ひだまり    今は古事記に夢中! たかじんのそこまで言って委員会 2014.10.12 ~ テーマタイトルにもの申す!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

たかじんのそこまで言って委員会 2014.10.12 ~ テーマタイトルにもの申す!

                                     
たかじんのそこまで言って委員会 2014.10.12
大激論
恐るべき日本の近未来 最悪のシナリオ スペシャル!!


今回は、この ↑ タイトルそのものに もの申す!!!

司  会  辛坊治郎
パネラー 金美齢、津川雅彦、 桂ざこば、加藤清隆、 長谷川幸洋、ケビン・メア、竹田恒泰、山口もえ







動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます。m(__)m

※最近動画が消されてしまうことが多いので 消される前にぜひ見てね!



※これは、番組を見る前に、タイトルだけ見た感想で書いています。
※動画は上がり次第追加しますが、この感想記事は動画内容とは切り離してお読みください。 

討論内容についてのコメントは、後日追記します。
 
..........................................................

あああ・・・ もう、このタイトル見ただけで またか!  ですよ。

”恐るべき 日本の未来” ?
”最悪のシナリオ” ?  それ、おとなりの 願望 ですか?


これって、反日マスコミの常套句、 つまり、日本への呪詛 です。
そ、 呪いをかけてるの。
子供に毎日毎日、「お前はダメなやつだ」「お前はもうダメだ」って言い続けると 
どうなる?
そういう効果を狙ったものです。

ええ、わたしもすっかり以前は騙されて、
洗脳されて、本気で「ダメなんだ」と思ってましたもの。
日本から出るまでは

これは反日マスコミの呪詛です。
日本がそうなるように、
日本がダメになるように、
日本人が自分をダメだと思うように、
日本人が日本の未来に希望を持てなくし、活力を失くし、国力を奪うための 
呪いの言葉 なんです。

(※左翼はこんな「呪い」もかけています。)

ほんとに、気が付くと、日本の中にいると、
新聞から、テレビから、ラジオから、雑誌から、学校から、カルチャースクールから・・・
これでもか、これでもかっ ってほどに、
ここにも、そこにも、あんなとこまで・・・ 
日本人をダメにする「呪文」がいっぱい!! です。

そもそも、それがマスコミのミッションだといわんばかりに。
戦後のGHQだけじゃない、それ以前の 
明治維新以後からの日本洗脳 ・日本呪詛は凄まじいものがあります。

日本の中にいるだけじゃ解りにくいでしょう?
でもね、日本から外へ出るとよくわかります。

「ええ? これが日本が憧れて手本にしてた国なの?」(日本の方がずっといいじゃん!)
「日本の評価って、今まで思ってたのと違う…」(日本ってもっとダメだと思ってた…)
「もしかして、日本ってホントは すごい国?」  ・・・ってね。

マスコミはそれを隠してきたの。
そして、真逆な印象をせっせと国民に与え続けてきたのです。

「日本はもうダメなんだよ」
「キミたちはもう終わったんだよ」  ってね。
そりゃあもう、ねちねち、チマチマ、しつこく、念入りにね。

そんなことされてたらね、たとえ、自分じゃ意識してないつもりでも、
毎日、毎日、一日中、そんな「呪いの言葉」を耳に、脳にインプットされ続けていると、
無意識のうちに
その情報によってあなたの脳はあらゆる「決断」を選択していくことになるのです。
「日本は(自分は)ダメだ」 という情報を元に。

もし、それが反対に(正確に
「日本は素晴らしい」「日本人(君)ならできる」
「今は良くないように見えるが、ここが辛抱しどころ、
これまでの努力や投資が着実に未来に生かされていくから大丈夫!」
「日本人として誇りと自信をもって希望をもって生きろ」

「今の苦境を誰かのせいにしてただ嘆くより、自分のすべきことが何かを考えて
自分のミッションにこそ誇りと自信をもって未来を見つめよう!」

・・・っていう、これまでけっしてマスコミから与えられなかったメッセージ(情報)
いつの間にかインプットされてる状況と、今の現実では、
これまでのあらゆる選択、決断は違ったものになっていたはずです。

その、少しずつのボタンの掛け違い(与えられた情報の違い)によって、
自信のない、強気の人たちの言い分どおりの、自虐的な、消極的な、
ときには国辱的な、国賊的な決断(選択)をしてきたのです。

