ひだまり    今は古事記に夢中! 2016年11月

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

万世一系の皇統の唯一の希望である将来の天皇が交通事故に遭うという前代未聞の不祥事を起こしても謝罪も責任追及もない宮内庁とマスコミは異常!!


 
万世一系の男系皇統を担う
唯一の希望ともいうべき「将来の天皇」
こともあろうに宮内庁職員の過失で追突事故に遭う!!
・・・などという前代未聞の「不祥事」を起こしたというのに、
謝罪すらしない宮内庁長官も 異常 なら、
「事の重大さ」を正しく国民に知らせようともせず、
何の問題提起も、責任追及もしないで
さらっと、淡々と報道して終わったマスコミも 異常!!




「渋滞していた最後尾に突っ込んだ」?
「渋滞に気づくのが遅れた」? ・・・だけ?
なんで、「居眠り運転の可能性」と言わないの?
なんで、「けしからん!!」 と言わないの?
なんで、「こんなことでいいのか!宮内庁!!」 って言わないの?



「秋篠宮紀子さまと悠仁親王さまに怪我はなかった」
なぜ、追突された被害者側の安否は報道しないの?
 ⇒(マスコミは皇室のイメージを下げたいのか?)


その後の宮内庁の対応・・・


宮内庁見解を意訳すると・・・
「大した事故ではなかったし、
たまたま運転手がミスっただけで、奴は飛ばすんで、それで大丈夫でしょう?
警備の見直し? あ、そんな大袈裟なことする必要はないでしょ。
金かかるし、面倒が増えるし。現状のままで行きます。 
もしまた何かあったら? その時はその時でまた考えますよ。」


こういう風にしか聞こえませんでしたが?




【皇室ニュース】紀子さま 悠仁さま 追突事故の背景




秋篠宮ご一家のお出かけに交通規制なし 
追突事故の背景


秋篠宮妃紀子さまと悠仁さまらが乗られたワゴン車の追突事故があった中央自動車道
=20日午後、相模原市緑区

紀子さまと悠仁さまが乗られた車が渋滞中に追突事故を起こした背景には、天皇、皇后両陛下や皇太子ご一家
とは異なる宮家の皇族方の警備事情がある。
両陛下や皇太子ご一家が車で出かけられる場合、前方を白バイなどが先導し、後方に警備車両が続く。
通過する一般道の信号を全て青信号にし、高速道路も交通規制するため、渋滞に巻き込まれることはない。

一方、皇位継承順位第2位の秋篠宮さま、第3位の悠仁さまがおられる秋篠宮ご一家であっても例外ではなく、
宮家の皇族方には後方に警察の車両が1台配置されるだけで、交通規制も敷かれない。

両陛下をはじめ皇族方は交通規制で一般社会に迷惑をかけたくないとの意向を持たれているが、
警備関係者は「重大事故に遭われてからでは遅い。今後、態勢を見直す必要があるかもしれない」
と話している。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




こんなことが許されていいのだろうか?

車に乗っておられた秋篠宮悠仁親王殿下は、
皇室にとって、わたしたちの日本にとって、かけがえのない方です。

現在、皇位継承第三位とはいえ、確実に、絶対に、天皇におなりあそばす立場にある、
いえ、確実に、絶対に、天皇になっていただかなくてはならない、
皇室と国の存亡にかかわる、大切な大切な御身なのです。

そのお方が乗るお車が、
高速道路上で、
あろうことか、宮内庁職員の不手際によって、追突事故を起こした・・・
背筋の凍る出来事である。

それだけでも、国民は衝撃をもってその一報を聞いたことでしょう。
しかし、問題は、そのあと、
それ以上に深刻な現実がこの「事件」によって露呈したのです。

一報を聞いた国民は皆、不思議に思ったはずです。
SNSにもそういった声が多く飛び交っていました。

「え?未来の天皇を乗せてるのに、前後に警備なしかよ?」
「ワゴン車?未来の天皇なのに、センチュリーとかじゃないの?」
「公用車側から事故とか前代未聞だぞ・・・」
「皇族乗せてる状況で事故る集中力のなさって・・・ありえんだろ?」
「怖ろしい!下手したら男系の皇統が途絶えるところだったじゃないか」
「プロ意識の欠片もないな、宮内庁さん」
「もっとお金使って安全を確保したほうがいい」
「ってか、警備してなかったのかよ?」
「宮内庁が無能だからこうなる」   

(※あっちこっちからコメントを引用。少し語尾を修正しました)

『ありえない!!』 がまず最初でしょう。
そして、
『未来の天皇が、そんな軽い扱いだったのか・・・!!』 
という驚きがほどんとでした。

宮内庁の車が、公務中に、つまり、
皇族を乗せている(皇族は私用でも、運転手にとっては公務中でしょ)のに追突事故って・・・

皇族、しかも、将来の天皇陛下を乗せる車が、重装備の車じゃなく、ただのワゴン車。
それも、
運転してたのが、運転のプロとか、警備のプロとかじゃなく、ただの若い宮内庁職員。

しかも、「前の渋滞に気づかなかった」って、
それ、
はっきり言って居眠り運転だったってこと?

