ひだまり    今は古事記に夢中! 従軍慰安婦強制連行の嘘 と 日本人の基本的な誤解

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

従軍慰安婦強制連行の嘘 と 日本人の基本的な誤解

「朝鮮ピー」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1893.html

ねずさんの記事を紹介します。 どうぞ を開いてお読みください。

 その冒頭だけを抜粋転載させていただきます。

............................................

橋下発言が問題になっていますが、事実は事実です。
いささか尾籠(びろう)な話ですが、どんな立派なお宅でも、浄化槽は糞でいっぱいです。
ただし日本人が他国と違うのは、どこぞの国のようにその糞を街中や路上に放置せず、
ちゃんと肥溜めにして発酵させ、農作部の肥料として活用したという点です。

朝鮮半島では、そうした売春婦たちを、公娼、私娼とも「朝鮮ピー」と呼びました。
「ピー」というのは、支那語の隠語で女性の性器をあらわします。
そしてこのピー達は、皮肉な事に、いまだに、売春業を廃止させられることに強く抵抗しています。
なぜなら、儲かるからです。

そして彼女達が、もっとも安心して稼げた・・・
つまり暴力を振われたり性病の感染の心配をせずに安心して稼げた時代が、
実は日本統治時代でもあったのです。

「日本軍に強制連行?」そんなもの、まったく必要ありませんでした。
朝鮮人の女衒(ぜげん)が、朝鮮全道から女性を集めてまわっていたのです。

そして当時の朝鮮人の家庭では、日本軍の施設の近くの慰安所で採用となるとかんこう、
親戚一同が集まって「これで我が家も生活が楽になる」と大祝いして
その女性を送り出していたのです。

強制徴用などまったくする必要がない。
日本が当時再三やったのは、むしろ
女衒達が暴力的に女性を連行したりすることがないように取締をしていたくらいです。


。。。。。。。。抜粋転載おわり

以下は http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1893.html
を開いてお読みください。



※5月26日の「たかじんのそこまで言って委員会」をご覧になりました?
それから! あの橋下氏の国際記者会見ですよ!!

ほんとは、この記事、もっとのんびり出そうと思って温存するつもりでした。
が、あれらを聞いて、「はあ? ウサギむかっ むかっ
 
 と思ったので、
今日、今朝、勢いでやっつけ記事を書いて出したばかりですが、(※下記)
これも合わせて急遽出します。



韓国はあることないこと ないこと ないこと・・・を世界中に発信しています!

それらは、まったく証左も裏付けもない思い込みだけでも堂々と公言し、
非常に精力的に(発狂的に?)世界中に広報しています。

だったら、
日本だって、こういうことを各国語に翻訳して発信すべきではないでしょうか?
公でなくたって、個人的にでも、こういう内容こそを世界に発信すべきでしょう。
誰か翻訳できる人がいたらお願いしたいです!


最近、とくに思うこと・・・
それは、自分を含めて、日本人は誤解している!
ものすごく根本的なことを誤解してるのです。
ちょっと前のわたしを含めて、
日本人はとても日本的に「日本人以外の人たち」のことを誤解しているのです!

それを解消しなければ、こういう国際問題は一生解決できません。


もはや、この世界では、
「性善説」で成り立っている社会は日本だけ なんです。

日本以外の国は、中韓に限らずアメリカだろうがヨーロッパだろうが
「性悪説」の上に社会が成り立っています。

衣食足りてない貧困層や庶民だから・・・とかいうんじゃない。
どんなに取り澄ました上流階級の人間でも、一皮剥げば、すべての価値観の大前提が「性悪説」です。

第一、その前提がなければ、とても奴隷制度やそれに準じた階級絶対制度なんか成立しませんでした。
それが彼らの、日本以外の国の本性です。

だから、
日本がただ黙っていても、誰も日本の味方などしてくれません。
日本が黙っていれば、「性悪説」の前提で勝手に解釈されてしまうだけです。


日本人は
「お天道様が見ているから正しいことは自ずと明らかになる(いつかきっと分かってくれる!)
「言い訳は見苦しい(こちらが正しいのだから、ただ黙って堂々としていればいい)
と思っていますが、それは大きな間違いです。

そんな夢を見ていられるのは日本だけ。
日本人だけです!

