高年も無理やりついてくるし、
「風刺的(社会批判)」だから、娯楽番組を馬鹿にしている「意識高い」系も取り込むことができ、
「癒し系」だから、疲れたり傷ついたりした「心の隙」にスッと入り込むことができるというわけです。

そんなマスコミの洗脳機能に気が付いて、一歩引いて冷静に見ている人はいいけど、
まったく予備知識なく、警戒心なく、ああいうのを浴びるように見てしまうと、
どんどん反日マスコミが作ったメッセージが脳にインプットされてしまう。

そのときは無自覚でも、ある日、それが数日後か数十年後かはわからないけど、
けど確実に、その脳にインプットされた情報はあなたの深層心理に生き続けていて、
何かの瞬間に、あなたは無意識に「その情報」を元に何かを「選択」することになるのです。

それは商品を選ぶときでも、仕事を選ぶときでも、選挙のときでも、
意見を発言するときでも、人生の大事な選択のときでも。

つまり、
そういう人たちが大多数なので、今日のこの日本社会の風潮が出来上がっているのです。

「日本はいつの間にこんな社会になってしまったんだろう・・・」と嘆く現象が。


どんなに政府が税金をつぎ込んで「少子化対策」をしても、
マスコミはそれに逆行する「社会通念」を作り出す。

どんなに政府が景気回復、日本経済の躍進に知恵を絞ってみても、
マスコミはそれに逆行をする「社会構造」を作り出す。

どんなに政府がマスコミの捏造や陰謀を是正しようとしても、
マスコミは「政治の裏側や社会悪を告発できるのはマスコミの力だ」と
自分らの利権を正当化する。

どんなに世界から日本人精神が讃えられ、日本人が尊敬されても、
マスコミは「日本人堕落化」を推進し、
自分らが作った「理想の”ダメ日本”」のサンプル(作品)を
「これが日本の現実」と海外にせっせと宣伝する。

そんな構造です。


こんなのうっかり本気で見てたら、
日本のリアル「ダメ女」たちはますます安心して「幻」を追い続けて、
日本経済を左右する「少子化」の解決に貢献もできず、
日本社会の堕落化にますます貢献していくことになるでしょうね。

つまり、かつて「のだめカンタービレ」が大流行して、あれで誰が「安心」したかというと、
リアル「のだめ」女、つまり、「汚ギャル」「汚部屋ギャル」「家事オンチ」等の「ダメ」女たちです。

「部屋が汚くても、家事、料理一切ダメでも、わたしの「良さ」に気づいてくれる王子様が
きっとわたしにも現れるわ」っていう勘違い。

わたしだって、何を隠そう掃除が下手で、嫌いで、
だから思った。「でも、のだめほどひどくはないも~~ん」って。
そして、
そんな自己弁護してるから進歩(改心)しない・・・ これが現実。

ね?人間ってそうでしょ?
違うとは言わせない。
自覚してないだけで、深層心理というのは嘘つかない。
だって心理学で「太った友人を持つ人は太りやすい」という統計結果があるくらい、
「本当はこうありたい」という高い理想をもって向上するより、
「これでもいいんだ」という低き(易き)へ流れるのが人間の性なのです。

マスコミっていうのは、
マスコミから流れる情報というのは、まさに、
その「易きに流れる」人間の性を利用しているのです。
「これでもいいんだ」
「みんなそうなんだ」 ・・・とね。

いくらこんなドラマを見て、
「ダメな女(人間)も、
あんな出会いと素敵な人たちの助けで
向上心を持てば人生勝ち組になれる」

って思っても、その通りになる わけ がない。

だって、ドラマは、
その「出会い」が設定されていて、
素敵な人たちの「助け」が用意されていて、
向上心を持って、急に目標に向かって努力して、
結果を出した から 勝ち組になれたんです。

このドラマを見た「ダメ女」たちが、はたして、
そんな出会いが訪れ、そんな後押しに恵まれ、
その結果、急に目標を見つけて努力して、結果を出して認められるのでしょうか?

誰がそれを見つけてくれるの?
誰がそれを認めてくれるの?

出会いもないのに・・・

それが現実でしょ?

だいたい、
何かを見て(刺激を受けて)向上心を持ったり、
もともと素敵な出会いがあったり、
もともと向上心をかきたててくれる素敵な仲間(助言者)を持っているような人は、
こんなドラマを見てないし、(見てる確率低いし)
こんなドラマなんか見ても見なくても、関係なく勝ち組になってるでしょう。

ねえ?

