ひだまり    今は古事記に夢中! 2017年04月

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

「憲法記念日」と「子供の日」に向けてつぶやいたこと・・・

   

























<皇室典範関係>



























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関連記事
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そこまで言って委員会NP 2017.4.30 「どっちのニュースSHOW」



そこまで言って委員会NP 2017.4.30
”少数派”は発言禁止の究極選択特集
「どっちのニュースSHOW」


議   長  辛坊治郎   副議長 :渡辺真理

パネリスト 桂ざこば、長谷川幸洋、竹田恒泰、須田慎一郎、井上和彦、田嶋陽子、
       門田隆将、萩谷麻衣子




※動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます!

※※最近、すぐ動画が消されてしまうので、すぐ見てね!!



今日の感想。





過去動画の配信
http://www.ytv.co.jp/mydo/iinkai/

たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/iinkai/


※貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html

(※最近のものは欄下の<関連記事>からどうぞ!)




※また見てから、思うところあったら追記します。



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★百田尚樹氏が「共謀罪」の必要性と
反対派(朝日記者)の論理破綻・無知蒙昧ぶりを解り易く解説!!




















※日本を敬愛する外国人も日本の移民政策には大反対!!
海外「日本が正しい!」
海外の移民推進派「日本には移民が必要!」に批判が殺到!

<海外の声>
「グローバリズムは日本まで破壊するつもりなの?
移民必要論はリベラルの意味不明な論理以外の何者でもない。」
「日本を見たら、他の国も日本みたいに移民を規制すべきだと思うけどね。」
「移民が経済にとって良いだというのは嘘だよ。
日本は移民に厳しかったら世界が終わると言ってる左派をひっぱたいてやればいいよ。」
「このビデオは嘘つきだね。実際に日本に移民するのはすごく簡単だ」
「日本はどうかこういう嘘に騙されないで。
とにかく子供を作って家庭を築いて。」




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★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態 ⑩ ~今あなたに伝えたいこと~

★誰も知らない日本国憲法の真実~天皇と憲法~⑤ 
 第一条「国民の総意」とは何か?









関連記事

百田尚樹氏が「共謀罪」の必要性と反対派(朝日記者)の論理破綻を解り易く解説!


百田尚樹氏が「共謀罪」の必要性と
反対派(朝日記者)の論理破綻・無知蒙昧ぶりを
解り易く解説!!


【DHC】【虎ノ門ニュース】 4/25(火)
百田尚樹・坂東忠信・居島一平




(※くだんの「共謀罪についての話は48分くらいから)


<重要部分の要点書き起こし> (※覚書き・意訳含む 順不同)


「百田氏、週刊朝日の記者に呆れる!!」

(※解り易くするため、日本の共謀罪に値する諸外国の法律を「いわゆる共謀罪」と表現します)

ある日、「週刊朝日」の記者が、百田氏に電話で、
「百田氏のツイッターの発言は共謀罪に該当するのでは?」と聞いてきた。
これに対し、百田氏が逆に
「国際社会の中でいわゆる共謀罪が成立している国を挙げて見てくれ」と問うたが、
記者は一つも答えられなかった。
「では、いわゆる共謀罪が成立していない国があったら一つでいいから挙げてみてくれ」と問うたが、
これも答えられなかった。

百田氏は 「そんなことも知らないで共謀罪を語るなよ」 と呆れて言った。

百田氏の話。

かつて朝日新聞は、
「北朝鮮から日本へミサイルが飛んできても、一発だけなら誤射かもしれない」と書いた。
それを前提に、百田氏はこうツイッターに書いた。

「もし今回、(このような情勢の中で)北朝鮮が核爆弾を日本へ打ち込んだ時に、
また朝日新聞が【一発だけなら誤射かもしれない】と書いたら、
わたしは朝日新聞の社長を半殺しにする」

どうやら件のツイートは削除されたと思われますが、
これですね。


これを見た週刊朝日の記者から電話があって、上の  やりとりがあったわけです。

動画の書き起こしを基に詳しく説明すると。

朝日記者「百田さん、これ、脅迫罪ですよね。」
百田氏 「へえ、これ、脅迫罪ですか?」

朝日記者「この百田さんの脅迫ツイートに共感する人たちがいたんですが、
      この人たちは共謀罪ですよね?」

百田氏 「あんた何言うてるんや。そこまで言うなら、ちょっと聞くけど、
     『国際組織犯罪防止条約(いわゆる共謀罪)』っていうのを知ってるか?」
朝日記者「名前は聞いたことあります。」

