ひだまり    今は古事記に夢中! ★改訂版 「憲法記念日」にちなんで <憲法改正問題 記事一覧> 作りました。

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

★改訂版 「憲法記念日」にちなんで <憲法改正問題 記事一覧> 作りました。

 
※これは去年の記事を再編集して投稿したものです。




今年こそ、憲法改正の実現を!!

しかし、今の国民の意識には、不安を通り越した危惧を感じます。

何も考えていない人ほど、マスコミの意見(嘘)だけを聞いている。

何も理解してない人ほど、マスコミが作った「世論」(嘘)だけを知っている。


意識がある人たちでさえも
共産左翼が作ってきた「嘘認識」の上で議論している!!


これはとても危険です。

だからわたしはこれを書きました。

いかに、戦後教育が、反日日教組が、左翼学者たちが、
日本国憲法のをわたしたちに教えてきたか!
日本国憲法の最も大切な真実をわたしたちに隠してきたか!
その「嘘」と「真実」を説明します。
 
「改憲」を考える上で日本国民が絶対に理解しておかなければならない一番の肝です。

絶対に崩してはいけない「日本の国体」について、
何があっても守らねばならない「日本国憲法の真髄」について、 
「憲法改正」はそもそも何を守るためにするのか?
という大事な理解のために、
まず、こちらをじっくりとお読みください。


誰も知らない「日本国憲法」の真実 ①  「国民主権」ってほんと?


誰も知らない「日本国憲法」の真実 ②  日本国憲法は破棄してはいけない!!  
  日本は世界で唯一の『君民共治』の理想国家



誰も知らない「日本国憲法」の真実 ③  日本国憲法は破棄してはいけない!!    
  日本国民が守るべき「日本の国体」が何たるか正しく知ろう!



誰も知らない「日本国憲法」の真実 ④ 日本国憲法は破棄してはいけない!!
  大切なものを守るための改憲なんです!




(※2017.2追記)
★誰も知らない日本国憲法の真実~天皇と憲法~⑤ 
 第一条「国民の総意」とは何か?




★「天皇陛下は憲法改正に反対だよ?」
 この一言がどれだけ矛盾しているかを理解でないことこそ、「戦後左翼(欠陥)教育」の賜物。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 



これらは、
たまたま日本から離れて、日本のことを客観的に勉強する機会に恵まれ、
たまたま「うさぎブログ」を書き始めてしまったのがきっかけで、
震災以降、ネットや書物や講習会等でガンガン勉強しているうちに、
いかに自分が日本のことを何も知らなかったか、
いかに自分が知らぬ間に左翼思考に毒されていたか、
いかに自分が反日左翼教育やマスコミに騙されていたのかを知り、
自分の愚かさを恥じ、
その悔恨と反省を込めて、
日本人覚醒の一助となるために、
必死に勉強して、考え、知り得た
憲法改正議論のために日本人が<絶対に>知っていなくてはいけない大事なこと
精魂込めて書いてきた記事をまとめたものです。



わたしは真剣に訴えます。

日本人であるならば、「憲法改正問題」において蚊帳の外にいる人間はいません。
蚊帳の外でいられる人間などいません。

この問題を、「関心ない」まま、「よく知らない」まま、「よく分からない」まま、
「専門家」だとか、「有識者」だとか、
「議員」だとかだけに任せて自分で考えないようなことでは、
とくに、
テレビや新聞の言ってることだけに耳を傾け、鵜呑みにし、
知ったかぶってマスコミといっしょになって政府批判しているようでは、
この国は、 日本は 終わってしまいます。

この日本が、わたしたちの日本が、
これまで通り、これからも、日本人の、日本民族のための国家であり続けるためには、
すべの日本人が、これまで戦後70年間隠され続けてきた「日本の真実」を知り、
戦後左翼によって騙され続けてきた「嘘常識」「嘘認識」を振り払い、
あなたがあなたらしく生きるための、日本人が日本人らしく生きるための「本物の国家観」を持って、
本当の意味での国民による議論をしていかなければならないと思います。