※あ! だからって、日本が間違っていると言っているのではありませんよ!!
むしろ、日本が正しいと、
日本の考え方こそが全人類を平和に幸福にする唯一の方法だと思います!

でも、悲しいかな、それはなかなか通じない・・・。
気づいている人もいるけど、それは年々増えてきてはいるけど、
いかんせん、世論を作る強さは「経済力&軍事力」、はたまた「食料自給力」と比例します。
ゆえに、その「パワーバランス」から逃れられない・・・
世界は簡単に変われない。
間違っていても悟れない。
アメリカの銃社会の問題と同じく、悪循環と知りながら幸福になれないのが現状です。


そうなんです。
日本じゃ あったりまえだと思えわれている「性善説」、
それを支える「和」の精神はじつは日本だけのものです。
日本以外の国では、
「黙っているのは非を認めているからだ(分が悪いから何も言えないのだ)
としか解釈されません。

何しろ、自分の権利は自分で主張し、自分で勝ち取る・・・それが欧米社会です。
それがどんな理不尽な訴えでも、
自分の正当性より相手の正当性の方がずっと多くても、
たとえ自分にまったく正当性がないと分かっていても、
どんな手段を使ってでも、
最終的に言い分を通した方が勝ち・・・そういう文化なんです。

正しいか正しくないかなんて、どうでもいい。
勝ったものが勝ち。
勝った方が正義!
いや、
勝つことが正義!!


それを本気でやる人間たちです。

大袈裟なんかじゃないです。
もし、そうでなかったとしたら、
どうしてあんな理不尽な 恥知らずな「東京裁判」などできたでしょう?
そうでしょう?

26日の「たかじん」で櫻井氏が言ったように
本当に、米国人が日本人とおなじ正義感 だったとしたら、
どうしてあんな所業ができましょう?

あれは過去の米国だから?
いえいえ、今でも基本は同じですよ。

だからそうなんです。
自分たちだけの都合に合わせて、いくらでも理不尽ができるんです。
恥知らずなことだって平気でできるんです。
第一、人種差別や植民地支配を本気でやめさせたのは日本人ですよ?
アメリカさんは、日本さえそう言いださなかったら、やめたくなかったんですから、
人種差別も奴隷的な植民地支配も。

そういう国柄なんです。
それは立派に証明されてるんです。
今では、お互いが調子のいいときだけ握手してるだけなんです。

だから、櫻井氏のあの発言はおかしかった。
なぜなら、
一方では「アメリカには盾突けませんよ(あれはならず者だから)」って言っときながら、
一方では「同じ正義感や同じ価値観の仲間」だと言う・・・。
ええ、わかりますよ? 
ああいう輩には「二枚舌」が必要なんですよね。
でも、あの番組の編集のやり方では、聞いてる人は混乱したでしょう。

逆にあれで混乱しなかったとしたら、あまりに実情を知らなさすぎ・・・
もちろん、そういう人たちを騙くらかして洗脳するのが目的だったんでしょうけどね。



もう一度言います。

正しいか正しくないかなんて、どうでもいい。
勝ったものが勝ち。(あのイラク戦争でもまさにそうでしょ?)

「そんな無茶な」っことは、なにも中韓だけでなく、欧米でも普通です。
だって、「勝てばいい」んですから。
だから米国では訴訟だらけでしょう?
あれはもはや、どっちが正しいかどうかなんてどうでもいい、どっちが勝か、
どっちが金をせしめるか、それだけを戦っているのです。
だから、日本でなら自己責任で笑われるようなことでもしっかり賠償金がもらえるのです。

勝つことが目的です。
GETすることが目的なのです。

なにしろ、「自由」と「権利」が一番大事な国ですから。
自由のためならどんなことをしてもいいんです。
結果、本当の正当性より、金と権力がある者が勝つ、そういう社会です。


え? 日本だって同じだって?
それは、近現代になって顕著になっただけでしょう?
「たかじん5・19」で津川さんが言ってたことですよ!
開国以前と開国前とでは、また、敗戦前と敗戦後では、イデオロギーがぜんぜん違います。
それって、「外」から入ってきたイデオロギーですよね。
もともと日本人がもってた考えとはぜんぜん違います。
それだけはホントです。