明らかな「居眠り運転」を、
わざわざ回りくどい「渋滞に気づくのが遅れた」とか表現するって、どういう意図?

(ああ、明らかな在日の犯罪は容疑者の名前を出さず「●歳の男」とだけ表現したり、
朝日新聞が尖閣に領海侵犯してきた「中国の戦艦」を
わざわざ「大砲のようなものを積んだ船」ってまわりくどい表現するのと同じか!)




驚きと共に、衝撃と恐怖が走りました。

わたしたち国民は、こんなことが起こるまで、
まさか、まさか、ここまで、未来の天皇陛下が蔑にされているとは・・・
こんなに宮内庁から軽視されていたとは・・・

しかし、

幸か不幸か、

こんな事故でもなければ、

国民はこのおかしな皇室典範規定の「問題の深刻さ」に未だ気づかず、
「宮内庁体質の異常性」がここまで露呈しなかったかもしれないのです。

ですから、

これを機に、

われわれ国民は、
もっとこの、反日左翼官僚が蔓延る「宮内庁問題」を糺し、
GHQと共産左翼が皇室を細らせるために破壊した皇室典範の「不備」を正し、

けっして、けっして、
エセ保守論客たちが嘯く(ミスリードする)ような
「新しい皇室制度(皇室改革)」 などでは なく!!

GHQや共産左翼が破壊する前の、

近現代思想(左翼思想)の一切入らない、


本来の、
正しい皇室の在り方に「戻す」
 ことが急務だと思います!




※※必聴!!  
すっごく大事な話だから、よく聞いて!!
何度でも聞いて腑に落として!
これ以上、エセ保守論者(朝敵)たちに騙されないように!







竹田恒泰 
皇室典範の矛盾!皇子と皇弟の格差無くすべき!







あとね、 これです。 
両陛下をはじめ皇族方は交通規制で一般社会に迷惑をかけたくないとの意向を持たれているが、
警備関係者は「重大事故に遭われてからでは遅い。今後、態勢を見直す必要があるかもしれない」
と話している。


この問題も、もう一度国民はしっかりと考え直すべき!

以前から竹田恒泰氏が警鐘を鳴らしていたように、宮内庁はこのような詭弁をたびたび使うのです。

「陛下の御気持ち」を勝手に「代弁」し、
「陛下の国民を思い遣る気持ち」を印籠のように使って、

皇室を締め上げ、
宮中祭祀や儀式(大喪の礼や践祚の義)を簡略化し、

まるでGHQさながらに
皇室伝統や皇統を破壊しようとする「左翼の思惑」を無理矢理通そうとする。

「いや、そうじゃないだろう・・・」と国民が思っても、
「陛下のご意志です。それを蔑にするのか?」 という免罪符に使うのです。

あの「陛下を火葬に」とか、「墓を小さく」とか「大喪の礼を簡素化する」とかいうやつです。

まったくもって許せません。
国民は、こんな詭弁に騙されてはいけません。

本来の、本当の、
皇室を重んじる国民がとるべき対応はこちらです!

↓   ↓

★明治天皇の玄孫が宮内庁に相当怒ってます。
「陛下の願望」を鵜呑みにして儀式を簡素化するのは、単なる宮内庁の無能!!
 ~から抜粋

宮内庁の言うことの8/10は誤りですから!
竹田恒泰「両陛下ご葬送 火葬」の件にもの申す!!
 (その1)



持統天皇からおよそ1300年間、
歴代天皇はずっと自分の埋葬を簡素にするように「命じ」続けてきた。
それでも、立派な御陵が多いのは、
国民がそれを聞いてこなかった から。

かつて昭和天皇は河豚を食べたいと仰せになったが、しかし、侍従長は、
万万が一のことがあってはならぬと、それだけはダメだと、陛下と対立してまで留まらせた。

つまり、
時と場合によっては、たとえ「陛下のご意向」であっても、
「聞いてはいけない」 ことがある!!
これまで、そうしてきたから、天皇の命が守られ、国体が守られてきたのです。

それを無視して、
そういう真の衷心を持たず、
まるで、陛下を、「天皇」を本気で守ろうとしない現宮内庁は異常!!です。




★これを待ってた!!
竹田恒泰 「宮内庁の言うことの8/10は誤り!」
国民は宮内庁の「陛下のご意志」という脅しに屈してはいけない!!




★陛下が国民への配慮で簡素化をお望みだという・・・
でも、それにそのままわれわれが従っていいのだろうか?

 


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。












これにもびっくり!!
ああ、もう、
こんなに簡単に宮内庁職員ってのは本心を表わすんだ・・・
左翼ってのは、馬鹿なのか、ずうずうしいのか、
その一言がどんなに不敬で危険思想なのか、隠そうともしない・・・
(もしかして、シールズ君並み?)




おそろしいことに、
田原氏はこの「事故」予言するかのような「危険発言」をしていた・・・








<その他参考記事>

★他のエセ保守論客はもう黙れ!!竹田恒泰氏こそが本物の皇室を語れる人物です!
 ~なぜエセ保守論客たちは竹田恒泰氏を敵視し誹謗中傷するのか?


