ひだまり    今は古事記に夢中! わが隣国はこんな国!!  なぜ韓国人は日本の仏像を盗むのか? ①

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

わが隣国はこんな国!!  なぜ韓国人は日本の仏像を盗むのか? ①

                          
 ※ これは2011.11に出した記事「天に意思があるとすれば…」を再編集したものです。


前述の「日本人として これだけは知っておいてほしいこと 」(法隆寺の真実) に関連して、
下記の文章を読んでみてください。


これは、(在日)韓国人が同胞に向けて書いた文章(喚起文)です。
かれらの日本に対する本心が書かれています。


かれら
韓国人がどういうつもりで日本の文化遺産を盗もうとしているのか
が よく分かります!


解り易いように、日本人の方が誤解しないように、
かれらが意図的に事実と違うことを言っている(同胞を洗脳しようとしている)箇所を
赤字にしておきました。
それらは、「かれら」だけに通じる「この世に存在しない事実」=妄言ですから、
それを にしたものが世界共通の「真実」であります。

( ※ 読み易いように改行などの手は加えましたが、誤字脱字に関してはあえてそのままにしました。 )


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「消えた文化遺産」
~日本の中の韓国を探せ~


半島には古い仏閣などはあまり残っていない。
何故なら日帝時代に我らが先祖の偉大な建造物に嫉妬した日本に壊されてしまったからである。

では、偉大な先祖の建てた建造物はもう二度と見ることができないのだろうか?
そんなことはない。
ではどこで見ることができるのか? それは日本である。

日本には我らの偉大な先祖が日本のために建てた建築物がたくさん残っている。
東大寺、法隆寺など枚挙に暇がないが、その事実を知っている人は少ない。

このままではいけないと考え、この偉大な業績を両国に広めんがため戦った朝鮮者達がいた。
彼らはまず東大寺が朝鮮によって建てられたことの証拠をさがすことにしたが、いきなりつまずた。
かつて日本がおこなった焚書のせいで半島には資料が何も残っていなかったのである。

日本には残っているかもしれないがおそらく日本人は見せようとはしないであろう。
東大寺は自分達の先祖が建てた世界に自慢できる建造物であると思い込んでいる日本人は、
本当のことを調べようともしないはずである。
いや、うすうす気づいていたとしても、自慢できるものがなくなってしまうのがこわいのだ。

彼ら(※偉大な業績を両国に広めんがため戦った朝鮮者達 ) は決断をくだした。
証拠は探しは後回しにして、 
まずは朝鮮人が東大寺を建てたことを世間に知らしめることにしたのである。

手始めに、ボランティアのガイドになり法隆寺の前で真実を教えることにした。
韓国人旅行者の多くはガイドの話しを信じた。

だが彼らの顔は曇っていた。
日本人でこの話しを信じるのは、在日同胞や人権派市民団体に所属している人などの
ごく一部に限られており、多くの日本人は東大寺は日本のものだという思いこみが強く、
なかなか信じないである。

しかし証拠はいつまでたっても見つからない。

このままではいけないと皆が思い始めた時、一人のガイドの脳裏にある恩師の言葉が浮かんだ。
「ウソも百回いえば本当になる」

心の闇が晴れた。
ウソも百回いえば本当になるのなら
本当のことであるこの件なら五十回もいえば真実になるであろう。

そしてついに韓国マスメディアがこの件を報道するに至り、
彼らの戦いに一つのくぎりがついた。

あとは日本の良心的な教育者たちが
義務教育の場で子供達にこの真実を伝えるだろう。


だが彼らの戦いがこれで終わったわけではない。
建物である東大寺は半島にあるべき先祖の建てただと考え、
移築運動をおこしたのである。

移築する場所はすでにきめてある。
あとは、実行に移すばかりである。

そのための 資金集めに 彼らは奔走している。


http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/3906/prok/pk77.html


・・・・・・・・・・転載おわり 





非常に腹立たしいかぎりです!  ウサギむかっ  ウサギむかっ

以前出したこの記事、↓
韓国となでしこジャパン ~ 盗めなかった『武士道精神』
そこに、
かれら朝鮮族の虐げられてきた哀しい歴史が述べられていますが、
虐げられ過ぎてかれらはあのような心根の人間になってしまった・・・と言われてましたけど、
最近、わたしも、やはりかれらは、あのまま支那にしっかり首根っこを掴まれて
管理 されていなければならなかったのではないか?
・・・と思うようになりました。 
誰かにしっかり管理されていた方が
じつは世界秩序や世界平和にとってよかったのではないか? ・・・と。

最近、 宮脇淳子先生のおかげで学んだこと、それは、
かの中・韓の人たちと、日本をはじめとするかれら以外の真っ当な国とでは、
「歴史認識」という以前に、
「歴史」という言葉の解釈自体がまるで違う!!
 ということです。

つまり、かれらのいう「歴史」とは、
時代時代の人々の生き方や社会や世情がどうであったかとか、
他の社会とどう関わり、どう移り変わってきたか・・・などという、
学ぶべき人類の「足跡」や「記録」というものでは ない、ということです。

