ひだまり    今は古事記に夢中! 『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?  ディズニーの「悪」影響力に日本人はもっと危機感を持った方がいい

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?  ディズニーの「悪」影響力に日本人はもっと危機感を持った方がいい


 
『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?
ディズニーの「悪」影響力に
日本の親たちは、もっと 危機感 を持った方がいい



ディズニー帝国の真相
悪魔支配の「サブリミナル・メッセージ」
  (※2016.12 追記)



※ディズニー映画に隠されたちょっとエッチな都市伝説 (サブリミナル)
http://ciatr.jp/topics/55903


※サブリミナル・メッセージ とは
http://www.asagei.com/excerpt/34418

http://sekainoura.net/%E3%82%B5%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AB%E5%8A%B9%E6%9E%9Chtml.

ちょっと見たくらいでは性的なメッセージが入っているなんて気づきませんよね?
気づいていないのなら、そんなの全く意味がないし、効果もないようにも思えます。
ところが、人間の脳はこうしたものを無意識に感じ取り、
本人が気づいてなくても、その画像や映像が気になるものとしてキャッチしているのです。

さらに性的なメッセージだということを脳が再確認すると、
他の情報より優先的にその情報が脳に送られ、絶対的な記憶としてインプットされます。

自分では全く意識していなくても、潜在意識はきちんとその情報を捉えているのです。

このような手法を使い、人間は知らず知らずのうちに、
洗脳あるいはマインドコントロールされていってることを覚えておいて下さい。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (※2016.12追記)



              
今、巷ではどこもかしこも 『Let It Go』 ♪ 流行り・・・

テレビをつければ、
車に乗れば、お店へ行けば、学校にいても、幼稚園にいても・・・
毎日、毎日、一日中、
いつもどこかで間断なく この日本中に 『Let It Go』 が鳴り響いている・・・

これって おかしくないですか? 

ねえ?  おかしいと思いませんか?

いくらヒット作でも、いくら人気映画だとしても、
この現象はあまりにも不自然で、あまりにも常軌を逸していると思いませんか?

これが本当に人の求めた、
本当に日本人の自ら求めた現象だと、あなたは何の疑いもなく、本気で思ってますか?

わたしは不思議でなりません。

わたしは不気味でなりません。

わたしが「ディズニー」に疑問を持ち始めたのはまだつい数年前のことです。
それ以前は、他の人たちと同じように、とくに上の娘が小さいときは、
ほとんどのディズニー映画を見、ほとんどのビデオを買い、またはレンタルでなんども借り、
また、東京ディズニーランドへも娘が2歳の時から年2の割合で毎年行って、ビデオを撮りまくり、
それを、映画と共に何度も何度も繰り返し見、「ディズニーの音楽」を繰り返し聴いてきました・・・

それでも、うちの場合は、わりとすぐ離れたので、
「美女と野獣」「リトル・マーメイド」あたりがピークでしたけどね。
でも、他の家では、そのまま惰性なのか流行り追いなのか、
ずっと見続け、買い続けている家庭もありました。
そういう家は、TDLにも通い続けていましたね。

うちは、年齢と興味の移行からフェードダウンしていきました。
まったく見なくなったといってもいい。
それには理由がありました。
娘が感性が繊細というか、すごいビビリだったので、
大好きな「眠れる森の美女」の魔女が出てくるシーンが怖いとか、
「リトル・マーメイド」の魔女が怖いとか、「美女と野獣」の・・・とまあ、苦手なシーンが多かったため
そこを編集で(なぜか我が家ではできた)カットしたものしか安心して見れなかったからです。
「きかんしゃトーマス」の顔も怖けりゃ、「ちびまるこちゃん」のどよん顔さえ怖いという娘でしたから、
テレビでもビデオでも、全編手離しで安心して見せられるものは少なかったのです。

そのうち、そういうのを克服して平気になった年頃には、もうディズニー自体にさほど興味がなくなり、
完全に別世界への興味へと移行していました。 (日本漫画オタク道に目覚めた?)

でも、今思うと、それが「よかった」のかもしれません。
おかげで、わたしも他より客観的にそれらを認識できたのかもしれません。

もっとも、このブログを始めてなかったら、まだ気付いてなかったかもしれません。
もともと、ぼんやりと「疑問」や「違和感」だけは感じていましたが、
それが腑に落ちることができたのは、この ↓ ブログに出会ったからです。


【イッツアスモールワールド】
子供の日には、W・ディズニーが仕組んだ国家解体共産主義思惑に注意せよ

http://ameblo.jp/moody-night/entry-11242623635.html  


ここはみなさんにもぜひ読んでほしい。

とくに小さいお子さんをお持ちの方、
だけでなく、
これから家庭を持ちお子さんを育てる可能性のあるすべての人、
また、お子さんが大きくなって、いずれお孫さんのためにこれらを「与える」可能性のある方、
いえ、それを含めて、すべての「日本の未来を憂える保守日本人」の方々、
そうでないつもりの、すべての「普通の日本人」の方、
ほんとうに、一度でいいから読んで、考えてほしいです。