★『宮内庁長官ってどうやって決まるんですか?』
 竹田恒泰 「委員会」初登場で、宮内庁の官僚化にもの申す!


★マスコミに出た「生前退位」という言葉が皇后陛下に ”ショック” を与えたことに対して、
 その不吉な言葉をあえて連呼し続けたエセ保守論客たちはどう思っているのか?



★竹田恒泰「憲法は言葉通りに読んではダメ!!」
  ~本当に陛下(天皇)を貶めているのは誰なのか?

アンチ竹田論客ほど、皇室を知らない、憲法を知らない。

自分の無知や悪意を知られたくないから、正しいことを知っている竹田氏を叩く。
共産党や蓮舫らが出鱈目な根拠で安倍を叩くのと根はいっしょ。



★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
※下劣なキャッチコピーを使って得意げに皇室・皇族を貶めるツイート、ブログにご用心!!





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



※宮内庁へのご意見・ご感想
http://www.kunaicho.go.jp/mobile/v/info/index.html


※各省庁への政策に対する意見・要望
⇒ 
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose


※首相官邸に対するご意見・ご感想
 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

 

関連記事
スポンサーサイト

そこまで言って委員会NP 2016.11. 27  トランプ新大統領のロイヤル・ストレートフラッシュ 大回避SP!




そこまで言って委員会NP 2016.11. 27
トランプ新大統領のロイヤル・ストレートフラッシュ 大回避SP!


議   長   辛坊治郎  副議長 :渡辺真理
パネリスト 長谷川幸洋、宮家邦彦、須田慎一郎、竹田恒泰、桂ざこば、田嶋陽子、木村太郎、大野和基  
ゲ ス ト   ジェームズ・シムズ、 ロバート・エルドリッヂ、 REINA








※動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます!

※※最近、すぐ動画が消されてしまうので、すぐ見てね!!


http://jpnews.web.fc2.com/person/takeda-tsuneyasu.html
動画が消えてしまったらこちらを 
とっても便利な、有り難いサイトです。



たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/iinkai/


もう、毎回なので、そのタイトルとレギュラーの名簿順については前の記事で復習してね。



今回、わたしが面白いな~ と思ったことは、

たとえ、今やどうしようもない老害でも、
木村太郎が、田嶋陽子氏も賛同するようなド素人的なトンデモ自論を必死に展開している間、 
年長者に敬意を払って
じっと我慢して、最後まで黙って話を聞いてあげてる
委員会の保守論客たちが
あまりに日本人らしい・・・と思ったこと。

だから、保守なんですよね。

木村さん、こんなに大事にしてもらえるのは、日本の中だからだよ。
保守番組の中だからですよ。

これが逆に、
「左翼番組」の中で異論を展開する保守論客が話していたとしたら・・・・ ?
こんなこと、ありえないよね。
こんな優しい、大人の分別は絶対に見られないよね?


あ、でも、
田原さんみたいに、
あと何回か続けて来て「顔なじみ」になったら、こんな「優しい対応」はなくなりますけどね。


あと、もうひとつ。

この番組のナレーションにもたびたび頻繁に出て来るけど、
いろんな情勢を語るにつけてすぐに「キャッチコピー」的な言葉で説明しようとする・・・
それって、左翼がよくやること・・・というより、左翼しかやらないことだと思いません?

保守系っていうか、普通の「左翼でない」日本人は、
こんなにいちいち、いろんなキャッチコピーを作りませんよね?
たまにはあまりに呆れた現象を揶揄するために何かに例えるとか、
その左翼のキャッチコピーを逆手に取って皮肉ってもじる・・・ってことはするかもしれないけど、
こんなにいちいちいちいち・・・ 言葉をつくって一括りにしたがりませんよね。

それって、ある意味、いえ、現実的にすごい戦略ですよね。
そう、今はそういう「情報戦争」なんですよね。
それに左翼はよく心得ている。「弾薬」の作り方も、使い方も本当に良く知っている。
でも、保守派は・・・・ 残念ながら、そういうことには本当に疎いんですよね・・・・

それには理由がって、しょうがないって言えばしょうがないんですけど、
でも、だからって無策でいいわけじゃないから、
まずは、こういう現実を知ること、相手を把握することが必要だと思うの。

マスコミっていうのは、
左翼っていうのは、じつは、
本来は日本人のお家芸でもあったそういう「言葉の力(言霊の力)」っていうのを
うっかり忘れかけてる今の日本人よりも、よ~~く知っている
 ってこと。

日本を寿ぐための「言霊」じゃなくて、
日本を呪うための「呪詛」としての言葉の使い方をね。

日本人危うし!! ですよ。




あと、

またしても、
竹田氏が言わんとすることを司会者が遮って言わせなかったけど、
最後まで言わせろ!!
 これです!  
↓  ↓
一人っ子政策緩和の遅れは中国の致命傷  2014.3.6


辛抱が言った、
「もう一人っ子政策は解除されたから、そんなことはないでしょ」なんて考えは、甘い!!!

じゃあね、たとえば日本でも、
「もう戦後70年も経って、アメリカだって早よ憲法改正しろっていってんだから、
もういい加減自主憲法を作ろうよ!」

・・・ってずっと言ってても、なんでぜんぜんそれが出来ないの?

