ひだまり    今は古事記に夢中! 竹田研究会入門 ⑤ 「古事記入門 Ⅱ」 「古事記」は選んで読むべし!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

竹田研究会入門 ⑤ 「古事記入門 Ⅱ」 「古事記」は選んで読むべし!

 『ブログ(過去記事)再公開のお知らせ』
   (アメブロから引っ越してきました)

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竹田研究会入門 ⑤ 「古事記入門 Ⅱ」

日本人なら 死ぬまでに一度は「古事記」を読もう!!

 


いや、間違い。

日本人なら、「古事記」を読んで
その素晴らしさ、日本の素晴らしさを
子供に伝えるまで 死んではいけない!!


※  詳しくは 『「古事記入門 Ⅰ」 古事記を読むまで死んではいけない!』 を読んでね




でもね、

「古事記」物なら何でもいい・・・というわけではないのです。

わたしたち戦後に生まれた者は学校で教えられていないのですから、
何を読めばいいのか、何を子供に与えていいのか、じつはよく分かりませんよね?
それは当然です。
が、そこで、誰もが考えるであろう安直な方法(わたしもやった!)
「子供にはいきなり無理だから、児童向けの本や絵本を探すわ」
( 自分も難しいから、これで子供といっしょに勉強するわ )

というのは、じつは 危険です

なぜなら、左翼というのは、ほんとうに遠目がきくんです。

敗戦後の占領政策によって
子供の教科書から、日本人としての誇りを学ぶ「古事記」を排除しただけでなく、
学校教育以外で子供が触れるであろう「児童書」や「絵本」でさえもしっかり目を光らせ、
かれらの大嫌いな「右傾化」(=正常化を促すおそれのある
日本の誇りを感じさせるものは一切排除せよ!! という号令の下、
徹底的に監視されてきました。

「監修」という名目でね。

実際、当時の教科書には 「使っていけない言葉」「書いてはいけない内容」というのに、
こんな規定があったんですよ。

「国民から尊敬される天皇の歴史を教えてはいけない」 
(天皇の負の面しか教えてはいけない)
「国民から尊敬されるような英雄を教えてはいけない」 
(日本人に誇りや勇気を教えてはいけない)
我が国 という言葉を使ってはいけない」
(日本のことは「この国」としか呼んではいけない)


・・・などなど、
そこまで徹底して日本人に誇りを教えないようにしてきたのです!
しかも、あろうことか、
その号令は今も続いているんですよ

その証拠に、戦後70年近く経ってもまだ「自虐史観教科書」は変わっていないでしょ?

こんな国はないです。

たとえ敗戦国だとしても、
ここまで「敗戦色」そのまま残し続ける教科書を使ってる国は
日本だけ! です。

日本の教科書は、そんな教科書を使い続けさせてる政府な 異常 なんです。
だって、そんなことしてる国は他に一つもないんですから!

(あ、あるけど、それは今、中国からガチで侵略・弾圧を受けてるチベット・ウイグルなどの国だけです)

そう、日本がやってることは明らかにおかしい。
「占領政策」が終わっているなら、
「主権を回復している」なら、
その「GHQの号令」が消えているなら、もうとっくに、
占領軍が帰って「主権を回復した日」に変わってなきゃいけないはずでしょ?
でも変わっていないでしょう?

それは、日教組などの「GHQの置き土産」が未だに勢力を振るっているからです。

だから、「教科書」だけ じゃないんです。
子供の目に触れるものすべてが、
ほとんどの日本人の目に触れるものが、
いまだにその「号令」の下で監視され、作られ続けているのです。

たとえばこんなふうに・・・
「日本人の素晴らしいものを美しいまま子供に与えてはいけない」
「美しいものをただ美しいまま描くのではなく、
なにか引っ掛かる薄暗いもの(負の印象)を仕込んでおくことを忘れてはいけない」
「日本人にとって美しいものは、どうにかしてケチをつけてからしか子供に与えてはいけない」 
・・・というように。