百田氏 「じゃあ、国際社会の中で、この法律が施行されている国を言ってみてくれ。」
朝日記者「・・・・・・・わかりません。」

百田氏 「じゃあ、この法律が施行されていない国を言ってみてくれ」
朝日記者「いや、よく知らないです」

百田氏 「一か国でもいいから言ってみて」
朝日記者「・・・・・すみません。知りません。」

そこで百田氏が
「そんなことも知らんと共謀罪を語るな(!!)」 と怒った。

現在、国連加盟国193か国のうち、182か国がこの『国際組織犯罪防止法』を互いに締結している。
これは国際的なテロの頻発により、国境を越えて互いにテロ犯罪を阻止しようというもの。

今現在、これに加盟していない国は11か国ある。
それが、
南スーダン、ブータン、パラオ、ソマリア、フィジー、ツバル、コンゴ、ソロモン諸島、
イラン、ロシア、
そして日本。  

「この11か国に中で、日本だけ変でしょう?」
「南スーダンとか、パラオとか、コンゴとか、ツバルとかの中に 日本 が入ってるって、
おかしいでしょう?」

「へんな話だけど、北朝鮮まで締結してるんですよ!」 (何のブラック・ジョークでしょう!)

「これに日本が締結してないということは、極端な話をすると、今度の東京オリンピックの時に、
全世界のテロリストが日本に集まってテロ謀議するのが可能なんです。」

坂東氏 「可能ですね。」
(坂東氏は後に、「日本に普通の人のカッコして手ぶらで入ってきても、
今や百均ショップ等で手に入る材料で 簡単にテロ道具が作れる」ため、
共謀罪無しに未然に準備段階だけで逮捕することができないと「とても危険だ」と指摘。)


「国際手配されてない明らかなテロリストたちが集まって東京でテロを起こそうと謀議してても、
今の共謀罪も無い日本だと、彼らを捕まえることが出来ないんですよ。」

「そんなことじゃ、世界は怒りますよ!


(そうだ。そうだ。)

「世界中が手を組んで何とかしてテロ組織を封じ込めようとしているのに、
(こんな世界ウエルカムな)日本だけが、ザルに穴が開いているんですから!」

居島氏「治安後進国と言われてもしょういがないですね。」

「世界が早く日本にこれを締結しろと言ってくるのは当然ですよ」

「僕に電話かけてきた週刊朝日の記者は、これ(この現状の厳しさ)を知らないんですよ?
なのに、
僕がツイッターに、また朝日がとんでもないこと
(現状の厳しさ危機感に全く関知しないとぼけたこと)を書いたら(いい加減に)殴るぞ!って書いて、
それに他の人が、「僕も一緒に殴りに行きます」って書いたら、
「それ共謀罪ですよ」って言うから、何言うてるねん! と」


「それなら、あんた、僕が使嗾(しそう)したと言いたいんか?」 と聞いたら、
朝日記者 「シソウって何ですか?」
「お前、使嗾って言葉知ってるか?」
朝日記者 「シソウって、イデオロギーの思想ですか?」
「違うって!!  
お前、(記者のくせに)使嗾って言葉も知らんのか! 歳なんぼや?」
朝日記者 「49です」 
「49歳にもなって、(言葉で飯食ってる記者のくせして) アホか!!」

早くテロ対策に関して国際社会に追いつかなアカン時に、あいつらは何かっていうと、
 ”これを拡大解釈すると~、これも拡大解釈すると~” って言って阻止しようとする。

で、「じゃああんたは、国際組織犯罪防止条約に加盟するの反対なのか?賛成なのか?」
って聞いても、「いや~それは、難しい問題が・・・」って答えられない。

つまり、
本気でこの問題に関して「是が非か」なんてことは 考えてない ってこと。
ただ反射的に反対してるだけ!! ってことですよね。



抜粋 音声のみ




<百田氏関連ツイート>














共謀罪に反対する人たちの言い分は、
総じて ”常識がない”
 としか言えない


例)
「居酒屋で談笑してたら逮捕される」

「公道で公共の車両を通行止めにしても犯罪にならない!(逮捕するのは暴挙だ!)」
 
「キノコを採ったら逮捕される」

「百田氏みたいに威嚇して新聞・マスコミの虚言・暴言を糾弾・批判すると、 
新聞が怖がって真実を書けなくなるので ”威力業務妨害”になる」

「百田氏の暴言(脅し)ツイートに賛同のRTしたら共謀罪になる」



おまえ、 バカか!!   のレベルです。


これ  を鵜呑みにして賛同する輩もまた、 ばかか??  のレベルです。


わかりやすいですね。



たしかに今回のは「行き過ぎ表現」であったかもしれません。
が、「行き過ぎ表現」だけを持って、それを「共謀罪」に絡めたり、
その発言に至る状況やその発言の「真意」を全く加味せず、これだけをもって一方的に糾弾するなら、
これまでの、そして、おそらくこれからの
マスコミ報道における「日本ヘイト」や「安倍政権ヘイト」に関する「行き過ぎ表現」に対しても
同じだけの重みと厳しさをもって等しく糾弾していただかないとおかしいでしょう!