左翼が邪魔してるから?

いえいえ、それだけじゃないでしょう!
本当に左翼が妨害してるだけが理由なら、
左翼以外の日本人は全員「改憲が必要」だと思ってて、
左翼以外の日本人全部が「改憲は急務」だと思っているというのでしょうか?

違うでしょう?
違うから、改憲が難航しているんでしょう?

改憲の必要を叫ぶ傍らで、
まだ改憲の必要性を理解してない無知で無関心な国民や、
声の大きい左翼の言うことをうっかり信じて、それに同調している国民がいるからでしょ?

なんでそんなに無知・無関心な国民がいるかっていったら、
それはそういう風にさせてきたからでしょ。
戦後に左翼思想(マスコミと教育)が作り上げてきた「空気」が。


つまり、70年という歳月は大きすぎた・・・ ってこと。
一度出来上がってしまった空気はなかなか変えられない、ってこと。

敗戦直後は、それまで生きてきた価値観とまるっと違うのだから、そりゃあ、当時の人たちは、
不自由を覚え、理不尽を感じて抵抗していたことでしょう。

でも、「違う・・・」と思いながらも、
それでも、何をしても変わらない絶望感と厭世観を抱きつつ過ごしてきた70年間という年月が
いつの間にかその違和感に対して抵抗する感情を諦めさせ、
その善悪とかは関係なく、「そういうもの」だという空気に従順になってしまった・・・ ってこと。

どんな間違いでも、「慣れ」と「馴れ」が、「諦め」と「服従」を生む。
その結果が、この状況では?

中国の一人っ子政策も、最初は抵抗していても、子供もっと欲しいと思っていても、
それをずっと続けていくうちに、無理矢理でもその状況にそって生きてきて、その生き方に馴れて、
その生き方がすっかり身についてしまってから、急に「もとに戻します!」って言われても、
「車は急に止まれない!」 のと同じで、

「ちょっと待って!
長年一人っ子政策に生き方を合わせてきたのに、
一人の子供だけに全経済(教育費)をつぎ込んできたっていうのに、
今さら何人産んで育ててもいいって言われたって、
こんな不景気になってから、お先もどうなるか不安だっていうのに、
二人も三人も同じように育てるったって・・・無理だよ!!」


っていうのが 現実 ってもんじゃありませんか?

具体的に言えば、
一人っ子政策なんてなかった時代の中国は、
今の中国みたいなGDP世界第二位なんていう「経済大国」じゃなかったんです。
だから、子育て費用だって、今みたいに、日本みたいに「エンジェル係数」が高くなかった。
(※「エンジェル係数」
 =エンゲル係数をもじった日本の造語で、家計の中の子供にかける費用の割合のこと)


「まず富める者から富め」と庶民をガンガン煽って自由競争経済にシフトしてから、ある日
ふと気が付いた。
いくら発展してきたとはいえ、経済規模に対してあまりに人口増加が多すぎたために、
「食いぶち(足手まとい)」も多すぎる・・・
「まずは一人一人が潤うこと」を目指してとりあえず食いぶちを減らす「一人っ子政策」に踏み切った。
まさに人権無視の中国らしい政策。

ぶーぶー文句言いながらも、
一握りの超金持ちは巨額の違約金を政府に払ってでも子供を複数持ち(といっても二人か三人まで)
セレブ生活を謳歌してエリート級の「小さな皇帝」を量産し、

その他大多数の超貧乏人は、避妊に失敗すれば子供を闇に売るようになり・・・
(戸籍がないから、臓器売買から奴隷から傭兵(スパイ)から、何にでも使えた)

かろうじて中流だと信じている大多数の庶民は庶民なりに、たった一人の一族の跡取りに、
全愛情と全財産を傾けて一家に一人、中途半端な「王様」を量産していった・・・

そして、その歪な「一人っ子政策」がすっかり板につき、生活に根付き、
次世代の労働者である中国社会を担う若者たちは皆、「王様育ち」の我儘身勝手の「役立たず」
・・・という社会現象(社会問題)が深刻化してから、
「やあ、このままじゃあ将来の労働人口がぜんぜん足りないぞ!」ってことに気づいて、
慌てて「一人っ子政策やめ~どんどん子供産んでね~」ってやったんだけど、
時すでに遅し!!

だって、そんな我儘いっぱいに育った自己中な子供たちが次に子育てするんだもの。
「え~わたしも一人っ子で十分幸せだったし、
兄弟多いと金かかるし、育児大変だし~ 一人でいいよ」

って、 楽な方に傾くに決まってるじゃん!!



それが事実で、真実で、正論では?
(だから話は最後まで聞けって言ってるのに!)



あと、 これを聞いてみて!!


これ、竹田氏の想像じゃなくて、中国の政府機関紙が書いてる事実(現実)だからね!

この程度の国だよ。 これが中国の現実。 まったくね。




またじっくり見て、思うところあったら追記します。  m(_ _)m



★そこまで言って委員会NP 2016.11. 20 この世の闇徹底解明スペシャル!


※貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html

(※最近のものは欄下の<関連記事>からどうぞ!)


















