ひだまり    今は古事記に夢中! 日本政府に中韓に有利な自虐史観を強要する日本のマスコミ・・・

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

日本政府に中韓に有利な自虐史観を強要する日本のマスコミ・・・


日本政府に中韓に有利な自虐史観を強要する日本のマスコミ


【社説】
戦後70年談話に「侵略」や「謝罪」の言葉が無ければ
中韓の反発必至 首相の歴史観が問われる

http://gensen2ch.com/archives/19786021.htmlより抜粋転載~

[社説] 展望、戦後70年 他者の痛み分かち合う
2015年1月1日 中国新聞


戦後70年を迎えた。ヒロシマにとっては被爆70年でもある。
歴史の節目に当たり、私たちはまず、あの戦争がもたらしたおびただしい犠牲に、
謙虚に向き合わなければならない。
それが、この70年の出発点だったからだ。

以来、高度経済成長、バブル崩壊、デフレといった歩みを通じ、暮らしはどう変わっただろう。
豊かさを手にした人がいる。一方、貧困と諦めの境地から抜け出そうにもできない人がいる。

公平で公正で暮らしやすい社会とは、まだ言えまい。
誇りに思える古里を築き、次の世代にしっかりと引き継ぎたい。

当たり前ではあるが、戦後70年とはこの間、わが国が他国と直接の戦火を交えなかったことを意味する。
紛争やテロが絶えない国際情勢にあって、曲がりなりにも平和の世を享受してきた。

それはまさに、二度と戦争を起こしてはならないという国民の総意が働いた結果であろう。
同時に平和憲法が、戦争抑止の役割を果たしてきたからではないか。

ところが、ことしは大きな転換点になるかもしれない。



▽平和憲法の行方

安倍政権は昨年夏、それまでの憲法解釈を百八十度変更し、現行憲法の下でも
集団的自衛権は行使できると閣議決定した。
いよいよことし、関連する安全保障法制が通常国会にかかる。

集団的自衛権の行使は、わが国が意図しなくても戦争に巻き込まれる可能性を高める。
「戦後何年」という言葉を失うことにつながりはしないか。
与野党は大いに論じ合ってもらいたい。

さらに「戦後」を大きく揺るがすに違いないのが、安倍晋三首相が宿願とする憲法改正だ。
昨年暮れの総選挙で長期政権への足場を固めただけに、その視線の先には当然、
憲法9条改正があろう。

国論を二分する問題である。国のありようを左右する。
もちろん、わが国が先の戦争をどう総括するかとも関わってくる。
その意味で注目されるのが、安倍首相がことし発表する見込みの戦後70年談話だ。

「戦後レジームからの脱却」をうたう首相は、
戦後50年の村山富市首相談話などに込められた「侵略」や「謝罪」の言葉は使わないかもしれない。
しかし、そうなると中国や韓国の反発は必至だ。首相の歴史観と世界観があらためて問われる。




▽格差という弊害

首相にとっては、「アベノミクスの恩恵を全国津々浦々に行き渡らせる」という国民との約束
を果たす正念場でもある。

このところ、内外の論者がしきりに資本主義の「限界」を説く。
もともとお金を多く持つ人ほど収益も大きいのが資本主義だが、貧富の格差の拡大という弊害をもたらしてきた。
昨今の低金利では資産も思うように増やしにくい。
ところが非正規雇用の拡大もあって、格差は固定化しつつあるともいわれる。
その富める者の資産をさらに増やそうというのがアベノミクスの骨格といっていい。
だが、全国にあまねく恩恵を届けるには、弱者支援を強める方向へと政策の大胆な軌道修正が必要ではないか。
高度成長期以来、東京への過度の一極集中が地方を疲弊させたことも、言わずもがなであろう。


▽失ったものとは

この70年は、社会のひずみが拡大した歴史でもあった。
声が大きいほどに増長する風潮はヘイトスピーチに象徴される。
他者を否定することで、うさを晴らすという狭苦しい了見に思えてならない。
他者の痛みに鈍感になってはいないか。
そうした社会のありようは、戦争の記憶が薄らいだことと決して無縁ではないはずだ。

いち早く超高齢社会を迎えた中山間地域に続き、都市部も人口減少の荒波をかぶる。
地域の絆の大切さは言うまでもない。
周囲に目を凝らし、この70年の間に失われつつあるものも見つめよう。

ソース:中國新聞 2015/1/1
http://www.chugoku-np.co.jp/column/article/article.php?comment_id=118316&comment_sub_id=0&category_id=142

元スレ:・【中國新聞/社説】戦後70年談話に「侵略」や「謝罪」の言葉が無ければ中韓の反発必至、憲法9条改正「戦後」を大きく揺るがす[01/01]



※「中国新聞」の諸問題についてはこちら ↓
http://nanashiotoko.blog75.fc2.com/blog-entry-346.html



。。。。。。。。。。。。。。。。。この記事についたコメントより~



なにか問題でも?



その前に朝日新聞の謝罪を聞かないとなー。
32年間も日本人を含めた世界中の人達を騙して来たんだからな。

今も海外の人たちは騙されたままだしさ。



なんで元旦から中韓の話してんの?



