ひだまり    今は古事記に夢中! 国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)

「THINKER 」 というブログの 「子宮頸がんワクチンの危険性」 という記事を紹介します。

http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

これは、「基本的な情報が国民に与えらないまま、一方的に接種が呼びかけられている」

ということに警鐘を鳴らすものです。


子宮頸がんについての正しい知識、ワクチン全般への正しい知識と、

子宮頸がんワクチンへの正しい理が分かりやすく、丁寧に書かれています。

最後に、まとめとして重要項目を箇条書きにしてあります。

どうぞ、

いえ、是非、読んでみてください。


女性だけでなく、

このワクチン接種が、人類や日本の未来にどうかかわっていくのかという視点から

男性の方も是非お読み下さい。


これは、正しく理解した人は、絶対このワクチンの義務接種には疑問を持つはずです。

そのくらい、

政府は、製薬会社は、マスコミは、必要な情報を国民に与えていません。


マスコミは、医学者を使って 「日本は遅れている」 とまで言わせて このワクチンの義務接種を煽って

います。

「遅れている」 ??

( またですか・・・?) 

自分たちが犯した「過ち」を まだ日本が犯していない だけですよね?

自分たちが被った「薬害」を 日本がまだ被ってないことが 「遅れている」 と言うのですか?


この計画に警鐘を鳴らすブログはたくさんありますが、

中でも一番医学的根拠だけに基づいた、冷静で、端的な文章を紹介しました。   

http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html


まずは、なんの色眼鏡もかけずにこれをお読み下さい。


第一の危険性は、この ワクチンそのものの正体 なのです。


読んでいただければ、誰にでも分かりますが、これは

医学的に、生物学的に問題が多い、有効性より危険性の方が重大なワクチンといえるでしょう。

とくに、日本の現状にはまったく即していないということは明らかです。



第二の危険性は、それを 国が正しく公表しない意図 です。

それは、

「細かい部分でちょっと誤解を招く」 ようなことではありません。

一番重要ともいえる、このワクチンの是非を問うのに必要欠くべからざる事実を隠しているのです。

これは「医療詐欺」に当たると多くの方が警告しています。


そんな重大なことを国がなぜ隠しているのか・・・?