こちらも ぜひ、お読みください。

★そこまで言って委員会NP 2016.9.4 高森氏が所側(朝敵)に確定した日

★11月3日は「文化の日」? 戦後レジュームを引きずるのはもうやめよう!!
 安倍政権 本来の意味を取り戻すため「明治の日」制定へ!



★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~



高森明勅・小林よしり らのエセ保守論客の無知(嘘)を完全論破!!
★竹田恒泰「憲法は言葉通りに読んではダメ!!」 
 ~本当に陛下(天皇)を貶めているのは誰なのか?



★なぜ女系派(男系断絶派)は、
 「旧皇族の復帰」という言葉を使って「旧皇族(男系血統)の活用」を阻止しようとするのか?




そのワクチン、本当に必要なのか? 自分で考えたことありますか?


最近ツイッターでつぶやいたこと




関連記事

最近ツイッターでつぶやいたこと




しょせん中国はさ、日本のこと、日本人のこと、何も解っちゃいないのさ。
しょせん中国人はさ、
自分たちの狭量なアイデンティティ(発想)の中からしか日本人を推し量れないのさ。
だから、日本に一生勝てないのさ。







この、↑
玉砂利を木靴で踏みしめる足音がいいんだよね~~
















かっこいい!!!










しまった!「全文」じゃなくて「前文」でした!
m(_ _)m;;;







しまった! 
「国政機関」じゃなくて「国機関」でした!! m(_ _)m









































【虎の門ニュース 有本香・竹田恒泰】
トランプ氏、温暖化で方針変更でガッカリ!


竹田さんの引き出しの多さにびっくり!!
植木等の「地球温暖化行進曲」を掘り起こす!
        


今聞くと、すごく的を得ていてすごい!!!












天皇陛下の譲位が現実味を帯びてきたからには、
今後、皇太子が空位になるという問題と、
内廷皇族と内廷外皇族との理不尽な格差問題を解消すべく、制度(皇室典範)改正を急ぐべし!!


  ↑  ↑  すごく大事なことだったので追記しました!







関連記事

今こそ真剣に「教育勅語」の復活を!



(※割り込み!) 
★日本人が取り戻さなければならないもの…
 11月23日は「勤労感謝の日」なんかじゃ ない!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
 

もう、これ以上待てない!!

日本の輝ける未来のために! 
今こそ真剣に 「教育勅語」の復活を!!
 
  


<最近のツイートから>









そもそも教育勅語ってなんすか?
「ぎゅっ」と濃縮して解説!!






新説?!
こうやって言われるとよくわかる!!
逆・「教育勅語」





竹田恒泰 
下村文科大臣 教育勅語復活必要
左翼の権化みたいな田原総一朗が朝生で教育勅語を絶賛してて
驚いた!



あの、田原さんでさえ、
「素晴らしいことが書いてある!」って言ってんだから!!






必聴!!
よくわかる!! 教育勅語の口語訳文 (全文)
この明治天皇の「ことば(御気持ち)」を箇条書きにしたのが「教育勅語」です。
























※ぜひ、お読みください。

★おかしなおかしな日教組教育~ 
 反日左翼教科書が教える「憲法」は嘘ばっかり!!



日本人が知っておきたい『日本の皇室』の話 ⑤  
~ 明治天皇と教育勅語

http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-2617.html







<新説? 教育勅語>






<逆・教育勅語>
①親を大事にしてはいけません。
②兄弟姉妹は仲良くしてはいけません。
③夫婦は仲良くしてはいけません。
④友達を信じて付き合ってはいけません。
⑤自分の言動を慎んではいけません。
⑥広く全ての人に愛の手を差し伸べてはいけません。
⑦職業を身に付けてはいけません。
⑧ 知識を養い才能を伸ばしてはいけません。
⑨人格の向上に努めてはいけません。
⑩社会の為になる仕事に励んではいけません。
⑪法律や規則を守り社会秩序に従ってはいけません。
⑫勇気をもって国のため真心を尽してはいけません。


この逆をせよと言ってるののどこが悪いか言ってみて?




教育勅語 ― 9歳 読誦











こんな美しい光景が当たり前に見えるような<日本>になりますように!





※※ この  ような「美しい風景」が復活する前に、
日本がこの  パリのような風景になってしまわないように・・・





<ぜひ、お読みください!>
★誰も知らない日本国憲法の真実~天皇と憲法~ ⑤
  第一条「国民の総意」とは何か?




関連記事

日本人が取り戻さなければならないもの… 11月23日は「勤労感謝の日」なんかじゃ ない! 


 
日本人が取り戻さなければならないもの・・・

11月23日は「勤労感謝の日」なんかじゃ ない!!

※これは、毎年のように、この時期になると加筆して再投稿しているものです。






以前、『日本人が取り戻さなければならないもの… 「海の日」はなぜ祝日であるのか?』
という記事を書きましたが、じつはこの記事、話の後半はほとんど「勤労感謝の日」
もとい、「新嘗祭」についての話でした。

そうです。
「勤労感謝の日」…なんて嘘っぱち! この日は「新嘗祭」の日だ!!
・・・ってお話です。

(「海の日」の話も大事だから、よかったら も開いて読んでね。)



みなさん、11月23日は何の日か知っていますか?