まったく何も感じてこなかった
完全ウェルカムでディズニー大好きだった人にとっては、かなりショックな内容だと思います。
とくに、下記の記事などは、にわかに全部信じられないかもしれません。

でも、それでもいいから、ぜひ一読だけでもしてほしい。

そして、今すぐ信じる信じないは別として、
頭の片隅、心の片隅でいいから、そっとしまっておいてほしい。
その「情報」がいつか何かの役に立つかもしれませんから。


こういうところもあります。

ピノキオからイッツ・ア・スモール・ワールドへの様変わり
~ ディズニーに見る子供たちだけの世界

http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=317


ディズニー、サブリミナル、そして、イルミナティ・カード
http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/197681936.html


「レット・イット・ゴー」の意味がオリジナルと日本版で真逆だった!
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1849132.html


探せばもっとあるのですが、とりあえずすぐに出せたものだけここに挙げてみました。
興味をお持ちになったら、ご自分でもちょいとググってみてください。
いっくらでも出てきますよ。

きっと、こういう「情報」を一度でも読んだことがあれば、
一度もこういう情報に触れたことがなかった時と比べれば、ぜったいに何か感じ方が変わるはずです。
今すぐには変わらなくても、将来、何かをきっかけにこの「情報」が思い出され、
腑に落ちる時が来るかもしれない。

これらを読んでも尚、
「わたしはそんなの信じない。ディズニーの幸せの魔法を信じる」
という人もいるかもしれない。
それでもいい。
わたしは強制はしないし、ここからあなたを変える力があるとは思わない。

だから、その「自信」がある人ほど、一度でいいから読んでみてほしい。
それだけでいいから。


でも、わたしはこれだけは事実だと思う。

テレビやマスコミが「繰り返す」ことは、
その「繰り返し」が多ければ多いほど、
それは、「日本人の洗脳」を意図した計画的なものである。

その影響による「利益」は、善良な日本国民のためではなく、
善良な日本国民から「日本人らしさ」を奪い、
「日本人としての幸福」を奪おうとする者たちのためだけに寄与するものである。


それだけは、真実だと思います。



。。。。。。。。。。。。。 以下 上記記事より抜粋引用 (順不同)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


明らかに今の幼児教育施設では、こういう「世界がナンチャラ」という歌ばかりが恣意的に選ばれ
て歌わせられており、日本を意識させるような歌は極力避けられてる気がします。
どっかからの指導があって、現場の保育園や幼稚園では特に意識するわけでもなし、単に言われた
通りやってるだけなのでしょうが・・・

『イッツ・ア・スモール・ワールド』(小さな世界)  

世界中 だれだって ほほえめば なかよしさ
みんな 輪になり 手をつなごう 小さな世界
世界はせまい 世界は同じ 世界はまるい ただひとつ

世界中 どこだって 笑いあり 涙あり
みんな それぞれ 助け合う  小さな世界
世界はせまい 世界は同じ 世界はまるい ただひとつ



この曲は1964年、ディズニーランドのアトラクション『イッツ・ア・スモール・ワールド』のため、
ユニセフ(国連児童基金)から依頼を受けたウォルト・ディズニーによって製作されました。

「平和な世界」とは「子供たちの世界」、
つまり「人種や性別、国籍、言語の違いがあっても
子供達は何のしがらみもなくすぐに友達になれ、ケンカしても泣いて笑ってすぐに仲直りしてしまう」
ことから、正にこれこそが平和の世界なんだと考えたことによる そうです。

要するに結局、これも子供だけの世界を描いた歌。
しかし当時のディズニー、まさかそれこそが共産主義的な社会につながってる
のだと読みとることまでは出来なかったでしょう。

うちでは、
この曲は間違ってるわけじゃないけど、世界征服を企むショッカーが
子供たちに歌わせて利用しようとするので気をつけるよう、教えてます。
「世界が一つ」になると日本がなくなってしまうので、そうなってはダメ
なんだって。


(※うさんぽ ウサギ からの補足)

「”世界がひとつ” になると ”日本” がなくなってしまうから、それはダメ!」
至言!!
そうなんです。 
その大事な観念が抜け落ちているから 今の日本は危険! なんです。

「世界の大切さ」を教えることもいい。
でも、子供たちに最初に教えるべきは、ぜったいに押さえておくべきことは、
自分は「日本人である」ということ。
そして、
自分たちがまず守るべきは、自分たち日本人を守ってくれている日本という大切な国家
だということ。

まずは、日本人が、日本の中で、平和で幸せであることが大事であって、
それが大前提であって、まずはそれを目指すべきであって、
その実現によって、またその実現のために世界と仲良くなり、
「わたしたちのように、世界を幸せに平和にしていこう」と教えるのが順序であり、
どこの国に聞いたって、
「自分の国への誇りを胸に世界を良くしよう」と思うのが、そう教えるのが当然であり、普通です。