世界的に、「勝ち組」と言われるハイソな人たちは、だいたいテレビなんて見てないし。
つまり、テレビを見てる人は、
マスコミがターゲットにしている人というのは、
そもそも、その「出会いがない」ような、「きっかけ」がないような、
「向上心がない」ような、
テレビなんかに洗脳されやすい人間 ってことなんです。

大多数の庶民というか凡人というか、
「簡単に洗脳できて、簡単に、こっち(権力者)の思い通りに扇動される」人間です。

マスコミはそれを好み、また、
マスコミがそういう人間を作っているといってもいい。
マスコミの思い通りになる人間を。

かつて、うっかり、民主党に「やらせてみよう」なんて思ってしまったようにね。

マスコミの正体を知ってて用心してるはずの知識人たちだって騙された。
まして、無防備な市民は簡単です。

ドラマが「いい話」に作られていればいるほど、
それを見て、ドキドキして、ワクワクして、感動すればするほど、
「きっとわたしもこうなれる」って、
「諦めなければ、今のわたしのままでも、いつかきっと・・・」
と夢みてしまう。

それが、人間というもの。
それが、人間の性。

あなたの「脳」が喜んで選択する「結論」なんです。


それを研究し、それを熟知し、それを狙って仕事してるのが「マスコミ」なんです。

だから気をつけましょうね。

マスコミが宣伝するものは「嘘」。

マスコミがお金をかけることは「日本人にとっての害悪」でしかない。

ドラマの中のことは、「外国(異文化)」なんだと意識的に思ってみるくらいでちょうどいい。

ゆめゆめあれを「参考」にしたり、「希望」にしたり、「自己弁護」に使ったりしてはなりません。

キーワードは、
「あ~あれでもいいんだ」 と思ったら 警鐘!!
「わたしもきっと・・・」 と思ったら 警鐘!!
「今どきの社会はこうなんだ・・・」 と思ったら 瞬時に警鐘!!!

それは「嘘」!!

いや、 それは、
「日本人ダメ化」ステマサブリミナルみたいなもの!!

繰り返し視聴される「ドラマ」や「映画」や「テレビ番組」は、
それらを楽しみ、感動し、気持ちよく、安心して見てるうちに、
あなたの脳に、確実に、
恣意的な「ダメ化メッセージ」を送り込んでいるのです。

あなたの「意識」が認めようと、認めなかろうと、
あなたが信じる、信じないにかかわらず、それは現実なのです。




。。。。。。。。。。。。。。2017.7. 追記


※「米軍」のところを「マスコミ」に置き換えるとよく解る。
 そもそも「米軍」=「GHQ」(オレンジ計画 ・ WGIP)=今の反日左翼&反日マスコミですから。
































<ジェンダーフリー>という呪縛(嘘)に惑わされるな!!
再 ・ マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ

<マスコミ>を味方につけた
左翼的ジェンダーフリー(共産化)洗脳の最たるものがこれ!

『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?
  ディズニーの「悪」影響力に日本人はもっと危機感を持った方がいい


これが馬鹿売れしてるのは日本だけだったって、知ってた?
日本のマスコミがこれほど「アナ雪」に肩入れしているのは、
これが、共産主義の「皇室打倒」工作に貢献する思想満載だからです。

「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで!


マスコミが「日本人堕落計画」のために流行らせた「風習」
本当は怖い「ハロウィン」の真実!
 在日マスコミの「日本人堕落計画」であるハロウィンに乗るのはもうやめよう


★在日の画策を晒すと噛みついてくる人たちって、いったい何を守ってるんだろう?
 ~ 「恵方巻き」ブームにもの申す!!





これもマスコミの嘘!!
流行の柔軟剤は「いい香り」なんかじゃない!! 有害な化学物質、「公害」です!





★テレビ、新聞が安倍晋三を必死に叩く理由
(※2012~2014年度版)

★続 ・ 日本の「大人の学力」世界一! …でもNHKは完全スルーにして韓国を讃える

★朝日新聞は日本を馬鹿にしたものには何も言わないのに中韓を馬鹿にされると鋭敏に怒る

※今さらだけど、知らない人のために挙げておこう。  
★日本のメディアが偏向する驚愕の理由

★フランステレビ「お笑い日本の実態」 (日本のマスコミの偏向報道の実体)総集編


関連記事

フィギュアスケートに「芸術点」が必要だった理由(わけ)・・・ ③

 
今年(昨日)の四大陸選手権を見ていて改めて思ったこと。
それは、
フィギュアスケートはたしかにスポーツではあるけれど、
数ある競技の中でも、ただ「タイム」とか「距離」とかだけを競う競技ではなく、
審査員の「腹」ひとつで決まる、
厳然とした「主観」というものが入る「採点競技」であり、
なぜ完璧な客観性に終始できないかといえば、それは、「芸術性」または「音楽性」という、
物理的なものさしだけでは到底測りきれない、どうしても
採点者の主観(感性)に左右されてしまう宿命を持つ競技だということです。

