ひだまり    今は古事記に夢中! 本当に怖い「皇統保守を装った皇室批判ブログ」の実体 ② 皇統保守を装いながら実は皇室解体へと国民を導く危険なブログ(ツイート)にご注意ください!!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

本当に怖い「皇統保守を装った皇室批判ブログ」の実体 ② 皇統保守を装いながら実は皇室解体へと国民を導く危険なブログ(ツイート)にご注意ください!!


   
 
※『本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体~①』に書き足していたら、
 あんまり長くなってきちゃったんで、その②にしました。

どうぞ①から④まで関連してお読みください。 


本当に皇室を思う気持ちから
東宮、東宮妃、皇后、陛下の批判情報を信じ、拡散している方々へ!

「嫌韓記事」や「在日・売国批判」を身にまといながら
(嫌韓感情で保守派を釣っている)
「皇統保守」を装いながら実は皇室解体へと国民を導く
危険なブログ(ツイート)にご注意ください!!




(少しだけ①とかぶります)

愛国の保守派の人の中に、堂々と東宮批判や皇后批判をする人がいます。
とても哀しい残念なことですが、
そういう人は、真剣にそれを信じて、それを憂いて、
おそらく本人は「誠実な気持ち」で拡散しているのだと思います。

間違えないでいただきたいのは、
わたしは「その人」を責めたいのではないのです。

それは、「かつてのわたし」だからです。
わたしも一時期、うっかり彼らの提示した「証拠」を見てショックを受け、
うっかりそれを信じて不信感を持ってしまったことがあります。
それをそのまま拡散することはありませんでしたが、
著名人、たとえば、櫻井よし子さんらが語る「皇室への危惧」を紹介したことがあります。
「こんな立派な方たちでさえ心配しているのだから」と。

でも、それは間違いだと、あとで気づきました。
その過ちを悔い、償うために、ここでこうして一生懸命書いているようなものです。

だからこれは誰でも陥る可能性のある問題なのです。
だから、誰でも、気づきさえすれば、
本来の日本人の感性を取り戻しさえすれば、そこから抜け出すことができるはずです。


(※以下、暗黒面に落ちたブログ(ツイート)に集う人たちを「彼女たち」とします)

しかし、その「本人」(拡散している元締め)に言っても効果はありません。
それは今回(①で)身に染みて判りました・・・

「彼女たち」は皇室のため、国のためになると口では言っているかもしれないけど、
もしかして本気でそう信じてしているつもりかもしれいけど、
(韓国人たちを見ても本気で嘘歴史を信じてるからいつまでも進歩できないわけだしね)
でも、本当は知っているはずだと思います。
そういうツイートが広がるのを見て、裏でほくそ笑んでいるのは
彼女たちの大嫌いな(大嫌いだと言っている)「在日(反日)コリアン」たちなのだと。



日本の歴史の中で、いまだかつてない最悪の暴挙を彼女らはしようとしているのです。

その怖ろしさ、罪深さに彼女たちは気づいていない。
事の重大さ、罪の大きさ影響の大きさを彼女たちは気づこうとしない。

でも、中には気づく人もいるかもしれない。
このわたしのように。

わたしも一瞬その中に足を踏み入れていたから分かるのです。

それに気づいて目が覚めたときの驚愕と痛恨・・・
恥ずかしさと申し訳なさと口惜しさとで、
真っ青になってそこから逃げ出してきたときの気持ちが・・・

「考え」だけ持っていかれただけなら、まだ引き返せるかもしれない。
「魂」まで持っていかれたのではないならば、まだ引き返えせるかもしれない。

そう思って、そういう望みを託して、これを書きます。


彼女たちは「勘違い」しているのです。
ミスリードする邪悪な連中に完全にコントロールされ、思い込まされているのです。

(それか、最初から「羊」自らが仕込みで、全部向こう側の人間かもしれません。
 それはケース・バイ・ケースでしょう。だから何でも「認定」しないでくださいね。 ←わたしもされた)


彼女たちは「皇位継承」や「皇室公務」が自分たちの意見を入れられるものと、
自分たちが気に入るように皇室側が配慮するのが当然であるかのように勘違いしています。

当然、彼女らは「してない」って言うでしょうけど、先の①のやりとりを見てもらえれば解るとおり
言動聞いてると、まるっと勘違いしてるんだからしょうがない!

