ひだまり    今は古事記に夢中! 【動画】 『日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル』

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

【動画】 『日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル』

 
【動画】
『日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう
~ アーセン・ベンゲル』 


こんなところにも、
「日本礼賛ブーム」が気に入らない
わざわざ、「日本人は自分を卑下し反省し続けるべき」 だと言う人たちが・・・!!
(2017.1 追記)

 

読者のあらみたまさんに教えていただきました。
なんと、ずっと以前書いた記事
『日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル』 
(2011年8月4日)の中の文言が、まるっと引用されて動画が作られていたらしいです!

これです!! ↓ ↓

日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう
元名古屋グランパスエイト監督アーセン・ベンゲル




※この動画はなぜか何度も消されては作り変えられているようですので、
 何度も動画を差し替えています。
 元はKSMさんのようですが、現在は、たくさんの方がこれをコピーして拡散しておられるようです。



この動画についたコメントより~  (※コメントは最初の動画についたものです)


この動画は拡散対象です。
全ての日本人に観ていただき、この国の良いところについて深く考えて欲しいです。
自信を少し、取り戻せると良いですね。



自信のない日本人(私を含め)に必要な動画でした。
ありがとうございます
m(_ _)m



素晴らしい動画を有り難う御座います、
少し元気になれるような気がします。!



いい話です。ありがとう



人間が一番うれしいときって、
素晴らしい人から認めてもらえた時だと思う。
哀しい自画自賛でなく




ありがとう、ベンゲル監督



感動しました。
本当にいつも素晴らしい動画を提供していただき、感謝申し上げます。
家族、知り合いに広めます。



日本人が自国に誇りが持てないのは
戦後GHQが押し付けた自虐史観が根っこにあると思う。
正しい歴史を学べば日本人は自然と自信を取り戻す。
ベンゲル監督ありがとう。



あーなんか久しぶりに泣けちゃったなー
外の世界に自分たちの子孫が出て行かなければならないとき、
一体何から守るべきなのか。
多分私たちはそれすらまだよく分かっていない。



日本人が真実に目覚め、誇りを持つと
とんでもない力を発揮してしまうことを多くの国が恐れているんでしょう。
だから嘘で塗り固められた歴史を教え、
生まれ持った力を出せないように骨抜きにされているのでしょう。 
しかし、日本人のDNAには太古の昔より
脈々と受け継がれた力が眠っているんだと思います。




欧米化された日本と日本化された欧米と、どちらが住みやすいかと言えば、
私なら間違いなく後者だと思います。
それは海外に住んでみるとよく分かります。



そうですね、日本が一番住みやすいと思います。
この国を築きあげてくれた先人達に感謝しましょう。



(´;ω;`)ブワッ・・・・・
日本人よ今こそ本当の日本を取り戻そう!!!!


戦争で戦ってくれて、
敗戦で荒廃の中、目覚しい経済発展させてくれた、
父母、祖父母から受け継いだ、世界一安全、
世界一工業、技術力の高い国、世界一民度の高い国、
災害時に略奪のない世界唯一の国、



この動画を視聴していなければ、
こんな事実を知る事はなかったのだろうと思います。
なんと素早しい国、全てが豊潤さに満ちていると、
再確認する事が出来ました。
今夜は愛する国家に巣食う悪党を忘れて、純粋に感動出来ました。
感謝ですm(_ _)m!



。。。。。。。。。。。。抜粋転載おわり



いやいや、うれしいですね。

こんな素敵な動画を作っていただいて、
少しでも多くのみなさんがこれを見て、
日本に対し、自分の国に対して
自信と誇りを取り戻してもらえるきっかけになれればと思います。



ただ、

ちょっと気になったコメントがあったので、
それについてコメントさせていただきたいと思います。



それはこれらのコメントです。 

>でも、『ダメ』だと思うから、『発展』もあるのだと・・・・。

>それでも「日本はダメだ。もっと良くしなくちゃいけない。」
 とみんなが思っていられるからこそ、日本は日本でいられるんだと思いますよ。
 「日本は素晴らしい国だ。こんな国は世界のどこにもない。」と思った瞬間、
日本は大陸の国やその属国みたいになっちゃうんだと思います。



この
「日本はダメだと思っていてちょうどいいんだ」(ダメだと思ってないとまずい) 
とか、
「日本人はうぬぼれるとすぐ悪い方向に行く(日本人は自信を持つべきじゃない)」 
とか、
ちょっと日本が褒められると、すぐにやってくるこういう「お決まり」のコメントですが、
これって、ちょっと前の「そこまで言って委員会」を聞いているとときどき聞かれるセリフだと思いません?

