ひだまり    今は古事記に夢中! 2018年03月
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

そこまで言って委員会NP 2018.3.25 パワハラ・AI・仮想通貨 不安検証SP!



そこまで言って委員会NP 2018.3.25
パワハラ・ AI ・仮想通貨 不安検証SP!


議   長   辛坊治郎  副議長 渡辺真理
パネリスト
長谷川幸洋、竹田恒泰、須田慎一郎、岸博幸、菅野朋子、NANA、丸田佳奈、ナジャ・グランディーバ
ゲ ス ト  幸政司、 溝口紀子、 井上智洋




リアルタイムで動画か見られない方は、番組終了後に動画が上がるのをお待ちください。
動画がアップされ次第、追加してゆきます。






動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます。 m(_ _)m

動画はすぐに消されてしまいますので、すぐ見てね。

今日は解り易かった!
特に、レスリング協会のパワハラ問題についての溝口紀子さんの説明は、
地上波で初めて、本当にスッキリと納得できて解り易かった。
これまでテレビに出てきた「関係者」の歯に衣着せたような話と違って、
「そうだよ、これが聞きたかったんだ!」 っていう話でした。
レスリング協会外からのキャスティングがよかったね。

ところで、
ナジャなんとかは問題外としても、何で岸博幸氏がそこにいるの?
今回だけならいいけど、レギュラーにするのはやめてほしいな~
なんか最近、保守だけ番組では保守に好かれること言ってるけど、
わたしの認識では、反日野党に援護射撃してる石破に「近い」存在だから。
ま~だから番組としては、彼みたいなのが重宝するんだろうけど。
岸氏を入れるくらいなら、わたしは上念司氏を入れてほしいな~
たまにでいいから。

だってね、田嶋さんみたいな「解り易い存在」の方がまだ安心だけど、
こういう「それとは解り難い刺客」(だとしたら)の方がマスゴミのミスリードに有効で
危険なんだよね~~ (個人の感想です)






過去動画の配信
http://www.ytv.co.jp/mydo/iinkai/

たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/iinkai/

※貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html

(※最近のものは欄下の<関連記事>からどうぞ!)







★最近ツイッターでつぶやいたこと ~「森友文書」問題について 



00:22:36 すぎから~



まだ聞いてない人は絶対聞いてね!
あの上念司氏が
”バルカン砲”を封印して 竹田恒泰氏と初コラボ!!
「皇室」と「憲法」のことは竹田恒泰氏に聞け!!
(竹田さんの衣冠束帯姿もあるよ!)


これは、絶対、ぜったい!!聞くべき!!



<日本人必読!!>
竹田恒泰
「天皇は本当にただの象徴に堕ちたのか ~ 変わらぬ皇統の重み」

この書は、
改憲議論において、これまで学者の間でも、国民の間でも永らく欠損し(誤解されて)ていた、
必要重大な 「正しい天皇理解」 のための 『全国民の必読の書』 であります!


★竹田恒泰氏の論文が 皇室打倒に寄与してきた戦後の憲法学会に激震を走らす!
これが世に出て世間に浸透すれば
天皇論における戦後レジュームを終わらせられる!
みんな、
注文して、買って、応援してね!!




関連記事
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「国境」は必要です。国家観を育てる前に国境だけ取り払う偏向教育こそ危険!

 
「国境」は必要です。

子供たちに大切な「国家観」や「愛国心」を育てる前に
一方的に「国境」を悪者(差別)扱いし
「国境」だけ取り払おうとする 日本の偏向教育にこそ
危機感を持つべき!!



