ひだまり    今は古事記に夢中! 共産党の意見に同調するということは、中国共産党の日本侵略に加担するということです。

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

共産党の意見に同調するということは、中国共産党の日本侵略に加担するということです。

    
※これは2014年1月の都知事選のときに出した記事を編集して再投稿したものです。

あなたはまだ、「日本に集団的自衛権が必要ない」と、
左翼の言うように、
『日本が侵略されやすい国のままでいい』 と思っているのですか?



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(※読者様からご指摘がありました。これ↑は件の「長野」での写真ではありません。が、
日本の中で起こった中国のチベット侵略に対する反政府抗議デモの一幕ということで、
このインパクトのある写真はそのままにしておこうかと思います。 詳細はコメント欄にて)



これは国民の命がかかる選挙である。
長野五輪を五星紅旗で制圧した四千人の中国人「留学生」は
どこから来たか?
 東京ではないか!

http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/36278723.html
より抜粋転載~


(※詳しい内容は元記事を開いて読んでください。)

わたしがこの記事を見て驚愕したのが、最初の写真とこれ!! ↓ ↓ 

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あらためて見ると、これれはかなりショッキングじゃありませんか?

これが日本? こんなんだったの・・・?


この常軌を逸した「おぞましい風景」が、本当に日本であった出来事?

知らなかったでしょう?
わたしも知らなかったんです。 つい最近まで。

「知ってた」
「テレビで見た覚えがある」という人でも、
この暴挙の意味を、
この風景の恐ろしさを、本当に理解していた人は少ないと思います。

なぜなら、日本のマスコミは中国側に便宜を図っているから、
この中国人留学生たちを動かしている中国政府の意図を、その真意を
けっして日本人には教えない
からです。


これは、ただの「反日」じゃありません。
言うならばこれは、
中国政府の 「日本侵略のシュミレーション」 なんです。

このとき、日本側は、
たいした「制圧」もせずに、中国人たちの「為すがまま」でした。

そして中国政府は理解したのです。
「日本はここまでしても 何もできない と。


これが逆の立場だったら、
中国で、日本人留学生たちがこんな抗議行動をしたら、
即座に、
躊躇なく、
学生たちはボコボコにされ、投獄されたでしょう。

でも日本ではできないんです。

そしてかれらは学習します。

あの憲法さえあれば日本は何にもできない。
”平和憲法” さえ守らせてたら、やりたい放題できるな」

 と。


そして、中国は、
日本中の要所に次々と巨大な領事館を作り出しました。

そこには大量の犯罪者不法入国者たち、
すなわち、共産党スパイ(工作員)を潜伏させられるのです。

「領事館」内は治外法権です。
日本の法律が及ばないのです。

どんな凶悪犯でも、政治犯でも、そこへ逃げ込んだら手出しできません。

日本で犯罪を犯しても、そこでかくまってもらえる。
でも、タダじゃありません。

中国共産党政府当局から「ミッション」を与えられるのです。
「上手くやり遂げたら逃がしてやる」などという条件でね。

それは企業スパイかもしれない。
それは要人暗殺・・・かもしれない。
侵略シュミレーションデモの扇動かもしれない。

つまり、日本の中に、
そんな中国犯罪者が「ミッションの指令」が出るのを待って大勢潜伏しているのです。

そのために、そんな「工作員」を補充するために、
日本への留学生を斡旋し、不法入国者を斡旋し(わざと野放しにし)、
さらに、
「漁民」を装った軍人や「死刑囚」たちを使って、難民として日本へ上陸させ、
「難民」を救助するという名目で中国の救助船(軍艦)を日本へ入港させようと
虎視眈々と狙っているのです。

あの抗議デモの本質は、そういう意味なんです。

日本は、もう、中国によって、
本土でさえ簡単に侵略できるというシュミレーション済みってことです。

中国はああやって試しているのです。

日本がいかに抵抗できないかということを。

日本がいかに
「憲法」で自分たちの手足を縛っているかを


中国にとっての「9条の効力」をああやって試しているんです。

あのデモも、
尖閣漁民も、
珊瑚の密猟船も、
度々の領空侵犯も、
これはみんなつながっているのです。
まぎれもなく、
最終目標は「日本への侵略」です。


これは仮定ではなく現実です。

これは想像ではなく現実です。

もう実際に中国がやっていること、日本がやられていることなんです。


中国寄りのマスコミが言わないだけでね。



もう一度、上の写真を見てください。

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こんなことがあったのに、
なのに、まだ
日本国民は”中国からの侵略”を疑ってるの?
共産党の言うことを信じてるの?

