ひだまり    今は古事記に夢中! わが隣国はこんな国!!   なぜ韓国人は日本の仏像を盗むのか? ②
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わが隣国はこんな国!!   なぜ韓国人は日本の仏像を盗むのか? ②


わが隣国はこんな国! なぜ韓国人は日本の仏像を盗むのか? ① の続きです。
どうぞ、 ↑ ここからお読みください。 m(__)m


(少し復習が入ります)

前述の「日本人として これだけは知っておいてほしいこと 」(法隆寺の真実) に関連して、
下記の文章を読んでみてください。


これは、(在日)韓国人が同胞に向けて書いた文章(喚起文)です。
かれらの日本に対する本心が書かれています。


かれら
韓国人がどういうつもりで日本の文化遺産を盗もうとしているのか
がよく分かります!!



解り易いように、日本人の方が誤解しないように、
かれらが意図的に事実と違うことを言っている(同胞を洗脳しようとしている)箇所を
赤字にしておきました。
それらは、「かれら」だけに通じる「この世に存在しない事実」=妄言ですから、
それを にしたものが世界共通の「真実」であります。

( ※ 読み易いように改行などの手は加えましたが、誤字脱字に関してはあえてそのままにしました。 )


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「消えた文化遺産」
~日本の中の韓国を探せ~


半島には古い仏閣などはあまり残っていない。
何故なら日帝時代に我らが先祖の偉大な建造物に嫉妬した日本に壊されてしまったからである。

では、偉大な先祖の建てた建造物はもう二度と見ることができないのだろうか?
そんなことはない。
ではどこで見ることができるのか? それは日本である。

日本には我らの偉大な先祖が日本のために建てた建築物がたくさん残っている。
東大寺、法隆寺など枚挙に暇がないが、その事実を知っている人は少ない。

このままではいけないと考え、この偉大な業績を両国に広めんがため戦った朝鮮者達がいた。
彼らはまず東大寺が朝鮮によって建てられたことの証拠をさがすことにしたが、いきなりつまずた。
かつて日本がおこなった焚書のせいで半島には資料が何も残っていなかったのである。

日本には残っているかもしれないがおそらく日本人は見せようとはしないであろう。
東大寺は自分達の先祖が建てた世界に自慢できる建造物であると思い込んでいる日本人は、
本当のことを調べようともしないはずである。
いや、うすうす気づいていたとしても、自慢できるものがなくなってしまうのがこわいのだ。

彼ら(※偉大な業績を両国に広めんがため戦った朝鮮者達 ) は決断をくだした。
証拠は探しは後回しにして、 
まずは朝鮮人が東大寺を建てたことを世間に知らしめることにしたのである。

手始めに、ボランティアのガイドになり法隆寺の前で真実を教えることにした。
韓国人旅行者の多くはガイドの話しを信じた。

だが彼らの顔は曇っていた。
日本人でこの話しを信じるのは、在日同胞や人権派市民団体に所属している人などの
ごく一部に限られており、多くの日本人は東大寺は日本のものだという思いこみが強く、
なかなか信じないである。

しかし証拠はいつまでたっても見つからない。

このままではいけないと皆が思い始めた時、一人のガイドの脳裏にある恩師の言葉が浮かんだ。
「ウソも百回いえば本当になる」

心の闇が晴れた。
ウソも百回いえば本当になるのなら
本当のことであるこの件なら五十回もいえば真実になるであろう。

そしてついに韓国マスメディアがこの件を報道するに至り、
彼らの戦いに一つのくぎりがついた。

あとは日本の良心的な教育者たちが
義務教育の場で子供達にこの真実を伝えるだろう。


だが彼らの戦いがこれで終わったわけではない。
建物である東大寺は半島にあるべき先祖の建てただと考え、
移築運動をおこしたのである。

移築する場所はすでにきめてある。
あとは、実行に移すばかりである。

そのための 資金集めに 彼らは奔走している。


http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/3906/prok/pk77.html



・・・・・・・・・・ 復習おわり 




以前に、「かれらには帰る家がない」・・・ と書いたことがあります。

嘘で固められた国に住むかれらには、どこにも安住の地がない、どこにも安息の日のない・・・
その絶望的な空虚さを埋めるために、
かれらは日本からあらゆるものを貪り、奪い続けるのでしょう。