目に留まったのはこの記事。
わたしはこの自民党・文科部会長の議員は立派だと思いました。
彼の主張は最もであり、とても正しい、立派な考えであり、
立場に相応しい正当な、立派な仕事をしただけだと思いました。

しかし、相対して危機感を覚えたのが、
これについた(おそらく)日本人のコメントの数々です。

保守速報
「ちびまる子ちゃん」ポスターに抗議の自民・赤池議員
「友達に国境はないと嘘を教えてはいけない。
国境はある」

http://hosyusokuhou.jp/archives/48813272.html

no title


 



※ なんだ!うさんくさいミスリードだな…と思ったら、
 引用元が「朝日」だった・・・ さもありなん!
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521881135/


前川喜平・前文部科学事務次官への授業介入が問題化した自民党の文科部会長の赤池誠章参院
議員が、 (※あ、もう、ここまでだけで、「批判ありき」の偏向報道だと解ってしまった・・・)
アニメ映画「ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年」のキャッチコピー「友達に国境はな~い!」でも、
文科省に猛抗議していたことが発覚。話題となっている。  (※「話題」にしたかったのはお前だろっ)
文科省は東宝とタイアップして映画を制作、2015年12月に公開されていた。

AERA dot.編集部は3月22日、
「『ちびまる子ちゃん』でも文科省に猛抗議 前川前次官の授業介入した自民・赤池議員の圧力体質」
と題した記事を掲載。
記事公開前に赤池氏の事務所にFAXで質問状を送っていたところ、23日に編集部に回答が届いた。

回答では
「教育行政を司る文部科学省として、子供向けとはいえ、『国境はない』という嘘を教え、誤認をさせてはいけない」「国境は歴然としてあります」
と、抗議の理由をあらためて説明。
そのうえで、「私なら(キャッチコピーは)『国境があっても、友達でいよう』と名付けた」と述べた。
今後、同様のケースがあった場合の対応については「国民に選ばれた立法府の一員として、行政府に対して、事実確認を行い、問題提起をすることは当然の仕事」と回答した。

赤池氏は、キャッチコピーについて、15年12月3日の自身のブログで
〈国際社会とは国家間の国益を巡る戦いの場であり、地球市民、世界市民のコスモポリタンでは通用しない〉と批判。文科省の担当者に〈猛省を促した〉と書いていた。

赤池氏は、前川前次官が名古屋市の中学校で授業をしたことに対し、自民の池田佳隆衆院議員とともに
文科省に問い合わせをしていた事実が今月20日に発覚。与党である公明党の井上義久幹事長からも
「今回のいわゆる調査依頼には、私は極めて違和感を持っている」と批判されていた。

以下、赤池氏からの回答を全文掲載する。

* * *

〈質問〉
「友達に国境はな~い!」のキャッチフレーズについて、具体的に何が、どのように問題なのでしょうか。

〈回答〉
「友達に国境はな~い!」のキャッチフレーズは、いくつか出てきた候補の中から、文部科学省が
省の責任でもって選択したことを、当時担当者から直接確認しました。

私が思ったのは、教育行政を司る文部科学省として、子供向けとはいえ、
「国境はない」という嘘を教え、誤認をさせてはいけないということです。
国境は歴然としてあります。国家があってこそ、私達の平和で安全な暮らしが守られて
います。
国家が発行するパスポートがなければ、出国もできませんし、他国へ入国することもできません。


教育基本法には「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、
他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと」とあります。
国家・国境があった上で、他国を尊重して、国際社会の中で生きていくことが教育目標に掲げられています。


今回のことは、ブログでも書きましたが、
「たかがキャッチフレーズ。されどキャッチフレーズ。
一事が万事で、言葉に思想が表出するものです。
国家意識なき教育行政を執行させられたら、日本という国家はなくなってしまいます」

に尽きると思っています。

〈質問〉
今でもこのキャッチフレーズは問題だと考えますか。

〈回答〉
問題だと思っています。
私なら「国境があっても、友達でいよう」と名付けたいところです。
それが事実であり、教育基本法の理念にそっていると考えるからです。


2018.3.24 10:43dot.
https://dot.asahi.com/dot/2018032400007.html?page=1

。。。。。。。。。。。。転載おわり


「たかがキャッチフレーズ。されどキャッチフレーズ」
本当に、 そのとおり!! です。

反日共産左翼たちは、
その意味を、その効果(実績)をじゅうじゅう承知で
それを多用・促進・拡散させているのです!


赤池議員の意見こそ正しい!!
赤池議員こそ立派な国会議員です!!