(ときに、「感性」以前に「良心」に左右されてしまうこともあるけど・・・)

これは音楽やバレエなどのコンクールにも同じことが言えるですが、
その演技や演奏は、「技術」という面からも採点できるし、「芸術性」という面からも評価できます。
しかし、その芸術性を体現するために必要不可欠なのが他ならぬ「技術」であり、
その技術の高さは、結局は「音楽性」や「芸術性」の高さにつながっているもの。
つまり、「技術」と「芸術性」は、
両輪がそろって初めて完璧に「表現」でき、「評価」できるものだと思うのです。
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-372.html

つまり、言いたいのは、今回の中国のボーヤン・ジン選手のような、
一つのプログラムに4回転を数種4回も入れるというジャンプ技術の進化の功績はたしかに認めますが、
フィギュアスケートというものはそれだけじゃない、 ってこと。



かつて、高橋大輔選手がチャン選手の「爆上げ点」と戦っていた頃
わたしは、チャン選手のスケートスタイルを一個性としては認めても
それを「絶対」的な完成とは、文字どおりの「絶対王者」とは、ぜったいに認めたくなかった!
なぜなら、その前に、
同時代に、高橋大輔という、チャンとは別次元の「孤高の芸術性」を兼ね備えた選手がいたからです。

もし、あの頃、本当にチャン選手が唯一孤高の存在だったとしたら、あれはあれでいいとは思う。
でも、彼が孤高だったのは、スケートスキルの高さと4回転の精度(完成度)だけだった。
わたしから言わせたら、
ジャンプとジャンプの間、エレメントとエレメントの間には「何もなかった」と言ってもいいくらいだった。 
高橋選手と比べれば。

でも、採点は、審査委員たちは、ジャンプの完成度以外でも、
つまり、「芸術点」や「芸術性を表現するためのスケートスキル」に関しても、
高橋選手と遜色ないくらいの加点を彼に与えた。
わたしから言わせたら、「彼のどこに高橋選手と同等の芸術性や音楽性が?」
と毎回首を傾げた。
何度、「チャンに付く加点」に煮え湯を飲まされたことか・・・

それでも、
なんと、今日、わたしは、
その「憎っくき」チャン選手に「エール」を送っていたのである。

なぜなら、それは、「ボーヤン選手を勝たせないために」です。

本当だったらそれは宇野選手が果たしてくれるべきところだったけど、それは今回叶わなかったので
(宇野選手の完成度が低かったので)、矛先(期待)がチャン選手に移っただけなのですが、
とにかく、今は、「このままボーヤン選手を勝たせてはならない・・・!!」とわたしは思っていた。

もし、今回、あの、復活した「パーフェクト・チャン」以上に、4回転をポンポン決めただけのボーヤン選手
が「評価」されてしまったら、テレビの前でわたしは暴れたかもしれない・・・
でも、そうではなかったためわたしは安堵しました。

そう、安堵したのです。
そして「チャン、よくやった!!」と興奮もした。
あの「宿敵」チャン選手に、わたしは心からの賛辞を贈っていた。

今日のチャン選手になら、精度を欠いた宇野選手が敗れても納得する。
百歩譲って、かつての高橋選手が敗れても納得する。(高橋選手は元々4回転の精度が低かったから)
しかし、
今の4回転をただ「跳んでる」だけのボーヤン選手に、
宇野選手も、チャン選手も、
今日はいなかった羽生選手も、けっして敗れてはいけなかった
と思うのです。
けっして、一瞬でも「王座」を明け渡してはいけないと。
それは、ボーヤン選手にとっても、「男子フィギュア界」にとっても。


かつて、チャン選手の「加点」に幾度も煮え湯を飲まされてきたけど、
それでも、チャン選手の技術(スケートスキル)の高さや、演技構成のそれなりの進歩は認めるもの
があった。(それでも「音楽的融合」には最後まで徹底的な欠如を感じていたが…)

それは、チャン選手が、当時まだ先駆的だった4回転を、ボーヤン選手のように「ただ跳べただけ」
・・・ではなかったからです。

今のボーヤン選手がやっていることは確かに「すごい」ことだけど、
先駆的で「とてつもなくすごいこと」だとは思うけど、
その凄さは、かつての「パーフェクト・チャン」とは違う・・・

たとえば、「棒高跳び」に例えて言えば、
チャンのそれは、クリアに棒を越えて、かつ、美しい模範的なフォームを保っていた。
反面、ボーヤンのそれは、
たまたま持ってた運動能力だけで「エイッ」と跳んだら「越えちゃった」・・・みたいな?
たしかに跳んだ高さは一番だったけど、
そこには、スポーツを極めた時の美しいフォルムも、技としての完成度もなく、
まして芸術性は皆無。

