ひだまり    今は古事記に夢中! バレエへの熱情再び  ~  もう一度 吉田都 が見たい!!
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

バレエへの熱情再び  ~  もう一度 吉田都 が見たい!!


今年もローザンヌでの日本人の快挙が報じられました。
今年はなんと男性! しかも17歳!! まるでバレエ界の羽生君です!
(※こんな感じ?)

毎年、毎年、日本には「世界初」「日本発」のうれしいビックニュースが続いていますが、
今年のローザンヌは「熊川哲也以来の男子の優勝者」ですが、
去年は「熊川哲也以来の日本人の最高位賞」でしたね。

そこで、ふと、
何気に、去年の菅井円加さんの演技をもう一度確認しようと探していたら、
最近の(受賞後の)公演の動画を見つけて、わくわくして見たのですが・・・

それがいけなかった・・・

え? なにがいけなかったって?
演技・・・じゃないですよ。(まあ、正直、物足りなかったのは事実だけど…)
それが、もう、ひどいの!!
カメラというか、編集がもう、最悪・・・
「お前、バレエを知らんだろう!」 っていうシロモノなんです。

そういうのは、フィギュアスケートを見ててもたまに(嫌ってほど)思うけど、
(明らかに特定の日本人選手をわざと良く見せないようにする意図が感じられるけど)
いくら放送時間が限られてるからって、そこでブツ切りはないだろう~~~っていう連続の作品です。

まあ、しょうがないのか~
NHKが未だ「プリマドンナ」言ってるもんね~
ていうか、NHKが間違えたものは、そのまま常識として通用する世間だもんね~
テレビっていうのは、けっして「真実」は映さないのが社是っていう媒体で、
テレビが伝えたいものは、
マスコミの利益になるものであって、国民の利益になるものではないのだから。

解かってるつもりだったんだけどね・・・でも、
こと、自分の特別好きなものに対しては、やっぱり納得いかない!! 
って感情が再燃する。
はっきり言って、がっかり しました。
またしても、日本のマスコミの認識する文化に対して「がっかり」を再認識させられたんです。
日本のマスコミが作り出した日本人の文化への認識は、しょせん この程度か・・・ってね。

そうでしょう?
こんなに、こ ん な に 、日本人が世界で頑張っているのに!
これほどの実績と誉を積み上げて活躍しているというのに!
その「文化」を伝えるメディアの認識が
しょせん、その程度 ってことですよ。

日本のメディアの程度の低さが、
そのまま、日本人の認識の低さを生み出しているのだから、
おい、メディアよ、マスコミ従業員よ、 ちょっとは勉強しろ!!!
でなければ、
「報道の自由」だとか「文化を発信する責務」とか エラそうにエバって言うな!!!!


…で、ですね。
それ見てたら、なんか無性にイライラ、ムラムラしてきて、
ちゃんとした、完璧な動画を見たくなったのであります。
で、
わたしの中の「完璧」とは、すなわち「吉田都」さん! この人しかいない!!!
今のこのわたしのフラストレーションを解消してくれる「清涼剤」は「救世主」は
彼女しかいない!!・・・と、久しぶりに吉田さんの動画を検索してみたら・・・

あああっ い、いつの間に、こんなに動画が上がって・・・ (T T;) 
うう・・・もう、うれしい悲鳴です。
以前あった保存動画が消されてしまっていて意気消沈していたので、
また誰かが新しいのやら、歴史的保存版やらを再びアップしてくださったようで・・・
ありがとうございます!!
これで生き返りました。


興味のある方は少ないかもしれないけど、
バレエの良さを知らない人でも、バレエにまったく興味がない人でも、
日本人なら、これだけは知っておいてほしい。

吉田都だけは 別格 です。

いわば、バレエ界の浅田真央ちゃん。
(※こんな感じ?)

日本人で、
日本のみならず、
世界中のバレエ愛好家、それもバレエの発祥や歴史を誇る国の愛好家たちが手放しで贔屓にし、
その世界に通じる専門家、芸術家たちがこぞって絶賛する、
今世紀を代表する正真正銘の「プリマ・バレリーナ」です!!