大事なことなのでもう一度言う。

『国境は悪者じゃない』
『国境は守るべきもので、
なんでもかんでも無批判に無くしてはいけない』


これが正論で、
子供たちどころか、
日本人に最も欠落した大事な考えです。




で・・・ 問題なのがこちら。

<これについたコメント>  (抜粋 順不同)

子供向けの内容にムキになる大人


アニメポスターに噛みつくバカ議員w


この人は友達にいちいち国籍確認するんだろうよ


もっとマシな仕事しろ


いちいち面倒くせえヤツだなw


「国境がない」んじゃなくて「国境を越えた友情」だろ
国境はある、でもそんなものは友情の障害にはならない
そういうもんだわな

うん、普通に読んだらそうなるわな



「音楽は~」と一緒やろ? 何言うてんねん

(※「音楽」にも国境はあります! いい意味でも、悪い意味でもそれが現実。
長年、国際コンクールの審査員をしていたピアニストの中村紘子さんも、どうにもならない音楽の国境の壁の高さ手強さを切々と語っていました。
そもそも国境がなかったら、民族音楽は存在しないし、各国の特徴や伝統は失われているはず。
手強いくらいの自国の伝統へのこだわりやプライドが無くなったら、伝統や芸術は存在意義を無くし、
あっという間に消滅します。
「音楽(芸術)に国境無し」というフレーズも、伝統や歴史のない国にとって都合がいいだけ。
 ★(オペラ「蝶々夫人」に見る)これが日本の伝統文化に対する『誇りの守り方』 




こんな事言えば叩かれるに決まってんだろ



なら、国境なき医師団やら国境なき記者団にも問題提起しろよw

(※これはどういう意味で言ってる? 解って言ってるのか、墓穴掘ってるのか?)



国境は、ありまぁす



これはアベに責任があるのでは?
というパヨパヨに期待

   ・
   ・
   ・
   ・
(※もっといっぱいあるけど、嫌気がさしたのでもうやめます)



言葉わからない奴が議員とか何なのww

  >その言葉をちゃんと読んだ上での批判なのか疑問なんだが

(※ここから、わたしがまともだと思う意見を太字にしました)


国境が無ければ世界中でもっと紛争や戦争が起こると思うけどな。


世界市民きどりで他国に入り込んで好き放題振舞う
この手のフェミニストが一番嫌い



この件はイキスギィだけど前川の件は問題無いじゃん。
関係ない事を混同して論点をずらすいつもの手口に乗せられるなよ。
前川の件を有耶無耶にさせるな。



ソース朝日か、なるほどな。


まぁ特アが友だちとか言ってきたらそら警戒するわな。

   >つまり、アカヒが言いたいのは、
   特アでも「警戒するな」「譲歩しろ」と言いたい訳だね。



何で叩かれてんの ? 正論だろ。
馬鹿げてるとか大人気ないとか言ってる奴は
日教組のお花畑教育に染められてんじゃないの?


おまえらは日本に流入している何十万の中国人や朝鮮人に
危機感を覚えないのか ?
同胞を大量に移住させて内部から乗っ取ればいいと、
そんなことを公言している国がすぐ隣にあるんだぞ。
中国好きじゃないけどいい人もいるとか寝言言ってんじゃねーぞ。

言葉に思想が現れるのは確かだし、
子供向けのコンテンツであるからこそ
何気ない言葉の使い方に大人が気をつけるべきだと思うがな。


(※まるっと同意!わたしが言いたいこと全部言ってくれた!)




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


よ~く読んだら、まともな意見もたくさんあってホッとしました。


朝日よ、残念だったね~
日本人、絶賛覚醒中!! なのだよ。



それにしても、この赤池議員の意見は、
聞けば聞くほど、読めば読むほど、 天晴れ!! です!
久々に涙が出そうになりました。
ああ、自民党議員の中に、まだこんな立派な議員がいたのか!と感動しました。
これこそ「日本の政治家」です。
これこそ「日本の政治家」がすることです。
これこそ「日本人」は賞賛し、後押しするべきです。

なのに、 この記事は何? この最初の方の意見は何?
何が言いたいの? 何がしたいの?
このスレ主はいったい誰の味方?

