ひだまり    今は古事記に夢中! たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11 女性が考える女性問題SP!!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11 女性が考える女性問題SP!!

        
※これは、2014.5.11に出した記事を
 どうしても、もう一回読んでほしくて再投稿したものです。
 (一週間ほどしたら、元の移置に戻します)

かなり乱暴に言いきってるけど、あえて、そのときの勢いのまま、校正せずそのまま出します。
 

.....................................................................................................


今日の論客はすごい!!
読売テレビ アッパレ!!

だから、
今日くらい、このくらい言っていいよね?
かなり言い切ってますが、この際、細かいことを言いっこなしで聞いてね! 
 
            
たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11
女性が考える女性問題SP!!

2014年5月11日放送
司  会  山本浩之
パネラー 津川雅彦、桂ざこば、加藤清隆、宮崎哲弥、 井上和彦、竹田恒泰、
      田嶋陽子、松浦芳子、 河合 薫、三木圭恵、 大高未貴、山本優美子、 雨宮処凛、吉木誉絵
ゲ ス ト  藤岡信勝






http://video.fc2.com/content/2014051141GAhNN2/

http://video.fc2.com/content/20140511hx6fTHn1/

動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます。m(__)m

最近、すぐ消されることがあるのでいろいろ貼っておきました。
これも消される可能性  ですので、
消される前に急いで見てね!!

女性側パネラー:
雨宮処凛 (作家)
大高未貴 (ジャーナリスト)
河合薫 (健康社会学者)
田嶋陽子 (元参議院議員)
松浦芳子 (東京都杉並区議会議員)
三木圭恵 (日本維新の会衆議院議員)
吉木誉絵 ( 女優・作家)
山本優美子 (市民団体「なでしこアクション」代表)

まああ~~~ 予想はしてたけど、ひっどいもんでした。
つうか、田島さん一人が引っ掻きまわしてたというか、
彼女は通常運転といおうか、安定の田嶋脳・・・でしたね。

また、「護憲派」の人ってのが、いかに「話の通じない人」なのかが
雨宮処凛って人の話を聞いて、よっく分かりました。
話が通じない人ってのは、結局、
物事を、世の中の現実・事実を「知らない」人でもあるんだな・・・と。

でも、今回の「女性会議」は意義あるものだったと思います。

慰安婦強制問題、改憲問題等、言いたいこと、突っ込みたいこといっぱいですが、
「少子化問題」についてだけ、特に語らせてもらいます。

わたしも、
少子化を考えるのが「社会でバリバリ働いている女性」大臣が担当していること自体が
おかしい、と思う。
結局そういう人は、
そういう人=「男とわたりってバリバリ働きたい人」の目線でしか発想しないから、
「待機児童問題」とか「育休」とか「産休」とか、果ては「男性の育児参加」とか
そんな本末転倒なことばっかりしてるの!

違うだろ?それ! という人はいないのか?って常々思ってました。

本当の少子化→多産化計画は、社会でバリバリ働くよりも、
「家庭で安心して子育てしたい女性」を支援することだと思います。


少子化対策は、女性の社会進出を支援するばかりでは逆効果!
むしろ、女性が安心して家庭を守って、出産子育てができるよう、
「女性が家庭を守ることは尊い」
「女性が出産子育てしてくれるのはもっとも尊い社会貢献である」
だと認められる社会通念作りこそが大事だと思う


戦前はそういう社会通念があった!!
それに守られて、女性は家庭を守ることに専念できた。
専念できなかったのは、夫を戦争で失ったり寡婦家庭の女性か、
有り余る能力で社会貢献できた特殊な女性たちだけだった。

「女性は家庭を守るもの」というのが、
いつの間に「女性を家庭に閉じ込める」と同義になったのか?
それはまさに、あの 田嶋陽子のような左翼・フェミニストたちによって
捻じ曲げられた のです。

1%や10%のことを、さも100%か120%のように、
「…でもいい」ことが「…ではならぬ」ことにしてしまったのは、
「女性解放運動」だとか「貧困救済」だとか「人権問題」だとかをライフワークにしてきた
いわゆる「田嶋脳」の人たちのせいだと思います。

だからもう、あらゆる分野で汚染された「左翼脳」を払しょくしなければいけない。
日本は終わってしまう。

本気で少子化で危ないと思うなら、
戦後左翼が作り出した妄想、
「女性蔑視で女は家庭に押し込められていた」
というプロパガンダをこそを振り払うべき!