しかも、「これは?」「じゃあこれはどう説明する?」
「こんな写真もあるわよ!」・・・って自信はたっぷりだけど、
それみんな、嫌韓感情に乗じたただの偏見や差別感情ばっかりじゃないですか?

そして、愚民を洗脳するための技法でもある「三段論法」だらけです。
ショッキングな情報に頭がクラクラしたところで、うっかり騙されてしまいがちですが、
冷静になって考えてみると、どれもこれも、あまりに無理矢理な、あまりに稚拙な
どこも、なにも筋が通っていない論理破綻した「こじつけ」と「言い掛かり」だらけです。

今思うと、あれって、
「打倒安倍」に燃える在日民進党や共産党たちのやってることと同じレベルです。
安倍批判の根拠は全部、一事が万事、ロクに裏も取ってないガセ情報や、
同胞たちが作った「嘘」と「捏造」と「思い込み(そうに違いない)」だけです。

嘘でも何でもいい、
言ったもん勝ち(マスコミが加勢して拡散してくれさえすればいい)、
やったもん勝ち(あとから間違いだと解ってもそんなの関係ない。ダメージを与えればそれでいい)。

最初からその姿勢だから、マスコミもそれと同じだから、
敵にダメージ与える情報をとにかくたくさんばら撒き、念入りにインプットする。
その「与えたい印象」を国民に植え付けることさえできればいい。

そのために、「嘘情報」は繰り返し繰り返し伝えられ、
「訂正」があっても、それはひっそりとしか伝わらない。または、伝えようともしない。

これが、売国政党(反日左翼)のやり方。
在日マスコミのやり方。
そして、皇室批判を繰り広げている人たちのやり方です。

これが日本人の感性でしょうか?

ひとつも冷静に条理を尽くした解説がない。
汚い罵りと下品な感情論と下衆な勘ぐりばかりで、聞いてるとヘドが出てきます。

結局、彼女らは、
差別意識や根拠のない優越感など、
人間の感情の中にある一番汚い、一番穢れた情念、
普通は認めたくない自分の中の「暗黒面(醜い感情)」に囚われ、
拡散したい相手に対してもそういう感情(情念)を利用して訴えかけてくるのです。

「彼ら」は民族的に、そういう「人の心の弱みに付け込む誘導」が大へん得意なんです。

それに呼応することは自分の中の「暗黒面」を認めることです。
自分の中の暗黒面に引き摺り込まれることを許すことです。
それに気づいたとき、日本人なら、ものすごく自分を「恥じる」ことです。

しかし、「恥じる」ことを覚悟で、勇気を出してそこから抜け出してください!

本当の皇統保守とは何なのか?
本当の皇統保守とはどうあるべきか?
日本人として、「天皇を戴く日本の国民」としてどうあるべきか?

わたしたちは皇室をどう支えて行くべきなのか?

その答えは、そこから抜け出せれば、すぐに解ることです。






「天皇」の皇位継承は、
「能力」でなるものではなく、「適性」で選ばれるのでもなく、
まして、
「国民の人気」によるのでも、「国民の承認」が要るものでもなく、
その星に生まれついた者だけが、「宿命を背負って粛々と帝位につく」
そういうものだと思います。

逆に言えば、
皇族に生まれて、帝位につくかどうかは、「天命」に従うまでで、
現在では現制度(皇室典範)に従うまでで、
けっして、
そのために国民の人気を得る必要も、国民の承認を得る必要ないのです。

だからそもそも、
「失格」とか「不適切」とかいう言葉を用いて論じること自体、
皇室に対して不敬極まりない、お門違いも甚だしい、大きな勘違い なのです。


その出発点から、彼女たちは勘違いをしているのです。

出発点からズレてることにも気が付かない人たちと、どんなに論じても埒が明かない。
おまけに、その「勘違い」が揺らがないように「加勢」がわらわら沸いてくる・・・
結局、徒労に終わるだけです。
(まるで隣の人たちと「議論(にもならないけど)」する疲弊感と似ています)


