ひだまり    今は古事記に夢中! ”和食”のライセンス法制化を阻んできた売国野党とマスコミ と戦う 安倍信三内閣

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

”和食”のライセンス法制化を阻んできた売国野党とマスコミ と戦う 安倍信三内閣


「あの時既に日本に異変が起きていたのを多くの国民が知るべきだったよ.
もうあの時点で韓国勢力の浸食は始まっていたんだよ」


http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/38553149.html より~


備忘録

日本酒の営業に行った酒蔵の方が NYで日本料理店20件近く回ったけど
日本人経営者は2件しかなかったって。

過去に海外の日本料理店にの認定の店作ろうみたいな動きがにあったけど
自民党だっけ? あれ結局辞めちゃったのかな?
またきちんと調査して海外の優良日本料理店として認定してほしいよね。

海外の韓国人経営の日本料理店で日本料理とはかけ離れた不味い、不衛生な料理食べて
お腹壊す外国人の方がいたらお気の毒だわ。

速報☆東亜政経 編集者よりm(_ _)m




»411
松岡農水大臣が
海外での日本料理認定証だか作ろうとしたんだけど、
マスゴミになんとか還元水とか叩かれまくって自殺してしまったみたい。
悲しい



»416
あれ、当時も「自殺じゃなくてこrされたんじゃ?」って思ったよ。
なんか報道がおかしかった。

その時は私はまだ目覚めてなかったけど、
違和感ありまくりだった。



»515
松岡さん、ZARDの坂井泉と一緒の日に亡くなったんだよね。

坂井泉なんて昔それなりに売れたってだけの歌手なのに
マスコミが異様に騒いで その影で…
というのが 異常だった


»411
松岡さんの件ですが、追加で。 

寿司パトロールを実行しようとした松岡さんを落とし込む為に、
必死であら捜しをした結果、500万円程の使途不明金が出てきた。
水道光熱費と言う事だったけど光熱費とかは無料(党が払う?)とかで、
水代か?と言われたものの結局不明のまま。

蓮舫とかが事務所にカメラ同行で乗り込んで大騒ぎして
マスゴミも連日連夜大騒ぎ、

しかし中井蛤民主議員の290万ほどの使途不明金が発覚、
こちらを騒ぐわけには行かないので、以後民主党・ゴミ共々フェードアウト。 

いじめのような報道でストレスで精神を病んだのか
松岡氏は自殺。

当事総理大臣だった安倍氏が 盟友の葬儀に参加しようとしたら、
ずっと 今まで 党首討論を拒否って逃げ回っていた 小沢が
わざわざ葬儀の日にあわせて 党首討論の日時指定してきやがった。

そのせいで安倍さんは葬儀にも出席出来なかった。

ダウンロード   


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»411

和食のライセンス方式を法制化する為に
懸命に動いていた、元農水大臣の松岡さん…

マスコミに連日叩かれ叩かれバッシングされて、
マスコミにストーカー紛いな事されて、
マスコミに人格攻撃されて、
マスコミに騙され扇動された国民から叩かれ、
最後には不可解な自殺をしてしまった…

あの時既に日本に異変が起きていたのを
多くの国民が知るべきだったよ

もうあの時点で韓国勢力の浸食は始まっていたんだよ




»457

加工品の原材料の原産国表示も義務付けようとしてたしね、松岡さん
国益の為に頑張ることって命懸けなんだよな今の日本では


»411
ほんとにそれやってほしい
きちんと調査して海外の優良日本料理店として認定 ”



「中国は不正会計の汚水槽だ。
 まったく取り締まりが無いから詐欺行為が蔓延している。」

試しに、グーグルで「中国企業の不正会計」で検索してみると面白い。
次々と色々な記事が出てくる。
こんな状況だから、アメリカには中国株を毛嫌いする投資家が多い。
現に、氾濫する不正決算のお陰で、中国企業は自らの首を絞めている。

“[ニューヨーク 14日 ロイター] 
米株式市場に上場している中国企業に対する規制強化の動きや、
米国で上場を維持するメリットが薄れていることを受け、
米市場への上場を取り止める中国企業が増えている。