中国が嫌がる「9条改正」「集団的自衛権」や
「秘密保護法(スパイ防止法)」が必要ないと思ってるの?


本気で中国が日本と戦争したがってないと、
日本が侵略の危機に瀕してないと、信じてるの?


現実日本でこうなってるのに、

尖閣で、沖縄で、沖ノ鳥島で、
中国軍が現実に迫ってきているのに、

それでも対岸の火事の気分なんですか?


あなたの家に
迷彩服着た中国人民開放軍が土足で入ってくるまで
それまで気がつかないつもりなの?




ここに集まってきた「中国人工作員」は、もともと日本に住んでる中国人・・・
普通の中国人です。

ついさっきまで、
あなたの隣や、あなたの近所で普通に暮らしていた
普通の中国人なんです。

それが、中央政府の一言で、
瞬時に「工作員」に「戦闘員」に変わるんです。

だって中国はそういう国なんだから。

民主主義じゃない。
一党独裁の恐怖政治を普通にやってる国なんだから。

そして、その実力、効力を、
あの長野ですでに「実証」しているのだから。



これは現実です。
中国政府は、売国日本政治家と結託して、
毎年大量の留学生を日本に送りこんでいます。

留学生だけじゃない。
留学を終えた人、
労働者として入ってきた人も含めて、
「不法入国者」として潜伏しているスパイや犯罪者も、
かれらは「中国政府の要請」には絶対に逆らえないのです。

そういう法律があるから。
逆らったら国家反逆罪で投獄されるから。
自分だけじゃなく、家族にもその誄が及ぶから。

どういうことか?
先日もありましたね。
特定秘密保護法案が可決されるという日に、
それを死ぬほど嫌がっていた中国の在日大使館から、在日中国人に向けて「指令」が下ったと・・・

大まかに平たく言えばこんな風・・・
「名簿を確認するために点呼取りたいから、全員ちょっと来い
(全員大使館に出頭せよ!)」

さて、一体なんの「指令」が下ったのか・・・?
在日中国大使館HPにて実際にあったことだそうです。

そういうことするんです。
つまり、中国人留学生や中国人労働者というのは、
すべて、いつでも、
中国共産党の工作員(スパイ・活動家)に早変わりできるんです。


それを拒む権利は中国人にはない、と同じ。
なにせ、簡単に人民の命を奪う「粛清」が実際にあった国ですから。
今でもそれをしている国家だから、誰も逆らえません。
現実に「国家総動員法」という怖ろしい法律がある。
まさに「何かあったら中国人民はいつどこにいても一致団結して当局の指令に従え」
という中国共産党下の国民には自由意志はありません。

そういう国です。それが中国の、共産党の本性です。

(だから、広大な中国領事館なんか要らないんです!!←スパイを匿う治外法権エリアを増やすだけ!)

おそらく、長野五輪のときも、
こんな風に大使館(領事館)から「指令」が下ったんでしょうね。
でなければ、あっという間に4千人もの中国人「活動家」が集まるでしょうか?

上の写真の闘志に満ちた反日活動家たちは、一体、いつ、普段の活動をしているんでしょう?
いいえ、普段はごく普通の会社員として、コンビニのアルバイトとして、
工場の作業員として、あるときは大学生として、あるいときは夜の街で・・・
平和に見える日本の社会の一員として、なにくわぬ顔して暮らしている「普通の中国人」なんでしょう。
それがこわいんです。

極端なことをいえば、かれら中国人は全員「共産党員」みたいなもの。
「共産党員」はイコール「反日活動家(=スパイ)」みたいなもの。
本人にその気がなくても、中国共産党というのはそれを国民に強要できる権利がある、そういう国です。


これは冗談じゃありません。
大袈裟じゃありません。
これこそ、事実は小説より奇なり、です。
それを、この写真が再確認させてくれました。

こんなことが、長野五輪で現実にあったんです。
東京五輪に何が起こるか・・・今の在日中国人はあのときよりずっと多いんですよ?
おまけに、韓国人はそれを抜いて多いんですよ?