次期天皇に誰がなるのか、なんて、
当の本人すら思い通りになるものでもなく、
まして、一般国民(彼女たち)の思い通りになるものではないんです。

もちろん、彼女たちは、
今は自分たちだけではまだ「力が足りない」から、
力をつけるために仲間を増やそうと「活動」しているのです。
「今はまだ少ないけど、もっとこれを拡散してみんなが気づけば、
民意(わたしたち)の力できっと邪悪な東宮を排除して皇室を改善できる!」

と信じてやっているのです・・・


ですが、残念ながら、それは「不可能」です。

不可能というより、可能にしてはいけないことなのです。
それが「可能」になったときは、「皇室終了」=「日本終了」のゴングが鳴るときです。

彼女たちが「気に入らないから」と皇室を非難する(非難できる)ということは、
そのまま共産左翼たちが 大喜び する現象なのです。

共産党は、今はまだおとなしくしていますが、それは「皇室人気が高い」からです。
「今はまだ皇室人気があるから無理だが、いずれ皇室は無くすつもり」なのです。

つまり、
「皇室人気があるから手が出せない」だけで、
「皇室人気が衰えたら手が出せる」わけです。

その時を共産左翼たちは待っている・・・
だったら、 
「皇室人気を下げる画策」をしないわけがないでしょう? 

日本を共産化したくてしょうがない、
皇室を解体したくてしょうがない彼らが、黙って、自然の流れに任せて見ている
わけ がないでしょう?


誰が、こんな「共産左翼が大喜びする現象」を画策したのでしょう?
誰が共産左翼に協力するでしょう?

解るでしょう?


どうか気づいてください。

どのお方だろうが、どの一点だろうか、
それが虚偽だろうが、事実だろうが、そんなのは関係ない。

国民が「皇室(皇族)批判」すること自体が、
すなわち、
皇室解体、日本乗っ取りに力を貸すことなのです。




どうか「彼ら」の言うことを信じないでください。


みなさん、
なぜ、わたしたちの日本が、
わたしたちの日本だけが、
世界に類を見ないほど古く長い王朝の歴史、
しかも、同一民族の国家を続けてこられたと思いますか?

日本よりも古い王朝はありました。
でも全部潰れています。
日本の半分、1000年前後続いた王朝はたった二つです。
数百年足らずで潰れた王朝は履いて捨てるほどあります。

日本だけです。

日本だけが、現存する世界で最古の、そして最長の王朝(天皇)を戴いて
2600年以上「日本(名称はいろいろ)」という国が続いてきたんです。
それは世界の「奇跡」なんです。

なぜ?

なぜ他の王朝は、日本のように同じ民族だけで延々と続いてこれなかったのでしょう?
なぜ他の王朝は、他国との戦争で領土・領民を奪われるだけでなく、
自分の領民の蜂起によって城が落とされ、王朝が倒されてきたんでしょう?

なぜ日本だけ、民によって王朝が倒されてこなかったのでしょう?

(※それについては、長くなるので、こちらを読んでくださいね)

つまり、
これまで日本民族が思いつかなかったこと、
日本人がこれまで絶対に許してこなかったことを「彼女たち」はやろうとしているのです。


日本の民は、
「そうしなかった」からこれまで天皇と国民が幸せに暮らしてこられた、ということを知っていた。
だから、これまで日本人はけっして許さなかった。

それを、「彼女たち」はやろうとしているのです。

日本において、
少なくとも2600年以上の皇室の歴史の中で、皇位継承の問題について、
「一般国民の民意を聞く」だの、
「民意に押されて」皇室が動くだの、
国民の糾弾によって帝位簒奪や廃太子などという「蛮行」が行われたことなど
ただの一度もありません!

一度もなかった。
危なくなっても、結局それを回避して乗り越えてきたから、
だから、一度も君民の信頼関係が崩れずにここまで国家が続いてこれたのです。

一度もなかった。
危なくなっても、結局回避して男系だけで紡いできたから
だから、一度も途切れずここまで単一王朝が、日本という国柄が続いてこれたのです。

先人たちがそれを2600年以上守り続けてきたものを、
わたしたちの代で守り切れなくなってもいいのでしょうか?