一般人がこれほど糾弾されるなら、
「マスコミ」に携わる人間は、その公的責任と立場から、
その模範となるべくリテラシーを当然もつべきであり、一般人の何倍もの責任をもつべきでしょう。

前提としてそれがまったくなされていないから、
百田氏にかぎらず、その反動として一般人の言動が激しくなるという因果関係(マスコミの責任)は
否めないと思います。

一般人を責める前に、前提として、
マスコミ側こそが「公共性を守る模範」を一般に示すべきです。

自分たちは権力を傘に着て自由にやりたい放題しておいて、いざ一般人が
「与えられた自由の範囲内」でそれを真似しようとした時だけ、これを弾圧しようとするのはおかしい。

個人のツイッター発言にここまでの公的責任を持たせるなら、尚のこと、
新聞・マスコミ報道における公的責任と、放送法の厳格な順守と放送法自体の厳格化を望みます。



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百田尚樹氏は、確かに時々行き過ぎるけど、本質は至極真っ当な、誠実な愛国者です。















【朝日新聞の世論調査結果が他社と異なるわけ】
宮崎哲弥が解説










「偏向報道」と書いて「アサヒる」と読む。
そのこころは、
「死亡欄以外、100%本当のこと書いたのは
数えるほどしかありません」。



・・・という印象しかありません。 (念のため)


★朝日新聞の「集団的自衛権 反対63% 」 …は 中国・韓国での調査だった!!

★【集団的自衛権】各新聞社がとった賛否のアンケートの捏造がすごい件

★朝日新聞は日本を馬鹿にしたものには何も言わないのに中韓を馬鹿にされると鋭敏に怒る  

★【虎の門ニュース】と百田尚樹・石 平氏に抗議した毎日新聞が巨大ブーメランで
  【毎日変態記事問題】 まで暴露される!!


★在米マスコミの中の「反日左翼記者リスト」~ マスコミが使う「海外でもこう言ってる!」の正体とは?


★「治安維持法」も 「秘密保護法」も 「共謀罪」も、
狂暴な共産主義(反社会勢力)から日本を守るために必要な法律です!


★「家族法の破壊」(同性婚・夫婦別姓・婚外子同権等)は、「日本の伝統文化の破壊」であり、
 「皇室伝統(国体)の破壊」です。


★最近ツイッターでつぶやいたこと・・・


関連記事

家族法の破壊は日本の伝統文化の破壊であり、皇室伝統(国体)の破壊。


今日の「委員会」は 酷かった。

なので、

これだけは絶対に言っておきたい、
日本人のみなさんに、
これだけは絶対に理解して肝に銘じてもらいたいことを
ツイッターに書きだしたことをつなげてみました。










「委員会」メンバーでさえ、しょせんはこの程度さ。

だから、マスコミで重用されてる人は最後まで信用できない。















世界で最も安定した日本社会の礎となっている家族法が、いかに大切で貴重なものか。
浅はかな反日左翼の口車に乗ってそれを失うことが、どれだけ危険で怖ろしいことか。
日本を弱体化しようとしたGHQが真っ先にそれを破壊しようとしていたことを、
左翼がそれを踏襲していることを、日本人は知らない。

家族法は、二千年来の歴史に培われ、
紆余曲折、取捨選択、時代の価値観に合わせて考えに考え抜かれて、
最終的に「これだけは守るべき」
「どんな時代であっても変えてはならない」大事なものが担保されている。

国家の繁栄や日本人の幸せにとって必要不可欠なものの集大成。
だから敵国・左翼はそれを壊しに来るんです。






日本の家族法に対して「時代遅れ」と言っているのも同じことです。
左翼は寄ってたかって日本の伝統文化を壊そうとするが、
本当に理解すれば、日本ほど進んだ国はないものを。
はっきり言って欧米の方がずっと遅れている。
日本は早くに気づきすぎただけ。

「日本の貴重な民族性を家族法が守っている(から破壊しちゃダメ!」
…って書くと、すぐ左翼が
「今の家族法なんて、たった数十年か百年前に作られたものであって、
長い歴史を持つ日本の民族性からいって全然関係ない。(はい論破!)」
って噛みついてくるけど、それ二重に間違ってるから!