「勤労感謝の日?」 
「”お父さん、お疲れ様” の日じゃないの?」
っていう人多いでしょ?

いえいえ、違うんですよ!!日本人なら知っておかないと



「勤労感謝の日」とは
「勤労を尊び、生産を祝い、国民がたがいに感謝しあう日」と、1948年に法律で定められました。

でも、実はそれ、戦後左翼の策謀ですから。

そんなのは嘘です。

嘘っていうか、まやかし、誤魔化しです。

日本の大切な大切な日、 日本人の大切な大切な心を、反日左翼たちが 隠した ものなのです。

「ハロウィンが終わった~ 次はクリスマス準備か~」 
だって? 冗談じゃないっ!!
ほんとはそんなことしてる場合じゃない!
もう、いいかげん、
日本人は自分たちのルーツを取り戻さなければなりません。


もう「戦後」が終わったなら、 
もう、そのおかしな憲法 変えなくちゃ!!

(※正確には、「憲法のそのおかしな部分」です)


11月23日は、われわれ日本人にとって、とっても大切な「感謝の日」なんです。
ええ、感謝する日です。でも、お父さんにじゃない。 労働者じゃない。

それは、
天皇陛下が、
日本のために、
国民のために、
神さまに五穀豊穣を感謝し祈る日
・・・なんです。


だから
陛下は、
その祈りの儀式が終わるまで、
一切、その年の「新米」を口にしません。




神嘗祭
できれば新嘗祭終わるまで新米を我慢しよう!





竹田恒泰「日本人なら米を食え」
「日本で作れ無いものを食うのは国益に反するぞ!」
(「そこまで言って委員会」から)





神嘗祭 奉幣之儀〜伊勢 神宮内宮




【伊勢神宮】神嘗祭 ‐新穀をささげる

陛下がお祀りする新嘗祭の前に伊勢神宮で行われる神嘗祭。
伊勢の神宮のこの厳かな儀式以上に、陛下が行われる宮中祭祀は厳格で厳粛ですが、
その厳粛な雰囲気と(陛下の)緊張感を少しでもご理解いただくため、
伊勢での神嘗祭の様子をご覧ください


伊勢の神宮の御祭りはここまで公表されていますが、宮中での天皇祭祀はほとんど公開されません。
それだけ宮中祭祀が静粛で厳粛なものだからです。触れてはいけないものだからです。
直接「神」と交信する「天皇」以外知る由の無い、皇太子ですら天皇になるまで知る由の無い、
極秘中の極秘、秘伝中の秘伝なのです。

(それを「何も見えないじゃないか、公開しろ」と言った馬鹿総理がいたが・・・ )




「古事記入門」のDVDの中でも竹田氏が言ってました。
日本の祝日のほとんどは、すべて宮中祭祀(天皇祭祀)や「古事記」「日本書紀」に基づいている
のだそうです。
逆にいえば、宮中祭祀、「古事記」「日本書紀」と関係ない祝日は二つしかないとのこと。
「体育の日」と「敬老の日」の二つだけだそうです。 知ってました?

(あ、ちなみに、「体育の日」ができたのは、「東京五輪」が開催された日にちなんで、
竹田さんの祖父竹田常徳王(殿下)が提案されたおかげだそうです!)


それ以外は全部、祝日というのは、
「宮中祭祀」や「記紀」に基づいた日本人にとって重要な日なのです。

なぜ、日本人にとって重要な日なのか?

竹田氏の話にもありましたが、
その国の祝日(休日)というのは、その国の「国柄」がそのまま分かるものだそうです。

たとえば、
アメリカ合衆国なら「独立記念日」の他は、ほぼキリスト教関係の祝日が並んでいるそうです。
中国だったら「労働節」など、農民や労働者にちなんだ休日が並んでいるそうです。

そして、
日本の国柄は、「古事記」「日本書紀」、そして、「天皇の祈り」なんです。

「天皇の祈り」それは、
天皇が身命をかけて国民のために神に祈る祀り(祭祀)です。

それを、戦前までの日本人は当たり前に知っていました。

でも、今の日本人は教えられませんし、教えられなければまったく気づきません。
なぜか?

それは、「気づかれないように」してきたからです。
GHQによって。 
それを踏襲した戦後の左翼教育によって。


上にもありましたが、
戦後左翼が押し切ったもっとも日本を愚弄したものが「勤労感謝の日」です。

「なにが、”お父さんお仕事お疲れ様” だ! 
あれは天皇陛下が国民のために神に五穀豊穣を願って祈る最も重要な”祈りの日”だ!」

と竹田恒泰氏もおっしゃってました。

「新嘗祭」は天皇が行う祭祀のなかでも、もっとも重要なお祀りのひとつ。
ですから、その準備のために、
陛下は一年前から準備をしておられるといっても過言ではありません。
というのは、
陛下は新嘗祭で、自ら育てられた穀物(米)を神様に供えられるからです。
儀式の一週間くらい前から重要な祭祀のために心身共にお慎みになり、清められるそうです。

そして、その儀式が終わるまで

今年最初に出来た作物を神様に捧げ、
国民ひとりひとりに代わって、
今年の実りに感謝し、
今後の豊穣を祈る
その儀式が終わるまで
陛下は「新米」を一切口にされない そうです。

そりゃそうです。神様に捧げるのに、その前に食べてちゃいけないでしょう!