浅はかな考えで「皇室に口を出す」などという蛮行を国民が許してもいいのでしょうか?


それを許すというのなら、

その瞬間、

もはや、皇室は、
天皇という日本の国体は意義を失い、権威を失墜します。

有史以来、初の「日本終了」です。

東宮家を批判し続けることで得られるものは、
日本国民の未来の「天皇への不信」と、未来の天皇からの「国民への不信」だけです。

そんなものが欲しいのでしょうか?

たとえ彼女たちのご希望どおり廃太子して弟宮が皇位についたとしても、
そのときは、
そのときこそ、
国民の皇室不信が完全に出来上がった瞬間であり


保守の仲間割れ、日本人同士の対立、
つまり、
敵国人が何よりも恐れた「日本人の結束力」の崩壊
そしてもちろん、
皇室・天皇の権威失墜は免れません。



たとえ「悲願」の悠仁親王が天皇に即位できたとしても、
そのときにはすでに「誰がなっても天皇(皇室)不信」になっているでしょう!

足元も、周辺もガタガタで、薄汚い陰謀が国民すべての目に映ってしまう・・・
そんな状況で「悠仁天皇」が即位したって、誰も天皇を皇室を敬いません。

「醜聞だらけの”穢れた”泥沼の中に咲く一輪の白い薔薇」 
それだけで満足ですか?

彼女らが作ろうとしているのは、結局そういう皇室です。
それが現実だと思います。

ほんそうにそれが「実現」したら、
みなさんは、そんな皇室に憧れや敬意を抱けますか?
そんな皇室を内外に誇れますか?

そんな皇室を命をかけても守り抜きたい。。。と
先人たちのように思えると思いますか?

もうダメでしょう?

左翼の思い通りに
価値を無くした皇室はあっという間に「解体」されることになるのでは?


敗戦しても、天皇が殺されなかったのは、
占領されても皇室が解体されなかったのは、
皇室(天皇)と国民の間の絆がしっかりと強く結びついていたからです。

それをマッカーサーが理解したからです。

天皇を殺してその「絆」を断ったら、
天皇という求心力を失った日本国民の精神はあっという間に瓦解して、
改革・革命を旗印とする共産思想に乗っ取られると危惧したから、天皇を残したのです。

アメリカにとって日本は恐ろしい敵でもあり、かつ、
「赤化の防波堤」としてけっして敵側の手に渡したくないものだったから、
日本を「アメリカ主導の民主主義国家」に仕立て上げるために
つまりは、「日本を共産化させない」ために、ぎりぎり「天皇」を救ったのです。

アメリカは、日本の国力を削ぐために天皇の力を奪いたかった。
が、同時に、すぐに完全に奪うことはできなかった。
そのかわり、
「ゆくゆく無くす」ための布石として宮家を縮小したのです。 (旧皇族の皇籍離脱)

しかし、今のアメリカにとっては、
最大の脅威である中国と対抗するために日本との強固な同盟が必須です。
逆に、
日本侵略を狙う中国にとって、それに利する共産・左翼にとって、
いよいよ「日本人の求心力の源(=国力の源)である天皇」が邪魔でしょうがないのです。

そして今、
その邪魔な天皇(皇室)の人気を削ぎ、皇室不信を募らせる「準備(仕込み)」や条件が
着々と整ってきたところなのです。

「彼女たち」が皇族をバッシングしている情報(エサ)はみんな、
そうした「仕込み」が功を奏してきたものだと思います。

そして今、まさに、市民権を得た日本人の「嫌韓感情」が大いに利用されています。

同じ「韓国を憎み蔑む同士」としての間口を利用しているのです。
「反日(反皇室)工作」の罠の中に引きずり込むための「エサ」として。

目的のためなら同族をも売る。
裏切りと背乗りを特技としてきた彼らなら簡単なことでしょう。

それを信じ切ってしまった「彼女たち」の思考はほぼあっち側と同じになっています。
「信じたいものだけを信じ、見たくないものは見ない。」

そういう現象こそ、「彼ら」反日勢力が望んだものです。

これでどんどん「信者」を増やせば皇室解体へまっしぐら! です。



それが狙いだと、どうか気づいてください。

「悠仁親王を守りたい!」 
「佳子さまを守れ!」

という美しい甘言に惑わされないでください。

彼らの言うことを聞いていたら、
悠仁親王は確かにいずれ天皇になれるでしょうが
「ラスト・エンペラー」になってしまいます。


「わたしは立派な皇室を守りたいから、気に入らないこの人だけを追い出したいの」
「これは未来の天皇悠仁親王を守るためにやっている崇高な使命なの」

ってやってるけど、それのどこに正当性があるのでしょう?