ところがわが日本では、「世界が大事」ばかりを繰り返し教える一方で、
一向に日本(自国)を大切に思う心を教えていないというおそろしく偏った現状が
「危険だ」 
「このままでは本気でいずれ日本がなくなってしまう」 と言っているのです。

日本人とは本来、「相手を幸せにすることによって自分も幸せを感じる」という
「共存共栄」の精神を根底にした世界にもまれにみる幸福感、価値観、民族観をもっている。

しかし、それが当然のように叶えられていたのは、「日本人らしさ」があってこそ、
日本という特殊な国家に「日本人らしさ」を保障されていたからこそ実現できたことであって、
その「日本人らしさ」を保障してくれるのが「日本という国家」であり、
それは他のどの国でも保障してくれないし、理解さえされないのが現実なのです。

(…ということを今の日本の左翼教育は全く教えていない!)

わたしたちが当然だと思っている価値観、
「日本の国柄」を作っているる日本民族の価値観というものは、世界のどれとも違う、特異なものです。
ですから、日本の中では皆が当たり前のように「共通の価値観」を持ち合わせているからこそ、
日本人の幸福が実現可能であり、実際にその効果が発動されてきたのです。

(大震災のとき、世界の人たちが見て感動した「当たり前の日本人の姿」がそれ!)

が、それが保障されていない、それを理解できない他の世界において
それを「言葉どおり」にやったとしても、それは不可能に近いし、おそらく日本人以外できる人はいない。
(それは世界中が認めている)
そんな中で真面目にそれを信じていても、そんな「お題目」を唱えていても、
けっしてその「期待通りの成果(幸せ)」は出ないのです。
それどころか、
わたしたち信じたところとは全く別の意味での「成果」だけが出ちゃう可能性の方が高い。

それが、「共産主義へまっしぐら」現象です。
おそろしいことに、今の日本の現実そのまま・・・。

他国から捏造の歴史や、ありもしない加害者意識を押し付けられ、
さんざん非難され、恐喝されても、
それに公に反論できず、結局鵜呑みにして、言いなりになって、
国内外において日本人はずっとひたすら不当に卑下され搾取され続けてきた。
そんな情けない不甲斐無い思いを我慢し続けてこられたのも、それこそが、
「何よりも世界が大事」「自分より世界に目を」などという「絵空事」を刷り込まれてきた「成果」であり、
日本人の意識の中に今や完全に巣食ってしまった「歪んだ価値観」の賜物なのです。

そんな絵空事だけではこの世の中はけっして幸せにできないのに、
その「言葉」だけを鵜呑みにして、それを最高の理想だと真実だと純粋な子供たちに教え込む・・・ 

それだけでなく、ディズニー効果のすごさ、恐ろしさは、
子供たちの純粋な心を大切にしたいと思う「善良な親」たちをも見事に洗脳する
というところです。

(日本人は研究され尽くされてるの。
どうしたら日本人は信じるか、騙されるか。親ごと懐柔できるか。 「ポケモン」とかもいい例。)

そういう「まやかし」を謳って保障しているのが、
西洋的な価値観により綴られた「日本国憲法」の中の「基本的人権」観であり、
戦後の日本の教育は、ことごとくそれに基づいて合法的に強要されてきたのです。
その端的な例が、上のような、
情緒もへったくれもない、ただただ主義思想を押し付ける「小さな世界」などの歌に代表される
「日本人は要らない世界観」なのである。  

幼稚園や学校の先生は気付かないでやってると思うけど、
そういうのは巷で勝手に流れているので、わざわざ教える必要もないのに、
本当は、忘れてはいけない貴重な日本の唱歌こそ、教えるべきなのに、
日本唱歌や童謡を教えるより、こっちの方が簡単受けがいいから楽な方に流れてしまう。
そのため、いつの間にか子供たちは、日本の情緒あふれる唱歌を知らずに、
その良さを味わうことも、それを継承する意味も知らずに大人になってしまうのです。
この弊害をもっと真剣に考えるべきだと思います。 (う) 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



<転載の続き>

まだ痛々しい戦後感の強かった1960~70年代頃、
当時の日本の文化人たちの殆どは世界平和に賛同し、憲法九条にも肯定的でした。
これらには著名な児童文学者 松谷みよ子や、石森章太郎、川内康範など、
ここで絶賛してる第一級の文化人たちも含まれます。
だからといって、それだけで彼らを左翼だとか言うのはあまりに短絡的な発想でしょう。
敗戦による深い傷が、当時の日本人には内にも外にも生々しく残っていましたし、
彼らでさえ戦争はもうコリゴリ、後にそういうのがイデオロギー的に共産主義や反日思想に利用されて
いくなんて、気づきにくかったと思います。