どこにだって少数派の犠牲者はいる。
実際に女性蔑視もあったろうし、女性差別もあったろう。
だから、「ほら、女性はこんなに虐げられてきた!!立ち上がるんだ!!」
ってやってきた 
戦後それだけを「是」としてその通りにやってきた 結果 がこれ!! 
傾国の少子化問題です。
こうなったんだから、それは間違いだったの、
それは認めようよ!!


もうそろそろ
「それは間違っていた」「行き過ぎていた」って認める時期なんです。

たしかに戦前で間違ってたこともある。
でも、戦後、それを「糺そう」としたのも「人間」なんだから、
その人間も完璧じゃないんだから間違うこともある。
戦前がすべて正しいとは言わないけど、全てが間違いだったわけじゃないし、
「戦前は間違ってたからこうしよう!」ってやってきたことも間違っていたんです。

そう、糺す方向を間違ってしまったか、「行き過ぎてかえって悪くなった」の。
女性のために闘ってくれたことは認める。でも、やり過ぎたんです。
そして、間違った方向に事態を悪くしてしまったんです。
それは認めようよ!!

ねえ、戦後フェミニストの皆さん、
もういい加減やりたい放題やってきたでしょ?
そして 失敗したでしょ?
もう結果が出たのです。少子化っていう深刻な最悪な結果が。

だから、180度方向転換すべきです。

男性は女性に平身低頭して頼むのです。「俺の子供を産んでくれ」と。
女性は男性に言うのです。「あなたの子供を産みたい」と。 
(※たとえば、ですよ!!)

言いたいのは、男性はもっと、女性に本気で、
「どうか子供を産んで、子育てに専念してください」と言え!
ってことです。

「アラサ―」とか「アラフォー」とか自分磨きにばっかり専念しないで、
もっと日本の未来の土台作りを、子育てを真剣にやってくれ!
俺の子供を立派な日本人に育ててくれ!! ・・・と言いなさいってことです。

それが言えないのはなぜ?

戦前の男なら言えたのに、なぜ今の男は言えない?

それは女の地位が上がりすぎたから?
「女の意思」を尊重しないといけない(尊重しないとコワイ)と思っているから?

「家にいろ」と言えるだけの 男の甲斐性 がないから?

  ↑ それが言えるような社会を作れよ!!  てことです。

「男性も家事・育児ができるように」・・・ より、
女性が家事・育児に”誇り”を持てるような社会通念
を作る方が先!! ってことです。


それが失われたから、この顛末なんだから、
それを早急に取り戻すことが必要だと思います。

日本が強かった時代の社会通念に戻せば? ってことです。


それが根本原因だと思う。

今は、男がちょっとそんなこと言うと、
議員や総理がちょっとでもそういうこと言うと、
すぐ「それは女性差別発言だ!!」って噛みつくやつらがいるから!
そいつらが、ホントの少子化の元凶です!

その構造は、在日特権問題と同じです。

日本人の正当な権利より、在日ばかりが優遇され、
日本人だけが我慢して搾取されてきた・・・
なんでもすぐ「差別だ」と叫んで日本人の価値観を封殺してきた
そして日本社会が骨抜きにされてきた・・・
その構造と同じですよ?

日本人社会がそれでこそうまくいっていた習慣や価値観を、
なんでもかんでもすぐ「性差別だ」「人権問題だ」って騒いで、脅して、粉々にしてきた!