すくなくとも、日本国民や この日本の未来のためでないことだけは確かです。

しかも、それが、だたの個人や企業の金儲けや利権のため だけでなかったとしたら・・・


医学的見地から、どう見ても、全員接種する意味のないものに、

多額な税金を投与してまで性急に進めていることが不気味です。


もちろん、このワクチンで大儲けする人、利権を拡大し懐を肥やす人がいるのです。

あの「新型インフルエンザワクチン」 「薬害エイズ」 のときのように・・・。

あれでボロ儲けした人が確実にいます。

使われたのは、われわれの税金です。

被害を受けたのは国民です。 そして、その被害を補償するのも国民の税金です。

つまり、日本は税金を湯水のように使わされ、それで儲けた海外の製薬会社がいるということです。


このように、過去に幾例も

日本人を犠牲にして大儲けした外国企業とそれに癒着した日本政府がいるという事実がある以上、

疑ってかかる必要は十分あるはずなのです。

けっして、荒唐無稽な憶測ではありません。



あの新型インフルエンザワクチンにも、

この子宮頸がんワクチンと同じ「問題」の劇薬成分 アジェバンドが入っているとのことです。

今年の混合型インフルエンザワクチンにも、同じ成分が入っていると聞いてびっくりしました。


たとえ、冷静な医学的立場の人々が、

「マウスの実験で不妊になったとしても、脳が損傷を受けたとしても、

それがすぐ人間に相当するとはいえない。」

と言ってはいても、

何も知らないでインフルエンザワクチンを毎年接種し、その上また

小学校や中学校で子宮頸がんワクチンを三度も接種することに 抵抗を感じないわけにはいきません。


これは、素人が、一般人がなんとなく抵抗や不安を感じているのではなく、

れっきとした医学者や研究者たちが各国で警鐘を鳴らしていることです。


それに、「どんなワクチンにも必ず副作用というリスクは伴うもの」だというのも説得力を感じません。

リスクに見合うだけの、リスクの何倍もの利益があるならともかく、

調べれば調べるほど、それほどの利益がないどころか、

こと日本人にかんしては、ほとんどその有用性を認められません


それでも、まだそのわずかな有効性を「信じて」、リスクをすべて知った上での、

「任意」での接種ならまだ理解できます。

しかし、これだけ疑問が残るワクチンに対して「義務化」を急いでいるとしか思えない行政の姿勢は

明らかに不信感をつのらせるものです。


「義務化」を押し通すのなら、それなりに、きちんとこの疑惑に対して国としての見解と

納得できるだけの証明をするべきです。

そういう対応すら取らないまま、情報を隠したまま推し進めるこのやり方は、

原発建設とまるで同じやり口だと感じます。


もし、このワクチン接種で将来、妊娠出産に不都合を生じても、それを証明することは不可能です。


そして、いつものように、

公的機関の常套文句である 「因果関係は はっきりしない。 (疑わしいだけでは白)」 という逃げに

使われるようで心配です。


つまり、今すぐ「結果」が出てはっきり因果関係が分かることだったら、国ももっと慎重に対処する必要が出てきますが、そうでない場合、「直ちに結果が出ない」ものに関しては、

いつものような「逃げ口」が用意されていれば、国は強気で推し進めてくるのです。


「因果関係」がはっきり証明できるものなど、ほとんど存在しないからです。

なぜなら、

人間は日頃からあらゆるリスクを知らず知らずのうちに自分に取り入れて生活しているのですから、

たとえ、誰かが、水だけ飲んで生活して「それ」 を立証しようとしても、きっと、

「その水にも汚染物質が含まれている」 だの、「冷暖房に使った器具からの電磁波がある」 だの、

煙草の副流煙だの、大気汚染だの・・・と、いくらでも難癖をつけられます。


それに、今では原発事故での放射能汚染という「隠れ蓑」さえあります。

今は、「直ちに影響はない」と言って、「住んでも大丈夫」 「食べても大丈夫」と言っていても、

数年後、十年後にその市民に影響が出始め、訴訟にでもなったら、

国は、長い年月のうちの「他のリスク」を探すでしょう。

それは簡単なことです。

今の日本社会では発病するためのリスクはごまんと転がっているのですから。


それといっしょで、

たとえこの子宮頸がんワクチンを摂取した次世代の出生率が異常に低下したとしても、

「どこかで放射能被曝した可能性があるかもしれない」とすれば、いくらでも言い逃れができます。

じゃあ、その放射能被曝に対して保障してもらえるかと言ったら、たぶんそれも無理でしょう。

「かもしれない」では補償は出ないでしょう。


どちらにしても、

たとえ何らか補償が出たとしても、それが何になりましょう?