ただ、中には妙な作品もあると思うので、作品選別には気をつけておきましょう。
ジョン・レノンだって、『イマジン』が、共産主義の世界を描いたものだなんて思ってもみなかったはず
問題はそういうのを政治的に世界支配へと利用し、民衆をたぶらかすような連中。


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一つは「ハリウッド」、もう一つは「サブリミナル」です。

このブログでは一貫してハリウッド映画は人々を洗脳するための道具なのではないかと
疑問を投げかけています。
ディズニーについてはあまり取り上げていませんが、
創始者であるウォルト・ディズニーが大のキリスト教嫌いであったことから判断すれば、
他のハリウッド映画と同じような役目を担っていると思われます。

事実ディズニーは、かつてホモセクシャルだけに入場を許可する「ホモセクシャルの日」と言うイベントを
フロリダのディズニーワールドで開催しました。
10年以上前の話です。
当時私はアメリカに在住していましたが、キリスト教系メディアが一斉にディズニー批判をしたことを
覚えています。


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1989年公開の悲恋物語で知られるアンデルセン原作『人魚姫』を用いた『リトル・マーメイド』に
いたっては、人魚姫が王子と結婚するハッピーエンドに改竄したうえ、原作には存在しない
前編と続編を作った。
アリエルが家族を捨てて王子の下に出奔する結末については、多くの女性団体から抗議を
受けており、ディズニー社は以後、「より慎重に女性の役割について考える」と表明した。

二年後の「美女と野獣」では、ディズニー社は女性の映画脚本家を雇い、
「主人公のベルは現代的な女性であり、活動的なフェミニストにしました」と表明している。

また、本作に登場する蟹のセバスチャンはジャマイカ訛りで喋り、主人公アリエルを
「仕事もなく、働く必要のない海の世界へおいでよ」と誘う。
『Cracked』は、このセバスチャンの、「ジャマイカ訛りのキャラクター」を魅力的に描きながらも
「どんちゃん騒ぎが大好きな怠け者」という人種・民族的ステレオタイプに当てはめるディズニ
ーの反人権的指向を批判している。

1991年公開の、フランスの異類婚姻譚を原作とした『美女と野獣』では、
舞台は裕福な家庭と野獣の城の往復のみだったものが、商人の父親が風変わりな発明家に
変えられ、経済基盤が不明な村外れの一般家庭となっている。
二人の姉は登場せず、「原典に存在しない粗暴な求婚者の登場」「村人全員による野獣狩り」
を追加。
王子には魔女の呪いが付属し、「原典に登場しない召使が、言葉を話して歩き回る魔法の
食器家具と共に過ごしている」など原典のストーリーとはまったくの別物になっている。
更に原作には存在しない続編を作った。

更に「野獣」は、原典とは異なって乱暴な性格が強調されており、
これを「ヒロインのベルがその愛情で優しい男性に変える」という内容に改竄されている。
これに対し人権団体「ニュー・インターナショナリスト」は、
「相も変らぬディズニーのステレオタイプなヒロイン像」への批判と併せ、
「これは若い女性への別の危険なメッセージです。
ベルが現実世界の人間なら、彼女はほぼ確実に夫から虐待を受ける妻になるでしょう」

と指摘、警告している。

(※昨今増えている「DVから逃れられない女性」を量産しようとしている・・・ってこと)


その他ディズニー社に対する各界からの批判・抗議はこちらも参照のこと
(→Criticism of The Walt Disney Company)
 

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ディズニー映画に埋め込まれた意図的なサブミナル効果

さて次の画像はディズニー映画の「ライオンキング」からです。
イルミナティ・カードにあった同じ "SEX" と言うメッセージが埋め込まれているのが分るでしょうか。

image-20110425154636.png

繰り返しになりますが、サブリミナル技術では文字が意識される必要はありません
それよりも重要なのはそれを見る人々のその時の感情です。
この時のシーンはライオンが崖の上でうなだれているシーンです。
少しセンチメンタルな感情を呼び起こすシーンなのでしょうか。
人々が甘く切ない思いを"SEX"に抱くような舞台装置なのでしょう。
このような洗脳にさらされていると、
自分の判断の中にいつの間にかサブリミナルで送り込まれたメッセージが入り込んでいきます。
そしてそれがあたかも自分自身であるかのように思ってしまいます



次の画像は同じくディズニー映画の「リトルマーメイド(The Little Mermaid)」からです。
image-20110425154536.png

この画像に仕込まれているメッセージは極めて巧妙でどぎついものです。
この画像から人々は男性器に対するファンタジックで神々しいイメージを受け取ります。
アップ画像を見る前に、もう一度上の写真をご覧ください。
背景となっているお城のような、パイプオルガンのような、金の構造物がぴかぴか光っています。
その前で人魚と主人公の男性が仲睦まじく微笑みあっています。
それを見た人々は、このふたりの醸し出す雰囲気に感情移入したまま、
知らぬ間に男性器とそのイメージを結びつけてしまいます。