「欠損家庭の子供が可哀想だから…」という理由で、
「欠損家庭」に倣って、「母の日」の行事をなくしたり、「子供の日」の行事をなくしたり、
なぜ普通の家庭の子供まで家族の絆を確認する体験を奪われなければならないのか?
今の教育は間違ってる。
まるで「ジェンダーフリー」教育のように捻じ曲がってる。










関連記事

そこまで言って委員会NP 2017.4.23 ファーストレディ・同性愛・移民・貧困・武士道 「映画に描かれた世界の真実」??



そこまで言って委員会NP 2017.4.23
「映画に描かれた世界の真実」??
ファースト・レディ  同性婚  
移民  貧困  武士道 

  

議   長 辛坊治郎   副議長 :渡辺真理
パネリスト 金美齢、桂ざこば、加藤清隆、長谷川幸洋、宮家邦彦、竹田恒泰、中田宏、丸田佳奈
(※めずらしく今回はHPの記載通りの順番です) ↑



※動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます!

※※最近、すぐ動画が消されてしまうので、すぐ見てね!!


最初に一言いっていい?

どこが「真実」なんだ!!!
うそつけ!!


今日の委員会メンバーには がっかり!!


過去動画の配信
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(※最近のものは欄下の<関連記事>からどうぞ!)




※また見てから、思うところあったら追記します。








ほんとにいいの?
ホントに判ってるの?

「自由」とか「平等」とか「権利」とか
「差別」とか「古い」とか「時代の流れ」…っていう言葉は、
日本を弱体化する目的のために流布されたステマ
「共産主義用語=プロパガンダ」です。

「マイノリティに平等な制度」を作るってことは、
ゆくゆくは、
日本の伝統文化の継承を軽視し、
「平等」は「伝統」「民族性」と敵対する)
日本人が日本人らしく生きることが軽視され、
「開かれた皇室」=「オレたちと同等の皇族・天皇」
という危険な意識を助長し、
愚かな男女同権を皇室にも押し付け、
果ては、
今、すでに
フランスやドイツなどが味わっている
本国の伝統文化を無視する移民による文化や国政の台頭
が起こるのです。

マイノリティを理解し、存在を許すことと、
「制度化する」こととは、話が別!!


何度でも言う。
「マイノリティに平等な制度」を作るということは、
もう何でもアリの無法社会を作り出し、

戦後日本が、新しく入ってきた「トンデモ左翼思想」によって
日本人の幸福がことごとく蹂躙されてきたうえに、
さらに、ますます、
日本人の日本人らしい価値観(自由や権利)が蔑ろにされる
ことにつながるのです。

























ファーストレディってそもそも何なの?
王室の無いアメリカが創作した「疑似王妃」なんです!



たかが外国の歴史の浅い概念なんかにとらわれる必要なんかない!!
日本人はそんなのなんかより、もっとすごい、もっと貴い皇室があるのだから。

竹田氏の言う通り、
これまで日本の「総理夫人」が、外国の「ファースト・レディ」のように、
福祉や日の当たらない所(国家元首に手が回らないところ)で活躍してこなかったのは、
「皇室の存在のおかげ」 なのです。

だから、
国民はマスコミのミスリードによって勘違いしてるけど、
皇后や皇太子妃の「公務」のように、それは、義務でもないし、禁止でもない。
やってもやらなくても問題ないこと。
日本は日本の道を行けばいい。
少なくとも、
「他と比較して批判する」ことはたいへん愚かなこと。




※日本を敬愛する外国人も日本の移民政策には大反対!!
海外「日本が正しい!」
海外の移民推進派「日本には移民が必要!」に批判が殺到!

<海外の声>
「グローバリズムは日本まで破壊するつもりなの?
移民必要論はリベラルの意味不明な論理以外の何者でもない。」
「日本を見たら、他の国も日本みたいに移民を規制すべきだと思うけどね。」
「移民が経済にとって良いだというのは嘘だよ。
日本は移民に厳しかったら世界が終わると言ってる左派をひっぱたいてやればいいよ。」
「このビデオは嘘つきだね。実際に日本に移民するのはすごく簡単だ」
「日本はどうかこういう嘘に騙されないで。
とにかく子供を作って家庭を築いて。」




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★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態 ⑩ ~今あなたに伝えたいこと~

★竹田恒泰の皇太子論 ~ 歴代皇太子の苦悩と真実 ・ 日本を救った天才 聖徳太子 ~


★誰も知らない日本国憲法の真実~天皇と憲法~⑤ 
 第一条「国民の総意」とは何か?




まとめました。
★最近ツイッターでつぶやいたこと・・・


★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~








★再 「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで!










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普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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