ひだまり    今は古事記に夢中! 「 『南京大虐殺』の中国側の証拠がみんな捏造だったという証拠を検証する」

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

「 『南京大虐殺』の中国側の証拠がみんな捏造だったという証拠を検証する」

             
「たかじんのそこまで言って委員会」という番組が、なぜ必要で、
いかに貴重であるか、この動画を聞けば解かります。

こんなこと他の番組じゃぜったいやってくれない!!
うっかり言ったとしても 放送してもらえない!!!


そして、なぜこれが東京で放送できないのかを考えてみてください。
その 異常さ を。


「たかじん委員会」でしか聞けない・・・!!
 「南京大虐殺の中国側の証拠はみんな捏造だった」
 という証拠を検証する!!


南京大虐殺証拠写真を検証する
2007年9月29日 【拡散】









デーブ・スペクターがムキになるのは無理もない。

「南京大虐殺」なんていう「ストーリー」が、
東京裁判の時にアメリカが中国の虚偽にのっかった「作り話」(確信的冤罪)だという事は、
世界の知識人の間でも現実的に認められている事実だけど、
あれを「公に」認めてしまえば、
これまで米国民に信じさせてきた「アメリカの正義」もがいっしょに完全否定されてしまうからね。

「アメリカの正義」を崩壊させる、
そんな反逆的な、反政府的な大それたことを「業界人間」ができるはずがない。


辛坊が言った、
「デーブを説得できなければ、アメリカのマスコミの認識を変えることは不可能だ」
という言葉はある意味当たっている。 
逆説的にいえば、
「一アメリカ人を説得できたとしても、業界、マスコミの認識を変えることは不可能だ」 とうこと。

アメリカ人だって人の子だ。
いや、アメリカ人の愛国心を甘くみてはいけない。
日本をどんなに愛していようと、日本をどんなに理解しようと、
愛国心の礎を打ち砕くことは、自尊心の礎を打ち砕くことに等しい。
= 「そんな奇特な人間は ごく稀」 (少しはいるだろうけど)

完全な一般人ならば真実を知れば、”2ちゃん”程度では真実を語れるだろうけれど、
どの国の人間でも、マスコミでメシを食っている人間が
たとえ本当のことでも自国の不利(それも甚大な不利益)を「公に認める」ことは極めて難しい。

デーブの見苦しいまでの問題すり替え(現実逃避)の必死さは、そんな彼の立場から推し量るべき。


それをふまえて、
日本人は「海外の評価」というものを受け止めることが必要です。

左翼マスコミがよく使う「海外のマスコミもこう言ってる!」 という攻撃に
いちいち左右されて怯まないようにね。


ここにデーブを「入れた」意義、効果は絶大だと思います。
さすが「たかじん」陣営です。

つまり、デーブが否定しようとすればするほど、それが見えてくる。
アメリカは、自らが行った「東京裁判の正当性」 = 「アメリカの正当性」を自国民に疑わせない
為にも、あれを否定するわけにはいかない
・・・のだということが。

つまり、「アメリカの正当性はない」 ということが。

愚かな悪者は中国だけど、
真の卑しい張本人はアメリカなのだと。


今さら「証拠」検証もないほど、
最初っから、「あんなの嘘だ」って知っててやったことなのだから。

しかも、朝鮮人にまでこう囁いてそそのかした。
「占領下の日本人にはお前ら何やってもいいぞ。オレが許す」 と。
そうゆう国だ。

アメリカは、日本だけを徹底的に弾圧するための茶番劇「東京裁判」を成立させるために、
それ、「南京大虐殺」が必要だった。

ありもしない「日本人の蛮行の信憑性」を証明するために、
原爆投下、東京大空襲 等のアメリカの非人道的、残虐的な戦時の違法行為を正当化させるために、
「日本人がこうだったからそうせざるを得なかった」と いう詭弁を成立させる必要があった。

とくに、自国民向けに、米市民が「アメリカの正義」と納得できる「理由」が必要だった。

そこで、まさに「渡りに船」で中国が言い出した南京大虐殺という
「虚偽妄言」を利用したのです。


日本が、ただあのまま疲弊して潰れていく国ならよかった・・・ (「嘘」は闇に葬られた)
が、まさか日本がここまでアメリカにとって経済的・外交的になくてはならない最大のパートナー
(頼り所)になるとは思っていなかったため、
(&中国がここまでしつこい(がめつい)とは思っていなかったため)
「あれが本当に事実だったら問題は簡単だったのに・・・」 的に困惑してる最中だと思います。

つまり、アメリカとしては、もし、あれが本当だったら、
「まあまあ、あれはもう水に流して(許して)あげようよ」・・・という上から目線で済んだことだけど、
でもあれは「嘘」だったから、
「嘘」だと知ってたのに、それに加担して日本を裁いていたことが、今となっては
最重要同盟国として「もろ刃の剣」になっているのです・・・。

それが「アメリカ」のジレンマなのでは・・・

まあ、韓国のはともかく、中国が言う「歴史認識」というキーワードは、
アメリカにとってどっちの肩をもっても「都合が悪い」(立場が悪い)ものなのです。

もし日本の正義を認めたら、
今度は現在敵対中の中国から「自分も汚い国」だということを暴露される・・・
(中国人は嘘がバレてもぜ~~んぜん平気! ←それがお家芸だから)
それでは、アメリカ政府は国民から信頼を失う・・・
だから、アメリカのマスコミや政府が、これを日本側の立場に立って完全に認めることは、
あまり期待しない方がいい・・・とわたしは思います。

どんな親日家でも、このデイヴのような体たらくですからね。



だけど、一般人は別です!

