ひだまり    今は古事記に夢中! <完全LED変換への警鐘> 再・テレビでは教えられないLEDの真実 なぜLEDによるブルーライトが目に悪いのか?

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

<完全LED変換への警鐘> 再・テレビでは教えられないLEDの真実 なぜLEDによるブルーライトが目に悪いのか?


  

http://www.asyura2.com/13/health16/msg/608.html



※これは2014年11月に出した記事を再投稿したものです。


政府がLEDへの完全変換を目指して蛍光灯の生産を2020年までになくしていくことを発表した
ようですが、本当にそんなことをしていいのでしょうか?
あなたはそれに疑問を抱きませんか?

わたしは非常に違和感と危機感を感じます。

今、それに疑問を持って、きちんと検証して検討していかないと、
われわれの次の世代に対し、取り返しのつかない事態になりかねません。

これは、一部では知られていることですが、なかなか情報が浸透していかない深刻な問題ですので
再度追記して投稿しました。



2014.11の記事より抜粋転載~

11月に入り、クリスマスに向かってそろそろ町の飾りつけが始まりますね・・・
昔は、それをワクワクした気持ちで迎えたものです。
でも・・・
でも、昨今はこの時期が「恐怖」になりつつあります・・・
それは、 あの LEDライトのせいです!!

あれって、みなさん、ほんとにきれいだと、「癒される」と思いますか?

わたしは思いませんね。
昔の、豆電球のあったかい明かりが懐かしいです。
あの 「ポワ~」っとした、「ふわ~」っとした明かりです。
今のは、 チカー!! ですもん! 
キライです。

でも、ただ嫌いなだけで、これに疑問と警鐘を鳴らしている訳ではありません。


年々、クリスマスイルミネーションがあれに代わっていくのを苦々しく不安に思っていました。
思えばあれの普及にはずみをつけたのが、東日本大震災での「節電キャンペーン」です。
テレビマスコミがこぞって節電のためにとLEDの「良さ」(だけ)を精力的に宣伝し、
あれから、一気に、一般家庭にも普及しましたね。

でもわたしは猜疑的で、一個も変えなかったです。
今ほどじゃないけど、そのときからけっこう希少な情報を得ていたから。

世間で持て囃されてる「寿命の長さ」にはじつはカラクリがあって、
じつは、LEDの寿命がどんなに長くても、電球のフィラメントの寿命は変わってないから
それが一新されるまで結局電球の寿命はフィラメントの寿命・・・
つまり前といっしょ(騙されてるよ、あんたたち)・・・だとか、

じつは、LEDの電磁波は強くて、身近にあんなもの置くもんじゃないとか、

それは、「テレビで言ってはいけない」情報だとか・・・

「今、それ公言したら、消されますよ?」って脅された話とか・・・

そういうのを聞いてたので、
(どこまでの信ぴょう性か分からなかったので記事にはしてないけど)
我が家にだけはLEDは御免だ! って思ってきました。

それだけじゃなくて、そういう情報以前に、そもそもあの明かり嫌いだし、
わたしにはど~も性に合わない。
みんなが「いい」「いい」って言うほど、「ほんとにいいのか?」って思ってたし、
「あんなチカチカ光線がいいなんてみんなどうかしてる、
そんなの本来の日本人の感性からしたらぜったい合わないのに・・・」
ってずっと思ってました。

だから、巷がどうでも、どんなに回りが安易に切り替えても、我が家には、
少なくともわたしの裁量では「不必要」としてきました。


そういえば、町内の街路灯までもが次々と切り替わったときは残念でした。
会長さんは町費を節約するために良かれと思ってやってくれたことなんですけど、
わたしは、かろうじて一つ残っている電柱に付いてる昔ながらの傘のついた
丸い電球の明かりが大好きで、息子もあれが大好きで、
ああいう「あったかい明かり」が町から消えてしまうのはほんとうに寂しいことです。

切り替えてから、最初会長さんが、「アレに変えてから門灯が要らなくなったよ」とか、
「夜中でも外がピカーって明るいね」って言ってたけど、それってどうなのかな~って
思いません?
ここは住宅街で繁華街じゃないんだから、夜は夜なりの明かりでいいのでは?
一個の電燈で門灯が要らないくらいそこらじゅうが明るいのは、電燈の傍の家は
どのくらい明るいんだろう・・・って考えます。
もしかして人工白夜みたいに夜なのにいつも煌々と外が明るいってことになるのでは?
いくら夜道を照らすといっても、それも善し悪しでは・・・と。

年末に向かって、そろそろ家じゅうの電球を交換する時期ですが、
わたしは今年も断固、LEDは拒否でいきたいです。
だって、一番よく切れる電球は食卓とか居間とか、洗面所とかですが、
そういうところこそ、電磁波の問題とか、目に優しいことが求められますから。
トイレなんて狭い空間で、あの「チカー」電球を至近距離で浴び続けるのはゴメンだし、
(あ、トイレでゆっくりしたい派だとバレた? (^_^;) )
くつろぎたい居間や食卓は「優しい明かり」に包まれていたいでしょ?

