ひだまり    今は古事記に夢中! 国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)


国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ② (加筆修正版)


※ どうぞ、①、②もお読みください。


前述の「子宮頸がんワクチンの危険性」について、ネット上でいろいろな方が訴えていますが、

その中の意見で特に目立つのが、

このワクチンの中に含まれる「アジュバンド」という成分について、

それが 「人間に投与されたとき永久不妊になる」と訴えているものと、

それは、ラットに大量投与した実験結果であって 「人間で不妊になるというのはデマだ!」

という二つの意見です。


あまりにたくさんの記事が出ているので、わたしが読んだのは一部としか言えませんが、

その両方の意見を読んだ上で、集めた情報からわたしなりに判断して、記事を書きました。


わたしは、その中で、

けっして「このワクチンで完全不妊になる」と断言しているつもりはないです。

ですが、そう受け取られるかたもいらっしゃるようですので、あらためて確認させていただきます。


前述にもあるように、

わたしの考えは、「疑わしきは黒」という立場です。


「不妊になる」というのが不確かであると同時に、「不妊にならない」というのも不確かである

ということは間違いないのですから、

あらゆるリスクを回避できない今の生活状況からいって、

これ以上「必要ないリスク」を入れることはない ということを言いたかったのです。



「回避できないリスク」 とは、

あらゆる日用品や薬品、食品などに使われている合成化学物質です。

そして、今では放射能被曝も考えに入れる必要があります。


これを念頭においてもらいたくて、先に「経皮毒」 問題を書きました。

これは切っても切り離せない問題です。

この問題のアジュバンドの中の成分は、

他のワクチンや普通に売っている薬、日用品等にも含まれていそうです。


ですから、

このワクチンの量だけで「安全」などとは誰も実証できないはずですし、保証できないはずなのです。


しかも、動物実験というものは、前にも書きましたが、

その成分単体での実験しかしません。

「ラットに投与したのは、ワクチンの何十倍の量だから、人間では大丈夫」

という論法もおかしいですよね?

どうしていきなり「何十倍」で試す必要があるのでしょう?

どうして、2倍では、3倍では、・・・10倍では、と丁寧に実験しないのでしょう?

「何倍までは異常なかったが、何倍を越えたときに異常が発生した・・・」

となぜ発表しないのでしょう?

わたしには片手落ちの 「言い訳用のデータ作り」に感じますが・・・?



つまり、動物実験の信憑性というのは、

そのデータを目的に合わせていくらでも捏造できる程度のものだとわたしは認識します。

でなければ、これまでの医療詐欺や薬害エイズ問題など起きなかったのではないでしょうか?

医療詐欺は、データを捏造したり隠ぺいしたことから始まっているのです。


また、

「ワクチンは一切必要ない。 薬は合成化学薬品であって、飲まない方がいい。」

と言っている人もいます。

一切というのは無理としても、できるだけ頼らない方がいいことだけは確かだと思います。

あれは、「劇薬」や「毒薬」をちょっと薄めただけなのですから。

服用したことで、身体の中の何に反応してどんな副作用や後遺症がでるかは「未知数」であり、

その人の体内環境(どのくらい他のリスクを溜め込んでいるか)までは

全く考慮にいれていないのが現実です。



わたしが危惧しているのは、

この「アジュバンド」の成分の是非だけを論じて、

「反対派はデマを流している。」 という結論だけを宣伝されることです。


わたしから言わせたら、両者とも、「確証」はないはずです。


どちらが正しいか、ほんとうに解かるとしたら、

それは残念ながら、

日本人が言われるままに世界に先駆けて、11歳~14歳の女子全員に義務接種をして、

次世代に渡って追跡調査してからになると思います。


つまり、「結果」が出てからです。


その結果が、

子宮頸がんが激減し、子宮を失う女性が激減し、少子化が改善されて万々歳・・・ なのか、

または、

子宮頸がんはなくならないし、子供が授からない夫婦が激増し、

不妊治療やがん治療で医療費が倍増し、

少子化が急激に進行し、それを補うためといって移民がさらに増える・・・か、

そのどちらかでしょう。


前者ならもちろん万々歳ですが、

後者だとしたら残念どころの話ではなくなります。


結果が出てからでは、もう、

被害者はもちろん、この国にとっても取り返しがつかない事態になってしまいます。

子供が産めないのですから、日本民族は近い将来消滅するでしょう。


そのどちらかです。

真ん中はありえません。

なぜなら、「何もしない」 というのが「真ん中」ですから。


もし、接種しても「何も変わらないかもしれない」、というのなら、

それならなおさら、

そんな辛い思いを子供にさせる必要も、

多額な税金を使って誰かを儲けさせる必要もないですよね?


