ひだまり    今は古事記に夢中! 経皮毒 ~ 悪魔の錬金術

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

経皮毒 ~ 悪魔の錬金術


「経皮毒」 これは、わたしたち人類にとって、とても重要な問題です。

しかしこんな重要なことが、マスコミはおろか、学校教育ですら教えられていません。

それはなぜか?

それは、

この問題がマスコミのスポンサーである化粧品、日用品会社や製薬会社の最大のタブーであるからです。

つまり、

日本のほとんどの関連大手企業にとって、そしてそれを擁護している政府にとって、

甚だしく不利益になる事実だからです。


なぜ、合成化学物質がいけないのかは、「経皮毒~神様からのギフト」 で書きました。

では、なぜ、ほとんどの企業は日用品に合成化学物質を使うのでしょうか。

それを今回書こうと思います。



合成化学物質、それは、「悪魔の錬金術」と言っていいでしょう。

別名、VAT製法 といいます。 (説明が長くなるから調べてね!)


もちろん、その恩恵もたしかにあります。

天然成分だけでは賄えない部分を補い、これがあるからこそ、大量生産が適います。

たしかに便利で都合のいいものだったのですが、それは果たして、

わたしたち消費者にとって、ほんとうに都合のいいものだったのでしょうか?


合成化学物質は、もともとはこの自然界には存在しなかったものを人工的に作り出した物質です。

なんのために?

天然成分の替わりに、安くて簡単に作ることができるからです。

しかし、それは長い目で見たとき、

人体にも、自然界にも、動物たちにとっても、史上最悪な 悪魔の媚薬 だったのです。


たとえば、化粧品を作るのに、

天然成分は、ほんのちょっとしか含まれていません。

では、その他の大部分の成分とは何なのか?

ほとんどの日用品に使われている合成化学物質が何から作られているかご存知ですか?

それは、「タール」です。

よく、最近の口紅等で、「タール系色素は使用しておりません。」という表示を見たことはありませんか?

これを謳い文句にするということは、つまり、「タール系色素」が「毒」であり危険だということです。

その「タール」とは、

石油からあらゆる物質を精製し、利用し尽したあとに残った「カス」なのです。

本来なら廃棄物だった「石油を使い尽くしたカス」のことです。

昔は、これをただ捨てていました。

が、ある日だれかが、これに利用価値を見つけたのです。

それが1938年に発見されたVAT製法」でした。

この発明のおかげで、

昔は、あんなに手間隙かけて作ってきた石鹸や化粧品を、

この石油カスを利用すると、いとも簡単に、ものすごく(馬鹿みたいに)安く作れるのです。

そしてそれに、合成色素や合成香料を入れ、謳い文句の「天然成分」をちょびっと入れて出来上がりです。

これが、「すばらしい泡立ち」 「いつまでもしっとり」 「いつまでもいい香り」 ・・・ のからくりです。


「タダ同然の原料から作ってて、じゃあ、どうして、あんな値段になるの?」

と思いますよね?

それは宣伝費です。

同じ用量、同じ値段の商品があったとしたら、

宣伝費をたくさん使っている方が、「中身はショボイ」 ということです。

つまり、

「高そうなタレント」を使って、CMでバンバン宣伝している商品ほど中身は・・・ ということです。

ひとつの商品を売り出すのに、有名タレントを何人も一度に起用したシャンプーがありましたよね?

たしかに、ものすごく売れてるらしいです。

会社はウハウハでしょう。

でも、

その会社の上層の人や、開発に携わった人たちは、

果たしてその製品を使っているでしょうか?


製品を開発するということは、曲がりなりにも化学者のはずです。(端くれともいう)

そして、その製品が認可されるには、成分表示とともに、その安全性を証明しなければなりません。

関係者はみんな知ってるはずです。

それがどういうものか。

彼らは、それをかわいい我が子や、孫にも使わせているでしょうか?


