ひだまり    今は古事記に夢中! 再 「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

再 「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで!


   
『アナ雪』 をこれ以上子供たちに見せないで!!


※これは、2014年08月17日に出した記事ですが、
なんと、今日、
「アナと雪の女王」を地上波初放送するというので、急遽加筆して再投稿します!

(ほとぼりが過ぎたら元の日付に戻します)

     
『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?  
ディズニーの「悪」影響に日本人はもっと危機感を持った方がいい!


まだ読んでない方は、ぜひ、 こちら  も見て下さい。

これを書いたときは、実はまだちゃんと「アナ雪」の映画を見ていませんでした。
見ていない段階でここまで疑問に感じて書いたのですが、
最近やっとこの映画をDVDで見てみて・・・  びっくりしました。
ここまで 気持ち悪い映画だったなんて・・・!!

お願いです。
もう これ以上子どもたちに、日本の子供たちにこれを見せないでください。
お願いです。
ここまではっきりしている以上、これ以上、ディズニーを信じないでください。

もう、そう思うしかなかった。あれを見たら・・・

わたしと同じ違和感を感じている人は、実はたくさんいるはずです。
ちょっとググると、そういう意見もたくさん見ることができます。 (⇒※※

少しでも違和感を覚えた方、 
どうか、あなたのその感性を信じてください。


わたしは、それが正しいと思います。
巷の一般論は、所詮マスコミが作り上げたものです。 
わたしの感想に少しでも共感を覚えた方は、自信をもってあれを批判してほしい。
そうしないと、日本は、子供達がおかしくなります。



以下、「アナ雪」を見た瞬間に思った率直な感想の書き殴りです。


最近やっと「アナ雪」を大学生の娘と見て一致した意見が 気持ち悪い でした。
いえ、あらかじめ予想というか覚悟はしていたのですが、それを上回る異様さでした。
10分ごとくらいに違和感だらけで、台詞も表情もなんか気持ち悪い。

「これを大勢の子供たちが見るの?」
「これを母親たちが無批判に子供に見せてるの?」
「しかも、
(自分も子供が小さい頃そうだったから)
親子そろってこれを何度も何度も繰り返し見るの?」
「あの歌を、子供や若い女性たちが繰り返し繰り返し歌うの?」

・・・って思うとぞっとしました。

キャラクターの表情や心の動きが不自然で、納得できるものがひとつもないし、
子供が「昼ドラ」やってるみたいで、とても感情移入なんかできないし、
これをカワイイとかいい話だとか言ってる人間の気がしれない、としか思わなかった。

あれだけヒットしたのも、結局まともな人が見る前から、誰かが意見(批判)言う前から、
ただひたすら ヒットなきれいなシーンとキャッチーな「歌詞」と、
女の子や女性の好きなお姫様イメージを刷り込まれて、耳にタコ状態に刷り込まれただけ でしょ。

つい口づさんじゃう・・・のは、ホントにいい作品だからじゃなくて、
そういう効果を計算して作られた耳当たりのいいステマ音楽だってだけだと思う。


それ以上に、内容がコワイと思った。

どう見ても、わたしには、
子供や若者に社会性や国家観を「捨てさせようとしてる」としか思えなかった。

どこにも愛がないし、
薄っぺらいきれいごとの羅列で、
言ってることとやってることが全く腑に落ちない。

世の中の自然な価値観、
つまり、
これまで日本人がそれで幸福に平和に過ごしてきた価値観と、
ここで展開される(奨励される)価値観がつじつまが合わない。

「自分が幸福だったら世界も幸福だとでもいいたいの?」
「人間って、人の心って、
幸せってそういうもんじゃないだろう?」 


ってあちこちでツッコミたくなった。


かと思うと、
いきなり下衆で醜悪な人間性だけは妙にリアルに描かれてて、
まるでドロドロ韓流ドラマのどんでん返し見てるようで気持ち悪かった。

これのどこが子供に夢や希望を与えるの?


自分らしくありさえすれば、周りはどうなってもいい?

「個人の自由」が何よりも一番尊くて、
その一点の大義名分さえがあれば、ちょっとくらい傍迷惑かけても、
たとえ一時の情念に任せて社会をメチャクチャにしてしまっても、

「どうしたらいいか分からないの」って言ってれば それでよくて、
可愛くて、か弱ければ何を間違っても許されて、
無条件で自分を愛して許してくれる誰かがきっと現れてなんとかしてくれるって、

どんなにわがままでも、どんなに好き勝手しても、
すべて「愛」がなんとかしてくれるって。。。  
そんな危険な甘い考えを子供や女性たちに植え付けようとしてるの?