だから、わたしは「疑わしきは黒」 で、止めるべきだと言いたいのです。


もう一度、経皮毒 のところを読んでみてください。

製薬会社と日用品会社と政府がやってることが解かります。


経皮毒、癌、アレルギー、アルツハイマー、エイズ、不妊、新型インフルエンザ・・・

そして「ワクチン」、それらがすべて連動しているのです。


これらの情報は、公のものとネット上のものでは、大きく違います。

なぜでしょう?


日本の厚生省は、本来、日本国民の健康と安全を守る・・・はずだというわたしたちの期待とは裏腹に、

これらに関してなにもしてきませんでした。

原因の解明、追及、予防法、対策・・・やるべきことは山ほどあったはずなのです。

違いますか?

しかし、やったのは、実害、被害者が出て、その声を抑えられなくなってから、やっと

「因果関係が認定されたもの」の補償をしただけです。

ほとんど野放し状態でした。 まるで、それらが「蔓延するのを待っていた」かのように・・・。

なぜでしょう?


この蔓延で得をしたものは製薬会社です。

そして、必要のない薬で儲けたお金や、BAT製法で儲けたお金が、それを擁護した政治家に流れます。


薬品を買ったり、ワクチンを打つ費用は、国民のお金です。(税金を含めて)

そして、国民の健康被害を補うのも私たちの税金です。(医療費、賠償金)

結局、

被害に遭い、搾取されるのはいつも国民で、儲けるのは、製薬会社や企業です。

そして、それを黙認した政治家が献金をうけるのです。


かれらはつるんでいるのです。


日本はすでに世界的な医療詐欺事件で、もう何度もカモにされてきています。

それをなぜ、われわれ日本人はピンとこないのか?


薬害エイズ問題のときでも、

本当ならば、それを売りつけた外国(米)の製薬会社を日本政府が訴えるべきでした。

しかし、わたしたちが見たのは、被害者が国を訴える場面だけでしたよね?

日本の政府と厚生省だけが訴えられていたのは、今思うとおかしいですよね?

被害者は日本だけでなく、世界的な医療詐欺だったわけですから。(世界で4~5千人の被害者)

でも、そういう情報はまったく与えられませんでした。


なぜでしょう?

なぜなら、なんと日本政府が製薬会社と契約を交わしたとき、

「何かあったときの責任は一切日本政府のみが負う」という約束を取り交わしていたというのです。


こんな確信犯があるでしょうか?

とんでもない悪質な薬品を買わされた挙句、薬害で出た補償も日本だけが払う?

つまり、すべてわたしたち日本国民の税金です。 それで儲けたのは・・・?


確信的に「薬害」を売りつけておいて、契約書があるから「一切責任は負いません」です。

そんなばかげたことがあるでしょうか?

しかも、それだけでもおかしいのに、日本政府はその情報を隠していました。


つまり、

この「子宮頸がんワクチン」を売りつけてきた製薬会社も、こういうものだと思ってください。


そして、それと日本の政府がつながっている・・・



こういう事実がある上で、


「疑わしいだけでは白です」という政府・推奨派と、


「疑わしいからには黒だ」という反対意見と、


あなたはどちらを信じますか?