西洋とは真逆だったからこそ、日本独自だったからこそ、これまで上手くいっていたものを、
敗戦のトラウマを利用して、日本の美徳をこれでもかって目の敵にして破壊してきた。
その結果なんです。

戦後フェミニストたちは、歪んだ「自由と権利」を振りかざし、
「男はもっと女を大事にしろ」と「女はもっと自我を持て」と焚き付けて、
女に言いなりの「軟弱男」に市民権を与え、男を足蹴にする「我の強い女」に市民権を与えたけど、
ほんとは、女は軟弱な男なんかいらないし、
ほんとは、男は我の強いだけの女なんかいらないのに、
「自由だ「権利だ」という甘言に踊らされているうちに、
気付いたときには本当に自分が求める「青い鳥」はどこにもいなくなってしまった・・・
それで結局、女は男に幻滅し、男は女に幻滅し、
結婚に幻滅し、家族に幻滅し、結果はこの少子化です。
国を傾けているのです。

これは意図的な「ジェンダーフリー思想」の成果です。
まさに国を傾けるための政策だったのです。



男が「俺の家を守ってくれ」と言えない状況こそが少子化の元凶です。
男を立てられなくなった無能な女を量産したことが元凶です。

それを作ってきたのは「フェミニスト」ってやつらです。
「ジェンダー」だとか「男女平等」だとかの「個人主義」のせいです。

その個人主義の対極にあるのが本来の日本人の「和」の精神です。

それを奪い続けてきたのが「田嶋脳」のやつらです。


それに、「予算」のつけ方もおかしい。
託児所や外国人家政婦に使うお金を稼ぐために、更に母親を労働させる悪循環に気付いてない!

子供を産むなら一年でも若い方がいい。
わたしもそうだったけど、ホント、産んでみるまで分からないけど、
産んでみると分かる。
20~30代でたくさん産んだ方が、
子供のためにも、母親にも、社会にも、国家のためにもいいのです。

そんな大事な時期に「社会に出ろ」「出世しろ」と煽るかのような支援しかしない。
本末転倒もいいとこ!「あ〇まおかしいんじゃないの?」 って言いたい。

子供をじゃんじゃん生んでもらってこその「子育て支援」でしょ?
まず産んでもらわなきゃ。
「早く産んだ方がトクだ」 って思わせる政策にしなきゃ。
キャリア積んでから産もうとしたら、モロ高齢出産でリスクが高くなるのは当然でしょ。
少子化の最大の原因は、出産年齢(初産年齢)が上がり過ぎたせいですよ。

あと、不妊の原因を野放しにしてることも大きいけど、それは長くなるから
そっちそっちを見て。


たとえばだけど、
20代で子供を産んだら一人につき100万くらいあげるとか、
親が30代までは教育費を無料にするとか、
「お金がなくても私学へ入れたい」という状況をなくすために、
公教育の質を向上する(安心して地元の公立学校に預けられるような教育改革=日教組廃止!
とか、
「母親が社会で働きやすくする」ことよりも、
もっと大事な、もっと根本的にやってほしいことがいっぱいあります。

※ ↑ 「公教育」が安心ならんから、余計なお金がかかってるんだ!! 

長くなるからこのへんにしとこう・・・


一番大事なことは、女性が若いうちに出産できる環境を作ることです。

そうさせないように、
女性が若いうちに出産しにくくさせてきた左翼・フェミニストたちが画策してきたこと
ぜんぶ ひっくり返してみればいいのです。


「これはいい」「あれはいい」と田嶋さんのような人たちが言ってきたことを
嫌々、うっかり聞いてきてしまったことを、全部否定して反故にしてみればいいんです。

かれらが画策、賞賛してきた「害毒」はいっぱいあります。

わかりやすいもっとも強力な「洗脳媒体」はマスコミが作るものです。

女の子が男の子を足蹴にするような子供向けアニメ。
男の子が女の子の言いなりになって甘えるアニメ。
男が軟弱で女が世界を引っ張っていくアニメ。
結婚しない女、結婚しない男を独身貴族(ヒーロー)扱いするドラマ。
不倫や家庭崩壊をハッピーエンドで締め括り
「普通だよ(みんなやってるよ)、素敵だよ(かっこいいよ)」と囁くドラマ・・・