王冠(王者の責任)はただの飾りがステイタスで、
もしくはたたの「オモチャ」で(「プリンセス・シリーズ」は危険)、
個人の「自由」や「権利」を縛るただの足枷でしかなくって、

そんなものに固執して大事に守ろうとするのは「愚か」なこと? 
簡単に捨て去っていいような「無価値」なもの?

そんなものより「個人の自由」を求めることが正義? 
それが至上の 当然の権利?


つまり子供たちに
「人権を振りかざせば正義が通る」 って、
「自由だの 権利だの 
愛だのと言えばすべてのわがままが通る」
ってことを教えたいわけ?




だったら、こういうことですね。

在日は可哀そうな人たちだし、

ダイアナ妃も可哀想、 雅子さまも可哀想・・・

「だったら、あんな人権無視の皇室なんて なくてもいいんじゃない?」

って、 こんなのを何度も何度も見てたら、
知らないうちに そんなイメージや価値観を植え付けられて、
みんな、みんな、それ ↑ に違和感感じなくなって・・・

きっと次世代はそれが「当たり前(常識)」だと思うんだろうね・・・。


ここには、 というかディズニー作品には、
たとえばジブリ(宮崎駿)作品のような、
社会の中の自分とか、自然に生かされている自分 とか
立派な親や立派な国に守られているからこその自由 だとか自分らしさ 
だとかってことがどこにもないし、むしろそういうものこそを否定するメッセージばかり!


これまでのディズニー作品は薄々感じる程度だったけど、
このアナ雪は 原語の歌詞 どおり、

これまでみたいに善良そうな仮面を被って自分を隠したり
誰にも気づかれないようにコッソリなんていう遠慮も、もうしないわよ、
これからは本性見せて本気出していくわね・・・

って言ってるように、あからさますぎ、不気味すぎ!
怖すぎ!!


なのに、

それに気付きもせずメディア洗脳されてる親子が多すぎてコワイ・・・

ほんとうにこわいです。




。。。。。。。。。。 2015.7.14 追記;



この夏、
この怖ろしい「レリゴー」の第2弾が公開されるそうですね。
レリゴー人気は衰えを見せず、そのうえ、間髪入れずに第2弾でさらにごり押し・・・

わたしの友人、知人も、親子ではまっている人が多く、これはとても難しい問題であるため、
なかなか本人を目の前にしてハッキリ言える場面は少ないのですが、
これ以上日本の子供たちが洗脳されるのを黙って見ていられないので、
それでも気がつかない人のために、もっとはっきり言います。


この「ディズニーが送り出す素敵な物語」があなたの子供たちに、
日本の未来を担うであろう子供たちにせっせと送り続けているメッセージは何か?

それは、


権威なんていらない
責任なんていらない

王冠や責任に縛られるなんて不幸よ

権威は弱い者をくじき、 自由は弱い者の味方

権力には魅力を感じるけど、
それは他人を屈服させるためだけ。

わたしはお姫様、女王様。
いつか王子様が現れて、わたしのすべてを受け入れてくれる。

あくせく働くなんて愚かなこと。

世界は自分のためにある。

人生は自分のためにある。

自由は正義だ

愛がすべてを救う
 
愛と自由があれば、あとは何も怖いことなんかない。

それは、何にも代えがたい、当然の権利



これが、あなたの子供たち、
日本の、世界中の子供たちや若い人たちの脳にインプットされ続けるメッセージです。


「権威(責任)なんていらない」
「愛さえあればどんな過ちも許される」
「世界はひとつ」「国境なんていらない」
「国体(国家)なんかより、個人の人権はもっと大事」
「自由はすべてに勝り、世界を救う」


・・・・・って、
とても美しい言葉に聞こえるでしょうけど、
それ、反社会的人間を礼賛するものであり、
それ全部、 
日本が大嫌いな共産左翼たちの常套文句だから!!

つまり、
日本が二千以上安定し理想的な国家を保ち続けてきた価値観とは 
真逆 のものなのです。


つまり、「レリゴー♪」は、 
日本の国家を傾ける 滅びの呪文 そのものなのです!



日本人はずっと誤解させられてきたけど、本当は、
自由とか権利とかをことさら謳う国っていうのは、裏返せば
「自由や権利を大声で叫ばないと得られなかった悲しい国」だってことなんです。

つまり日本は、
そんなみっともないことをしなくてもよかった素晴らしい国ってことなのです。

それをこそ子供たちに教えるべきでは?

少なくとも、外国の価値観よりそれを先に子供たちに教えるべきなのでは?

日本の唱歌に、自由や権利や勝利なんてことを謳ったものがありますか?
日本の国歌に自由や権利や勝利なんて言葉がありますか?

そんなの無いですよね?
でも外国ではそうじゃないんです。
それを血みどろになって勝ち取ってきたから、今も声高に叫んでいるのです。
子供たちが歌う歌の中にも。国歌の中にも。

それをことさら叫ぶ必要がある国が素晴らしいですか?
日本より世界が大事ですか?