やってることは結局、
ただの「皇族批判」「皇室批判」「天皇家の誹謗中傷」で
皇室を穢して、貶めているだけです。

大事な「悠仁親王」が即位するときの皇室の権威を、
自分たちでケチョンケチョンに貶め弱体化しているだけです。

彼女たちはこう言いたいのです。
「ほら、わたしたちが害虫を駆除して皇居内をきれいにしてあげたわよ!
だから、悠仁親王さま、安心して次期天皇におなりくださいね!
(わたしたちが悠仁親王さまを、皇室を守ったのよ!!)」 
と。

なんという傲慢な思い上がりでしょう。

でも、そんなふうに悠仁親王殿下が即位したとき、
そのまわりにどれだけ本気で皇室を守ろうと、天皇を大事にしようと、
国体を命がけで守ろうとする者が果たしているでしょうか?

国民に叩かれ、罵られ、ネットで散々公開処刑され、
スキャンダルや汚点を洗いざらい暴露されたような
国民の手で引きずり下ろされた惨めな叔父叔母や祖父母や親族を持つお若い天皇が、
いったいどうやって、
「身内を苛め抜いた国民」一人ひとりの安寧と幸せを真摯に祈れるというのでしょう?
たとえそれがおできになったとしても、なんと辛い淋しい思いをさせることでしょう!

なぜ彼女らはそれを想像できないのでしょう?







どうか気づいてください。

2600年以上の皇室の歴史の中で、
皇位継承の問題について、
「一般国民の民意を聞く」だの、
「民意に押されて」皇室が動くだの、
国民の糾弾によって帝位簒奪や廃太子などという
「蛮行」が行われたことなど
ただの一度もありません!


どのお方だろうが、どの一点だろうか、

それが虚偽だろうが、事実だろうが、 そんなのは関係ない。

国民が「皇室批判(皇族に指図)」すること自体が、
すなわち、
皇室解体、日本乗っ取りに力を貸すことなのです。







・・・・・・・・・・・・・・・・・


※この問題はとても根が深く、書いても書いてもまだ足りない思いでいっぱいです。
どうぞ、しっかりした理解のために、 で ①~⑥ および皇室関連記事を じっくりお読みください。



※これまで「日本(皇室)を愛する日本人」がどのように左翼(反日)工作に騙されてきたのか?
 その手法と経緯を詳しく解説しました。長いですが、ぜひ一度お読みください。

★日本国民がどのように宮内庁とマスコミの巧妙な皇室解体計画に騙されてきたのか
 ※宮内庁、マスコミは嘘ばっかり! それに保守派の論客までもが騙されている!


★竹田恒泰 「宮内庁の言うことの8/10は誤り!」            
  国民は宮内庁の「陛下のご意志」という脅しに屈してはいけない!!

※こういうことを堂々とやる宮内庁の発表(陛下や皇族方のコメント)を信じられると思いますか?



★竹田恒泰が初登場したときの「たかじん」その③ 所功氏との大バトルについて & その後の進展  

★たかじんのそこまで言って委員会 2014.12.7 所功は やはり皇統断絶の刺客!?


★「立派な天皇」は国民の鑑である ①   


★詐欺?うそつき?胡散臭い? 再 竹田恒泰って何ぞや?



★世界はもう「韓国の虚妄」が生む真の悲劇を知るべし!
 谷山雄二朗「公平無私の目で見て、一人一人何が真実かを考えて欲しい」



うさんぽ    twitter.com/hidamari_kojiki








※この問題はとても根が深く、書いても書いてもまだ足りない思いでいっぱいです。
どうぞ、しっかりした理解のために、 で ①~⑥ および皇室関連記事を じっくりお読みください。



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(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。



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