もちろん、皇族方も、祭祀を見守る宮中の者も、
その意味を知る日本人は誰もそれまで「新米」を口にしない。

それが日本人として当たり前のことでした。

陛下がその年の新米を神に捧げる祈りが済むまで、
日本人は誰も陛下より先に新米を口にしない

・・・それは当然ではないでしょうか?

最近の我々は「知らなかった」からこれまで済んできただけで、
ここまで知ってしまったら、そうするのが当たり前だと思いませんか?

だって、わたしたちのために、
わたしたちに代わって、
陛下は、そのための準備を一年かけて、一か月前から正座の練習をし、
一週間前から厳粛に心身を清め、
身命を賭して神に祈りを捧げてくださっているのだから。


それを「うっかり」知らなかった我々日本人は、
いつのまにか、ただの「新モノ食い競走」に駆り立てられ、
やれ、「新米入荷!」だの、
「今年の新米の出来は・・・」などというマスコミ宣伝に煽られて、
われ先にと、陛下をさしおき、神をさしおいて、有り難い「新米」を当たり前のように口にする・・・


知らなかったとはいえ、畏れ多いことです。


われわれが日常使う「いただきます」「もったいない」という言葉も
こういう神や食物に対する「感謝の気持ち」からきているものです。

でも、それは、日本独特の観念や価値観であって、
「いただきます」「もったいない」は、日本語以外に翻訳できないのです。

無理に英語に訳すと 「I am eating! (意訳:さあ、食べますよ)」になってしまうのです。
他の言語でも同じです。
「はあ? 何それ、ばっかじゃないの!全然意味違うし!」 …と思える人はまだいいですが、
本当にそういう意味だと思っている人たちが増えてきているという、
つまり、日本人でありながら、日本の「いただきます」「ごちそう様」の本当の意味を知らないという
おそろしい現実・・・

国民から「古事記」を奪ったのは、こういうことのため…だったのです。
「古事記」を隠し、「古事記を基とする日本精神」を隠すためだったのです。
日本を弱体化するために。

これまで強い日本・美しい日本の礎となってきた
「陛下と国民が一体となって国を支える」という大事な気持ちを、
戦後左翼が寄って集って壊そうとした成果・・・なのです。


おそらく、毎年のあの馬鹿げた「ボジョレー・ヌーボー騒ぎ」も、
そうした「日本人懐柔計画(日本破壊計画)」だったんだとわたしは思います。

だって、あんなの、日本人に必要ないでしょ?
日頃からワインに何万円もかけるような本当の通の人は別として、
たかが数千円くらいのワインに、どうしてそこまで「新物」にこだわる必要があるのでしょう?
だいたい、ワインに「新物」の価値がどれほどあるというのでしょう?
あんな廉価品のワインに。 


「日本人がボジョレー・ヌーボーをうまそうに飲んでるぞ…」 




時期になるとスーパーに並ぶ廉価品のワイン・・・
別にその日に飲んだからって特に美味い訳じゃないし、
あんなの、
日頃ワインを飲まない、飲みなれない人に対してワインを売りつけようっていう魂胆でしょう?
そのきっかけ作りが、「日本が一番」だっていうことでしょう。

要は、「自分が一番」・・・そういうへんな優越感、
それまで日本人になかった歪んだ優越感を日本人に植え付けようとしたのだと思います。

日本人は、欧米人とは違って、昔からけっして「自分が一番」じゃなかった。
日本では、「自分が一番」を誇示することは、むしろ卑しくて恥ずべきことでした。

だって日本人というのは、
大昔から人と自然と神様は、いつも共に生き、共に栄えてきたのです。

「人」が一番じゃない。
「自分」が一番じゃない。

それが日本人の美徳でした。


もっと言えば、
「人間が一番じゃない」 それが日本人の精神です。

自然の上に人間を置かない。 
だって日本では「自然=神」なのですから。

だから、
西欧のように当然のように自然を組み敷かない。
日本人にとって自然は、敬い、畏れ、「共に生き、共に栄える」存在でした。
それはおそよ日本にしかない概念・精神なのです。

そうして自然を敬ってきたから、
日本はこれだけの経済大国でありながらも他国のように殺伐・荒涼としてないんです。
だから日本はどこよりも平和で、どこよりも秩序と公徳心が高く、人(他人)を信じられる社会なのです。
「人間が一番」「自分が一番」じゃないから。

それと対極にあるのが、「日本が一番」の「ボジョレー解禁騒ぎ」ではないですか?


「自分が一番大事」な個人主義の国の人たちが羨み、賞賛する理想社会が
この日本にだけ存在するのです。

それができたのは、
日本が二千年以上前から「君民共治」の国体、社会体制を守ってきたからです。
その、
天皇と国民とが一体となって天地自然の神々に感謝し、収穫を喜び合う
その大切な、美しい気持ちを、
「勤労感謝の日」という
「働いている人が一番偉い」=「自分が一番偉い」という気持ちに
共産左翼がすり替えようとしたのです。


「労働者が一番」って・・・、 あれ? 
これって、「労働節」につながる、まさに中国共産党の考えそのものではないですか?