どう判断するかは自由です。





※ わたしのこの考えを後押しするいくつかの記事を紹介しておきます。

  判断は自由です。

  何を信じるか、自分を我が子をどう守るべきかは、ご自分で判断してください。


医療も経済活動の一環として成り立つ

http://blogs.yahoo.co.jp/osouzisanbashi/6189527.html  ( ← こちらは地に足が付いた現実の話 )

インフルエンザワクチンを打たないで! 
http://www.exblog.jp/blog_logo.asp?slt=1&imgsrc=200909/30/75/c0139575_221282.jpg



「子宮頸がんワクチンの危険性」 ~ より抜粋

http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

< 医療詐欺の可能性 >


必要のない薬を売りつけたり、危険なウイルスの混入した薬剤を意図的に販売したり、

それを人体実験ために治療に用いたり、

または病気そのものを人工的に創り上げてから、その治療薬を売るという、

本来の医療目的から逸脱した行為は、「医療詐欺」と呼ばれます。



過去において製薬・医療業界の手による「医療詐欺」によって数多くの犠牲者が、出てきました。

1980年代には、血友病の患者にエイズウイルスの混入した薬剤を投与して、

多数のHIV感染者およびエイズ患者を生み出した事件が起きました。
同事件により、国内では630名以上、世界では4000人から5000人の犠牲者が出たといわれています。

この事件は、アメリカの「バイエル」「バクスター」などの製薬会社が、

エイズウイルスの混入した薬剤を意図的に輸出したことが明らかになっています。
アメリカ国内での販売が禁止された同薬剤を、利益のために海外に販売していたのです。

これは、世界中の人々が知っている代表的な「医療詐欺」事件です。
全米のテレビニュースでも大々的に放送されました。



また2008年には、アメリカの製薬会社「バクスター」が、

インフルエンザワクチンに強毒性の鳥インフルエンザウイルスを混入させた上、

18カ国に輸出・販売していた事件も明るみに出ました。



その後、みなさんの記憶にもまだ新しい2009年の新型インフルエンザ騒動は、

日本人を含む科学者と製薬会社と軍の生物研究所の共同プログラムによる

人工ウイルスの製造と散布

またそれに続くワクチン接種を組み合わせた世界規模のバイオテロであることが明るみに出ました。

(詳しくは、当サイト内の「新型インフルエンザワクチンは打ってはいけない・後半」参照)



過去にこうした数々の国際的な巨大医療詐欺を起こした製薬会社は、

何もなかったかのように、現在も企業活動をしています。



今後、ワクチンは、わずか4年の間に2倍の爆発的な成長を遂げると予測されています。
つまり、4年以内に世界中で今の倍の量のワクチンが市場に流通する準備が製薬業界で進行中なのです。

それは、およそ世界で約4兆円の売り上げになります。
これらの情報は、投資家のための市場予測会社の資料に書いてあるもので、専門家の間では

30万円から数十万円で取引されています。
               ttp://www.gii.co.jp/report/kl90386-vaccines-2009.html 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


【サーバリックス製品情報】
http://cervarix.jp/products_info/other.aspx

この薬が接種時に失神することはあるようです。

いつまで効果が持続するのかは未知数 (言いかえれば、予防効果は確認されていない) と、

きちんと注意書きに書いてあります。

効果効能
効能・効果に関連する接種上の注意

1.HPV-16型及び18型以外の癌原性HPV感染に起因する子宮頸癌及びその前駆病変の予防効果は

  確認されていない

2・接種時に感染が成立しているHPVの排除及び既に生じているHPV関連の病変の進行予防効果は

  期待できない

3・本剤の接種は定期的な子宮頸癌検診の代わりとなるものではない。本剤接種に加え、

  子宮頸癌検診の受診やHPVへの曝露、性感染症に対し注意することが重要である。

4・本剤の予防効果の持続期間は確立していない。

こちらは注意書き・失神への注意書きがあります。
http://glaxosmithkline.co.jp/medical/medicine/item/cervarix/cervarix.pdf



 ウサギ

  娘が改めてサーバリックスの「効能書」を見て言いました。

  「意外と正直なんだね」 と。

  それを聞いて、わたしはドキリとしました。

  なぜなら、それは、日本の厚生省の「逃げ口」の常套手段と同じだったからです。

  そう、あの日用品の「全成分表示」と同じだからです。

  その「正直さ」こそが姑息なのです。

  「ここに正直に全部書いてあるのだから、それを買って使ったのは自己責任です」 

  と言い逃れるからです。

  このワクチンも、「効能書」を政府が公表しないまま(ワクチン推奨パンフレットに謳わないまま)