覚えといてね。


※ 問題の菅井さんの「オーロラ」の舞台の動画



この継ぎ接ぎ方はないわ~~~
作品が台無し。
つか、これ見て、菅井さんの素晴らしさをどう解かれと?

これがバレエのド素人の所業でなければ、
意図的にこの演技の良さを伝えようとしていないとしか思えない。
ま、それはないと思うけど・・・  (真央ちゃんなら散々やられたけどね!)



さあ、つぎは、真打、吉田都さんのバレエです。

心して見よ。

いえ、ご堪能ください。 m(__)m



1983年 ローザンヌで受賞したときの映像。15歳です。 
コッペリアのバリエーション。
Prix de Lausanne Video Advent Calendar - Day 15 - Miyako Yoshida


なんと、初々しいというか、瑞々しいというか。
そりゃあ、プリンシパル張ってからのと比べれば未熟さはあるかもしれないけど、
でも、こんな頃から見えちゃうの、
キラキラ、魔法の粉がいっしょに舞い踊ってるのを。

今の若いダンサーと比べて、
明らかに前時代的な「手足の短さを感じさせる」パフォーマンスだけど、
そんなことを忘れさせるくらいの「空気」感がある。
わたしは、彼女の手足が満足なほど長くなかったことに今は感謝する。
だって、それゆえ、
そのコンプレックスゆえに、今の彼女のパフォーマンスが完成されたのだから。
(※それについてはこちらの記事 または、こちらの記事で!)

圧倒的ではないけど、
そよ風が吹き抜けるような観客を惹きつける天性の魅力。
それを裏付けるような絶妙なバランス感覚。

その天分の才と、日本人らしい勤勉さと、
コンプレックスに負けない「クソ根性」とが合わさったとき、
必然的にヒエラルキーの頂点と不動の人気と信頼を掴み、
世界が認めるプリマバレリーナが誕生した。 (日本のマスコミだけだね!認識甘いの)

なんというか、わたし的には、やっぱり真央ちゃんとかぶるところがある。
たしか、15~6歳のときの真央ちゃんに、伊藤みどりさんがこう言っていた。
「天才が努力して努力するとこうなります」 って。
彼女もその典型。
まあ、天才って呼ばれる人は、みな努力家だけど、
その中でも、その努力の方向が王道というか、その道の神様の意向に沿ったというか、
とにかく、彼女が選び取り、歩んだ道は、この世の人々を幸福にしている。
それだけは間違いない。
そういう星の下に生まれてきた人・・・だと思う。


だめだ~~ 語り出すとキリがないな~

じゃあ、次!!


吉田都 バーミンガム・ロイヤル・バレエ くるみ割り人形 パ・ド・ドゥ



吉田都のパ・ドゥ・ブレは完璧です!!
なぜクラシック・バレエにパ・ドゥ・ブレが必要だったか? それは、これを見れば解ります!

バレエにおけるジュテ(ジャンプ)も、ピルエット(回転)も、パ・ドゥ・ブレ(足運び)も、
すべて人の体を「重力」から解き放つためにある・・・・ということを再認識させてくれます。

この「こんぺい糖」のグラン・パ・ドゥ・ドゥは、とくに最初に二人が踊るアダージョは、
そこそこの「上手な」ダンサーが踊っても退屈なだけなのよね。
「あ~早くこんぺい糖のバリエーションにならないかな」ってね。
でも、これは違うの。 

ローザンヌでスカラーシップを取ってロイヤル・バレエ・スクールに留学し、
卒業後入団したバーミンガム・ロイヤル・バレエでプリンシパル(最高位)に立った頃の演技。
演技の完成度、他の追随を許さない芸術性、そして、
熱狂的な観客の拍手からも分るように、この「愛され度」!!

はい。あの小さい、東洋から来た少女が、こんなになりました! 
っていう魔法を見てるみたいでしょ?