題名は忘れたけど、思い出せば そんなのばっかり!
それが「普通」だと、それが「トレンディ」だと教えこまれた世代です。

努力や試練やその結果や報酬が自分のためだというアニメやドラマ。
命は自分だけのもので、自分探しや
自分のための青い鳥探ししか教えないアニメやドラマ。
最初は「成長物語」風で、いい作品のように見せかけて、
人気が不動のものとなって市民権を得てから、
だんだんおかしなプロパガンダがこっそり吹き込まれていく・・・

そんなのにばっかり囲まれて育ったから、
結婚も出産も「自分の勝手」「自分の自由」だとか「いい逃げ道」を与えて
「社会の都合より自分の意志が大事」
だということを正当化させて、どんどん社会や国家への責任や貢献意識をなくしていった・・・

その結果がこの少子化です。

少子かは国を滅ぼす・・・
つまり、これまで作られてきた「風潮」は、日本を滅ぼすための画策だったのです。

もう間違いに気づきましょう。

あれは「家庭に閉じ込められていた」んじゃなくて、
「家庭のことなら何でもできた」んです。

自分で着物を縫ったし、洗濯も洗い張りもした。
仕立て直しも、洗い張りもした。
家財道具も自分で直した。

でも今は、それができないから、全部お金出してやってもらう。
そのお金を余分に稼ぐために自分が外へでる・・・悪循環です。

男性がやるべき社会貢献と女性がやるべき社会貢献は違う。
それを女性が放棄し、男性が放棄してしまったのは、
田嶋陽子氏みたいな、すべて左翼・フェミニストたちの妄想のせい。

わたしも若い頃はそれがいいと思ってました。
でもね、
ほんとに、結婚して子供産んで育てて、
そろそろ育て終わった頃になって、やっと気付くんです。

あれ?
わたしの親はギリギリできたけど、
わたしは何にも娘に教えてやれることがない・・・!! と。

昔の女がみんなできたことが、
今の若い子はほとんどできない。
わたしもできなし、だから、娘に何も伝えられない・・・

あの「風立ちぬ」を見て感動したような
本来の日本人の美しい所作を何も伝えることができない・・・

そうなってしまったのはなぜ?
日本の大切な財産をここまで失ってしまったのはなぜ?

それが、戦後左翼の目的。

まんまとやられた! それだったのか! と気がついても遅い。

そう、わたしたちは間違ったのです。
大事なものを失ったのです。

だから早く取り戻さなければならない。
女性が家庭を守ること。
女性が家庭でやってきたこと。

女性が家庭を守ってきたことは、
女性が国の礎を守ってきたことと同義なのです。


もう一度言う。

女性が家庭を守っていたから、日本はここまで経済発展できたのです。
女性が家庭を守ってきたから、日本はここまで伝統文化が実ったのです。

女性が安心して家庭で子育てできたから、
子供が健全に、気高く、立派な日本人になれたのです。

女性が「家庭に縛られなくなって」から、
女性が「外で働かないといられない」ようになってから、
日本人は社会性が低下し、生産能力が落ち、競争力が落ち、
結局、不景気になって、ますます女性が安心して家庭を守れなくなってきたんでは?

だから、

亡国のジェンダー思想を日本から追い出さない限り、
少子化対策は永久に不毛です!


そして、

女性が社会進出することを推進するのではなく、
女性が子供を産み育てることこそが、尊い社会貢献なのだ
という意識を高める改革こそが必要!! だと思います。



「女性大臣じゃなくて、男性にこそ任せるべき!」 同意!!  ↓ ↓

★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 ! 
田母神さん、えらい!!