矢印の先に男根があるのがお分かりでしょうか。
image-20110425154555.png

更に拡大すれば一目瞭然です
image-20110425154604.png


アニメのセル画はとても丁寧に細かく描かれます。
これを描いた人は私たちが見て男根と判断できる以上に、もっとリアルに男根が見えたはずです。
すなわち、この画像は単なる偶然や目の錯覚ではなく、意図されて描かれていると言うことになります。

http://www.youtube.com/watch?v=l7tofpE0ngM&feature=youtube_gdata_player

◆ディズニー創始者ウォルト・ディズニーはフリーメイソン第33階級であったという説­があります。

◆キリスト教にとって、キリストを否定する考えを悪魔といい、
  フリーメイソンは無神論­、悪魔崇拝に関係しているという説があります。

◆性的なサブリミナルはメディアのいたる所にあり、商品をより魅力的に見せる効果があ­ると
  言われています。

◆「すべてを読み、みんなの話を聞き、自分自身のリサーチで証明できるまで、
  何も信じ­てはいけない。」
 
   ---ウィリアム・クーパー



※↓閲覧注意!
http://2.bp.blogspot.com/-5N7_0Rf8ZGg/U7Y9gcVLAtI/AAAAAAAADWs/-P46VwrSdh4/s1600/%E3%83%86%E3%82%99%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%99.png

https://www.youtube.com/watch?v=9Bj-MNQdVOc&feature=youtu.be




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ディズニー映画の上映中にポルノ映画の予告編が流れ、
劇場内が騒然!
http://news.livedoor.com/article/detail/8325402/

ディズニーの子ども向けアニメ映画『アナと雪の女王』を上映していたフロリダの映画館で、
どういうわけかラース・フォン・トリアー監督のポルノ映画『ニンフォマニアック』の予告編が流れ、
劇場内が騒然となったと英紙ガーディアンが伝えている。

ニンフォマニアック(色情狂)という言葉をタイトルに掲げたこの作品は、ある女性が自らの性体験を
振り返るストーリーで、あまりにヌードが多く、セックスシーンが過激すぎるとして、予告編がYoutube
から削除されたことでも話題になったばかりだ。
ヴァニティ・フェア誌も、『ニンフォマニアック』のトレイラーについて
「一般の映画館で流される予告編としては史上最も過激な内容」と書いているが、その予告編が
いきなり子どもたちの目の前で流れ始めたものだから、保護者たちは急いで子どもたちの目を手で
覆ったり、劇場の外に駆け出したりして、大騒ぎになったらしい。

「子どもの目を隠している時間が、まるで永遠に続くように感じられました。
両手を使って子どもの目を覆うと耳が塞げません。あの音はすべての子どもに聞こえていました
「PG指定の映画の上映で、いきなりR指定映像を子どもに見せるなんて。
こういう事態が二度と起こらないよう予防手段を考えて欲しい」 と、劇場内にいた保護者たちは
話している。

劇場側は、ディズニー映画の上映で『ニンフォマニアック』の予告編が流れてしまったのは、
技術的な手違いだったと説明しているそうだ。

【UK在住/ブレイディみかこ】


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ディズニー映画においてよく批判の対象となるのが、その覚えやすい主題歌である。

「有害な歌詞内容を含むこれらの歌が子供たちの頭に一旦入ってしまうと、
容易に追い出すことができない」
とは、
「ニュー・インターナショナリスト」やインディアン団体「アメリカインディアン運動(AIM)」など
多くの団体が指摘している問題である 。


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※ここだけは上の記事とは目線が違い、
ディズニー戦略の中の ささやかな「日本の救い(抗い?)」を挙げています。
日本語の歌詞だとまだ「救われる」が、原語の意味をそのまま受け取るのは危険・・・

「レット・イット・ゴー」の意味がオリジナルと日本版で真逆だった!
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1849132.html

オリジナルの歌詞の意味は、
まさに今のNWO世界統一政府の面々の感情そのものなのである。

英語版歌詞

雪が山を覆う夜 足跡一つ残らない
隔絶された王国 私はその女王
風が唸る 心の嵐のように
私の苦しみを天だけが知っている
秘密を悟られないで
いつも素直な子で
感情を抑えて隠さなければ
でも知られてしまった
これでいいのかまわない
もう何も隠せない
これでいいのかまわない
過去に扉を閉ざすのよ
もう気にしない
何を言われようとも
嵐よ吹き荒れるがいい
寒さなど平気よ

遠くから眺めるとすべてが砂粒のよう
恐れは遠く去りもう私を苦しめない
怯えることなく未知へと突き進む
善悪やルールに縛られずに
私は自由よ
これでいいのかまわない
空と風は私のもの
これでいいのかまわない
二度と涙は流さない
自分の道を行く
ここは私の王国
嵐よ吹き荒れるがいい