かれらにとっての「歴史」とは、
過去の正確な記録とか、正確さの検証とかいうものには意味がなく、
現在の最高権力者にとって一番都合のいい単なる「プロパガンダ」であり、
たとえ事実であろうと、都合の悪いものは一切必要ない のであり、
必要なのは、単に現政権の存在の「正当性」だけなのです。

それがかれらの「歴史認識」です。 
だからわれわれとは違うんです。
彼らの「歴史」に真実は要らないんです。
だから、かれらの認識を「正す」ことも「改める」ことも 不可能 なんです。


かれらが自国で教えられているものは、世界の人々が学ぶような「歴史」ではないのです。
しかもそれは、戦後とか、近代史に始まったものなんかではなく、
大昔から 中国に倣って身についている習性 なのです。

かれらは、中国に倣い、
王朝が代わる度に 王宮や王朝が保護した文化財等を破壊してきました。
新しく政権についた自分たちが正しいことを強調するために、
「前の政権が悪かったんだ」ということを示すために、
前政権の遺物 は、前政権の「正当性」を否定するために、
それを体現するために、完璧に駆逐され、消滅されねばならなかったのです。

ばかばかしい理論だと思うでしょうけど、かれらは本気で、現実にそれをやってきたんです。

だから、今も、
まったく平気で歴史を捏造・改ざんし、道理の通らぬことを平気で言えるのです。
それが習性だからです。
かれらの中ではそれが常識だからです。

だから、前政権が勢力を誇示するために作った建造物が今に残っていないのです。
日本人が壊したんじゃありません。

それは、日本が韓国を併合するよりずっと以前からの、
もっと大昔からのかれらの習性です。
かれらが、かれらの習性により、自分たちの手で 消し去ってきたのです。
かれらが認めようと認めまいと、それは事実です。


さらに
もともと「粛清」とか「焚書」とかいう発想はかれらのものです。
かれらにとってはそれが歴史的、民族的に常套な行為でしたが、
そもそも日本人にはない発想 なのです。

日本で大量に行われた「焚書」は、占領軍GHQがさせたものです。
つまり、「焚書」にされたのは、
「日本にとって都合の悪いもの」というより、むしろ、「アメリカ(の思惑)にとって都合の悪いもの」
つまり、「日本の正当性を証明するもの」・・・です。

日本人は古来、むしろ「保管」「保全」にこそ尽力してきた民族です。
消し去ることよりも、隠してでも守り伝えてきた民族なんです。
たとえ、時の権力者が意に副わぬ不都合なことを「削除」しようとしても、
どこかに、心ある者たちによってそれが保管されていたことも多々あります。
もともとそういう民族性だったからです。

日本人は古来、たとえお金で換算できないものにでも価値を認めて大切にしてきました。
価値のあるものを価値のあるように大切に保管し保存してきました。
その習性ゆえに、
日本は世界有数の各種最先端技術があり、
それゆえ、日本には世界でも貴重な 歴史的文化遺産が見事に保存されている のです。

それは、化石のように土の中から「発掘」されるのではなく、
日本人が意識的に保管・保存してきた功績によるものです。

「物にはすべて魂が宿る」と信じた日本人の習性ゆえです。

「大切にしたい」というその思いがあったから、
そのために様々な工夫や技術開発を重ねてきたことが、今の技術開発力につながっているのです。

前述の法隆寺 しかりです。

たしかに、最初は渡来人からの智慧を借りていましたが、
あれは、一朝一夕に完成できたのではありません。
時代時代にまたがって、たとえば、屋根の構造も一重一重(一段一段)毎にその技法が違うくらい
つぎつぎと新しい工夫を取り入れて完成させてきたのです。
なぜなら、おそらく、
朝鮮と日本ではあまりにも気候が違います。気候が違えば、材料の材質も違う。
それで、もし、「朝鮮人」の智慧だけで作ったとしたら、日本の風土の中で、
とても今日まであの美しい姿を残してはいられなかったでしょう。
日本には日本の風土にあった建築法でなければ、とても後世に保管することはできません。
それだけでも、「法隆寺は朝鮮人が造った」というのが矛盾であると解ると思います。


「そんなこと習ってこなかった」 と思うでしょう?
たしかに我々日本人は、敗戦後の左翼教育が続いたために、
まともに自分たちの「近代史」について習ってきませんでした。(近代史に限らずですが…)
「捏造日本史」を教え込むため、隠さなきゃいけないことが多過ぎたため、
近代史についてはほとんどすっ飛ばして流していたのが実情です。

とくに、
あの世界的に評価の高い「明治維新」でさえも、
われわれはほんとうのところを何も教わっていません。
「文明開化」だの「富国強兵」だのという関係国にとって都合のいい言葉しか習っていません。
そんなものは、あの「世界的大偉業」と認識されている明治維新の、ほんの一部分に過ぎないのに・・・
ほんとうの意味は、ほんとうの明治維新のすごさは、
ほんとうに日本人として学ぶべきことは、もっと別のところにあるのに・・・
(外国人の方がよっぽど正しく習っているのに・・・!)