“中国の専門家は、米政府が中国企業の財務諸表に対する不信感から調査を強化し、
中国企業の株価も低迷していることで、多くの中国企業にとって米国で資金調達する機会が閉ざされ、
上場を維持する理由も乏しくなっていると指摘している。

儲けるためなら何でもする、を実践して、中国はたしかに金持ちになった。
しかし、金持ちになればなるほど中国の評判は悪くなり、信用度も下がった。

「中国の成長モデルは世界の秩序を乱す」、というコラムまで存在する。


・・・・・・・・・・



我が国が直面する最大の危機は、
日本人が自信を失ってしまったことにあります。


確かに、日本経済の状況は深刻であり、
今日明日で解決できるような簡単な問題ではありません。

しかし、「自らの力で成長していこう」という気概を失ってしまっては、
個人も、国家も、明るい将来を切り拓くことはできません。

芦田元総理は、戦後の焼け野原の中で、
「将来はどうなるだろうか…」
と思い悩む若者たちを諭して、こう言いました。
「『どうなるだろうか』と他人に問いかけるのではなく、
『我々自身の手によって運命を開拓するほかに道はない』」
、と。

この演説をお聴きの国民一人ひとりへ訴えます。
何よりも、自らへの誇りと自信を取り戻そうではありませんか。

私たちも、そして日本も、
日々、自らの中に眠っている新しい力を見出して、
これからも成長していくことができるはずです。

今ここにある危機を突破し、未来を切り拓いていく覚悟を
共に分かち合おうではありませんか。

「強い日本」を創るのは、他の誰でもありません。
私たち自身です。


御清聴ありがとうございました。 ”


— 平成25年1月28日
第百八十三回国会における安倍内閣総理大臣所信表明演説

|平成25年 | 施政方針/所信表明 | 記者会見 | 首相官邸ホームページ (via ittm)




そうだよなぁ。所信表明演説って、こういうものだよなぁ。

ここのところ、こういう
「ちゃんとした決意」を聞いてなかったような気がするのは僕だけだろうか?





ぜひ、読んでみたい。
ぜひ一度。


安倍首相のポリシーの本の数々は
日本史に残る本ではないだろうか。



。。。。。。。。。。。。抜粋転載おわり



”あの時既に日本に異変が起きていたのを多くの国民が知るべきだったよ ”

たしかに、そのとおりです。
わたしも恥ずかしながら、ちっとも気付いていませんでした。

もっと早く気付くべきでした・・・

でも、まだ遅すぎることはありません。
おそらく、「今」だからこそ、気付いた人もいるでしょう。

なぜ、第二次安倍政権があるのか・・・?

それはおそらく、「今」だからこそ、ではないでしょうか?

あのとき、第一次安倍政権がそのまま続いているより、
一度「失敗」して、
最低最悪の取り返しのつかない売国政権を経験して、
それがあったからこそ、「一皮むけた」第二次安倍政権が生まれたんではないでしょうか?

そして、国民も、
第一次安倍政権、麻生政権を「潰してしまった」痛恨から、
本気で、「自分たちが日本を守る」んだという”気概”を取り戻したのではないでしょうか?

わたしはそんな気がします。



★安倍総理が出演した たかじん ④ 日本の皇室伝統について語る!


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コメント
No title
なんだか泣けてきました(ノД`)・゜・。
2014/05/09(金) 00:41 | URL | ユリ助 #halAVcVc[ 編集]
Re: No title
ユリ助さん、コメントありがとうございます。

> なんだか泣けてきました(ノД`)・゜・。

中川議員のことといい、反日マスコミはどれだけ日本の魂を殺してきたんでしょう・・・
日本人はこういう事実を知るべきです。
え?マスコミが殺したと確定されたわけじゃないって?
大丈夫。だって、マスコミは日夜、微塵の確証どころか、
最初から嘘だとわかっててスクープしてきたんですから。
これだけ状況証拠があったら、
この「状況事実」は国民の知る権利だと思います。

2014/05/10(土) 11:23 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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