それではいかんのだよ、フィギュアスケートでは!!
 ・・・とわたしは思う。


「芸術点」とか「音楽性」とか、
フィギュアの採点というのは不明瞭で、曖昧で、どっか「水もの」的なところがあるけど、
でも、それでも、本当に素晴らしいものは、本当の芸術性というものは、
理屈を越えて、国境を越えて万人に認識されるものだと思うのです。

ただ、点数化する「過程」で、それが素直に反映されないだけで・・・

ボーヤン選手の驚異的な4回もの4回転には、「先駆者」としてそれ相応の価値はあるとは思うけど、
いかんせんわたしがフィギュアスケートを愛する理由は、「芸術性」なくしては語れない!
ので、申し訳ないけど、
ただブンブンと腕を振り回して「演技しました」とか、
ただクネクネしてみせて「感情表現してみました」とかじゃあ納得できないのです。


そして、それは、今回の宮原知子選手にも言えます。

今回すごく気になったのは、
マスコミ(テレビ解説者)がやたらと彼女を「ミス・パーフェクト」と連呼し、
レッテル貼りしてること!! です。

あれは一見賞賛しているように見えるけど、けっしてそうじゃないと思う。
「ミス・パーフェクト」という言葉(暗示)を宮原選手彼女本人に「聞かせている」かのよう。
つまり、彼女に
「お前は今後、この呪縛を背負っていくんだ」と、まさに呪いをかけてるように思えるのです。
彼女を内側から壊していこうとする意図を感じるのです。

「パーフェクト」っていい言葉のように聞こえるけど、
そんなレッテル貼られた方には、そんなの「重荷」にしかならない。
外国のマスコミが勝手にそれ言ってるのだならいいけど、
日本のマスコミが自国の選手をわざわざ追い込むようにそれを「連呼」するなんていうのは
違和感を感じる。
「宮原潰し」のためにそれやってるような気がするのはわたしだけでしょうか?

本当に、その選手を大事にしたい、日本の宝として大切に育てたいと思っているなら、
そんなプレッシャーにしかならないレッテルを貼らないでしょう。
一昔前ならいざ知らず、昨今、これだけスポーツ・メンタリティ(メンタル・トレーニング)が研究され、
一般にも知られてきて、一介のファンのわたしですら思うのに、スポーツ解説を生業にしている人間が
そのキーワードの意味と重みを知らないわけがないと思う。
たまたま解説者が一回言っただけなら解るけど、こうまで念押しして「連呼」するのには、
マスコミの何かしらの意図、悪意を感じます。



言っておくけど、
宮原選手は、わたしが初めて見出した13歳の頃から、
そのスケートセンスや音楽性・芸術性は、
年齢(わずか13歳)を度外視してでも、
つまり、並み居るベテランのシニア選手たちと比べても、
見劣りするどころか、明らかに頭ひとつ抜きん出て秀でていました。
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-597.html

宮原選手の真骨頂は、ただの完璧さじゃない。
他の追随を許さない、その豊かな音楽性。
誰よりもバレエ的な、
天性の優れた感性で音楽を捉えたブレス(呼吸)から生まれる美しいムーブメントと品格。
それこそが、宮原選手の特性であり、強味であり、
彼女のスケートそのものだと思います。

それを「ミス・パーフェクト」なんていう、まるで「機械のように正確な演技」が特性であるかのような、
嫌味な小賢しいキャッチコピーで括るのはやめてほしい。

どうも、わたしには、
宮原選手以外の選手を持ち上げるために、ざと宮原選手の本当の魅力や本当の実力を
見当違いなキャッチコピーで誤魔化そうとしているように思えます。


宮原選手が「完璧」を目指したのは、おそらくきっと、
彼女が表現したいものを「表現する」ために、
それを伝えるための「完璧な技術」を必要としてただけだと思う。

所詮、「技術」は、表現のための手段なのです。
本当に自己表現を達成するためには、表現するための技術が必要なのです。
技術あっての「表現力」なのです。

たとえ表現する気持ち(感性)を持っていても、
「表現するための技術」を持っていなければそれは表に表せられない。観客に伝わらない。
たとえ技術だけを持っていても、
表現するもの(感性)を持っていなければ、その演技からは何も「語って」こない。

宮原選手は、ただ「ミスをしない」ことだけにこだわっていたのではなく、
自分の感性、表現したいものを自分のスケートで語るには、まず「語るためのスキル」を磨くこと、
それを理解していたから、語りたいものが明確にあったからこそ、その「表現」を伝えるために、
そのためのスキルを上げて行った。

そして、不断の努力でそれを達成した。
それが、「ジャンプの精度」につながり、「ミスのない演技」につながり、
その結果として、あの素晴らしい表現力につながっているのだと思います。

彼女はそれを感覚的に知っているのでしょう。
だからこそ、「完璧」な演技を目指した。
その結果が、あの演技なのです。
「完璧」(ミス無し)が目標ではなく、
「感性」をスケートで万人に伝えるための土台として技術を磨いただけ。

どの競技、どの世界でも共通なのは、
自己の世界観を人(観客)に伝えるためには、「伝えるための技術」が必要であり、
その技術の土台の上に、己が伝えたい芸術性が表現されるのです。


それが、ボーヤン選手にはあったでしょうか?