中国人観光客たちは日本で「爆買い」しているだけじゃない。
マスコミは、さも中国人観光客がお金を落としてくれているという印象操作しかしませんが、
かれらが買っていくのは電化製品や化粧品ばかりじゃない。
日本の土地を、不動産(マンション)を、ホテルを、水資源を「爆買い」していくんです。
目的は?  不動産投資?  
いいえ、違います。
中国人居留地、もっといえば、中国人自治区を作るためです。

一角に中国人が大挙して住み着けば、
たとえ日本であっても、そこはすでに「日本」ではなくなります。
中国人が大挙押し寄せて集団で住み着いたら、そこはもはや不法地帯です。
おまけに地方外国人参政権が付与されている地域(行政が在日帰化人にのっとられている地域)
だったら、あっというまにそこは「中国自治区」と化します。(冗談じゃなく)

法を法とも思わない、人を人とも思わない横暴さで充満された地域に、
日本人が住みたがると思いますか?
平和に暮らしたい日本人はそこを退いていくでしょう。
そしてますますそこは「中国人自治区」と化すのです。

これはすでに起こっている現実です。
沖縄はすでに「中国自治区化」し始めています。




これをもう一度、この危機感をもう一度みなさんに確認しておいてほしいです。


あれを見ると、こういう現実を考えると、
やはり今は安倍政権しかないと思うのです。

「中国や韓国から思いっきり嫌われている」安倍政権を支持してくれる政党、政治家
でないとダメだと思います。
今の安倍政権に反対している人は、つまり、
中国や韓国側の立場に立った人たちである
、ということです。
(※部分的政策だけに反対している人は除く)

繰り返すけど、これが一番大事なことだから。
中国は、何より、安倍さんや田母神さんのような「中国危機感」を煽る人たちが
国政を担うことを怖れている。
それは事実です。

日本を守るためには、
そうした 
中国が死ぬほど嫌がる人物こそ国政に据える必要があるのです。

間違っても、
中共と意見を同じくする人物なんか一人たりとも入れてはいけません!!



 


<参考記事>

★わが隣国はこういう国!! これでも9条を変えなくてもいいのか?

★日本が侵略されにくい国になってどこが悪い?① マスコミよ、そんなに日本を呪いたいか?

★日本が侵略されにくい国になってどこが悪い?② 
 いつまでも「9条」を守ってたら それこそ日本人は「国民保護サイレン」を聴くはめになる

 ①.②より抜粋転載~

日本が「戦争できる国になった」 ということは、
言い換えれば、
今までは、
「侵略されそうになっても全く抵抗することが許されなかった国だった」 ということです。

「侵略されそうになる」 ということは、
もちろん、直接日本の国土が他国から何らかの攻撃を受けることでもありますが、
今や日本を侵略する方法は、
何も本土へ直接攻め込む(打ちこむ)だけではありません。

日本に攻め込むのに都合のいい南西諸島を手中におさめ軍事拠点とされることも、
立派な「日本への侵略」への足掛かりなのです。 (目的はそれしかないから)

本物の「侵略国家」は中国です。
日本のマスコミは中国寄りだからそれを日本に伝えないだけ。
だから、日米安全保障条約が大切なんです。
中国の南西諸島への侵略は米国にとっても脅威なのです。
なぜなら、
中国が大陸から飛び出して尖閣や沖縄や、
一見何の価値もなさそうに見えるあちこちの島に軍事拠点を置けるようになったら、
アメリカの原子力潜水艦、空母は極端に制海圏が狭められ、自由に動けなくなり、
それは即座に、「ならず者国家」中国が世界の半分を制すことにもつながり、
世界のパワーバランスを脅かすことになり、
敵対する国家すべての脅威となり、
もちろん、同盟国日本の危機、現実的な侵略の危機でもあるのです。

日本の国土は一見狭いように見えますが、実際の制海圏は世界有数です。
海洋国家日本は、自由に動ける範囲が広い。
だから同盟国米国海軍がいつでも日本の近くまで来ることができる。
だから「島国」の利点を生かして国土の安全を守れているのです。

それがもし、尖閣や沖縄を中国に取られたら、
中国に邪魔をされ、もう、同盟国アメリカの原潜も空母も日本に近寄れなくなり、
当然軍事演習もできなくなり、有事の際も手が出せなくなります。

また、中国から狙われ敵対している南西諸島と日本が友好関係を結んでいることも重要です。
中国の脅威はもはや世界の常識。
安倍政権の外交は、まさにその絆(保障)を固くし、
日本の国力によって中国の脅威からアジア諸国の権利を守ることによって、
結果的に日本の安全、日本人の安全を守ってきたのです。