私のパワーが大気と地に満ちる
氷の図形のように私の魂が広がる
結晶となって思いが形作られる
二度と戻らない
過去はもう過ぎたこと
これでいいのかまわない
新しい夜明け
これでいいのかまわない
理想の娘はもういない
私の道を行く
輝く光を受けて
嵐よ吹き荒れるがいい
寒さなど平気よ


この歌詞の内容は、
「自分の秘密を人々に知られてしまった。だから、もう隠せない。これでいいのだ」と自分をなだめ、
「これからは、いい子ぶるのはもう嫌だ。私は本性をさらけ出していく」
という決心をするという歌である。

(※ ちょっと、メチャメチャこわいじゃない!!
 「もう、優しくそれとなく気長に効果を期待する時代は終わったわよ。
 そろそろ本性を出して、はっきり、結局的に、即物的に効果を狙っていくわね。 覚悟して」
  って言ってるわけですよね?  ・・・・・・ 
  まさに、今の日本の反日左翼の追いつめられた断末魔に似ている?
  ↓ こっちは もっと規模がでかいけど・・・  ) 


まさに、今回の「2014年のビルダーバーグ会議」の面々の感情の代弁者である。
つまり、世界のエリート、リーダーや賢人かのごとくいい子ぶって隠してきたが、
これからは本性さらけ出して行くわよ、というものである。


ところが、
松たか子さんの唱う日本語バージョンの歌詞はまったく異なっている。


日本語版

降り始めた雪は足あと消して
真っ白な世界に一人の私
風が心にささやくの
このままじゃだめなんだと
戸惑い傷つき
誰にも打ち明けずに
悩んでいたそれももう止めよう
ありのままの姿を見せるのよ
ありのままの自分になるの
何も恐くない
風よ吹け
少しも寒くないわ

悩んでたことが嘘みたいね
だってもう自由よ何でもできる
どこまでやれるか
自分を試したいの
そうよ変わるのよ私
ありのままで空へ風に乗って
ありのままで飛び出してみるの
二度と涙は流さないわ

冷たく大地を包み込み
高く舞い上がる思いで描いて
花咲く氷の結晶のように
輝いていたいもう決めたの
これでいいの
自分を好きになって
これでいいの
自分信じて
光浴びながら歩き出そう
少しも寒くないわ




これは、
「いままでは周りに合わせていたが、
これからは自分を信じて自分のやり方で自分の道を力強くいきますわよ」
という歌である。

つまり、
「これまでは戦後世界(戦勝国)の価値観の中で欧州の国々に合わせてきた。
日本は自分たちを長い間自虐史観で貶めていた。
が、もうこれじゃだめだ。
だから、これからはもう、日本のやり方で日本流に世界を変えていくわよ」

という「決意の歌」なのである。

要するに、ディズニーのNWO世界統一政府の決意に対し、
そんなんじゃだめよ、日本人が世界のリーダーになる
と歌っているのが、この日本語版「レット・イット・ゴー」だったというわけである。

それほどに歌詞の意味が正反対なのである。


ところが、さらにおもしろいのは、その歌を聞いた世界中の庶民が、
日本語は不思議な魅力がある。
何か違うレベルの言語に聞こえる。
なぜか心を揺さぶるんだ。 どうしてなんだろう?

というような反応をしているのである。

コメント欄はそういう意見でいっぱいである。

さて、どうしてそうなるのか?
その本質は我々日本人もあまり知らない。    (※続きは元記事で)




<その他参考記事>
ディスニーのアニメの主題歌で日本語の響きが美しい!
                 
「何なんだ、あの日本語のしびれるような美しさは」松たか子の歌声が世界で大絶賛


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



※(うさんぽ ウサギ )

日本語ってすごいですね!! (元記事を開いて読んでね!)
っていうか、この日本語訳をつけた人がすごいのか!

でも、この歌詞「ありのまま」そのものについて危険視している意見も多々あるけどね。
ほんとうは、それも言いたかったけど、引用文は違うものになってしまった・・・

たしかに、「ありのまま離婚」なんていうのも実際にあったみたいだし、
(夫婦で映画の感想意見が食い違ってケンカになり、それで看過できない価値観の相違に気付いた?)
とかく「ありのまま」 というキーワードは、いろんな意味に使えるということろが安心できない。

だって、「ありのまま」って、考えたらこわいですよ?
そんなのが大勢を占めたら、ほら、あの国みたいになるわけですよね?
最近よく見かける
「本能や欲望、自己中心的な妄想願望に のみ 忠実(ありのまま)」
な民族をさんざん見ているから、解かるでしょ? その怖さが・・・

日本がそんな国になったらどうします?

「ありのまま最高~」
「自己中最高~」
「相手を気にするなんてバカらし~」 (これまでの日本社会どうかしてるよ!)
「窮屈なモラルから解放されることこそがクールだ」
「自分が思いたいように思うし、やりたいようにやる」
「自分の幸せは地球よりも重い」  (※下記)

日本の子供たちが、
未来の日本人がみんなそんなふうになったら、どうします?