その合成化学物質の役割の代表的なのは、「発泡成分」、「保湿成分」などです。

きめ細かい、豊かな泡立ち・・・ ラウリル硫酸ナトリウム 

いつまでもしっとりと潤いを保つ・・・プロピレングリコール (PG)

あなたの家にある日用品のほとんどに、このどちらかが使われているのです。

お手持ちのシャンプーや洗顔料、歯磨き粉や、おしりふき(ウエットティッシュ)の裏をひっくりかえして見て

みてください。

大概のものに主成分「水」の次にこれがきています。

そうでなくても、おそらく上の方(配合の多い順)にきています。


では、その正体はというと・・・

それらは、工業用の強力な洗浄剤にも含まれているものです。

もし、原液が皮膚に付着すると、ひどい皮膚障害・・・どころか たいへんなことになります。、


これは、以前新聞にも載った事故ですが、

シャンプーの製造工場で、製品の原液を誤って脚に浴びてしまった作業員がいました。

その作業員は、どうなったと思いますか?

ひどい炎症?

ケロイドが一生残った?

喘息やアトピーを発症した?

・・・・

いえいえ、

その作業員は、

「多臓器不全」で死亡しました。

脚にかかっただけでですよ?


これは、「経皮毒」のしくみを理解していなければピンとこないでしょう。

皮膚から吸収された「合成化学物質」は、肝臓の解毒機能をスルーしてダイレクトに血流に乗り、

すぐに全身に回り、臓器へと運ばれます。

たとえば、心臓発作の薬「ニトログリセリン」は、飲み込まず、舌下で口内粘膜から吸収させると、

たった17秒で心臓に到達するのです。

つまり、

これと同じことが、あのシャンプー工場の作業員に起こったのです。


原液が皮膚にかかったから「皮膚炎」ではありません。

「多臓器不全」です。 

死亡です。

臓器がいっぺんにダイレクトにやられたのです。

それほど、

そのシャンプーに使われている物質は「毒」だったという証拠です。

その証拠に、

工業用の強力洗浄剤を取り扱う作業員は、

分厚い手袋と、防御マスク、さながら宇宙服のような格好で作業しなければならないのです。


こんな仕事をしていて、

もし、これと同じ成分が、我が子や家族が使う日用品にも入っていると知ったら、

家族に使わせると思いますか?

もちろん、こんなものを「作らせている」人たちもです。


彼らは知ってるはずです。

しかし、

この「錬金術」を一度使い始めた彼らは、これ以上の上手い話がない限り、

けっしてこれを手離すことはないでしょう。

だから、この秘密を誰にも知られては困るのです。


「そんな危険なもの、どうして国は認可しているの?」

と思うでしょう?

それには、また からくりがあります。

「動物実験」です。


わたしたち日本人は、

「厚生省から認可をもらってるものは、動物実験で安全性を証明されているから大丈夫。」

と思い込んでいませんか?

動物愛護団体が「動物実験反対」を訴えるのは、

実験材料になる動物たちが可哀想だからだと思っていませんか? (わたしもそうでした。)

「そりゃあ動物は可哀想だけど、人間の安全を確認するのためには、多少の犠牲はしょうがないのでは・・・」

と思っていませんか?

いえ、それが悪いと言っているのではありません。

あなたがそう思うのは、きっと、

製薬会社たちがマスコミを使って何気にせっせとPRしてきた、

「新薬を開発しても、認可を得てそれを必要とする人に提供するためには、

いきなり人体で試すわけにはいかないから、動物で実験して安全性を確認するしかない。」

などという言い分をどこかで聞いたからではありませんか?


でも、これを聞いたら、その認識は180度変わります。


「動物実験」が必要なのは、それを使う人たちのためではありません。

「動物実験」が必要なのは、それを使って大儲けしたい人たちのためです。

つまり、

「動物実験」は、

その「毒」の「安全性」を確認するものなんかではなく、(だって、もともと劇薬(毒)なんですから!)