それが、欧米でも高く評価され、期待されています。
日中韓のマスコミはけっして報道しませんけどね。

だからそれが、侵略国家中国から見たら、
中国が世界の海へ出て行くためには 
日本が、
日本を本気で守っている安倍政権が 邪魔で邪魔でしょうがない存在 なのです。

アメリカから見ても日本は中「国の脅威を遮る防波堤」なのです。
日本の領土を守ることが世界の「赤化」(共産化)を守ること、侵略から守ることになるのです。

だからアメリカは日本を守る価値がある。意義がある。
だから、中国は沖縄から米軍を撤退させたい、軍事基地を無くしたい、
沖縄を「独立」させたいのです。

沖縄基地撤退に賛成しているのは、そういう利害関係がある者、
中国の思惑に加担するものなのです。
沖縄や日本のためなんかじゃありません。


領空・領海というのは、日本のものだけを守っていればいいというわけではないのです。
親日国の領空・領海が敵国に侵されれば、
それはすなわち、日本のあらゆる権利、あらゆる優越権を侵害されることになる。
尖閣や沖縄が侵されたらとんでもないことになるのです。
すでに思想(マスコミ)が教育が行政が侵されているのでとても危険な状況なのです。

たかが魚、たかが珊瑚、たかが航路、たかがオスプレイ・・・ではないのです。
どの国がどの領空・領海を保持するかは、日本にとっても重大な問題です。
国益の、国家の存亡に関わるから。

そういう場合、敵にとって都合がいいといいことは、
日本にとっては著しく不都合であるということであり、
国益を損ねるということであり、
それを防ぐことことが国防の要であり、自衛の法則(イロハのイ)であり、
それを「できなくしている」のが、現行の「憲法9条」の「文言」なのです。


今や「憲法9条」は、
「日本に平和に(幸せに)なってもらいたい」 から守らせているのではなく、
日本への侵略を目論む者たちが、
「日本が侵略されにくい国になっては困る」 から守らせているのです。


新聞、マスコミが「大声」「大見出し」で非難し叫ぶものは、
99.99999…% 中韓と意見を同じくするものであり、
マスコミが必死に否定するものこそが日本の国益を守るもの です。

そう、マスコミは、「日本の国益になるから非難している」 のです。

中国に利するために。


「特定秘密保護法」も、「歴史教科書の改訂」も、
「領土認識の国際表明」も、「在日特権の廃止」も、
「憲法9条」の改正も、
安倍政権がやるjことは敵国中韓にとって 邪魔 
だから叩いているだけ。


「9条改正」は、日本が強くなっては困る反日国だけが反対してるの。

その反日国と利害関係のある者・・・(売国奴とも言う)
または、反日左翼思想の者・・・(工作員とも言う)
または、
反日左翼思想に洗脳されちゃった者(自分で自分の首絞めてることに気が付かない者)
・・・だけが反対してるの。


中韓のご機嫌取りしかしない中共左翼の詭弁に騙されないでください。
憲法9条の改正は、
「日本が戦争するため」に改正しようとしているのではなく、
「日本が侵略されないため」に改正するのです。


「やり返せない日本」を望んでいるのは、日本の敵だけです。
だから 中国が、中国寄りのNHKが、
日本の「憲法改正」を全力で嫌がっているのです。

反日左翼や中共思想家は、
馬鹿の一つ覚えのように 「平和憲法」 「平和憲法」 と言いますが、
この「9条」が作られた「終戦直後」とはもう世界情勢が まったく 違うのです。

そんなことも気が付かないで、そんな大事なことを度外視して、
いつまでも「敵国が付けた”鈴”」を後生大事にしてる反日左翼共の愚かさに
いい加減気付いてほしい。

「やっと戦争が終わった…(もう当分戦争はいいや!)」 
と全員が思っていた時の「9条(平和憲法)の存在価値」と、
敵国(中韓)があからさまに
「そろそろ領土拡大(侵略戦争)を仕掛ける!!」 ←実際もうやってる 
と動き始めた”今”とでは、「9条の存在価値」は まったく 違います

たしかに、かつての「9条」は「日本を守るため」だったかもしれない。
そんな時期もたしかにあったかもしれない。
しかし、今の「9条」は、「日本を侵略するため」にだけ都合のいい条文なのです。
だから、中国はそれに固執するのです。

日本に付けた「猫の鈴」だから、
なくなったら困るのです。
それを外そうとしている安倍総理が邪魔でしょうがないのです。

日本の喉元を締め上げた「遠吠え止め」だから、なくなったら困るのです。
それを外してしまって自由に吠えまくる安倍総理が怖くてしょうがないのです。


中韓が嫌がること・・・
中韓のご機嫌取りの反日左翼や「日本のマスコミ」が嫌がること、
それが、
日本のため、日本人のためになること、
あなたの、あなたの子供たちのためになることです。

日本人として日本に住んで
あなたが、そして、あなたの子供たちが、
安心して日本人としての将来の夢を語りながら暮らしたいのなら、
日本を 自分の意志と力で侵略から守れる国 にすべきだと思います。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。


共産党なんていらない!!