そのためには、まず、
「自分が知らないこと」を知る ことから始めなければなりません。

そのために書いてきた記事を、どうぞこの機会にお読みください。




<憲法改正問題記事一覧>   (※下記一覧より一部抜粋)


※憲「法9条」について、左翼思想が一切入らない 日本人のための日本人目線の解説です。
★わが隣国はこういう国!! これでも9条を変えなくてもいいのか?
※ある日、
食事の席で中学3年生の甥っ子が、突然、
「9条変えられたら、戦争になって、徴兵されたらたまったもんじゃない」と言い、
その親(夫の弟)も頷いていたのを見て愕然とし、目の前が真っ暗…になったたため、これを書きました。
メディアの嘘情報を信じてしまっている親子に、また、選挙権を持って間もない若い人たちに向けて、
こういう問題を初めて考える人にも解るようにと、語り口調で懇切丁寧に解説しました。


★日本が侵略されにくい国になってどこが悪い? ② 
  いつまでも「9条」を守ってたら それこそ日本人は「国民保護サイレン」を聴くはめになる



※若い人たちにこそ、ぜひ読んでもらいたいです。
★今あなたに伝えたいこと  ~外交・政治問題を「日本人目線」で考えることの大切さ~


★竹田恒泰 「民主主義とは何か?」
  ~共産左翼や ”シールズ” たちが叫ぶ「民主主義」の誤謬を糺す!



★夫婦別姓は亡国への道!① 竹田恒泰「なぜ ”夫婦別姓” はダメなのか?」

★夫婦別姓は亡国への道!② 
 夫婦別姓・同性婚・婚外子同権を推奨する「家族法」の破壊者は 日本の伝統文化の破壊者!



★「 憲法学者というのは、そもそもが 左翼 ばっかり!」② ~憲法学者は「嘘の憲法知識」の守護者 




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





「国民の改憲意識が高まってきた」?
「国民の議論が高まってきた」??
新聞『国民世論調査 改憲に反対が過半数』??? 
  うそおっしゃい!!

そんなのは嘘です!!

わたしのまわりの主婦たちは、
選挙権のある若い学生や社会人たちは、
そんな議論はしていない!  そんなこと 考えたこともない!!

それが現実です。

わたしの周りのほとんどの主婦層の人たちは(その夫たちも)、
マスコミから聞こえてくるものをそのまま信じている人が大半です。
いえ、もっと悪い。
「信じている」とも言えないくらい、「無関心」であったり、「考えたこともない」人が大半です。

そして、そういう人たちこそ、反日マスコミの「餌食」になりやすい。

まったく考えてもいないのに、マスコミから聞こえてくる「民意」だけは知っている。
まったく解っていないのに、マスコミから聞こえてくる「結論」だけは知っている。


自分で調べたり考えたりしないで、安易に「答え」や「結論」を知ろうとする。
それは、今の若者に限ったことではありません。
そういう心理(弱み)につけ込まれ、簡単にイメージコントロールされてしまう。
それすべて、マスコミの思惑通りの「成果」なのです。

最近は気づいた人が多いとはいえ、まだまだ、気づかない人が大勢います。
テレビから聞こえてくる
「国民はこう思っている」「国民はみんな怒っている」
などというフレーズを信じ込み、
自分は本当はそこまで思っていなくても(分かっていなくても)、
「そうか」「そうだな」・・・と同調してしまう。
それが「みんなといっしょ(常識)」なんだと信じて・・・

声高で、頻繁に聞くフレーズ、
テレビから聞こえてくる「YES」と「NO」をそのまま「正しい意見」だと鵜呑みにしてしまう。
それを繰り返し聞いてるうちに、あたかも「自分の意見」であるかのように勘違いして、
何の根拠もないのに、みんなと同じ(マスコミと同じ)政治批判して安心する。