中國新聞って、本当に中国のための新聞なんだなwww




広島にありながら
中国新聞という名前の使用をゆるされているのだから



中國新聞って、
原爆被害者気取りのくず新聞なので、広島に住んでいる私はとってないのです。
産経新聞が一番まともです。



支那韓の反日政策、日本ユスリの唯一絶対のネタが第二次大戦ネタだからな、
しかも戦後に捏造されただけの。
だから、支那韓国は日本に常に「歴史問題」「歴史認識」を突き続ける。
日本の嘘つきブサヨマスゴミがいくらでも支那韓国を応援してくれるからな。
この糞の中国新聞みたいに。



こういう圧力にまったく屈しない安倍総理を
日本人として誇りに思う。




支那はそもそも何故日本と戦争になったか検証すべき。
要は毛沢東と蒋介石の争いに日本は利用されただけ。
支那こそ日本に謝罪して感謝すべき。

南朝鮮には謝罪の必要は無い。

村山談話、河野談話は百害有って一利無し




世界の常識的な朝鮮の植民地と属国の歴史

【朝鮮半島の統治国の歴史】
紀元前108年~220年:漢(植民地)
221年~245年:魏(植民地)
108年~313年:晋(植民地)
314年~676年:晋宋梁陳隋唐(属国)
690年~900年:渤海(属国)
1126年~1234年:金(属国)
1259年~1356年:モンゴル(属国)
1392年~1637年:明(属国)
1637年~1897年:清(属国)
1897年:下関条約により清の属国から開放される
1903年:ロシア朝鮮半島を南下。日本の尽力によりロシアの属国化を回避
1905年~1910年:日本(保護国)
1909年:早期併合に慎重であった伊藤博文内閣総理大臣が安 重根(アン・ジュングン)に暗殺される
1910年~1945年:日本(併合)
1945年~1948年:アメリカ(非独立)
1948年:大韓民国成立(アメリカ軍による朝鮮統治によって国家基盤が形成され成立)
1948年:軍事独裁政権誕生
1948年:済州島4.3事件 3万人虐殺
1950年:朝鮮戦争 400万人殺し合い
1950年:保導連盟事件 30万人虐殺
1951年:国民防衛軍事件 10万人虐殺
1951年:居昌事件 8500人虐殺
1979年:軍出身の大統領政権誕生
1980年:光州事件 600人虐殺
1993年:初の文民政権誕生




・・・・・・・・・・ http://gensen2ch.com/archives/19786021.html より抜粋転載~




★共産党の意見に同調するということは、中国共産党の日本侵略に加担するということです。

★安倍政権に反対することは、中国共産党の日本侵略に手を貸すということです。


★今あなたに伝えたいこと
※中韓からではなく、「日本人目線」で外交政治問題を考えることに気づいてほしい。


※日本国内の「中国(韓国)目線の元凶は・・・
★「中国が日本を ”奪還” しに来ても、日本は一切抵抗してはいけない」
  これが左翼「日教組」が学校で子供に教えようとしていること 

※沖縄はこういう連中に支配されている。沖縄市民の民意とこういう活動家の意見は全く別物です!

竹田恒泰 ~ 嘘だらけの日本史教科書  稲作は朝鮮半島伝来ではない!

「 竹田恒泰の教科書裁判 」 こんな教科書で教えるな!!
 まさに反日思想満載の世界一愛国心を踏みにじる教科書の正体とは?


※日本の教科書は、世界一「敗戦色」が強く
いつまでも「敗戦色」を払拭せず大事に残している世界一の「自虐史観教科書」であり、
自国の外交歴史を語るのに、自国の立場や自国の誇りを一切入れずに、
わざわざ敵国中国目線のみで語っているという「世界一恥ずかしい教科書」です。



※アメリカが手放しで日本を擁護できなかった本当の理由・・・
★「安倍総理の言う ”戦後レジュームからの脱却” というのは、
  ”東京裁判” の上に成り立っている国際秩序に対する挑戦である」



※スパイ防止法、秘密保護法がなぜ日本にも必要か?
★たかじん委員会 2013.6.16  日本版NSCに関わる問題一挙解明スペシャル


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コメント
No title
地元紙 中国新聞_| ̄|◯
外国人参政権を促すような記事があったりしましたねぇ。
偏りがひどくなっていったように感じました。
それで母が亡くなったのを機に購読やめたんです。

昨年の衆院選前ごろに 購読勧誘用サンプルがポストに入っていて
ななめ読みしていたら、自民党がテレビ局に公平な報道をするように申し込み
報道の自由を失う恐れありみたいな記事があったんですよ。
翌日でしたか、他の政党も同じことしてるのを知りました。
がっかりでしたよ。
在特会ヘイトスピーチ問題でも しばき隊も在特会も取材しておらず
在特会側が悪いと遠まわしな記事だったり。

男たちの大和(辺見じゅん 著)を読むと
軍部に協力し不要なものは載せないと思わせる場面がありました。

2015/01/04(日) 11:10 | URL | ユリ助 #halAVcVc[ 編集]
Re: No title
ユリ助さん新年おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

そういえば地元でしたね!
いやいや、うちの地元の中日新聞も同じようですよ。
もし産経を取ってなかったらと思うと…
今朝の新聞も、第一面から、記事も見出しも、何もかもが中日と産経では別世界です。
産経読むと「これぞ日本の新聞だ!」と嬉しくなるし、
中日読むと「これが日本の新聞か?」と憤ります。
ホントに、あんなの読んでたら頭おかしくなります。
実際、そうなってることに気づいてない人たちがいるのがとても残念です…

> 男たちの大和(辺見じゅん 著)を読むと
> 軍部に協力し不要なものは載せないと思わせる場面がありました。

あの「山本五十六」では、軍部の暴走を期待する本音がよく出ていましたね。
ああいう視点はこれまでの戦争映画には皆無だったのですごいと思いました。
でも、それゆれか、あまりあの映画は宣伝費かけてないというか、高評価されないんですよね。
レンタルに出てる本数にもそういうものを感じました。
レンタルって、韓流や反日映画は本数がドド~ンなんですが、
わたしから見て「これぞ日本の映画」というのは一、二本しか置いてないとか、
そんな風です。

2015/01/04(日) 12:14 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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