そしてその結果、
「英雄だっていうけど、なんだかな~、自分はいやだな そんな生き方…」 と思わせたらgood!
「当時はそれで良かったんだろうけど、今の時代じゃ通用しないよね…」 と思わせたらgood!
「封建制度って、身分差別で自由がなくって我慢ばっかりで嫌な感じ…」 と思わせたらgood!
「天皇って兄弟で殺し合ったりして、なんだか残酷で暗い歴史だな~」 と思わせたらgood!
「こんな古臭い価値観を今さら学んで何になるというの?」 と思わせたらgood! です。


つまり、
日本の誇りを感じさせるものについては、けっして手離しでは賞賛せず、
どこか一点でも汚れ(ケチ)を植え付けてから子供に与えるよう仕向けてきたのです。
ものすごく巧妙に、ものすごく念入りに、あらゆる媒体を使って。
当時はそれに反すれば即発禁処分でした。
今では、その「空気」だけが残っているのですが、誰もそれに逆らえないのです。
「憲法」がそれを保証しているからです。 (※詳細は次の記事で)

「子ども向け選書」「優良図書」「推薦図書」「日本の歴史」「日本の偉人」・・・・
そんな言葉につられて、子供に与えて読んでみたら、じつはそんな目的が「隠されていた」としたら?

テレビもそうです。
子供アニメ番組、子供向け情報番組も安心できません。
子供向けビデオやDVDも精力的に作られていますよね。
NHKだってそうです。
むしろ最近では、NHKこそ、はっきり危険視されています。

ですから、
「子供向け」だから「NHK」だからと、安心して無造作に与えっぱなしにないでください。
いっしょに見て、いっしょに読んで、
もし、「なんかへんだ」「なんか気持ち悪い」と少しでも違和感を感じたら、
あなたのその感性を信じていいと思います。
それに違和感を感じるのは、あなたがまだ日本人の美しい感性を、
日本人としての本来の価値観を持っている証拠です。

その違和感や疑問にもっと敏感になってください。
「何となく」感じたことを放っておかないでください。

それを大切にして、どうかお子さんに伝えてください。
われわれの時代で完全に失ってしまわないように。


子供向け番組に限ったことではありませんが、
もし、アニメでも情報番組でも、
「ええっ、今はそんなのが普通なの?(流行なの?)」って驚いて違和感を感じたら、
それを鵜呑みにせず、
あなたの「違和感」の方を信じてください。
すぐに脳内変換してください。
「それは間違っている」 「それは必要ない」と。

「違和感」を感じるのは、それが「流行っていない」証拠です。
「おかしい」と感じるのは、それが「普通でない」証拠だからです。

それにまったく抵抗しないで「指令」どおりに踊らされてしまった人が、
それを流行らせ「世論(常識)」を作るのです。
つまりそれは、
日本人自らの共感や必要性をもっていたわけではなく、「左翼が流行らせたいもの」なんです。

すなわちそれは、
日本人にとって、あなたのお子さんにとって、
まともな美しい感性を壊すための情報、日本人の正しい価値観を狂わせるための情報なのです。

「みんないっしょだから」
「これがふつうだから」
「流行りについていけないと可哀そうだから」という暗示にかけられて、
そのときすぐには、はっきりと分からなくても、
たとえ一点一点の「シミ」や「違和感」は小さくても、
あらゆるものに、日常的に、生まれてからずっと
その「歪んだ指令」を受け取り続けていくとしたら・・・
子供はどんな価値観を植え付けられるでしょう?
どんな日本人に育つのでしょう?


まさかぁ、そこまでする? 
・・・と思ったあなた、甘いです。

そこまでするために、
やつらは最初から、日本のマスコミ業界、教育界、歴史・考古学界 すべてを牛耳っているのです。

残念ですが事実です。
知っている人はすでに知っている事実なんです。

テレビ新聞だけでなく、大手出版業界というのは おおよそ 反日 サヨク です。

あきらかな子供向け雑誌の付録に、一体どんなものを付けているか、あなたはご存じですか?
すごくいい作品だと思って好んで読んでいても、
なぜかここだけはどうも納得いかない…と感じたことはありませんか?