本当は考えたこともないのに、本当は何も理解していないのに。
理解したのは、マスコミの言い分だけなのに。

それが反日だと知らずに。
それが自分の首を絞めてることも知らずに。


しかし、わたしはそれを批判したいんじゃない。

自分もそうだったから、わかるんです。
だから、その状況に腹が立ち、焦りを感じているのです。
このままじゃ大変なことになる! って。


「憲法改正」の意味を、改憲の意義を、
自分でよく考えたことも、自ら理解しようとしたこともないのに、
テレビから聞こえてくる一番よく耳にするフレーズを
それが無難な意見だと思って、無思慮に、無批判にそれに迎合する・・・

テレビが流す「民意」と称する街頭インタビューなんか、そんなのばっか! 
(もちろん、そういう意見だけを作為的にピックアップしてるからだけど)

それ聞くたび、わたしは思わずテレビに向かってツッコミたくなる。

「それ、ほんとうに、あなたの考えなの?」
「それ、ほんとに、解かって言ってるの?」
違うでしょ? 
それ、新聞・テレビの受け売りでしょ? 


テレビのコメンテーターが言ってた台詞でしょ?
新聞や雑誌広告の見出しでしょ?

もちろん、面と向かって聞いたことはないけれど、
つい数年前まで自分もそうだったからわかるんです。

それは「主婦」ばかりではない・・・
主婦より熱心に「新聞」読んでる男たち、
主婦より熱心に「ニュース番組」を見ている男たちも同じ・・・
いえ、もっと性質が悪い!
 (報道ステーションなんか見てるから!)


どうか、「いつの間にかインプットされた言葉」だけで、
それを自分の考えだと、
あなたの意見だと、「みんなと同じ意見」だと思わないでほしい。言わないでほしい。

あなたがマスコミの思惑通りの「民意」にならないように。
あなたの「民意」が日本を傾けてしまわないように。
反日に利用されないように。どうか気付いてほしい。

とくに、わたしは主婦だから、
わたしと同じ主婦の人にもっとも知ってほしい。
気づいてほしい。
主婦だからこそ、考えてほしいのです。

主婦は「母」だから。
未来の日本を作る「男」たちの母だから。
未来の日本を作る「女」たちの母だから です。

日本の未来を作るのは「母」だからです。

だから、その母から変わってほしい。
意識を変えてほしい。
気づいた人から、もっと学び、もっと考え、
そして、子供たちに伝えてほしい。 子供たちを導いてほしい。

日本を支えていくのは「日本人」です。
「政治家」だからでも、「学者」だからでも、「軍人」だからでもない。
わたしたちすべての「日本人」が、
ひとりひとりの日本人が、日本を守り、日本を変え、日本を支えていくんです。

日本人一人ひとりが、
日本人としての誇りや、自信や、日本国民としての責任や使命感をもって
日本の社会や、国家を支えていく自覚を持たなければ、

日本民族のための社会を、
日本民族が幸う(さきはう)国家を守っていく自覚を持たなければ、
この国が良くなるわけがありません。

「人権」とは、国家によって守られるものです。
身命を賭してその国家を支え、守ってこそ、
その国家から「人権」を保障されるのです。
まさか、国家転覆を願う者に、その加担者に、国家から「人権」が保障されるわけがありません。

けれど、左翼はそれを教えない。

「人権」を請求することだけを、
自由や権利を「主張する権利」だけを教えるのです。

なぜなら、
そんなのに漬かっていたら国は潰れるからです。

あなたの国を潰すためにやっていることだからです。

どんなに誠実な「政治家」が頑張っても、「日本人」が足を引っ張ったら何にもならない。
どんなに賢明な「学者」が頑張っても、「日本人」が無知蒙昧では何にもならない。
どんなに屈強な「軍人」が頑張っても、「日本人」が手足を縛っていたら何にもならない。

その「日本人」を作るのは 「母」 なのです。

愚かで身勝手な「日本人」を作るのも、賢明で懸命な「日本人」を作るのも、
家庭、母親次第だと思います。

その家庭、母親を支える男次第だと思います。


だから、どうか普通の主婦の人こそ考えてください。

あなたの心配が「財布の中身」だけでは日本の未来は終わります。
あなたがどんなに子供を大きく育てても、
あなたの関心が「財布の中身」だけでは、あなたの子供が出ていく社会は 真っ暗… です。

