ひだまり    今は古事記に夢中! 福祉大国の終焉!! オランダ国王「もう無理」   理想のはずの「オランダモデル」が「移民と福祉は国家を滅ぼす」という手本に!!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

福祉大国の終焉!! オランダ国王「もう無理」   理想のはずの「オランダモデル」が「移民と福祉は国家を滅ぼす」という手本に!!


『福祉国家終了のおしらせ』
オランダ国王が財政難で訴え「福祉国家は持続不可能」
財政赤字削減のため社会保障などが削られる見通し

http://www.hoshusokuhou.com/archives/32207169.html

オランダからの報道によると、同国のウィレム・アレクサンダー国王は17日、
2014年の政府予算案提出に伴って議会で演説し、財政難により
「20世紀後半の福祉国家は持続不可能となっている」と訴えた。

演説内容は内閣が作成しており実際にはルッテ首相の政権による国民へのメッセージ。
14年予算は財政赤字削減のため60億ユーロ(約8千億円)の追加緊縮策を余儀なくされており、
社会保障などが削られる見通し。

国王は「福祉国家はゆっくりと、しかし確実に『参加社会』へ変化している。
可能な者は自分や周りの人々の生活の責任を担うことが求められている」と語った。


ソース:共同通信 【ブリュッセル共同】
http://www.47news.jp/CN/201309/CN2013091801000787.html


・・・・・・・・・・・・・・この記事についたコメントより~



今後、20世紀後半の福祉を受けられる人はおらんだろう。
ってことか



反動で移民排斥運動あるなコレ



貧乏移民の流入影響を無視した制度設計だから破綻するのは当然



福祉は国を亡ぼす 正解だったろ?



優先順位を誤った再生不可能経済ってやつだな



福祉は必要でも過剰な福祉をやろうとするから破綻するんだよ。
選挙の為に『福祉』で餌を与えて来たツケだ。

おまけに、
無秩序に移民を受け入れた結果本来のコミュニティが破壊される。
税収も得られず、貧困層が支援を求め続けりゃ破綻も早かろう。



移民やら難民やら受け入れ過ぎの典型
日本は同じ道を歩んではならない



移民で成功、新自由主義の手本オランダモデル
って竹中平蔵は盛んに言っていたが
やっぱり嘘やったか



    移民で大失敗のお手本がオランダだよwww




結局移民じゃ国は支えきれないってことだな
日本もあほな連中の口車に乗らないようにしないと




福祉そのものは、それなりに必要だと思うけど、しかし
際限もなく増やしていったら、どこかで限界が来るわな。



普通に考えて生産活動より非生産活動が多けりゃ当然だよな。



福祉は国力を弱める害毒でしかない
だからこそ国の乗っ取りを狙う左翼が福祉の拡充を主張している



日本は農耕社会の大家族制だったから、福祉は家族間の相互扶助で賄ってきた。
老人は公的年金が無くても子供達が扶養するから何とかなった。
家族間の相互扶助から漏れた者は、寺院の保護が公的救済を代行してた。

福祉に税金が掛かるという概念を転換するには、家族力の復活しかない。
自宅の寝たきり老人を家族がオシメ替えするのであればヘルパーも雇わなくてよい。

しかし、農村社会からサラリーマン社会に転換した日本で
親族固まった居住生活など物理的に不可能。
東京に日本国民全員が集中して居住しない限り、親類縁者同士の支え合いは無理。
福祉の水準を落としても、高負担となっても、公的福祉は今更やめられない。

    つまり、
    本来の日本的精神にない「外から入ってきた考え」によって日本社会も崩壊の危機だってこと




サヨクが提唱するものはことごとく破綻するな
 
     ↑  ↑ というより、
    左翼は「破綻させて共産主義国家を作る」ことが目的だから
    提唱した政策が破綻して国が傾くことは、
    左翼にとって「失敗」ではなく、「成果」ということになる




『北欧型福祉国家は理想郷ではない』 朝日新聞の投書欄より】

毎年、一時帰国するたび、日本で、福祉大国の理想郷として、
スウェーデンが語られることを苦々しく思っています。


税金が高く、「高負担」は確かですが、「高福祉」には疑問点がも多く、
日本よりはるかに優れた社会という見方には賛同できません。

例えば、就学前の「幼児教育」は存在しません。
大多数の公共保育園は、預かった子どもの安全を保障するのが仕事で、
資格を持たない人が数多くいます。

小学校入学前に6歳児教育が1年間ありますが、
イスに座る、鉛筆を持つ、アルファベットを書くというレベルです。

「将来への安心から貯蓄が不要」というのも、誤った解釈です。
国民の多くは不安を抱えています。

年金は物価や税金の高さからすれば、十分な額とは言えず、
銀行は「将来、年金では暮らせません。若いうちに蓄えましょう」と
積立預金を呼びかけています。

しかし、月5万円のパート収入ですら3分の1を税金で持っていかれ、
最高税率25%の消費税。

住居・光熱費・医療費・保育料も高く、普通の家庭ではお金が残りません。
国民の多くは「可処分所得が少ないから貯金できない」のが現実です。

若者の犯罪増加、就職難、麻薬や性病の蔓延。
さらにフルタイム労働で疲れ切った母親、冷凍物ばかりの夕食。
これらが本当の理想郷でしょうか。

在スウェーデン 小学校教員 フ○ 恵○子 39歳

〔平成22年7月21日 水曜日 『朝日新聞』“声”の欄より〕
http://fukushi-sweden.net/news/2010/sv.news.1016.html