日本人らしく日本の歴史や偉人を「一点の曇りもなく誇らしく」描いたものや、
特に中国・韓国が絡んだ人気作品には、一点の自虐観も含まない作品は認めない
・・・かのよな傾向があるのを、そういう「配慮」を、あなたは感じたことはありませんか?

わたしの敬愛する大作家がかつて「小学館」で書かなくなったのも頷けます。
小学館だけにとどまらず、
誰もが知っている有名大手出版社は お お よ そ 、
「日本の正統性、優秀性を手離しで認めたくない」
「日本の素晴らしさ誇らしさ、日本だけがもつ素晴らしい伝統文化をぶち壊したい」
・・・と願う サヨク の息がかかっています。

あ、作ってる人全部がサヨクだと言っているのではありませんよ!
そういう「社是」なんです。
公の社是になっていなくても、例の号令が、戦後の亡霊が生きているんです。




だからね、「古事記」も選んでください。

でないと、せっかく読んでも、
「古事記ってなんだか暗くてこわ~い」
「日本の神話っていじめや陰謀ばっかりで陰湿~」
「日本の神様って、わがままで意地悪でぜんぜん立派じゃない~」
・・・などという印象しか残らず、「ガッカリ」してしまうことになります。

そして、「やっぱり、こんなこと教科書で教えるまでもないよね」
という誤解が生まれてしまいます。 (そう仕向けたいんだから!)

だから、「古事記」は、
大手出版社のものだといって信用せず、
有名な学者(名誉教授とか)の「監修」ものは安易に信用しないほうがいい・・・。

「監修」と聞くと、なんだか有り難いような安心できるような気になるけれど、
じつは逆
「監修者」につきものの有名大学の名誉教授や学者というのは、
おおよそ、
占領政策の中で徹底的に保守派を排除した その後釜についた左翼連中 だからです。

戦後、その業界でメキメキと力をもったのは左翼です。
右翼を追い出し左翼に力を持たせたのが占領政策だったからです。
歴史、考古学、教育関係の「学者のイス」も、そのとき与えられたのです。
占領政策に役立つ要員として


その証拠に、
小学館の「日本の歴史」(漫画…当然子供向け)第一巻「日本人の誕生」には、
縄文式土器の作り方」はいやに丁寧に描写されているにもかかわらず、
なぜか「最古の土器」としか表現されていません。
それがどういう意味なのか分かりますか?
栄えある「縄文式土器」ですよ? 世界最古ですよ?

縄文文明は日本文明なのです。
しかも、教科書が大ボラ吹いてる「世界四大文明」よりずっと古いんです。
つまり、 世界最古の日本の文明が残した世界最古の土器 なんですよ?

え? 知らない?
いえいえ、わたしも最近まで知りませんでした。
だって、仕方ありません。
学校が、教科書が教えていないんですもの。
いえ、 を教えているんですもの!

世界最古 です。
すごいことでしょ? 
世界的にすごい価値があるはずですよ?
世界からいったら、「日本人、すげえ!!!」でしょ?

なのに、なぜ書かないんですか?
日本人なら、普通書きますよね?

「世界最古の土器」が日本から出たということは、当然、
その「日本の縄文文明」は世界最古(に近い)ということも言わないといけなくなりますよね。
良心的な歴史学者や考古学者なら、いえ、普通の学者なら、当然そう書くでしょう。
ましてや、愛国者ならね。

そういうことです。
日本の考古学、歴史学の学者は愛国者じゃないんです。
こういう嘘をつくための、
こういう教科書や学習書を作るための要員なのです。
そのおかげで、子供はこういうものしか与えられないんです。

「最古の土器」とだけポンと情報を入れられた子供と、
「我々日本人の祖先が最初に生み出した文化的遺産である世界最古の土器」
だと情報を入れられた子供と、どちらが日本人として誇りを感じますか?