自分のことしか考えない、
自分の財布の中身しか考えない、
そんな人間ばかりの社会に未来があるわけがない。

国家の命運とか、民族の命運とか、
それを背負った国民ひとりひとりの使命とか、
自分がどんな日本を未来に残すべきか…とか、
その為に何をすべきか…とかも考えないで、
ただ、今の生活しか考えない、ただ、自分が楽なことしか考えない、
そんな人間ばかりの国に未来があるわけがない。

自分が国家に守られていることも考えない、
自分が国家にすべきことも考えない、

先人たちが残してくれた立派な国家を誇ろうともしない、
先人から受け継いだ立派な国家を守ろうともしない、

そんな国民ばかりの国家に未来があると思いますか?

自分の自由や権利しか考えない、
自分の自由や権利を擁護する意見しか耳を貸そうとしない、
自分の安全や、自分の利益しか考えない、
それが恥ずかしいとも思わない、

そんな人間ばかりになった日本に輝かしい未来があるわけがない。
あなたの安全を守ってくれる強い国家があるわけがない。
あなたを楽させてくれるやさしい未来があるわけがない。

そうではありませんか?

本当にマスコミが言ってるような「民意」がすべてなら、
その「民意」が正義なら、
その「民意」が通れば国が良くなり、本当に国家が守られ、平和が保たれるのでしょうか?

本当にあなたはそんなことを「信じて」いるのでしょうか?

あなたを守ってくれる国家のために、
耐え難きを耐えることもせず、忍び難きを忍ぶこともせず、

自己犠牲も払わず、献身を惜しんで、
ただ自分の利益や自分の保身だけを考えて、
それが当然だと、それが権利だと言ってはばからない、
それを恥ずかしいとも思わない、

そんな愚かな民衆から票を得るために「民意を入れる」ような政府に、
本気で国が守れると、
本気で敵と戦い、領土と経済と、安全と平和を、
あなたのために守れると思いますか?

自分の財布しか守らないあなたの安全と人権を
自分の財布しか守らないあなたが選んだ国家が守ってくれると思いますか?

「自分のことしか考えない民意」が選んだ政府や政策が、
果たして、
敵国の脅しに怯まず、国民(あなた)の命を、財産を、幸福を守れると 
あなたは本気で思っていますか?


隣を見てごらんなさい。

ならず者国家の民衆はならず者です。
愚劣で卑劣な国家の民衆は愚劣で卑劣です。

そんな民衆になりたいですか?
そんな国家を持ちたいですか?

「民主主義」というのは、「国民が賢い」ことが前提で成立・機能するのです。

賢明な国民によって選ばれた賢明な代表によって運営されるからこそ
国家が平和に保てるのです。

国民が愚かであったら「民主主義」は最低最悪の制度になります。

愚民が選ぶ売国政権によって
経済は傾き、国家の威信は傾き、
民族の誇りは失われ、国家は危機に瀕します。

かつて民主党政権で経験したように。

あのときも、民衆はマスコミに騙されました。
もう同じ過ちを犯さないでください。

日本の未来のために国民が為すべき心構えも説かず、
あなたに財布の中身の心配だけを煽り、
ただ個々の利益や目先の損得だけで政権を叩く

そんな「反日マスコミの呪縛」から、どうか目を覚ましてください。




下の参考記事、これは、
あなたと同じ普通の主婦であり、
普通の子育て中の母親が考えて勉強して書いたものです。

母が変われば、日本は変わると思います。
あなたが変われば、日本は変われると思います。

素晴らしい日本を子供たちに残せるように、どうか 日本人の真実 を
日本国憲法の真実 を正しく知ってください。

そして、いっしょに勉強して考えてください。

「子供の日」と「憲法記念日」が近いのも、何かの縁だと思います。

「憲法改正問題」と「あなたの子供の未来」は
切っても切り離せないことなのですから。



★追記 : 『韓国の子育て観』 と 『日本人の子育て』を「子供の日」に考える




<憲法改正問題記事一覧>   (順不同)

★「 憲法学者というのは、そもそもが 左翼 ばっかり!」② ~憲法学者は「嘘の憲法知識」の守護者 


★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ①  「国民主権」ってほんと?