彼らの「洗脳」を解くことは重要です。
「数の原理」も重要です。
だから、ネットを使って、一般人に対して根気よく訴えていく必要があるのです。

そ こ で、 
英語ができる人 お願い・・・!!  (T_T;)  


若者よ、 英語はキャリアアップのためだけじゃないよ。
わが国の真義を説くためにも、しっかり勉強するように!!  ね。



頼むね!   ウサギ




【観覧閲覧注意】
「南京大虐殺の証拠」として使われたニセ写真





【重要証言】
「南京大虐殺はなかった!証言集」





リアル南京市民の証言!
「虐殺なんて見たことも聞いたこともない」






【石平】 南京事件を覆す決定的証言





【アイリス・チャンとは何者!?】
「『ザ・レイプ・オブ・南京』の嘘」





【南京大虐殺】
アイリス・チャンは謝罪していた





青山繁晴絶賛 
河村たかし市長の南京発言撤回否定





武田 邦彦
南京大虐殺は「本多勝一、捏造事件」である





※上の動画だけで納得できない人、知識(情報)が足りない人は絶対これを読んで!

★日本人としてこれだけは知っておいてほしいこと Ⅱ 南京事件のニセ証言者たち
※日本人なら日本人の真実を信じよう!  
 なぜいつまでも確かめもしないで「嘘」を信じ続ける必要がある?

★日本人として これだけは知っておいてほしいこと Ⅲ ※大切なことだらから聞いてね!!


★東京大空襲で10万人も死んだなんて、世界中誰もしらない・・・ 
 英国人は「アヘン戦争」について何も教えていない・・・

※どの国の「正義」もみんな同じ。
 なぜ日本だけが正当性(事実)を主張することを「許されない」のか?


★反日勢力が日本国民に知られたくない 【大東亜戦争】 世界の声
※各国語に翻訳して流してほしい。 これが日本人、日本軍の真実です!

★ 再 楊素秋 『日本人はとても素敵だった』 
※これが日本人、日本兵の「真実」です。



★「あった」という捏造は簡単だが、「なかった」ことを証明するのは難しい

★中国の「あった」という証拠は、そのまま「かれらが嘘をついていた」という証拠である
※日本人は中国人をあまりにも「誤解」している。
 これが中国人の民族性の重要な一部分であることを認識しないと、彼らを理解したことにならない。

彼らは自らの蛮行を「平気で他人のしたことにする」 そういう民族です。これは事実です。

★天安門事件関連の米公文書を公開 「兵士が笑いながら発砲」
※これが「中国人」の現実! 
彼らは自らの蛮行を「平気でなかったことにする」 そういう民族です。これは事実です。

都合の悪いものは簡単に「なかった」ことにし、「他人のせい」にする、そういう国です。

「嘘」が簡単に「真実」にすり替わる国なんです。




※ あわせてこちらもご覧ください。

★日本が韓国に援助してきたODAリスト  
  誰か これを英訳して youtubeで世界に発信して!



★「たかじんのそこまで言って委員会」が関東地方で放送できないわけ・・・


★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話


★たかじん委員会2014.3.9 ~ もっとオレにしゃべらせろ!SP ~   
 百田尚樹 「東京大空襲こそが本当の大虐殺だ!!」



「たかじんのそこまで言って委員会」2013.10.20 普通じゃない! SP
★田嶋陽子氏にも津川雅彦氏にも存在価値はある!



★遅ればせながら、<憲法改正問題 関連記事一覧> 作りました。
※日本人は誰も「日本国憲法」を正しく教わっていない! (学校の教科書は嘘をついている)
※「9条」だけじゃない! 女性、主婦の人にこそ考えて欲しい 憲法改正問題





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No title
うさんぽさん始めまして。
偶然お邪魔させて頂きました。
京都生まれ大阪育ちのおばちゃんです。
現在は鹿児島在住です。
たかじんさんの動画、たくさん載せておられて
感謝感激しています。
記事も素晴らしい。
すいません、勝手ながらリンクさせて下さい。
(私、裁判闘争中だった為、約2年間ほど
稚ブログは放置状態でしたが、ようやく決着ついたので
近々再開したいなあ、、、と思っています。
現在パソコン修理中です。)
どうぞよろしくお願いします。

2015/02/04(水) 10:30 | URL | やっちゃん #-[ 編集]
No title
追記です。
うさんぽさんごめんなさい、、、
長いことパソコンさわってないから
リンクの仕方がわからない、、失礼しました、、、(汗)。
またおじゃまさせて頂きます。(ネットカフェにて)
2015/02/04(水) 11:04 | URL | やっちゃん #-[ 編集]
Re: No title
やっちゃん さん、コメントありがとうございます。
最近いろいろと記事を上げるのに忙しくて…
お返事が遅れて申し訳ありません。
こちらこそよろしくお願いします。
京都も大阪も鹿児島も、わたしにとっては未知の世界です。
名古屋市から出たことがありません。(旅行は行きますけど)
あ、うそでした! 中国に少しの間住んでいました。
ダメですね~、そんなことまですっかり忘れていました。
トシですかね? 
またご訪問お持ちしています。
ありがとうございました。


> うさんぽさん始めまして。
> 偶然お邪魔させて頂きました。
> 京都生まれ大阪育ちのおばちゃんです。
> 現在は鹿児島在住です。
> たかじんさんの動画、たくさん載せておられて
> 感謝感激しています。
> 記事も素晴らしい。
> すいません、勝手ながらリンクさせて下さい。
> (私、裁判闘争中だった為、約2年間ほど
> 稚ブログは放置状態でしたが、ようやく決着ついたので
> 近々再開したいなあ、、、と思っています。
> 現在パソコン修理中です。)
> どうぞよろしくお願いします。
2015/02/06(金) 19:39 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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