  接種を実行し、もし何らかの不都合が起きて訴えられても、  困るのはまたしても「日本政府」

  (日本側)だけです。

  サーバリックス製剤会社は、たとえ訴えられても、

  「ここにちゃんと『効果は未知数』だと、『確認されていない』と、『期待できない』と書いて

  あります」 と言っていくらでも言い逃れができます。

  賠償責任を負うとしたら、それを「知りつつ」購入し国民に接種させた日本政府だけでしょう。

  そして、「責任」が政府(国)だとしたら、その「賠償」は国民の税金が使われるのです。

  これは薬害エイズ新型インフルエンザワクチンのときとまるっきり同じです。

  「儲けるだけ儲けて けっして損をしない」 製薬会社と、

  「いつも被害に遭い、さらに搾取される」国民 という構図の繰り返しなのです。

 

『経皮毒被害も放射能被害も政府の姿勢は同じ』 

http://ameblo.jp/usanpo117/entry-10876670672.html


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「子宮頸がんワクチン」への疑問  重大な副作用   

(はたともこ : 漢方薬・生薬認定薬剤師、研修認定薬剤師 )


(抜粋)

日本で見当違いの誹りを免れない最大の理由は、

数種類ある高リスクの子宮頸がんを引き起こすHPVのうち、欧米では16型と18型が主流の一方で

日本では52型と58型も高危険型であって18型は日本では自然治癒することが多い、という報告です。

サーバリックスの添付文書に、16型・18型以外のHPV感染に起因する子宮頸がん及びその前駆病変の予防効果は確認されていないと明記されている以上、

サーバリックスを推奨し小学生に集団接種する意義をとても見出すことはできません


サーバリックスの日本国内での臨床試験は612例。

そのうち99%に疼痛・ 88.2%に発赤・ 78.8%に腫脹・ 57.7%に疲労・ 45.3%に筋痛・ 37.9%に頭痛・24.7%に吐き気、嘔吐、下痢などの胃腸症状・ 20.3%に関節痛・ 5.7%に発疹・ 5.6%に発熱・ 2.6%に蕁麻疹との報告がありますが、死亡例やショック・アナフィラキシー様症状など重篤なものについては、海外で報告があるにもかかわらず、日本国内での治験ではみられなかったために、あえて「頻度不明」としています。


ところで、先行接種が進む全米で700万人以上が既に接種したとされる「ガーダシル」については、

衝撃的な映像も含め、効果への疑問や有害事象への懸念の声が後を絶ちません。

2009年のJAMA(The Journal of the American Medical Association)には、

「有害事象報告制度に挙げられた12,424件のうち、93.8%は失神・局所症状・めまい・吐き気・頭痛・

過敏性反応・じんましん等の軽度なものだが、6.2%にあたる772件は重篤

そのうちの32件(全体の0.25%)は死亡例。」との報告がなされました。

韓国でも半年間で40件の異常反応が申告され、うち2件は意識消失(5%)という重篤なものでした(中央日報2007.7)。

インドでもワクチンの有用性と受容性を調査する研究プログラム過程で、

120人中4人が死亡(3.3%)、その他重大な異常症状が発生したため、インド医療研究評議会

(The Indian Council of Medical Research)は急遽、このプログラムの停止を命じました(2010.4)。

重篤な有害事象はオーストラリアでも報告されていますが、

ワクチン接種によるベネフィットのほうがリスクを上回るとの見解をCDC(米国疾病対策センター)は

示しています。

しかし、

ガーダシルに疑問を持つ医師は多く、実際には米国での接種率はそれほど高くはありません。

CNNによると、2007年の接種率は13-17歳で25%、地域によっては11-12歳では15%程度にとどまっています。

( ※ 世界で承認されているのはサーバリックスとガーダシルの2種類)



「WHOはあなたを殺そうとしている」

http://satehate.exblog.jp/12470091/    ( ← かなり過激ですが、あり得る話です。 )




 ( 抜粋 )

この種痘計画が完了した直後、アフリカとブラジルで急速にエイズが広がったのは言うまでもない。

なによりWHOのアドバイザー自身が『タイム』誌でこう吐露している

私は、種痘説こそエイズの爆発的な大流行を説明できるものだと信じています。

この説によって、なぜ中央アフリカ7ヵ国で最も感染が広がったかが説明できます。

そして、なぜブラジルがラテンアメリカのなかで最もエイズに苦しむ国になってしまったのか、

そしてなぜハイチがアメリカへのエイズ感染ルートになったかも説明することができます。

また、アフリカでは西洋と違って男性と女性が同程度に感染している理由も、

中央アフリカの5歳から11歳の小児には感染の兆候があまり見られない理由もこれによって

説明することができます。

エイズ感染が最も広がっている地域は、

予防接種が徹底的に行われた地域と一致しているのです。

『ロンドン・タイムズ』自然科学編集主任のピアース・ライトもまた1987年5月11日付の同紙で、

自ら行った調査を踏まえた上でこう書いた。

......................................................................................................................................

