ひだまり    今は古事記に夢中! 【宮脇淳子】 本当の中国の歴史を知ることで本当の日本を知る!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

【宮脇淳子】 本当の中国の歴史を知ることで本当の日本を知る!


【宮脇淳子】 
本当の中国の歴史を知ることで本当の日本を知る!①







なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ①

なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ②言葉の扱いを見るとその国柄が解かる

なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ③日本人は幸福な民

なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ④日本語を残してくれた先人たちに敬意を


★どうして中国人は 日本が突きつけた「動かぬ証拠」をけっして認めようとしないのか?



<参考文献> (最近読んだ分だけ)
「妻も敵なり」 岡田英弘
「韓流時代劇と朝鮮の真実」 宮脇淳子
(他いろいろ)
岡田 英弘 著 妻も敵なり 中国人の本能と情念

妻も敵なり 中国人の本能と情念


宮脇淳子先生が 御夫君 岡田英弘氏について語ります! 


「もし、あのときから岡田の考えを政府が取り入れていたら、日本はこんなに中国にやられていない」
これまでの歴史学会というもが どういうものだったか?
何が、日本をこんなふうに、中国にやられっぱなしにしてきたか?
そんな学会の中で、岡田氏が果たしてきた役割とは・・・
その意志を継ぐ淳子先生の気概! 

岡田氏の講演挨拶のあと、22分くらいから淳子先生が御夫君について熱く語っています。
この夫婦の業績がこれからの日本のために、
日本人覚醒、日本再生のためにどれほど必要で、重要な存在かが解かります。

ぜひお聞きください


(淳子先生がものすごく早口だから一度聞いたくらいでは全部瞬時に理解するのは難しいですが、
 われわれ日本人にとって、大事な、大事なことですので、ぜひ、何度でも聞き返して、 
 中国の正体をわれわれにひた隠しにしてきた日本の歴史学会の情勢を知ってください)




一部要点の書き起こし

岡田氏のすごさは、
古代歴史研究に必要なのに誰も手を付けなかった(現代中国の嘘がバレると困るから研究してこなかった)
シナ(大陸)の歴史の元となった古代の言語を研究して、
誰も読めなかった古代歴史資料を初めてひもといて解明し、その道の先駆者、第一人者となって
世界から認められていた。
が、あまりに若くして世界的な功績(歴史の原点的な究明)を認められたため、それに嫉妬した
中国擁護の日本の左翼学会から妬まれ、疎まれていたので日本の歴史学会では「席がなかった」。

「東洋史の真実」(世界史の真実)を解明すればするほど煙たがれ、
論文を学術書に掲載してもらえないため、一般雑誌等に投稿し、講演活動によって発表を続けてきた。

が、下記参考記事にあるように、どんなに事実をつかみ、真実の歴史を唱えても、
学会が認めない(学術書に載らない)ものは「教科書」に載せられない。
通説にならないし、公的機関に採用されない(政治に応用できない)。

そのため、間違った中国史、間違った民族意識(仲間意識)によって、中国にばかり都合のいい
間違った政策を重ねた挙句が、中韓の言い分ばかりを押し付けられ、謂れなき中傷を世界に拡散
され続けてしまった今の日本の体たらくである。

岡田氏の研究(主張)がいかに正しかったかは、
何十年も前の講演(発表)にもかかわらず、
まるで今やっと理解し始めたような「中国人の真実(実態)」をまるで予言しているかのように
全部言い当てていること。

「30年前から今の中国の姿を予言していた」
「昔から主張が一つも間違ってない。
見通しが間違ってない。(それは今の中国が証明している)」

「もし、あのときから岡田の考えを政府が取り入れていたら、日本はこんなに中国にやられていない」

それこそが、共産・左翼たちが「中国の真実」隠し通してきた理由であり、
日本の外交史の過ちの本質である。

岡田氏は、歴史を研究する根本的な意義、とくに、
今、これからの日本が中国や韓国と付き合い、向き合っていく上において、
いつまでも「中国視点の歴史観」や「中国視点の民俗観」に偏っていないで、
本当の日本史、日本史の原点である、なぜ日本という国号が必要だったかを知ることが
これからの世界と対峙する日本人にとって最も大切で必要不可欠な知識であると説いている。

他の国と比較すれば、いかに日本が大事な国かが解る。
そのために、中国の言い分だけで作られた日中の歴史観や
世界史から日本だけ切り離したようは不自然な歴史研究(勉強)は日本人にとって弊害でしかない。

左翼学会の隠蔽によって今はまだ名実が封殺されてはいるが、
いつか「歴史」が証明するでしょう。

どちらが正しかったのか。






★宮脇淳子 - 真実の中国史
  「日本の神武は2600年… なら、うちはその倍にしたい」 それが「中国五千年の歴史」の真実!!


★「 憲法学者というのは、そもそもが 左翼 ばっかり!」 ※歴史学も考古学も教育界も法曹界もいっしょ!

★竹田恒泰 「歴史学会というのは左翼だから 教科書には左翼の言い分しか載らない」
 
★竹田研究会入門 ⑤ 「古事記入門 Ⅱ」 「古事記」は選んで読むべし!
※「日本の原点」を国民に知られないように隠し、虚偽を教えてきた戦後左翼教育から脱却しましょう!


★中国の「あった」という証拠は、そのまま「かれらが嘘をついていた」という証拠である



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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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