そんなものより、
日本の子供たちにもっとまともな、美しい日本の歌をたくさん歌わせるべきです。

イッツ・ア・スモールワールドで「世界は一つ」と教える前に、
もっと大事な
「日本は美しい」「日本は素晴らしい」「立派な国、日本ありがとう」っていう心こそ
先に教えるべきだと思います。 (※※
それを一切教えないくせに「世界が一番」ばかり教える日本は異常です。

いまや、園でも学校でも、こういう外国かぶれの歌や、共産主義思想が入った歌ばかりを歌わせて
日本の美しい唱歌はどんどん行事からも教科書からも駆逐されている。


共産主義は、そうやって人の心に忍び込み、人心を掴むのです。
共産主義は、そうやって社会を壊してゆくのです。

でも、覚えておいてください。
「共産主義」は、けっしてその「理想」を実現できません。

なぜなら、共産主義国家とは、
所詮は「独裁者」と「絶対王政」を作り出すシステムだからです


それは、歴史が、今の現実がそれを証明しています。

スローガンやプロパガンダは「素晴らしい」けれど、
それこそ「憲法」に謳ってあることの真逆を平気でやっている
それが共産主義国家(中国)なのです。

口では、権力(特権)を否定し、権威(絶対王権)を否定していても、
口では(憲法では)労働者が尊いと言っていても、
実は、
富みも権力も独裁者がそれを全部独占して「民には与えない」だけ。

義務や犠牲を否定し、誇りや伝統を否定し、 「平等」を掲げながら、
実際には 民に意見を許さず、 権利を許さず、自由を許さず、
ただ特権階級の権利だけを守り、 ただ特権階級の富だけを守り、
民は搾取され、隷属され、富を権力者に貢ぐだけの家畜となり、
富や権力はますます誰かの一人勝ち状態になる・・・

今の中国を見ればよく解るとおりです。

帝政を倒したソ連を見ても解るとおりです。
今のロシアだって、はほぼプーチンの「独裁政権」(絶対王権)です。

そんなのが「平等」?
そんなのが「理想国家」?

違うでしょう? 
そんなのまっぴらごめんでしょう?
でも、それが共産主義国家の正体です。

共産主義者が謳うプロパガンダは、
そんな「まやかし」の国家樹立の夢に憑りつかれた人たちが造った幻想です。

共産主義は弱者(貧乏人)の味方だっていうのも、「格差が」「格差が」って叫ぶのも、
貧乏人(格差社会)じゃないと共産主義国家なんて成立しないからです。
だから、共産主義者は経済の発展より、国家の発展より、文化の発展より、
「貧しさ」が大好きなのです。

それは思想思念に都合がいいからに過ぎない。
本気で弱者や貧乏人を救おうとしているわけじゃない。

逆に、貧乏人が富んだら困るのは共産主義。
安定した社会になったら困るのが共産主義。
子供達に希望ある未来があったら困るのが共産主義なのです。

伝統を破壊し、君主制(天皇)を打倒し、民族性を否定し、
社会不安を煽り、モラルを低下させ、
国民から希望を奪うことでしか存在価値を示せない、それが共産主義なんです。

それがディズニー作品に込められたメッセージなのです。



つまり、

「レリゴー」洗脳は、
政治や世の中のことに関心の無い
無防備で無心な子供や母親たちの潜在意識に
すぐには気づかれない「時限爆弾」を仕掛けたようなもの。

「レリゴー♪」は、
未来を担う日本人を、反社会 ・ 反皇室へと導き、 
日本を亡国へと導くための 「ハーメルンの笛」 なのです。







『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?  
ディズニーの「悪」影響力に日本人はもっと危機感を持った方がいい




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。(2017.1 追記)


★「東宮批判」は誰のため? 
竹田恒泰が皇太子殿下(東宮批判)報道について語る!

※この記事のコメントから抜粋転載~

>「そんなに大変なお役目なら、可哀想だから(天皇制を)無くした方が良いと思う」
これこそ、
わたしが別記事「アナ雪をこれ以上見せないで!」で書いた危惧そのままです。

共産左翼はこういう見方を長年かけて日本人に植えつけてきました。
そのために美智子妃(現皇太子妃や皇族)バッシングは利用されてきたのです。

そして、今の時代、これからの世代には「アナ雪」洗礼です。

「王者の責任より自分らしい自由が一番大事」
「王冠は個人の人権を奪うただの足枷」
「特権階級や権力は人間愛の敵」


・・・のような強力なメッセージがあの作品から送られています。

きっと、今の「レリゴー」洗脳を受けた次の世代の人間も同じことを言うのでしょう・・・
「そんなに大変なら、もう皇室なんかなくせばいい」
 と。

そら恐ろしいことです。
日本を共産化したい左翼にはうれしい現象でしょうけどね。





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 2017.3.4 追記



※「共産主義者」は、日本人が大切に守っている「皇室」や「伝統」や
「和の精神」や「思い遣りの秩序社会」・・・が大嫌い。
そんな「素晴らしい社会」では、自分たちの思想理念が正当性を無くすからです!

