ひだまり    今は古事記に夢中! 中国簡体字への揶揄(指摘)があまりにも的確だった! ⇒漢字本来の魂を捨てた中国人に未来はない・・・

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

中国簡体字への揶揄(指摘)があまりにも的確だった! ⇒漢字本来の魂を捨てた中国人に未来はない・・・

中国簡体字への揶揄(指摘)があまりにも的確だった!
 ⇒漢字本来の を捨てた中国人に未来はない・・・



「簡体字はキモい」 香港で渦巻く“中国本土化への嫌悪感”
4.21 11:00
http://www.news-us.jp/article/417885882.html

「観光客急増など中国本土からの影響拡大で
中国本土風の表現や、簡体字がじわじわと浸食」
「簡体字は見ていてキモい」

49年の新中国成立後、共産党政権は識字率の向上を目指して難解な漢字を庶民にも使いやすくし、
教育程度を高めた、というのが簡体字普及の説明。
日本でも戦後、当用漢字へ一部が簡略化されたが、「廣」が日本で「広」となったのに対し、中国は「广」
など極端な簡略化が進んでいる。

さらに幹、乾、干の3つの漢字の場合、例外もあるが、発音が近いという理由で「干」の字に“統合”
された。
しかし、「干部(幹部)」「干燥(乾燥)」では見ても意味不明。本来の漢字の魅力まで失った。

香港も台湾も繁体字を守り続けることで、中華文化の正統な伝承者であるとの強い意識がある。
簡体字を使う中国本土を、伝統文化面から一段下に見ていたことも否めない。
だが、簡体字と繁体字の政治経済力学は一変した。簡
体字の人々が“支配者”となって、繁体字の守護者の上に君臨する時代が訪れつつある。


※こちらが 件の 「ご指摘」 ↓   ↓




略しすぎてアイデンティティなくなっちゃったってことか


参った!!


あまりにも的確すぎる!!
その指摘が!!

たしかに、 たしかに、そのとおり。

まったく、
今の中国には、
そして中国人には 
未来に飛び立つ「翼」がない、
進化するための「力」がない、
光明に続く「道」がない、
道に迷っても戻る「家」がない、
中国の「友愛」には「心」がない、
「雲」から「雨」を引き裂いたらその通りに、
「開く」ための「門」がない(そのまま!)、
「生」を無視した虚構のGDP、
「協力」する意味を忘れて「国力」を無くし、
「運」を軽んじて運から見放されている 中国・・・
  

ぜんぶ そのまんまじゃん!!!



いや~ 名は体を顕すとは言ったものの、

漢字本来の成り立ちの意味、漢字の持つ生命とでもいうか、魂とでも言うか、
それを忘れて、蔑ろにして、軽んじた結果が、 これ?

あまりにもシビアだ・・・

ああ、 二重にも、三重にも、 いえ、 百万倍も、


日本の漢字をあんな風に「根無し草」にしなかった
日本の先人たちに 感謝!!!




※そうそう、 元記事のコメントに、
「始皇帝が生きてたら 全員生き埋めにされるくらいのキモさ」
っていうのがあったけど、これだけ訂正しておくね。

秦の始皇帝こそが、
簡体字の発想につながる、文字の軽視の先駆者 だったんですよ!


今のパクリ病、コピー天国も、
なぜ、いくら証拠を見せても認めようとしないのか?
なぜ、証拠文献に当たろうとしないのか?
すべての元凶は、
「既存の漢字(概念)以外使うな(増やすな)」という思想を
始皇帝が始めて定着させたんですから。

ほんとだよ~~~

※詳しくは下の記事で!

★どうして中国人は 日本が突きつけた「動かぬ証拠」をけっして認めようとしないのか?

なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ①

なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ②言葉の扱いを見るとその国柄が解かる

なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ③日本人は幸福な民

なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ④日本語を残してくれた先人たちに敬意を





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