いやですよね?

みんなが「思い遣って」「助け合って」いるからこその平和な日本社会 なのに。

これを聞いて育った次世代が、
「はあ?んなめんどくさい。ありのままでいいじゃん」 
って言い出したら・・・
世界中から賞賛された日本の素晴らしい社会秩序は完全崩壊です。
そして、
それを支えてきた日本人の勤勉さや誠実さによって成り立ってきたあらゆる生産力が崩壊し、
日本独自の民族性が支えてきた「ミラクルな経済競争力」も完全崩壊です。

(※資源のないちっぽけな日本が世界一、二の経済大国であり続けてこれたのは、
 アメリカ式でも、ヨーロッパ式でも、他のアジア式でもない、日本独自の価値観の賜物なのです)


「ありのまま」 って、それ、
「理性や気配りなんか忘れて 本能に忠実なケモノになれ」
って言ってるのと同義だからね。
平たく言えば、「自己中許可書」みたいなもの。

ええ、もちろん、その言葉が「救い」になる境遇の人もいるでしょう。
心理カウンセラーにとっては「魔法の言葉」(救いの言葉)なのかもしれない。

でもね、
世の中の「悪意」というものは、そもそもがそういうものなの。
あきらかに「悪意」だけしか感じられないような、世の中に認められないようなバレバレなものなど
最初から使わない。使うわけがない。 でしょ?

たとえ誰かがその意図を見つけて、悪意(悪影響)を指摘しても、
「でも、それだけじゃなくて、こういういい効果もある」 とか、
「でも、それは一方的な皮肉れた見方であって、普通は好意的にこう捉えるものだ」
とかいう「逃げ道」が用意されているの。
当たり前。
だって、最初から「悪意」だと解かってるようなものが世間で広められるわけがないし、
誰かが指摘して訴えても、そのときにはすでに世間の人気(認知)を味方につけてるから
その「効果(悪影響)」は絶大になるのです。

マスコミはそれを狙っているのです。
みんなが「それ」に気付くまえに、あっという間に、誰も見てないうちから巷に溢れさせ、
見慣れ(耳慣れ)させるという最近のマスコミのやり方は、
そうやって、どんな悪意の入ったものでも、
「みんながいいと認めているのだから・・・」(みんなやってるから)という錯覚によって
自らの些細な「違和感」を自己否定させてしまう効果があり、
かすかに聞こえてきた反対意見(あなたを救おうとする意見)を端に追いやることができる・・・・のです。