「国境をなくして日本を移民大国にしたい」人たちの味方?
「国境をなくして日本人の人権だけないがしろにしたい」人たちの味方?
「国境をなくして
国家観や国防意識を捨てさせ日本を侵略したい」
人たちの味方か?

そういうことでしょ?

一見美しい言葉に聞こえる「自由」や「平等」と同じく、
これは反日日教組や反日左翼の危険なプロパガンダなのです。


「国境」を悪者のように語る日本の教育やメディアは異常。
そんなのがここまで浸透しまかり通っている日本は異常なのです。

無批判にメディアで垂れ流されている
「世界はひとつ」とか「国境は要らない」というキャッチフレーズは、
共産主義の覇権・侵略(非人道的残虐行為)を美化するためのプロパガンダ
とても危険な思想です。

実際中国は、侵略相手にも、自国民にも、そういう言葉で徹底洗脳・強行して、
チベットなどを侵略した蛮行を美化してきました。

日本もすっかり洗脳されています。

何気に子供の頃から愛読し、愛聴してきた絵本やアニメ。
たとえば、
自分の顔をちぎって相手に分け与えるヒーローや、
「世界はひとつ」とか「自由は最高」とか「ありのまま」とかいう
「利己至上主義」のヒロインなどに共感して育つとどうなるか・・・

反日左翼や共産主義者は知っているのです。

その成果がこれ。

「そんな小さな島一つくらいあげればいいじゃない」
とか、
「日本は日本人だけのものじゃない」
とか、
「皇室は格差・特権・浪税の象徴だから無くした方がいい」
とか、
「国を傾けてでも、たった一人の命を守るべき」
という、
亡国・売国の危険思想が育つのです。
敵国の思う壺でしょ?


そう言うとすぐ、「自由のどこが悪い」とか、
「お前は差別主義だ」とか言って攻撃してくる人がいるけど、間違えないでほしい。

まず最初に、根本に本当に自国愛や誇りがあるからこそ、
それをもっているからこそ、世界の人々は
日本の素晴らしさを素直に認めて賞賛してくれるのです。

本物の誇りを持たない劣等感からは、ひがみや妬みなど負の感情しか生まれない。
まさに隣りの国のように…

つまり、しっかりした国家観や、
正常な自国愛や誇り(アイデンテティ)を持ってこそ初めて、
本当に相手を理解し、正しくお互いを認め合うことができるのです。

そのいい例が、日本と韓国の関係でしょう。



日本が世界から賞賛され、尊敬されるのは、
日本が日本らしいから、
「日本人が日本人らしい」からです。

それは今現代の日本人が最近作ったものではなく、
2000以上の歴史と伝統の中で作り上げられたものなのです。

それができたのは「国境」があったから。
「国境」が「日本らしさ」を守ってきたからです。

それを取ったら日本に魅力はなくなり、日本人は尊敬されなくなり、
日本は存在意味を失い、日本は内側から滅びます。


「国境をなくす」というキャッチフレーズの目的は、
国境意識を差別意識とすり替え勘違いさせる目的は、
「日本らしさ」を否定しやすくするためです。

その方が、日本を内側から壊して弱体化して、日本を乗っ取りたい
敵国や反日勢力にとても都合がいいのです。



つまり、
この記事にある自民党議員に対する「批判」は、
正しい世論でも、良識でもなんでもない、とても危険な思想です。

もしかして、意図的に、恣意的にやってるミスリード、
工作コメントかもしれません。

が、それをそのまま、代表的な意見であるかのように記事を作ってるのは問題。
すごく違和感、不信感を覚えます。

どこが「保守速報」なんだか。


以下、今日のこれについてのツイッターから。













※忘れてはいけない。
第一次安倍政権で「教育基本法」を改正してくれたからこそ、今、
「18歳選挙権」に応じて、「偏向教育」に対してはっきり合法的に違法性を訴えられるようになり、
この赤池議員のような「正当な意見」が堂々と言えるようになり、
それに国民の賛同(理解)が得られるようになったのです!