その「毒」を 「どこまで薄めれば 誰にも気付かれずに使えるか」

という実験をしているのです。

分かりますか?

この毒「単体」で、どこまで薄めれば、「すぐに悪影響が出ないで済むか」 

ということを調べているのです。

分かりますか?


しかも、「単体で」 です。

このシャンプーとこのリンスを使った場合・・・とか、

このボディソープとこの入浴剤を使った場合・・・とか、

この洗剤とこのハンドクリームを使った場合では・・・

などという実験は一切しません。

でも、わたしたちは、毎日、四六時中、いろんなものから化学物質を身体に取り入れていますよね?

たしかに、「単体」では、「すぐ」には影響は出ないかもしれませんが、

いろんな化学物質を複合的に摂取した場合の影響はどうか・・・

なんてことは、彼らは知ったこっちゃないんです。

だって、「厚生省」が求めているのは、そこまでなんですから。

それ以上追求する必要も、研究する必要も彼らにはないんです。


消費者の、国民の健康を考えれば、当然そこまで、いえ、それをこそ調べるべきではないでしょうか?

しかし、政府が認める「動物実験」からの証明はその程度です。


しかも、

そのために、

たとえば、口紅一本開発するのに、実験用に30万匹のうさぎの目が潰されているのです。

口紅一本だけでですよ。

毎日、毎日、どれだけの新商品、新薬の開発、認可待ちがあると思いますか?

いったいどれだけの動物が 「無意味に」 殺されているのでしょう・・・

そして、その厚生省の認可のための動物実験に、年間5/千/億円の税金を使っているそうです。

ちなみに、定価3000円の口紅の原価は6円とも言われています。


イギリスでは15年以上前で すでに65%の人が「動物実験をしていない」製品を選んで買っているそうです。


もちろん、こんなこと、日本のマスコミは教えてくれません。

だから自分で調べてみてください。




もうひとつ、大事なこと。

あの「全成分表示」はなんのためにあるか、ご存知ですか?