★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ②  日本国憲法は破棄してはいけない!!  
  日本は世界で唯一の『君民共治』の理想国家


★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ③  日本国憲法は破棄してはいけない!!    
  日本国民が守るべき「日本の国体」が何たるか正しく知ろう!


★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ④ 日本国憲法は破棄してはいけない!!
  大切なものを守るための改憲なんです!



(※2017.2追記)
★誰も知らない日本国憲法の真実~天皇と憲法~⑤ 
 第一条「国民の総意」とは何か?



★ 『日本の国体って? 』 日本人の原点がわかる「国体」の授業


★なぜ憲法改正が必要か? ① 日本国憲法は日本人の誇りを守ってくれない!

★なぜ憲法改正が必要か? ②  日本国憲法は日本人の幸せを保証しない


★小学館 『日本国憲法』 は おかしい・・・!!
 ↑ はっきりいって、異常です!!


★「 憲法学者というのは、そもそもが 左翼 ばっかり!」 

★日本人が取り戻さなければならないもの  11月23日は「勤労感謝の日」…なんかじゃない!!



※憲「法9条」について、左翼思想が一切入らない 日本人のための日本人目線の解説です。
★改訂版 わが隣国はこういう国!! これでも9条を変えなくてもいいのか?
※まだ選挙権を持って間もない若い人たちに向けて懇切丁寧に解説しました。


★日本が侵略されにくい国になってどこが悪い? ② 
  いつまでも「9条」を守ってたら それこそ日本人は「国民保護サイレン」を聴くはめになる



※若い人たちにこそ、ぜひ読んでもらいたいです。
★今あなたに伝えたいこと  ~外交・政治問題を「日本人目線」で考えることの大切さ~


★「歴史」とはこういう意味こそ学ぶもの ②
  『黒い春』(五島勉) 「特攻」ともに日本人が忘れてはいけないもの~

※これが本当の戦争(敗戦)の悲惨さです。
 共産党左翼が言う「戦争の悲惨さ」なんて、結局、「軍国主義が悪い」「日本民族が悪い」って
 言いたいだけです。 
 ただ「日本(政府)」を悪者にしたいだけで、日本が強くなることを阻止したいだけで、
 けっして本気で日本を守りたいわけでも、あなたを守りたいわけでもありません。
 
 こうならない為に、
 愛する人たちにこんな悲惨な屈辱を受けさせないために、
 日本の男たちは、「帝国軍人」は、
 愛する人たちが少しでも長く生きられるように、一日でも長く守られるようにと、
 負けると分かりながら、命がけで戦ったのです。

「日本が滅びるかどうかという瀬戸際に、
 この戦争は勝てぬかも知れぬ。
 しかし、

 青年たちが国難に殉じていかに戦ったか
という歴史が記憶に残る限り、日本と日本人は滅びない。」

 (大西中将の言葉)

 左翼はけっして、こういう気持ちは教えない。
 語らない。
 なぜなら、「日本と日本人に滅びてもらいたい」からです。


 日本を守るために命を捧げた彼らの気持ちを教えず、
 今、あなたたちが生きているのも彼らの戦いのおかげなのに、
 それは教えず、
 自分たちを守ってくれる国を支えることも、守ることも教えず、
 ただ自分を守ることしか教えず、
 「軍隊は悪だ」、
「戦争は怖いだろう?嫌だろう?」 と若者を脅して
 「亡国の利己主義」へと駆り立てているのが共産左翼です。

 平和を求める気持ちは皆、いっしょです。
 戦争をしたくない気持ちは皆、いっしょです。
 ただ、
 平和を守るための方法論が、戦争を避けるための方法論がそれぞれ違うだけです。