追記; 参考動画
【竹田恒泰 VS 田嶋陽子】女は女らしくなったら人間になれない??!
【たかじんのそこまで言って委員会2014 11 23)】





あ! もうひとつ、これだけ言わせて。
ナレーションで、「日本は自らの手で憲法を作ったことがないという事実がある」とありましたが、
それは 嘘 です。
むしろ、世界で、日本人だけが、平和裏の中で、自分たちだけの手で作った憲法を持っていました。
それが、明治憲法と言われる「大日本帝国憲法」です。
ついでに言うと、その帝国憲法のもっとも大事な、もっとも重要な部分だけは、
今の憲法が踏襲しています。そこだけは、何があっても「変えてはいけません」。
※誰も知らない「日本国憲法」の真実 ①  「国民主権」ってほんと?
※誰も知らない「日本国憲法」の真実 ②  日本国憲法は破棄してはいけない!! 

   

めっちゃ言い切ったけど、
これまで、意外とこういうこと言ってもらえた(聞いた)ことなかったから、
思わず勢いで言い切ったけど、
そのくらい、これまで田島思想ばっかり大勢を占めてたから、
たまには、今日くらい、このくらい 言っていいよね? (^_^;)

もちろん、少子化の原因は多岐に亘るけど、
ここは「田嶋脳が世界を壊す」ってところに観点をおいてみました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


※ あわせてこちらもご覧ください。

★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 ! 

★夢を叶える力は「家庭」から

★マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ

★田嶋さん、聞いてる?  在日スウェーデン女性の目から見た “すばらしい日本”

★「永遠の0」作者 百田尚樹が国防軍・憲法改正の反対者に物申す!!

★「中国が日本を ”奪還” しに来ても日本は一切抵抗してはいけない」 
  これが実際に「日教組」が子供に教えようとしていること 


★正しい歴史認識を持つことの必要性と重要性!

★韓国 慰安婦の真実 米軍公文書(対訳付)

★遅ればせながら、<憲法改正問題 関連記事一覧> 作りました。
※女性、主婦の人にこそ考えて欲しい憲法改正問題

★「命をかけて愛する国の為に戦った彼らを誰が馬鹿に出来るというのだろうか?」  
 ~ 神風特攻隊についての海外の反応 と 百田尚樹 『永遠の0』



★「たかじんのそこまで言って委員会」が関東地方で放送できないわけ・・・

★たかじん委員会2014.3.9 ~ もっとオレにしゃべらせろ!SP ~   
 百田尚樹 「東京大空襲こそが本当の大虐殺だ!!」


「たかじんのそこまで言って委員会」2013.10.20 普通じゃない! SP
★田嶋陽子氏にも津川雅彦氏にも存在価値はある!


★「たかじんのそこまで言って委員会」過去記事一覧 ★

★羽生選手らが「春の園遊会」に出席  羽生君 なんという立派な受け答え! でも・・・

★「LINEはなぜ無料なの?」 
 ~それは、他人の個人情報を盗むスパイウェアに加担した報酬~


★STAP細胞の小保方さん叩きの現象は、まるで米国でのトヨタ叩きと同じ気がする・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「たかじんのそこまで言って委員会」は、マスコミ最後の良心 と言っていいでしょう。
新聞、テレビでは普通言えないこと、聞こえてこないことも、
ここではバリバリ保守の日本人としてのど真ん中発言 がたっぷり聞けます。
聞けば聞くほど、東京方面だけ放送してない(放送できない)という意味が解かります。
もし、これが東京でも放送されていたら、先の都知事選の結果は大きく違っていたかもしれない…
だから、
これを東京では流せないのです。
「戦後レジュームからの脱却」がもっとも必要なのは日本の中心東京なのに、
じつはその東京こそが、意図的に、
そうあってほしい(日本人に目覚めてほしくない)勢力の力によって
浦島太郎状態を維持されているのが現実です。

そんな東京方面の方、
また自分のように日曜にゆっくりテレビが見られない方のために、
これまでの放送で保存版として残しておきたい動画を順次上げていきたいと思います。

※貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html
(※最近のものは欄外下の関連記事からどうぞ)

たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/takajin/index.html



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普通の子持ちの主婦です。
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思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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