ひだまり    今は古事記に夢中! 新春「君が代」 part2  闘う「君が代」!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

新春「君が代」 part2  闘う「君が代」!

        
荘厳優美な「君が代」のあと、こちらも必見です!!

天皇皇后両陛下 
佐賀県行幸啓 沿道の人々の君が代を両陛下が・・・

平成18年10月28、29日の天皇皇后両陛下の佐賀県行幸啓の際の映像です。 
沿道の人々の熱烈な歓迎ぶりをご覧ください。 
 
チャンネル桜(スカパー217ch)ネットでも見られます
http://www.so-tv.jp/



何回聞いても涙があふれてきます・・・
同じ日本人として心が震えます。




こちらは勇ましい雰囲気での「君が代」。

マスコミに騙されるな!
これが沖縄人の真実! 沖縄は日本です。

【頑張れ日本!沖縄5.15】君が代~海ゆかば




【民間防衛】5.15 沖縄日の丸大行進&集会[桜H25/5/16]





安倍政権と野田政権の大震災追悼式典の君が代斉唱比較



成人式に特攻隊の遺書を拝読する、杉並区長・山田宏氏




天皇陛下萬歳 君が代 皇居


こういう映像を見ると、
左翼がすぐに「軍国主義の象徴」だとか、
「こういう民族主義が戦争と言う罪悪を導いた」とか言い出しますが、
(NHKというのは、今思えば、そういうプロパガンダ広報のために貢献していました)
これはけっして、
そんな左翼が言うような「軍国主義」でも「民族主義」でも何でもありません。
これは、ただの「非常に美しい国民の姿」です。

ごく普通に、ごく当たり前に、客観的に考えれば分かります。
これはただ、日本国民ひとりひとりが、「国家」の一員として、
国の御柱である天皇を支え、国家を支えているという姿のほかありません。

その自覚が国民ひとりひとりに当たり前にあった時代の、
国家として当たり前の映像です。
むしろ、
客観的にいって、異常なのは今の日本です。

この映像に映っているのは、
素直に、「日本は美しい国」と、
素直に、「日本は素晴らしい国」と、
素直に、「天皇陛下万歳」と言えた幸せな日本人です。

その「幸福」は、
なにもその時代の日本人だけのものではない。

そういう心を素直に持てて、そういう気持ちを素直に表せられることが、
それが得られる、得られないにかかわらず、
国家を持つどの国の国民にとっても、
それが幸福というものなのです。

それが「国家」なのです。
それが「国民」なのです。
それが当たり前で、それが普通のことなのです。

日本人だけが、それを不当に「罪悪」だとされ続けてきたのが
「戦後レジューム」なのです。


じつはその「国家」という言葉。
これは、じつは、
どの国の言語にも置き換えられない言葉だということをご存じですか?
国の「家」と書いて「国家」と呼ぶのは、じつは、この日本だけです。

(え?中国語?
ああ、あれは、日本語を逆輸入しただけの「外来語」です。
中国には、もともと「国家」などという言葉も概念もありませんでした。
今でも、日本のような「概念」はありません。
ただ、日本語の「国家」という「文字」をかっこいいから借りてきただけなんですよ。)

日本の「国家」という意味は、
二千年以上続く日本独自の「八紘一宇」の精神に基づく
「国民みんながひとつ屋根の下、ひとつの大きな家になろう」という精神が元になった言葉です。
だから「国の家」なのです。
そんな概念は、中国だけでなく、世界中のどこを探してもありません。

それが日本。
それが当たり前なのが日本人なのです。

それを表現したのが国歌「君が代」です。

「君が代」は、そういう日本にしかない素晴らしい国家観を顕した
世界一の素晴らしい国歌です。





ところで、あなたは、国旗を掲揚していますか?





今上陛下の御代が一日でも長く続きますように。


★国歌「君が代」は 日本人の心 そのもの・・・

★うまし国 言霊の国 の日本
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-412.html

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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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