それが、本郷選手や村上選手たちにあったでしょうか?

どんなに振付が優れていようと、どんなに難しい技をこなしていようと、
わたしから見たら、
ボーヤン選手も本郷選手も、ただの「ブンブン丸」にしか見えないのです。


これは、あくまでただのファン心理です。

が、フィギュアスケートファン歴40年のわたしはこう思うのです。

宮原選手や、浅田選手、
羽生選手や、高橋選手たちに共通する
比類ないスケート技術に裏打ちされた、比類ない芸術性
比類ない芸術性に裏打ちされた、比類ないスケート技術

それこそが、
フィギュアスケートがフィギュアスケートであるゆえん、
フィギュアスケートが存在する価値 というものではないでしょうか?





相変わらず音楽は置いてきぼりだけど、
ジャンプの完成度と「スケートスキル」を見せつけてくれたことには感謝!



British Eurosport イギリス英語解説 (翻訳付き)





宇野昌磨 2016 4CC SP[British Eurosport]




super!!! Boyang JIN ボーヤン・ジンFS - 2016 4CC




British Eurosport イギリス英語解説 (翻訳付き)





宮原 知子 FS 2016年四大陸フィギュアスケート選手権




NBC米英語解説 (翻訳付き)










わたしはこういう演技を「ブンブン丸」と呼んでいる。
どんなに振付が良くても、腕を振り回して頑張っているだけでは、本当の振付の意図や感性は伝わらない。
もし、これを鈴木選手が滑ったら、こうは「見えない」だろう。

宮原選手と本郷選手との「差」は、ただの「パーフェクト(ミス無し)」だけではない。
比べてみればわかると思うけど、マスコミ評価は「おかしい」。
宮原選手は、「完璧さ」以外に、「完璧さ」以上に、
もっと、その芸術的才能と、
その才能を体現できる優れたスケート技術こそ評価されるべき。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



スポーツを極めると芸術になる・・・
それを体現したものがフィギュアスケートではないだろうか?


★真央ちゃんはなぜそんなに美しいのか? 5  ~スポーツを極めると「芸術」になる

★フィギュアスケートに「芸術点」が必要だった理由(わけ)・・・

★小塚選手の品格


★浅田選手と鈴木選手を足して二で割ると?  宮原知子選手 応援します!

★わたしをバレエに連れてって!!  ~ 吉田 都 の奇跡
※知子ちゃんのスケートは、この吉田都さんのバレエに通じるものがあるように思います。


★宇野昌磨選手 2015 スケートアメリカ 2位!
 海外解説「彼にはロックな要素があり、プレスリーのような 危険な香りがする!」  



★高橋大輔選手の芸術性

★やっぱり、この人を神と呼ぼう!  高橋大輔の絶対普遍の感動神技!!

★モロゾフを泣かした 高橋選手の神演技!!!  NHK杯 SP 2013.11.8

★チャン選手の「爆上げ点」に思うこと

★日本人にしか見えないもの

★真央ちゃんはなぜそんなに美しいのか? 2 「筋肉編」

★真央ちゃんはなぜそんなに美しいのか? 4 お母様とバレエ

★真央ちゃんはなぜそんなに美しいのか? 5  ~スポーツを極めると「芸術」になる

★真央ちゃんのほんとうの『代名詞』・・・

★まるで春の女神!! 浅田真央 2014世界選手権 歴代最高得点のSP!!      

★浅田真央選手復帰戦ジャパン・オープン! チーム日本を優勝に導いた「蝶々夫人」




  
関連記事

そこまで言って委員会NP 2016.2.21 安倍政権の ”泣き所” を総点検!スペシャル


そこまで言って委員会NP 2016.2.21

◆ゲス不倫議員辞職に物申す!
◆舌禍連発女性大臣の資質
◆暴挙?不発?マイナス金利政策
◆直撃!民主党にブーメラン?
不祥事相次ぐ安倍政権の ”泣き所” を総点検!!
(は? つまり、 
保守論客の知恵を使って「打倒安倍政権計画」を練るつもり?)