でも、「こんぺいとうの精」って、ほんとうにそういう役割。
少女時代から大人への「道先案内人」・・・だとわたしは思うの。
その、少女から大人へ… 夢とお伽噺が醒める直前の、
言葉にできない愛おしさと切なさが見事に表現されてると思う。
そう思いません?

あの、バリエーションでの、絶妙な「バランス」と「アンバランス」 見た?
あんなの誰にもできない。
おんなじことやっても、あんなふうに見えない。
いや、誰もやってないでしょ? できないって!
あの計算された「完璧な不安定さ」と「ゆらぎ」・・・誰が真似できようか!!

この衝撃をどう表現できようかと考えていたけど、
思い出した。
永遠のスポ根漫画の王道「エースをねらえ!」で、
岡ひろみ選手の「試合中のフォーム」の写真を解説するカメラマン(千葉ちゃん)のセリフ・・・
「君はこれを見たなら、首がヘシ折れるくらいのショックを覚えなきゃならない」
・・・みたいなのがあったけど、いや、この演技も、まさにそんな感じ。



「眠れる森の美女」から第一幕 
オーロラ姫の登場シーン~連続して次の動画を再生していきます!) 


あああ、「ぴちぴちの魚ちゃん♡」だ~~~
この「愛され感」は半端ない!
わたしも、あのおでこにキスしたい! 
って思うでしょ?
この父王が、この母王が、この国のみんながどれだけ幸せか?
このたった二分のオーロラの存在感だけで、分かるでしょ?
そんなオーラを、
ここまでのオーラを出せるダンサーはいないです!
ね? 
あなたは、これを見て、幸福な気持ちになりませんでしたか?


ローズ・バリエーション
6-Rose Variation-Miyako Yoshida



ローズ・アダージョ


この一幕は、オーロラ姫の16歳の誕生日を祝う舞踏会のシーンで始まります。
あっと、その前に、
この「眠り」(眠れる森の美女」)は、一幕からではなく、「プロローグ」から始まります。
プロローグ(オーロラの誕生祝いと魔女の呪い)
→ 一幕(16歳になったオーロラが針に刺され、みんな城ごと眠る)
→ 二幕(100年後、王子様が森でオーロラの幻想に出会い恋をする) 
→ 三幕(キスで目覚めた国中て、大結婚披露祝賀会でハッピーエンド)・・・という作りになっています。

つまりこの一幕の最初の場面は、
オーロラの初めての社交界へのお披露目、「舞踏会デビューの喜び」を表すシーンです。
生まれたときに(プロローグ)魔女から「16歳までに毒針に刺されて死ぬ」と呪いをかけられてから、
真綿でくるまれるように大切に大切に育てられ、
父王、母王から、また、お城のすべての者たちからの愛情を一身に受けた、
一点の曇りも疑いもない、無垢で幸福な少女のあどけなさ・・・
それを、これほど見事に表現できたバレリーナをわたしは他に知らない。

ただ可愛いだけ、
ただ(嫌味なくらい)気品と優雅さがあるだけ・・・ってのはいくらでもある。
でもこれは、
プリンセスの気品と、未知なものに素直な興味を抱く純真な少女の瑞々しい感性が見事に表現された、
もっとも美しく、もっとも愛らしい、
そして、もっとも幸福な、(ここが大事!!)
おそらく、振り付けした プティパ も想定外の、完璧なローズ・バリエーションとアダージョです!!!
(言い切った!)

わたしが思うに、
これは「バレエ」として、
例えば超人的と言われたギエムよりも、
例えば「ワンコイン・バランス」と言われた(ピルエットが一点から動かない!)森下洋子よりも、
例えばワガノワ・メソッドの申し子メゼンツェワよりも、
他の誰よりも、正確と言ったら正確だし、完璧と言ったら完璧だと思う。
なのに、
ただ正確なだけではない。
ただ完璧なだけではない。
ただエレガントでキュートなだけでもない。
そのすべてを持ってしても、それだけでもない。
これってどうよ? 他に比較がある?