共産主義が必要とされるためには、
モラルが低下して社会が荒廃し、伝統や神(自然)を重んじる心が廃れてる必要があるのです。
反日共産左翼の画策する社会制度改革はまさにそれ!
そして、このディズニーアニメの戦略もまさにその通りなのです。





コメント
同感です!
ご意見に大賛成!
よくぞ書いてくれました。
私も気持ち悪くて仕方ありません。

特権を得ながら無いと嘯く
強欲な人間を見ているよう嫌いです。

どれだけ自由と権利を主張すれば
気が済むのでしょうかね。

日中韓Happyという動画にしても
皆で笑顔で踊れば幸せになれるなんて
頭の中そんなにお花畑で良いのか?と呆れてしまいます。
http://grapee.jp/10486
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24138421

ただ、少し気になる表現があります。

>違和感を感じている人は、じつはたくさんいるはずです。
感の重言です。
他では「違和感を覚えた」とお書きなので
ミスタイプでしょうか。

>そういう効果を計算して作られた耳障りのいいステマ音楽だってだけだと思う。
耳障りは、耳に障るという意味ですから
「耳障りのいい」は誤用です。
http://starscafe.net/kotoba/misuse/nuance_s.htm

先程書いたように、ご意見に大賛成です。
久々に骨のある記事に出会えました。
2014/10/21(火) 13:48 | URL | 通りすがりのアナ雪嫌い #-[ 編集]
Re: 同感です!
通りすがりのアナ雪嫌い さん、コメントありがとうございます。
賛同していただけてうれしいです。
ネットで調べるとわたしのような意見もけっこうあるのに、
わたしの周りにはもともと興味がない(見てない)か信望者かどちらかです。

ご指摘の「耳障り」は「手触り」と同じ感覚で「耳触り」的な感覚て書きました。
厳密にはそれは造語になるのですね。

2014/10/22(水) 14:23 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
わたしが言いたいこと全部以上に素晴らしいことをお書きになられていらっしゃいますね。

元々ゴリ押しが酷くなる映画公開前からアナ雪に対して良いイメージがなかったので、昨今のゴリ押しはわたしにアナ雪を確実に嫌いにさせました(笑)

わたしはちょうど大学生で女なので世代的に娘さんと同じ立場にありますが、娘さんについても、同じ意見を持った同世代の方がいらっしゃることを嬉しく思います。
まあ嫌な言い方をすると、特にわたしたちゆとり世代は自我がなく流されやすく閉鎖的で他人を見下す傾向が強いですから。。。
現実にうっかり『アナと雪の女王が生理的に受け付けない』などと言おうものなら…(笑)
2015/01/13(火) 17:40 | URL | アニメオタク #-[ 編集]
Re: タイトルなし
アニメオタクさん、コメントありがとうございます。
意見に賛同していただきうれしく思います。
若い方に解っていただけるとホッとします。
わたしとて、おおっぴろに面と向かってアナ雪批判なぞできません。
わたしの年代の人も子供をダシに自分自身がはまっている人多いです。
車の中はエンドレスで「レリゴー」が流れています。
そこまで相手の思惑にはまって念入りに脳に刷り込み続けてどうする・・・と思います。
最近のドラマも「レリゴー」路線全開です。
歪で欺瞞に満ちた血の通わない家族や親子・夫婦関係が「普通」で、
何も恐れることも卑下することもない、みたいな。
一番大事なのは「個」であり、「我」であり、「和」も「愛」もない、
「なんとかなるさ」張りの空っぽなドラマばかり。
今日も娘と話していたんですが、
わたしの時代と違って、この子たちの世代は純愛ドラマとか全く無い、
要するに質のいいラブストーリー欠乏世代だと・・・
奇をてらったような、ワンパターン大ドンデン返しの、
韓国ドラマの亜流のような廉価品ドラマしかない「失われた20年」じゃないかと。
昔いい台本書いてた作家が、いい作品書きたくても書けない状況、
たとえば才能も感性もない在日が仕事を奪っていったとか、
上からへんなごり押し注文をつけられたり、
へんな思想や、おかしな設定を押し付けられたりして書くのが嫌になっちゃったんじゃないの? 
って。
新春ドラマ「まっしろ」のコンス問題もそうですよね。
2015/01/15(木) 00:49 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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