「結果」が出てからでは遅いのです。 

お金であがなえるものではないのです。


おかしな点はまだあります。

なぜなら、統計的に、

子宮頸がんを発病するのは、ほとんどの場合、子供を産み終わっている年齢だからです。

つまり、たとえ発病したとしても、

そのなかで「発病により子供を持てなかった」人はさらに少なくなるはすです。


これは、「発病」だけの数値に隠された二重のトリックです。



しかも、これからの人類は、とくに被曝した日本では、

これから先ますますただでさえ妊娠しにくい状況になると思います。


放射能がなくても、

世界一合成化学物質に汚染された日本 では、

このままの生活を続けていたらどんどん不妊率は上がると思います。


それは、「出産を希望する人が減る」というのではなく、

「出産を希望する夫婦に子供ができにくくなる」ということです。


問題になっている原因はいろいろあります。

が、どれも政府が認めたがらないものばかりです。


合成化学物質による環境ホルモン問題しかり、

オール電化や地デジ化による電磁波による健康障害しかりです。

そして、今回の放射能被曝です。


これは、たとえ原発付近にいなくても、

直後でなくても、回り回った間接的内部被曝があるからです。

「内部被曝」は、むしろこれから増えるのです。

しかし、それこそ「証明不可能」です。

そして、これまで同様、

「これだけが原因とは立証し難い」 と言ってお役所は切り捨てるのでしょう。


の発症も、アトピーや花粉症と同じで、

同じ要因を体内に取り込んでいても、その人の「許容量」の差から、

いつ発症するか、どこに どの程度の症状が出るかは違ってきます。

「許容量」の大きい人は鈍感ですし、そうでない人もいます。


「大量」でもなかなか発症しない人もいますし、「微量」でもすぐ発症する人もいます。

この認識は、正しいアレルギー(過敏症)の知識、そして正しい経皮毒の知識と連動します。

つまり、「国やマスコミが国民に教えたがらなかった事実」 です。


もし、この認識を持って、この「子宮頸がんワクチンの真実」を知ったら、

ぜったい「集団接種の義務化」に反対すると思うのです。



また、多くの人が「不必要」だと言っているのは、

たとえ子宮頸がんを引き起こすといわれているウィルスに感染していたとしても、

健康に不都合なことではないことが立証されていて、問題は発病癌化したときだけであり、

ほとんどの人は、自然に治癒すると分かっているからです。

しかし、ワクチン推奨派はそのことには触れません。


しかも、たとえワクチンを接種しても、「その効果は未知数」であり、「定期的な健診が必要」であると

効能書きで謳っているのです。

つまり、あんなこわい副作用のリスク(下記参照)を背負って接種しても、

結局、検診と経過観察が重要だということです。


それなら打たなくてもいい、打たない方がいい、と思うのは当然でしょう?



しかも、リスクはまだあります。

子宮頸がんウィルスに知らないうちにすでに「感染」している人( 感染している人自体は多い → しかし

発病するのは稀 )がこのワクチンを接種することで、

予防どころか発病してしまうことが すでに立証されています。



ということは、

本来、国がやるべき仕事は、

「全員接種」を推奨する前に、

予防のための 「正しい性知識」(性体験の若年化を抑えること) と、

乳がん検診並みの、またはそれ以上の定期健診の義務化または無償化を勧めること

そちらの方が先決のはずです。


要りもしない人の分まで一人分5万円もするワクチンを外国から買う必要なんてないはずです。


違いますか?



つまり、

そのリスクを隠し、国民の正しい理解も賛同も待たず、いきなり無償にし義務化する

という強引に性急に実行しようとする、その「国の姿勢」があまりにも異常だと言いたいのです。



ですから、

多くの方が、これを、単なる製薬会社の金儲けにとどまらず、

日本人の種を絶やすため計画」ではないか… と感じるのは当然だと思います。

わたしもそう「感じ」ます。



ただ、間違えないでください。

このワクチンそのものが「確実に不妊になり、根絶やしになる」 と言っているのではありません。


この、正しく認識すれば日本人に必要不可欠とは思えない高額なワクチンを

国が税金を使って、なかば強引に義務付けようとしていることが、

「なんらかの意図なくしてはおかしい」 と言っているのです。



とにかく、

まずは、最初に、

どうか、子宮頸がんについての、「ほんとうの」正しい知識を持って、

このワクチンの正体 (製品の「但し書き」にはっきり書いてある )を知ってください。


中には、条件によっては、このワクチンが有効な人もいるかもしれません。

自分で確かめてから、どうそ、接種の是非を決めてください。


少なくとも、

国や製薬会社とグルになっているマスコミ報道や行政パンフレットだけで判断しないでください。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「子宮頸がんワクチンの危険性」 から、最後のまとめ部分だけ掲載します。


①子宮頸がんの原因とされる「ヒトパピローマウイルス(HPV)」は、ごくありふれたウイルスであ         る。

②ワクチンは、すべてのHPV感染を予防するものではない。効果は限定的である。

③HPVに既に感染していたら、ワクチン接種は、がん発症の危険性を増す可能性がある。

④発がん性のHPVに感染しても90%は、自然に消えてしまう。

⑤子宮頸がんの原因が、HPVでない可能性もある。-2003年のFDAの書類より

⑥子宮頸がんキャンペーン自体が、世界的な「医療詐欺」である可能性がある。

⑦ワクチン中の成分「アジュバンド」が、人体に与える長期的な影響は不明である。


子宮頸がんワクチンの何が問題か、簡潔に言うならば、
「基本的な情報が国民に与えらないまま、一方的に接種が呼びかけられている」

ということにつきます。


これまで述べきた情報、リスクをすべて知ったあと、ワクチン接種を受けたいと思う人がどれほどいるでしょうか。

おそらく多くの人が躊躇するのではないでしょうか。

それでもワクチンの接種を選択する人は、おられるかと思います。
ワクチンを打ったら、安心できる、という考え方もあります。
どうせ副反応がでるのはごく一部の人だけだ、という考え方もあります。
重い副反応なんて、自分には起きないだろうと思われる方がほとんどかもしれません。

止める権利は誰にもありません。



「THINKER 」~ 「子宮頸がんワクチンの危険性」 http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html


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【サーバリックス製品情報】
http://cervarix.jp/products_info/other.aspx