たとえば、ついうっかり謝ってしまったり、
ついうっかりやってもいないこと、見てもいないことを認めてしまったり・・・

個人的にも、国家的にも、そういう「効果」を着実に出してきたんです。

だから、今日の「たかじん」のこのタイトルは 書きたくないです。
見せたくないです。

だから、 できるだけ 色を 薄~~く しておきました。

これから、マスコミの見出しや文句を見る(聞く)ときは、よ~~く気を付けてくださいね。
もし、こういう「呪詛」的な文言を察知したら、 即ディレート してください。
そういう新聞記事は、即、ゴミ箱行きに!
(生ゴミの水分取りにいいですよ!)

そういう呪詛メッセージは子供たちの目から遠ざけてやってください。

日本の子供たちには、日本人として自信と誇りを抱くような
みせかけだけでない、美しい真実だけを与えてほしい。

今は、極端でもいいんです。
左翼(となり)が「右だ」と思うくらいでじつはちょうどいいんです。
それがほんとは日本人としてど真ん中、正常値なこともあるんです。
だって、それと真逆なことを散々やられてきたんですから!

堂々と「右」を向いてください。
それでやっと真っ直ぐなんです。

気づいた大人から、これからの子供たちを「呪詛」から守ってください。
戦後反日左翼たちが奪ってきたものを取り戻すために。

    

<参考記事>
★可愛い子には旅をさせましょう

★日本人は自分のことをよく知らない


★再 日本人の「共存共栄」の心

★小学館 『日本国憲法』 は おかしい(異常!!)・・・!!
※左翼の異常さが解かります!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★「たかじんのそこまで言って委員会」が関東地方で放送できないわけ・・・

(辛坊が復帰してからちょっとアヤシイんだけど・・・)

「たかじんのそこまで言って委員会」は、マスコミ最後の良心 と言っていいでしょう。
新聞、テレビでは普通言えないこと、聞こえてこないことも、
ここではバリバリ保守の日本人としてのど真ん中発言 がたっぷり聞けます。
聞けば聞くほど、東京方面だけ放送してない(放送できない)という意味が解かります。
もし、これが東京でも放送されていたら、先の都知事選の結果は大きく違っていたかもしれない…
だから、
これを東京では流せないのです。
「戦後レジュームからの脱却」がもっとも必要なのは日本の中心東京なのに、
じつはその東京こそが、意図的に、
そうあってほしい(日本人に目覚めてほしくない)勢力の力によって
浦島太郎状態を維持されているのが現実です。

そんな東京方面の方、
また自分のように日曜にゆっくりテレビが見られない方のために、
これまでの放送で保存版として残しておきたい動画を順次上げていきたいと思います。


たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/takajin/index.html


貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html
(※最近のものは欄下の関連記事からどうぞ)



※ あわせてこちらもご覧ください。

★「たかじん委員会」でしか聞けない!!
  「南京大虐殺の中国側の証拠はみんな捏造だったという証拠を検証する」


★たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11 女性が考える女性問題SP!!

★神風特攻隊の遺書と「永遠の0」 ~ 

★「海賊と呼ばれた男」のモデル 出光佐三が亡くなったとき、昭和天皇が初めて
 一般人に向けて歌をお詠みになった


★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話

★遅ればせながら、<憲法改正問題 関連記事一覧> 作りました。
※日本人は誰も「日本国憲法」を正しく教わっていない! (左翼のウソばっかりが浸透している)
※女性、主婦の人にこそ考えて欲しい 憲法改正問題


★日本国民がどのように宮内庁とマスコミの巧妙な皇室解体計画に騙されてきたのか
※宮内庁、マスコミは嘘ばっかり! それに保守派の論客までもが騙されている!

★ワクチンを受けない方が健康的 だという衝撃的な研究結果が公表されないのはなぜ?
※ワクチンはそもそも「危ないもの」、「体に入れてはいけないもの」である。

★インド モディ首相 「日本に戦犯などいない。 東京裁判で果たしたパール判事の役割忘れない」
※正論! 「靖国」には、すでに「戦犯」はいない。

★「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで・・・!!
 


関連記事
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
リンク
このブログをリンクに追加する
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
プロフィール

うさんぽ

Author:うさんぽ
アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

QRコード
QR
RSSリンクの表示