「もし、なにか皮膚障害とかが起きたとき、それがあれば、どの成分のせいか特定できるため?」

いえいえ、そんなに彼らは親切じゃないですよ。

もし、その製品のせいで皮膚障害や健康被害があっても、

「ここに、使われている成分が表示されているでしょう? それがからだに悪いと言うのなら、

ちゃんと調べて 使わなければよかったんですよ。」

と、言い逃れをするためです。


これは、政府が認めたことです。

「全成分を表示して、あとは消費者が判断すればいい。」 と。

「こちらは正直に情報開示してますよ。だから、あとは自己責任です。」 と。

しかし、

その判断するための情報は一般に知れ渡っているわけではありません。

消費者が一番情報を得ているはずのマスコミが一切報道しないからです。

厚生省が認めているなら、どこかの公的機関が市民に広報すべきでしょう。

しかし、それはなされていない。

つまり、「自己責任」とは体のいい「責任逃れ」です。

政府が結託して、国民の利益よりも企業の利益を守っているということなのです。



よく、「 『 経皮毒 』なんて言葉は 「学術用語」にはない 」 などと言って、それ自体を否定する意見が

ありますが、それこそ滑稽なことです。

「学術用語にない」ということは、「学会」が認めていないというだけのこと。

学界とは、けっして世の中の最先端ではないし、ましてや「絶対正義」なんかではないのです。

むしろ、最先端の研究成果も、ほんとうの「正義」すら「受け入れられない」組織です。

原子力にまつわる「学界」や歴史にまつわる「学界」がいったいどういうものか、

それらが何のために存在していたかご存知の方なら分かると思います。

日本の医学界も、厚生省も認めていないこと・・・ だとする意見は、

日本人が陥りやすい権威主義を利用した「火消し」です。


実際に被害があっても、実際に苦しんでいる人がいても、それが利益に反するものなら、

「認めたくないものは認めない」

それが今の社会構造です。


だから、自分の身は自分で守ってください。

あなたや、あなたの子供の未来を守ってください。


そのためには、ただしい情報を手に入れることです。


人間にやさしい(都合がいい)ということが全て、自然にやさしいとは限りません。

しかし、自然にやさしいということは、人間にもやさしいはずです。

たとえ面倒でも、たとえ経済的に厳しくても、

健康を害し、環境を破壊した中で人間は幸福には生きていけません。


あなたが汚した分は、

あなたの子供や孫がその負債を背負うのです。

もし、この地球環境の首を絞める「悪魔の錬金術」がこの世から無くなれば、

地球の寿命は確実に長らえるでしょう。


そのための一歩は、マスコミが隠す 真実を知ることです。

そういう啓発本、警告本はいくらでも出ています。


合成化学物質のリスクをちゃんと公表しない政府も、公教育も、おかしい。

これを追求すると怖いことになるのでやめておきますが・・・

人類や地球環境を破滅へと導くこの「VAT製法」をやめれば、

きっと次の世代には、

医療費の削減につながり、(アトピー、喘息、癌、アルツハイマー、等)

少子化対策につながり、(不妊、流産 等)

環境保全対策につながり、(川、海の汚染 等)

無用な動物の殺戮が無くなり(動物実験が激減)

動物実験にかけていた税金の無駄もなくなり、(年間5・千・億円)

国庫は潤い、真面目な製造者が潤い、人は健康になり、地球の寿命も延びる・・・

そうは思いませんか?


いきなりは無理でしょうけど、

徐々に、徐々に、変えていくだけでも違うと思います。

すでに切り替えている人もたくさんいるはずです。

そういう人が、もっともっと増えれば、

もっとより良いものが増え、生き残りたい企業は考えを変えていくでしょう。


そのためにも、

わたしたちが、ただしい情報を知ることです。

マスコミの洗脳から離脱して、

ほんとうのことを探しにいきましょう。

今なら、なんでも手に入ります。




マスコミが大々的に印象的に宣伝していることは ウソ!! 

