ひだまり    今は古事記に夢中! 左翼新聞が必死に鎮火を図る <日本礼賛本>ブーム!! 

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

左翼新聞が必死に鎮火を図る <日本礼賛本>ブーム!! 



<日本礼賛本> 嫌韓・嫌中しのぐ勢い? ブームの理由を探る

毎日新聞  2月25日(水)17時38分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150225-00000047-mai-soci  より一部抜粋転載~

「日本はこんなにスゴイ!」と褒めたたえる“日本礼賛本”

 書店で“嫌韓・嫌中本”をしのぐ勢いで売れているのが
「日本はこんなにスゴイ!」と褒めたたえる“日本礼賛本”だ。

謙遜が美徳自己PRは下手だったはずのこの国で今なぜ、この手の本が売れるのか。
理由が知りたくて、尋ねて回った。  【小国綾子】

書店でタイトルを拾ってみる。
「ドイツ大使も納得した、日本が世界で愛される理由」
「やっぱりすごいよ、日本人」
「イギリスから見れば日本は桃源郷に一番近い国」
「イギリス、日本、フランス、アメリカ、全部住んでみた私の結論。日本が一番暮らしやすい国でした。」
「だから日本は世界から尊敬される」。
どれもこの1年間に出版された。

そういえば、テレビでも
「所さんのニッポンの出番」「世界が驚いたニッポン!スゴ~イデスネ!!視察団」など
外国人に日本を褒めてもらう番組がいっぱいだ。

ブームの「火付け役」の一つは、47万部売れた2010年12月出版の
「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」(竹田恒泰著、PHP新書)
担当編集者、藤岡岳哉さんは
「当時、正面切って自国を褒める本はほとんどなかった。
自国を褒めていいというメッセージが読者に待ち望まれていた」と分析する。

出版の3カ月後、東日本大震災が発生。整然と助け合う日本人の姿が世界から称賛を浴びた。
「『日本は素晴らしい』と口に出す人が増え、部数は大きく伸びた」。
シリーズ3冊で累計約81万部。
3冊目「日本人はいつ日本が好きになったのか」の表紙のキャッチフレーズはこうだ。

 <「自分の国がいちばん」とやっと素直に僕らは言えた>

 実際、NHKの「日本人の意識」調査(13年)で「日本人はすぐれた素質をもっている」
「日本は一流国だ」と答えた人はそれぞれ68%、54%。03年の51%、36%を底にU字回復し、
1983年の最高値レベルまで戻している。
やはりこのブーム、日本を好きな人が増えたせいなのか。

(中略)

日本礼賛本を「自己啓発本の変種。不安な時代に自己否定的にならず、自己肯定するための
実用ツール」と見る高瀬さん、
「本は本来、内面の反省を迫る存在だったはずなのに」と懸念する。

船曳さんからはこんな一言も。
「適度なお国自慢は望ましいが、『いいことだらけ』とか『世界で一番』とか、
他国を見下すところまで行くと、排他的になり、社会は劣化する。自国の首を絞めます」

日本を礼賛し過ぎて、自国の足を引っ張ったのでは笑えない。



毎日新聞 2月25日(水)17時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150225-00000047-mai-soci

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 抜粋転載おわり



「嫌韓本」ブームにあわせて、この「日本礼賛本」ブーム。

PHP新書編集者藤岡岳哉さんが最初に分析しているとおり、東日本大震災の影響が大きい。
そして、それがきっかけとなり、
今までタブー視されてきた自国への誇りを「他所の人が言ってくれた」おかげで、
やっと日本人は自分たちのことを「褒めてもいいんだ」と思えるようになった。

すると、これまでの自虐心が嘘のように剥がれはじめ、堰を切ったように「自分」を取り戻し始めた。
それが、この「日本礼賛本ブーム」なんだと思う。

でも、ここまではいいんだけど・・・  さすがは毎日新聞!!

最初はまともに現実を紹介しているからいいんだけど、
でも、記事を読み進めていくうち「雲行き」が怪しくなってきた・・・
案の定、文末、結論には、左翼新聞らしい言葉でしっかりと締めくくられている。

これです。  ↓   ↓

「本は本来、内面の反省を迫る存在だったはずなのに」と懸念。

東大名誉教授出た~!)(文化人類学)の船曳建夫(ふなびきたけお)さんからはこんな一言も。
「適度なお国自慢は望ましいが、『いいことだらけ』とか『世界で一番』とか、
他国を見下すところまで行くと、排他的になり、社会は劣化する。 自国の首を絞めます」

日本を礼賛し過ぎて、自国の足を引っ張ったのでは笑えない
 』


はい?
いつから本を読む目的が「自分を反省すること」と限定されてたんですか?