そう、まさに、田嶋陽子さんの決まり文句なんです。

「ちょっと褒められたからって慢心すると中国の属国になっちゃうぞ」
などはちょっと新手ですが、これらは本当に「お約束」なんです。
(わたしの「日本の誇り」系の記事にもワンサとやってきます!)

ちょっとでも日本のいい話を書くと、
「そんなの信じちゃだめ~!」
「そんなことで慢心しちゃダメ!」
「そんなことじゃ日本はダメになる・・・」
「日本人は自分をダメだと思っててちょうどいいの」
って必死で叫びに来る。 
それこそが 呪縛 です。

こういう「意見」というのは、
日本人の誇りをちょっとでも語ろうならすっ飛んで来て封殺しようとするのは、
日本を輝かしたくない人たち、
日本にこれ以上強くなってもらいたくない人たち、
日本人がずっと敵国からかけられた呪縛から抜け出して欲しくない人達、
いわゆる売国左翼
日本憎しの在日や日教組と同じ思想・思念だということに気づいて欲しいのです。

自分はまっすぐであると、自分は保守だと思っている人のなかにも、
知らず知らず、無意識に、その感性や思想が入り込んでしまっている。

そのくらい、教育やマスコミの影響力は大きい。

※追記
そう、これが、最近わたしが訴えている
「日本人の思考の中に巣食ってしまった
共産主義思想に導くため、または、共産主義に都合のいい言論に導くための
<共産主義用語>」
なのです。



あのコメント主が左翼とか共産主義とか言っているのではありません。

問題は、反日左翼・日教組教育や反日マスコミの影響で、
「反日共産主義が作り出した用語」で学び、
それを日常的に耳にし、それを無意識に使っているうちに、
本人も気づかないくらい、その是非が解らないうちに、
かれらと同じ考え方がいつのまにか身についてしまった日本人がたくさんいる…

ということです。

はっきり言えば、
「日本人は自分をダメだと思っていてちょうどいいんだ」
「褒められて有頂天になっていたらこれ以上日本は発展しない」 などと言われて、
うっかり同調し、それをそのまま素直に信じてしまう人がまだたくさんいる・・・ってことです。

それが、日本を呪い、日本をダメにしてきた「呪詛」だとも気づかず・・・


「たかじんのそこまで言って委員会」を毎週見ている人なら気付くかと思いますが、
これってまさに、田嶋陽子氏が言いそうな文句でしょう?

日本の正義を明らかにした証拠が出ようと、
相手の嘘が暴かれた証拠が出ようと、
「だけど日本も悪いことをした!」
「それはそうだけど、まだ問題はこっちにもたくさんあって…」
・・・と、
とにかく「日本は悪い」「日本はもっと反省しなければいけない」と言う。

ほんとうに、そんなことで日本は良くなると思いますか?

日本がここまで経済発展したのは、
「日本人に誇りを持たせないようにしてきた自虐史観」のおかげ?

違うでしょ?

彼らは、とにかく「日本はずっと反省していないといけない」と判で押したように畳み掛けること、
それが仕事。仕事だからやっているんです。
朝日新聞とか、フジテレビとか、もうかなり公に問題視されているでしょ?
かれらはそれを仕事として、使命として、信念としてやっているの。

それに同調してしまった(洗脳されてしまった)人たちを利用して
同じこと(呪詛のセリフ)を言わせてるの。

それを意図的にやってるか、無意識にやってるかだけで、
その効果は同じなんです。日本をダメにする効果は。

だから、気をつけてください。
そんなのに耳を傾けていたら、そんな「左翼の囁き」にまた乗ってしまったら、
せっかく日本人が「目覚め始めた」ばかりなのに、また元の木阿弥です。

それを狙っているのです。


日本人は誇りを取り戻さなければならない。

日本人が日本人に、日本に誇りを持つ。
それは、当然のことで、
そうでなかったから、ベンゲル監督も「異常」だと言ったのです。

「自国を誇りに思うことをしてこなかったから日本は発展した」のではありません。
そんなのは、嘘です。
日本をダメのままにしておきたい「呪い」です。

日本が驚異的な発展をしたのは、
世界から物も人物も信用され愛されているのは、
そういう民族性だからです。 それが日本人だからです。

自信がなかったから頑張った・・・ 
のではなく、
自分の利益より世の為人の為に尽す民族性の賜物です。

ね?
「日本人はもっと反省すべき」「日本人はそんなことで自惚れていてはダメ」
って言ってる人で、こういう人っていないでしょう?