何が決定的に違うかって、それは、
日本と違って、
日本人と違って、
調和や信頼が前提にある社会 なんて ただの一度も経験したことのない人たち
なんです。彼らは。

自分がこんなに誹謗されても、それでも相手に対する礼を尽くし、遜る姿勢を、
彼らに理解できるわけがありません。
われわれの精神は、彼らの知る理屈で理解できないのです。

それが現実です。
だから、こちらも言い分をはっきり主張しなければ「負け」ます。


けれど、
櫻井氏が言ってた「それを言ってはおしまいよ」はたしかにある。
それを言って地雷を踏んだのが橋下徹・・・ ウサギむかっ むかっ

ならず者国家は、何も中韓に限ったことではない。
だから、「言い方」ってものがある。

何でもただ正論を声高に言えばいいわけじゃない。
何でも公に言えばいいわけじゃない。

知ってるこ全部言えば、正しいと思っていることを全部言えば、
相手の気持ちを動かせると思ったら間違いだ。

だったら、とっくに、中韓の主張が世界常識になってるはずだ。
あんな膨大な国家予算をつけてまで、準備周到な国家戦略としてやらなくても、
ただ「正しいことを公表すれば」自然に通ったはずだ。

自然にいかないから、躍起になる。必死になる。
かれらがあそこまで精力的なのは、そこまでしないと嘘がホントにならないと分かっているから。
そこまでしてでも、嘘をホントにする価値があると思っているから。

彼らはやります。
達成するまで。
満願成就するまで・・・ 
(いや、彼らに満足はないか~ 次の欲がもたげるだけだもんね) 

とにかく、
かれらは、正しいかどうかなんて問題にしていない。
かれらは、言い続けて、主張が通りさえすれば「勝ち」なのです。
そういう「勝ち」を目指しているのです。
正しいことを証明して欲しがっているわけではない。
自分が勝つこと、その結果だけが欲しいのです。 (オリンピックがいい例です ウサギむかっ むかっ )

強烈さ、品性の差こそあれ、その体質、その本性は、
中韓だけでなく、日本以外の国では ほぼ そうなのです。

本物の近代資本主義国家、法治国家のはずの「アメリカさま」だって同じです。
だからもっと 賢く 主張しなければ「負け」ます。

足りなかったのは「証拠」や「真実」ではなく、
「主張のしつこさ」と「巧妙さ」だけだったのですから。

それさえできれば、
すでに世界中に知れ渡っている嘘つき民族が主張することと、
震災以降さらに信頼と敬意を集めた高い公徳心を持つ日本人が主張することと、
世界はどちらを信じるでしょう?





※ ホントはここで終わりたかったのに・・・

( ↑ それを橋下がぶっ潰したから怒り心頭!! 
ウサギむかっ むかっ むかっ )



だからこそ、日本は思慮深くきちんと説明すべきです。
相手を非難したり、貶めたりする必要はありません。
ただ事実を知ってもらうだけで、
いえ、思い出してもらうだけでいいのです。

日本人が何者で、
日本がどういう国であったか、
それを世界の人々に思い出してもらうだけでいいのです。

なぜ、日本は経済大国になったのか?
なぜ、日本製品は世界から信用されているのか?
なぜ、日本は世界から信用され、尊敬されているのか?
思い出してもらえばいいのです。


そして、問うたらいいのです。

そんな民族が、
ほんとうに、中韓の主張するような卑劣なことをしたと思うのか?
  と。




橋下徹にぜったい政権を握らせてはならない理由(5月28日)
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1040.html



たかじんのそこまで言って委員会 5月19日
大 改憲論 SP!!その② 津川雅彦の神発言について
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1032.html





。。。。。。。。。。。。。。。。。。


『日本人は知っているだろうか… 東京裁判の嘘と大東亜戦争の真実』

外国人はどのように日本が見えていたのか? ~外国人から見た日本の姿  ①


※ 『主権回復の日』 の意義について考える

※ 子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと


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