その原動力が「絶望的な飢え」ならば、それがいつしか「恨(ハン)」となり、
一生満たされないまま見果てぬ「夢」を追い続けるしかないのでしょう。

むしろかれらから「飢え」や「恨」を取ったら、生きる原動力がなくなってしまうのではないか?
とさえ思えます。
つまり、今のかれらを支えているのは、
紛れもなく「日本への恨」であり、「日本への飢え」なのです。
それが、国家を統合している、
それがないと国家を統合できないのです。 かれらは。


今はたまたま対象が日本ですが、
民族的に、永続的に「飢え」がかれらの思考を支配してきたため、
たとえ望む相手をすべて食らいつくしても、かれらは満足することはないのでしょう。

そういう「一生解決されない恨み」、
もっといえば「解決されてはいけない恨み」を「恨(ハン)」というらしいです。
つまり、解決されてしまったら、
かれらは、生きる「よすが」を、生き甲斐をなくしてしまうというのです。


あなたは不思議に思いませんか?
あんなメチャクチャなことをして、あんな恥ずかしいことをしてまで、
かれらは何を求めているのだろう?・・・と。

いったい、かれらは自分の国をどうしたいと思っているのでしょう?

それは、上記のあの一文に尽きると思います。
「嘘も百回言ったら本当になる」

たとえば、何かで「世界一」になりたいと思うでしょう。
誰だって、世界一を目指すでしょう。

でも、かれらは、我々日本人と違って、
それを実力や努力で「一番」になろうとはしないのです。
まあ、努力…はしたとして、それは、ただ「嘘」を広める努力をするだけです。

嘘でもいいのです。
偽物でもいいのです。

嘘から始めても、言い続ければ「夢は叶う」と信じているのです。
嘘だと分かっていても、その「都合のいい誤解」が広く浸透すれば、それでいいのです。

真実でなくてもいい。
ただ、そう思ってもらって、そう認定してもらって、
一瞬でもそう記録されさえすればいいのです。

実力が伴っていなくても、実績が伴っていなくても、
広告と実情が違っていても、数字と現実が違っていても、
中身と外見が違っていても、
今、それを認めてもらえればいいのです。


そのあとがどうなってもいいのです。
嘘がバレたときのことなんて考えていないのです。

それは後世のためではなく、先人のためでもなく、
ただ、自分たちの満足のためだけだからです。


その「夢」に向かってまい進している  が幸せならいいのです。


そう言われると、
これまでのかれらの数々の、数々の 理解不能な所業 の訳が理解できるでしょう。


それにしても迷惑な話だ! 
・・・と思うでしょう?

かれらを理解したところで、どうなるものでもない、と。
かれらが存在する以上、どうすることもできない・・・と。
そして、
なんで、そんな輩に日本は見込まれてしまったのだろう・・・と。


しかし、
最近、わたしは、こうも思うのです。

この世をおかしくしているあらゆる不条理の元凶は、
「白人至上主義」と「中華思想」だとわたしは思います。

だから、
もし、天に意思があるならば、


かれらのその「白人至上主義という夢」が宇宙の理(ことわり)に反していたとしたら・・・
かれらのその「中華思想という夢」が地球の意思に反していたとすれば・・・、

天は、大自然は、
そんな歪んだ醜い世界を、一旦 壊して無に帰してしまいたい・・・と思うのではないか? 
と。

しかし、

「それ」に初めて対抗したのが、
その夢の達成を初めて阻んだのが われわれ日本人 であったのです。

これまで誰もが従ってきた中華の朝貢外交に初めて逆らったのが、
我等が「日出(ひいずる)」国の聖徳太子でした。
「日出処の天子…」に始まる有名なあれです。

【日出処天子至書日没処天子無恙云々】
(日出処の天子、書を没する処の天子に致す。つつがなきや…)

これを読んだ隋の煬帝は激しく怒りました。
なぜ怒ったか?
それは、中国を「日が落ちる国」と表現したことももちろんですが、
もう一つの許し難い理由は、
中国皇帝にしか使用されていなかった「天子」という言葉を他国が、それも、
自分たちが「属国」だと認識していた小国が使ったことです。
聖徳太子は、この書簡によって、中国に初めて盾突いたことになるのです。
それも、あまりにはっきり、あまりに皮肉った表現で。