まあ、戦後左翼なんて、それが理想だと思ってる人たちですから、まさにその発想なんでしょう。
少なくても、けっして日本人の発想なんかじゃないです。


もう、これ以上、そんなものに染まらないで!!

日本人の本来の精神を、大切な心を取り戻しましょう!!





『日本人が取り戻さなければならないもの… 「海の日」はなぜ祝日であるのか?』より抜粋転載~


<新嘗祭とは>
新嘗祭は、新穀の収穫を神に感謝するお祭りのことで、毎年11月23日に行われています。
「新嘗」とは、その年に収穫された新しい穀物を食することをいいます。
新嘗祭は、日本の古くからの重要な祭儀であり、
「豊葦原の瑞穂の国」の祭祀を司る最高責任者である天皇が、その年にとれた新穀を天神地祇に
供えて、 農作物の収穫に感謝するとともに、自らも初めて召し上がれる祭典です。

この日は祭日で、全国の農山漁村ではもちろんのこと、それぞれの地方で神社に新穀を捧げ、
その年の収穫を神々に感謝してお祝いをしてきました。

戦後に11月23日は勤労感謝の日と代えられましたが、
新嘗祭は、元々このように
天皇と国民とが一体となって天地自然の神々に感謝し、収穫を喜び合う全国民的な祭典
だったのです。

私たちは、この「新嘗祭」の持つ本来の意味を尊重し、
食物の大切さとありがたさを改めて認識し、
その祭りの精神を多くの人々に伝える努力をしていきたいと考えております。
文:田尾 憲男
http://www.niinamesai.com/promoter.html




こういうことを、日本人として、当たり前に知ることができる権利を、
こういうことを、日本人として、当たり前に教えることができる教育体制を、
われわれは一刻も早く、取り戻さなければならないと思います。


そのためには、9条にかぎらず、早く憲法を変えることです。
日本人の日本人による日本人のための憲法に。
日本人の幸福を守れる憲法に。


そして、
「ハッピーマンデー」なんて馬鹿げた制度は廃止しよう!!


休日をつなげるためだけに、
どうして日本人にとって大事な意味を、精神を失わねばならないのか?

もう休みはじゅうぶんです。
日本人が「勤勉」でどこが悪い?日本人が働き者でどこが悪いんです?

ああ、日本人が働き者だと困る国がいるんですね?
で、いっつも、その国の都合を考えてあげてきたんですよね?


左翼に騙されてから日本人はどんどんダメになった。
左翼の言うことをこのまま聞いていたら、日本はほんとうにダメになります!

もう、左翼の言うことを聞くのを止めましょう。
もう、本気で「戦後」を終わらせましょう!!

そのために、
日本人の価値観に合わせた憲法に書き換えましょう!!



祝日は、国民が「休むため」にあるのではなく、
天皇と国民が心を一つにして
日本のために 祝うため 祈るため にあるのです。

だから 祝日には 日ノ丸を掲げるんです。



天皇と共に
日本のために祈る気持ちを国民ひとりひとりに取り戻す!

それが、
「日本を取り戻す」ことだと思います。







あ、ついでにこれも言わせて。


日本人だったら 米を食え!!


(今、突然有事になったら日本は食糧難になる!減反政策のせいで米が全員に行き渡らないのです!)




※ぜひ、お聞きください!


「古事記」入門 
~ 日本人にとって「古事記」とは?
 なぜ日本人は「古事記」を勉強すべきなのか?~





神の時間は夜。そして、見つめるのは神のみ・・・|神嘗祭
(その1)




「このお祭りに日本国民の<生命>がかかってるのです!」|神嘗祭(その2)




「ボジョレ解禁?!ちゃんちゃらオカシイです!!!」|神嘗祭(その3)




「そのおにぎり、まさか、新米じゃないだろうなっ!?」|神嘗祭(その4)


※申し訳ありません。その2以降は有料動画でしたので会員以外は聞けません。 
 とても貴重なお話です。ぜひ会員登録して全部お聞きください。




「古事記入門 Ⅰ」 古事記を読むまで死んではいけない! 
「古事記入門 Ⅱ」 「古事記」は選んで読むべし!

誰も知らない「日本国憲法」の真実 ①  「国民主権」ってほんと?
誰も知らない「日本国憲法」の真実 ②  日本国憲法は破棄してはいけない!! 日本は世界で唯一の『君民共治』の理想国家

なぜ憲法改正が必要か? ②  日本国憲法は日本人の幸せを保証しない


竹田恒泰 「今、世界は 四百年に一度の価値観の大変革の時期にきている!」
※なぜ、今保守派が分裂するのか? その理由が分かります。


<最近のツイッターから>













神嘗祭の次は、一年の始まりの四方拝です。






この子らの未来のために、「教育勅語」の復活を!!

※この子らには罪はないのです!!







関連記事
リンク
このブログをリンクに追加する
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
プロフィール

うさんぽ

Author:うさんぽ
アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

QRコード
QR
RSSリンクの表示