ひだまり    今は古事記に夢中! 「日韓併合時代に日本が行った本当のこと」

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

「日韓併合時代に日本が行った本当のこと」

     
【動画】「日韓併合は植民地政策だったニダ!」これ見て断言できるやついる?っていう動画
http://hannichigukoku.info/blog-entry-8420.html より 抜粋転載~

 (※かなり加筆)

日韓併合は
朝鮮にとってどんな時代だったのでしょうか?


朝鮮は長い間中国の属国であり、
ほんの一握りの王と両班といわれる貴族階級が、
その他大勢の白丁などの奴隷階級から絞れるだけ絞り取り、
それをまた中国に貢ぎ(搾取され)、
鵜飼の鵜のごとく飼い殺しされながら、なんとか生き延びてきた民族です。

つまり、奴隷扱いだった民衆はもちろん、特権階級だった王族貴族でさえも、
つねに隷従させられ、搾取される立場を続けてきた民族なのです。

そんな民族ですから、国家運営などまともにできるわけがありません。
長けていたのは、つねに、宗主国の顔色を窺い、
どこに寄生すれば安全なのかを見極め、素早く乗り換える(裏切る)判断力だけでした。
その能力だけが、この民族の存続を支えてきたのです。

そんな気質だから、朝鮮人の社会は乱れに乱れていました。

誰も、国家のことなんか考えない。
誰も民のことなど考えない。

ただ、自分が生き延びることだけ。
ただ、自分の利益を守ることだけ。

官僚、役人は賄賂や買収で私腹を肥やし、
両班は奴隷階級から搾取する。

物事を決めようにも、
自分の利益しか考えないのだから、意見はまとまらず、
利害関係(損得勘定)だけで運営(こうもり外交)をしていたような国でした。

貴族は自分の事しか考えていないので、
大部分の奴隷階級(庶民)の生活や教育などどうでもよかったのです。

だから戸籍どころか庶民には苗字すら与えていなかった。
女性に至っては名前すら与えられていなかったのです。

両班にとって奴隷階級など、牛やヤギと同程度の存在でしかなかったのです。
女性はそれ以下の扱いでした。
少しでも優秀な女性はすべて宗主国に献上させられたため、残った女性に対しては、
両班に虐げられてきた奴隷階級の男たちが、さらに見下し虐げる存在でしかありませんでした。

現代でも、その価値観に基づく慣習は生きていて、
その名残りが「夫婦別姓」です。

女は嫁ぎ先でいつまでも「余所者」扱いでした。
たとえ跡取りを産んでも、けっして夫の一族には入れてもらえません。
たとえ死んでも夫の家族として葬られず、たとえ離縁させられても実家にも戻れません。

そのための「夫婦別姓」なのです。 
けっして、日本の男女同権フェミニストたちがうそぶくような、
先進的な意味での「女性の自由や権利のための夫婦別姓」などではありません。
つい最近まで女性に名前すら与えなかった民族の「とことん女性を蔑視する因習」
に過ぎないのです。



そんな暗黒な状態が延々と続いた朝鮮半島の歴史上
初めてその状況を変えたのが「日韓併合」でした。

その前に、日清戦争後、日本は朝鮮に「独立」(自主独立)を促したのです。
朝鮮の歴史で初めて「隷属でない国家運営(社会運営)」が始まったのです。

が、しかし、
これまで自分たちで国家を運営したことがない朝鮮人にとって、
いきなり奴隷から開放されても、あまりに無理難題なことであり、
ただ混乱しただけでした。

このままでは、結局またどこかに侵略され、属国(奴隷)にされてしまう・・・。
自分の保身だけを考える売国奴たちがすでに動き出していましたから。

だから、本気で国の行く末を考えた人たちが、
「我々には自主独立はまだ無理です。どうかわれわれを日本人にしてください」
と言ってきたのです。 

「奴隷ではなく、日本人と同じ ”一等国民”にしてくれ」 と。   (※下記①)

と言っても、
日本は日清・日露戦争に勝ったとはいえ、
実際には日露戦争での人材と経済損失の痛手からまだ立ち直っておらず、
国民の暮らしも厳しい状態にありました。
それなのに、日本は「併合を承諾した」のです。
それはとても無謀なことでした。

「植民地」なら日本に利益がありますが、
「併合」となると本土と同じ扱いにしなければなりませんから
利益よりも持ち出しの方が多くなります。

なにせボロボロだった朝鮮半島が自力で食べてゆけるように豊かにするまで、
支出されるのは「日本人の血金」です。
とても快諾できるような余裕があるはずがない。

しかし、
おそらく、あのまま彼らを放っておいたら、
せっかく多大な日本国民の犠牲を払ってロシアの脅威から朝鮮を守ったのが
すべて水の泡になってしまうと考えたのでしょう。
実際にそういう動きもあったのですから。 (彼らは日和見蝙蝠外交しか考えつかない)

朝鮮半島を守る道理は一理はある。
しかし、
朝鮮を抱えることが、どれだけ日本のお荷物になるか、
どれだけ疲弊した日本国民の負担になるか・・・

また、「彼らの性質」を知る人間は、頑なに彼らを日本人とすることを拒みました。
日本人の民族性とあまりに相成れないと解っていたからです。

が、奇しくも、
安 重根のテロで、反対派の急先鋒であった伊藤博文が暗殺されたことによって
残された議会の意見が賛成に傾き、日本は併合を「承諾」することになったのです。


そうです。
あくまでも「承諾」です。
頼み込まれてきたものを仕方なく「承諾」したのです。

日本は朝鮮を武力で侵略したのでも、
脅して無理矢理併合したのでもなく、
朝鮮人から乞われて仕方なく併合したのです。



これが「歴史的事実」です。


そして、
日本の「併合」により、朝鮮人は「日本人」となり、
長く虐げられた身分の制度は無くなりました。

アジアでの奴隷解放が行われたのです。



日本の国家予算をつぎ込み、朝鮮のインフラを整え、
苗字や名前を「与え」、戸籍や法律を整え、
両班を廃止し、庶民に人権を与え、
奴婢を解放し、人身売買を禁止し、
「乳出し」九族皆殺しなどの因習を禁止し、
衣服や住居の自由を与え、職業の自由を与え、
庶民に文字を与え、5,000以上の小学校と1000校以上の大学を作り、国民を教育しました。

こうして、朝鮮は目覚ましい発展を遂げたのです。 (※下記②)


これが彼らの言う(教科書にある)「民族抹殺計画」でしょうか?