マスコミがぜったい教えないことの中にこそ、真実があります。




※ 原発がやめられない本当の理由 ⑤ 経皮毒被害も放射能被害も政府の対応は同じ

< 参考書籍 >

経皮毒データブック487


見てわかる!図解経皮毒


女性を悩ませる経皮毒


図解経皮毒デトックス





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コメント
1. 無題
市販品は危険なんですか?
では、どこの会社のならいいですか?
私も自然派は好きですから、ヴェレダなども使います。オーガニックです。フランスのは日本より自然などへの取り組みなど進んでて好きです。
市販品も使います。DHCは動物実験してないので。
あと、BODYSHOPとかも動物実験に警告してていいですね。。
何かオススメあれば教えてくださいね(^O^)
2010/12/22(水) 13:55 | URL | aromachan #79D/WHSg[ 編集]
2. Re:無題
>aromachanさん
コメントありがとうございます。
絶対誰かがそう聞いてくるとは思ってました。
が、わたしが使ってる製品名をいうと、誤解を招く恐れがあるので名前を出すのは差し控えたいと思います。
わたしも、まったく市販品を使わないわけではありませんよ。
ええ、家計がたいへんですから。
最初に変えたのは、まず、歯磨き粉です。
それが一番こわいと思ったので。
それと、一番肌から吸収されやすいところといえば、やはりお風呂でしょう。
今まで気に入って使っていた「バ○」や、「き○湯」なども、よくよく入っている成分を見たら、身体にいい成分より身体に悪い成分の方が多いじゃないか!
と気付き一切止めました。
いわゆる市販のボディーソープも止めました。あれは、どうやっても「保湿剤」が必要になります。昔の固形石鹸の方が安心です。それでも、なんでもいいわけではないので、成分を確かめてから買います。
どこのメーカーというより、まず、自分が何がいけないのか、アレルギーや発癌物質になるのはどういう成分かを知ることです。
そうすれば、自分で成分をみて判断できます。
単に宣伝文句の「お肌にやさしい」「赤ちゃんにも安心」とか、いうイメージで信用して買わないこと。
「天然成分」「やさしい」「アレルギーテスト済み」…等書いてあっても、明らかによくない成分が入っているものもあります。
あと、「医薬部外品」はクセモノ。
「医薬部外品」という称号をもらうと、全成分表示の義務がなくなるからです。
中に何が入っているかより不透明で安心できません。
昔は、こんなにいろんなものはなかった・・・ということを思い出してみてください。
こんなにいろんな種類の日用品は必要ないのです。
基本のものさえあれば事足りるはずです。
この問題を過不足なく書こうとすると、本が一冊書けますので、参考書籍等を一度読んでいてください。
これは、いつでもすぐ手の届くところにおいていつでも確認できるようにするといいです。自分だけでなく、家族にもいっしょに考えてもらって、まずは水まわりから、そして徐々にじょじょに変えていくことをお薦めします。
2010/12/22(水) 17:04 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
3. Re:無題
>aromachanさん
どうしても、とおっしゃるなら、メールください。
こっそりお教えしますよ。
これは、趣味の話じゃないんで、ここで、書くと「薬事法」ってやつに引っ掛かるおそれがあるので・・・
メーカーは敏感ですから・・・
ちなみに、動物実験をしていない製品で検索してみられることもお薦めします。
そして、ただ、「動物実験に反対している」というだけで全幅の信用ができるとは限りません。
実際、どういう成分を製品に使っているかが大事です。所詮は「謳い文句」ですから、自分で調べることが大切です。
そのために最低限の知識を身につけましょう。
何がよくて、何が悪いか覚えておくことです。
覚えられなかったら、ぜったいダメな成分数種類をメモしていつも財布に入れておくとか。
店頭で選ぶとき確認できます。
そうやって、消費者が避けるようになれば、経皮毒のリスクをちゃんと考えた製品が売れるようになってくれば、メーカーの姿勢も変わってくると思います。
2010/12/23(木) 10:16 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
4. 参考までに
自分が使っている製品で普通に買えるものを参考までに紹介してみました。
探せば、他にもいいものはいろいろあります。
一番大事なのは、やはり水まわりでしょう。
歯磨き、入浴関係、洗濯、キッチン・・・
宣伝文句だけで信用しないで、自分で成分の知識を入れてから内容をちゃんと確かめて購入してください。
その商店のすべての製品がいいかどうかはわかりません。
2010/12/24(金) 09:54 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
No title
今、経皮毒に関心があります。
書店でみかけてうわ〜ってなってました。
今は無添加の石鹸を使ったりしてます。
あと、市販の洗剤は成分が分解されるまで9日かかるということを
知って、やはり自然に優しい無添加は重要だなと思いました。
やはり、世間はイメージに騙されてる人が多いかと思うと残念ですね。
金儲けで自然の魚や動物が死ぬというのは、疑問に思うところです。
金よりももっと大事にすべきことを見て、素晴らしい未来を気づきたいものです。
2014/04/07(月) 23:51 | URL | 真司 #-[ 編集]
Re: No title
真司さん、コメントありがとうございます。
径皮毒に関心をもっていただきうれしく思います。
少しでもたくさんの人たちがこれに気付いて、
人体と環境にいいものを選択していってほしいものです。
今や、食品添加物もたいへんなことになっています。
子供や若者の体調不良や鬱、社会不適合、不妊・・・なども、
あらゆるところから摂取している合成化学物質が関与していると言われています。
一部の誰かが儲けるために、庶民の身体や人生を犠牲にして成り立っている経済
に疑問を持つべきです。
でないと、ただただ、何も知らずに我が身も、子供も犠牲にしてしまう。
あの、子宮頸がんワクチンの犠牲者のように・・・

2014/04/10(木) 17:42 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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