ますますこれは、真央ちゃんと同次元のものがあると思う。
ただでさえ素晴らしいのに、それでも、その上を行く。
誰もやらないことまでやる。誰にもできないことまでやる。
そして気づいたら、誰も真似できない彼女にしか到達できない次元に辿り着く・・・
そんな感じ。

もう一回、これ ↓ 見てよ。分かるから!
これ見たあとで、そこらの「プリマ」だとかと比べてみてよ。
「え?これで、MIYAKOと同じ給料もらってるの?」って思うから。(実際どうか知らないけど)
つまり、
同じ「プリマ」(その団で主役を張る看板バレリーナ)と呼ばれるダンサーたちと
吉田都はやっぱり 別格 だってこと。


 

眠れる森の美女 2幕 オーロラVa


ここを切り取った人、解かってらっしゃる!! このアダージョも最高です!!!

この一幕のローズ・バリエーションと二幕のローズ・アダージョは、
古今東西の並み居る天才バレリーナたちと比べても 別格 です。 
別次元と言ってもいい。

わたしはかつて、
自分に可能な限りの世界中のビデオデータを集めて、このバリエーションを比べて見たけど、
これは 「神」 です。
これこそが、まさに「幻想」。 (これはオーロラの幻想)
幽玄といってもいい。 

よくぞ、「バレエの神様」は彼女にバレエを選ばせた・・・と、何度見ても思う。
「これを見るために生まれてきたの」って言ってあげてもいい。
そのくらい、わたしにとって感動的パフォーマンスでした。

これ見るたびに、
「バレエのある星に生まれて良かった」 と真剣に思います。
 

おおげさ? じゃないよ。
だって、ホントだも~~ん!!


ニコ動編 見つけた!  (youtube みたいに止まらないから好き~~(>_<)♡)

ACT1 2-1 

(プロローグはカットなのね?)
登場してすぐの「ぴちぴちの魚ちゃん♡」をご堪能ください。

吉田都のラインは完璧です。
クラシックバレエの神髄、
「パ」(型)の意味と意義(説得力)をここまで体現したバレリーナはいない。
他のどんな「天才」ダンサーからも見ることができないものがある。
この安定の「説得力」は吉田都だけのものです!

これって、やはり日本人だからだと思うのだけど・・・
わたしは、神楽や日舞の「型」に通ずるものを感じずにはいられません。



ACT1 2-2


毒針に刺されてから、倒れるまでの演技が素晴らしい!!!
どこまでが演技でどこまでが踊りなのか・・・
そして、すべての動き、どんな些細な動きも、すべてが音楽的!!
これこそがバレエ!! 
しかも、
こんなに愛されて、こんなに感情移入できるオーロラ姫はないわ! 
(倒れてるときの脚長くてきれいッ(>_<))


ACT3 2-2


じつはわたし、このグランド・フィナーレのワルツが大好き♡
いろんなキャラクターたちが個性を出しながら次々と踊るシーンは
とても豪奢で、優雅で、きれいです。

「眠り」は、華やかで贅沢でありながら、「白鳥」とか「くるみ割り」とは違って、
「ああ、よかった。めでたし、めでたし」で終わるという、
心からの幸福感を満足させてくれるバレエです。



これは初めてみた!! 感動です! 動画主さまありがとう!
「ラ・バヤデール」から
Ludwig Minkus: La Bayadère


The Royal Ballet Company  Royal Opera House Covent Garden 01-12-1999



「ロミ&ジュリ」から  ロミオ、ジュリエットに出会う

Romeo and Juliet: Romeo meets Juliet (Miyako Yoshida, Steven McRae)



バルコニー シーン
Romeo and Juliet: Balcony scene (Miyako Yoshida, Steven McRae)







Miyako Yoshida's Last Curtain Call at ROH

ロイヤル引退時の「最後のカーテンコール」
どれだけ愛されていたかがよくわかります!!!