誰がかは知りません。
でも、そこに書いてある「監修者」が、もし、真っ当な日本人としての誇りを持っているなら、
普通、「そこは世界最古だろう」と進言すべきではありませんか?
なぜしないんでしょう?

世界が認める事実なのに、学者が知らないわけがないでしょう?
「100%証拠がない」って?
じゃあ「世界最古とされている…」でいいんじゃないですか?
それもできないのはなぜでしょう?

そもそも歴史に100%なんてないですよ。タイムマシンでもない限り。
なのに、左翼は、
「聖徳太子なんていなかった」とか、「古事記、日本書紀は嘘だ」とか平気で言いますよね?
一個どころかいくつもいくつも記述や証拠があるのにですよ?
変ですよね?
一個でも現物証拠があるのに、それを全否定しようとしたら、
世界の歴史を全部ひっくり返さなきゃならなくなります。
そんなことしたら世界中の歴史認識がメチャメチャになります。

でも、左翼は平気でそれをするんです。
日本にだけは。

しかしなぜ、そんな世界が認めていない権利が左翼にあると思います?
それは「教科書」がそうだからです。
教科書が否定していることなのに、子供向け書籍でそれに反論する内容は書けない・・・
と思っているから? 
本当のことを書くと左翼の攻撃がこわいから?

教科書だけじゃなく、こうした学習書類には、
日本にかかわることで、世界最古、世界最初、世界一、世界で唯一・・・
という文言もなかなか書けないらしいです。

教科書が嘘だから、それに準じなければならないから、
子ども向け書籍や雑誌は 嘘だらけ です。


そういうことなんです。
挙げたらきりがないんですが、そういうことがいっぱいなんです。
そういう細かいところで「監修」を入れているのです。

「世界最古? ダメダメ! そこはただの最古でじゅうぶんだろう」 とね。

だから、
わかりやすく端的に言うと、
大手出版社や推薦図書になるような権力がバックについている子供向け書籍の多くは、
日本の名誉や伝統を否定するためのプロパガンダ要員が監修しているということです。


長々と書きましたが、
すべての日本の親御さんに気付いてほしいのです。
そこから、意識してほしいのです。

新聞なんか読んでたら、
テレビなんか見ていたら、
こういう「日本の真実」はけっして、絶対に教えてくれません。

大手新聞はどうして大手になれたのか?
それは、
こういうことを隠してきたからです。
こういうことは教えないで、
GHQ(敵国)の意志を継いだことだけに特化した記事だけを載せているからです。

かれらは敵国に資金援助を受け、敵国に保護されているからです。
敵国に保護されている新聞・テレビが、日本の真実を語るわけがありません。

日本の真実は、敵国にとって不利なことだらけですから。

だから気づいてほしいのです。

これまで新聞マスコミから得てきた情報や、
それを元にしたあなたの考え方を一度リセットしてほしいのです。

あなたが親なら、
あなたがいつか親になるなら、
あなたが日本人なら、

その違和感を、
その理不尽さ、それによる多大な不利益を被らないわけにはいかないからです。


でも、偶然でもここに辿り着き、これを読んでくださったあなたは
きっと気づいているはずです。

だから、これからはもっとご自分の本来の日本人としての「感性」を信じて、
少しでも抱いてきた「違和感」にもっと敏感になって、
それを放置しないで、きちんと情報を選んでください。

日本のためになる本物の情報を。
あなたのお子さんたちの未来のためになる本物の情報を。

あなたがそれに気付いてくれたら、
そういう意識がもっと広がったら、
日本は、日本の未来は確実に変わると、希望がもてると思います。



それを変えなくないのが「左翼」なんです
日本人が自分たちの誇りに気づいて「真ん中」を取り戻して欲しくないのが左翼です。

だから今、かれらは必死です。

新聞見出しが大きいほど、
一面写真が大きいほど、かれらの「必死さ」(焦り)が表れているのです。
日本人を目覚めさせないための、
日本を破滅に導くための「呪文」を必死で繰り返しているのです。