それってつまり、自分たち左翼マスコミのお仕事がまさに「日本人を反省させること」
(日本人に自虐史観を植えつけること)だったってことですね?

「自己反省(自虐思考)を植えつけるためにあんなにいっぱい努力してきたのに、
なんで、ここにきて急に自信つける本ばっかり読むの?」 ってことですね?

自分たちの常識が逆転しちゃって慌ててる・・・ってことですね?


それと、

>『いいことだらけ』とか『世界で一番』とか、
>他国を見下すところまで行くと、排他的になり、社会は劣化する


って、 は?

「いいことだらけ」・・・なんて、
どこの誰が、どの局のどの番組で言ったんですか?
そんな事実はないと思います。
それを「誇張」と、「湾曲」と言うのではないですか?

それに、
「世界で一番」という事実を知ることが、なぜいきなり「他国を見下す」ことになるの?
自国の誇りを知ることが、なぜ「排他的になり、社会が劣化」するの?
意味不明なんですけど?

日本人にはそんな人いませんよ。
純粋な日本人ならね。

ああ、わかった!
それ、知ってますよ、 それって、お隣さんたちのことでしょ?

もしくは、
「祖国に忠誠を誓っているから絶対に帰化しない」くせに、
「お外で悪いことをする時は咄嗟に”日本人の振り”をする」って言ってる人たちのことですよね?

出国券(パスポート)は「外国人」なのに、
日本の恩恵を散々受けておきながら、日本や日本人をヘイトして、
日本人を見下すためならどんな手も使う「外国人」たちのことですよね?

それならわかりますよ。そのまんまだもん。

でも、かれらが自国の足を引っ張ってるのは、
ないものを自慢したり、ないものをあるとでっち上げて相手を貶めてるからでしょ?

彼らみたいに、「うちらが一番~」「うちらが日本より先~」って
やればやるほどまわりがシラケて、
自分たちが孤立していることに気がつかないってのは確かに「他国を見下してる」し、
「排他的」だし、あきらかに「社会が劣化」してますよね~

でも大丈夫、

日本人は本当のことしか認めないし、あることしか自慢しないし、
それにやっと気がつき始めたばっかりだから!

それとも、日本人が気づいたら困る?
日本人が変わったらそんなに困る?

左翼思考っていうのは、そんなに進化を嫌う?
自分たちが長年貶めてきた相手がずっと変わらずそのままでいるとでも思ってる?

「変わらないように、気づかないように、自信を持たないように、輝かないように・・・」
という「呪文」をいつもいつも日本人に向けて唱え続けていたけど、
もしかして、そうしてるうちに、
その呪文が自分たちにブーメランしていたのでしょうか?

自己投影しすぎですよ。
相手を洗脳してたつもりが、自己催眠にかかっちゃた?

 丸見えすぎ! 左翼の悪あがきが。
そんなに、日本人が変わってきたことを認めなくないんですか?


でも安心してください。
今でも多少は、日本礼賛記事や動画には、こういう左翼思考のコメントが
必ずと言っていいほど付きますから。


けどね、

ちょっと4、5年前なら、
「そうですよね~、そこまで言うとちょっと恥ずかしいですよね」とか、
「それは”日本人として”恥ずかしいからやめましょう!」っていうコメントがつながっていたけど、
(すぐ日本人流されちゃってたけど)←わたしもね!
今では、
そういう意見をはっきり否定するコメントが積極的に付けられるようになってきました。

日本人がせっかく ↑ ↑ に向いているのに、それを必死に下げようとするコメントに、
すかさず○○認定して論破しちゃうくらいにね。

う~ん、やっぱり日本人は変わったね。

たとえば、以前、フィギュアの意見で日本人選手(特に浅田選手)を擁護すると、
すかさずそれを卑劣な方法で否定するコメントが 「殺到」 しました。
その卑劣な手口、常套句は、
「日本人として、そんな風に相手のことを貶めるのをだと思うべき」

こういう主旨の言葉を投げ掛けられると、
当時の日本人は途端にトーンダウンして「反省」して口をつぐんでしまっていた。
(ネットを覗いているだけの時のわたしもね)

日本人がどんなに卑怯な目にあっても、屈辱されても、
それを擁護し、相手を批判するだけで、逆に「卑怯」だと言われ、「差別」だと言われた。
そんな時代がつい先ごろまで続いていた。

日本人は人から自分が「卑怯」だとか「差別」だとか言われることをとても嫌がる。
それを言われると反射的に「反省」して口をつぐんでしまうとことがある。
それを「相手」側はとてもよく理解していたから、日本人その手でずっと黙らされてきた・・・