GHQの陰謀で「日本人の誇り」となるような偉業、功績は何も教えてもらえませんでした。
義務教育では徹底して、日本人の公徳心を養う教育を削除されてきました。
すべては、「日本=軍国主義=悪」だという図式を作るためです。

今でこそ「東京裁判」は国際ルールを無視した虚偽に次ぐ虚偽のただの茶番劇であったと
アメリカ人等からも証言されていたことが公表されていますが、
当時はそういう情報は一切隠されていました。
今だって、知ろうとすれば、自ら調べれば分かる・・・というだけで、
公に、公共の電波、情報誌ではけっして教えてくれません。
なので、
未だにその「東京裁判の呪い」は多くの日本人の心に憑りついて離れません。

わたしも最近目覚めたばかり・・・



それに気づいていた人なら、
ほんとうの日本人なら、きっとそのジレンマと闘っていたことでしょう。
だから、もしかしたら、わが国は、
「かれら」の思い描いたような、「かれら」が望んだような、
かれらが国で受けてきたようなプロパガンダ的な狂信的な洗脳にはならなかったのではないか?
と思うのです。

だから、わたしたちは今、子供の時から教えられてきたものと違う「真実」を前にしたとき、
素直にはっきりと目を覚ますことができるのだと思うのです。

「なんだか、あそこだけもやもやとはっきりしなかったけど、
そうか・・・、あれはそういうわけだったのか・・・!!」 
と。
それが、その「なんだかもやもやとスッキリしなかった」ことが「救い」だったんじゃないかと・・・
その「もやもや感」を残したことが、当時の教師たちのせいいっぱいの誠意だったんじゃないか?
・・・と思ったのです。(勝手な解釈ですけどね)

もちろん、真っ赤に染まってしまった教師もいたので、(日教組が強い地域は酷かったそうです)
その「洗礼」をまともに浴びてしまった人たちもいるでしょうけど、
それでも日本全体からみると、かれらが思うほどの「徹底した完璧な洗脳」は、
じつはこの日本では不可能だったのではないでしょうか?

それほど日本人は、かれらが思うようには簡単に
自らの自尊心や愛国心を捨てて保身にまわる民族ではなかったということです。
それが、かれらの誤審だったと思います。

いえ、それを知っていたからこそ、あれほどしつこい反日教育を徹底実践するために、
日教組という番犬が必要だったのでしょう。


どちらにせよ、わたしたちが受けたそれは、
かれらの受けてきた「プロパガンダ教育」とは違って、
それほどの成果はなかったのではないかと思うです。 

でなければ、今、わたしがこうしてここでこんなことを書いてるわけがないし、
これほどたくさんの一般人が日本を憂い、
真実の目覚めを啓蒙するブログを立ち上げていないはずです。
また、それらのブログを選んで日参し賛同してくださる「普通の人たち」もいないはずです。

ですから、

かれらがどんな虚偽を言おうと、叫ぼうと、広めようと、
かれらの「夢」が叶う日はない


・・・と最近思うようになりました。

日本の危機がなくなるというわけではありませんが、
少なくとも、かれらの自滅の方が速いのでは… と思えるようになりました。

なぜなら、ここでもかれらははっきりと認めているように、
かれらは「嘘」という「情報」で戦っているだけなのです。

それならば、その「嘘」の防波堤なり、防衛線を引けばいい。
「真実」はこちら側にあるのだから。 

ただ教えられなかっただけで、たしかにそこにある、
その透明な「真実」という堅固な城壁で、かれらの嘘という名の「砲弾」を遮断すればいい。

簡単です。
ただ、聞く耳を持たなければいいのです。


それを、世界中の人たちにも気づいてもらえればいいのです。

そうしたら、
自ら鍼管を抜いた爆弾を抱えたまま行き場のないかれらは、
きっと自爆するしかなくなるでしょう。
「聞く相手」がいなければ、かれらは言い続けることはできないのですから。

「聞く相手」がいるから、かれらは虚偽を言い続けるのです。

だから、聞かなければいいのです。
「受け取る」相手がいなければ、
かれらはその「爆薬」をそこへ降ろせないのですから。




(聞いてくれる相手を探して、そっちへ向かうだけだけど・・・)





..................まだまだ言い足りないけど、長くなりそうなのでその②へ続く・・・



追記
・・・これを書いてるうちに、あるおそろしい図が頭に浮かんでしまいました。
「餓鬼」が飢えの責苦に狂って、ついに自分の手足を貪っている図です・・・。

相手を呪っているはずが、いつしか自分をも呪い殺していることに気づかない・・・
相手を貪っているはずが、いつしか自分の手足を貪っていることに気がつかない・・・
そんな憐れな図です。

それが、
今現実、かれらの国で起こっている「火車地獄」なのではないかと思うのです・・・。






日本人として これだけは知っておいてほしいこと

★天の意思があるとすれば・・・ (加筆)

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【書籍】 日本の寺から盗まれた重要文化財を韓国在住のジャーナリストが追跡
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観光地に韓国人を入れることが問題なんです。それは差別でなく区別です。 案内にハングルは不要 落書きでけがれますよ。
2017/03/31(金) 11:15 | URL | そら #-[ 編集]
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