みんな、みんな、日本から日本らしさ、日本の素晴らしさを奪う元凶です。








ぜったいおかしい!!
最も「責任とるべき」なのは、
政府に非の無い「モリカケ問題」をでっち上げて
いつまでも国会を空転させ、湯水のように貴重な時間と血税を費やし、
国会議員として、国のために、何の政策も議論せず、
国益と国防を傾けた「野党」と「マスゴミ」だろう!!



必聴です!



関連記事

今の野党やマスコミの安倍批判に思うこと ②


【虎ノ門ニュース】  3/20(火)
百田尚樹×有本香×居島一平 


これは必聴です。

なので、大事なことを箇条書きで抜き出してみました。


順不同だけど、一番印象的だった話から。

有本氏
「朝日新聞は、
安倍昭恵さんについての社説を40回も書いた。


これは異常。
こんな回数書かれるような人物は、過去のどんな大物政治家だっていない。
悪い意味での「昭恵祭り」だ。

そこで、
さすが「カエルの楽園」の作家である百田氏が、ある逸話(伝記)を思い出した。

今の朝日新聞の安倍降ろしのための「昭恵叩き」は、
「シートン動物記」に出てきた「オオカミ王ロボ」の話に似ている と。

わたしも「シートン動物記」は小学生の頃読んだはずだったけど、
「オオカミ王ロボ」の話も、確かところどころ覚えているから読んだと思ったけど、
でも、わたしは百田氏と違って、こんな意味深さを読み取ることはできてなかった・・・
伊達に「カエルの楽園」書いたわけじゃない!
さすが、現代のスウィフトと言われただけある! 
いっつも「虎の門」で馬鹿なことばっか言ってるあれは、
ただの「世を忍ぶ仮の姿」だったのか・・・と、あらためてちょっと尊敬・・・

で、「オオカミ王ロボ」とは・・・

どんなに手練れのハンターをしても、どんなに高額な賞金をかけても、どうしても最強のオオカミ王
ロボを仕留めることができない。そこで、シートンはロボを仕留めるには、ロボをどんなに狙っても
無駄だと気づき、ロボの群れを観察しているうち、
誰もが王に従う中、唯一王の前を走ることを許されていたロボの妻であるブランカの存在に目を付けた。
ロボを捕まえることは出来ないが、その妻のブランカに標的を変え、捕まえて殺し、
その匂いでロボを罠にはめてついに仕留めた・・・ という話。

百田氏は「朝日新聞はロボの話を読んだんかな?」と言うけど、
いや、それはきっと無いとわたしは思う。
これまでの朝日記者たちと百田氏のやりとりを聞いていても、とても彼らがそんなに賢くて、博識だとは
思えないから。
でも、きっと朝日は、百田氏の発言をストーカーのごとく監視してるだろうから、この話を聞いて、きっと
ちゃっかり「手柄」を頂くんじゃないかと思う。
そのうち社説で書くんじゃないかな。
さも自分がその類似点(賢さ)に気付いたふりをして・・・ ね。




・・・・ ごめんなさい。
もっと他にも抜き書きしようとしたけど、無理だった・・・ m(_ _)m

だって、 これは聞いた方が早い!!
全部、細部にわたって、全部いい話、大事な話だったから。





というわけで、

絶対 聞いてね!!













ボソッ 

でも、 聞けば聞くほど、
昭恵さんと 百田さんと トランプさんは、 なんか似てる・・・

あんだけ叩かれてるのに、彼らってなぜか強い。
あんだけ とんでもない中傷攻撃されても なぜかビクともしない。

自分の発言(ツイッター)がどれだけ影響力があるか(利用されるか)、
それが自分(政権)の首を絞めると解っているのに、
解っているはずなのに・・・
なぜか、本人はまるでそれを止める気がないし、