「反省していたからできたこと」
「自分をダメだと思っていたから成功したのに」
・・・なんて呪詛は、もういい加減振り払うべき!!


日本以外の国では当然のこと。
それを、この日本だけが不当に「封殺」されてきただけです。

日本人がちょっとでも誇りを取り戻し、自信を取り戻すのを
嫌がっている人、反対する人こそ、敵国人です。

そう、
日本にこれ以上強くなってほしくない「敵国人」、
日本人が弱腰のままでいて欲しい「敵国人」がそう言っている
または「言わせている」(書き込ませている)のです。

何のために?

日本を弱体化したいためです。
日本を侵略し、乗っ取りたいからです。

日本人を隷属し、
日本の国体(天皇)を奪い、日本を共産国にしたいからです。


よく考えてみてください。
彼らの言っていることっておかしいんです。

日本人が今まで隠されてきた「誇り」を知ったからといって、
日本人が「日本人」に自信を取り戻したからといって、
それで日本人が「慢心」したり、見苦しく「自画自賛」したりするわけがありません。

それは日本人じゃないからです。
日本人はそれを是としない。そんなことを恥と思う。
それが日本だからです。

日本人が褒められたからといって、誰が自分を自慢するでしょうか?
あなたはそうしますか? しないでしょう?
だったら、なぜそんな「心配」をして、そんな「警告」が必要なのですか?
要らないでしょう?
おかしいでしょう?

それに気づき始めたから、
日本人が当然持つべきだった自信と誇りを取り戻し始めたから、
それを阻止したくて、
「日本は自信持っちゃだめ」
「日本人はダメダメのままじゃないとダメ」
っていう呪文を必死にかけているんです。

戦後、反日左翼があらゆる媒体を使って、
毎日毎日、一日中、こんな「台詞」をわれわれ日本人の「耳」に入れてきた・・・
その結果、わたしたちはいつの間にか、
そんな風に考えてしまうように「しつけられた」のです。

それが人間の性だからしょうがない。
それを目的として彼らは嘘だろうが、論理破綻していようがお構いなしに「垂れ流す」のです。
それが「刷り込み」です。
そして、わたしたちは、自覚のないまま、その「刷り込みの指令」に従っていたのです。

「でも、ダメだと思うから、発展もあるのだと・・・」
…という一見「美しい言葉」を使って巧みに「誘導」されてきたんです。
  → 「ダメだと思い続けることが大事!」 だと。
そういうものすごく強い「暗示」を日本人は受け続けてきたんです。
戦後70年近くも・・・

その結果、こんな「意見」が生まれてしまうのです。 

 「まぁ~良いという話は本当のことだろう。
 でもそれは、現在までの実績に過ぎない。
 過去は過去。(今はひどいもんだ)
 日本だって問題は山積みだ。
 みんなが自身で出来ることを、 これまで通り続けていけば良いんじゃないか。
 良いと思ってくれた人々をあてにしたってしょうがない。
 未来も日本が良い国で有り続けられる保障などどこにもないからね。


極めつけがこれ! ↓

「それでも、
日本はダメだ。もっと良くしなくちゃいけない”とみんなが思っていられるからこそ、
日本は日本でいられるんだと思いますよ。

”日本は素晴らしい国だ。こんな国は世界のどこにもない”と思った瞬間、
日本は大陸の国やその属国みたいになっちゃう
んだと思います。」
   (  ↑  ↑ 意味不・・・ )

一見、いい風にも取れるけど、どっこい、これ、いわゆる「サブミナル効果」のようなものです。
それが太字にした部分

実際テレビから聞こえてくる「言葉」って、こういうのの繰り返しです。
気付いてました?

ちゃ~~んと、しっかり、その「言葉」の前後を聞いて、
しかも、その話題の関連情報をちゃんと知っているなら、それで「正しい」ことを判断できますが、
テレビは、それを目的としていない。
前後左右のことなんか知ったこっちゃない。
その「文章」の真意なんて関係ないんです。


その「伝えたい文言」(キャッチコピー)だけ伝えられれば
「耳に(目に)入れれば)いいのです。

つまり、上の太字の部分です。

「それは過去の栄光(今は悲惨)」
「日本には問題山積み」
「これまで通りでよい」
「他人に褒めてもらったからって当てにするな」
「日本の未来が良い保証は無い」
「日本はダメだとみんなで思ってるほうが向上心があっていい」
「自分の自慢なんて恥ずかしい」  「自分をダメだと思うことが日本人の美徳なんだ!」

(日本に誇りなんて要らないよ!)