「日本人は自信を持つな!」 と、
「日本人はずっと反省していろ!」 と、
「日本はこれ以上力を持つな!」 と必死で叫んでいるのです。



だから、「古事記」なんかぜったいに認めたくないんです
(やっと戻ってきたぞ!ウサギ

日本人に、自分たちのすばらしいルーツを、
世界一の王朝の歴史や、世界一の建国の理念を知られたくないんです。

だから、「古事記」こそ、手抜かりなかったと思います。
子供に(子供に与える大人に)「これは良いものだから読みなさい」と推奨しておきながら、
それを読んだ子供があまり手放しに感動できないように、心に滲みが残るように仕向けてきたんです。
ゆめゆめ子供が 
「古事記って素晴らしい! もっと読みたい!!」 と思わないように。




もちろん、全部じゃないですよ!!
でも、どれがおかしくて、どれがまともか、判断が難しいので、
判断できないものには手を出さない方がいい、と思います。

※ たしかにこれは「極論」です。
わたしが言いたいのは、「絶対に間違いのない選び方」を言えばそうなる、ってことです。



なので、

少なくてもそういう心配のない、この人の書いた「古事記」をお読みください。

そして、まず、あなたが まっすぐな「古事記」を勉強して、
ほんとうの「日本人の歴史」を知ったうえで、
子供に何を与えるか、何なら与えてもよいかを判断してください。


 



そのまえに、これ ↓ を聞くとその意味がよく解ります。

<よく分かる 古事記と日本人についての講義 >
http://www.youtube.com/watch?v=2R63xtmtnUg

<『古事記完全講義』DVD PR動画>
http://www.nicovideo.jp/watch/1362032321

日本人必見!! 一家に一枚座右の銘に
なぜ日本人が古事記を読まなければならないかが解ります!
『古事記完全講義 入門編 DVD ~ 竹田恒泰』
http://www.amazon.co.jp/dp/B008RWOBSK

そもそも竹田恒泰って何だ? という方 → 「竹田研究会入門編①」

「全国のホテルに古事記を置こう!」プロジェクト
http://www.takenoma.com/kojiki1300.html


竹田研究会とは
http://www.takedaken.org/guidance.html



<愛知 竹田研究会のご案内>
【日 時】6月30日(日)午後3:00[午後2:30開場]
【会 場】決定次第ご案内いたします
【参加費】初めて:2,000円 /非会員:3,000円/会員:2,000円
学生:無料 ※社会人学生は除く
初めてのご参加で紹介カードをお持ちの方は、1,000円で参加できます。
※初回1回のみ





   

※ あわせてこちらもご覧ください。

★小学館の 復刻版 『日本国憲法』 は 異常!! (おかしい・・・)

日本人の歴史は1万6500年前の「縄文文明」から ~ 争いを好まないDNAhttp://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-598.html

「たかじんのそこまで言って委員会 大改憲論 SPその②  津川雅彦の神発言
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1032.html

「モンスターペアレントは誰のために存在するのか?」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-738.html

 
「神話を学ぶ意義」
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大日本帝国が世界で初めて提案した『人種差別撤廃案』は『古事記』の言葉から生まれた!
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大国主(オオクニヌシ)は日本最初のイジメ被害者だった!
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神話を学ぶ意義 その2「時じくの香の木の実」 山岸涼子がこだわる「古事記」の世界 http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-828.html
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再考 建国記念 日http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-184.html


ルーズベルトへの手紙
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-571.html

これをすべての教科書に載せるべきです!
この日本の精神こそを子供たちに教えるべきです!!


『主権回復の日』 の意義について考える

※ 子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと

『真央ちゃんが教えてくれたこと』 http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-113.html

『真央ちゃんが教えてくれたこと』 http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-113.html


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