ひだまり    今は古事記に夢中! 【映画】相棒 -劇場版Ⅲ- はとんでもない反日映画だった! この国防論がテレビ朝日の主張ですか?

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

【映画】相棒 -劇場版Ⅲ- はとんでもない反日映画だった! この国防論がテレビ朝日の主張ですか?

                 
【映画】相棒 -劇場版Ⅲ- はとんでもない反日映画だった!
キャッチコピー 
「自衛隊が暴走」 ← 暴走してんのはテロ朝の方だろ!
「国防という名の流行病」
 


ヤフー映画の評価が★1個ラッシュで最悪の結果に!!!
「相棒が泣いている!」「大コケ必至の超駄作」

「この国防論がテレビ朝日の主張ですか?」

http://www.news-us.jp/article/396154241.html より抜粋転載


◆映画はプロパガンダ。
イルミナティ同性愛ゴリ押しパクリ糞映画 アナ雪 に続き、
先週末に公開された
「相棒-劇場版Ⅲ- 巨大密室!特命係、絶海の孤島へ」
この映画も正面から自衛隊と国民の右傾化を批判した糞映画だった。

ゴールデンウィークは絶対にこの映画を見ない方がいい!!!
見るならヤフーに糞評価を投下!!!



相棒劇場版~19手目で田丸総監と鳳凰島を探検

相棒 -劇場版III- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id347720/


2002年より連続テレビドラマとしてオンエアされて人気を博す刑事ドラマ「相棒」のおよそ3年半ぶりとなる劇場版。太平洋に位置する孤島を舞台に、水谷豊演じる警視庁特命係の刑事・杉下右京とその相棒で成宮寛貴演じる甲斐享が、実業家が所有し、元自衛隊員が訓練をする謎の島の真相を探るべく捜査に乗り出す。六角精児や川原和久らレギュラー陣のほか、伊原剛志や釈由美子、そしてかつての相棒である及川光博などが共演。防衛省や国の権力者の暗躍、ジャングルや岩礁での捜査など、劇場版ならではのスケールに期待が膨らむ。



総合:(5点満点中2.86点)

。。。。。。。。。。。。。。。。



内ゲバやってるアカヒが「軍は暴走する!」と叫ぶ
プロパガンダ映画でしたか



終わった後に、
面白かったとかひそひそしてる声が全くなかった
みんな微妙な表情で無言

エンターテイメント映画を観に来たら
プロパガンダ映画だったっていうがっかり感
東映とテレ朝は興行収入よりプロパガンダをとったんだと思う


つまり、
国防は自衛隊だけが考えればいいから、
一般市民は考えるなってこと?


しかし左翼チックなのはいつものことだが、
右京に言わせるうまいセリフが思いつかないなら
大物然として黙って聞いてるようにすりゃいいのに
今時「国防は流行り病だ」だけで
論破したなんて思える奴なんていないだろう
あと国防を病に例えるにしても慢性病じゃないか?



普通に「お前らのやってることは意味不明だよ」
と言えばいいだけのはずなのに
無理やり国防の是非で対応してるからなあ…
で、〆が「国防は流行り病だ」で終わりだもん



警察庁の人間が
国防を流行病とか言うかなあ 普通。
いつも通り犯した罪を咎めながらプルプルすればよかったのに。



まあ相棒おなじみの左翼的な脚本は仕方ないけど
国防を流行病呼ばわりは無いだろ右京さん

国防については左翼右翼関係無く国民みんなが
真面目に考えないといけないことなんじゃないの?

上でも書いてる人がいたけど
その辺りの描写がとにかく薄っぺらいし
だからと言ってエンターテイメントとしても
中途半端でとにかく駄作



国防を流行病で済ますのは異常な発言だよ
ウヨサヨ関係ない自分でも ??? ってなったわ



結局、言いたいことは「右翼氏ね!」かw
国防を真剣に考える人を単純化・矮小化して描写して、
観てる側に 「右翼は戦争ごっこしてる幼稚で危険な連中」
と言う印象を与えて、極限まで貶める。
そして左翼こそ平和を考える真面目な人達と言う
イメージを植え付ける。

未だに理想平和論を語る時代錯誤ww
撮ってる側や演じてる側に右翼に対する差別が感じられたわ。

何が極上のミステリーでゴッドファーザー3部作を超えただよw
最低の作品じゃないか。


相棒のための脚本じゃなく
誰かさんの主義主張のための脚本




そんなに自衛隊悪者にしたいんかいって感じ。
狙ってるなら逆効果だと思う。


。。。。。。。。。。抜粋転載おわり


ま、そもそも、
マスコミが大金かけて大宣伝する映画や作品は、
もともと反日左翼プロパガンダの道具なんですよ。

ベストセラーになった映画や作品で左翼思想が入ってないのはほとんどない。
ロングセラーのドラマ作品や映画、小説から漫画まで、
およそ、気を付けなくても自然と目に入ってくるような作品は、
「売りたい(思想洗脳したい)」作品だからと思っても過言ではない。

この間の百田さんの「永遠のゼロ」は例外。
だって、あの原作本は、最初からバ~ンとベストセラーになったんじゃないでしょ。
ず~~っと、じわじわじわじわ目立たずに売れてて、
それがとくに、安倍政権に変わってから、なんか「解禁~!」みたいな気風が生まれて、
百田さんが「たかじん」とかに出まくるようになってから加速度つきで売れ出したような…。
もし、これが左翼思想プロパガンダに利用できる作品なら、
発売前から頼みもしないのに、マスコミが力入れて宣伝かけて勝手に増刷してくれてましたよ。

「アナ」みたいにね。




★たかじんのそこまで言って委員会 5月19日 大改憲論 SP!! その②  
 津川雅彦の神発言について


★映画「利休にたずねよ」は、とんでもない韓国ゴリ押し妄想メロドラマだった・・・









★「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで!

★『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?
  ディズニーの「悪」影響力に日本人はもっと危機感を持った方がいい




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