 戦争は起こしてはいけない。
 
 だからこそ、
 戦争にならない為に、
外交交渉で戦争を避けるためにも必要なのが「強い軍事力」なのです。
 「日本は戦える」という、「戦ったら日本は必ず勝つぞ」というメッセージが必要なのです。

 日本が戦争を放棄しても、戦争の方が日本を放棄してくれるとは限らない。
 だから、戦争を「仕掛けられない」ためにも、強い外交力のためにも、
 誰にも負けない強い戦力が必要なのです。
 その戦力を「使える」法改正が必要なのです。
 
 たとえ外交が決裂し戦争になったとしても、
 絶対に負けないために、
 国を奪われないために、
 日本人が殺されないために、9条の改正が必要なのです!
 
 それこそが本当の、
 「日本人目線」での、日本人のための反戦論です。


 
中共の都合に合わせた「お花畑」思考で日本が救えるわけがない。

強い軍事力が平和を守るのです。

「戦争に勝てる」=「軍事力を行使できる」ということが敵国からの侵略を退け、戦争を回避し、
国民の安全と平和を保つことにつながるのです。


★NHKが握っている、有事のときだけ流れる「国民保護サイレン」とは・・・

★「永遠の0」作者 百田尚樹が国防軍・憲法改正の反対者に物申す!!

※「日本人は誇りに思って!」 海上自衛隊の規模に外国人感銘 ・・・
  日本の軍備が強くなって困るのは中韓だけ・・・


★フィリピン災害支援に日本の自衛隊が戦艦に1000人載せて派遣したことへの中国人の反応が・・・



<憲法改正は「9条」だけではありません!>

★独自に国籍条項を取り払った大阪の「在日教師」100人超 大阪府教育委員会

★音楽教師「 "君が代 "のページを開いて。 校歌のプリントを ”君が代” の上全体に貼って下さい」

★札幌市成人式 新成人から日の丸小旗を強制的に取り上げゴミとして処分

★教育委員会の”圧力”で削除された ≪愛知県一宮市立中学校長のブログ全文≫
※これぞ、日本の教育のあるべき姿!! ・・・を否定する日教組の害悪

★独自に国籍条項を取り払った大阪の「在日教師」100人超 大阪府教育委員会

★都立高校 社会科 学期末試験に靖国参拝批判記事から出題!
 まるで中韓擁護! 左翼思想を強要?


★「中国が日本を ”奪還” しに来ても、日本は一切抵抗してはいけない」 
 これが「日教組」が子供に教えようとしていること 


★これでも、憲法を変えなくていいのだろうか?
  青山繁晴が暴露する「中韓が崩壊に怯える程強い国日本」



★「通名」を廃止することは、憲法に定められた 日本人の基本的人権の尊重 を守るものである。 
 もし、憲法で「日本人の権利」だけが保証されないなら、そんな憲法は即刻「改正」すべきである!


★日本と捕鯨のちょっといい話・・・②


★自国の国家元首を敬えない主要紙は廃刊処罰できるのが日本人のための「基本的人権」だと思う。

★アメリカ人も認める憲法改正 ~ 『天皇陛下にお仕へしたい ウエスト博士の思ひ出』

★ 臨時国会開会式の 天皇陛下のお言葉 



※元はバレエが題材だけど、じつは、日本人に「個人(自由)主義」は必要ない!
 間違った憲法解釈が日本人の民族性や日本人の真の幸福を奪っている というお話。
★「DoDaDancin’!ヴェネチア国際編⑩ 」日本人の自由に対する誤解と偏見 ( 前篇)
★「DoDaDancin’!ヴェネチア国際編⑩ 」 日本人の自由に対する誤解と偏見 (後編)


★「憲法はロマンだ」~竹田恒泰の憲法論 
 日本国憲法改正のポイントはどこにあるのか?
 これを観れば、日本人として私たちは何をなすべきか、全て分かります。


★追記 : 『韓国の子育て観』 と 『日本人の子育て』を「子供の日」に考える


<その他関連記事>

★「天皇陛下は憲法改正に反対だよ?」
 この一言がどれだけ矛盾しているかを理解でないことこそ、「戦後左翼(欠陥)教育」の賜物。


★日本人が天皇(皇室)のことをあまり知らないのは当然なのです。 ①


★今日は”昭和の日”  昭和天皇のこと、「昭和天皇と終戦の真実」を知ろう!  