なぜか、誰にも止められない・・・




あ、 それは 安倍総理にも言えるか・・・


やっぱり、世界に大きな影響を与える人物というのは、似た者同士なんだね。





きっと安倍さんは、昭恵さんだから妻にして、
昭恵さんだから、今時の総理夫人が務まってるんじゃないかな。

言うならば、安倍夫妻というのは、
「打倒日本」に燃える(狂乱する)マスゴミと唯一対峙できる、
「最強のカップル」なんですね。






。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。










































関連記事

今の野党やマスコミの安倍批判に思うこと


新聞を見ても、ニュースやワイドショーを見ても、
ここまでやるか!という嘘と捏造と悪意と浅ましさしか感じられない。
呆れると言うより、吐き気すら感じる。

真実を知らない人があれをずっと聞いてたら、本当に馬鹿になるし、
真実を知ってる人があれを聞くと、呆れ果てて、馬鹿馬鹿しさと禍々しさにヘドが出る。

最近の、こと「森友」問題等の報道を聞くと、
まるで体内に異物や汚物が入り込んだように、全身全霊で拒否反応が出る。

以前「これしか今ニュースやってないから」「このあとスポーツやるから」と言って
チャンネルを合わせていた夫でさえ、最近では、「また始まった!チャンネル変えてよ。馬鹿になる」
ってわたしが言うと、文句も言わず、すんなりチャンネルを変えてくれるようになった。 (やった!)

本当にヘドが出るし、馬鹿馬鹿しいを通り越して、ここまで来ると、
「それで国民を騙せると思ってるのか?」「国民をそこまで馬鹿にするか!」と腹が立つ。

正当な理由もなく、正当な証拠もなく、
ただ安倍政権を倒したい情念だけで、その思い込みだけで、
理性も知性もなく、ただ「安倍憎し」の感情論だけで攻撃し、嘘・捏造で世論を誘導しようとする。
嘘がまかり通るマスコミ。 事実に価値を置かないマスコミ。

もう、人間として浅ましい、卑しいとしか思えない。
もう存在価値などない。価値が無いどころか、日本に巣食う病原菌だ。


でも・・・、それを言っても、
まだまっさらな子供には理解できないだろう。
同じ感情論を言っても、マスコミ洗脳された人間には通じないだろう。

大体、野党の言い分に騙されるのは、
マスコミが野党の言い分ばかりを、さも正論であるかのように報じるから。

マスコミが都合のいい部分だけつまんで切り取って、
話の前後(目的)や、主語や主旨を無視して、「事実」と違う印象になるよう、
絵や音声をつなぎ合わせ、コメントや解説で「安倍が悪い」になるよう仕向けているから。

それを聞いてるから。 それしか見ないから。
それが本当かどうか、自分で調べたり、自分で考えたりしないから。

目に飛び込んできた印象や言葉を丸のみにして、
耳に馴染んだセリフ、印象的な言葉を何の抵抗なくそのまま信じるから。

実はそれが、事実でもなければ、正解でもないのに、
それに疑問をもつこともなく、
自分がそう感じ思っていることは「みんなもそうだ」と思い込んでいるから。

本当は、
それは「わたしの考え」でもなく、 「みんなの考え」でもないのに。

それは安倍を倒したい反日野党と反日マスコミの考えであって、
ちゃんと調べて、ちゃんと考えられる、
普通の真っ直ぐな賢明な日本人の考えとは全く違うのに。



でも、
そうやってマスコミ洗脳されてる人に、どうやってマスコミの本性を理解してもらえるだろう?

今日も明日も続くであろう、国会の野党の質問の馬鹿馬鹿しさ、愚かさを、
どうやったら理解してもらえるだろうか? ・・・と考えた。


そして思いついたことがあったので、ここに残しておこうと思う。
誰かの参考になればと思って。


共産党や民進党や立憲民主党ら、「安倍がー」「安倍辞めろー」 って言ってる議員が言ってること、
それをさも正しいかのように、さも「国民の意見」であるかのように語ってるマスコミが言ってること、
それがどのくらい「おかしい」ことなのかを解りやすく「安易な言葉」で説明してみます。

それが「森友」問題であろうが、「加計学園」問題であろうが、「憲法改正」問題であろうが、
(え~~っと、あれ? 野党が「安倍批判」してる材料って、他にあったっけ?)
どれも全部、論じ方、攻撃の仕方はいっしょ! 呆れるほど同じ。