DVD「英国ロイヤル・バレエ団「オンディーヌ」(全3幕)」
予告編




オンディーヌ (ドキュメンタリーより抜粋)




ライモンダ 




Rhapsody
- Miyako Yoshida and Yohei Sasaki



もう一度言う。
吉田都のパ・ドゥ・ブレは完璧です!!
なぜクラシック・バレエにパ・ドゥ・ブレが必要だったか? それは、これらを見れば解ります!

バレエにおけるジュテ(ジャンプ)も、ピルエット(回転)も、パ・ドゥ・ブレ(足運び)も、
すべて人の体を「重力」から解き放つためにある・・・・ということを再認識させてくれます。



Royal Ballet school
students pas de deux class - footage from "Dancer" w/ Peter Schaufuss

きゃああ~ こんなのもあった!!

これはわたしもビデオで見つけてうれしかったのを覚えてる。
海外のバレエの紹介番組を収録したシリーズもののビデオで、たしかドイツ語の?
偶然、ロイヤル・バレエ・スクールの練習風景に、吉田都が・・・!!
ファンには垂涎の貴重フィルムです。



こちらは「眠り」の全幕ものです。
NHKで放送した日本公演。
(わたしも持ってるけど、この時代、元がビデオなのでこんな画像です)
熊川哲也が全盛期の頃のゴールデンカップル時代の貴重な映像です。
長いですが見る価値ありです。時間をとってゆっくりご覧ください。

1997年10月新国立劇場こけら落とし公演
New National Theatre Ballet,Tokyo(JAPAN)

音楽:チャイコフスキー 
原振付:マリウス・プティパ 
改訂振付:コンスタンチン・セルゲイエフ 
演出:オレグ・ヴィノグラードフ 
指揮:ヴィクトル・フェドートフ 

出演

国王(フロレスタン王):長瀬信夫 王妃:坂西麻美 
オーロラ姫:吉田都 デジレ王子:熊川哲也 
花婿候補:佐藤崇有貴、逸見智彦、山口 章、左右木健一 
リラの精:菊地美樹 優しさの精:大森結城 元気の精:西川貴子 
鷹揚の精:西山裕子 呑気の精:高櫻あみ 勇気の精:志賀三佐枝 
ダイヤモンドの精:遠藤睦子 サファイヤの精:児玉麗奈 
金の精:湯川麻美子 銀の精:前田新奈
カラボス:マシモ・アクリ 
フロリナ王女:酒井はな 青い鳥:小嶋直也 
白い子猫:根岸愛希 長靴をはいた猫:左右木健一 
赤ずきん:佐藤未夏 狼:奥田慎也          他

The Sleeping Beauty - Miyako Yoshida/ Kumakawa Part 1



The Sleeping Beauty - Miyako Yoshida/ Kumakawa Part



The Sleeping Beauty - Miyako Yoshida/ Kumakawa Part 3



The Sleeping Beauty - Miyako Yoshida/ Kumakawa Part 4




「ロイヤルオペラハウス」吉田都さんインタビュー動画

プリンシパル吉田都がロイヤル・バレエの神髄を語る。


おまけ!
隔週刊バレエDVDコレクション

2011年9月13日創刊『隔週刊 バレエDVDコレクション』
・・・買っとけばよかった(T_T;)  


※ 今更だけど、これはわたしの主観です。 しょせん、好き好きですから。

いろいろあとから追記しちゃったけど、(いつもすみません)
最後まで付き合って読んでくれた人、ありがと~~

さあ、これ見て、バレエにはまった人、いるかな? (^_^;)








吉田都のスーパーバレエレッスン
https://youtu.be/e2Gu53AH4gA?list=PL1A2E201D9433C16F






<過去記事>

★「わたしをバレエに連れてって!! 吉田都の奇跡」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-109.html


★バレリーナ はかくあるべき! ③  吉田都 編 


★吉田都のチャリティーコンサートの舞台裏
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-223.html


★吉田都インタヴュー ~ 「自分でない自分にはなれない」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-581.html


★映画 『ブラック・スワン』 への反論  の追記 これだけは言わせて!!
日本を代表する文化発信の権威であるNHKが犯した罪!


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