この薬が接種時に失神することはあるようです。

いつまで効果が持続するのかは未知数 (言いかえれば、予防効果は確認されていない) と、

きちんと注意書きに書いてあります。

効果効能
効能・効果に関連する接種上の注意

1.HPV-16型及び18型以外の癌原性HPV感染に起因する子宮頸癌及びその前駆病変の予防効果は

  確認されていない

2・接種時に感染が成立しているHPVの排除及び既に生じているHPV関連の病変の進行予防効果は

  期待できない

3・本剤の接種は定期的な子宮頸癌検診の代わりとなるものではない。本剤接種に加え、

  子宮頸癌検診の受診やHPVへの曝露、性感染症に対し注意することが重要である。

4・本剤の予防効果の持続期間は確立していない。

こちらは注意書き・失神への注意書きがあります。
http://glaxosmithkline.co.jp/medical/medicine/item/cervarix/cervarix.pdf



「子宮頸がんワクチン」への疑問  重大な副作用   

(はたともこ : 漢方薬・生薬認定薬剤師、研修認定薬剤師 )


ところで、先行接種が進む全米で700万人以上が既に接種したとされる「ガーダシル」については、

衝撃的な映像も含め、効果への疑問や有害事象への懸念の声が後を絶ちません。

2009年のJAMA(The Journal of the American Medical Association)には、

「有害事象報告制度に挙げられた12,424件のうち、

93.8%は失神・局所症状・めまい・吐き気・頭痛・過敏性反応・じんましん等の軽度なものだが、6.2%にあたる772件は重篤

そのうちの32件(全体の0.25%)は死亡例。」との報告がなされました。

韓国でも半年間で40件の異常反応が申告され、うち2件は意識消失(5%)という重篤なものでした(中央日報2007.7)。

インドでもワクチンの有用性と受容性を調査する研究プログラム過程で、

120人中4人が死亡(3.3%)、その他重大な異常症状が発生したため、インド医療研究評議会

(The Indian Council of Medical Research)は急遽、このプログラムの停止を命じました(2010.4)。

重篤な有害事象はオーストラリアでも報告されていますが、

ワクチン接種によるベネフィットのほうがリスクを上回るとの見解をCDC(米国疾病対策センター)は

示しています。

しかし、ガーダシルに疑問を持つ医師は多く、

実際には米国での接種率はそれほど高くはありません


CNNによると、2007年の接種率は13-17歳で25%、地域によっては11-12歳では15%程度にとどまっています。



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 ウサギ

  娘がこれを改めて読んで、サーバリックスの「効能書」を見て言いました。

  「意外と正直なんだね」 と。

  それを聞いて、わたしはドキリとしました。

  なぜなら、それは、日本の厚生省の「逃げ口」の常套手段と同じだったからです。

  そう、あの日用品の「全成分表示」と同じだからです

  

その「効能書」を政府は公表しないまま(ワクチン推奨パンフレットに謳わないまま)接種を実行し

  もし何らかの不都合が起きても、訴えられるのはまたしても「日本政府」(日本側)だけです。

  サーバリックス製剤会社は、たとえ訴えられても、

  「ここにちゃんと『効果は未知数』だと書いてあります。」 と言って言い逃れができます。

  賠償責任を負うとしたら、それを「知りつつ」購入し国民に接種させた日本政府だけでしょう。

  「責任」が政府(国)だとしたら、その賠償金は国民の税金です。

  これは薬害エイズ新型インフルエンザワクチンのときとまるっきり同じです。

  「儲けるだけ儲けて けっして損をしない」 製薬会社と、

  「いつも被害に遭い、さらに搾取される国民」 という構図の繰り返しなのです。 


『経皮毒被害も放射能被害も政府の姿勢は同じ』 

http://ameblo.jp/usanpo117/entry-10876670672.html





※ 2013年4月報告
子宮頸がんワクチンを接種をしても効果がない!政府が遂に認める!
治療すれば治癒率はほぼ100%!