彼らのやってることはこういうこと。

たとえば、「事実」=「安倍さんのやってること」を動物に例えると、

「事実」=「」だとします。

「猫」であることは「事実」なのです。動かしようのない事実。
「猫」は「猫」以外の何ものでもない。
そして「猫」以外に存在しない。

だから、普通の人は、事実が事実として見えてる人は、「それは猫だ」と解ります。
当たり前のことですよね。

でも、「安倍憎し」の野党は、マスコミは違うんです。
それが違うものに見えるんです。

彼らの特徴は、特技は、「見たいように見える」というとこです。
たとえ白でも、黒だと思いたかったら、「思いたいように見える」のです。

で、どんなに証拠を見せられても、事実を突きつけられても、
一度それを「黒だ」と言ったら、彼らの目にはそれは黒にしか見えないのです。

彼らはとても強靭な「心の目」を持っていて、
一度そう思ったら、それにしか見えなくなるのです。
一度そう見えたら、それが真実になるのです。

どんな科学的証拠があっても、たとえ100対1、1000対1になっても、
一旦そう思い込んだら、「黒と言ったら黒」なんです。

それが彼ら「反安倍野党・マスコミ」の性質です。
つまり、今の報道の特徴です。


それを踏まえて、
共産党や民進党(くずれ)がやってることは、こうなんです。

「え?安倍が持ってるのは猫? でも猫・・・だと困るんだよな~
俺のボスは猫が嫌いだし、
「猫じゃ役に立たん、犬をくれ」くれって、うるさいんだよな~
よし・・・!」
⇒「それは犬だ。隠さず犬を出せ! (猫なんか要らん。)
国民に猫だと言って騙そうとしているが、本当は猫の皮をかぶった犬に違いない!
この間、とある関係者が、その猫がこっそり「ワン」と言ったのを聞いたと言っていた。
それが動かぬ証拠だ!
ありえない?嘘だと言うなら、「ワンと鳴かなかった」という証拠を出せ!
犬を出すまで引き下がらないぞ!」
  
ま、共産党や民進党くずれ議員たちが言ってることは、
すべてこれと同じレベルのことです。

ど~~見ても猫にしか見えないものを「犬だ」とわめいているだけ。

まともな人間にとっては、馬鹿馬鹿しいこと極まりない。
たとえば、その猫が、血統書つきなのか雑種なのか、健康なのか、病気なのか、
つまり、完全無欠なのか、何かまだ問題点・改善点があるのか、ないのか?
っていう議論はあったとしても、
健全な認識、普通の知性を持った人間なら、少なくとも「猫」が「犬」に見えることはありません。

その「猫を犬だと言い張る」「猫が犬に見える」といのは、
つまり、
選挙で選ばれた政権を「独裁政治」と言ったり、
多数決で決定した法案を「強行採決」と言ったり、
暴力デモや・暴言デモに訴えている側が「民主主義を守れ」と言ってるのと同じ
おかしなことなのです。


でも、彼ら、「安倍憎し」のバイアス(脅迫観念)がかかった人たちは、
事実には目もくれず、正論には耳を傾けず、証拠があっても意に介さず、
自分たちの都合の悪いことは全てシャットアウトして、
ただ「猫じゃないはずだ」「犬に違いない」「犬を出せ」
「猫を犬だと認めるまで引き下がらない」 と言い続けているのです。

どんな馬鹿かわかるでしょう?

これを国会で、巨額な血税を費やして延々とやってるんですよ?

これをテレビで、NHKで、
「公共の電波」を使って延々とやってるんですよ?

猫が犬になる日まで・・・

白を黒と言わせるまで・・・


馬鹿でしょ?





そして、これも問題です。

<マスコミ洗脳された国民>
⇒「え?あれは犬だったの?
猫…に見えてたけど、猫のふりをしていただけだったのか?
総理が国民を騙そうと犬に「猫」を被せていたのか?
う~ん、やっぱり猫に見えるけど、でもあれが猫に見えてはいけないんだ・・・
だって、あれは安倍の目くらましで、安倍に騙されてる人間だけが猫に見えるってことなんだから…
あれは犬なんだから…猫に見えてたなんて言ったら頭悪いって思われるかも、
安倍に洗脳されてると思われるよな… 
よし、あれは犬だ。俺は騙されんぞ!
安倍のやつ~~ なんで毎回毎回こんな面倒なことするんだ。
この間は象をねずみだとごまかしたり(ねずみを象だと思いたかったのは野党)、
白クマに色を塗ってパンダだと言い張ってみたり(白クマをパンダだと思いたかったのは野党)、
も~何が何だか、ややこしい。めんどくさい。 も~他の政権にしろ~~」
    ↑  ↑  
    ※この差!!
    ↓  ↓