戦前の日本がいかに素晴らしい国家だったかということを隠し、
戦前の日本人がいかに素晴らしい国民であったかを隠し、
戦前の天皇と国民の関係がいかに素晴らしい尊いものであったかを隠し、

それらをすべて否定し、嘘で塗り固め、
日本人に嘘の歴史観と嘘の民族意識を植え付け、

日本人から誇りを奪い、日本人から美しい立派な国家を奪い、
日本を亡国へと導こうとしているのが 共産党 (左翼) です。





中国・環球時報と沖縄タイムズは姉妹紙?


★安倍政権に反対することは、中国共産党の日本侵略に手を貸すということです。


※2015.8追記
【緊急拡散】中国で【 第二の通州事件 】が起こるぞ!!
安倍首相の「韓国は助けない」発言の裏に隠された真意がとんでもなくヤバい!!
http://www.news-us.jp/article/425022901.html



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コメント
一部訂正を願います
長野オリンピックの時の問題画像は、確かに気味悪いです。

ただし、1枚めの写真はチベットの反政府活動家の写真ではないですか?
チベット自治区への中国共産党の過度の干渉に講義する目的で、中国国旗とともにチベットの独立性を保つようにとの抗議活動だったはずですが。
その証拠に、黄色いサインを持った人が一緒に並んでいます。
この集団が中国政府にコントロールされているのなら、こういった人はこの場所から排除されます。

それから、中国共産党と日本共産党は対立関係にあるのは有名です。
日本共産党はロシア共産党と近く、中国共産党や北朝鮮共産党とは距離をおいています。
中国共産党や北朝鮮共産党とのパイプを持っているのは、社民党(旧社会党時代から)と自民党の一部議員です。
ですから、日本共産党が中国共産党の日本支部というのは的外れです。
同じ「共産党」という名前に惑わされていませんか?

ちなみに私は共産党支持者でもないですが、確かに保守よりもやや革新よりの考え方はしていると思います。
しかし、保守だ革新だの前に、事実は事実として学習して欲しいと思います。

ただ、全体的に世相を良く勉強されているなと思いますので、時々読ませていただいています。
これからも、いろいろな情報をよろしくお願いします。
2014/12/17(水) 00:14 | URL | 通りすがり #mQop/nM.[ 編集]
Re: 一部訂正を願います
通りすがりさん、ご指摘ありがとうございます。 

> ただし、1枚めの写真はチベットの反政府活動家の写真ではないですか?
それは知りませんでした。ただちに訂正いたします。
が、同じ中国が侵略目的でやったこととしてインパクトのあるこの写真は載せておきたいと思います。

> 日本共産党はロシア共産党と近く、中国共産党や北朝鮮共産党とは距離をおいています。
> 中国共産党や北朝鮮共産党とのパイプを持っているのは、社民党(旧社会党時代から)と自民党の一部議員です。
> ですから、日本共産党が中国共産党の日本支部というのは的外れです。

最初、「左翼」と括るか「反日」と括るか悩んだんですけど、
元記事が中国共産党関連だったので、
「わかりやすく」共産党でいきました。
一口に左翼と言っても、反日と言っても、共産主義と言っても、
いろいろ厳密には違いますよね。
その辺りを説明すると紙面が足りないし、「若者」がどうやって食いついて読んでくれるか…
ばかりを考えていましたので、その辺の証左はいい加減でした。
でも確かに、大きな間違いは直すべきですね。
あの言い切っている箇所だけは削除しておきます。

選挙の直後だということで、共産党が議席を伸ばしてきたこともあって、
つい、このまま共産党の意見に賛同する人が増えたら危険だ…と焦りがあったかもしれないです。
一生懸命勉強してますが、まだまだわたしも足りないことがあります。
というか今のところいっぱいいっぱいで、気持ちが先走っているところもあるかと
反省です。
ご指摘は本当に有り難いです。
これからも精進していきますので、至らぬところがありましたら、
どうぞまたご指南くださいませ。ありがとうございました。

2014/12/17(水) 01:46 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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