 

議 長   辛坊治郎   副議長:渡辺真理
パネラー 金美齢、 筆坂秀世、 五味廣文、 長谷川幸洋 末延吉正、 中田宏、 竹田恒泰、 髙田万由子
ゲスト   大塚耕平、 渡辺周




※動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます!
最近、貴重な動画ほどすぐ消されてしまいますので、消される前にすぐ見てね!




番宣にはこうある・・・

「ツッコミどころ満載の安倍政権! 
野党はなぜツッコミきれないのか?徹底討論スペシャル!!
宮崎議員ゲス不倫辞職 & 金銭授受疑惑甘利大臣辞任の波紋
マイナス金利政策は正しいのか?
直撃!民主党にブーメラン?」 
ほか

だって!!

「ツッコミどころ満載」??
「野党がツッコミきれない」??

は? ってカンジです。

こんなことしか言えないのかマスコミは。


挙句に、
「安倍政権の ”泣き所” を総点検」って、

まだ内容聞いてないけど、
このタイトルから番組(マスコミ)の魂胆が見え見えなんですけど?

それ、
枯渇したマスコミの智謀を補てんするために、
ここで保守論客の知恵を出させて、
漁夫の利のごとく横取りした智謀で安倍政権を叩こうって算段か?
としか思えなかったけど・・・


これまでもタイトルからして番組の姿勢が丸わかりの回ってけっこうあったけど、
これ  とか、 これ とか、 これ とか、
もう、挙げたら枚挙にいとまがないけど、
今回のは極め付けだったね。

もう、魂胆も、馬鹿さ加減も、焦りっぷりも、隠そうともしない、
隠すゆとりすらない ってことだけはよ~く解りました。


以上、タイトル見ただけで思ったこと。
また、内容をゆっくり聞いてから、思うことがあれば追記します。




たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/takajin/index.html

※読売テレビの見逃し番組が無料視聴できる動画サイトです。
 人気番組の放送終了後、無料視聴することができます。
http://www.ytv.co.jp/mydo/iinkai/


竹田恒泰 & 中田宏
応援したいのに…気づけば批判 (^_^;) (2016.02.21)  
http://www.ytv.co.jp/iinkai/movie/20160221.html
すぐ見えなくなるので、すぐ見てね!!



★バレンタイン終了! のお知らせ 
~ 「バレンタイン」も「恵方巻き」も、日本の良さを壊すための在日の策略だった?


★★竹田恒泰「節分のお豆はスーパーで買ってはいけません!」
 ~ なぜ節分に豆をまくのか? 
& 下品な「恵方巻きの丸かじり」はもうやめよう!!


★在日の画策を晒すと噛みついてくる人たちって、いったい何を守ってるんだろう・・・


マスコミ言論、SNS言論の「嘘」と「危険」を解説する。
★竹田恒泰 「民主主義とは何か?」
 ~共産左翼や ”シールズ” たちが叫ぶ「民主主義」の誤謬を糺す!


★『共産主義思想』はわたしたちが普通に使う「言葉」の中に入り込み、
本人に全くその気がなくても、ネットやSNSの力を借りて、
日本の伝統文化を否定する為の世論作りや保守言論の封殺に暗躍している。




<おすすめ過去動画>
★そこまで言って委員会NP 2015.5.24  民主・共産党の公開処刑? 
 至言!名言! ざこば師匠「9条があってもなくても日本人は絶対に戦争なんかしない!」


★消されまくって動画追加! そこまで言って委員会NP 2015.10.11 
 お馬鹿な民主党を丸裸!! あの3人が緊急出演 場外乱闘スペシャル!

 (鴻池祥肇 佐藤正久、 福山哲郎)

※いろいろ追記しました。 
★そこまで言って委員会 NP 2015.11.15 地球は女で回っている?
 櫻井よしこ 稲田朋美 金美齢 鉄の女三人衆徹底討論SP


★そこまで言って委員会NP 2015.7.19 戦後70年企画 社会運動史 徹底検証SP      
  (左から右へ変わった人スペシャル?!)


※貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html
(※最近のものは欄下の<関連記事>からどうぞ!)


※こんな日本を守りたい! ①~③ ぜひごらんください。
★日本人が知っておきたい『日本の皇室』の話 ①  ~ 「新皇室入門」Ⅰ


関連記事

日本人が知っておきたい『日本の皇室』の話 ④ ~ 昭和天皇 と 日本国民の絆


 
日本人が知っておきたい『日本の皇室』の話 ④   
昭和天皇と日本国民の絆



どうぞ    もお読みください。


日本人の皇室への関心はだいぶ変わったと思います。

ただ、
いい方向へも大きく変わりましたが、
同時に、一方では悪い方向へも進んでいる。
ただし、あくまで一部(ネット上だけ)ですが・・・


日本人の、
皇室への「正しい見識」と、「正しい向き合い方」を取り戻しましょう。





昭和天皇ご公務





昭和天皇が16年以上もお過ごしになった ボロボロの「御所」 (御文庫)