【フェミ高福祉政策で“家族解体”、“犯罪大国”のスウェーデン】


★犯罪数が人口当たり 【アメリカの4倍】 【日本の10倍】。
【強かんが日本の20倍以上】 【強盗が日本の100倍である】
(武田龍夫『福祉国家の闘い』中公新書、二〇〇一年、一三四ページ)。

『なんとスウェーデンという国は世界に冠たる“犯罪王国”なのだ。』


【離婚率】人口1000人あたりの離婚件数(人)
日本 1.58    スウェーデン 2.22
【婚外子割合】
日本 2.0%    スウェーデン 55.4%  

結婚した半分以上が離婚する。 3人に1人が私生児。
女性の社会進出の実態はその7割が派遣・パート雇用。

在留外国人が自治体を組み、生活保護受給者で溢れかえ
自国民がその重税をまかなうという状況。


高崎経済大学 八木教授『反「人権」宣言』によると
スウェーデンの結婚・離婚に関して次の様な記述がある。

都市部では一番多いのが母子家庭、
二番目が「混合家庭」(離婚後2年以内に30パーセントが再婚するが、
再婚夫婦は互いに連れ子を伴うため、家族が「混合」する)で、
三番目にやっと昔ながらの両親揃った普通の家庭が位置付けられ、
四番目が父子家庭である。

「混合家族」については前の結婚相手との間に生まれた「マイ・チルドレン」と、
再婚相手の連れ子の「ユア・チルドレン」、そして再婚相手との間に生まれた
「アワー・チルドレン」、これら三種類の子供が一つ屋根の下に混合して暮らすことになる。

SIFO(スウェーデン世論調査機関)という代表的な世論調査機関が行った調査では、
スウェーデン人の70%がストレスに悩んでいる。
今は若者の自殺が増えている。 自殺者は毎年ほぼ2000人だが、
そのうち4分の1の 4~500人が15~29歳である。
http://akiran1969.iza.ne.jp/blog/entry/2099943/



【北欧型福祉モデルが破綻していることは疑う余地はない】:
2013/09/18(水) 09:20:58.38 ID:1yhPnEoD0

北欧の男女完全平等と女性の社会進出、高福祉による
公正で平等な社会を目指した実験は、現実には何をもたらしたか。 

まず、「たいへんなコスト」がかかることが判明した。

最初から分かる人には分かっていたことだが、公的機関の建物を建て、維持する費用、
そして人件費をまかなうためには、「高額の税金」を必要とする。

家庭の中で家族の介護をしていた女性達は、公的機関の職員となって
他人の親を介護する様になった。

なんのことはない、税金を払って、そこから介護手当をもらっているようなものである。
ちなみに、税金や保険料は給料の約半分だそうである。

それで仕事や給料での男女差別はなくなったか。
なくならない、と女性たちは苦情を言っている。

賃金は女性の方が34パーセントも低いと。多くがパートの仕事しかないからである。

家庭教育は軽視され、子どもは早くから自立を強制される。

H・ヘンディン教授の報告書によると、スウェーデンの女性は、
子どもに対する愛着が弱く、早く職場に戻りたがり、その為に子供を
十分構ってやれなかった事への有罪感があるといわれる。

しかし、子どもにとって、これは不安と憤りの深層心理を潜在させることになる。

ヘンディン教授は
「自殺未遂者の多くは、母性の希薄さを中心に生まれる男女関係、
母子関係の緊張という心理的亀裂ないし深淵」
を指摘している。

では、北欧型福祉モデルはなぜ破綻したかのか。
それは産み出した思想が間違っていたからである。

その思想とは、「家事や子育てなどを家庭の中でやると、必ず女性が損をする、
だから、社会(公的機関)が行うようにすべきだ」というものである。

その背後には、「男女の役割分担は悪である」というのが、その基本的な考え方である。

この考え方の中にこそ、北欧型福祉モデルが破綻した根本原因が潜んでいる。
第一の間違いは、男女の役割分担を『得か』『損か』で見るという発想。

「損か得か」という発想そのものが貧しいと言うべきだが、
そもそも男女の異なる種類の仕事を、『得か』『損か』という視点から見て、
女性の方が損だと簡単に決め付けること自体がおかしい。

【元東京女子大学教授 日本ユング研究会会長 林 道義】
http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/femi11.html



。。。。。。。。。。。。。。転載おわり


つまり、

「福祉大国」とは、

家庭・母子・親子崩壊を促進し、
社会を堕落させ、
国家を滅亡に導く


・・・という結論がすでに出ている ってことなのです。



つまり!

「婚外子」にも平等に遺産相続させるというのも、
おそろしいサヨクの国家滅亡政策なのです!

※福祉の充実した地域では外国人参政権が認められ、行政も教育も反日勢力で牛耳られています。



<参考記事>
★「弱者にやさしい社会」の裏の顔・・・

★再 マスコミが教えない ジェンダーフリー思想 の真実 ①
★再 マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の真実 ②

★マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ

★夢を叶える力は家庭から

★「モンスターペアレント」は誰のために存在するのか?

★小学生の妊娠と中絶 ~ 合法的殺人を促す米国の罠


。。。。。。。。。。。



※※「美しい日本をとりもどす」ために、
日本人が特定在日外国人に対してこれ以上「優しくできない」のは
 差別なんかじゃありません!!
★法務省発表の在日外国人国別比率 
『生活保護受給者 国別比率』 『犯罪服役者 国別比率』

http://livedoor.blogimg.jp/toua2chdqn/imgs/5/d/5de7e308.png


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