ウサギ汗

WHOを作った目的そのものが、

人口統制 (不要だと判断した人種や人間を効果的に大量に抹殺すること) だったという説もあります。

現人口の85%を淘汰するということを言っているそうです。


ますます荒唐無稽でしょ?

信じるか信じないかは、もちろん自由です。

でも、一読すれば、世の中の見方が変わります。








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コメント
1. こんにちは
ワクチンについては、もっと議論の余地ありですね。あまりに否定的な意見も多いですよね。
私の娘が打つのは10年後なんで、なんらかの結果がでているかも?
人体実験の結果を待ってるみたいで、あまりいい気分ではないですね。
私自身、医療関係で働いてましたし、新薬の治験にも関わりましたが、なんか、こんなに不安なのは初めてというか…
たくさんの情報をありがとうございます。
メリットデメリット、イロイロ情報を得て判断していきますね。
2011/01/29(土) 21:38 | URL | aromachan #79D/WHSg[ 編集]
2. Re:こんにちは
>aromachanさん
コメントありがとうございます。
う~ん、10年じゃまだほんとの結果はでてないかと思いますが、
その間に、もっと情報も出てくるでしょう。
これ以外でも、ワクチンに関しては、ほんとうにいろいろ深刻な疑惑(確定もあり)があります。
これひとつだけ捉えるのではなく、ワクチンというもの、製薬会社という怪物の正体を見極めることも必要だと思うようになりました。
わたしも、このことがなかったら、ワクチンについてのこんな情報しりませんでした。
ネットが自由に使える日本はまだ救われます。
今のうちに、調べたり訴えたりしないといけませんね。
2011/01/30(日) 00:30 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
3. 無題
日本のピルの認可が圧倒的に発展国より遅くいまだにピルの正しい知識を知らないひとが多く政府は未だに第三世代ピルの認可がマーベロンだけって・・・・

マーベロンもほとんど置いてあるとこないですし・・・いまや副作用が少なく安全で超低用量ピルの第四世代ピルが世界中に使われてるのに日本では一向に認可されない。

さらに他の国より一シート5倍以上高いし・・・
他の国では300円から600円くらいの値段で
日本は3000円以上ですよ!

ピルはきちんと使えば避妊率100%なのに。

きちんと学校の現場でピルを推進してもいい位あらゆる製薬メーカーで臨床や研究が進んでいてはるかに安全なピルは全然普及しないんです。普及させようとしないんです、厚生労働省が!!!!



それないのに危険が高く臨床実験もピルに比べて浅くまだ結果が見えない子宮頸がんワクチンが推進されてるのが理解不能です。

ピルは卵巣がんの抑制や子宮内膜症が少なくなるデータがたくさんあるんですよ。

私はこれからの未来の子供に必要なのはやはり正しい避妊方法なんではないかと思います。

学校でなぜピルを教えないのか疑問でしょうがないです。

日本のピル事情は世界より10年以上遅れてることが日本にとって怖ろしいことだと私は考えてます。

2011/10/11(火) 19:23 | URL | ポピィ #79D/WHSg[ 編集]
4. Re:無題
>ポピィさん
コメントありがとうございます。
ピルについての情報はまったく知りませんでした。
最近知ったのは、不活性化ワクチンを日本は認可しないという問題です。
世界的にすでに広まっているにも関わらず、日本では生ワクチンの危険を知らずに予防のためい受けたのに逆にポリオを患ってしまった子供たちが後を絶ちません。
まったく、日本の厚労省はなにをやっているんでしょうね?
あ・・・金儲けだった? (^_^;)
まだ戦後の呪いが続いているんですね・・・
2011/10/12(水) 00:11 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
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