<マスコミ洗脳されてない国民>
⇒「ま~た野党とマスコミは!
 いい加減な見苦しい嘘を、毎回毎回飽きもせず ばっかじゃないの!」



このくらい馬鹿馬鹿しいことなんです。

そして、
はっきり言えば、

「こんなのにまだ騙されてる人って馬鹿じゃないの?」 

ってことなんです。



わかっていただけましたか?





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


追記

上念司 森友文書
辻元清美•長妻昭を猛批判
「もっと酷い不正してても彼らは辞めてないですからね」











つまり、
自分たちが国会で答弁したことを、いつもマスコミが言葉を端折って事実を曲げて
誤解されることばっかりしてたので、また誤解されて面倒なことになるのを怖れて、
マスコミが好きそうな(誤解に使われそうな)文言を書き換えてしまった・・・と。

うん、野党の妄想ばりな憶測よりずっと説得性ある。




必聴です!!


















もう解ったでしょう?

「反安倍」とは「反日」であり、

「安倍憎し」とは「日本憎し」であり、

「安倍しね」とは「日本しね」のことなのです。




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【動画差し替えました】そこまで言って委員会NP 2018.3.18 森友問題 徹底検証SP!!



そこまで言って委員会NP 2018.3.18
森友問題 徹底検証SP!!


議   長   辛坊治郎  副議長 渡辺真理
パネリスト
金美齢、 長谷川幸洋、舛添要一、 ケント・ギルバート、
竹田恒泰 . 門田隆将、 菅野朋子、 村田晃嗣、
ゲ ス ト 髙橋洋一、 朴一、 岸博幸、 中野雅至、 髙英起、 宮塚寿美子
インタビュー取材  若狭勝









リアルタイムで動画か見られない方は、番組終了後に動画が上がるのをお待ちください。
動画がアップされ次第、追加してゆきます。



動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます。 m(_ _)m

動画はすぐに消されてしまいますので、すぐ見てね。



過去動画の配信
http://www.ytv.co.jp/mydo/iinkai/

たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/iinkai/

※貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html

(※最近のものは欄下の<関連記事>からどうぞ!)


※※これは必聴!!





















★最近ツイッターでつぶやいたこと ~「森友文書」問題について 







<拡散希望>

結局、キリスト教が普及した国というのは、国家による民衆の弾圧があった国。
日本にはそれがなかったからほとんどの日本人はキリストを必要としなかった。
日本には国家や民衆を私物化する王や皇帝ではなく天皇がいたから。
それを解っていないやつらが何をほざく!ちゃんちゃらおかしいわ!




あの上念司氏が
”バルカン砲”を封印して 竹田恒泰氏と初コラボ!!
「皇室」と「憲法」のことは竹田恒泰氏に聞け!!
(竹田さんの衣冠束帯姿もあるよ!)


これは、絶対、ぜったい!!聞くべき!!



<日本人必読!!>
竹田恒泰
「天皇は本当にただの象徴に堕ちたのか ~ 変わらぬ皇統の重み」

この書は、
改憲議論において、これまで学者の間でも、国民の間でも永らく欠損し(誤解されて)ていた、
必要重大な 「正しい天皇理解」 のための 『全国民の必読の書』 であります!


★竹田恒泰氏の論文が 皇室打倒に寄与してきた戦後の憲法学会に激震を走らす!
これが世に出て世間に浸透すれば
天皇論における戦後レジュームを終わらせられる!
みんな、
注文して、買って、応援してね!!




★<英語・仏語・イタリア語・ロシア語・中国語 海外解説翻訳出来!>
 羽生選手金メダル!! 夢に描いた”日本人連覇” と ”金銀フィニッシュ”!!





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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
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思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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