でも、これまた「ブーメラン効果」で、
あんまりそれが しつこく ひどいんで、
さすがのお人よしな日本人も、だんだん「へんだな~」と気がつき始めた・・・

「日本人は外国人からどんな誹謗中傷を受けようと、自分たちのことは庇っちゃダメ!」
って、それ、さすがにヘンじゃない?
それって、すなわち、自分たちの残虐・蛮行には触れないで、
「日本だけは自分たちに賠償しろ!日本人だけは自分たちに謝り続けろ~」
っていう「それ、お隣さんの思考と同じだ!」 って気付いちゃった。

そう、日本人に反省を促す「コメント」は、
いわゆる「プロ市民」たちと、その催眠にかかった人たちによる、
完全な反日プロパガンダ(集団的工作)だったのです。

そんなお隣思考に、さんざん、さんざん、否定され、貶められ、
謂れのない反省をずっと押し付けられてきたのです。


だから、

わたしからしたら、日本人がどんなに次々「礼賛本」を出そうが、読もうが、
まだまだ ぜんぜんっ足りない!!  と思います。


だって、戦後70年ですよ?

いやいや、 正確には、
日本を開国した明治維新以降 ずっと 日本文化や民族性が否定されてきたんです!

前出の竹田恒泰氏の言葉によれば、

「日本は、明治維新で日本人の大切なものを半分捨て去った。
そして敗戦後、さらにその半分を失った。
日本人がもっとも輝いていたのは、日本文明のピークは、「明治維新」前夜だ」
 と言います。

わたしもそう思います。
明治維新は、ただの「文明開化」なんぞではない。

たしかに、「生き残り」をかけたという意味においては生き残った・・・のかもしれない。
だけど、あれによって、日本民族の大切なものが大きく失われた。

「明治維新」は、「日本植民地化政策」の大義名分だったのだから。

その証拠に、最後まで開国にも倒幕にも反対していた孝明天皇についての情報(研究)を
明治政府から昭和に至るまで国家機密で封印してきました。

当時その任を受けた来た西洋人たちはそれを知っていた。
だから、日本文化や日本精神の素晴らしさに触れた白人たちは、
その結果は自分たちの仕業(使命)であるのに、それを憂いていた本心を
ところどころに書き残している。
鹿鳴館での西洋かぶれの様を見て、「日本文化は破壊された」と嘆いた。
また「日本の良さは、庶民の間でしか見ることがなくなってしまった」とも書いた。
エリート階級ほど文化も思想も西洋に毒され、貴重な良き日本精神を捨て去ってしまった…と。

そして、敗戦です・・・
すでに半分になった日本文化、日本精神を、GHQはさらに徹底的に破壊に努めた。
GHQが去ったあとも、「お墨付き」をもらった日教組や左翼文化人たちが破壊し続けた・・・

それが今の「瀕死」の状態です。

あれらの「礼賛本」は、文字通り日本の起死回生のためのニトログリセリンなのです。

でも、毎日記者さんのような心配には及びません。
なぜって、
あなたたち左翼マスコミが日本人から奪い続けてきた「日本人の誇り」の対価、
その利息はあまりにも大きいから、
それを取り戻すには のくらいじゃあ 足りません!! からね。


だから、 日本人は、もっと もっと 胸を張ればいい。

まだまだ、日本の誇りはこんなものじゃあ収まらない!!



そのくらい、日本はすごいんです。

そのくらい、日本人はすごかったんです。

だから、あんなの気にすることない。
だってわたしたちは、取り返すものが 大きすぎる んですから。

はっきり言って、これからですよ。

もっともっと、知れば知るほど、日本人は輝き、日本は輝く。
そして、 日本精神が輝きわたれば、世界が変わります。

世界の秩序も、平和も、安全も、環境も、
日本が規範になれば、良くなることはあっても、悪くなることはない。

世界中の人たちがもうそれを認め始めている。
日本を知れば知るほど、日本人を知れば知るほど、確信している。
日本に敬意を。 
日本にイニシアティヴを と。

その期待に応えるのは、次世代の日本の若者たちです。

だから、日本人はもっと自分たちの国に自信をつける必要があるのです。






<左翼新聞が礼賛本ブームの火付け役は竹田だと断定!>



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


★日本人なら 死ぬまでに一度は「古事記」を読もう!!