両班という特権階級の抹殺ではあったでしょう。
何しろ朝鮮で一番働かないのは両班でしたから。

階級支配がなくなり、豊かになった朝鮮で
日帝の支配を恨んだのは、特権を奪われた両班階級だけだったのです。


日韓併合は植民地政策などではありません。
そこには「搾取」なんて無かったのですから。

それは、日本人の立場だからそう言えるのではなく、客観的な事実です。


その事実(歴史)を曲げようとしているのは彼らの方です。


第二次大戦後、
日本人が居なくなり、再び両班が中心になって新しい政府を作りました。

李承晩はかつての両班支配をよみがえらせ、
朝鮮は再び、搾取される側と支配する側の奴隷(差別)社会に戻りました。

その自分たちの治世の正当性を保つために、
「日帝時代(良き時代)」を全否定しなければならなかったのです。
「今よりもっと酷かった(今の方がマシだ)」と民衆を騙し続けるために。

そんな無理なことを強行するために、
国家の成熟を妨げる「愚民化政策」が行われたのです。

そして現在に至っているのです。


(※元記事原稿よりかなり加筆しています) 


5分でわかる
「日韓併合時代に日本が行った本当のこと」






誰か、 これを各国語に翻訳して 世界に送って!!


★英語で世界に発信!UndertakerRachのコピペでGO!




(※下記①)
★韓国人「日本に植民地支配された屈辱は忘れない!」 ← これに反論できる日本人いるの?
   (いるよ~)
 
   

~より 抜粋転載

大韓帝国の一進会の声明

”「日本は日清戦争で莫大な費用と多数の人命を費やし韓国を独立させてくれた
また日露戦争では日本の損害は甲午の二十倍を出しながらも、
韓国がロシアの口に飲み込まれる肉になるのを助け、東洋全体の平和を維持した。

韓国はこれに感謝もせず、 あちこちの国にすがり、
外交権が奪われ保護条約に至ったのは、我々が招いたのである。
第三次日韓協約(丁未条約)、ハーグ密使事件も我々が招いたのである。
今後どのような危険が訪れるかも分からないが、これも我々が招いたことである。

我が国の皇帝陛下と 日本天皇陛下に懇願し、
朝鮮人も日本人と同じ一等国民の待遇を享受して、 政府と社会を発展させようではないか」”

韓日合邦を要求する声明書 1909年12月4日)



<参考>
◆1910年(明治43年)8月22日 韓国併合条約
・第一条・・・
 韓国皇帝陛下は韓国全部に関する一切の統治権を完全且永久に日本国皇帝陛下に譲与す。
・第二条・・・
 日本国皇帝陛下は前条に掲げたる譲与を受諾し且全然韓国を日本帝国に併合することを承諾す。


※つまり「韓国皇帝の申し出」を、日本の天皇陛下が「承諾」したということだ。
 朝鮮人はよく「日帝に主権を奪われた」と言うが、
 日本人になったのだから日本人と同じ主権を持っただけであり、
 「奪った」のではなく、むしろ「無かった」ものを彼らに「与えた」のが「併合」だった。
 現に、朝鮮王族はそのまま地位を許され、朝鮮人は役人にも警察官にも軍人にもなれ、出世もできた。
 
 これのどこが「主権を奪われた」というのか?
 「人権がなかった」と言うのか?
 
 もしあのとき天皇陛下が「承諾」しなければ、
 朝鮮は速攻ロシアなどの属国にされ、また奴隷搾取の乞食社会に戻ったはずである。




(※②)
★日本が韓国に援助してきたODAリスト  これを英訳して youtubeで世界に発信して!


★日本人は胸を張れ これが日本の正義! 
当時の朝鮮の人身売買の実態と、それを止めて朝鮮人女性を救っていた日本の警察の新聞記事


★宮脇淳子『じっくり学ぼう日韓近現代史』 韓国に車輪や樽を作る技術がなかったのは誰のせい? 

★わが隣国はこんな国!  現在の韓国の「実質文盲率」が想定外・・・だったこと 

★都合の悪い歴史事実に向き合えない韓国人たちは、現実逃避しないと息もできない…
※現代韓国人たちが、何をどのように信じているか・・・その驚くべき実態がわかります!!
※その「元凶」がこれ  です!!

★竹田恒泰の教科書裁判 3  ~韓国の教科書を裁判する!
※これが国定教科書? 韓国政府の公式見解? あまりの想定外に驚きます!
 韓国歴史(時代劇)ドラマが国策だというのが全然嗤えません・・・
 彼らは本気で「時代劇ドラマ」並みの都合のいい空想を「国史」として国民に教えています。



※これは、「韓国人たちに解らせるため」に書いたのではありません。
ここまで全部(リンクも含めて)読んでいただいた方にはもうお分かりだと思いますが、
彼らを解らせることは「不可能」です。
ここに挙げた「真実」は、
すべての日本人と、世界中の人々に理解してもらうべきものです。


誰かこれを翻訳して世界中に発信してください。  お願いします。


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