日本は新羅や百済と外交があったけれども、われわれはどこにも属さない。
わが国は誰にも隷属しない。
これからは隋とも「対等の関係」でいきましょう。

・・・と。


さらに、近代、
大東亜戦争終結時のパリ講和会議において、議長のアメリカがどうしても提案できなかった
「人種差別撤廃法案」を日本だけが提出しました。
それに賛同した国が過半数を超えていたにもかかわらず、アメリカは「満場一致でない」のを理由に
これを退けました。
けれど、この事実は多くの国に影響を及ぼし、結果、
植民地支配に苦しんできた国民、人種差別に苦しんできた黒人たちに勇気を与えたのです。
このことは、日本ではけっして語られませんが、
日本のこの勇気ある態度と正義感に今なお語り継いで日本に感謝を捧げてくれている国があります。
アジアの小国が、大国アメリカに堂々と盾突いたことが、どれだけかれらの福音となったことか。
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-812.html


繰り返しますが、
わたしは、この世のすべての不条理、人類の悲劇のほとんどを生み出している原因は
「白人至上主義」と「中華思想」だと思っています。

その「白人至上主義」と「中華思想」に初めて真っ向から対峙し、歯向かったのが
われらが日本人です。

ということは、

この世のあらゆる不条理、あらゆる歪みを糺すことができるのは、
やはり日本人だと、
日本人にしかできない、と思うのです。

「なんで日本のまわりはこんな国ばっかりなんだろう!!」
「引っ越せるものなら引っ越したい」


・・・って誰かが言ってましたね。
わたしもそう思ってました。

なんで神様は、日本の周りにこんな国ばっかり置いたんだろう・・・? って。

でもね、
最近は、さらにこう思うのですよ。

日本だから、なのだと。
かれらを制することができるのは日本人だけ だから だと。

神様は日本人をいじめるためにそこに置いたのではなく、
日本人にしかできないことだから日本をそこに置いた(もしくはかれらをそこに置いた)
のだと思うのです。



だから、

もし、天に意思があるというのなら、

この世に日本人がいるからこそ、

最後の鉈(なた)を振るう手を
最後の雷を放つのを、
今は、納めてくれているように わたしは思うのです。


日本人が目覚めて、
日本を存亡の危機から救うことは、
すなわち、
日本を守るだけではなく、世界を救うことになるのでは・・・と思うのです。



「世紀末」といわれるこの混迷の時代に、
世界中が、
世界中の普通の人々が、
今、
日本人にしかない神と自然と人との「共存共栄」の心、
民と君主が共に支え合って国を作る「君民共治」の理想社会、
「思い遣り」と「規律」と「自制心」の賜物である「和」の精神・・・
そういったものに関心を持ちはじめ、評価し始めています。

そういう日本人の価値観を世界が評価し始めているのです。

それはおそらく、
人種を超えて、
人類として、それが理想だと知っているから・・・
ほんとうはそれに憧れているから・・・

ほんとうはそれを求めているからだと思うのです。


だから、それを失ってはいけない。
何があっても守らねばならないと思います。



この世の安寧も存亡も、
これからの日本人の在り方次第、日本人の覚醒次第
だと
わたしは本気で思います。





..................................



<その他参考記事>

日本人として これだけは知っておいてほしいこと

★天の意思があるとすれば・・・ (加筆)

外国人はどのように日本が見えていたのか? ~外国人から見た日本の姿 ①

日本人の歴史は1万6500年前の「縄文文明」から ~ 争いを好まないDNA

なぜ日本人は「日本人らしさ」を失わずにこれたのか?


フィギュアの感想を率直に述べてはいけない理由・・・

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日本の文化財を盗み続ける韓国人

【靖国神社】韓国人「誰か靖国に放火するやつはいないのか?」【韓国の反応】

韓国人が靖国神社で放尿しネットで自慢 「日本の妄言が続くたびに放尿する」


【書籍】 日本の寺から盗まれた重要文化財を韓国在住のジャーナリストが追跡
    〜菅野朋子著「韓国窃盗ビジネスを追え」[11/21]







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