・・・という「言葉」だけ、「メッセージ」だけが印象に残ればいいのです。
それがテレビの「役目」です。

そりゃ、たまには、日本を褒めることもあります。
でも、中韓人コメンテーターや、マスコミの司会などのセリフをよ~く聞いててごらんなさい。

「それは素晴らしいとわたしも思うけど・・・」
「それは有り難いことだとわたしも思います・・・」
なんていう日本を褒めたり、良さを認める発言もしますが、
しかし、それはぜったいに話の要旨ではない。結論ではありません。
ぜったいにそのあと、
「ですが・・・」「しかしながら・・・」 と結局日本否定が続くのです。

また、日本の有らぬことをあれこれ非難したり否定したりするときも、
大体がそれ「嘘」だから、さすがにあんまりはっきり断言したり言い切れない場合でも、
「・・・ということが全てではありませんが」とか、
「これがほんとなら」とかいう「言い訳」(逃げ道)を用意していますが、
それはほとんど、さら~っと印象に残りません。
残らないように言いますから。
「~~とはまだ断言できませんが」ってところは印象に残さない。
そして、日本否定の部分だけは繰り返し印象に残す。
これが常套手段です。

今では、こんなネットの「コメント欄」にでも、日本人に与えたい「呪いの言葉」を
何度もしくこく、あっちこっちで繰り返すんです



だから気を付けてください。

そういう「目」で見て注意してみてください。
一度そういう「目」を持つと、
これまで普通に聞き流していた「文言」が違って聞こえてくるはずです。

気が付かないでいたときは、それが深層心理にインプットされ続けていた証拠です。
気付いて「おや?」と違和感を感じた人から、その洗脳が解けた証拠です。

そういう人が増えることを祈ります。





そこで、あらためて、誤解のないよう付け加えますと、
わたしがあの「文言」を書いたのは、自分(自国)を自慢するためではありません。
もちろん、他者と比較して自慢するためでも、他国に自慢するためでもありません。

日本が素晴らしいのは事実です。
ですが、
その「素晴らしい日本」を作ったのは自分じゃない。
今のわたしたちではありません。
それは、わたしたちの先祖の、先人たちの偉業です。

わたしたちは、
こんな立派な国を作ってくれた先人にこそ、誇りと感謝を持つべきだと思います。

そして、その誇りを、後世に伝えるために、
「失われた(奪われた)誇り」を取り戻さなければならない・・・と思っているのです。


これは、日本人が目を覚まして
戦後70年近くの間われわれがずっと囚われていた「呪縛」から
解き放つための記事です。

わたしたち日本人が日本の中で「日本はダメ」だと聞かされてきたほど、
日本はダメじゃないんですよ、
ほんとはずっと素晴らしい国なんですよ、わたしたちは、
ということに「気付く」ための記事です。

自慢のためでも、宣伝のためでもありません。



ですから、
わたしの意見は、こちらのコメントの方に近いです。 ↓

>日本をこれほど評価してもらえるとは、日本人として大変嬉しい。
 ありがとうございます。
 でも、このことは誇りとして胸の内に秘めておきましょう。
 他民族に日本人自らが語ることではない。
 そして、それを子孫に伝えましょう。


そうです。

わたしたちの日本がこれからも輝き続けるためには、
わたしたちの子孫にこれを伝えていかなければならない。
そのためにも、まず、
今のわたしたちが、自分の祖国の誇りを「知って」いなければなりません。

それは、「自慢」でも「誇張」でもありません。
これは、わたしたち日本の「真実」です。
なぜこれを子孫に誇りとして伝えてはいけないのでしょう?

伝えるためにまずは「知る」こと。
ただ、われわれの「真実」を正しく知っていればいいのです。
それが、長い間「封印」されてきたので、それを解く作業をしている最中なのです。

だから、堂々と胸を張って拡散してくださればいいのです。
「わたしたちの国はこんなに素晴らしいのよ」 と。




( ニコ動も見つけました!)



※元記事
★『日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう
 ~ アーセン・ベンゲル』


※動画を見つけてから一年以上経ってから気がついたんだけど(息子に指摘された)、
 動画に使っている文章の前半はたしかに雑誌に載ったベンゲル監督の言葉だけど、
 動画後半に使っている文言は、すべてわたしが自分の記事に書いたわたしの文章です。
 それって・・・  ま、日本人覚醒に貢献しているならいいか・・・




(※3026.12 追記)



 

※こちらもぜひお読みください。
★マスコミやネットの書き込みがどうやって「気に入らない意見」を封殺するのか?


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