これに気付いた人と、まったく気づかない人とでは、「道」が分かれていくのだと思います。

しかし、間違った人が多ければ、
その重みで、日本は、世界は、間違った方向に傾いてしまうでしょう・・・

それが怖いのです。




※「自分の幸せは地球よりも重い」 この価値観と対極にあるのが、日本人的なこの発想だと思います。
  「小公女セーラ」 は高度経済成長期の大人から子供たちへの愛のメッセージ』 



~~~~~~~~~~~  引用転載 (&それについての注釈) おわり ~~~~~~



ウサギ


大大抜粋ですからね。 ちゃんと元記事も開いて読んでくださいね!

これを隅から隅まで「信じる」必要はないのです。
わたしが言いたいのは、こういう情報も「覚えて」おいてほしいのです。
その情報を使うかどうかはまた別問題でいいのです。
その情報によって行動を起こすか起こさないかはあなたの選択の自由です。

ただ、知っておいてほしいことは、
この中には、普通にまっとうな子育てをしている親として、とても看過できない「事実」があるのです。
上の情報の中の「事実」は「事実」として認め、
今、あなたのまわりに起こっている「現象」をただ全面受け身で無自覚に受け取り続け、
与え続けないでほしいのです。

世の中には「そういう意図」が存在し、そういう「効果」が実際にあり、
その意図や効果が、あなたのお子さん、または日本の子供たち、
またはこれから子育てする若い女性たちにどのような影響を与えるのか・・・ 
また、現実にどんな「効果」が表れているのか・・・
昔からよく言われる「日本はどうしてこうなってしまったんだろう」という現象とどう関係あるのか・・・
それを一度くらいは考えてみてほしいのです。

少なくとも、その考慮を入れたうえで、
その上で、判断し、納得して、それらを「無防備な子供たち」に与えてほしいのです。
あなたの自覚と責任の元で。



もちろんこれを読んでも、
あなたの今後のディズニーへの感情や 『Let It Go』への感情を変えることはないかもしれません。

あなたから「好き」なものを奪うつもりはありません。
ただ、 
マスコミが「精力的に」流行らせているものには裏がある・・・
という、世界的事実 だけは知っておいてほしいと思います。


そして、あなたが抱いた「違和感」をもっと気にして大事にしてください。

それを風化させないで、ちょっと自分でも調べてみてください。
もしかしたら、あなたのその「違和感」が正しかったことに自信を持てるかもしれません。

世間の『評判」なんて当てにしてはいけません。
あんなのこそが「まやかし」です。
おそらく、あなたの感性の方が正しいのだと思います。

本当は、おかしいと思っている人は大勢いるのですよ。
ただ、多勢に無勢だと思い込まされて言い出せないだけで・・・


「ディズニー洗脳」とかでちょっとググってみてください。
誰にでも簡単に探すことができます。
ディズニーが仕掛けている「ほんとうの魔法」を。



追記) その他参考記事

売っているのは「夢のイメージ」だけ?本当は、反社会、反モラル、反宗教的なものが跋扈するディズニーランド?
「夢と魔法」に惹きつけられつい足を踏み入れると、余計なものまで植え付けられ持ち帰ってしまう
秘密の魔法」に満ちあふれた王国・・・
今すぐにはその「効果」に気が付かなくても、いつかそれはゆっくり熟成されて結果を生み出す・・・
じつはそれこそが目的の
誰にも気づかれないように社会を根底から狂わす100年計画がまたここに・・・?

ディズニーランドの超絶ブラックな実態…洗脳、無報酬で酷使、1年間でバイト約9000人が退職

東京ディズニーリゾートで、同棲愛結婚を認め、式を行っている

「let it go」を「ありのままの」と訳した秘密がすごかった!
『アナと雪の女王』を同性愛映画だと見られる8つの理由? アナ雪の謎とは?



※閲覧注意!  まとめ動画
https://www.youtube.com/watch?v=paG9Y6Wijdk&index=2&list=RD9Bj-MNQdVOc


【閲覧注意】 本当は怖いアナと雪の女王
こういう「イメージ」も確実に子供たちは「受け取って」いるのです。
本当はこういうものをインプットすることが目的で、
それ以外の部分(ストーリー)の方が、単なる「オブラート」だとしたら・・・?


【アナと雪の女王】 エルサのすっぴんは韓国人?!メイクを落とした顔に衝撃

【アナ雪批判!?】 あの大ヒット映画を酷評する人が!!【アナと雪の女王】

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


★「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで!

★「日の丸」ほど日本の国旗にふさわしいものはない!

★『 「小公女セーラ」 は高度経済成長期の大人から子供たちへの愛のメッセージ』 



関連記事
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コメント
No title
永遠の0のDVDが今月末あたり発売ですが
これだけテレビで扱ってくれるでしょうか?

ないでしょうねぇ。。。
2014/07/16(水) 21:12 | URL | ユリ助 #halAVcVc[ 編集]
Re: No title
ユリ助さん、コメントありがとうございます。
お返事がずいぶん遅くなってしまってごめんなさい。m(__)m
ホントに、反日左翼思想がかかった作品には宣伝広告費がドカンと付きますが
本当に日本人のためになるいい作品はソッポ向かれてます。
以前ニコ生で竹田さんが推薦した「明治天皇と日露大戦争」という映画も
大々的に売り出されブームになった「二百三高地」とは雲泥の差で
「これぞ日本の映画」といえる真っ当な作品で明治天皇の人柄や天皇と国民の関係が
素直に描かれていますが、これは大きな映画館ですら上映されてないらしく
どっかの催しとか神社のお祭りとか?ひっそりと上映されていたらしいです。
これを見てから改めて「二百三高地」を見ると、それがどれだけ左翼思想を
忍ばせていた作品だったかがよく解かります。
ああ、所詮「9条信者」を作るためのプロパガンダ作品だな、と。
2014/07/21(月) 23:42 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
Re: No title
鍵コメさま、コメントありがとうございます。
お返事が随分遅くなってしまって申し訳ありません。
教えてくださった動画を見てからお返事を…と思っていましたが、
なぜかPCの調子が悪く youtube が止まって止まってぜんぜん見られない状態が続いていました。
まだ見ていないのですが、忘れそうなのでお礼コメントまで。
この記事で気付いてくださってうれしく思います。
ディズニーにもいいところはあると思います。
が、これはテレビといっしょで、事実いいところ、役に立つことがあって当然なんです。
だって、最初から全部邪悪な暗黒面だけだったら、暗黒の裏設定が丸見えだったら、
あまりにも「解かり易く」て誰もそんなの信用しないし、見ないし、
誰も洗脳されません。
それが手なので、なかなかテレビ教に浸かった人を救済できないように
なかなか難しい問題です。
でも、少しでも、気付いた人から離れていって、冷静に対処していってもらえば、
何にも知らなかったよりはぜったい安全、まともな日本人育成につながると思います。
わたしも子供たちに言っています。「子供にディズニーは見せるな」と。
見せなくたって生きていけるし、他にもっと大事な素晴らしい素材がいっぱいあるから!って。
2014/07/25(金) 18:25 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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