とにかく、わたしは、あの殺伐とした攻撃的な明かりが嫌いです。
でも、今までは、「嫌い」「不安」くらいしか言えなかったけど、
この記事を見つけたので、今後は堂々と周りに向かって拒否!!します。


あれは体に悪い
とくに、子供たちに悪い。
目の弱い老人にも。
これから子供を産む若い人たちにも。
とにかく、 LEDは、
無暗に身の回りに使い過ぎないように!!


これを、我が家の家訓といたします。


まあ、とにかくここを見て! 
http://www.asyura2.com/13/health16/msg/608.html

なぜLEDによるブルーライトが目に悪いのか? -
岐阜薬科大が仕組みを解明 
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1875898.html
より~


http://www.asyura2.com/13/health16/msg/608.html


転載…したのだけど、
大きすぎて入りきらないみたいなので、元記事で確認してね。

簡単に言えば、これまでの光源と違って、LEDは眼底まで刺激が届く・・・ってことです。
これがたまたま・・・だといいけど、日常的となると将来どうなるか・・・?

それはまだ「未知数」ってこと、どうなるか、どんな深刻な悪影響が出てくるか
まだ、人体実験していない ってこと、
それを、
世界に先がけてLEDに切り替えまくっている日本人
その「実験台」になってるってことです。

つまり、
治療が困難な老人性の失明が、単に細胞の老化のためではなく、
若い頃からのこういった「刺激」によってもしかした当たり前に発病するようになる・・・
ことも十分考えられるわけですね。

そ、なにもかも、これからなんです。
データが出るのは。

それを、あなたが、われわれの子供たちが、人体実験で出すわけです。

もし結果が出てから対策とろうとしてってもう無駄です。
世の中が一旦そうなってしまってからでは、なかなか元には戻れません。
一度失った健康や、一度傷ついたDNAはもとに戻せません。

そのツケは、贖罪は、わたしたちの子や孫が背負うことになるでしょう。

そのときなってやっと気づいて後悔したって遅いんです。


わたしはきっと子供たちにこう言う。(いや、もう言ってる)

「だから、言ってるじゃない!
あの刺すような、攻撃的な、殺伐とした光はぜったいに良くない!! って。
このままじゃあ、今に日本人は神経が休まらなくて、ギスギスと殺伐としてくるよ!」
って。

電磁波、人工放射線被曝、合成化学物質(添加物)、
そのうえLEDの殺伐光線攻撃なんか もういらない!!

もうこれ以上、日本人の感性と健康を壊さないで!!

お願いだから、
もうこれ以上街中を、家の中を、LEDで満たすことを やめて!!!


どうか一度、ご自分で情報を調べて、
本当にそれでいいのか、納得してから「従って」ください。

自分の身は自分で、
わが子の身は、親が守ってください。


※※先に断っておきますが、「蛍光灯に害はない」 と言っているわけではありません。
原発問題の時のように、「だったら電気を使うな」の類のコメントは一切無視させていただきます。
なぜなら、それを引き合いに出して「LEDの害を訴える意見を封殺」されては、
本当の問題点を見失ってしまうからです。

これは、あくまで、
「蛍光灯だけでは問題になっていなかったものでも、LEDの切り替えによって問題が起きた」こと
または、「問題が起こってくるだろう」ことに対しての情報紹介です。



※追加情報



※こちらもご覧ください。

これらの情報が「公平」に報じられない、または
蛍光灯生産中止への危惧をテレビでは「やんわりと」しか報じられないのは、
政府方針があったから?

テレビでは報じられない?!
法の“空白地帯”でLEDトラブル 体調不良が続出 昆虫、小動物にも異変






この動画は以前削除されていました。
再度アップされていたので紹介します。
苫米地英人は以前(震災直後くらいに)自身のコラムで
「ある筋から、”LEDを否定することを公に言うと消されますよ”と警告された」
みたいなことを話していました。
(どの雑誌だったかは忘れましたが、それを読んですぐ震災直後アメーバなうに書き込んだ記憶があります)



★LEDの光は「冷たい」との批判受け、今年は全て白熱電球に!…神戸ルミナリエ(2014年12月23日)

★法の“空白地帯”でLEDトラブル 体調不良が続出 昆虫、小動物にも異変



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ノーベル賞なんか取っちゃってるけど、この技術の欠点はまだ実験中のようですよ。 ・テレビでは教えられないLEDの真実… なぜLEDによるブルーライトが目に悪いのか?       (ひだまり 今は古事記に夢中! )
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思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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