※詳細
★仁徳天皇を代々模範としてきた天皇陛下
 「こんないい家に住めるようになったのもみんな国民のおかげだ」






昭和天皇 戦後の全国巡幸  / 【カラー】
Emperor Hirohito made a progress to all parts of Japan


※参考記事 「欧米が驚愕した天皇陛下と日本人」




このような、
これほど国民に寄り添い、これほど国民を大切にしておられた昭和天皇でさえ、
左翼にかかると「売国奴よばわり」されるのです。

戦後、見当違いな反日左翼思想(大嘘)が浸透し蔓延する社会のなかで、
「一方的な言論の自由」(※※下記)だけが保障され、「匿名批判」が容易なネット社会において、
今上天皇や皇后陛下、東宮両殿下を誹謗中傷することなど、「彼ら」にとってたやすいことでしょう。


よく、左翼は
「”天皇陛下万歳”と言って(言わされて)多くの日本人が命を犠牲にした」
などと言いいますが、
そういう論法でもって、だから天皇には戦争責任があるとか軍国主義の責任があるとか言いますが、
それは嘘、大きな間違いです。

日本兵が「天皇陛下万歳!」と叫びながら、
死ぬと解っていながら敵に向かって突撃していったのは、
そのとき、何も本気で「天皇陛下」のお顔やお姿を思い浮かべていたわけではなく、
(天皇陛下の御姿など、見たこともないのが普通であったくらいだし)

日本人にとって「天皇」とは、「日本国」そのものであったから、
「天皇陛下を守る」ことはすなわち、「日本国を守る」ことであったのだから、
「日本国を守る」ことはすなわち、「日本に残した家族を守ること」であったのだから、
そして、
仮に戦争に負けても、ただ負けるわけにいかないと、
少しでも、少しでも条件良く負ける(交渉できる)ようにと、
一日でも、一日でも長く、家族が、大切な人たちが敵の蹂躙から免れるように・・・と、
(負けたら日本が、家族がどうなるか想像できたから)
それこそ必死で、負けると解っていた戦闘を抗って戦ったのです。

自分が諦めた瞬間、家族の命や幸福が終わるのだと思って。


「天皇陛下万歳」とは、
「軍国主義」の洗脳でも、「帝国主義」の洗脳でもなく、
愛する祖国・愛する人たちを命懸けで守るのだという万感をこめた言葉であったのです。


左翼的な考えの人たちはそこが理解できないらしいですが、
彼らには、人間がすべて、
自分の利益のためだけに生き、自分の命だけが最も大事だと思うことが当然で、
それ以外の正義も考えも一切理解できないらしいですが、
それは、彼らが勝手に理解できないだけであって、
彼らが理解できないからといって、なぜゆえ、
当時、厳然と存在した日本人の死生観を否定されなければならないのでしょう?

日本人とは、
建前とか詭弁とかではなく、
本気で、本心で、
自分より大事なものを守ることがもっとも大切なことであり、もっとも尊いことであり、
それが自然であり、それが幸せであると、そう思える国民です。

他国民に理解できなかろうと、
共産左翼脳の人間たちに理解できなかろうと、
それが日本人であることは、
先の大震災等でもじゅうじゅう証明されているではありませんか。

世界中が「信じられない」と言ったことを、
反日の中韓人でさえ「見習うべき」と言わしめたことを
日本人は当たり前にやってのけたではありませんか?

極限状態でさえ、相手を労り、お互いを思い遣るという行為を。


自由や権利や欲望の赴くままに、我儘に、自己中に堕落したと思われていた現代人でさえ
そうなのです。

震災後 なぜ日本人は冷静なのか? あるフランス人の洞察

海外「日本人は強い」 「尊敬せずにはおられない」~震災後に投稿された感動ツイート集に外国人が涙



当時、「自分の命にかえても守るべき大切なもの」のもっとも尊き「象徴」が天皇であり、
天皇を守ることが、すなわち、
大切な家族や大切な故郷を守ってくれている国家を守ることであり、
国家を守ることが、すなわち愛する家族を守ることだったのです。

左翼的な考えのように、
たとえ自分だけが助かっても、
たとえ自分の家族だけを守れても、
(共産左翼が言う「子供を戦場へ行かすな」とか「戦争反対(無条件降伏の強要)」はそういう意味です
「(自分や家族を守ってくださっている)天皇陛下を守れなければ無意味」だと知っている
のが日本人なのです。

それは理屈を越えたところにある理解であり、
いちいち言葉にすることも、教えられることでもない、
自然に肌で解っている、自ずと正道を選んでいる、それが日本人なのです。