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コメント
1. 素早いご対応に感謝!
うさんぽさん、ありがとうございました。
「THINKER」の記事は、今まで私が読んだ中で、一番詳しく、わかりやすいものでした。
知人にも一読をすすめようと思います。
ただ、一番の問題は、現在ではこのような記事のほとんどが、ネットのブログ上で、しかも匿名で書かれた記事であることです。
マスコミで有名な先生方は、雑誌でもさかんにワクチンの有効性を説いています。
これに対抗できるのは、やはり実名を明かしてくれる研究者なり、医師の声だと思うのですが。
民主党になってから、新薬の認可が早まっているのも、不安材料のひとつです。
薬害被害を受けたはずの福田絵衣子さんもワクチンを推進するコメントを出してますね。
何も知らないのか、知ってて知らん顔なのか……怖いです。
2011/01/24(月) 17:56 | URL | きみどり #79D/WHSg[ 編集]
2. 薬害
ごく少数であっても薬害は存在しますよね。でも、普通の生活では個人ではなかなか真実を知ることは、ありません。我が家もなるべく予防接種は最低限にしております。
私自身、医療ミスで障害者になり歩けなくなりましたが、医者は冷たいものです。真実もおしえてくれません。
2011/01/24(月) 21:42 | URL | ミュウミュウ #79D/WHSg[ 編集]
3. Re:素早いご対応に感謝!
>きみどりさん
現役の学者がそれをするのは、よほどの覚悟がいると思います。
それこそ、これまでの地位も名誉も財産も将来も家族の安全も投げ打つ覚悟だと思います。
現に、こういう趣旨の訴訟をアメリカで行うと、生命の危険にさらされることはよくあるみたいです。
強力なバックがあって、味方になる団体や援護射撃きてくれる人がいなければ打って出る人は稀でしょう。
経皮毒問題でも、警鐘を鳴らし続けている博士は何度も命を狙われています。
薬害問題のほとんどは、日本政府に対してだけでなく、その薬を売った国(大抵アメリカ)がぜったい絡んでいまっすからやっかいです。
どうしてVAT製法がこの世からなくならないか、というのも、亜米利加の利権が絡んでいます。
戦後の戦犯問題、財閥解体でも、難を逃れた大物人物は、みんな亜米利加の利権がらみで秘密を守るかわりに膨大な富を得ているそうです。
その亡霊がいまだに政治を動かしているそうです。
大手製薬会社は、ある意味巨大な生物兵器研究所でもあるので、未だ政府(軍部)と絡んでます。
そんなのを相手に学者生命をかけられる人はほとんどいません。
・・・と思います。
逆に、政府やマスコミがそれを(名前を出さないこと)盾にとって市民から不信を広げようとするということは考えられます。
でも、
薬の使用説明書に書いてありますよね?
それをそのままマスコミも国も伝えていないですよね?
それだけでも、マスコミや政府を信じないほうがいいといえるのでは?

2011/01/24(月) 22:32 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
4. Re:薬害
>ミュウミュウさん
そうでしたね・・・
ミュウミュウさんは身を持って薬害や医療現場の現実をよくご存知ですよね。
国が進めた「事業」ですから、何があっても、国が医者をかばうと思います。
これは身体に入って確実に副作用があるものです。
しかも、相当強い副作用です。
今までの一般的な予防接種で最初から「失神する可能性」を謳ったものを知ってますか?
実際、日本で接種を試みた小学生が医務室で失神したそうです。
それほど激痛とショックを伴うものです。
簡単に考えられるものではありません。

疑わしいものは、黒です。
2011/01/24(月) 22:51 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
5. 見て良かった
うさんぽさん!ありがとうございます。

つい先日、とあるテレビ番組でも子宮頸がんワクチンの接種の必要性をやっていました。
我が家はまだ子供がいないので、予防になるなら受けたら?と主人に言われたばかりでした。
本当に良かった!接種する前で!
無知ってやはり怖いのもですね・・・。
2011/01/25(火) 10:35 | URL | ひまわり #79D/WHSg[ 編集]
6. Re:見て良かった
>ひまわりさん
コメントありがとうございます。
そう言っていただけてよかった。
じつは、わたしもつい最近知ったばかり・・・
問題のアジュバント(免疫増強剤)成分が新型インフルエンザワクチンにも含まれていること、
そして、今年の混合型インフルエンザワクチンにも同じ成分が入っていることを知りました。
今年は受験生が二人もいるから・・・と早々と打ちに行きましたが、
もう、来年からは考えようと思います。
打ってもかかるときはかかるし、打たなくてもかからないときはかからなかったのですから。
ワクチンの効能の大部分は、「打ったから大丈夫だ。」 「タミフルがあるから大丈夫だ。」 っていう気持ちの問題だと思いました。
うがい、手洗い、健全な生活、これ以上の予防法はないような気がします。

