ひだまり    今は古事記に夢中! わが隣国はこんな国!【中国・臓器売買を法が後押し】本人・家族の同意なしでも臓器提供が可能に!  

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

わが隣国はこんな国!【中国・臓器売買を法が後押し】本人・家族の同意なしでも臓器提供が可能に!  

   
これは酷い!
【中国・臓器売買】本人・家族の同意なしでも臓器提供可能に

http://brief-comment.com/blog/zouki/47719/?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=post-47719

広州市 本人・家族の同意なしでも臓器提供可能に

【新唐人2015年04月05日】
広東省広州市当局は4月3日、今後は家族の同意がなくても、近い親戚、友人、職場や
居民委員会が同意すれば、遺体の臓器を提供できるという規定を公布しました。

広州市当局が4月3日に公布した「広州市ドナー遺体管理方法」によれば、
たとえ直系の親族による同意の署名がなくても、近い親戚、友人、または職場や居民委員会
の同意があれば遺体の臓器を提供できます。

また、本人が生前に臓器提供の意思を表明していなくても、近い親戚が遺体の臓器を提供できます。

広州市 隋牧青弁護士
恐ろしいことです。赤裸々な殺人強奪です
遺体の処置は家族が決めることで、政府が口出しすべきではありません。
例えば、死刑を下された場合、家族に遺体処理の決定権はありません。
臓器を得るために死刑を下すというのは、すでに先例があります

評論家の唐靖遠(とう せいえん)さんはこの規定について、
暴利を得るために利用されるのではと案じています

時事評論家 唐靖遠さん
「薄熙来夫妻は生きた人間から臓器を奪ったあと、死体を売っていたと暴露されました。
死体の販売は大いに儲かります。

もし臓器提供の範囲をそれほど広げれば、
権力のある者や悪党が法律の抜け穴を利用して、暴利を得るかもしれません」

広州市の隋牧青(ずい ぼくせい)弁護士も、この規定は政府に遺体処理の権利がある
ことを意味し、公権力のために、みだりに法的根拠を捜しているのと同じだと述べました。

http://jp.ntdtv.com/news/13353/広州市+本人・家族の同意なしでも臓器提供可能に



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


<この記事についたコメント>


臓器を取るために死刑にするとか。


恐ろしいことです。


抜き取って売りさばく気がまんまんに見える。




>< 中国人、かわいそすぎる。
臓器まで勝手に抜かれても許される法律!!




いま日本の親中派が必死の工作してるけど、

失敗したら無汚染の新鮮な臓器取られるからやろなぁ〜。







      あ、 沖縄県知事 とか?

 
       自分の国を他の国に売り渡すような輩を
        利用し終わったからといって自分の国で大事にされるわけないよな。
        売国したあとの処遇は、冤罪で政治犯にして処刑・・・
        そして臓器や人肉として売買されるという「身を切る」献身を
        第二の祖国に捧げることになるかもしれない・・・
        いっしょにデモで頑張っていた同胞もいっしょにね。

        いいけど、そんな「穢れた臓器」は中国国内だけで消費してください。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



★誰も幸福にしない中国の支配体制 ~ 櫻井よしこ   


【沖縄・辺野古】菅官房長官vs翁長知事 
衝撃の舞台裏 暗躍する中国系工作員 彼らは『沖縄を革命の拠点』と位置づけ



関連記事
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
リンク
このブログをリンクに追加する
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
プロフィール

うさんぽ

Author:うさんぽ
アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

QRコード
QR
RSSリンクの表示