日本人が天皇(皇室)のことをあまり知らないのは当然なのです。①


だから、戦後、
日本人は、(左翼思想以外の日本人は)
左翼の言う「無謀な戦争を始めた天皇」「悲惨な戦争に負けた天皇」を恨むどころか、
逆にいたわり、慰め、心配し、なお愛し、なお尊敬したのです。

その姿の一遍が世界に流れたとき、誰もが目を疑ったほど、
日本人と天皇との絆は特別なものであり、他国人にとっては驚異的な奇跡的なものでした。

「欧米が驚愕した天皇陛下と日本人」


その確固たる絆、
天皇と国民の慈愛と労りに満ちた貴い関係を知ったから、
マッカーサーは天皇の命を救い、日記に本音を記すほど天皇を敬愛したのです。

マッカーサーを心服させた昭和天皇


古今東西、外国人ですら天皇陛下に心酔し、敬愛しているというのに、
せっかく日本に生まれながら、お気の毒な左翼思想の人たちは理解できないらしいですが、
どんなにこれを否定したくても、これは事実なのだからしょうがない。


天皇がなぜ「日本の象徴」なのか?

それは、このシリーズのから順に見て、読んでいただければ解るはずです。

まっすぐな「日本人の心」をもってすれば。




※※国民には憲法に定められた「言論の自由」がありながら、
天皇・皇族には、その「自由な言論による批判」に対する反論の自由も、
「自由な言論によって棄損された名誉」の回復のための訴訟の自由もありません。

そもそも、
天皇・皇室に国民と同じような自由(権利)の保障が必要なかったのは、
そのような誹謗中傷を国民から受けることも、
皇室から国民への弁明・反論などする必要も想定されていなかったからです。

「日本国の象徴」である天皇・皇室は、国民から尊ばれ、貴く扱われることが大前提であるから、
それが当然のこととして、国民の総意として、揺らぐことを想定していなかったからこそ、
天皇には国民と同じ権利を憲法で保障する必要がなかったのです。

それが「日本国の天皇」であり、
それが「天皇と日本国民の絆」であり、
それが「日本」という国柄の根幹であったからです。

それが、日本国憲法 第一条の
「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、
この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」 という意味なのです。

「主権の存する日本国民の総意に基く」
この意味を、今一度確信してもらいたい。

そして、あなたの言動を今一度確認してほしい。

あなたが「主権の存する日本国民」であるならば、
あなたの皇室を思う気持ちの表し方に誤りはないかと。

あなたが「主権の存する日本国民」であるならば、
あなたのすべきことは、あなたが信ずるべきはどちらなのかと。

そして今一度問うてほしい。

この「総意」に反する言動、
この絆を断とうとする者たちは、
果たして、
ほんとうに「主権の存する日本国民」なのであろうか? …と。 )






【天皇陛下】 昭和天皇大喪 ダイジェスト版




神武天皇と昭和天皇


1960年の新東宝製作映画『戦争と皇室とわが民族』のダイジェスト版。
主役は神武天­皇と昭和天皇。
神武東征や、終戦直前の宮城占拠事件など名場面がてんこもりです。
主演­=嵐寛寿郎、三ツ矢歌子、宇津井健、天知茂、菅原文太ほか






★竹田恒泰の 誰も知らない「 昭和天皇と昭和論 」


『昭和天皇実録』公開へ・・・これは激震が走ります・・・|竹田恒泰チャンネル


★“日本民族のもつ最大の財産は天皇制である。
 これは全く世界に類例のない偉大なものであり、人類の理想とするものである。



ぜひ、お読みください!
★「海賊と呼ばれた男」のモデル 出光佐三が亡くなったとき、昭和天皇が初めて
 一般人に向けて歌をお詠みになった



.............................................



わたしは、これをもって、ただ、「昭和天皇はすばらしかった」と、ことさら、昭和天皇を持ち上げるために
これらを紹介しているのではありません。
「これが「天皇」なのだ」と、「これが日本人なのだ」ということを知ってほしい、再確認してほしいのです。

なぜ、昭和天皇はこれほど崇高で素晴らしかったのか?
それを感じ取っていただきたいのです。

昭和天皇だけが素晴らしかったのではありません。
昭和天皇を支えた国民もまた素晴らしかったのです。

天皇と国民の信頼と絆。
それが天皇を立派にし、国民を立派にし、国を立派にしていたのだと思います。

このような「無私」の尊い存在を望みながら、

一方でそれを讃えながら、

勝手な憶測や噂によって皇室に対して不敬発言をしたり、

皇室の伝統に自分の思惑を入れようとしたりする行為が、

それを許してしまうような今の国民が、
はたして、昭和天皇のような立派な天皇を戴く資格があるのでしょうか?



再 ・ 「立派な天皇は国民の鏡である」


 

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記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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