国やマスコミは、人の「焦り」や「不安」に乗じて不確かで危険なワクチンを蔓延させようとしています。
気が付いた人から、まわりの人にも警告してあげてください。
2011/01/25(火) 12:33 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
7. Re:Re:見て良かった
>うさんぽさん
そうそう。ワクチンなんていらないよね。
娘は生まれてから1度もインフルエンザワクチン打ってません。
でも1度(多分)しか、かかってないです。
打ってもA型B型両方かかる人いますから。
免疫力を鍛えるほうが大切。
もちろん、持病のある方は、その限りではありませんが。
ところで「ワクチンの危険性①」ってことは続きもあるの?
楽しみに待っていますが、受験生もいらっしゃることですし、無理しないでくださいね。
リクエストに応えてくれて、どうもありがとう。
2011/01/25(火) 23:05 | URL | きみどり #79D/WHSg[ 編集]
8. Re:Re:Re:見て良かった
>きみどりさん
前から書いてあった記事ですが、今、練りに練り上げて書き上げました。
おかげで、ジャンダーフリー関連の記事にも波及して、まだ3つ4つ記事が書けそうです。
おいおいアップしていきますね!
2011/01/26(水) 00:36 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
9. 無題
うん。アジュバンドが不妊になるなるという言い方は誤解です。
それを断言すると、結局この問題提議自体を否定されてしまいます。
それをさけるように書いたつもりでしたが、やっぱりそう取れましたか?
だったら、
もう一度書き直さないといけませんね。
じつは、③まで書いてあるんですけど、ちょっとまた違う観点から書きました。
そこでも、もう一度注意して追記しておきますね。

問題は、
アジュバンドだけに焦点が当てられ、「不妊」になるというのはデマです」、
ということを声高に宣伝しているサイトもあるということです。
うまく言えないけど、このワクチン推進派が、反対派の行き過ぎた「言い回し」に対して揚げ足取る形で「問題視していること自体」を誤解だと宣伝していることです。

最後の方にも書きましたが、
どちらの言い分も、「確証」なんてないのです。
不妊にならないといっているのでも、他のリスクを一切考えない状態でだと思いますし、
この新薬ができてからまだ間もないことを考えても、人間での実証はまだないはずです。
他のワクチンにも入っているから安全という言い方もへんです。
そのワクチン自体、ほんとうはリスクを抱えているし、まだ何世代にも亘って実証していません。
だから、「不安」材料があるうちは、医学的に言ったら、「大丈夫だ」と言い切る方がおかしいと思います。
新薬を認可したり、普及させるときは必死になりますが、あとで欠陥を隠していたということはよくあることです。
今回に限って、全面信用するのはへんです。
もし、この新薬にたいして、もっと慎重な誠実な対処をしているなら、過激な表現までは生まれなかったと思います。
安全性も、危険性も、不確かなら疑わしきは黒です。
そうでなければ、もし、あとで本当に重大な問題が起こったら、子孫に対してもう取り返しがつきません。
なくてもいいものなら、使わない方がいい。
なのに、政府が、任意でなく義務化しようとするなら、なんとしても止めた方がいいとわたしは思います。
なくてもいいものをあんなにまで強引に推し進めているその「意図」を考えると、
限りなく黒だとやっぱり思います。
2011/01/28(金) 00:45 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
10. 続き・・・
例の経皮毒の問題と同じだとわたしは思います。
あれは、わたしの身体で実験しました。
「経皮毒」を徹底して抜くと、確実に体調が変わります。
世界中で問題視されているのに、日本ではまったく国も医者もなにも言わないですよね?
そのくらい、製薬会社を敵に回すのはこわいということではないかと・・・
経皮毒問題をすっぱ抜こうとした記者は何人も消息不明になっているという話を同業者から聞きました。
ほんとうに脅されるらしいです。
医学者も化学者も、製薬会社を敵に回したら生きていけませんから、現役者は知らないか、口を閉ざすかどちらかだと思います。
現場にいる人間はとくに、全ての情報を持っているわけではありません。
使う立場としての情報だと思います。
タミフルの問題でも、被害者が沢山でてから初めてリスクを公表し、警戒を始めましたよね。
でも、この「不妊」は、結果がでてからでは遅いのではありませんか?
ただでさえ、電磁波だとか、環境ホルモンだとかですでにかなりの不妊、不育率です。
これ以上リスクをわざわざ増やすことはないと思いますよ。
2011/01/28(金) 00:46 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
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