★再 臆せず非難するということ ~ 真央ちゃんが教えてくれたこと ~

★大国主(オオクニヌシ)は日本最初のイジメ被害者だった

★たかじんのそこまで言って委員会 5月19日大 改憲論 SP!! 津川雅彦の神発言について

★ 「DoDaDancin’!ヴェネチア国際編 ⑩ 」 日本人の自由に対する誤解と偏見 (後編)


【動画】 『日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル』
~より抜粋転載
わたしがあの「文言」を書いたのは、自分(自国)を自慢するためではありません。
もちろん、他者と比較して自慢するためでも、他国に自慢するためでもありません。

日本が素晴らしいのは事実です。
ですが、その「素晴らしい日本」を作ったのは自分じゃない。
今のわたしたちではありません。
それは、わたしたちの先祖の、先人たちの偉業です。
わたしたちは、こんな立派な国を作ってくれた先人にこそ誇りと感謝を持つべきだと思います。

そして、その誇りを、後世に伝えるために、
「失われた(奪われた)誇り」を取り戻さなければならない・・・と思っているのです。
これは、戦後70年近くの間われわれがずっと囚われていた「呪縛」から
解き放つための記事です。

わたしたち日本人が日本の中で聞かされてきたほど、日本はダメじゃないんですよ、
ほんとはずっと素晴らしい国なんですよ、ということに「気付く」ための記事です。
自慢のためでも、宣伝のためでもありません。

わたしたちの日本がこれからも輝き続けるためには、
わたしたちの子孫にこれを伝えていかなければなりません。
そのためにも、まず、
今のわたしたちが、自分の祖国の誇りを「知って」いなければなりません。

それは、「自慢」でも「誇張」でもありません。
これは、わたしたち日本の「真実」です。
伝えるためにまずは「知る」こと。
ただ、われわれの「真実」を正しく知っていればいいのです。

だから、堂々と胸を張って拡散してくださればいいのです。
「わたしたちの国はこんなに素晴らしいのよ」 と。








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コメント
涙がでました。
ひだまりさん、はじめまして。
産経新聞の建国ブログを探していたら、こちらのブログに辿りつきました。
正直、私も今まで、日本人であるのが嫌というか、アイデンティティを全く持っていませんでした。
しかし、自身の出産そして、3.11以降、様々なブログを通じ、書籍を読み、ようやく自国の誇りを取り戻しはじめました。
今息子は4歳。堂々と日本人であることの誇りを持てるように、伝えていきますね。
そのためにも、私ももっと勉強しなきゃ笑
2015/03/02(月) 12:38 | URL | えみ #-[ 編集]
Re: 涙がでました。
えみさん、コメントありがとうございます。

息子さん4歳ですか… いいですね~ まだまだこれからじゃないですか~
わたしがこういうことに心底気づいたのはもう下の息子が中学受験し始めた頃でした。
なので、せっかく正しい日本の歴史をわたしが知っても、
受験勉強の内容と違いすぎるのであまり深くは言えませんでした。
で、せっかく勉強して入った学校は、なんと、
6年間、日の丸も君が代もないド左翼学校だったのです…。
それだけが原因じゃありませんが、結局息子は学校が合わずに転校しました。
今では元気を取り戻しておりますが、本当に在学中はいろいろ辛いことがありまして、
息子はどっちかというと芸術系の感性が豊かな子でしたので、
図太い鈍感な子より、学校のカラーが合わなかったのではと、今では思います。

今では子供たちに
「あなたの子供たちにはお母さん(おばあちゃん)が古事記や日本昔話を話してあげるから、
絶対にディズニーや流行のアニメやNHKなんかで育てちゃダメだよ!」
と言っています。
また、わたしが死んだら、これを本にして孫子に残すように言ってあります。
最近では、主人が隠れて(車の中で)「古事記完全講義」のDVDを見ています。
よかったらえみさんも竹田研究会に来てみませんか?
ぜったいに、日本人でよかったと胸が熱くなると思います。

こうしてコメントいただくと励みになります。
ありがとうございました。

でも、じつは、
わたしのハンドルネームは「うさんぽ」なんです。 汗)

2015/03/02(月) 20:11 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
すみませんでした。
改めてうさんぽさん、はじめまして。
やはり、私もそうですが、ご子息もしっかりと日本人の心が根付いていたのですね。だから気付けた。
しかし、残念ながら、私の周りには、まだまだお花畑の方が沢山いらっしゃいます。
少々危機感を感じている今日この頃です。
2015/03/02(月) 22:23 | URL | えみ #-[ 編集]
Re: すっすみません!
鍵コメさん、こっそりコメントありがとうございます。

次回の愛知竹田研究会は、ちょっと先で、6月7日(日)にあります。
以前は一カ月おきくらいであったのですが、論文も佳境のようですし、
いろいろスケジュールがいっぱいなのでしょう。
場所は栄のアパホテルです。予約制です
詳しくはここを見てください。。
http://www.takedaken.org/area/aichi/schedule/detail/7x7zan95kur

もちろん、わたしも参加しますが、ひみつです。
2015/03/02(月) 22:51 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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