★『 世界最長の ”王朝” は日本 』 の事実を否定したい怪しいスレが多すぎる・・・


★再・なぜ今の日本には「安倍長期政権」が必要か?

★消費税増税で、安倍さんが「国賊」? 「裏切り者」? 「自民選挙惨敗」?   
  それを煽ってる人の本心を考えたことある? 安倍さんはまた信じた国民に裏切られるのか…?
  


★追記;たかじん委員会 2013.10.6 共産党大会SP!!
 憐れ、共産党! 無策・無責任・ファンタジー体質が丸裸!! 

※共産党左翼の信念が本当に「憲法に”台風来るな”と書けば台風は来ない!」というのと同レベル
 であることが本人の口から証明されました!

★「たかじんのそこまで言って委員会」 2013.5.19 大 改憲論!! その①

★安倍総理が出演した「たかじん」 ② 憲法改正について語る!

たかじん委員会 20090503  憲法スペシャル ゲスト安倍晋三

★安倍総理が出演した たかじん ④ 日本の皇室伝統について語る!


★国防SPで「たかじん委員会」に初登場した田母神前空幕長 2008.11

★田母神さんの出た「たかじん委員会」2009.8.9 日本人の愛国心について~ 
 「歴史教育の誤りで愛国心を失った」


★たかじんのそこまで言って委員会 2014.3.9 ~ もっとオレにしゃべらせろ!SP ~   
 百田尚樹 「東京大空襲こそが本当の大虐殺だ!!」



★「命をかけて愛する国の為に戦った彼らを誰が馬鹿に出来るというのだろうか?」  
  ~ 神風特攻隊についての海外の反応 と 百田尚樹 『永遠の0』

※この時期かならず「特攻」がやたら負のイメージで語られることが許せません。
 ついでに「永遠の0」を「面白くない」と評するコメントが目立つようになりますが、
 そう言ってる人は自分が作中の左翼新聞記者と同じ読解力であることを公表しているのと同じです。
 どんなに左翼がこれを否定しようと、残念ながらこの作品のおかげで、中学生ですら、
 日本人とは何か、国家とは国防とは何かを考えるようになり、日本国民として覚醒した人は
 大勢います。


★「中国が本気出してきたか」 
 「沖縄の独立を掲げて県知事立候補って、日本国籍剥奪しろや!」


★沖縄の真実 沖縄の危機 ③ 
  「オスプレイ賛成」「基地は必要」本当の県民の声は記事にしないマスコミ


★沖縄の真実 沖縄の危機 ② 5分でわかる! 沖縄から米軍基地が無くなったらどうなるか?

★すでに炙り出しに相当効いてるようです・・・ 
 スパイを防止する法律で「外国人」が文句言ってきたら、それは正しいってことなんだが… ?



★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 ! その①


★たかじんのそこまで言って委員会 2015.3.29 総力SP!昭和天皇と激動の時代

★そこまで言って委員会NP 2015.4.19 「教科書検定」を検定する!


★マスコミやネットの書き込みがどうやって「気に入らない意見」を封殺するのか?


★左翼新聞が必死に鎮火を図る <日本礼賛本>ブーム!!

★子供たちにぜひ聞いてほしい 日本の話


 ※日本の民族性の危機! 憲法を改正しない限り、これらんp蛮行は阻止できない!
★【怒りを感じたらシェア】  地図でわかる<神社関連の放火・盗難・破壊の数>







わかりやすい!



※この他 最新の憲法改正問題記事はこの下で ↓
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